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甘奈と甜花が英語学〇に通おうと思ったら間違えて『淫語学〇』に通っちゃって淫語ネイティブ並みの語彙を手に入れちゃう話【約18000文字】


甘奈と甜花が英語学〇に通おうと思ったら間違えて『淫語学〇』に通っちゃって淫語ネイティブ並みの語彙を手に入れちゃう話



「英語のお勉強……?」

「そうだ。

 ぜひ甘奈たちに、ということらしい」


 プロデューサーが持ってきた資料に、甘奈と甜花は、目をキラキラと輝かせている。


「え、英語……。なんか、かっこいい……!」

「英語がお話できたら、海外のファンの人たちとも話せるようになるよね!?

 甘奈、やりたい! 英語教室に通ってみたい!」

「てっ、甜花も……! 英語、覚えてっ。不労所得……♡」

「あ、あはは……。まぁ、モチベーションはそれぞれってことで。

 早速今週の金曜日からだそうだ。あ、ちょっとだけわかりづらいところにあるから、迷わないように気を付けてな!」

「も~。プロデューサーさん。甘奈たち、小っちゃい子じゃないんだから」

「なっ、なーちゃんがいれば、迷子、ならない……!」

「そっか……そうだよな。すまんすまん。

 ともかく、気を付けて行って来てくれ」

「うん☆ 甘奈たち、め~っちゃペラペラになってくるからね~!」

「あははっ。さすがに一日だけでってことは無いと思うけど……」


 そんなことがあって、金曜日。


 甘奈たち雌御一行は、地図を見ながら、目的地へと向かっていた。


「う~ん……。プロデューサーさんの言ってた通り、めっちゃわかりづらいかも……」

「なっ、なーちゃんっ……。あのビル、かも……」

「ん~……? ……あ~! 本当だ! さすが甜花ちゃんっ!」

「にへへっ。甜花、も、たまにはやる……!」


 明らかに様子がおかしい、怪しげなビルに、二人は迷い込んでしまう……。


「こんにちはー!」

「こっ、こんにちっ、はっ……」


 そこが――淫語教室だとも知らずに……。


 ◇


 練習の成果を見てほしい。


 とのことで、プロデューサーは、大崎姉妹に呼び出されていた。

 指定された場所は、妙にひとけのない港の倉庫……。大声を出しても、誰にも気づいてもらえなさそうなところ。


「甘奈、甜花……? いるか……?」


 真っ暗な部屋の、電気がつくと――。


 ――ラブホみたいな内装。

 そこに、下着姿の甘奈たちがいた……!


「いらっしゃいませ~♡ 

 甘奈たちの、淫語ハピネスパラダイスへようこそ~♡」

「こっ、心行くまでっ、淫語ご奉仕、楽しんで、ねっ……♡」


「は――?」


 一歩後ずさる。なぜか扉はもう開かない。

 狭い一室。すぐに甘奈たちに捕まってしまう。


 両腕に巻き着く二人♡ 剥き出しのおっぱいの弾力♡

 二人とも、異常なほど甘ったるい匂いをムワムワ♡ と漂わせていた♡

 瞳にハートマークが浮かんでいる♡ 腰をくねくねさせながら、プロデューサーを誘うように踊った♡


「甘奈たち、『先生』の指導を受けて、生まれ変わったんだ~☆」

「甜花、今なら、プロデューサーさんのこと、満足させられる……♡

 ベッドの上で、おしゃべりしっ、しよっ……?♡」

「待って、待ってくれっ!

 これは何の冗談なんだ……!? 悪ふざけはやめてくれ!」


 プロデューサーが言うと――二人の目が変わった。

 恐ろしいほど強い力で、むぎゅっ♡ っと抱き寄せられ、引っ張られると、全く歯が立たなくなる……!♡


「なんでこんな力強っ……おっ、おい待てっ。二人ともっ――うっ゛」

「えっへへ♡ 押し倒しちゃった♡ プロデューサーさん……♡

 甘奈たち、お腹ペコペコなんだ~☆ ウェルカムドリンクから、いただきま~~ふっ……じゅるるるっ♡♡♡ じゅぶぶぶぶっ♡♡♡」

「んぼっ゛!?♡ おぼっ゛♡♡ ぶぶぶぶぶっ゛♡」

「にへへっ♡ じゃあ、甜花は、鼻を、舐める……♡

 プロデューサーさんの、綺麗なはっ、はなっ……♡ ずっと、しゃぶってみたいと、思ってた……!♡」


 ぱくっ♡ っと咥えられたかと思えば、柔らかい舌が、ヌルヌル♡と這いまわる♡

 甜花の唾の匂いは、唾と思えないほど甘い♡ 普段からお菓子ばかり食べているせいだろう♡ 抵抗しないといけないのに、なぜか体の力が入らない♡


「はむっ♡ じゅるるるっ♡ ……ぽへぇっ♡

 プロデューサーさんの、はっ、鼻の穴っ。甜花の生唾コンクリートで、埋めてあげる、ねっ……?♡

 そしたら、甜花の匂いしか、嗅げなくなる、から……♡」

「あ~♡ いいなぁ♡ 甘奈も埋めてあげたい♡

 プロデューサーさん♡ 右のお鼻も、左のお鼻も、甘奈たちの唾まみれになったら、毎日甘奈たちのフェロモンで起きられるね!♡ それってめっちゃ幸せなことじゃない?♡」


 ぺろぺろと、入口をほじるように伸びてくる舌♡ 二人の剥き出しの肌に押し潰されて、ぺろぺろ……♡ 甘酸っぱい匂いが弾ける♡ くすぐったい♡

 現役アイドルの生唾ペロペロ♡ おっぱい♡ 二人の体はとても汗ばんでいる♡ 明らかにいつもと違う♡♡

 プロデューサーは、唾で溺れながらも、二人に事情を尋ねた、すると返って来た答えは――。


 ――淫語学校。


 甘奈と甜花は、間違えて淫語学校に入ってしまったのだ!

 その結果、怪しい淫語誘発薬を飲まされ、脳細胞が完全に淫語特化状態♡

 ムラムラの増産スピードは七倍♡ 卵巣がいつまで経ってもムズ痒く、雄をしゃぶっていないと落ち着かない♡♡♡


 チロチロ♡ と鼻の穴を短いストロークでしゃぶり上げる舌がくすぐったくて、くしゃみが出る♡ プロデューサーのくしゃみを顔面に受けた二人は、恍惚とした笑みを浮かべた♡


「ぷっ、プロデューサーさんのくしゃみぶっかけ♡ いただいちゃった♡

 こんなとこにも、雄の微成分が含まれてるのかな♡ 甘奈興奮しちゃう♡

 ムラムラが止まらなくなる♡」

「プロデューサーさんのっ、おしべっ♡ 甜花のめしべまんこで、ハグハグして、ドピュ~♡ って芋りザーメン、ねちっこく引っ張り出して、あげ、あげたいっ……♡♡♡ だけどっ、お耳っ♡ お耳とかもっ、まだしゃぶってあげたくて……あぅっ♡ 甜花、わからなくなってきちゃった♡」

「大丈夫だよ甜花ちゃん♡ プロデューサーさんは逃げられないから♡

 ゆっくり犯してこうね……♡ クリスマスに家族で食べる七面鳥みたいに、時間をかけて楽しめばいいんだよ……♡♡♡」


 二人の舌が、耳穴を這いまわる♡♡♡

 つぽつぽ♡ と出し入れされれば腰が浮くし、チロチロと舐められれば声が出る♡♡♡

 逃げ場のない快楽と、異常なくらい脱力する体は、二人が飲まされた薬の効果かもしれない♡ 雄をメロメロにして、情けなくする成分が含まれているのだろう♡ その毒にやられ、すっかりプロデューサーはダラけてしまった。


「う~~ァ゛……♡♡♡♡ あぁっ゛……♡♡♡ だぁめだぞぉ甜花ぁ゛……甘奈ぁ゛……♡♡♡」

「えへへっ♡ プロデューサーさん、天国行っちゃった♡

 こうなったらもう戻って来れないんだよね~♡ 甘奈たちだって、何度も抵抗しようとしたんだよ?♡ でも、帰れないんだよ……♡ 人間は、快楽に対してあまりにも弱いんだ~☆♡」

「アクメ虚弱体質……♡ て、甜花たちの唾、鼻にも耳にも塗りたくったから、そのまま脳みそ直撃……♡ プロデューサーさんは、甜花たちから、逃げられない……♡」

「甘奈、もっかい唇しゃぶろ~♡ 経口摂取の方が、もっと堕とせるって聞いたんだ~☆♡」

「てっ、甜花も♡ プロデューサーさんの歯ぐき、しゃぶりたい……♡♡♡」

「ほらプロデューサーさん♡ 口、い~♡ ってして?♡ も~ダラしないなぁ甘奈たちがやるからねっ♡」

「にへへっ……♡ 甜花たちのっ、唾歯ブラシで、歯磨き、する……♡」

「ごしごし……♡ ごしごし……♡ 気持ち良いね~♡

 女の子の唾って、どうしてこんなに甘いのかな?♡♡♡♡♡

 いっつも固いブラシでゴシゴシしてる歯ぐき、甘奈たちの唾歯磨き粉まみれの舌でペロペロされて、興奮してる……?♡♡♡」


 口いっぱいに広がる唾の匂いが、鼻を抜けていく♡

 自分ですら素手で触ったことのないような場所まで、甜花と甘奈の舌が潜り込んできた♡ れろれろ♡としゃぶられるたびくすぐったくて、腰が浮く♡


 気が付くと――服が脱がされていた♡

 生脱げの乳首に、二人の爪が、つんっ……♡ っとくっついてくる♡


「これきもちぃよね~♡ つんつん♡ ってされるヤツ♡

 甘奈たちも、これで改造されちゃったんだ~☆♡ だから、男の子乳首の気持ちも、わかってあげられると思う!♡」

「にへへ……♡ プロデューサーさんっ♡ 歯茎、い~♡ ってしながら、乳首つんつんされるから、声出せなくて、苦しそう……♡」

「そのまま快楽を溜め込んじゃえっ♡ 先生が教えてくれたよ?♡

 女の子と違って、男の子は、快感を溜め込むことになれてないんだって!

 だから甘奈たちが教えてあげる♡ 顔舐めと、耳舐めと、口舐め。それから乳首責め♡ あ……♡ 金玉も揉んであげる♡」

「んぐっ♡ ふちゅ♡ れろぉっ♡ プロデューサーさんのほっぺ、美味しくて……んほっ♡ 何十回でも、甜花、しゃぶってあげられる、よ……?♡」

「ほっぺたが落ちそうって、このことを言うんだね~☆

 おほっ♡ プロデューサーさん♡ 金玉エッぐ♡

 甘奈たちの唾嗅いで、大きい赤ちゃん産んでくれそうな雌が、二匹もいるぞ~♡ って、気づいちゃったのかな?♡

 すっごいどくんどくんしてる……♡ これなら、何匹雌がいたって、赤ちゃん産ませられちゃいそう……♡♡♡」


 プロデューサーに頬ずりをしながら、舌を伸ばして届くところをペロペロする甘奈♡ その柔らかい手のひらに、ペニスと金玉が揉みほぐされる♡

 女の子の小さな手のひらは、金玉をねちっこく揉んだり、ちんぽこの敏感な部分を撫で回したりすることに特化している♡

 ちゅっちゅ♡ 啄むような甜花のキス♡ おっぱいをむにゅむにゅ♡ とバウンドさせながら、乳首カリカリカリ……♡ 脳溶ける♡ カリカリぃ……♡


「プロデューサーさん♡ 淫語あげるね?♡ 甘奈たちが、一生懸命お勉強した、先生直伝のおまんこ言葉だよ?♡

 ……繁殖♡ これ♡ この五文字を聞いた途端に、甘奈の子宮が、ぱかぁ~ん♡ って開いたの♡

 それまでずっと忘れてたんだ~☆ 甘奈たち、なんのために初潮を迎えたの?♡ って♡ 大切な人の、赤ちゃんを産んであげるためだよね?♡

 アイドルなんかやってる場合じゃなかったよ~♡ ちゅっちゅ♡ プロデューサーさん聞いてる?♡ 耳奥に淫語届けてるよ?♡ 脳までちゃんと突き刺さってるかな?♡ ちゅっちゅ♡ ちゅっ♡ ぺろぺろっ♡」

「プロデューサーさんのっ、ちっ、乳首っ♡ たくさんシコる……♡

 甜花の唾、塗る、ねっ?♡ んべぇ……♡♡♡」

「ッ゛♡ ぐッ゛♡♡♡ ウッ゛♡♡♡」

「にっへへ……♡ ベタベタになっちゃった♡

 きもちぃ? これ♡ きもちぃんだ♡ にへへっ♡ 嬉しいっ♡

 甜花でも、プロデューサーさん、気持ち良くできたっ……♡♡

 カリカリっ♡ はっ、繁殖に関係無いのに、わざとらしくビクついてる、雄乳首……♡ 甜花の爪で引っ掻いてあげるっ……♡♡♡♡」


 くちゅくちゅと音を鳴らす唾♡ 二人の雌舌が、ほっぺたをなぞる♡

 両乳首カリカリ責めのあとは、両金玉丁寧揉み込み♡ これでたくさんの精子が作られていく♡

 そしてとうとう……♡ 淫語責めのプロによる、ちんぽこトドメ刺しが始まる――♡♡♡♡


「プロデューサーさん♡ ちゅっちゅ♡ イって?♡ ほら♡ 精子ぴゅ~♡

 っていっぱい出して?♡」

「くっ、臭ければ、臭いほど、濃厚……♡ プロデューサーさんの、おちっ、おちんちんミルクでっ、甜花たちのことはっ、孕ませてっ♡」

「孕む♡ 孕んじゃうんだよ?♡ この臭くてまっきっきな精子どくどくおちんちんから、臭いのびゅ~♡ってしたら、甘奈たちのおまんこ受精して、卵巣ホカホカになっちゃうんだよ?♡」

「お願い出してっ♡ 出し、てっ♡ ちゅっちゅ♡

 甜花たち、まんこ♡ 受精したい♡ ちゅっちゅ♡ れろれろっ♡ 

 ノーベイビー、ノーライフ♡ し、子宮空っぽで、お腹空く♡♡♡

 プロデューサーさんが、くっさいので蓋してくれなきゃ、人生が始まらない……からっ♡ 甜花たちのこと、お母さんにして♡ あぅっ♡」

「びくんっ♡ って跳ねたね♡ もうおしまいかな?♡

 我慢しないで♡ 金玉きゅっきゅ♡ って、さっきから苦しそうだよ?♡

 アイドルとか、年下だとか、難しいことはやめようよ♡ ただおちんちんが気持ち良いから、びゅ~♡ ってするだけ♡ そうでしょ?♡」


 雄のプライドが邪魔して、なかなか素直に射精できないでいると、さらに責めのギアが一段回上がる♡

 甘奈も甜花も、指を唾まみれにした♡ 先っちょばかりをコスコス♡ して、イかせるためだけの手コキ♡ 快楽よりも刺激を優先した、風俗終了間近のようなテクニカル搾精に、たまらず精子が出てしまう!♡♡♡


「イッ♡ イくイクッ♡♡♡♡ 甘奈、離してくれっ♡ あっ゛――♡♡♡」

「もう降参して?♡ 一回精子ぐぐぐ~♡ ってなれば、金玉に二度と戻らないの知ってるでしょ?♡♡♡」

「出して出してっ♡ プロデューサーさんっ♡ ちゅっちゅ♡ 甜花たちの即席指まんこっ♡ プロデューサーさんの真っ白遺伝子どぴゅどぴゅで、ザーメンうんちまみれにして?♡」

「イけ♡ 我慢すんな♡ イけイけっ♡ 我慢はダメだよ?♡ め~っちゃ臭いの射精して?♡♡♡」

「どぴゅどぴゅ♡ どぴゅどぴゅクるね♡ きっ、きもちぃねっ♡ 頑張れ♡

 プロデューサーさん頑張れ♡ イけっ♡ イくイくっ♡ イくっ――あっ♡」


 ――どぴゅびゅるっ♡ ぶぴゅっ♡ ぼびっ♡ ぼびゅっ!♡♡♡♡


「あ~~腰浮いちゃった☆ これもう助からないね♡

 どぴゅどぴゅ♡ 頭お猿さんでいいよ?♡ 甘奈が全部搾ってあげるから♡」

「どぴゅどぴゅっ♡ 甜花は、きっ、金玉、揉む……♡ ちゅっ♡

 金玉、イく時揉むと、くっ、くっさいの、いっぱい放り出る、からっ♡

 頑張れっ♡ 頑張れっ♡ 雌負け金玉おしっこおじさん♡ 頑張れ……♡」


 ――ぼびゅっ♡ びゅぐっ゛♡ びゅるるるっ……♡♡♡


 甘奈たちに、「すごい♡ まだ出るね~♡」と煽られながら、最後の一滴まで、ぶぴっ♡ びゅぶっ……♡♡♡ コキ出される最高の射精♡

 ガクガクと腰が震えて、頭が真っ白になる……♡♡♡♡


「ほら見て?♡ 甘奈の指のおまんこ、こんなにべとべとになっちゃった☆♡

 くっさぁ……♡ ねばねばが伸びてるよ……?♡ すんすんっ……♡

 おほっ♡ 頭バグる匂い♡ 卵巣から卵子がびっくりして飛び出てきちゃうよ~……♡♡♡ ほら甜花ちゃんも、嗅いで?♡」

「すんっ……♡ ……お゛っ♡ イぐっ゛♡」


 ――ぶしゅ~っ゛♡♡♡♡


「うぉっ゛♡ くっっっさっ゛!!!♡ おほぉンッ゛!?♡♡♡」

「ちょっとプロデューサーさんっ゛♡ おちんちん汁が臭すぎて、甜花ちゃんイっちゃったよ!?♡

 甘奈たちのこと、こんな雄臭い精子でメロメロにするなんて、イジワルマジカルおちんぽ!♡ 絶対に許さないから……!♡♡♡」

「おぐッ゛♡ おっほォッ゛♡♡ イぐッ゛♡♡ イグゥンッ……♡♡

 うひ~っ゛……♡♡ ひゅっ゛♡♡ ひゅ~っ゛……♡♡♡

 くっ、くさいっ゛……♡♡ 精子くっせぇ゛……おぇえぇ゛っ……♡♡♡」


 たっぷりとイき散らかす甜花♡ 腰は浮き、おケツがプルンッ♡ っと震えている♡

 ガクガクと肉が揺れて、落ちて来た♡ 密着した甜花の汗はすごい♡ 甘ったるいのが、鼻に詰まった唾を貫通した♡♡♡ 脳に突き刺さる匂い♡ 甘酸っぱくて、思考力を奪う♡ 金玉がドキドキする♡ 雌の子宮に恋してしまう魔法のフェロモン……♡♡♡

 

 甘奈たちは、満を持してと言った様子で、下着を脱ぎ、おっぱいを丸出しにしてしまった♡♡♡

 ぷりぷりの巨乳おっぱいを、ごしごし擦り付けながら、顔舐め再開♡

 まるで全てのプレイが、顔面唾責めのおまけであるみたいに、常に顔全体を唾で満たされる♡ 甜花の甘ったるい匂いと、甘奈の甘酸っぱい匂い♡ 唾のコントラストが映える♡♡♡


「れるぅ~っ……うへうへっ♡ ちゅ~っ♡♡♡ どうっ?♡ 甘奈たちのエロおっぱい♡ プロデューサーさんと作った赤ちゃんに、ちゅうちゅう吸わせるためのエロパイ♡ デカおっぱいだよ?♡ ちゅっちゅ~♡」

「あまっ、なっ゛……♡♡ これ以上はもうっ゛……♡♡ うぐっ゛……♡」

「甜花たち、きょっ、今日のために、たくさん勉強した……!♡

 まだ、淫語の一部しか、出せてない……♡♡ もっと、ぷっ、プロデューサーさんのこと、めちゃくちゃにできる……!♡♡♡」


 ドヤ顔の甜花は、おっぱいを擦り付けながら、乳首に移動する♡

 チロチロ……♡ んへんへ♡ と吐息を漏らして乳首舐め♡ そうだこれを忘れていた♡ カリカリ責めで溶かされた乳首が、唾で治される♡ すかさず甘奈も下りてきた♡♡♡ 姉妹両乳首責め♡ 金玉揉み付き……♡♡♡


「れろれろれろれろ……ちゅっちゅ♡ ちゅぷふぅっ♡ ぷへっ♡

 プロデューサーさんの乳首、甘い味がする……♡ 甘奈たちの匂いを嗅いで、雌好みのフェロモンが出るようになったのかな~?♡ ちゅ♡

 おかげさまで、いつまででもしゃぶっていられるよ~♡ れろれろっ♡♡

 ちゅっちゅ♡ ちゅ~っ♡ ぢゅるるるっ♡♡♡」

「おっ゛♡ 待ってっ゛♡ 乳首っ゛♡ 吸われっ゛……うっ゛♡♡」

「にへへ♡ 甜花、乳首、持ち帰りたい……♡ がりっ゛♡」

「イッ゛――いひッ゛♡♡♡ あぅ゛~そこはっ゛♡ それはぁっ゛♡♡

 あぁんっ゛……♡♡♡ マジでヤメてくれ……♡ 気が狂いそうだ……♡」

「がりっ♡ はむっ♡ はむっ♡ ちゅっ♡ あ、甘噛みしてっ♡ くすぐったくして、すぐに唾でなめ、舐めて、溶かす♡ これで何回でも乳首が気持ちよくなるね……ちゅっちゅ♡ れろぉっ♡ はむっ♡ がりっ♡ ちゅぅっ♡」


 乳首再生工場……♡♡♡ 少しも快感に慣れるチャンスを与えられない♡

 金玉揉み揉み♡ 下半身が疼く♡ どくんどくんっ♡ っと突き動かされて、二人のための濃ゆい遺伝子が溜まり続けている袋♡♡♡♡

 ジンジン痺れる乳首を置き去りにして、甜花はさらに下へ♡ ちんぽこさえ通過すると、股を強引に開かせた♡ そこには――金玉♡ さきほどまでイジメていた金玉袋♡ でっぷりと太っている♡♡♡


「甜花っ、なにっ、なにをっ――あふっ゛!♡♡♡」

「ふぎゅ~っ♡♡♡ はむはむっ♡ れろれろれろっ♡ ちろちろぉっ♡

 プロデューサーさんのふっ、ふぐりっ♡ 全部甜花のものだぁ……♡ 

 にへっ♡ じゅるるっ♡ ちゅ~~っきゅぽんっ♡ ちゅっちゅ~♡

 ――ぽんっ♡♡♡ あぅっ♡ お金玉イジけちゃった?♡ ごめんね♡

 れろれろっ♡ もっと、もっと遊びたいっ♡ 甜花のお、おもちゃに、するんだ……♡♡♡ ちゅっちゅっちゅ~……♡♡」

「あ~あっ♡ プロデューサーさんが精子作りすぎちゃったせいで、玉袋からフェロモン出ちゃってるよ?♡

 雌を惹き寄せて、離れられないようにする甘い匂いが、ぷんぷん出ちゃってるんだ~☆ あ、甘奈も、たくさんしゃぶりたいかも……♡♡」


 二人の雌が、太ももに抱き着きながら、金玉をペロペロ♡

 くすぐったい♡ 甘くてトロけそうな唾の匂いが、下からムンムンに漂ってくる♡

 玉皮の筋に沿うようにペロペロされて、腰が浮きそうになるが、太ももをガシッ♡ っと掴まれているため動けない♡♡♡ 逃げ場のない玉筋ペロペロで、我慢汁がたくさん漏れてしまう♡♡♡♡


「んふぅ~ぅ♡ ちゅるるるっ♡ ぺぉぺぉぺぉぺぉっ♡ んべ~♡」

「ちゅっちゅ♡ なーちゃんっ、唾、臭い……♡ れろれろっ♡ きっ、金玉っ、どんどん酸っぱくなって……おほぉっ♡ 頭クラクラしゅるぅ♡」

「ちゅちゅ~♡ ぺろぺろ♡ 何時間でもしゃぶついてられるね~☆♡

 でも、金玉だけ舐めてるんじゃ、気持ち良くイけないよね……♡

 プロデューサーさん♡ 甘奈たちのおっぱいで、おまんこする……?♡」

「お、おまんこで、おっぱい……♡♡♡ その手があった……!♡

 なーちゃんは、てっ、天才……♡♡♡ 甜花、おっぱいでまんこ、してあげたい……!♡♡♡♡」

「えっへへ♡ じゃあ決まりだね~☆♡

 プロデューサーさん♡ 甘奈たちの淫語ムラつきおっぱいで、ちんぽぎったんぎったんにしてあげるね☆♡」

 

 宣言通り、腰を浮かされて、パイズリの姿勢♡

 二人の汗だくむちむちもわもわデカパイが、一瞬で迫ってくる♡ 近づかれただけで、異常な熱気にもわぁんっ♡ っと包み込まれた♡


「じゃあ甘奈は甜花ちゃんのパイに唾吐くから、甜花ちゃんは甘奈のおっぱいに唾かけて?♡

 プロデューサーさん♡ お互いのおっぱいに唾を掛け合う変態フェロモンアイドル、めっちゃ興奮しない?♡ するよね?♡ あ~やっぱりするんだほらもうちんこビクついてる♡ 甘奈たちの唾が喉に張り付いて上手く喋れてないけど、めっちゃ嬉し~☆♡ って叫んでるんだよね?♡」

「てっ、甜花たちの、唾シャワーが交差するとこ、たくさんみっ、見てほしい……♡♡ 唾の流れ星で、なーちゃんのおっぱい、べとべとに、する……♡」

「いくよ~?♡ 甜花ちゃん♡ 甘奈の唾、たくさん受け止めてね!♡」

「う、うん♡ いつでもいいよっ……!♡」

「くちゅくちゅくちゅ……♡ ――ぺっ!♡」


 ――べちゃぁっ!♡♡♡


「おっ゛♡ なーちゃんの唾、ほっ、ほかほか……♡♡♡

 甜花のおっぱい、臭くなっちゃった……♡」

「甜花ちゃんもほら♡ 仕返し仕返し♡

 海でカップルが水を掛け合うみたいに、唾を吐き合って、おっぱいめちゃくちゃにしよ?♡♡♡」

「くちゅくちゅぅ……♡♡♡ ぷへぇっ♡♡♡」


 ――べとっ゛♡


「ッ゛?!♡ おっ゛?!♡♡♡♡」

「ごっ、ごめんなさいっ♡ 甜花の唾吐き、弱すぎて、プロデューサーさんのちんこにかかっちゃった……♡♡♡」

「あ~♡ それいいかも♡

 甘奈たちの唾で、プロデューサーさんのペニス、溺れさせちゃお?♡」

「そっ、それなら、できる、かも……♡♡」

「くちゅくちゅくちゅくちゅぅ……♡♡」

「くちゃっ♡ くちゃっ――」


「「――ぺっ!!♡♡♡♡」」


 ――べちゃっ゛♡♡♡

 ――……ぬちゃぁっ……♡♡ べとぉっ……♡♡♡


「やった!♡ 大成功☆♡

 この調子で、どんどんべとべとにしてこ?♡☆♡♡♡」

「にへへっ♡ プロデューサーさんのちんちん、ビクビクして、喜んでくれてる……♡

 甜花、プロデューサーさんが嬉しいことなら、なんでもしてあげる、よ?♡

 遠慮しないで、たくさんおねだりしてね……?♡♡♡」

 

 たっぷりと大量に吐かれる唾が、ペニスを汚していく♡

 まるで鳩のフンのようにへばりつくそれが、竿のてっぺんから根本までじっくりと垂れていく時間さえも気持ちが良い♡

 ほかほかで、甘酸っぱくて蒸れている、双子のエロ唾♡ 唾の媚薬ローション♡ 根本から金玉、さらにはケツの穴まで流れ込んできて、一本筋がジリジリと甘く痺れて溶けた♡♡♡


「ぺっ!♡♡♡」

「っ゛!?♡ あぶっ♡」

「えっへへ♡ 不意打ち♡ 甜花ちゃん♡ プロデューサーさんの顔にも、唾プレしちゃおうよ♡」

「くちゅくちゅ……♡ ぷぇっ♡♡♡」


 ――べちゃぁっ♡


「すごーい甜花ちゃん!♡ さっきよりも飛距離が出た!♡♡♡」

「に、にへへ……♡ なーちゃんの、指導のおかげ……でも……♡

 そろそろちんちんが寂しそう……♡♡♡ 甜花たち、お預けしちゃった?♡」

「大丈夫大丈夫♡ お金玉が精子作る猶予も与えないとね~☆♡

 ほらほらプロデューサーさん♡ しっかりしてよもう♡ おちんちん、今から甘奈たちのぷるんぷるんなおっぱいで、ぺしゃんこにされちゃうよ?♡」

「うっ゛♡ あっ゛♡ まっ゛……ぶふぅっ♡」

「まともに喋れるわけないでしょ?♡ 顔中唾まみれで、気化したフェロモンが目に沁みるほど臭いのに♡

 あのね? 教えてあげる♡ プロデューサーさんに今できることは――大人しく甘奈たちの餌になることだよ?♡」

「て、甜花たち、おっぱいのおまんこも、いっぱい練習したから、多分大丈夫……♡♡

 プロデューサーさんの腰、引っこ抜いちゃうかも……♡♡♡ パッ、パイズリ、するね……?♡♡♡」


 甘奈と甜花が、息を合わせて――ぱちゅんっ♡♡♡♡

 おちんちんを掴み込む♡ お互いのパイ肉が潰れてひしゃげるくらい、むちむちの乳圧♡ ハグすることで、豪快にペニスを潰し、おっぱいの弾力をアピール♡ そして上下に動き出す♡♡♡


「おほっ♡ おほっ♡ おちんちんゴシゴシだね~☆♡

 ちんぽ♡ おっぱい肌に擦れて、めっちゃ気持ち良いでしょ?♡

 現役雌JKの、水も弾くくらいプルンプルンな、健康的生乳乳房だよ?♡

 ほらもっとおちんちん喘いで?♡ フンフンッ♡ 唾まみれのホカホカおちんちん溶かしまくりセックス♡ おっぱいでめちゃくちゃになれっ♡♡♡」

「んほぉっ♡ ぱちゅぱちゅっ♡ って♡ え、エッチな音♡ うるさい♡

 うるさい!♡ プロデューサーさんっ♡ 甜花たちの耳おまんこ、おっぱいのセックスサウンドで汚さないでっ♡♡♡

 甜花、い、今すっごく機嫌が悪い……♡ おっぱいをベトベトにされて、ちんちんでむちゃくちゃにされてっ、れっ、レ〇プされてるみたい♡ 不快♡

 だから犯すっ♡ ちん棒犯して、甜花のおっぱいのほっ、方がつっ、強いんだってこと、証明して見せる……!♡♡♡」

 

 ――ぱこっ♡ ぱこっ♡ どちゅっ♡ むにぃっ゛♡♡♡

 姉妹の息の合ったパイコキピストンで、早くも限界を迎えたちんぽ♡♡♡

 出すぞ~出すぞ~♡ とタイミングを伺う金玉に対し、甘奈たちは、交互にズリ比べをして、快楽をズらした♡♡♡♡ 

 予期せぬ気持ち良さが発生し、プロデューサーは悲鳴をあげる♡♡♡


「うぁ゛あ゛!?♡♡♡ 交互ズリは反則だろォッ゛♡♡ ホッ゛♡♡

 ホッ゛♡♡♡ まずいイくイくっ♡♡ おっぱいでイくっ゛!♡♡♡♡ 甘奈っ♡

 甜花ぁっ゛!!!!♡♡♡」

「出して出して♡ おほっ♡♡♡ ペニスビクつきやっば♡

 加害者から被害者へ♡ 真っ逆さまの急転直下型ペニス☆♡

 惨めだね~ほらもうイくね~ちんこちんこちんこ♡ おっぱいのおまんこ扱きピストンで射精しちゃえっ!♡♡♡♡ 精子出しちゃえっ!♡♡♡」

「ムゥンッ゛♡♡ フゥンッ゛♡♡ 甜花、許さないっ♡♡♡ おっぱいのお肉脂肪燃焼狙った悪質なパイコキで受精させるっ♡♡♡

 おちんちん、孕めっ♡ 孕めっ♡ ぷっ、プロデューサーさん♡

 甜花のおっぱいの赤ちゃん産んでっ♡♡♡ プロデューサーさんっ゛♡♡♡

 プロデューサーさんっ゛!!!♡♡♡」

「あははっ♡ 甜花ちゃんの語彙、バグっちゃってる♡

 興奮すると、どっちが雄で雌なのか、わかんなくなるよね~☆♡ 甘奈も最初そうだった♡♡♡

 おらイけ極太ペニスっ♡ 甘奈たちのおっぱいで押し潰されて、ぺちゃんこになった激太りおちんこペニスっ♡ そのまま大量に出して、中で受精しちゃえっ♡」

「ふんっ♡ ふんっ♡ なーちゃんっ♡ 合わせる♡ も、もっと♡ 乳圧固くしてっ♡ 精子ぶびゅ~♡ って奥に飛ばさせるっ゛!♡♡♡♡」

「ナイスアイデアっ♡♡ さすが甜花ちゃんっ♡♡♡ プロデューサーさん、イくよ~……?♡♡♡」


「「おっぱい……むっ……――ぎゅ~~~っ゛!!!!♡♡♡」」


 ――どぷぼちぶびびびびっ゛!!!♡♡♡ぶびびびびっ゛!!!!♡♡♡


「きゃ~~っ♡♡♡ 一本グソみたいな豪快で派手なセックスうどん来たぁあああぁああぁっ♡♡♡♡♡」

「ふんふんっ♡ まだダメっ♡ まだ許さないっ♡ イ、イってる最中でも、甜花たち受精するっ♡ 

 はふんはふんっ♡ びゅ~~っ♡♡♡ 限界まんこ孕めっ♡ 孕めっ♡ おっぱいで受精しろっ♡♡♡ おっぱいで受精っ♡ あ゛~~これきもちぃっ♡ プロデューサ―さんのちんこのどくんどくんが、甜花たちのおっぱいの心臓になったみたいできもち~……♡♡♡ イく~……♡♡♡」


 ――ぷしゅぅ♡ ぷしぃっ!♡♡♡


「あ~甜花ちゃんズルい♡ おまんこでイきおねしょしてる!♡♡♡

 甘奈もするよっ゛♡ ふんふんっ゛♡ あっ゛♡ 互いの乳首のおちんちんが擦れてきもちィぐイぐっ゛!♡♡♡ イぐーーーっ゛!!!!♡♡」


 ――びくんがくんっ゛♡♡♡ ぶしゃっ♡♡♡ ぶしゅっ♡♡♡


 ――どぴゅっ♡♡♡ ぼびゅるるるるっ゛♡♡♡


「ほ、ホァッ゛♡ イって、イっ゛……はっ♡♡♡

 危なかった~☆♡ まんこに意識乗っ取られちゃうとこだったよ☆♡

 プロデューサーさん、大丈夫?♡ 平気?♡ おちんぽ痛まない?♡

 ほら甜花ちゃんも♡ 強火でサクッ♡っと抜いた後は、おちんちん思いやりズリズリで、まったり余韻伸ばしだよ?♡」

「ふーっ♡ ふーっ……♡ ごめんねプロデューサーさん……♡♡

 てっ、甜花、ヤリすぎた……♡♡ いっつもまんこ暴走する……♡♡

 プロデューサーさんの長ペニスで、し、躾けて、ほしいな……♡♡♡

 おっぱいにしょんべん引っ掛けるみたいに、余韻の長いくさくさマジカルおちんぽミルク、い、いっぱい乳内射精(なかだし)して……?♡」


 にゅっちゅ……♡ にゅっちゅ……♡ 

 ぶりぶりどぴゅっ゛……ぶぴゅっ゛……♡♡♡♡

 パイ肌同士を擦って潰し合わせるような、まったりとしたピストン搾精で、濃いのが放り出てしまう……♡♡♡


「おっぱい抜くよ……?♡♡♡ ふんっ゛……♡♡♡」


 ――べたぁッ゛♡♡


「ふーっ゛……♡♡♡ て、甜花っ、いっぱい搾った♡ 満足……♡」

「ほら見て……?♡ プロデューサーさん♡ 

 甘奈たちのおっぱいおまんこ、ベットベトに汚れちゃった☆♡」

「こんなに中出しされて、ゆ、許せない……♡♡ やっぱりちっ、ちんこが悪い……♡ ちんちんが全部全部悪いんだっ゛……♡♡♡」


 二人は、おっぱいを互いにペチンペチン♡ っとぶつけて離して、両乳の間で伸びるチーズみたいな精子を見せびらかしている♡

 その下に垂れ落ちた精子は、ちんこを直撃♡ 「うっ゛♡」っとくぐもった声と、突き上がる腰が、甜花たちをますますムラつかせた♡


「ふーっ゛♡♡♡ もう、無理ッ゛……♡♡♡ 甜花、犯す……♡♡♡

 プロデューサーさんのこ、ことっ゛♡ おが、おがぁすぅっ゛……!♡♡♡」


 お尻をフリフリしながら近づいてくる甜花♡ 雌の必死な誘惑に、金玉がウズウズする♡♡♡♡

 おっぱいでペニスをぶっ潰されながら、ゆっくりと接近……♡

 その隙に、甘奈は、プロデューサーの後ろ側に回り、精液まみれのベトベトおっぱいで支えた♡ 汗だくおっぱいの座椅子♡♡♡ ぷるんっ♡ っと肉の弾ける音がして、背筋がゾクゾクする♡♡♡


「あぅっ……♡ きっ、キス、したかったのに……♡ 金玉しゃぶったあとだからで、できないっ……♡♡♡ 甜花、悔しい……♡♡♡ 順番間違えた……♡♡♡」

「大丈夫だよ甜花ちゃん!♡ プロデューサーさんの顔見て?♡ 

 もうそんなのどうでもいいって顔してる♡ そうだよね?♡

 プロデューサーさん♡」

「え?♡ 俺は――うぐっ゛♡♡♡」


 乳首を摘ままれて、有無も言わさぬ甜花のベロキスが始まった♡


「にへへっ♡ 甜花、嬉しい……♡♡♡

 ふぇ、フェラとかしたあとに、いちいち口をゆすいでたら、興ざめするから……♡♡ て、甜花♡ いつでもプロデューサーさんに、キス、してあげたくて……はむっ♡ ちゅぅっ♡ んほっ♡ んほぉっ♡♡♡♡」


 さっきからずりゅずりゅ♡と当てられているのは、甜花のまんこだ♡

 ペニスのちょうど側面に沿うみたいに、ぷっくらと膨らんだ割れ目が押し付けられている♡♡♡♡

 それに加えて、この濃厚なキス……♡ 当然、金玉を山ほどしゃぶられた影響などまるで感じない♡ 甜花の甘い味しかない唾をじゅるじゅると舌で擦り付けられて、ゆっくりと……♡ 甜花の腰が浮きだした♡♡♡


「い、入れる♡ 甜花のおまんこに、プロデューサーさんの、精子まみれの肉棒おちんぽ、い、入れるっ♡」

「入れただけで妊娠しちゃうかもしれないね~☆♡ プロデューサーさん……ちゅっちゅ♡ 甘奈、お耳しゃぶってあげる♡

 これで締まらないでしょ?♡ れろれろっ♡ ね?♡ 精子イくイく~♡ ってなったら、お尻きゅっきゅ♡ ってできなくて、甜花ちゃんの分厚いおまんこに、全部まるごと搾り取られちゃうの♡ そしたら受精確定だね~☆♡」

「うほっ♡ あぅっ゛♡♡ さきっ゛……ぽぉっ゛♡♡ おほっ♡♡♡

 プロデューサーさんっ゛♡ ペニス♡ にへっ♡ へへっ♡ 

 てっ、甜花のおまんこにっ、ご挨拶……♡ りょっ、両親にご報告する前にっ、まっ、まずは、おまんっ、おまんっ゛、こっ゛――うっ゛!♡」


 ――ずぼぼぼぼっ゛♡♡♡ ずにゅっ゛♡ ずにゅ~~っ゛♡♡♡


「こッ゛――あっ゛♡♡♡ はぁ゛~~~……ん゛……♡♡♡♡」

「えっへへ♡ 甜花ちゃんのおまんこどう?♡♡♡

 中にツブツブがギシギシ詰まってて、どっからでもおちんちん気持ち良くなれるでしょ?♡♡♡ 

 甘奈のおまんこはね、ヒダがすごい多い構造なんだ~☆ あっ、まんこのネタバレしちゃった☆♡ まぁどうせすぐ入れることになるから良いよね♡

 プロデューサーさん?♡ お腰ヘコヘコしないの?♡ 交尾は雌任せなタイプ? それとも――気持ち良すぎて、腰抜けちゃった? 手先までだらんとしちゃってるよ?♡♡♡」


 気持ち良すぎて何も言えないプロデューサーに、甜花はニヤニヤしながらキスをした♡♡♡

 そして、どちゅっ♡ どちゅっ♡ 重たい汗だくケツを振り始めた♡♡


「んごっ゛♡♡ おぶっ゛♡ おぶっ゛♡ ちゅぅっ♡ ちゅ~っ♡ れろれろっ♡ ぷひぃっ♡ 

 お゛~~~セックスセックスゥ゛♡♡ 種汁ばら撒き汗だく交尾♡♡♡

 こっ、交尾し、してるっ♡ してる、よっ?♡ プロデューサーさんっ゛♡

 オホォッ゛♡♡ おまんことっ♡ てっ、甜花の生膣汗だくおまんことっ♡

 セックスぅ゛……あぁ゛うぅっ゛……これやばいっ♡♡♡ しっかり腰落として、子宮口でおちんちんの頭ナデナデするの、すっごい頭パチパチってしゅるぅ゛♡♡♡ おほ~っ゛♡♡♡」

「いいな~♡ それ甘奈もやりたい♡

 おちんちんの頭撫でられるの、男の子の夢だもんね?♡ ちゅっちゅ♡

 ほら表情がほころんでる♡ 頬っぺたも舐めてあげるね~☆♡♡♡」


 れろれろと這いまわる舌♡ 柔らかい♡ 甜花の唇から零れた唾もまとめて、一気にじゅるる♡ と吸われて気持ち良い♡♡♡

 下半身が疼く♡ もう体が、射精に向かって一直線♡ ムードもへったくれもないような、快楽をただ満たすためだけの汗だく生おまんこプレスに、甜花の喘ぎ声がバウンドする♡♡♡


「お゛っ♡ お゛っ♡ そろそろイぐぅ゛?♡♡♡ ん゛~あ゛♡♡♡

 甜花もっ゛♡♡♡ 甜花もおまんこイぐっ゛!♡ イぐイぐっ゛!♡♡

 なーちゃんっ゛♡ お、お先に失礼しましゅっ゛♡ おほっ゛♡♡♡

 甜花ちゃんのおまんこイぎッ゛♡ イぐイぐっ゛♡♡ 甜花のまんこイぐおほぉっ゛♡♡♡」

「射精して?♡ プロデューサーさん♡ 粘っ濃ゆぅ~いの♡ 一番奥のヒクついてるザーメンタンク貯留所に種付けレ〇プだよ?♡♡♡

 ほら出して?♡ プロデューサーさん♡ ぴゅっぴゅ我慢だ~めっ♡

 雄の最後のプライドひと搾り♡ それ無意味だから♡ ね?♡ 諦めて、甘奈たちと赤ちゃん作ろッ?♡♡♡」

「おほぅ゛イぐイぐっ゛♡♡♡ ンァ゛あっつぅ゛にくぼーっ゛♡♡ おほぉっ♡

 精子クる精子クるっ゛♡♡ プロデューサーさんっちゅっちゅっちゅ♡

 甜花のふかふかおまんこに種付けしてっ゛♡ 精子っ゛♡ 精子ああぁ゛♡

 甜花赤ちゃん孕むうぅぅぅんおぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛!♡♡♡

 お゛!♡♡♡ お゛っ゛!!!♡♡♡ オッ゛!!!♡♡ イグッ゛!♡♡♡」


 ――どぴゅ~~~っ゛♡♡♡ びゅるぶぴっ゛♡♡ びゅぐぐびゅぐぐっ゛♡

 びゅっぷぅ~~~っ゛!!!♡♡♡


「ホォ゛~~ぅ゛イぐイぐッ゛♡♡♡ あぁん゛もぉ゛セックスぎもぢっ゛♡

 いひぃんっ゛♡ あっあっ♡ 脳♡ 脳がバグり♡ バグリリす♡ おおぉおおんっ゛!?♡♡ ふしゅ~~っ゛♡♡♡」

「あ~~甜花ちゃんの種搾りプレスめっちゃエロ~い♡♡♡ 

 おっぱいまでぶるんぶるん震わせながら、ケツしっかり深いとこまで落として、おまんこのいっちばぁ~ん臭いとこに種付けさせながら、ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ って種のタピオカドリンクガブ飲みしてるよ?♡♡♡」

「プロデューサーさん?♡ ちゅっちゅ♡ 甜花のおまんこ、気持ち良かった?♡ ちゅ~っ♡ ぺろぺろっ♡♡」

「んぶっ♡ おぼっ♡♡♡ ぼぼっ♡♡」

「ちゃんと答えてあげてっ!♡♡♡」


 ――ぎゅ~~~っ゛♡♡♡


「んぶぅっ゛!?♡♡ お゛っ゛♡♡ おぼぼぼっ゛♡♡」

「えいっ♡ えいっっ♡♡♡ 逆らう雄にはこうだよっ♡ 

 乳首コキっ♡ しゅっしゅっしゅ♡ ちんぽでイってる時に、勃起した乳首シコられるのが、いっちばん雄のイヤなことでしょ?♡♡♡ 

 ほら出せ出せっ♡ 甜花ちゃんのおまんこ孕み袋の先っぽに、ちんちん夢中で擦り付けてイくイくしちゃえっ♡♡♡ 

 お゛ーーどぴゅどぴゅ♡ おまんこに種付けするのきもち~っ♡♡♡ 

 まずは姉まんこ征服完了~♡♡♡ 次は妹おまんこだ~い♡ って、金玉震わせながら勃起してるんでしょ……?♡♡♡ 早く甘奈のおまんこも孕ませてよ!

 もうムラムラがイライラに変わって、まんこどっかイっちゃいそう……♡」


 ――ずりゅずりゅずりゅっ゛……ずむむっ゛……♡♡♡

 

 ――ぎゅぽんっ゛……♡♡♡ ……ぼたぁっ゛♡♡


「にっへへっ……♡♡♡ 山盛りおしっこされちゃったぁ……♡♡♡

 なっ、なーちゃん、次、どうぞ……!♡♡♡」

「う~ん♡ 甘奈、甜花ちゃんに手伝ってもらおっかな♡

 プロデューサーさんをうつ伏せにして、甘奈の体の上に寝かせるの♡

 そしたら、寝バックでおちんぽが良い感じに挿入されて、子宮口潰せると思うんだ~☆♡」

「なーちゃん、そ、それっ、天才……♡♡♡

 甜花、重たいから、プロデューサーさん、おっぱいで、潰せる……!♡」


 完全に、プロデューサーを種汁の出る雄ディルドとしか思ってない二人の姉妹により、完璧なポーズが完成した。

 甘奈が一番下。その上に、ちんぽを構えるP。そしてそのさらに上から、甜花がプロデューサーの腰を思いっきり潰して、おっぱいをむにゅむにゅしながら、お尻を振ってパンパン腰をぶつければ、寝バック強制腰ヘコセックスの完成だ♡♡♡ 

 

「ふごっ゛♡ ぶぎゅ~~っ゛♡♡♡♡

 二人分の人間重いな゛~~♡♡♡ 甘奈潰れちゃいそう♡

 子宮も取り外して、外からボコボコに潰せたら良いのにね~☆♡」

「そしたら甜花、ぷっ、プロデューサーさんに、甜花のおまんこ、ぶっかけしてもらう……!♡♡♡

 鮭の養殖みたいな感じで、い、いっぱい赤ちゃんの種を付けて、同時にたくさん妊娠できる……♡♡ にへへっ♡ 甜花、天才……♡♡♡」

「あ、甘奈、ちょっと休憩を――うぐっ゛♡♡♡」

「プロデューサーさんっ、だっ、黙れ……゛♡♡♡

 甜花たち、繁殖のトーク、盛り上がってる……♡♡♡ 邪魔する雄は、許さない……♡♡」


 ぐりぐり♡ と、ケツを押し込まれると、甘奈のぷりぷりおケツにちんちんが挟まって気持ちが良い♡ 

 ただ油断するわけにはいかない♡ もうすぐそこまで、おまんこが迫っているのだ♡

 甘奈が誘惑するみたいに、ケツをクイクイ♡ と上げてくるから、もう先っぽが捕まってしまった♡♡♡ あとは甜花に押されるだけ♡ そのままずぶずぶと肉を掻き分け、挿入が始まってしまう♡♡♡♡


「オ゛ッ゛ほぅ゛……♡♡♡ プロデューサーさんのアチアチ肉棒、いっぱいキてるぅ゛……♡♡♡ あ゛~~甘奈これ孕んじゃうかも♡ 子宮口ぱっかーんって開いて、卵子がウズウズしてるんだよ……?♡♡♡」

「ぷっ、プロデューサーさんっ゛……おほぉっ゛♡♡ 甜花、い、いっぱい腰、振るからっ♡ なーちゃんのふかふか苗床精子貯金お財布巾着袋にっ、ありったけのくっ、くっさいバカグロいザーメン、ぶびゅるるる♡ ってお漏らし種付けして……?♡♡♡」


 ――ずちゅっ゛……ぞりゅりゅりゅっ゛……♡♡♡ ぶちゅっ゛♡♡♡

 寝バックなせいで、簡単に膣奥まで侵入してしまった♡♡♡

 甘奈のプリプリなおケツを潰して、甜花のおっぱいとムニムニな体で潰されて、限界までちんこが擦れて気持ち良い♡♡♡


「うぐッ゛……フッ゛♡♡ フッ゛♡♡♡ これッ゛♡♡ まずぃっ゛……♡ 

 油断したら出るっ゛♡♡ あまっ゛、甘奈っ゛♡ あんまり締めないで――うっ゛?♡♡♡」


 ――ぎゅ~~~~っ゛!!♡♡♡♡


「おぉっ゛……??♡♡♡ なんで……゛♡♡♡ おおおおお゛……??♡♡♡」

「えっへへ♡ プロデューサーさん、泣いちゃってる♡ 大丈夫だよ?♡ おまんこ怖くないから♡

 誰に泣かされたの?♡ 可哀想だね~☆♡ 甘奈がおまんこでちんこよしよししてあげるから、早く泣き止んで?♡」


 ――どちゅっ♡ どちゅっ♡ どちゅんっ♡ ぶちぃっ゛♡♡♡


「お゛ッ゛♡ お゛ッ゛♡ なーちゃんのっ゛♡ おふぅっ゛♡♡ 生ぷりっぷりおまんこっ゛♡♡♡ 甜花が孕ませるぅ゛♡♡ おほぉっ゛♡♡♡

 たっ、ただいま、よりっ♡ プロデューサーさんのペニスはっ♡ 甜花おまんこ怪獣が乗っ取った、ぞっ♡ おほっ♡ おほっ♡ ふーっ゛♡♡ 雄の気持ちになって雌潰すのたのしーっ゛♡♡ むほぉっ゛♡♡ なーちゃんのおまんこっ、プロデューサーさんの汗臭いおちんぽっ♡ ほっ、掘り進めてっ♡

 一番奥に、赤ちゃんのふかふか汁っ♡ いっぱい射精してッッ゛♡♡♡

 んほぉおぉっ゛♡♡ おぅっ゛!♡ おっ゛!♡♡ おぉんっ゛!!!♡♡」


 ――どちゅっ♡ どちゅっ♡ むにぃっ゛♡♡ ずちゅんっ゛♡♡♡

 歯を食いしばり、鼻息荒く腰を振りまくる甜花に、種付けを促される♡

 膣を上下するたび、ペニスがガリガリと引っ掻かれた♡ くすぐったいようなもどかしい快楽が襲い掛かってきて、早く楽になりたいとちんこを分厚く固く、そして長くしてしまう♡♡♡

 金玉がぎゅるるんぎゅるるん♡ っと唸り、もう早くも限界だ♡ 一分も我慢できないセックス♡ 甜花の腰がますます早くなる♡♡♡


「おぉっ゛!♡♡♡ ふんふんふんっ゛!♡♡♡ 雌まんこ孕ませるっ゛♡♡♡ 甜花のイライラせーしでなーちゃんはらっ、孕めっ♡ 孕めっ♡ おまんこ掻き分けてっ、むりゅむりゅって精子出す出すっ♡ お゛っ♡ 受精しろっ゛♡ 受精してなーちゃんっ゛♡♡ なーちゃんっ゛!♡♡♡ イぐぅっ゛!♡♡♡」

「お゛!♡ 出して出してっ゛♡♡ プロデューサーさんっ゛♡ 甜花ちゃんっ!♡♡♡

 二人の精子で甘奈お母さんになるね?♡♡ おほおっほやっべこれふっかぁ!゛♡ 深いとこキてぉっほ♡ ぐりぐり捻じ込まれてぉほっ♡♡

 あ゛ーーこれ甘奈もバカまんこ☆♡ おまんこイくイく♡

 妊娠しやすいアクメ受精おまんこになりゅ♡ んほっ♡ のほっ♡♡♡

 プロデューサーさんお願い射精して?♡ 甘奈、一発で受精するからっ♡

 プロデューサーさんの元気な赤ちゃん、何十匹でも産んであげるからぁ!♡

 んほ~~甘奈絶対しあわせになります!♡ お父さんお母さん今まで育ててくれて本当にありがとうございましたっ゛!♡♡♡♡

 お願い臭いの出してぇっ゛――!!!♡♡♡ イぐぅ゛!♡♡♡」

「おっふおふっ゛♡♡ ほっ♡ ほっ♡ むっちゃ出るっ゛♡♡ 助けてっ♡

 ちんぽ助けてっ゛♡♡ んぉおぉ゛救われたいっ゛♡♡♡ 救われたいからいっぱい出す出すっ゛♡♡ ンォオォ゛なーちゃんっ゛♡♡♡ なーちゃん孕めっ♡

 孕め孕め受精しろっ゛♡♡♡ おちんちんまんこ孕めぇ゛!゛♡♡♡

 うぅうンッ゛!!!!♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ゛♡♡♡ ぶりッ゛♡♡♡ ぶぴぴぴぴっ゛♡♡♡♡♡

 ビュぐ~~~ッ゛♡♡♡ どぴゅっ゛♡♡♡ びゅ~~……♡♡♡♡

 びゅ~~っ゛……♡♡♡ どぽぽぽぽっ……♡♡♡♡


「ふンッ゛♡ ふンッ゛♡♡♡ 孕めぇっ゛……孕めぇっ゛……♡♡♡ 

 出すぞぉっ゛……フンッ゛♡♡ まだいっぱい、で、出るっ゛♡♡♡ 

 たくさん出て……あぁっ゛♡♡ ちんぽ抜けそ~……♡♡♡

 ね、根っこから、腐って、落ちちゃう……♡♡♡♡ そっ、そのくらい、なーちゃんのおまんこは、きっ、気持ち良い、よねっ?♡♡♡♡ プロデューサーさん……♡♡♡」

「おごっ゛ホッ゛……げぇっ゛☆……♡♡ おもだぃい゛……イぐぅ゛♡♡

 えっへへ♡ 甘奈、ポルチオアクメキメちゃった~☆♡ ぜ~んぜんきもちぃとこから戻ってこれない☆♡ あ☆♡ あ☆♡ 腰、終わった♡

 甘奈の繁殖人生終わりを迎えたっ゛……ぐぉぉおおんっ゛!♡♡♡」


 ――ぶしゃ~~っ゛♡♡♡ ぶしゅっ♡♡♡♡ ぶしぃっ゛♡♡♡♡

 あまりのちん圧に、甘奈あっさり敗北♡ おまんこしおふき射精♡♡♡

 それを見た甜花も、ムズムズと催してくる♡


「う゛♡ あ゛♡♡ てっ、甜花もイく♡♡♡ 

 汗臭い方のしっこもらす♡♡♡ あ゛♡ 無理出るっ゛♡♡ 出てっ゛……ん゛~~゛……!♡♡♡♡」


 ――ぶしゅっ゛♡♡♡ ぶしゅっ゛♡♡♡ ぶしゅ~っ゛♡♡♡

 ――ぶるるっ゛♡♡ ぶるぶるぶるっ゛♡♡ ぷしゃぁんっ゛♡♡♡


 精一杯気張りながら、おまんこをプルプルさせて、痙攣ぴゅっぴゅ……♡

 女の子の射精を目いっぱい堪能した甜花は「ふー゛♡♡」っと肩で息をした♡

 

 大崎姉妹、汗だく雌肉サンドイッチ♡ 当然、快楽でまともな思考はできない♡ わかるのは、肉が柔らかくて気持ち良いこと♡ おっぱいがふかふかなこと♡♡♡ 入れっぱなしのまんこがキュンキュン締め付けてきて、なかなか精子が止まらないこと♡ 甜花がペロペロ♡ とうなじをしゃぶってくるのでくすぐったいこと……♡♡♡ などなど♡♡♡♡


「ふ~~っ゛……♡♡♡ 甘奈のポルチオ、プロデューサーさんのおちんこスタンプにされちゃった☆♡♡♡

 奴隷の証だね♡ ふーっ゛♡♡♡ 刻まれちゃった~……♡♡♡ 抜くよ?♡」


 甜花がごろんっ♡ っとすれば、プロデューサーも力尽きたようにベッドの上に倒れてしまう♡♡♡

 こうして楽になったおまんこは、これまで重力を受けていた分、腰が勝ってに浮き上がり――。


「あぁダメ余韻でイく……♡♡♡ ――イぐぅ゛!♡♡♡ おンっ゛!♡♡」


 ――ぶしゃぶしゃぶしゃっ゛♡♡ ぶしゅぅっ゛♡♡ ぶしぃ~っ゛♡♡♡


 余韻アクメ♡♡ 腰ヘコヘコ♡ おまんこスプリンクラー状態♡♡♡

 甘奈の汗臭いフェロモンと、まんこ臭い体液♡♡♡♡ カクカク♡ とセックスのように腰を振り乱して、やがて力尽きたように、パタンッ♡ っと落ちてしまった♡

 それでも、イった後の雄ケアは忘れない♡ まだアクメの快楽が脳みその芯に残っている間に、耳穴をほじくって、淫語を重ね塗りするのだ……♡


「プロデューサーさん……♡♡♡ 甘奈たちのおまんこ、これからも好きな時に耕して良いからね……?♡♡♡」

「てっ、甜花たちがムラムラした時も、呼び出す、から……♡♡♡ オナニ――はしちゃ、ダメっ……♡♡♡ 他の人とエッチなんてしたら、ゆっ、許さない、よっ……♡♡♡♡」


 二人にたっぷりと汗の匂いをマーキングされて、金玉の予約までされてしまったPは、もう大崎姉妹のダブルお父さんになる未来を回避できないことが決まってしまうのだった――……♡♡♡♡


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