緋にハマってた時に勢いで描いたものです。特に上。
冬コミの原稿に向けた、ペンのタッチの試運転でもあります。下の絵は上より丁寧で手が込んでいますが、やり過ぎですね。この丁寧さで原稿ン十ページは描けません。死んでしまいます。
一方で上のほうはやや荒すぎます。この中間が理想的です。
とはいえ、勢いでこれだけ描ければ結構結構。ササっと「見られる出来」の人体を描けるようになってきているので、描いていてとても楽しいです。修正を繰り返す工程がどんどん減ってきています。
ところで……
また次回!
ヤタ
2025-10-02 15:43:19 +0000 UTCCC
2025-09-30 12:57:35 +0000 UTC