時は現代 それは突然始まった 人間の中に超能力に目覚めるものが現れたのである 全員ではなく極稀に現れる珍しい現象 しかしその力は強大であり世界を大きく変えるのには十分であった 超能力に目覚めた者は正義に目覚めるものと悪に目覚める者がいた 俺は正義の心に目覚めたヒーローとして活動している くらえっ!!ジャスティスアタック!! ドガーーーン!! 身体能力向上された俺は強化された身体から超能力を行使することができる。 敵の雑魚を一瞬で片付ける 俺は超能力のエネルギーを武器として扱うことができる 超能力に目覚めた当初は扱いに戸惑ったものの元から正義感があった俺は 国のために正義のために日々悪人を取り締まることに何のためらいも無かった それが俺に与えられた役目というところだあろう 超能力の力は強大で相手が完全武装したテロ組織であっても簡単に制圧できるほどの力を持っている 超能力のおかげで身体も超頑丈のスーパーマンになっているために並大抵の兵器では傷1つ付かないのだ。 並みの戦闘では何の苦労もなく制圧できる俺であったが困ったこともあった それは俺が重度の脚フェチであることである 一見戦闘行為とは何の関係もない個人の性癖 しかしその性癖どストライクの敵が現れてしまったのである 超能力に目覚めた女性によって構成された悪の組織 その女幹部の1人であるカレンの肉体が性癖にどストーレートすぎたのである 180cmの長身で脚が長く肉付きも良い身体 であるアカネに俺はドギマギさせられていた しかも衣装もレザー系のタイトミニスカートを着用しておりスカート丈がかなり短い そのため美しい太ももや絶対領域がよく見える 重度の脚フェチである俺の性癖にそれらがぶっ刺さってしまっていた スタイルも抜群のために戦闘になる度に見入ってしまう…! 倒そうと思えば速攻で倒せる相手なのだ 本来なら相手にもならないほどの雑魚相手の美脚に俺は翻弄されてしまっていた。 もっと…もっと…脚を見ていたい…ああっ…あの脚で蹴られたいよぉ…! 俺は自らの変態願望を叶えるためにわざと手を抜いて戦いを長引かせる 敵の蹴り技であるハイキックが飛んでいたらわざと受けて絶対領域の奥のパンチラを楽しむのだ ああっ…カレン様の黒の下着…!!んんっ…!今日もエロすぎるっ!! 彼女の美しい太ももを見る度に びくんっ!!びくんっ!!とペニスを反応させてしまう…! くっそう…なんでコイツの脚はこんなにエロいんだ…! 見るだけで確定で勃起させられてしまう。まさにエチエチ兵器だ。 ああああ…あの…脚に…踏まれたい…蹴られたいよぉ…! カレンとの戦闘の度に彼女の脚線美に興奮しておちんちんをカチカチにさせてしまっていた 正義の超能力に目覚めたヒーローとして失格である いけないことだとわかっているのに自分のマゾ性癖を抑えることができない 勝てるのに…余裕で倒せるはずの相手にわざと蹴られるたびに…俺の性癖は歪んでいくのだった えいっ!!そこぉっ!!えいっ!! ドガッ!!ドゴッ!! 彼女の蹴り技が繰り出される 余裕で避けられる蹴り技をわざとくらう 俺の肘や膝や腹に蹴り技が容赦なく打ち込まれる こちらの方が力が上のためにほとんど痛くはない むしろ蹴られることによる刺激が伝わって快感になっていた。 ああっ…!!良いっ!!カレン様の蹴り良いよぉ…!! 内心で俺はもうカレン様と呼んでしまっていた…! もちろん口に出すことはないが…彼女の蹴り技をわざと食らって恍惚な表情を浮かべてしまう そらっ!そらあっ!! 容赦なくハイキックを顔面に打ち込まれる…!! 痛くはないがっ…快感がぁ…!! びくんっ!!びくんっ!! おちんちんが反応してマゾ勃起してしまうのだ…! ああんっ…!!カレン様ぁ…!もっと…もっと…容赦なく蹴ってください…!脚技でめちゃくちゃにして…!! ヒーロー失格だ…こんなことを思ってしまっては…! 駄目なのに…いけないことだとわかっているのにやめられない…! カレン様も他の技は防がれるのに蹴り技は当たることに気が付いたのだろう…! 蹴り技ばかりを繰り出すようになった そのたびに避けられる躱せる技でもわざと蹴られ続けたのである ドゴッ!!ゲシッ!ゲシッ! はうううっ…!!ああっ…!!良いっ…!!良いよお…!! カレン様の美脚に蹴られることにすっかり味を占めてしまった俺は 倒せるはずの敵の女幹部を見逃し続けてしまったのである。 そんなある日であった 俺の元に一通の手紙が届いた。 中を開けてみると決闘書が封入されている 俺はまた蹴られることに期待しながら指定された場所に向かうのであった。 「ウフフ❤よく来たわね。あなたなら必ず来ると思っていたの❤」 ああっ…か、カレン様ぁ… カレン様の長身、美しいお姿に目がいってしまう。 エナメル質の戦闘員の服装は目のやり場に困ってしまう。 ミニ丈の衣装に長く美しいおみ足、 綺麗な太ももを見ているだけでおちんちんピクピクしちゃう…! 俺は平静を装っているフリをしながら決闘しに来たことを伝える。 「ふふふ…❤なら場所を変えましょうか…❤ここだと邪魔が入るかもしれないし❤」 カレン様は能力を使って現世と隔絶された決闘用の異空間へを作り出した。 「ここなら誰にも邪魔されることなく楽しめるわよ❤」 ニヤリと笑うカレン様 ああっ…その嗜虐的な表情もお美しい 俺はペニスをズボンの中でギンギン❤にイキり勃たせてしまっていた。 「ここは現世と隔離された決戦用の空間。どちらかが戦闘不能になるまで異空間内に閉じ込められる仕組みよ」 そうか…な、なら…今日ここでお前を倒して決着をつけてやる…! 俺は興奮をなんとか隠しながらカレン様に向き合った。 ああっ…今日もいっぱい蹴って貰える…!! どうせ彼女の攻撃は身体能力を強化したこの身体には効かないのだ 俺はそう高を括っていた。 ふふふ…!これはどうかしら…??❤ なんと特殊能力で彼女は分身したのだ。 まったく同じお姿のカレン様が二体になったのだ…!! 2人で可愛がってあげるわ❤ ふふふ…❤ 背格好がまったく同じ二体 サイハイブーツに包まれた美しいおみ足で俺に蹴り攻撃を左右から仕掛けてくる。 躱そうと思えば余裕で躱せる攻撃 なんてことのない蹴り技を俺はおちんちんピクピクさせながらわざと受けてしまった。 ドゴッ!! エナメル質のサイハイブーツの先が俺の腿にヒットする… はうううっ…! 身体能力が強化されているために思い切り蹴られてもまったく痛みはない…痛みはないけど…マゾとしての快感がっ…! 蹴られることにマゾとして喜びを感じてしまうのだ! 「そらっ!!食らいなさい!!」 続けてもう一体が俺の足に向けてローキックを当てる うわっ!! バランスを大きく崩した俺は前に転倒しそうになる。 「ふふふ…❤スキありっ!!」 分身の一体がすかさず前方に崩れかけた俺の頭を両手で掴むとそのまま顔面に容赦なく膝蹴りをくらわす! ドゴッ!!! はうううっ…!!!ああああっ!!良いよおぉ!! 俺の顔面にカレン様の膝がしっかりと食い込む 身体強化能力のおかげでダメージはないが…ああっ…被虐の快感がっ!! ビクンっ!!ビクンっ!!とズボンの中のおちんちんが喜んでしまうのだ。 180cmの長身で脚が長く肉付きも良い美脚に蹴られるのだ。 嬉しくないはずがなかった。 もっと…もっと…蹴られたい…! そう思った俺はカレン様を煽ってみることにした。 まったく効いてないな…!そんなので俺に勝てるわけないだろ…! 俺の挑発に乗ったのだ。カレン様が指を鳴らすと分身の数は2体から4体に増えた…! 「ふふふ…❤なら四体で可愛がってあげる❤」 四体の分身が俺に迫ってくる。 はうううっ…ぶ、分身が…よ、四体も…!! エナメル質のミニタイトスカート サイハイブーツに包まれた美脚を持つエチエチ女幹部が4人になってしまったのだ…!!ああああっ!!踏まれたいっ…!!もみくちゃにされたいよぉ…!! ビクっ!!ビクンっ!!! 一際大きくおちんちんが勃起してしまう…!! 「そらっ!!えいっ!!」 カレン様の分身の一体が俺の顔面に向かってハイキックを繰り出した。 避けようと思えばいくらでも避けられる蹴りを俺はしっかりと顔面で味わった…!! サイハイブーツの長いヒールやつま先部分が顔面に思い切り食い込んだ感触が伝わってくる。 んあああっ!!!良いよぉ!! ブーツのレザーの感触が顔面に伝わって…か、感じちゃうっ!!! 体勢を崩して地面に手をついた俺に対して四体の分身が蹴りを叩き込んでくる ドゴッ!!ドゴッ!! 「ほらほら♥隙だらけっ!!」 ゴスッ!! お腹や尻を容赦なくエナメル質のサイハイブーツの先で踏みつけられる…! 俺の前に1人の分身が立つと グリグリッ♥ グリグリッ♥ 四つん這いの体勢の俺の頭を容赦なく踏みにじったのだ…!! 亜空間の地面に容赦なく顔面を擦り付けられる…! ヒールがしっかりと頭に食い込む感触を味わいながら俺は射精しそうになるほど興奮してしまった…! ふわあああっ…!!良いっ…!余裕で勝てるはずの相手に舐めた目で見られながら…頭踏まれるのっ…屈辱すぎて…良すぎる…!! 興奮し過ぎて…おちんちんから…精子でちゃうよぉ…!! ゲシッ!!ゲシッ!!と四方八方から身体を踏みつけられたり蹴り上げられて… 俺はマゾとしての被虐の快感をたっぷりと味わった…! さらに一体の分身が俺を無理やり起立させると 抱きしめるような態勢から股間に向けて強烈な金蹴りをくらわしたのだ!! サイハイブーツから繰り出される。キックが何発も股間にヒットする…! その度に…被虐願望がムクムクと膨らんで…興奮してしまう…! あああ…も、もっと…もっと…蹴って… 俺の無意識が伝わったのか、抱きかかえるような密着態勢で綺麗な太ももを押し当てるように蹴り上げるっ…!! 彼女に足蹴にされる内に…ペニスはガチガチに勃起してしまっていた。 あああ…もっと…もっと…蹴って…あああ… ドゴッ!!ドゴッ!!! 通常なら余裕で金玉が潰れるくらいの勢いで金蹴りされる 身体能力強化のおかげで痛みはないが…衝撃による快感がぁ…! カレン様の分身が金的しやすいように…わざと股を大きく開く そんなスキだらけの体勢を見逃すはずが無かった ゴッ!!!キンっ!!!! スキだらけの股間をサイハイブーツとタイトミニスカートの間の絶対領域を作る太ももが捕らえた おちんちんと玉をすりつぶすかのような重い強烈な太もも金蹴りであった ドビュルルルルルルルルルルルッッ!!!! ズボンの中で盛大に射精してしまう 金蹴りされて…悶絶して…のたうち回る俺を周りの分身たちは容赦なく踏み付ける あああ…良い…良いよぉ…! 俺は恍惚の表情を浮かべてしまう 「あら…何かしら??これは??」 太ももで蹴り上げた一体のカレン様の分身がヒーロースーツのズボンにテントを張っていることに気がついたらしい…! 「あらあら❤やっぱり興奮して勃起しちゃってたのね〜❤」 や、やっぱりって…ど、どういう…? は、はうううっ!!! 喋っている途中で頭をサイハイブーツのヒールで踏みつけられて頭が一瞬真っ白になる…! ば、バレていたのか…?脚フェチが…!? い、いつからだ…?? 「いつからって初めに会った時からよ〜♥ずっと脚ばっかり見て興奮してわざと攻撃食らってたでしょ〜♥バレバレよあんなの♥」 得意げに笑うカレン様 ああっ…そ、そんな…恥ずかしい… ずっと前から気が付いていたのだ…! 一気に羞恥心が込み上げてくる。 じゃあ…あの時も…!あの時は…! 今まで戦った記憶が脳内に蘇ってくる ぴくん❤ぴくぴく❤ぴくん❤ ヒーロースーツのズボンの中でペニスが反応する ということは俺の脚フェチマゾ性癖は本人公認なのだ 興奮しないわけがなかった ということはこの異空間に誘った目的は…? 「やっと気が付いたようね❤脚フェチでわざと私の技を今まで受けてたでしょ~?❤そんな変態脚フェチくんを捕らえるための罠だったのよ❤」 カレン様が指を鳴らすと分身たちが俺にとびかかった うわっ…!な、何するんだ…! あっという間に身ぐるみを剝がされて全裸にされてしまう はうううっ…! 俺は恥ずかしさのあまり顔を真っ赤にさせてペニスを両手で覆い隠した 「ダメよ❤しっかり見せなさい❤は~い❤御開帳~❤」 押さえていた手を払いのけられる ガチガチに勃起しているペニス…そして大量の精子ペニスとズボンの間に糸を引いてしまっている…! 「あらあら…❤おちんちん蹴られてイッちゃったのね❤悪いおちんちんですこと❤」 高笑いするカレン様のお姿に興奮してビクンっ!!ビクンっ!!とマゾ勃起する 「わざわざ自分から脚で踏まれて興奮して…イッちゃうなんてとんだ変態おちんちんね❤お望み通り脚で覆いつくしてあげるわよ❤」 パチンッ!! カレン様が指を鳴らすとさらに分身が増えて八体になった! ああっ…この大勢の分身達に踏んでもらえる…! 期待にペニスをガチガチにマゾ勃起させてしまった俺は自ら仰向けの姿勢で受け入れてしまう 大量の脚が股間に群がり一斉に振動させる こ、これは…で、電気あんまっ…!? 気が付いた時、ペニスは容赦なく四方八方から伸びる美脚に押しつぶされていた ある脚は激しく、ある脚は優しく慈しむようにペニスを踏みつける 大量の脚に囲まれて足コキされる夢のシチュエーションに俺はあっという間に絶頂した ビュルルルルルルルルルルルッ!!! 噴水のように勢いよくペニスから精子が飛び出した ふわあああああ…おちんちん…ああああ…踏まれてもみくちゃにされて…気持ち良いよお…!! 俺は電気あんまによる快感で恍惚な表情を浮かべてしまう 溶けるような快感を全身で味わいたいっ…! 俺は思わずそんなことを口走ってしまっていた ああっ…なんてことを言ってしまったんだ…! 「ふふふ…❤なら分身をもっと増やしてあげる❤私の脚に全身包まれちゃいなさい❤」 さらに追加される分身、電気あんまをしている足に重なるように、足がまた追加されていき、俺の全身は足で全て覆われてる まるで脚の繭だ…! ふわあああああ…!! 股間はもちろん、乳首や首筋…口の中やお尻の穴にまで…! あらゆる性感帯がカレン様の美脚で踏みつけられる 乳首や首筋はサイハイブーツを脱いだニーソックスの先で踏み踏みされることでストッキングの感触をしっかりと味わった 口の中はブーツを脱いだ蒸れた素足の匂いを覚えさせられる 俺は脚の繭に包まれて絶頂してしまった ぴゅうううううううううう 三度目の射精 カレン様の分身達の美しいおみ足に白濁液がかかってしまう 「あらあら❤脚にかかっちゃったじゃない❤ほら、精子付いちゃったわ、お掃除しなさい…❤」 サイハイブーツやニーソックスに付着した精子を舐めとらされる その恥辱にまた興奮しておちんちんをガチガチにさせてしまうのだ 「これはあなたを捕らえるための罠❤脚フェチのド変態はこの異空間に誘い込まれた時点で負けは決まっていたのよ❤」 高らかに笑うカレン様 全身を脚に包まれて俺はメロメロの骨抜きにされてしまう 俺は彼女の脚に屈服して負けてしまったのだ ぴゅっ❤ぴゅっ❤と敗北したことに興奮して負け射精してしまう 蹴られたい欲があることも見透かされ弱点である脚フェチ性癖を利用されることによって俺は勝てるはずの相手に完敗してしまったのだ こうして俺は異空間から出られず、カレン様に完全敗北し、彼女の奴隷として生きることになってしまった
みーやん
2025-02-18 21:25:28 +0000 UTC