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手毬にふたなりおち〇ぽが生えちゃったので『ぽんこつ搾精アイドル』の二人にたくさんシコシコ♡してもらって雄の快楽に病みつきになっちゃう話【約15000文字】


手毬にふたなりおち〇ぽが生えちゃったので『ぽんこつ搾精アイドル』の二人にたくさんシコシコ♡してもらって雄の快楽に病みつきになっちゃう話。



「プロデューサーあぁあ゛ぁ゛ぁァあ゛ァ゛あ゛あ゛!!!!!」

「……どうしましたか。月村さん」

「おちんちんが……。


 ――おちんちんが生えたぁっ゛……!」


 ――びんっ゛♥♥♥ むくぅっ゛……♥♥♥♥

 

 手毬の下半身に目を向けると、確かにもっこりとしていた。

 プロデューサーは、ふむ……と頷き、まずは状況確認のための質問を始める。


「何か、おかしなものを食べましたか?」

「……食べてない」

「食べたんですね」

「食べてないからっ! ……ちょっと、小腹が空いて。

 道端に生えてたきのこを、一口かじって、それだけ……」

「食べてるじゃないですか」

「あんなの食べたうちに入らないからっ!!!

 だって、だって、あれすっごくマズくて、ほとんど吐き出したんだよ?

 プロデューサー。そんな話はどうでもいいから。早くこのおちんちんなんとかしてよ」


 はぁっ……っとため息をついたプロデューサーは、スマホを操作して、誰かに連絡を取り始めた。


「このままでは、レッスンにも支障が生じます。

 今日は休みにしましょう。頼もしい助っ人に、介助を頼んだので、合流してください」

「ほ、ほんと……?

 おちんちん、取れる……? プロデューサー、信じていいんだよね?」

「はい。私というか――あの二人を、ですが」


 こうして手毬は、おちんぽの搾精に絶大なる自信を持ったアイドルたちと、合流することになった。


 ◇


「ど、どうして……。

 なんでぽんこつ二人が、ここに……」

「ぽんこつ一号ですわっ♡」

「二号。よろしく」


 手毬は、よりにもよって貧乳二人かよ……! と、かなり落ち込んでいた。

 搾精と言えば、デカいおっぱいのお姉さんだろ! 莉波お姉ちゃんとか連れてこいよ! と心の中で怒鳴る一方、先日のハロウィンイベントの件もあるので、あまり強くは言えないようだった。


「ふっ、二人に、おちんちんシコシコする技術があるとは到底思えないんだけど……?」

「ふふんっ。月村さんっ、わたくしこう見えても、搾精検定一級を持っておりますのよ?♡」

「さ、搾精検定? なにそれ……」

「お嬢様たるもの、当然の嗜みですわっ。

 それにしてもこの搾精室……♡♡♡ アイドル科にピッタリの、搾精キット全揃いの、素晴らしい出来栄えですわね~……♡♡♡」


 目をキラキラさせて、壁に並ぶ棚を眺める千奈。

 手毬は、広に目線を送った。


「なに?」

「あ、あんたは……見るからに搾精なんてしたことないでしょ……。

 ガリガリだしっ。性的な魅力なんてないじゃん……」

「取った。搾精検定」

「はぁっ……? ……あんたも、一級?」

「ううん。五段」

「五段!?」

「証拠」


 広の見せてきた、搾精免許証は、確かに本物だった……。


「機会があったから。偶然。

 手毬、おちんちん苦しいの? 話してる暇があるなら、早く射精した方が良いと思う」

「そうですわ月村さんっ!♡

 おちんぽ苦しいままでは、アイドルとしてまともにレッスンも受けられませんもの……」

「う、うるさいなっ。わかってるよ……。

 ……あまり期待はしてないけど。そういうことなら、二人に任せようと思う……。よ、よろしくっ……」


 ソファーに座った手毬。千奈と広に、スカートを脱がされて……。


 ――むくっ♥♥♥♥

 メス二人の視線を意識した途端、ちんこがたちまちデカくなってしまった。

 細いパンティでは、到底カバーできないような熱量……♡♡♡ 雄の淫乱なデカマラ臭をプンプンと漂わせる匂いに、二人はたまらず鼻をヒクつかせた♡


「すすんっ……♡♡ ……おほぉっ♡♡♡

 たまりませんわ~♡ 実習以来の生ちんぽ♡」

「金玉もデカい……♡♡ たぷたぷ♡

 手毬、興奮してるんだ♡ 私たちみたいなガリガリじゃ、ちんこおっきくならないと思ってたくせに♡」

「う、うるさいっ……♡♡ つべこべ言わずに、さっさと気持ち良くしてよ♡」

「わかりましたわ♡ では、おパンツを……っほ♡」

 

 ――ぶりんっ゛♥


「顔に我慢汁がかかった♡

 活きの良いおちんちん……すすぅっ……♡ ……おほっ♡

 

 くっ……さっ♡♡♡♡ は~~っ……♡♡♡」

「~~~っ゛……?!♡♡ なにっ、してるのっ……?♡♡♡

 吐息なんか、かけてないでいいから、早く気持ち良くしてよ……!♡」

「いけませんわ月村さんっ♡ おちんちん、いきなりシコシコしてしまったら、皮が伸びてビロビロになってしまいますの♡

 ガビガビおちんぽでは、気持ち良いイくイくができませんわ♡ しかも月村さんは、まだおちんちんが生えたばかりの、快楽ビギナー♡ なのでしょう?

 わたくしたちにお任せあれ♡♡ た~んと気持ち良くして、さしあげますわっ……♡♡」 


 千奈の小さな手が、ゆっくりと、玉袋を揉み始めた……!♡♡♡


「むぎゅっ♡ ぎゅむっ……♡ おっほ♡ 中身がパンパンに詰まって……♡

 活きの良い子種じゃくしちゃんたちが、中でうじゃうじゃ泳いでるのがわかりますわ~っ♡♡♡♡」

「あふっ♡ んっ♡ そんなとこっ♡ 触んないでっ……あふっ♡♡♡

 ふーーっ゛♡♡♡ ふーーーっ゛♡♡♡♡」

「ふふっ♡ 手毬、ビクビクしてる♡ 気持ち良いんだ♡

 私はおっぱいを触ってあげる♡ 千奈にちんぽは任せて、女の子の部分も気持ち良くしてあげないと……♡」

「い、いいって……♡ おっぱいはいいからっ……ちょっ♡ 

 脱がせるなってばっ……あぁっ……♡♡♡♡」


 口では強がって見せるものの、一切抵抗はしない手毬ちゃん♡

 広にあっさりと服を脱がされて、気づいたらすっぽんぽん♡

 

 (普段は貧弱で、ひょろひょろしてるガリガリの女たちなのに……゛♡♡

 なんでこんな、あっさりヤられちゃってるの? 私……♡♡

 ちんこのせいだ……♡♡ 絶対ちんこが悪いっ♡ 全部悪いんだっ♡

 ちんこがなければ、こんなぽんこつ貧乳二人に、おちんぽ気持ち良くなんて、されっ゛――)


「――んにゃぁぅっ゛?!♡♡♡♡♡」

「んぷっ♡ 手毬?♡

 平気? ちゅっちゅ♡ おっぱいちゅぱちゅぱ、イヤだった?♡」

「くひぃっ゛……♡♡ いっ、イヤとかじゃっ、なくてぇっ゛……おほっ♡

 吸う前に、一言言ってから始めてよっ……♡♡♡ んほっ♡♡♡♡

 なんでそんなねちっこい嬲り方っ゛……ふぅっ゛♡♡ ふぅっ゛♡♡♡」

「うふふっ♡ 月村さんっ♡ おっぱい好きなんですわね?♡」

「はっ?♡ べっ、別に好きじゃっ……はぁああぁんっ……♡♡♡」

「んふっ♡ 誤魔化さなくたって大丈夫ですの♡

 もうバレバレですのよ?♡ だって……お金玉袋♡

 おっぱいちゅぱちゅぱされた途端に、中でグツグツ♡ 一生懸命ひたすら精子、煮詰め始めたんですもの……♡ おほっ♡♡♡ ふ~っ♡♡♡ わたくしも興奮してきましたわ~っ♡♡♡♡」


 ――もみっ♥もみっ♥♥ ぎゅっ♥♥♥ ぎゅっ♥♥♥♥


 ――ぺろぺろぺろ……♥♥♥ かりかりかりっ……♥♥♥


「はぁんっ?!♡ ちょっとぉっ゛……♡♡♡♡ ぉ゛~……やめへ♡

 へっ♡♡♡ 乳首カリカリはぁっ゛……はぁんっ゛♡♡♡♡

 浅くカリカリするのほんとにやめて……へっへっ♡ 頭バカになっちゃうからぁっ゛♡♡♡ はぁ゛~~ん゛……!♡♡♡」

「チロチロッ♡ ちゅっ♡♡♡ 手毬、子犬みたい♡

 きゃんきゃん泣いて可愛いね♡ ぺろぺろっ♡ ちゅ~っ……♡♡♡」

「すごいですわすごいですわっ……!♡♡♡ どんどんお金玉チャージが進んでいきますの……!♡♡♡

 月村さん!♡ ふたなりおちんぽのセンスが抜群ですわねっ♡ さすがエリートタマタマですわっ♡♡♡♡」

「だ、誰がエリートタマタマだっ゛……んっ゛♡ ぐふぅっ゛♡♡♡

 適当なこと言わないでっ……んほぉっ゛♡♡ ちんぽ……ちんぽなんか、いらないからっ゛……♡♡♡ こんな、頭が真っ白になるような快楽、女の子に必要ないんだからぁっ゛……♡♡♡♡」


 ――ちゅっちゅ……♥♥ ぺろぺろ……♥♥♥ 

 もみっ♥もみっ♥ ぎゅっ♥♥♥♥ むぎゅっ♥♥♥

 

 二人の愛撫が続く一方で……♡ 腰をヘコつかせてまでアピールしている、我慢汁だらっだらの勃起ちんぽには、なかなか触ってもらえない♡♡♡

 イライラした手毬は、歯ぎしりをしながら、ガタガタと震えて、自らペニスに手を伸ばそうとした♡


 すると二人に「だめ♡」「ダメですわっ♡」と止められた……!♡♡♡

 無視して、力づくでちんぽを握ろうとしたのに、華奢な二人にさえ全く敵わない……♡♡♡ さすがは搾精検定記録保持者の群れ♡ ちんぽを持った性別が、快楽を得ている時に腕力が極端に落ちてしまう特性を、たっぷりと利用した強制快楽漬け焦らしプレイだ……♡♡♡

 こうすることで、お金玉でじっくりと精子が練り上げられて、ますます濃いのが溢れてしまうようになるのだ――♡♡♡♡


「そろそろ頃合いですわね……♡

 篠澤さんっ♡ 力を合わせて、

 ペニスを気持ち良くしてさしあげましょうっ♡」

「うん♡ 良かったね、手毬。

 ちんこ、構ってもらえるよ……?♡♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ なんでもいいから、早くして……゛♡♡

 頭おかしくなりそう……♡♡ 金玉破裂しゅるぅ゛……♡♡♡」


 涎を垂らし、涙を流しながら、手毬は必死に二人に懇願する♡♡♡

 「早く♡早く触ってよぉ♡」とおねだりするような腰つき♡ 二人が、手毬の上に乗り、小さな体で太ももを抑え込んだ♡

 こうすることで、もう、ヘコヘコさえできなくなる……♡♡♡


「うぁっ?♡ なんでぇっ♡♡♡

 なんで気持ち良いことばっかり取り上げるのぉっ゛……♡♡♡ 女の子のイジワルぅっ゛……♡♡♡」

「そういう生きものだから♡ 手毬だってそうでしょ?」

「おちんちん好き放題気持ち良くしてしまったら、地球は人間まみれになって滅亡してしまいますわっ♡

 男の子よりも賢い女の子が、繁殖のペースをキープしているんですのっ♡

 ほ~ら月村さん? よぉくご覧になって……?♡♡♡」


 千奈は、手のひらの上に……べぇっ♡ っと舌を垂らし、唾を乗せた♡

 ほかほか……♡ 甘酸っぱい匂い♡ 頭がクラクラする♡

 広も、千奈にならって、手のひらを唾でいっぱいにした♡ 溜め込まれた唾池に、思わず目を奪われてしまう♡♡♡♡


「いきますわよ~?♡ 月村さんっ……♡♡♡」

「極上の、生唾ベタベタ温泉に、ご招待~……♡♡♡♡」

「んぎっ゛♡ がふっ゛――はっ゛……!♡♡♡♡」


 ――ぬちゅっ゛♥♥♥


 ――べとぉっ゛……♥♥♥ ぬちゃっ゛♥♥♥ ぬちゅぅっ゛♥♥♥

 ――にゅっこにゅっこっ゛♥♥ ごぽっ゛♥♥ ぬちゅぅっ゛♥♥♥♥


 二人の小さな手のひらが、合わさって――おまんこが完成した♡

 ぐちょっ♡ぐちょっ♡ っと、音を立てながら上下する、ふわふわおてての疑似まんこは、生温くて、ベトベトで……♡♡♡ 指が細いから、カリに程よく引っかかってくる♡♡♡♡♡


「んぎゃっ゛♡♡♡♡ おほっ゛♡♡♡ おほーーっ゛♡♡♡♡」

「素晴らしいオホ声ですわ~~っ♡♡♡♡ 繁殖センス抜群の、雌の遠吠え♡

 ですわね~……んちゅっ……♡ ほら月村さん?♡

 お口、お開けになって?♡ 舌を……そう♡ そうですわっ♡

 踊らせるように♡ 必死にしゃぶりついてください♡ そしたらもっと、気持ち良くなるはずですわっ……♡♡♡ ちゅぅっ♡♡♡」

「ぺろぺろぺろぺろ♡ 手毬♡ イきそうになってる♡

 おちんぽぷくぷく~♡ って♡ 可愛いね♡ ちゅっ♡ れろぉっ♡♡♡

 腕力じゃ雌に勝てない♡ おまんこみたいなふわふわに、ちんこ涎まみれにされて――男の子に何ができるの?♡♡♡♡

 何もできないね?♡ ちゅっちゅ♡ それでいい……♡♡♡

 

 雄は――女の子に好き放題されるため、生まれてきたの……♡ ちゅ♡」


 ――ぎゅっ♥ ぎゅっ♥♥ 二人の指が、トドメをさしにきた♡♡♡

 乳首を爪でカリカリ♡ 引っ掻き回されながら、必死に腰を浮かそうとして、できなくて♡ 快楽が内側に閉じこめられてもどかしくなる♡

 金玉がむず痒くなってきて――初めてでもわかる♡ これは射精だ♡

 射精がクる♡♡♡♡ 普段している、女の子のオナニーとはまるで違うみたいな、なにかが競り上がってくるような感覚に、手毬はガタガタ震えながら怯えている♡♡♡♡♡


「やだっ♡ やらぁっ♡♡♡ ちんぽ怖いっ♡ 怖いよぉっ♡ んちゅっ♡」

「うふふっ♡ それでしたら――わたくしたちの、ほそぉ~い体を、ぎゅっ♡

 っと抱き寄せてくださいまし♡ れろれろっ♡♡♡

 幾分か快楽がマシになるはずですわ♡♡♡ れろれろれろ~っ♡♡♡♡」

「だっ、誰がそんなことっ――あっ♡ イくっ♡ 重たいの登ってくりゅっ♡

 ひゃぁんっ♡♡♡ おちんちん怖いよぉっ♡♡♡ なんか金玉がフワフワってすりゅのぉっ゛!!♡♡ おぉお゛ぉ゛おぉぉんっ゛!!!♡ おぉんっ゛!♡♡」

「手毬♡ ちゅっちゅ♡ 強がらなくていい♡ れろれろっ♡♡

 初めてのお金玉上り詰め射精は、誰でも気が狂うほど気持ち良いから♡

 遠慮しないで、抱き寄せて♡ ほら♡ メス二匹侍らせて、かっこいいよ?」

「か、かっこいいっ゛?♡♡ んぷっ♡ じゃっ、じゃあ、抱いてあげるっ♡」


 ――ぎゅっ……♥♥♥♥


「ほっ゛……???♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ゛♥♥♥ びゅるっ゛♥♥♥ ぶぴゅ~~~っ゛……!♥♥♥


「あっ♡あっ♡ 出ちゃったっ♡ ンイってる♡ イってるのこれ♡

 おほっ♡♡♡ あ゛~~♡♡♡ あん゛♡ あ゛~~……゛♡♡♡♡」

「うふふっ♡ 出てしまわれましたね……ちゅっちゅ♡ れろぉっ♡♡♡」

「抱き締めた途端、安心して出た?♡

 思ってたより柔らかいでしょ。女の子……♡♡♡」

「おちんちんし~こし~こ……ぴゅっぴゅ♡ ぴゅ~ですわ♡

 月村さんっ♡ ケツまんこ、きゅっきゅ♡ して……ぴゅっ♡♡♡

 まだ出ますわっ……ぴゅっ♡♡ どぴゅっ♡♡♡ びゅぷぅっ゛……♡」

「おぁ゛ぁ゛ぁ゛っ゛……♡♡♡♡ おひゃぁあぁ゛ぁ゛~っ゛……♡♡♡」


 ――どぷっ♥ どぴゅっ♥♥♥ びゅるるるるっ゛……♥♥♥♥


 肩で息をしながら、「こひゅ~っ♡♡♡おひゅ~っ……♡」っと、情けなく息を漏らして、緩慢な射精……♡♡♡

 びゅるっ♡ っと、精子が噴き出して、熱い尿道から雄臭い遺伝子の塊をぴゅっぴゅ……♡♡♡ 気持ち良すぎる……♡♡♡♡ ぶびぃっ゛♥♥♥

 一発で、射精の快楽を、これまで雌優位だった脳が、記憶してしまった♡


「にゃにぃっ゛……♡♡♡ なんでこっ゛……おほっ゛♡♡

 ぴゅっぴゅぎもぢぃっ゛……♡♡♡ ぎもぢぃよぉっ゛……あイっぐっ゛♡

 またイぐっ゛♡♡ んぁっ゛!♡ ふっ゛♡ ふっ゛!♡ ふっ゛!♡♡♡」

「わっ♡ 追いアクメ♡ 素晴らしいですわ~っ♡

 と~っても、繁殖欲望がつよつよなおちんぽですのね……ちゅっ♡

 月村さん♡ イったあとは、しっかり唾で水分補給ですわっ♪♡

 メス唾を飲むことで、オホ叫び痛め喉が、保湿されますの……♡」

「ぺろぺろ……♡ 手毬、乳首も勃起してる♡

 女の子と男の子、どっちで気持ち良くなればいいのか、わからなくなってるね……れろれろっ♡♡♡ あんぽんたんペニスと、あほあほおっぱい♡

 ぽんこつおちんぽ……♡♡♡ ちゅっちゅ……♡♡♡ んへぇ……♡♡♡」


 たっぷりと搾精されて、手毬のちんぽはクタクタになってしまった。

 それでも、芯が残っている♡ 金玉も、むしろどくんどくん♡ っと唸り、さらなる射精を求めているようだ♡♡♡♡


 二人は、手毬に、四つん這いになるように指示を出した。

 一度気持ち良くしてもらったせいなのか……お尻を突き出すような、屈辱的なポーズなのに、プライドの高い手毬があっさりと受け入れてしまう♡


「は、早くしてよ……♡♡♡ 次の射精♡ 次の射精は……?♡♡♡」

「そんなに焦らないでくださいまし♡ 月村さん……♡♡♡

 初めてのお射精ぴゅっぴゅ、いかがでしたの?♡」

「はっ……?♡♡ なっ、なんでそんな恥ずかしいこと、言わなきゃっ――おぉおんっ゛!!?♡♡♡」


 ぴとっ……♡♡♡ っと、ケツ穴に密着したのは、千奈の雌舌だ……♡♡♡

 そのまま、シワを這うようにして、チロチロ♡ ぺろぺろ♡♡♡♡

 優しく撫でるように舐めてくる……♡♡ これにはたまらず、手毬もオホ顔になりながら、プルプルと震える生まれたての羊のようになってしまった♡


「お゛っ♡♡♡ おほぉぉおぉんっ゛……?♡♡♡ どこを舐めてっ゛……♡

 あ゛♡ あ゛♡♡♡ ひゅ~~っ゛……!♡♡ ひゅ~~っ゛♡♡♡」

「手毬……♡ こっち見て?♡」

「は?♡ なに?♡ 今忙しっ゛――」


「ぺっ♡」


「はっ……?♡♡♡」

「ぺっ♡ ぺっ♡♡♡ かぁ~~っ……ぺっ♡♡♡」

「っ??♡♡♡ っ゛?♡♡♡ ッ゛????☆♡♡♡♡」


 突然、広に顔面唾吐きをされて、手毬はキョトン♡ としている♡

 ほっぺたに、柔らかい手のひらを添えて、避けられないようにして――唾をぺっ♡ ぺっ♡ ぷっ♡♡♡♡

 たっぷりと吹きかける♡ 霧のようになった甘酸っぱい匂いが、もわもわと自分の顔から漂ってきて、手毬は混乱した♡♡♡♡


「なに……?♡ なんなのっ゛……?♡♡♡♡

 嫌がらせ……?♡♡♡ 酷い……!♡♡♡」

「違いますわっ♡ れろれろちゅっ♡ んぺぇろっ♡♡♡♡」

「ほっ゛!?♡♡♡ ほっ゛?!♡♡♡ んぁ゛ぁ゛!!♡♡」

「落ち着いて♡ 手毬♡ ちゅっちゅ♡

 私たちは、手毬のイヤがるようなことしない♡ れろっ♡♡♡

 ほら♡ ちんぽ♡ ピクピクしてる♡ 嬉しそう♡♡♡


 手毬がわかってないことで、気持ち良くしてあげる……♡♡♡」

「お゛♡ ひょっ゛……??♡♡♡♡」


 広の甘酸っぱい舌が、ぺろんっ♡ っと、鼻を舐めしゃぶった♡

 人中から鼻先にかけて、長くたっぷりと、んべぇっ……♡♡♡

 甘酸っぱい匂いを伴いつつ、柔らかい舌で鼻舐め♡ 匂いがダイレクトに伝わってきて、鼻の穴に残るため逃げられない……♡♡♡♡


「ひゅっ゛♡ ひゅッ゛♡ 助けてっ゛♡♡♡ 誰かっ゛♡♡♡

 

 女゛の゛子゛に゛め゛ち゛ゃ゛く゛ち゛ゃ゛に゛さ゛れ゛る゛!♡♡♡

 んぁぁああぁぁあぁあぁんっ゛!!!!♡♡♡ ひぐっ゛♡♡ んふぅっ゛♡♡」


 ベタベタにされる顔面♡ ほっぺたや、おでこまで舐めしゃぶられる♡

 顔のそこら中から、広の甘酸っぱい香り♡♡♡ くすぐったくて踏ん張ろうとすると、アナル舐め♡ 千奈の細い舌が駆け回る♡♡♡♡♡

 前からも後ろからも、逃げ場の無い金玉追い込み漁♡ 玉袋の中でうじゃうじゃしている遺伝子の稚魚たちが引っ張りだされる♡♡♡


「あ♡あ♡ やだやだっ♡♡♡ こんなのでイきたくないっ♡♡♡

 男の子なんだからっ!♡♡♡ たくましい射精でイきたいのっ゛!!♡♡

 お願い二人ともぉっほっ゛♡♡ ぺろぺろやめてっ゛♡♡♡ くすぐったいのいらないからっ゛!♡♡ ン゛!♡ ン゛!!♡♡ ンッ゛!!!!♡♡♡

 セックスさせてっ゛♡♡ させろぉっ゛~っ゛♡♡ んぉっふっ゛♡♡♡

 交尾で雄のプライド主張させてよぉっ゛!♡♡♡ バカぽんこつまんこたちぃ゛♡♡♡ んぐっふっ゛♡ ふっ゛♡ あ♡ そこっ♡ そこダメっ♡♡♡

 アナルつぽつぽらめっ♡ イく♡ イっちゃう♡

 

 あ゛!!!♡ イぐイぐイぐ!♡♡ イっちゃう゛!♡♡ やだ! 助けてっ゛!!♡♡♡ 助けてよっ゛!!♡ あ゛あ゛ア゛くっそぉ゛ぉ゛ぉ゛イぐイぐイぐっ゛!!♡♡ イぐ!♡ イぐァッ゛!!!♡♡ フン゛!!♡♡♡」


 ――どぴゅっ゛♥♥♥ ぼびびびっ゛♥♥ びゅぽるっ゛♥♥ びゅぐぐ……♥

 

 千奈の細い指が、ぎゅっぎゅ♡ っと、根本から扱き出すようにして、乳搾り手コキ……♡♡♡♡

 どくんどくんっ……♡♡♡ 金玉が唸って、アナルがくすぐったい♡♡♡ でも温かくて溶けるようにしあわせぇ゛……♡♡♡♡


「はむっ……♡♡♡ ちゅっちゅ……♡♡ んへぇ……♡♡♡

 んっ……♡♡ れろれろれろれろ……♡♡ ぷふぅっ゛……♡♡」


 広は、手毬の鼻を咥え込んで、口内を唾でだくだくにして、口元から「ぶふっ゛♡」っと溢れ出している♡♡♡♡

 温かくてトロトロの唾プールに溺れながら……♡♡♡ イく……♡

 広の口の中の甘酸っぱい匂いしか嗅げない、最悪のフェロモン空間の中でイく♡ 酸素が欲しくて、舌を垂らしながら、みっともなく「へっへっ♡」と犬のようにヘコってしまう♡♡♡


「どぴゅっ♡♡♡ ぶりゅ~っ゛……♡♡♡ ちろちろ……んへぇっ……つぽつぽぉっ……♡♡♡ ぶっちゅっ♡ ぶっちゅ……♡♡♡ どぴゅっ……♡

 びゅるびゅるっ……♡♡♡ すごいですわっ……♡ まだまだたくさん出ますのね……ぺろぉっ♡♡♡♡♡ 

 お金玉つよつよですの……ちゅっちゅ……♡♡ ぷはぁっ……♡♡♡」

 

 ――ひくっ♥ひくっっ……♥♥ ぶるぶるぶるっ……♥♥♥

 被害者アナルが、ガクガクと震えている♡

 それを慰めるみたいに、べっとりと重たく伸し掛かってくる舌……♡ 

 スケベ舌が♡ ちろちろ♡ ちゅっちゅ♡ ちゅぱちゅぱ……♡♡♡

 アナルを駆け巡る……゛♡♡♡♡

 

「ぺろぺろ……♡♡♡ ちゅっちゅ――っぷはぁっ♡♡♡ うふふっ♡

 お金玉の芯まで温まる、極上の快楽でしたでしょう?♡」

「ぷへぇ……♡ ……くんくん♡ ……は~……♡ くさっ♡

 手毬の顔面くっさ……♡ おぇっ♡ 饐えた雌の香りでいっぱい……♡」

「だ、誰のせいだと思ってるの……!♡♡♡

 もういいからっ♡ 早く次の射精を始めてよっ……!♡♡♡」

「まぁっ……♡♡♡ 月村さんっ♡ 随分とやる気ですわねっ♡

 嬉しいですわ~~っ♡♡♡

 でも、まだ体がガクガクと震えている状態ですわっ♡ きちんとリラックスして、お金玉にも休息を与えないと……♡♡♡」


 再び、両腕にメス二匹を侍らせる形に戻った三人。

 千奈と広は、手毬のほっぺたをレロレロ♡ しながら、金玉をたくさん揉み込んで、新しい精子をグツグツ煮込ませている……♡♡♡♡


「ぁ゛~~っ゛……♡♡♡♡ 極楽ぅ゛……♡♡♡♡♡♡

 男の子がこんなに気持ち良いなんて、私知らなかった……♡♡♡

 ありがとうキノコの神様っっ……♡♡ 私にちんぽの快楽を授けてくれて♡

 やっぱり日頃の行いが良いからかな?♡ ご褒美ちんぽもらえたのって♡」

「あ、あははっ……♡ そうかもしれませんわねっ♡

 ですが、おちんぽ快楽は、こんなものじゃありませんのよ?♡」

「手毬……これ嗅いで♡」

「え? なにそれ、パンツ?

 お前、いつの間に脱いだのそれっ――んぶぅっ゛!?♡♡♡」


 ――ふぁさっ……♥♥♥♥

 顔面に纏わりつく、女の子のパンティ特有の、ふわふわ素材♡

 裏返したパンツの、クロッチの部分を、手毬の鼻に押し付ける♡

 ツンッ♥ っと、鼻に突き刺さるような、甘酸っぱい匂いがした♡

 唾よりもさらに酸味が強くて、甘みも深い、女の子の『おまんこ』の香りが、ダイレクトに伝わってきて、ちんこがバキバキに硬直した♡


「まぁっ♡ 素敵ですわっ♡ わたくしも……♡♡♡」

「んぶっ゛♡♡♡ んぶぅぅぅうっ゛♡♡ ん゛~~っ゛!!♡♡♡

 もがっふっ゛♡♡♡ あ゛やめっ゛♡♡♡ 二人ともっ゛♡♡♡♡

 二人ともぉおぉっ゛♡♡ お゛!♡ お゛っほぉっ゛!!!♡♡♡」

「腰がカクついてる♡ そんなに臭い?♡ 私たちの脱ぎたてパンツ♡」

「ホカホカで柔らかいですわね~♡ うふふっ♡

 男の子は、女の子の匂いには、ま~ったく歯が立たないようにできているのですわっ♪♡ たっぷりと召し上がれっ?♡♡♡」

「ふーーっ゛……♡♡♡♡ お゛っ゛……♡♡♡ ふふーーーっ゛……!♡♡♡」


 あまりにも雌臭い生の香りに、鼻水や涙が溢れてしまうが、全部柔らかいパンティの素材に吸収されてしまう♡♡♡

 二人とも、雌の品性などまるで感じられないような、ヒョロガリ雑魚まんこだと思ってたのに……♡♡♡ もう既に初潮を迎えた先にあるまんこは、どれも絶品♡♡♡ いつでも受精することが可能な、オトナまんこの魅惑の香りを、絶えずむわむわ♡ と分泌しているのである……♡♡♡


 雄を魅了するような、脳がうっとりする香りに、金玉がドキドキして、さらに濃ゆいのが煮詰まっていく♡♡♡♡

 千奈と広の指が、ぱっ……♡♡♡ っと金玉を離れて、乳首に移動した♡♡♡


 ――かりかりかりかりっ……♥♥♥ わしゃっ♥♥♥ なでなでぇっ……♥♥♥


「うふふっ♡ 月村さん月村さんっ♡ もうお金玉チャージ、十分に整いましたわね……?♡♡♡」

「手毬……♡ パンティ、外すね……?♡ 女の子まんこの毒ガス吸引、お疲れ様……♡♡♡」

「ぶほっ゛――はぁっ゛♡ はぁっ゛……♡♡♡


 ――うぎッ゛!?♡♡♡ あ゛!♡♡ ぐふっ゛!!!?♡♡♡」


 油断していた――♡♡♡

 またしつこい乳首責めが始まって、焦らされるのかと思ったら、二人のパンティによる手コキが始まったのだ♡♡♡♡


「あ゛♡ア゛♡♡♡♡ やめてぇっ゛!♡♡♡♡ 

 パンツ汚しちゃうっ゛♡ おほっ゛♡♡♡ 汚しちゃうからぁっ゛!♡♡」

「ご心配なくっ♡ 

 連絡をいただいた時点で、替えを準備しておりますわっ♪」

「男の子は、後先のことなんて何も考えないでいいから――。

 おちんぽが気持ち良くなったら、ただ射精すればいい♡ そうやって、動物は増えてきたよ?♡♡♡」

「おほっ♡ おほっ♡ やだやだっ♡ 柔らかいパンティ外してぇっ゛♡♡♡

 おほっ゛!?♡♡ あ゛~~ダメダメイくイぐイっちゃう!♡♡♡


 イぐイぐイぐっっ゛!!!♡♡♡♡ イっちゃぅぅうっ゛!!!!♡♡♡」


 ――どぴゅっ゛♥♥♥ ぶぴッ゛♥♥♥ びゅるるるる……!♥♥♥

 

 二人の柔らかパンティおまんこが、ぎゅっ♡ぎゅっ♡ っと、根本から扱き出すみたいに、ザーメンを搾り取ってくる……♡♡♡♡ 

 パンティの布生地に、出したそばから吸収されていく、手毬のコッテリちんぽ黄ばみザーメン……♡♡

 どくんどくんっ……♡♡♡ っと、玉袋で練り上げた精液を、思いっきり放り出していく……♡♡ 雄として生きている中で、最高の瞬間……♡♡♡


「どぷっ♡ どぴゅぴゅっ♡♡♡ びゅりり~~っ……♡♡♡

 ほらしっかり……♡♡ 根本から、こしとっ……ってっ♡ ふぅっ♡♡♡

 いっぱい出ましたわね……♡♡♡ すんすんっ……♡♡ ……くっさ♡」

「すすぅ~っ……♡♡ ……くっさ♡ 汗だくちんぽから出る、まっきっきのお猿さんザーメン……♡ くっさぁっ……♡♡♡

 まっきっきって言うより、うっきっきって感じ?♡ お猿さんだから♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ 二人とも酷いぃっ……♡♡♡ 私泣くよっ?♡♡♡

 いつもいつも、シコったあとに臭いって言ってばっかり……♡♡♡

 なんでそんな酷いこと言うのっ゛……?♡♡♡」

「そのくらい本当に臭いんですわっ♡ 

 でも――悪くない臭さなのですわよ?♡」

「頭がクラクラして、脳の奥がツンッとして、子宮が痺れる匂い♡ 

 手毬も嗅ぐ?♡ パンティにこべりついた、汗臭まみれの精子……♡♡」

「や、やだっ。嗅ぎたくない……♡ ちょっと待ってなんで近づけてくるのやめて!やめて!やめてっ゛――んぼあああっ゛!!!♡♡♡」


 ――むわんっ゛……♥♥♥ もわっ゛♥♥♥ つぅ~~んっ゛……♥♥♥


「けほけほっ゛♡♡♡ おぇぇえっ゛♡♡♡ くっさっ゛♡♡♡♡ 

 くっ゛……さっ゛!!!♡♡ おぇ゛~~っ゛……!!!♡♡♡」

「うふふっ♡ 出したてホカホカの精子♡ 抜きたての山盛りザーメン♡

 脳に響くでしょう?♡ こんなに臭いのが、この可愛くてスケベなぷよぷよお金玉に、た~っぷりと収納されていますのっ♡」

「ぶぅぅぅっ゛わがっだっ゛♡♡ わがっだがらもぉっ゛♡♡♡ 

 取ってっ゛♡♡ これどっでぇっ゛♡♡♡ は、鼻がもげる……゛♡♡♡

 ぷはぁっ゛……!♡♡♡♡」


 金玉を揉み込まれながら、自分の出した汗だくちんぽの遺伝子ミルクを嗅がされて、手毬は涙を流している♡♡♡

 その頬伝いの涙を――二人はペロリ♡ と舐めしゃぶった♡♡♡

 若い雌の小さい舌が這い回る♡ くすぐったくて、あったかくて、幸せな弾力……♡♡♡♡


 手毬の脳みそはもう――セックス一直線だ♡♡♡♡


「お、お願い二人とも……♡♡♡

 交尾……!♡♡♡ 交尾がしたいっ゛……!♡♡♡♡ せっかくおちんちんが生えてきたんだからっ、おまんこほじほじさせてぇっ゛……♡♡♡」

「まぁっ♡ 大胆なお誘いですのねっ♡

 ところがどっこい、わたくし、今日は危険日なんですの……」

「私は安全日♡

 千奈、ここは私に任せて♡」

「まぁっ♡ 助かりましたわ~~っ♡♡♡

 それではわたくし、お金玉ぶっ壊しの準備を始めますのっ!♡♡♡」


 何やら不穏なことを言って、千奈は棚に器具を取りに行った。

 その間に広は……♡ 手毬の上に伸し掛かり、たっぷりと密着しながらキスを始める♡♡♡♡♡


「やっぱりうすっぺらい体っ……♡♡♡ 

 こんなので、どうして勃起しちゃうの……?♡ 雄の脳みそって、頭悪すぎるでしょっ……んっ♡♡♡ ぷふぅっ゛♡♡」

「ちゅっちゅ♡♡♡ それは私もそう思う♡

 繁殖をチラつかされただけで、ダメになる性別――♡♡♡

 自然界では到底生きられない、脆弱な精神性の性別が、ここまで領土を拡大したのは、人類の特筆すべき点だね♡」

「な、なに言ってるのかは、わからないけど……♡

 ……ほんとに? ほんとに今から、おまんこしてくれるの?♡」

「うん……♡ でも……一回始まったら、おちんちんが萎びるまで、終わらないよ?♡ 手毬はそれでもいいの?♡」

「い、いいに決まってる……♡♡♡♡ 

 金玉かぴかぴの腐ったたまねぎみたいになるまで、広の中で、いっぱい射精したい……♡♡

 願わくば、受精させたい……♡ あ、赤ちゃん産んでほしい……♡ 私の赤ちゃん……♡♡♡♡」

「ふふっ♡ じゃあ、危険日になるまで生き続けられるくらい、のっぺりした重たいザー汁稚魚、ぶりぶり射精してねっ♡」


「お二人とも、お待たせいたしましたわ~~っ♡♡♡♡」


 千奈が持ってきたのは――四つの吸盤だ。

 サイズは二種類。吸盤の内側には、細いブラシがたっぷりと生えている。

 てっきりローションだのバイブだのが来ると身構えていた手毬は、用途がわからずぽかん♡ としている♡


「せっかくの初セックスですから、音の出づらい、交尾の邪魔にならないものをチョイスいたしましたわっ♡

 こちらを、月村さんの両乳房と両金玉に装着して、スイッチを押すと、このブラシがグルグル回転いたしますの♡」


 ――かちっ♥ ぐるぐるぐるぐる……♥♥♥


「このモーター音は、装着すれば、さほど気にならなくなりますわ♡

 安心して交尾に集中を――月村さんっ?♡」

「っ、あっ、へっ? なっ、なにっ? ちゃんと聞いてたけどっ♡」

「ふふっ♡ 手毬、金玉がヒクヒクしてる♡

 ちんぽもピクついて……♡ 可愛いね♡」

「もしかして、おもちゃの快楽をイメージして、股間を熱く滾らせてしまいましたの?♡ 素敵ですわ~~っ♡

 では早速、装着させていただきますわねっ?♡ あ、篠澤さんっ♡

 交尾の方、どうぞいつでもお始めになってくださいね?♡」

「わかった♡ じゃあ手毬、いくよ?♡」

「えっ?♡ あもっ、もうっ?♡ 心の準備が――」

「任せて♡ 何度もしてるから♡

 えいっ♡」


「えっ――♡♡♡」


 ――ずぶぶっ゛♥♥♥ ずむむむむっ゛♥♥♥ ずにゅにゅにゅっ゛……♥♥


 ――ごつンッ゛♥♥♥♥


「ほッ゛?♡♡♡

 おぁっ゛♡♡♡ へっ゛♡♡♡ へぴ~~っ゛??♡♡♡♡」

「んぉっ゛♡ ふっ゛♡♡♡ ふぅ~~っ゛……♡♡♡♡

 ……すごいっ♡ 見て♡ おへそのした♡

 手毬の勃起ちんぽ、尖ってる♡ ここまで届いてるよ……?♡」


 ――ごつッ゛♥♥♥ どちゅッ゛♥♥ ごぽッ゛♥♥♥♥

 聞いたことない音を鳴らしながら、ひしゃげるまんこの奥♡ 子育て専用小部屋♡ 子宮……♡♡♡♡ 子宮口に、ぴたっ♡ っとちんぽがハマったかと思えば、そのままぶちゅっ゛♥ っと粉砕してしまった♡♡♡

 広の膣は狭すぎる……゛♡♡♡ さすがは搾精検定五段♡ 

 より効率的に雄を仕留めて、さくさくイかせることに特化した、おちんぽ殺しのヒダうじゃまんこ構造♡♡♡♡


「うぐっ゛♡♡ きゅっ゛♡♡ きゅっ゛ってぇっ゛……♡♡♡

 締まるッ゛♡♡♡ おほッ゛♡♡♡ ねぇいだくないのぉっ゛……?♡♡♡ 

 まんこぺしゃんこにされてるのにっ゛……ふぐぅっ゛♡♡♡」

「痛くないけど、圧迫感があって――気持ち良い♡

 雄が、お腹の中でダメダメになっていく様を見るのは、気分が良い♡

 手毬、動くよ? しっかり掴まっててね♡」

「え゛?♡♡ ア゛♡ ちょっと待ってまだ馴染んでなっ゛――♡♡♡


 んぶぅ゛~~~~っ゛!!!!♡♡♡」


 ――ぱんっ♥ぱんっ♥ こちゅっ゛♥ どちゅっ゛♥♥♥♥


「ふ~~っっ゛♡♡♡♡ あ~~久々の生エッチ♡ きもちぃ♡

 手毬♡ ちんこすごく勃起してる♡ あっつ……♡♡ イきたくなったら、いつでもどうぞ?♡♡♡」

「ぶぇえぇっ゛♡♡ お゛♡ お゛♡♡♡ こんにゃのっ゛♡♡ こんにゃのあだまおがじぐなるぅっ゛♡♡♡

 なんでそんな余裕そうなのぉっ゛♡♡ おほっ゛♡♡ んぉぉっ゛♡♡♡」


「月村さんっ♡ 準備が整いましたわっ♡

 性感帯ブチ殺しブラシ、スイッチおーーんですわっ♡♡ それっ♡♡♡」

 

 ――ぶぶぶぶぶぶッ゛……♥♥♥♥♥


「あ――これ、ダメぇっ……♡♡♡♡♡」


 ――じょぼぼぼぼぼぼ……♥♥♥ ぶしゅっ゛♥ ぶしゅッ゛♥♥


「お゛♡ 重たっ゛♡ ふ~~~っ……手毬?♡♡♡

 おしっこ出ちゃった?♡ ふふっ♡ いいね♡ そのまま♡♡

 そのまま、しょわしょわ~♡ していいよ?♡♡ ほら♡

 ちんこ締めてあげる♡ 出せ♡ 出せ♡♡♡♡」

「んにゃぁあぁんっ゛♡♡♡♡ しっこやらっ゛♡♡ やらぁっ゛♡ おほっ♡♡

 あ今そんなとこ気持ち良くしたらっ゛――う゛!!!!♡♡」


 ――どぴゅっ゛♥♥♥ ぼびゅびゅっ゛♥♥♥ ぶびびびびぃっ゛♥♥♥


「まぁ!♡♡ 素敵ですわ月村さんっ!♡♡♡

 おしっこしょわしょわからの、金玉イくイくへのスムーズな移行!♡

 性器つよつよじゃないとできない高等種付けテクですわねっ♪♡

 まずはしょんべんで膣肉をほぐして、やわらかぁ~くしてから、ありったけの量を注ぎ込む――♡♡♡ これは自然界を生きる雄の術ですわねっ♡」


 ――どぴゅッッ゛♥♥ ぶぴゅっ゛♥♥♥ ごびゅごびゅ……♥♥♥

 広の膣が、どぅるんどぅるんっ♡ っとうねりながら、ちんぽの汁をたっぷりと吸収する♡♡♡

 密着して、ブッ潰れたはずの子宮口は、いつの間にか活気を取り戻していた♡ ちんぽにピッタリ吸い付いて、じゅるじゅる……♡♡♡ 種汁濃厚摂取♡

 グビグビ♡ と膣喉を鳴らして、種を枯らしていく♡♡♡♡


「うぶぶぶぶぶぶぶっ゛♡♡♡♡ ぼぼぼぼぼぼぼぼっ゛♡♡♡♡

 ごっ゛――ほっ゛♡♡ へっ゛――♡♡ へっ゛――♡♡♡♡♡

 じ♡ じぬぅっ゛♡♡♡ おほっ゛♡♡♡ しぇ、せくす、きもちよしゅぎてんぁんっ゛♡♡♡♡ ひぬぅっ゛~~♡♡♡ ひんじゃぅ~~っ゛♡♡♡♡」

「うふふっ♡ 金玉乳首♡ 回転ブラシの快感はいかがですか?♡

 細いブラシが、しつこぉ~く寄り添って、ゴシゴシ掻き回してくるんですの♡ 男の子も女の子も関係なく、乳首でイけてしまう魔法のセックス補助アイテム♡ なんですわよ?♡」

「私、それを自分の乳首に付けて、相手の乳首にも付けて、アクメ連動で遊んだことあるよ♡

 片方がイき始めたら、失神するまで終わらない快感が続くの……♡

 あれは苦しくて、気持ち良かった……♡♡♡」

「んにゃぁっ゛♡♡♡ お、思い出しアクメするなぁ゛……♡♡♡

 まんこっ♡ まんこ締まってるからっ゛♡ んほぉっ゛♡♡♡♡


 ねぇ乳首と金玉のこれ取ってぇっ゛♡♡ く、くすぐったい゛……♡♡

 あだまバグりそう゛……♡♡♡ ひゅ~゛……♡♡ ふ~~っ゛♡♡♡」


「手毬――♡♡♡♡♡


 ――イけっ♡」

「え?♡♡♡

 ぴゃんっ゛☆」


 ――どぴゅっ゛♥♥♥♥ ぼぴゅぴゅっ゛♥♥♥ ぶっぴゅっ゛♥♥ びゅ~っ゛♥


 その時、手毬は悟った――。

 交尾の最中、雄にできることなんて、一つも無いのだと。

 今までのは、射精を見逃されていただけで――本当は、膣圧一つで、いつでも終わらせることだってできたのだということを――♡♡♡


「すごい♡ 手毬♡ 中でびちゃがけ♡

 ん♡ きもちぃ?♡ セックスきもちぃ?♡ 動くね?♡ オッ゛♡♡」

「~~っ゛??♡♡♡♡ ェ゜~~~??♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ♥♥♥♥ びゅるるるるっ゛♥♥♥ ぐびゅッ゛♥♥ ぶぴッ゛♥♥♥

 ――きゅッ゛♥ むぎゅッ゛♥♥♥ どぴゅッ゛♥♥ ぶりゅっ゛♥♥♥♥


「すごい搾精ですわ゛~~っ♡♡♡ さすが五段記録保持者♡

 月村さん、涎を垂らして、もう目の焦点が合っていませんわね♡

 完全に、意識が快楽の向こう側に跳んで行ってしまいましたわっ♪♡」

「ぶぶぶぶぶぶっ゛♡♡♡♡ ぃンぎィんぐぃっ゛♡♡ イんぐぃ!♡♡

 いんぐぃ!!!!♡♡♡♡ ぎ!!!!♡♡♡♡」

「ぷふっ♡ なにそれ♡ 手毬面白い♡♡♡

 んっ♡ んっ♡ まだ出せる♡ 出せるよねっ?♡♡♡

 苦しいのって気持ち良いよね?♡♡♡ 手毬ならわかってくれると思った♡

 お腹の中が、手毬のおしっこと精子でたぷたぷになる♡ たまんない♡♡♡


 もっと私を汚して?♡♡ 妊婦さんにして――?♡♡♡」

「お゛ッ゛――♡♡♡」


 ――どぴゅっ♥♥♥ びゅるるっるっ゛♥♥ ぶぴゅ~~っ゛♥♥♥♥


 ――しゅりしゅりしゅりしゅり……♥♥♥♥


「射精中の金玉をブラシでゴシゴシ♪♡ 

 これが雄アクメの確変突入テクですわっ♡ ぴゅっぴゅ♡♡♡

 月村さんっ♡ 頑張ってくださいっ!♡♡♡ ぴゅっ♡ どぴゅっ♡♡♡

 わたくし、手を握って応援していますわ~!♡♡♡ どぴゅっ゛♡♡

 びゅるるる~~ッ゛♡♡♡ びゅぐぐぐぐ~~っ゛♡♡♡♡」

「手毬、辛いなら抱き締めて良いって言ったのに♡

 もうそんなこともできなくなっちゃった?♡


 弱いね――男の子♡」

「イぎゅ♡


 ん゛~~~~~♡♡♡♡♡♡」


 ――どっぴっ゛♥♥♥♥ ぷしゅッ゛♥♥♥ ぷす~~っ゛……♥♥♥♥


 ◇


「お、おはよう♡ プロデューサー……♡」

「おはようございます。月村さん。

 良かったですね。無事治療が終わって。

 休んだ分を取り戻しましょう。これが新しいレッスンスケジュールです。

 ……月村さん?


 なぜ――また股間が膨らんでいるんですか?」

「へ?♡

 わ、わかんない。私は何にも、知らないですけど」

「……。

 はぁっ……」


 ――がちゃっ♡


「月村さん!♡ お待たせしましたわ~~♡♡♡」

「手毬♡ またちんちん生えたの?♡

 すぐに取ってあげるから――おいで?♡♡」

「にゃぁんっ……♡♡ 二人ともぉ……♡♡♡ 

 ……そういうわけだから、プロデューサー。


 私――ちんぽアイドルになる」

「勝手にしてください」


 こうして月村手毬は、毎日のようにちんぽ生やしキノコをモグモグ食べまくり、千奈と広の搾精テクに、金玉鼓を打ったのだった――……♡♡♡

手毬にふたなりおち〇ぽが生えちゃったので『ぽんこつ搾精アイドル』の二人にたくさんシコシコ♡してもらって雄の快楽に病みつきになっちゃう話【約15000文字】

Comments

ありがとうございます! がんばります!

ちょっこれいと

ふたなりシリーズほんまに好き。 これからもお願いします。

kajitani5534


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