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爆乳ドスケベ痴女お〇さんの大崎マ〇にコッテリ搾り取られてメロメロになっちゃう話【約14000文字】


爆乳ドスケベ痴女お〇さんの大崎マ〇にコッテリ搾り取られてメロメロになっちゃう話。



 ――ピンポーン……♡


 ドキドキしながら、283プロのプロデューサーは、呼び出しボタンをプッシュした。

 すると、しばらくして、「はぁ~い♡」という艶めかしい声と共に、ドタドタと足音が聞こえてきて――。


 ――ガチャっ♡


 ――ぼいんっ♡

 ――ぼよんっ♡ むちっ♡ むわぁっ♡♡♡♡


 タンクトップ姿の、大崎母――大崎ゆかりが、姿を現した。

 

「ごめんなさい♡ こんな格好で……♡

 ささっ、どうぞあがってくださいな☆」

「あ、ありがとうございます……♡ これ、つまらないものですが……♡」

「まぁ♡ いつもご丁寧に♡

 じゃあ……行きましょうか♡」


 ――ぎゅっ♡

 ゆかりは、プロデューサーの手を握ると、リビングへと案内した♡


 菓子折りを机に置いて、お茶を作りにキッチンへ♡


「あの子たちは、最近どうですか?」

「はい……。元気にやってくれてますっ」

「そっか~♡ 良かった良かった♡

 お茶、どうぞ?♡」

「ありがとうございます……♡」


 ナチュラルに隣の席に座って、ずいっ♡ っと距離を詰めてくるゆかりに、カップを持つ手が震えた♡

 ゆかりからは、妙に甘ったるい匂いがする♡ 人妻特有の、雄を誘う魅惑のフェロモンだろうか……♡♡♡


「せっかくだから、お菓子もいただいちゃいましょうか♡

 ……わぉっ。私の好きなヤツ……♡」


 嬉しそうな、甘い声で喜んだゆかりは、プロデューサーの耳元で、意味深に囁いた……。


「もう何度もここへ来てるから……。私の好み、覚えてくれちゃったんですか……?♡」

「そっ、それは……♡」

「ふふっ♡ 遠慮しなくていいんですよ?♡

 これは……。いつも娘たちの面倒を見てくれていることへの、ただの『お礼』なんですから……♡♡♡」


 ゆかりは、怪しい手つきで、プロデューサーの肩を撫で回す♡

 うっとりした目♡ 甘ったるい匂いが、一層濃くなった気がする♡♡♡

 

 ゆかりは、洋菓子の袋を開けると、中身を取り出して、プロデューサーの口にグイグイ押し付けた♡

 

「ほら♡ あーんして?♡ プロデューサーくん……♡」

「だっ、ダメですよっ……♡ こんなっ……♡」

「え~? どうして?♡

 ……こないだは、あんなに必死に、私のおっぱいをちゅぱちゅぱしてたのになぁ……♡」

「っ……♡ それはっ……♡♡」

「食べてください♡ ただのお菓子でしょう?♡

 あ~んしてあげることなんか、親しい間柄なら普通のことです♡

 ね?♡ いつも娘たちがお世話になっている、ただのお礼ですから♡

 お口開けて……?♡ プロデューサーくん……♡♡」

「んっ、んぁっ……♡♡♡」


 小さな洋菓子と一緒に、ゆかりの指が、口の中に入ってくる……♡ 

 そのまま、歯茎の輪郭をなぞるように触ってきた♡ 唾まみれになった指を、ちゅぱちゅぱと啜り、イヤらしい目で、じぃっ……♡♡ っと見つめてくる……♡


「……寝室♡ 行きましょうか♡」

「……はいっ♡ あっ、でも俺、シャワーとか――」

「ダメ♡ そのままがいいの♡

 実は私も、昨晩から、シャワー浴びてないんです……♡

 寝汗溜め込みまくりの、くさくさ女♡ なんですよ?♡」


 そう言われると、近づかれた時に、ふわっ♡ っと香る髪の毛の匂いが、いつもより雌臭いような気もした……♡♡♡

 デカいおっぱいをむにゅむにゅ♡ と擦り付けられながら、寝室へ……♡

 

 普段は、夫婦の寝室として使っている場所だ♡ 部外者の雄が、絶対に足を踏み入れてはいけない聖域♡ そこを今から、汚す♡ 汚すというよりは、ゆかりの手によって『汚され』る……♡♡♡


 ゆかりは、プロデューサーをベッドに寝かせると、慣れた手つきで、まずは上半身に纏っているものを、サクッ♡ っと脱がせてしまう♡

 おっぱいを半分押し付けながら添い寝して、乳首に指をこっそりと伸ばした♡


「あふっ♡ んっ♡ んっ……♡♡♡」

「ここ……?♡ ここ気持ち良いですか?♡

 プロデューサーさん……♡ ほんとに乳首が弱いですよね☆

 いつも大変じゃないですか?♡ あの子たちだって、性に興味津々な時期なのに♡ 乳首弄られたりしてません?♡」

「し、してませんっ♡ そんなっ、ことぉっ……ほっ……♡♡」

「情けない声が出ちゃいましたね……♡ ……プロデューサーくん♡ 

 可愛い……♡ 頬ずりしちゃう♡ 分厚い胸板♡ 雄のフェロモン……♡♡ 

 ねぇどうしてこんなに固くなってるの?♡♡ 私の太ももに喧嘩売らないでよ♡ 

 プロデューサーさんのおちんちんなんて、私のおっぱいとか太ももで、いつでもめちゃくちゃにできるんですからね……?♡ あまり大人の雌を舐めない方が良いですよ?♡

 なんてったって、赤ちゃん二人同時に産んだ、エリート骨盤の持ち主なんですからね……?♡ 一匹の雄くらい、赤子の金玉を捻るレベルで、あっさりイかせてみせますよ……♡♡♡」


 怖いことを耳元で囁かれて、背筋がゾクゾクしてしまう♡

 胸を柔らかい手のひらで撫で回されて、腰が浮く♡ それを咎めるみたいに抑え付けてくる、むちむちの剥き出しの太もも♡

 タンクトップにハーフパンツだなんて、人妻が客人を受け入れていい服装じゃない♡ 半分潰れたおっぱいと、谷間から覗く汗ばむ乳肌が、興奮を助長した♡♡♡


「そろそろおちんちんしましょうか……♡ プロデューサーさんのおペニス、いてもたってもいられないって感じですもんね♡」

「うっ゛……すいませんっ゛……♡♡ あっ……♡」

「ふふっ♡ 脱げちゃいました♡

 わぉ♡ すっごい勃起してる……♡♡♡

 ねぇ♡ どうしてこんなに固くなっちゃったの?♡ 

 ……わかってる?♡ 私、人妻だよ?♡

 甘奈ちゃんと甜花ちゃんの、お母さんなんだよ?♡

 わかってて勃起してるのかな?♡ このおちんぽは♡」

「あっ♡あっ♡ そこっ……♡♡ おっ゛……♡♡♡」


 指の先っちょで、つんつん♡ っと裏筋を突かれると、情けない声が出てしまう♡♡♡♡

 ゆかりは、指をちゅぱちゅぱと咥えて、唾まみれにすると……♡ ヌルヌルホカホカになった、天然唾ローションお手ておまんこで、ペニスを扱き始めた♡♡♡


 ――くちゅっ♡ くちゅぅっ♡ ぬちっ♡ ぬちぃんっ♡

 人妻とは思えないほど、柔らかくて小さな指が、ちんこに纏わりつく♡

 指の腹で、鈴口をトントン♡ されたり、カリ首を深めに握り、ごりゅごりゅ♡ っと抉られると、たまらず腰が浮いた♡♡♡♡


「あっ♡ はぁんっ♡ おっ、大崎さんっ♡ ダメっ……うっ゛!?♡」


 ――ぎゅっ♡

 

 プロデューサーの『大崎さん』という呼び方に、むすっ♡ っとしたゆかりは、ペニスを少し強めに握って威嚇した♡


「ダメでしょ?♡ プロデューサーくん♡

 おちんちんを触り始めたら、もう私はお母さんじゃないし、プロデューサーくんは、プロデューサーさんじゃないの♡

 わかった?♡ 返事は?♡」

「はっ、はいぃっ♡ ごめんなさい♡ ゆ、ゆかりさん……♡」

「よくできました♡ 強くしちゃってごめんね?♡

 ほらもう……♡ 我慢汁♡ トロトロになっちゃってる♡ 私の唾と、粘膜のセックスしちゃってるね♡

 金玉も柔らかくてぽよんぽよん♡ ねぇ私のおっぱいもたくさん感じてね?

 汗ばんでるからトロトロだよ?♡♡♡」


 ――ちゅっこ♡ ちゅっこ♡ もみっ♡ もみっ♡

 玉を揉まれているから、出そうになっていることが、すぐにバレてしまう♡

 ゆかりは、射精の近いペニスに気が付くと、より先っちょをチュコチュコ♡ と短いストロークで扱き始めた♡ 金玉も……より一層、丁寧に♡ ねちっこく揉み込まれて、新しいザーメンがグツグツ煮込まれてしまう♡♡♡


「あっあっ♡ そろそろイくね♡ イっちゃうね♡ プロデューサーくん♡

 いいよ射精して♡ いっぱい中に出して?♡

 ゆかりのお手てまんこ、受精させて?♡ プロデューサーくん♡

 イくイく♡ プロデューサーくんのちんちんイくイく♡♡♡」

「あっ♡ わっ♡ ゆかりさんっ♡ 俺っ♡ もうっ――♡♡♡♡」

「イくよ?♡ イって♡ ほら♡ 射精♡ ちんこイくイく♡

 頑張れっ♡ 頑張れっ♡ プロデューサーくん♡ ザーメンうんち頑張れ♡

 しっこ出るしっこ出る♡ おっおっ♡ ぶりゅぶりゅってくっさいの射精する♡ 射精できるよ?♡ 頑張って♡ プロデューサーくん♡ おちんちんぐぐぐ~♡ って気張って♡ あっ――イくっ♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡ ぶぴっ♡ びゅぐっ♡ びゅ~~っ……!♡♡♡


 ――がくんっ♡ がくんっ♡ っと浮き上がる腰♡ 目をじぃ~♡ っと見つめられながら♡ 嘘みたいに優しい柔らかな手コキで♡ イくイく♡

 どぴゅっ♡ ぶぴゅっ♡ なかなか終わってくれない……♡ ゆかりの搾精が上手すぎる♡

 余韻がたっぷりと引き延ばされる、腰がっくんがっくんおちんぽアクメが終わるころには、プロデューサーは肩で息をしていた……♡


「はぁはぁしちゃうね♡ 平気?♡ ん~……ぴゅっぴゅ♡ おちんちん最後まで頑張ろうね♡ ぴゅ~♡ どくんどくんっ♡ あ~きもちぃね♡ ちんちんきもちぃきもちぃ♡ 頑張れ♡ 頑張れプロデューサーくん♡ 頑張れ~っ……」


 ――にゅぐぐぐっ……きゅぽんっ♡♡♡♡


 最後には、根っこから搾り取るような動きをされて、おちんぽがしっかりと幸せにさせられてしまった……♡♡♡


「大丈夫?♡ お射精気持ち良すぎちゃうもんね♡ 男の子はイく時大変だよね♡

 イくイく、気持ちよかった?♡ 私の指おまんこ♡ 唾と我慢汁でベットベトになった、人妻の合法セックス♡ 指だから浮気じゃないの♡ わかる?♡

 プロデューサーくんは男の子だから、射精する時に、罪悪感とか、難しいこと考えなくたっていいんだよ?♡

 ぜ~んぶ女の子任せにして、気持ち良くなろうね……よしよし♡」

「あぅっ……♡ あっ……♡♡♡ あっ……♡♡♡♡」


 射精が終わっても、密着したままで、金玉を揉み揉みされたり、胸の辺りを優しくトントン♡ されたりする♡

 ゆかりにすっかり骨抜きにされてしまったプロデューサーは、今さっき射精したことなんか忘れたみたいに、股間を分厚く、金玉を重たく♡ 太らせている……♡♡♡


「プロデューサーくん……♡ 最近疲れてない? 仕事、忙しいもんね。

 肌とか荒れちゃわないか、ママ心配なの……♡ ちゃんと保湿とかしてるのかな?」

「い、一応は……♡ あっ♡ ゆ、ゆかりさん?♡ なにを……♡」

「んっ……?♡ ふっ……♡♡ ふぅっ……♡ なにって……♡♡♡

 オナニー、してるんだよ……?♡ くぁっ♡ ふ~……♡♡♡

 ねぇ見て……?♡ プロデューサーくんが、一生懸命イくイくするとこ見せてくれたから、ママのおまんこ、こんなになっちゃった♡」


 指いっぱいに付着した、ネバネバでトロトロの体液から、ツンッ♡ っと鼻の奥をくすぐるような、甘酸っぱい匂いがした♡♡♡♡

 それを、指をネチネチして、全体に広げていく♡ 足りなくなったら、またおまんこに指を突っ込んで♡ その繰り返しで、あっという間に、手のひら全体が、雌臭い愛液まみれになった♡

 

 ゆかりはそれを……プロデューサーの顔面に、ペタペタ♡ と塗り付け始めた♡♡♡


「あぶっ゛♡ ゆかりさんっ゛?♡♡♡ なにをッ゛♡ おぶぶっ゛♡♡♡」

「おまんこ愛液化粧水だよ?♡ ぺたぺた♡ おほっ♡ 顔面くっさ♡

 くっせ~……♡ プロデューサーくん♡ おまんこでくさくさになっちゃったねっ♡

 私のまんこの唾、どんな匂いがする……?♡ うんざりするほど甘酸っぱいのかな?♡ だって、赤ちゃん二人も産んでるまんこの汁だもんね?♡ 臭いに決まってるよ♡ うんうん♡ 肌なじみも最高♡ 多分三日は洗っても落ちないかな~♡

 どうしよう♡ 娘たちが、この匂いに気付いちゃったら♡ だって二人は、おまんこから放り出る時に、絶対嗅いだことあるからね……?♡

 懐かしいおまんこふるさとの匂いだ~♡ ってバレちゃったら、大変なことになっちゃうね……?♡♡♡」


 ――ぬちゃぁっ……♡ べとぉっ゛……♡♡♡ もわぁぁあぁん゛……♡

 それでもゆかりは、塗り込むことをやめない♡♡♡

 ただ顔面に塗り付けるだけじゃなく、顎の輪郭をなぞるようにくすぐってきたり、喉元をトントンしてきたり♡ と、オトナのお姉さんのスケベな触り方に夢中になるような愛撫も忘れない♡


 やがて、顔面のそこら中から、甘酸っぱい匂いがムンムン♡ と漂うようになると、ゆかりは、ベッドの下の引き出しから、とあるものを取り出した。

 

 それは――二枚のパンティ♡

 明らかに使用済みで、くたっ♡ っとしている♡


「ねぇねぇプロデューサーくん♡ これ、なんだかわかる?♡

 これね……パンティ♡ 甘奈ちゃんと甜花ちゃんの、昨日寝る時履いてた、エロおまんこ密着パンティ♡ だよ?♡

 誰よりも近い距離で、二人のまんこをジッと見つめてきた、パンティクロッチくんと対話しようね♡ 夢の共演だ♡ まずは……甘奈ちゃんのパンティから嗅いでみよっか♡ ね?♡ プロデューサーくん♡ お顔に被せてあげるから、じっとしててね……♡」


 クロッチの部分を広げて、見せつけてくる♡

 ちょっと距離が縮まっただけなのに、ツンッ♡ っと鼻を突くような酸っぱい匂いがした♡ ベッド下の収納で熟成された匂いだろう♡


「汚れは……あんまり目立たないね♡ さすが甘奈ちゃん♡ 家で寝る時に履くだけのパンティなのに、ケアがしっかりしてるな~……♡♡♡

 でも、匂いだけは誤魔化せないかな♡ 女の子って、どれだけ頑張っても、この甘くて酸っぱいような、うっとりする匂いって消せないの♡

 プロデューサーくん♡ これ嗅ぎたいよね?♡ さっきから、おちんちんびっくりしてるもんね?♡

 いいよ……ほら♡ プレゼント♡ 甘奈ちゃんのおまんこフェロモンで、たくさん呼吸して……?♡♡」

「うぐっ゛……♡♡♡ ……おほっ゛……♡♡♡」


 嗅いだ途端、体が弛緩するような感覚に陥る♡

 雄をメロメロにしてしまう、若い雌のおまんこの香りが、一気にむわぁ~♡ っと肺の中を駆け回ってきて、鼻の穴から抜けていく♡

 

「私のまんこと違うよね♡ なんていうか……安心する匂い?♡

 若い女の子って、雄をドキドキさせたかと思えば、リラックスさせてみたり……♡ ……私たちみたいな、繁殖焦りのお姉さん雌とは、匂いの質が違うんだよね♡

 どうかな♡ パンティの柔らかさと、おまんこの雌くっささで、肺がトロけちゃいそうでしょ?♡ 脳みそは大丈夫かな♡ あ、金玉すっごいどくんどくんしてるね♡ たくさん揉んで促してあげる♡ 繁殖種煮込み……♡♡♡」

「おぶぶっ゛♡ うぶッ゛♡ うぶっ゛……♡♡♡♡」

「あははっ♡ パンティで溺れてる♡ 仕方ないよね。おまんこって繊細なんだもん♡ それを一生懸命守るために作られた、おまんこ肌想い構造のパンティクロッチに、お鼻包み込まれちゃったら、雄は何もできなくなっちゃってもしょうがないんだよ♡

 そろそろパンティチェンジする……?♡ 甜花ちゃんのパンティは、もっとすごいよ……?♡♡♡」


 パンティ入れ替え検定一級のゆかりによって、手早くパンティが切り替わった♡

 近づいてきたパンティは――クロッチの部分が、派手に汚れている♡

 クリーム色の、愛液のシミが♡ 塊が♡ べったりへばりついていた♡


「おまんこフェロモンのまんカスチーズだね♡ おぇくっさ♡ くせ~♡ これはさすがに♡ 母親の私でも臭いかも♡♡♡

 けど、雄にとっては、甘い匂いしかしないもんね?♡ うわすっごい勢いで精子作ってる♡ やっぱり男の子には、まんカスの溜まり場が一番効果的なのかな♡ 鼻にくっつけるよ……?♡ ……はいっ♡」

「うぼっ゛……♡♡♡ ぁイぐっ゛!!♡♡♡♡」

「えっ?♡ わぁっ♡♡♡♡ 大変大変♡ イっちゃったの?♡ わ~……♡

 これは予想外♡ プロデューサーくん、そんなにまんこのカスの団子が大好きだったの?♡

 顔にハメた途端に、くちゅっ♡ って音がして、さすがにちょっとやりすぎちゃったかなって思ったのに♡ 全然そんなことなかった♡ 

 せっかく金玉でグツグツ煮詰めたばかりの精子、全部出ちゃうね♡

 どくんどくんっ♡ 大丈夫大丈夫♡ おちんちん落ち着いて?♡ お金玉も……よしよし♡ 大丈夫だからね♡ ほら最後まで……ぴゅっぴゅ♡

 あんよが上手♡ あんよが上手♡ 金玉のあんよが上手ぅ……ぴゅっ♡

 ぴゅ~……♡ すごいねまだ出るの?♡ 射精しつこ♡ こんなの膣内(なか)に出されたら、絶対受精しちゃうんだよ……?♡ わかっててびゅくびゅく種のおしっこ漏らしてるのかな?♡ それとも何もわからずに、アホアホ種蒔き繁殖本能任せオートモードなのかな♡ ぴゅ~っ♡ 長いね~♡ 

 きもちぃの長くてはぁはぁしちゃうね♡ 頑張れっ♡ でもはぁはぁ一生懸命呼吸したって、嗅げるのは甜花ちゃんのベタベタおまんこチーズの酸素だけだよ?♡ でも頑張れ♡ フェロモンくんくん頑張れ♡ うっほ♡ 腰浮いちゃってる♡ イくイくの余韻まで長いね~……♡ 頑張れ~……♡♡♡」


 致死量の淫語を浴びて、ようやくおまんこパンティマスクが取り外された♡

 視界に映ったのは、おっぱい♡ おっぱいだ♡ いつの間にかゆかりが、おっぱいを出している♡ ――ふぁさっ♡♡♡♡


「はい♡ これ私のデカブラね?♡

 最近またサイズが増えたの♡ 確か、えー、びー、しー、でー。

 とばしてとばして……。今は――Kカップ、かな?♡♡♡」

「ンいぐっ゛!!!♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡ ぶぴっ゛♡♡♡ びゅぷぷぷぷっ゛……♡♡♡


「わぁ出ちゃった♡ すごいね♡ 出ちゃうんだ……精子♡

 まだまだイってる最中だったのに、臭いのイくイくって出ちゃうんだねちんぽ……おっほ♡ デカブラ嗅いでイくイく♡ デカブラの、プロデューサーくんの顔よりデカいカップの、汗で蒸れた寝汗吸いまくりのじゅくじゅく汗溜まり嗅いでイくイく♡ プロデューサーくんイく~♡ イく~……♡」


 淫語を耳元で囁かれてイく♡ 顔面に手のひらでグリグリ押し付けられる汗ブラ♡ 押し付けられて、寝汗がじゅわぁ♡ っと滲む♡ イく♡ 甘すぎる匂いでイく♡♡♡ びゅぷっ♡♡♡♡

 密着するおっぱい♡ 汗ばむしっとり肌♡ イく♡ ちんこ、イく♡♡♡

 助けて♡ イくイく♡ どぴゅっ♡ もう無理っ♡ びゅぐっ゛♡♡

 ぼびっ゛♡♡ ぶぴっ♡ ぴぴぴぴっ♡♡♡


「金玉の蛇口が壊れちゃったね♡ ちょっとクールダウンしよっか♡

 ほ~らプロデューサーくん……♡ ……ばぁっ♡ ブラが取れて、ママがこんにちはしたよ?♡♡♡ おっぱいの臭い匂い嗅がせてきたり、おまんこのドぎついフェロモン浴びせてきたりする、こわぁ~いおまんこお姉さん♡

 ンむっ……ちゅっちゅ♡ おぇっ゛♡ くっ……さっ♡ けほっけほっ♡

 目に沁みる♡ ツン♡ として甘ったるいホカホカのおっぱいフェロモンの匂いぃ……くぅ~っ……♡ 喉がしびれぅ……れろれろ♡ すぐに上書きしてあげるからね?♡ れろぉっ♡ 私の唾フェロモンでっ……じゅるるぅっ♡」


 突然イってしまったペニスを落ち着かせるみたいに、根本からグッグッ♡ っと手コキしてくれる♡

 中途半端に始まった射精♡ 尿道に残った分までコッテリ♡ 搾り取られる♡

 汗で胸いっぱいになるような、甘ったるいぼいんぼいんフェロモンを、たっぷりと深呼吸しながら、余韻……♡♡ 余韻引き延ばしアクメ♡

 ぴゅ~っ……♡♡♡ ぴゅくぴゅくぅ~~っ……♡♡♡


「ん♡ ちゅぅっ♡ れろぉっ……♡ 臭くてごめんね?♡ デカパイのおっぱいフェロモン♡ ちゅっちゅっちゅ♡

 臭くて当然だけどね♡ じゅるるるっ♡ だって、風呂サボっちゃったんだもん♡ れろぉ~っ♡ あ~大学生の時、今の夫と違う人と、風呂サボって汗臭い乳脂の匂いだけ嗅がせて、イかせてあげた時のこと思い出しちゃう♡

 あれっ?♡ ……ふふっ♡ 別の雄をイかせた話を聞いて、金玉ゾクゾクってしちゃったの?♡

 ダメでしょ?♡ もう全部わかってるんだから♡ 君の考えてることも、ムラムラしてる理由も……♡♡♡

 

 ――おっぱい♡ でしょ?♡」

「うぶぶぶっ゛……!♡♡♡♡」

「は~い♡ 大正解♡ じゃっ、お預けしちゃっても可哀想だし。パイズリのおまんこゴシゴシ、始めちゃうぞ?♡☆」


 ゆかりに腰をグッ♡ っと抱き寄せられ、太ももを無理やり開かれる♡

 いわゆる、パイズリの姿勢だ♡ おちんちんを見逃がすみたいに、横に流れたエロ乳肉が、こっちを見ている♡

 あのおっぱいまんこが、両手でむにゅっ♡ っとかき集められればもう、真ん中にあるしょぼくれたペニスは、ひとたまりもないだろう♡ その快感を予想して、ますます金玉とちんこが分厚くなってしまった♡♡♡


 ゆかりは、おっぱいとちんぽに、それぞれペッペッ♡ っと甘酸っぱい匂いの唾を吐きかけると、もったいぶらずに、パイズリを始めるようだ♡ 

 重たそうなおっぱいを、「んふぅっ♡」っとエロい声を漏らしながら、かき集めて――ぶにゅっ♡ むちゅっ♡ むちぃっ゛!♡♡♡♡


 おっぱいとおっぱいが重なり合って、ちょっぴりブサイクな形になるのと同時に、真ん中にあったペニスがブチュッ♡ っと潰された♡♡♡♡


「ふぅ~っ♡ ちんちん潰しちゃった♡ 平気?♡ ちんぽ、おっぱいで苦しくなってない?♡

 おっぱいの安全バーがキツイと感じるお客様は、教えてくださいね~♡

 んっ?♡ どうしたの?♡ 泣きそうな顔して……♡ エッチ☆♡

 プロデューサーくんのスケベ♡ うりうり♡ おっぱいでお仕置きだよっ♡

 うりうりうりぃ~っ♡♡♡」

「んぁそれッ゛……アッ゛♡♡♡♡ くぅ~ッ゛……!♡♡♡」

「おっぱいとおっぱい合わせて、交互にズリズリ♡ だよ?♡ んふふっ♡

 うわすっごいね♡ 甘奈ちゃんにも、甜花ちゃんにもできない、お姉さん専用のデカパイちんこゴシゴシで、もうペニスイきそうになってる♡

 でもだ~めっ♡ まだパイズリしてないでしょ?♡ おっぱいのご挨拶、済ませただけだよ?♡♡♡

 本当のパイズリは――ここからだからね?♡ えいっ♡」


 ――ぎゅっ♡


 ――むにゅっっ♡ たぱんっ♡ むにぃっ゛♡♡♡♡

 

 ギチギチに乳圧をかけられたおっぱいに、ペニスが閉じ込められてしまった♡♡♡

 そのまま♡ 上下に♡ トンカチみたいに、たんっ♡ たんっ♡ っとぶつけられるおっぱい♡ デカいおっぱい♡ イぐっ゛♡

 もうイぐっ゛♡♡♡ そう思った瞬間、パイ肉がほろりと緩んだ♡ 

 くすぐっための淡い乳圧でゴシゴシ♡ イけないのに、快感だけが溜まっていく嫌がらせパイズリだ♡


「これされるのイヤでしょ♡ ぐぐ~♡ ってめきめき右肩上がりだった射精欲が、急にす~ッ♡っと冷めていくんだよね♡

 仕方ないよ♡ おっぱいって、ほんとは刺激弱いもん♡ 本当なら、なん十分もかけて、じっくりじっくりおちんちんを温めて、最後にどぴゅ~♡ っとイかせるプレイだから♡

 でも私はパイズリに慣れっこだから、イかそうと思えばいつでもイかせられるけどね――ほら♡ こんな風にっ♡」


 ――ぎちちちっ゛♡♡♡


「イひィッ゛!?♡♡ ぐぁっ゛♡♡ ぐほぉぉぉっ゛……!♡♡♡」

 

 いきなり狭まった乳房の膣が、射精しそうになると、また急に緩んでしまった♡♡♡

 雄の限界を完璧に把握した雌による、地獄のような焦らしパイズリ♡

 しかし、射精見逃しおっぱいまんこにも、もちろん限界がある♡

 雄のちんぽは軟弱性器なので、そう何度も射精を我慢することなんてできないのだ♡ すぐに尿道と玉の蛇口が緩み、鈴口がパクパクして、終いにはパイズリのとても弱い乳圧でさえ、びゅくびゅく♡ と種を漏らしてしまう♡


 ゆかりもそれがわかっているから、まだ『二分』も経っていないのに、トドメを刺しに向かう――♡♡♡


「ほ~らプロデューサーくん♡ おっぱいゴシゴシ早くなったよ?♡♡♡

 射精して?♡ ほらほら♡ おっぱいフリーだよ?♡ 今おっぱいに種付けしたら、おっぱいの乳脂くっさい卵子が受精して、三人目の赤ちゃんが産まれちゃうかも――ねぇ頑張って?♡ 受精させて?♡ ママのおっぱい♡

 おっぱいまんこ♡ プロデューサーくんのネバネバ濃ゆ濃ゆ熱臭ザーメン汁で♡ ベタベタにして?♡ ほらイく♡ すぐイくっ♡ イけイけっ♡

 おっぱいでイけっ♡ おっぱいおっぱい♡ おっぱい!♡ イくっ゛!♡」


 ――ぶびゅっ゛♡♡♡ ぼびっ♡ぼびっ゛♡ びゅ~~っ゛……!♡♡♡


 乳圧が強い分、緩慢な射精になる♡ まるで、上下をおっぱいに挟まれた状態の床オナみたいな、ブリブリと精子が放り出ていくような絶頂感だ♡♡♡

 射精が始まると、また乳房を交互にズリズリ♡ 擦り付けてくる♡ 右乳と左乳がズレるその僅かな瞬間だけ乳圧が緩み、先っぽの露出したちんぽから、精液がドピュッ♡ っと勢い良く噴き出した♡


 リズムの異なる射精のせいで、脳が壊れる♡ すごく気持ち良くなったり、急に賢者タイムが襲い掛かってきたりで、繁殖の自律神経が狂ってしまいそうだ♡♡♡

 それでもイくイく♡ どぴゅっ♡ ぶぴっ♡ おっぱいでギチギチに乳圧を固めて搾る、最後の一滴まで……ぶぴゅぅ♡ 

 射精してしまった♡ あっけなく♡ あまりにも弱い♡♡♡♡


「たくさんぶりゅぶりゅしたね~……♡ うわくっせ♡

 ちんこくっせ~……けほけほっ♡ おっぱいも♡ くっさ……♡♡ 鼻がひん曲がりそうだよ♡ 私のパイ肉のくせぇ脂と、プロデューサーくんの金玉トロトロ脂の混合物♡ 臭すぎて、子宮どくんどくんしてきた……♡♡♡」


 とうとうゆかりは、おっぱいを引きずりながら、プロデューサーをたっぷりと押し潰し、近づいてくる♡♡♡♡

 ちゅっちゅ♡ っと、ついばむようなキスの後に、舌で唇をぺろぺろ♡♡♡

 ねちっこく、自分の匂いを覚え込ませるような接吻に、肺が蕩けて顔がなくなった♡♡♡


「ぷはぇっ……ふぅっ♡♡♡♡

 じゃあそろそろしよっか……♡ 生エッチ♡」

「え……♡ なっ、生ですかっ……んぷっ゛♡♡♡」

「じゅるるっ♡ ぷへっっ♡ 生にっ♡ んっちゅ♡ 決まってるっ♡ れろれろれろっ♡ でしょうがっ♡ ぶちゅ~っ♡ ぷへ~……♡♡

 二十歳越えた雌が、ゴム有りのセックスなんてしないからね?♡

 ちゅっちゅ♡ れろれろ♡ みんな赤ちゃんいつできたって良いって思いながら生活してるのに♡ れろぉっ♡ どうして雄はそんな簡単なことにも気づけないの?♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡♡ 二人産んでる骨盤つよつよまんこの私が言うんだから、間違いなしなんだよね……れろぉっ……じゅぷっ♡♡♡♡」


 お尻をフリフリ♡ して、性欲を煽る♡ 交尾に誘うゆかり♡♡♡

 甘い匂いはますます強くなっていた♡♡ 汗をかけばかくほど滲み出す女の香りに、金玉はすぐ騙されて、新しい精子をグツグツ煮詰めてしまうのだ♡

 そこに狙いを定めた痴女に、全部食われるだけだとも知らずに……♡♡


「入れるよ?♡ プロデューサーくん♡ 甘奈ちゃんと甜花ちゃんを放り出したまんこ穴に♡ 現役アイドルのママおまんこに♡ ちんぽこ入る♡

 ザーメンまみれにくさくさペニス♡ どっからでも受精できそうな、スリーポイント種付けシュート♡ 楽しみにしてるからっ゛……ねっ゛……うぐぐぐぐっ゛……!♡♡♡」


 ――ずぶぶぶっ゛……♡♡♡ ずぶんっ゛♡♡♡ ずにゅぅぅっ゛……♡♡♡


 言葉の下品さとは裏腹に、挿入はゆっくりだった♡

 モグモグと咀嚼するような、優しくて柔らかいヒダ肉の吸い付きに、ちんちんがあっという間に全部包まれて、幸せになる♡ 頭トロトロになる♡♡♡


「んぉッ゛……ほォ゛~~ッ゛……♡♡♡ ……うっへ♡ 入った♡

 全部入ったよ?♡ プロデューサーくん♡ オゥッ゛♡ 活きが良いね♡

 よしよし♡ 大丈夫?♡ 平気かな♡ ママのおまんこ、ヒダが多くて、赤ちゃん孕むの上手なまんこだから♡ すぐに子宮口が迫って来て暑苦しいよね?♡ ぷちゅっ♡ って鈴口に吸い付いて、精子直接金玉から吸い出そうとしてごめんね?♡ ゆっくり……んほっ♡ ゆっくり食べてあげるから――存分に楽しんでね……?♡♡ おっ゛……ほぅっ゛……ほぉっん゛♡♡♡」


 ――たんっ♡ たんっ♡ むにゅっ♡ むちっ♡ たゆんっ♡ 

 ぼいんっ……♡ っと揺れるおっぱいは蜜の味♡ 汗が飛び散った♡

 ぐにゅぐにゅに絡んでくるヒダ肉に、ペニスをもぐもぐ♡ 文字通り食べられている感覚♡♡♡

 「んほっ♡んほっ♡」っと、わざとらしく獣オホ声で喘ぐゆかりは、ますます汗をかいて、密着雌肌の湿度をグングン上昇させている♡♡♡


「んほっ♡ おほぉ~っ♡ ほぅっ♡ ほぅっ♡ やっべ~~っ♡

 ンぎっ゛♡ ぎもぢ~~っ゛♡♡ おほおほっ゛♡ おまんこおちんちんほじりエッぐやっべ♡♡♡ ふ~~~っ゛♡♡♡♡ プロデューサーくん♡♡♡

 プロデューサーくんどう?♡ ママのおまんこぉっほ♡♡♡ 子宮ヒダ絡みついてっ゛♡ うざくない?♡ 平気かな?♡♡ んっんっ♡ プロデューサーくんもほら腰振って良いんだよ?♡ って――振れないか♡ 気持ち良すぎちゃうもんねおまんこピストン♡♡♡」

「あぐっ゛♡♡ うぎッ゛♡♡♡ 出っ゛♡ 出るッ゛♡♡ 出ちゃいますッ゛♡

 ゆかりさんっ゛♡ あっ゛♡ アッ゛♡♡♡ あんっ゛!♡♡♡♡」

「そんなこと言って♡ パイズリで山ほど射精したんだから、もうちょっとくらい我慢できるでしょ?♡

 私ね――とっておきの射精のさせ方を、今日は考えてきたの♡」


 そう言うと、ゆかりは、枕元に用意していたスマホを手に取って――誰かに電話をかけ始めた!♡

 戸惑うプロデューサーを他所に、スマホを耳元に当ててくる。すると、聞こえてきたのは――。


『ママ? どうしたの? なにかあった?』


 甘奈の声だ――!♡♡♡♡


 ――たんっ♡ たんっ♡♡♡ 変わらないスピードで腰を振るゆかりに、プロデューサーは慌てて首を振るが、ゆかりは微笑むだけ♡ 「しゃべって♡」と口の動きで命令する♡

 「ふっ♡んぐっ゛♡」っと、声を我慢するだけのPに、イライラっとしたのか、「おしおき♡」と小さく呟いて、腰の速度を上げた♡♡♡

 

 ――ぱんっ♡ ぱんっ!♡♡♡ 擦れる膣♡♡♡ ぬるぬるの生温い体液が、奥からジュワァッ♡ っと噴き出してきた♡♡♡ これでは、くちゅくちゅ音と、ゆかりのケツが腰にぶつかる音で、セックスをしているとバレてしまう!♡♡♡

 仕方なくプロデューサーは、甘奈に話しかけることにした……♡♡♡♡


「あまっ、甘奈……俺だっ……♡ んぐっ゛♡♡♡」

『プロデューサーさん!? どうしてプロデューサーさんが、ママと一緒にいるの!?』

「あぁちょっとっ♡ 面談みたいな感じでっ、なっ♡ んふっ♡♡♡

 ふぎゅっ゛♡♡ ちょっとだけっ♡ 話し合いっ、おほぉっ゛♡」

『え~っ! ズルいよ~っ。それなら甘奈も参加したかったな!

 ママ、そこにいるんでしょっ? ママに代わって!』

「……はぁ~いっ。ママで~す。どうしたの甘奈♡ んほっ♡

 愛しのプロデューサーさんと、もっとお話ししなくていいの?♡」

『愛しのって……っ! だっ、ダメだよママっ。プロデューサーさんに聞こえちゃったらどうするの!?』

「んほっ♡ ごめんねぇっっ?♡ あっあっ♡ 膨らんできた♡ おほっ♡」

『膨らんだ? 何が?』

「ん~~?♡♡ ホットケーキぃ?♡ おほっ♡ プロデューサーくっ……プロデューサーさんに、ちょっとおやつを作ってあげてたっ、のっ゛♡」

『えぇ~ズルいズルいっ! ほら甜花ちゃんも! なんか言ってあげてよ!』


 ゆかりは再び、プロデューサーにスマホを返した♡

 セックスに集中したいのだろう♡ 繁殖欲剥き出しの、必死な人妻雌だ♡

 腰を振ることに全力を出しているせいで、表情がとてつもなく下品になっている♡♡♡

 オホ口で♡ 「ふ~っっ゛♡ふしゅ~゛♡♡」っと甘酸っぱい煙を吐きながら、おちんちん全力ゴシゴシピストンっ♡♡♡


 たっぷりと汗を垂らしながら、腰を振りたくっている♡ 完全に、トドメを刺すような……♡ おちんちんを仕留めるような動きだ――♡♡♡♡


『ママっ? ぷっ、プロデューサーさんとっ、お、お話っ、してるの?』

「てっ、甜花っ♡ おれっ、だっ゛♡ んぐっ゛♡ ふぅっ゛♡♡」

『ぷっ、プロデューサー、さんっ。だ、大丈夫っ? なんだか、くっ、苦しそうっ……』

「きっ、気のせいじゃないかっ゛♡ んぐぐっ゛♡ ちょっと、電波が悪いだっ゛――ンッ゛♡ イぐッ゛♡♡♡♡」

『行く? ま、ママと、どっか、行くのっ?

 それなら、てっ、甜花の部屋には、はっ、入らないで、ね?

 お片付け、さ、サボってる、からっ。ママに怒られちゃう……』

「わかっ、たっ゛♡ んイグッ゛!♡♡♡♡」

『だ、ダメっ。行かないでっ。プロデューサーさんっ』

「はっ♡ はっ♡ もっ、もうっ♡」

「プロデューサーさん? ちょ~っとスマホを私に♡


 甜花ちゃ~ん。聞こえてる?

 今からスピーカーにするから、甘奈ちゃんと一緒に、プロデューサーさん大好き♡ って、大きな声で言ってもらえない?♡」


 ――ぱんぱんぱんぱんっ♡ きゅっ♡ むぎゅっ♡ むちっ゛♡♡♡


『ふぇっ゛!? てっ、甜花っ、恥ずかしいっ゛……!』

『聞こえたよ~? えへへっ♡ そのくらいなら、甘奈たち、いくらでも言ってあげる!』

『なーちゃんっ゛!? いっ、言うのっ!? あぅぅ……』

「ほら♡ んほっ♡ 甘奈ちゃんっ♡ 甜花ちゃんっ♡ おほっ♡♡♡

 イって?♡ ほらっ♡ 中に♡ 中に出してっ?♡♡♡♡」

『え? ごめんママっ。ちょっと電波が……。

 とりあえず……ごほんっ。言うね?


 プロデューサーさんっ。


 ぷっ、プロデューサー、さんっ?』


『大好きだよ~っ♡』

『だ、大好きっ……!』


 ――どぴゅっ゛!!!!♡♡♡ ぶびゅッ゛!!!♡♡♡♡

 びゅぐぐぐぐぐぐっ゛!♡♡♡ ぼびゅっ゛!!!♡♡♡


 ――がくんっ゛♡♡♡ がくっ゛♡♡♡ どちゅんっ゛!♡♡♡

 ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ ――ぶびゅっ゛♡ どぴゅっ゛♡♡♡


 びゅ~~っ゛……びゅるるるっ゛……♡♡♡

 ――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ……ぐりぐりぐり……♡♡

 ――ぶびゅっ♡ ぶぴっ゛……ぼびゅっ♡♡♡


「あ、ありがと~~……♡ はぁっ♡ 甘奈ちゃん、甜花ちゃん……♡

 いっぱい、出してくれたね……♡ おっきな声……ふぅっ♡

 じゃあ、そろそろ切るね……?♡ ママたち、もうちょっとだけ、お話するっ、から……ふぅっ……♡♡♡」


 ――ずずずずずっ゛……♡♡♡

 ――ぞりゅりゅりゅっ゛……!♡♡♡


 ――ちゅぽんっ♡


 ――どばぁ……♡♡♡


「……ふふっ♡ すっごい出しちゃったね♡

 娘たちの大好きボイスを聞いて、おちんちん興奮しちゃったかな?♡」

「はぁっ♡ はぁっ♡ ゆかりさんっ……♡ 何考えてるんですかっ……♡ 

 ふぅっ……♡♡♡ バレたら、どうするつもっ゛――うっ゛♡」


 人差し指をプロデューサーの唇に当てて、「しー……♡」と発言を咎めるゆかり♡

 ティッシュを数枚手に取り、おちんちんを拭き拭き♡♡ してくれるようだ……♡♡♡


「だけど、気持ち良かったでしょ……?♡ おほすっごい♡ おちんこまだ震えてる♡

 金玉も……まだパンっパン♡ あと三回は出せそうかな……?♡」

「えっ……! まっ、まだするんですか……!?」

「……当たり前じゃん♡

 甘奈ちゃんと甜花ちゃんに好きって言われて。鼻の下伸ばしちゃって。

 いくら娘だからって、嫉妬しちゃうよ。私だって、女の子だもん♡

 

 断らないよね……?♡ だってプロデューサーくんはさ……♡ 浮気してるし、担当アイドルに嘘までついちゃってるんだもん♡

 大人しく、お姉さんのセフレちんぽになってくれている間は、黙っといてあげる♡ ね?♡ だから――しよ?♡ 生中出しスケベえっち……♡♡♡」


 再び、ズブズブ……♡ と、ぬかるみに飲み込まれていくペニス♡

 その甘く痺れるような快楽に、おほっ……♡ っと声が漏れてからは、理性が崩壊し、プロデューサーは、何も抵抗できなくなってしまうのだった……♡


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