【コミッション】相撲部主将強面むっつりドスケベガチムチ筋肉デブ熊獣人がディルドケツマンスクワットトレーニングで横綱を目指す話 (後半)
Added 2020-06-24 12:55:34 +0000 UTCスパッツ越しの大きな尻が向けられた。光沢のある黒い生地はあまりの豊満な尻肉に引き延ばされて半ば透けている。上着のジャージは乳首も胸筋や固太りの腹の起伏もくっきり見せているし、ノーパンスパッツでちんぽの血管や陰嚢の形状などもモロバレ、こんなエロい姿を晒しながら電車に乗ってたのかと改めて思う。オオグマくんが大柄な獣人で、ちびりそうな威圧感を放つ強面であることに感謝した。そうでなければ毎日痴漢被害に遭っていただろう。自分のエロさに無自覚な獣人は本当に無防備で恋人としては心臓に悪い。 割り開かれた臀部の間、きつい布地に押し込まれてはいるがボリューム感が隠しきれないでっぷりとした陰嚢、ぷっくりと張って ひくひくと慄く戸渡、その上に、深めの平皿を逆さにしたような膨らみがある。ケツマンコだ。 黒い布地にまんこ汁が染み出し、てらてらと光を怪しく反射している。 膨らみを潰すように指を4本揃えて圧迫してやれば、硬いしこりのような手応えが返ってくる。ぶりゅぶりゅと汚らしい音と共に指の隙間から泡立ちながら漏れ出るマン汁がねっとりと纏わりついた。 「お゛❤︎お゛ほっ❤︎忘れとった❤︎❤︎まんこにこいつを仕込んで置いたんだったな❤︎」 「こんなデカイのでも忘れちゃうんだ。もしかしてもっと大きいのじゃないともう感じない?」 「そんなことはないぞ❤︎ただ…、を゛ぅっ❤︎❤︎だいぶオマンコとディルドが馴染んでしまったらしい❤︎ん゛ん❤︎マン汁どばどば出とる❤︎❤︎❤︎」 そう、フジツボアナルの陰唇だけでここまでぽってりと膨れているわけではない。持ち物検査がいつあるか分からないという説得力のかけらもない言いくるめで簡単に収納場所を提供してくれたオオグマくんのガバマンに、先ほどまで稽古で使っていた獣人用のディルドを土台まで埋没させてある。ずりゅずりゅとまんこ周辺を撫で回して淫液を塗り広げると、排泄欲が促されたのかぐぱぐぱと括約筋が激しく拡大と収縮を繰り返す。もはや薄い布地では保持できないほどの愛液が滴り、フローリングに水滴が付く。 「こんなのハメたまま俺が登下校していると皆に知れたら…❤︎ほぉお❤︎❤︎考えただけでケツイキしてしまう❤︎❤︎❤︎」 「少なくとも下校する時に一緒の列車内にいる人たちにはバレてるだろうね。こんな立派なちんぽをスパッツ越しに勃起させて先走り垂らしてるんだから」 「今のところエナメルバッグで隠してるが…、実のところどうしたものか…。そろそろ俺はほんとに電車の中でケツイキしてザーメンをぶっ放してしまうぞ?電車の振動でのアクメで勢いはないとはいえ、お前の掌ではとても受け止めきれない量だ。学校の便所でこってり絞ってから帰ろうとすれば帰宅時刻が3時間は遅れる…、お゛ひっ❤︎❤︎ビンタはやめてくれぇ❤︎❤︎痛っ❤︎いたぁ❤︎❤︎」 並のオナホには挿入できないような完全な無駄ちんぽを強めに叩く。ぶるんと揺れながら濁りの強い露を飛ばした。真面目に悩むのはせっかくのムードが台無しになるからな。コンドームでも付けとけ。 オオグマくんのが入るサイズとなると、獣人用の粗悪なゴムでもかなり値が張る。まあこのエロ熊が興奮したくてやってることだしそんくらい自分で払ってもらいたいものだ。 スパッツに指をかけた。ぱつんぱつんに生地が引き伸ばされたそれは、もうこれ以上伸びたら千切れてしまうと悲鳴を上げながらオオグマくんのドデカいちんぽやケツ肉に食い込んでいる。ずりずりと無理矢理引き下ろすとオオグマくんの硬い被毛がぷちぷちと千切れた。 むわりと先程稽古場で嗅いだような、直の雄の臭いが鼻先を襲う。太腿を抜けてもシワもなくぴっちりオオグマくんの肉に張り付くスパッツは、サイズが合ってるか甚だ疑問だ。けれども抵抗はかなり減って、オオグマくん自身が足を上げて脱ぐことに成功した。 しっとり濡れて焦げ茶の被毛の中に張り詰めた赤黒い陰唇が真円を描き、開いた噴火口で真っ赤な襞肉の合間に黒い吸盤が見え隠れしている。腸内の蠕動だろう。 いつものルーティンなので、命令せずともでっかいケツを下げて中腰になった。緩み切った肛門括約筋でディルドの重さを保持するのが一番難しい体勢だ。 「ゔぐっ❤︎下がってくる❤︎出る❤︎出ちまうぞぉっ❤︎❤︎」 限界まで排泄欲を堪えて、開放の快感を高めようとするオオグマくん。極太の両足とデカケツが甚大な快感を予期してか、たっぷり乗った贅肉をぶるぶる震えさせている。 ディルドの一番直径が太い土台の部分が引っかかり、オオグマくんが顔を真っ赤にして力む。大きな鼻息と歯軋りの音とともに括約筋が弛緩、拡張され、筒状に隆起していく。下劣さを際立たせる完全に開口したケツマンコからぶぽぉっと大きな排泄音を立てて陰嚢を模した土台が勢い良く飛び出した。 散々太い部分で押し広げられていた肛門は締め付ける機能を失ったようで、竿の根本なんていう細っこい括れは麻痺した括約筋じゃ保持することも出来ないようだった。 「お゛ぉんっっ❤︎❤︎❤︎でるでるでるぅ❤︎❤︎ディルド排泄アクメきめるぞぉ❤︎❤︎❤︎ほっ❤︎❤︎ほぉお゛っ❤︎❤︎❤︎」 ディルドは大きな返しも雁首までは皆無のため、重力に排泄運動が乗ったままの速度で一気にずりゅずりゅとその姿を外気に晒していく。 狭く窄めた口から湿気と熱をたっぷり含んだ吐息を漏らすオオグマくんが太い首とがっちりした顎下を晒し、天井を仰ぎ見る。 自分の被毛をちぎるほどに力を入れて膝小僧に握り拳を作って、このアホ熊はまたザーメンで床を汚すことを忘れているらしい。仕方ないのでふてぶてしく垂れ下がるどでかいちんぽに比べて小さすぎる両手を差し出してお椀を作る。これで幾分被害が抑えられるだろう。 ディルドに生えた刺疣がまんこ肉を抉っていく。軽めのダンベルほどの重量を持つシリコンの塊が汚らしい音とたっぷりの腸液を纏ってスムーズに排泄されていく。 便座に座れず、しゃがみ込むこともできず、中途半端な体制のまま命令で固定されたオオグマくんの体が震える。排泄する開放感とまんこを抉り出す肉刺、大質量がS字の窄まりや前立腺を圧迫しながら滑り落ちていく諸々の快感から逃げる場所もなく、何かにしがみ付くこともできず、中腰になって重たく大きなケツをガクガクと揺さぶりながら産み落としていく。 びっしりと夥しい数が並んだ刺が返しとなり、多肉植物の葉のように肉厚な膣襞を一枚一枚弾き、捲り、そして外側に反り返った敏感な媚肉を後続の刺がまた引っ掻き回して むりゅむりゅと排泄されていく。 乱暴なまんこ遊びを短期間に幾度も行い、熊自身の太い指で雑に擦り巻くられて腫れ上がった まんこの入場門が興奮で血色を良くし、どす黒い陰唇となってぷるぷると刺に弾かれては快感の波状攻撃が脳を焼く。 大量の粘液で抵抗などは微塵もない。けれども摩擦感は無視できない。この莫大な快感を与えてくれる張り型をツガイと認識したまんこが無様にシリコンの肌に追い縋って纏わり付き、淫乱な肉が普段の排泄行為よりも一層膨れて名残惜しそうに伸びていく。 10秒以上続いた快感だけで健全な精神を苛む排泄行為が終わりを告げる。シリコンに刻まれた雁首が肛門の縁にまでやって来たのだ。オオグマくんと違って しっかり剥け切った見目の良いちんぽを模したディルド。そのぱんぱんに張った雁の傘が返しとなり、今まで一度も排泄に淀みがなかった肛門に引っかかる。ずっしりと重いディルドがケツマンを支点にしてぶらんと揺れる。吸盤のある土台に重心があるために、遠心力がかかって大きく揺れるたびに肛門への負荷も増え、快感も増す。 緩みに緩んでいた肛門がキュッと締め付けられる。伸び切ったまんこ肉を張り付かせ、括約筋に最後の力を振り絞り、ディルドを既のところで保持したオオグマくんは、腰をゆったりグラインドさせてまんこに負荷を与えながら雄泣きしている。 下向き極太ちんぽが脈打つ。窄まった包皮から白っぽいカウパーがとぷとぷ溢れて、きっと鈴口はぱっくり開いているのだと予感させる。ぎゅっぎゅっと2つの大玉がみちみちに収まった陰嚢が竿の根本に張り付き、ケツマンの縁肉や戸渡の縫い目もひくひくしている。 もう少し保つものだと思っていたオオグマくんの括約筋が限界を迎えた。終わりは呆気ないもので、にゅぽんと間抜けな音とともに、重量に見合った大きな音を立ててディルドが床に打ち付けられた。下の階に申し訳ないと思ったのはそっちではない。 ついにケツアクメを迎えたオオグマくんの雄叫びだ。 「ぐっほっぉおお゛おお゛❤︎❤︎❤︎イっぐうう❤︎イぐイぐイぐケツアクメ❤︎❤︎❤︎ゔぉお゛…❤︎❤︎❤︎ぐぉっ❤︎❤︎❤︎っぉ❤︎❤︎❤︎」 僕の掌にザーメンは当たらなかった。今際に思い出したらしいオオグマくんが、僕の何倍もでかい掌を広げて 一切濃度の下がる様子を見せない大量の子種を滝のように打ち付けている。幾度も擦り切れて分厚くなったガサガサの肉球が快感だけを目的とした黄ばんだ無駄ザーメンで汚れていく。自身の努力の証を煩悩の塊で覆い隠していく。 オオグマくんがカバーしてくれるなら僕は手を自由に使っていい。びくんびくんとはねる巨砲を握った。いちばん細い根元ですら指が回らず、中太りの中腹では裏筋を抑えるのが精一杯だ。 けれどもオオグマくんの不意を突くには十分だったらしい。延々続く射精の快楽に新手が加わったのだから。 「おっ!?❤︎何だぁ❤︎やっとちんぽ弄ってくれるのかぁ❤︎❤︎❤︎もっとぎゅっと握れ❤︎人間程度の握力じゃ物足りんぐらいだ❤︎❤︎根元から先っぽまで思いっきり扱いてくれ❤︎❤︎お゛ぉ出る❤︎❤︎❤︎キンタマも揉め❤︎そうだ❤︎うぉ❤︎ザー汁止まらん❤︎❤︎❤︎」 勢いよく吐き出される精液の反動で跳ねるちんぽを片手で押さえつけ、もうすでに表面張力でぎりぎり耐えているだけの真っ白な液面に向けて矛先を固定させる。 射精が始まってから幾分か弛緩してまたずっしり垂れ下がった陰嚢はむんむんと雄臭を漂わせ、今に至るまでどっぷり吐精し続けているとは思えない重量感と貫禄を醸し出す。片手では到底収まらないサイズのそれをたふたふと持ち上げてみたり、形を歪めないように優しく撫でてマッサージをしたりすると、少し余裕そうな声音で機嫌良くしている。 ちんぽから顔を上げれば、顔面に引っ付くほどデカケツが迫っていた。射精ちんぽに意識が引っ張られて前傾し、それに合わせてケツが突き出たのだろう。押し出されたケツは力が入ってケツタブが開き、先ほどまでの陵虐で腫れた陰唇と伸び切った筒肉、それらがぽってりと口を開けて奥底の曲がり角まで光が差し込んでいる。鮮烈な赤色の腸壁が惜しげもなく晒され、風通しの良い肉洞窟は閉じる気配がない。奥から手前までずらりと隆起した分厚い膣襞たちが総立ちになり、次の獲物を待ち構えている。粘液の細糸が縦横無尽に襞から襞へと橋を渡し、まるで蜘蛛の巣のようにねっとりと張り巡らされている。次こそは捕まえたちんぽを逃さず捕食してやろうという魂胆が見えるかのようだ。 「ん゛なっ❤︎❤︎❤︎あっ❤︎おい❤︎❤︎❤︎馬鹿❤︎汚ねぇぞぉ❤︎❤︎❤︎お❤︎お❤︎吸われる❤︎❤︎❤︎余計下品なグロマンになっちまう❤︎❤︎❤︎」 人間の小さな口を最大限に開き、膨張したまんこ肉を口に含んだ。差し出した舌がにゅるりと埋没し、愛おしそうに締め付けを再開したまんこが粘っこいマン汁を分泌し始める。 リップ音を鳴らしながら吸い付き、お世辞にも味は良くない愛液を片っ端から啜り飲み下していく。 オオグマくんの両手は馬鹿みたいに吐き出した大量のちんぽ汁を溜めるのに忙しく、ケツたぶを割り開いたりしておねだりができない。そのせいかぐいぐいとでっかい尻を僕の顔に押し付けてくる。尻尾の下に鼻が埋まり、頬がごりごりの大臀筋に押しつぶされていく。けれどもケツマンを深く味わえるメリットもあるので好きにさせてあげよう。 舌先を奥へ奥へと突き刺すと、窮屈だった膣腔がぬぱぁっと開き、もっと大胆に舌を動かせとせがまれる。柔らかくて粘っこい腸壁のどこを舌で擦ってもオオグマくんは甘ったるい濁声を上げてむりゅむりゅと襞を外に捲らせる。締まりがなくなって抽送しやすくなった雌穴に尖らせた舌をずぽずぽとハメ込み、入り口近くのまんこ襞が蠢く密集地帯でぐりんと内壁を一周撫で回す。 「ぐぅっ❤︎❤︎我慢ん゛❤︎❤︎❤︎おまんこマジイキしちまう…❤︎お゛ぉそれやべぇやべぇ❤︎❤︎ぉお〜〜〜……っ❤︎❤︎❤︎暴発するぞ?❤︎❤︎早く抜いでぐれ❤︎❤︎❤︎」 ぢゅぅっと最後に汁を吸ってから伸ばした舌を引き抜いた。ディルドを排泄した時よりもぽっかりと大口を開けたケツマンコがぽたぽたと残った愛液を断続的に垂らす。ボサボサの短小尻尾を根元からぐいっと掴み上げると、神経が多い部分を乱暴されて入り口のまんこ肉が抗議するようにぐぱぐぱと空気の音を鳴らした。 尖らせたおまんこ口にバードキスをすると、まんことオオグマくんが喜んで震えた。 僕に向かい合うオオグマくんはしゃがみ、目線を合わせてくる。顔は涙やら鼻水やら涎やらでどろどろで、手が塞がっているから拭うこともできなかったらしい。いまだにねっとり熱が残る目でガン付けてくるオオグマくんに威圧されそうになるがぐっと堪えて大きな頭を掴んで分厚い唇を噛んでやる。 どうせ人間の歯では傷つけようもない頑丈さなのだから、少しくらい歯形が残ればいいと。 痛みに呻くこともなく、オオグマくんはオオグマくんで好きにこちらに唾液を擦り付けてくる。マーキングするように、平べったい舌にこってりと粘っこい汁をまぶして顔をべたべたに濡らしてくる。そのうち乾いてカピカピになる。とんでもなく臭いのだが、オオグマくんは満足げな表情になる。いつもそうだ。 「丁寧にケツマンクンニしてもらったからな。俺もフェラ奉仕しないとフェアじゃない。俺の頭をオナホだと思ってやってくれ❤︎」 大口を開けて手杯の中の種汁を全て納めていく。口の中をぶりゅぶりゅの精子ゼリーで一杯にしながら、掌に残ったカッテージチーズのような滓も残さず舌先で絡め取り、頬張っていく。 ザーメンの代わりに唾液で濡れた掌を自分の被毛で拭う姿は普段ハンカチを持ち歩くマナーの良さが台無しになる程汚らしい。 廊下の壁に背中を預けて、ケツマン肉をフローリングで潰しながらうんこ座りしたオオグマくんが、がぱりと口を開けた。 僕だってそろそろ暴発しそうだった。獣人と人間の精力に雲泥の差があったとしても、一回くらい出してもバチは当たらないだろう。 引きちぎるようにベルトを外し、パンツと一緒に学生ズボンを足に絡めて脱ぎ捨てる。シャツも邪魔だ。どうせこれから脱ぐんなら今ここで脱いだって変わりはない。 晒し出し、目に映る自分の上半身は目の前にした巨体とどうしても比較してしまう。厚さも、横幅も、筋肉も、全てが負けた貧弱な細い胴体。 オオグマくんが手を回す。僕のくびれなんて、オオグマくんの片手で半分以上が掴めてしまう。毎度の如く僕の細さを確かめた凶悪な面をした熊獣人は、ザーメンで口をいっぱいにしながら目元だけで嫌らしく嗤った。 この熊は自分が生物として強いことを理解している。そして僕が弱いことも理解している。 普段の振る舞いではおくびにも出さないくせに、こうやって性行為になるとその傲慢さが顔を覗かせる。 上目遣いのはずなのに見下されている。 オオグマくんが自分の太竿を握り、べちんべちんと僕の向こう脛に叩く。 その後に僕の滾った逸物を、彼のに比べれば圧倒的に小さいそれを、軽く摘んで、指で弾き、目で嗤った。 「ぐぼぉっ❤︎❤︎❤︎」 この熊は僕を煽らないと気が済まないのか。だったら上等だ。 熱り勃ったちんぽを半開きのマズルに押し込む。オオグマくんの頭が動きに釣られて壁にぶつかり、ごつんと音を立てた。 憤慨する様子もない。僕の力程度でどうこうなるとは思っていないから。 それどころか溜めたザーメンを使い、そのゼリー状の塊をゆるゆるとちんぽに纏わりつかせ、一緒に啜り、ぞりぞりと優しく舐ってくる。腰が砕けそうな快楽が襲う。使い捨てオナホにこんな感じのがあった。中に球状のゲルが仕込んであるやつだ。 けれどもそれらと一線を隠す自立的に動く熊の分厚い舌、獣人特有の高体温、たっぷりのザーメンと唾液による十分すぎる潤滑。 まだまだ俺は死なんぞ、と目で余裕ぶってくる。 なら殺してやらないと。 滑りを利用して喉奥までちんぽを突き立てる。いくらオオグマくんのような化け物サイズの獣人から見て小さいといえど、人間の中では大きい方だ。マズルの短い熊獣人になら喉フェラさせることもできる。 分厚いベロを押さえつけて、じっくり舌根を押し込んでいく。 咽喉の入り口に亀頭をぴとぴとと押し当てると、下腹部に当たる鼻息が荒くなったのを感じた。息苦しいはずだ。その鼻も塞いでやる。 ガツンとまたオオグマくんの後頭部と壁を衝突させる。黒くて艶々した鼻を押し潰し、陰毛の生え際に擦り付けてやる。分厚い唇越しに牙の形さえ分かるくらいに押し込んで、亀頭にかかる圧が消えたのを感じた。 「ぎゅぶっ❤︎❤︎❤︎ぐぇ❤︎❤︎ごぽっ❤︎ぶぢゅ❤︎❤︎ぶぷ❤︎ん゛〜〜〜❤︎❤︎❤︎っぐ❤︎❤︎❤︎お゛ぇっ❤︎」 ぶっとい眉が歪み、眉間にシワが寄っている。ぼろぼろと生理的な涙を溢し、嘔吐き、しゃくり上げながら必死に太鼓腹を大きく上下させるオオグマくんを見ると、人間如きのちんぽでも屈強な獣人を殺すことができるのだと 倒錯した快感がぞくぞくと背筋を登ってくる。 口蓋垂を押しつぶせば先程稽古場で胃袋に流し込んだ たっぷりのザーメンが逆流してくるようで、必死に口の中に溜まったザーメンごと飲み下そうとする。けれども粘度が高すぎて食道やら喉の入り口に滓が張り付くようだ。誤嚥したように咳き込み、けれどもその開いた喉まんこを押し広げ、無理やり再度亀頭を滑り込ませる。 ぶぢゅっとなにかを潰すような、弾けるような音がして、大きく広がった鼻の穴から黄ばんだ精液が逆流した。 喉を抉じ開いたまま無理やり口に残った粥のような種汁を流し込み、むせ返り続けるオオグマくんは、酷い顔をしてはいるが嫌がってはいない。 大きく力強く両手は僕を跳ね除けることなんて容易いはずだが抵抗には一切使われていない。片手で自分のまんこを穿り、もう片方でちんぽを乱雑に扱いて荒っぽく快感を得ている。 熟れすぎた果実を潰してかき混ぜるような耳障りなマンズリ音を高らかに鳴り響かせ、無様に余った皮越しに亀頭を擦って先走りをホイップしながら呼吸困難の現状況を楽しんでいる。 下腹部に鼻から吐き出したザーメンを、陰毛に絡んだつぶつぶの白濁ゼリーをべっとりと付着させ、それをまた鼻から吸っている。 口はむっちゅりと僕のちんぽを一切隙間なく咥え込み、最初から今に至るまで離していない。そして離すつもりもないらしい。ザーメンで鼻うがいするようにじゅるじゅると啜り、そこに混じった僅かな空気だけで呼吸している。 ちんぽを引き抜こうとすると、無様に唇を伸ばして先ほどまでの高圧的な目線とは打って変わり、懇願する目線で口腔にぎりぎり残った亀頭をちろちろと舐め上げてくる。 太い喉裏が、大きな喉仏が上下し、口腔に残った最後のザーメンも飲み下したとアピールしてくる。 いつのまにか下腹部に当たる風量も元どおりになり、鼻通りも良さそうだ。 にゅるりと再挿入すると邪魔にならない程度に絡みつく舌びらがちんぽの裏筋を歓迎してくる。なかばオオグマくんの方からちんぽを飲み込んで、喉マンの入り口を押し付けてくる。ちゅばちゅばとちんぽの根元に吸い付いて、もっと奥までと催促をやめない。 「オオグマくんさ、中に欲しい?」 ちんぽを咥えながら、強面を間抜けに歪めながら、かくかくと頭を上下して肯定するオオグマくんへにこりと微笑みかける。 外に出すね、と言った時、昨年決勝戦前に敗退した時よりも悲しそうな顔をした。 がつんがつんと、オオグマくんの頭蓋骨の耐久性を信じて腰を振る。痛みに顔をしかめることはない。ザーメンをどうしても口で受け止めたいオオグマくんは、口を窄め、頬を凹ませ、早く口腔でイかせようと全力を尽くす。 着実に精液は登ってきている。けれどもオオグマくんを躾けるためには口や喉に出してはいけない。 喉輪締めされて刮げ取られそうになる雁首を引き抜き、溢れるほどに湧き出た唾液をちんぽを一緒に啜って飲み込むかのような吸い付きを振り切って、太短いマズルの上ににちんぽを叩きつけた。 悲鳴のような落胆の声がオオグマくんの開きっぱなしの喉から溢れる。 勝手に舐め取らないように大きな熊頭を押さえつけて、額や眉間や瞼、鼻先までに人間の薄い白濁をぶっ掛けた。 「あ゛❤︎あ゛ーーっ❤︎❤︎くそっ❤︎もっだいねぇ ❤︎❤︎❤︎舐めさせろ❤︎せめてお掃除フェラさせてくれぇ❤︎❤︎❤︎」 ずりずりとちんぽを刷毛代わりに、精液をインク代わりにゴワゴワの被毛へ擦り付け、染み込ませる。獣人に比べて少量で水っぽいザーメンは簡単に毛に塗れ、僅かな絞り滓だけが残って見えなくなった。 僅かに萎えたちんぽに齧り付くような勢いでオオグマくんが再度口の中へと吸い込む。 ちゅぱちゅぱとおしゃぶりを吸うようにちんぽを柔らかく食み、耳を倒し眉を下げ、悲壮感あふれる顔で尿道に残ったほんの少しの精漿を啜る。 何の味もしないただの肉になったらしいちんぽをぺっと吐き出したオオグマくんが、地獄の底から響いてくるような声で威を掛けてくる。 「まさかこのまま帰らないよな?今日は泊まって行くよな?明日は休みだ。昨日みたいに家でやることがあるなど言わさんぞ。昨日も喉マン奉仕させたらぱっぱと帰ったな?2日ぶりのちんぽ。まんこに貰うまで絶対帰さないからな」 「じゃあ勃たせて?」 「帰らないってことだな?今は良いが朝までには絶対口にも貰うからな❤︎そうだな❤︎騎乗位は絶対しないとな?稽古の反復練習だ❤︎お前に顔を向けるやり方と背中を向けるやり方2つともやろう❤︎❤︎それからもちろんこれは生交尾なんだから正常位もしないとな?あとは寝バックで当て掘りするのもやって貰わないとな❤︎なんせ2日ぶり、2日だぞ?昨日お前が帰ったあと、布団に残ったお前の汗染みを嗅ぎながら1人寂しく慰めたんだぞ?お詫びに俺のやりたいこと全部やってもらわんと釣り合わんだろう❤︎❤︎さぁやるぞ❤︎❤︎早く勃たせろ❤︎軟弱な人間ちんぽめ❤︎1発出しただけでへたるんじゃない❤︎」 言いながら抱えられて運ばれた。行き先はオオグマくんの体重を受けて薄っぺらく潰れてしまった煎餅布団だ。掛け布団はない。汗っかきな上、風呂に入る前でも布団に寝転ぶプライベートの怠惰さ、タオルケットなどを敷かずにこの上でセックスし、汚液のシミも気にしない彼の性格が、むんむんと性臭と雄獣を漂わせる最悪の寝床を作り出した。 どしんとアパート全体を揺らしながら胡座をかいたオオグマくんが僕をその巨根の上に座らせる。後ろから抱き竦められて、もう逃げる事は叶わない。 むんずと半萎えのちんぽを大きな手で掴まれる。耳元に寄せられたマズルが開き、唸り声のような低い声で囁いてくる。 「勃起しても小さいが…❤︎❤︎萎えたらもっと小さくなるのか?俺のと比べてみろ❤︎何倍ある?ほれ❤︎❤︎」 萎えかけた今となっては3倍以上差をつけられているように見えた。 滑りが足りんな、と掌に唾を吐き掛け、にゅるにゅるとオオグマ自身の、包茎であること以外は全雄の理想、憧れといった感じのどでかいちんぽと一緒に扱き出す。 こう兜合わせをするようにちんぽとちんぽで密接すると、余計に実感してしまう。獣人と人間、雄としての能力差を。 そしてオオグマくんが優れた雄だと知れば知るほど、ケツアクメをしたオオグマくんがより一層無様に下に見えて興奮するのだ。 馬鹿力で背中を押され、煎餅布団に四つん這いにさせられた。後ろにしゃがんだオオグマくんがちんぽでべちべちとケツを叩いてくる。 「腰は細いし尻は小さい❤︎ちゃんと食っているのか?ちんぽを乗せたらほとんど背中が隠れるなぁ❤︎❤︎どれだけちんぽも体も小さいのやら…おっと❤︎俺がでかいだけだな❤︎❤︎」 両手で腰を掴まれれば簡単に指と指がくっついて隙間すらできる。オオグマくんにとって僕の腰は細くて頼りないだろう。そしてそれが最高に興奮するらしい。すりすりと脇腹や腹を嫌らしく撫でたかと思えば、熱い液体が背中に掛かる感触。もしかしなくても興奮して噴き出した先走りだ。 心なしか先ほどより温度が上がったように感じるばきばきになった馬鹿でかい巨根が両の太ももの間に挟み込まれる。オオグマくんはバリネコなのに素股が好きなのだ。僕を奮起させるためらしいが、雄の気持ちで興奮していることには間違いない。 「ほれ❤︎お前より立場が低い雌熊が❤︎❤︎調子に乗って覆い被さって腰を振っているんだぞぉ❤︎❤︎おぉっ太腿もすべすべ柔らかくていいなぁ❤︎❤︎立場を逆転させるわけにはいかんだろぉ❤︎早く躾けないといかんな❤︎そうだろう?おお乳首も小さいなぁ❤︎んん?犯されるフリでちんぽ硬くなったのかぁ?❤︎❤︎相撲部のマネージャーはメスだったのかぁ❤︎❤︎俺の濃ゆい種で孕んでみるかよ?❤︎おい❤︎❤︎❤︎人間の雑魚精子と違ってほぼ確実に何匹も孕ませる優秀な種だからなぁ❤︎❤︎お゛ほっ❤︎❤︎❤︎どうしたどうした❤︎❤︎」 立ち上がろうとすると すぐに背中に乗っていた体重が脇に退いた。散々煽られて、けれども ものすごく興奮したちんぽは再戦可能になっている。びきびきと脈打つちんぽを鼻先に押し付ければ、オオグマくんもべろりと舌舐めずりし、煽りのニヤケ面から気合の入った表情に変わる。相手の出方を伺う やり方だ。 ちんぽに今にも吸い付きたいのを我慢しているオオグマくんの爆乳に手を伸ばす。ただの肥満で できたものではない。重力で垂れないし、仰向けになっても押し潰れない筋肉の塊を内包した、その上で脂肪が乗った特大の雄乳だ。力を込めれば沈み込んでいた指を跳ね除けるような筋肉饅頭。サイズ的には大玉のスイカほどありそうな雄乳房を掌で揺すり、乳首を弾く。 「ん゛ぉっ❤︎なるほど、パイズリしろってか❤︎いいぞ❤︎ただしまた萎えられたら溜まったもんじゃないからな。しばらくしたら寸止めだ❤︎いいな?」 オオグマくんのちんぽと違い、角度を持って反り返る僕のちんぽの裏筋に、大きい黒鼻を擦り付けなぞり、臭いを確かめる。 うっとりと目を細めたあと、むわりと湯気が立つような、谷間に閉じ込められていた汗と熱気が舞い立つような錯覚を伴いながら、丸々とした胸筋と胸筋が扉を開きその谷底へと案内される。ゴワゴワの胸毛はしっとりと濡れて、ただ筋肉と脂肪の二重層を粘膜で敏感に感じ取れる乳膣とでも言うべきものになっている。 散々オオグマくんの唾液とカウパーの混合液を塗されたちんぽは潤滑も十分、すぐにピストン運動が開始された。 乳房を揉まれて感じるわけではないオオグマくんが余裕の表情を浮かべているかといえばそうでもない。谷間をずるりとすり抜けて亀頭を覗かせる僕のちんぽの臭いがダイレクトに鼻に直撃するからだ。 ただ雄乳を使って奉仕するだけだったオオグマくんが、飛び出た亀頭にキスをするようになるまで時間は掛からなかった。 「もっと長さがあればっ❤︎しゃぶれるんだがなぁ❤︎んっ❤︎臭いだけとは生殺しだ❤︎❤︎むちゅっ❤︎」 オオグマくんに手綱を握られるのは性に合わない。軽く手で乳を抱えて揺さぶるオオグマくんを止める。躾けが足りないと自称するオオグマくんだが、もう十分躾けは済んでいるのだ。 鼻先でちんぽを固定する。 慣れない動きで軽く息が上がっていたオオグマくんが多量のちんぽ臭を取り入れて顔面を弛緩させる。 パイズリのことなんて頭から吹っ飛んだだろう。雁首の段差にすりすりと健康的に濡れた鼻を擦り付け、挿入を懇願し始める。 「そろそろ生交尾だ❤︎もうたまらん❤︎パイズリはまた今度にしてくれ❤︎な❤︎これ以上まんこに生ちんぽ貰えなかったら死んでしまう❤︎❤︎」 「じゃあ最初はどうする?」 「正常位だ❤︎顔が見たい❤︎お前の腰の力を感じたい❤︎❤︎粘り腰を見せてくれ❤︎❤︎❤︎」 オオグマくんが寝そべる。足を抱えて大きなケツを掲げ、ケツマンを真上に向けた。電灯に照らされたまんこが焦らされ飢えた獣のように口を開けていた。 大きなケツに跨り、爪先だけで布団を踏み締める。解れきって僕の太さ以上には確実に広がっている雄膣の一番最初の襞壁にちんぽを番える。 ろくな長さが無いちんぽを補うべく、ゆっくりと時間をかけて、しっかりと血の通ったちんぽの感触を感じられるように気遣って挿入していく。 丁寧に、丁寧に、大きな体に伴って大きく肥大したわかりやすい前立腺をちんぽの幹全体を使ってぐりぐりと圧迫しながら。 「お゛、お、お゛ぅおおお゛ぉお❤︎❤︎❤︎❤︎生ちんぽぎだ❤︎❤︎❤︎熱ぅ❤︎❤︎たまらん❤︎❤︎❤︎そのまま奥までぶっ突いてくれぇ❤︎❤︎❤︎おっ❤︎❤︎おっ❤︎❤︎もうまんこいくぞ❤︎❤︎❤︎根元までハメられてもないのにイくぞ❤︎❤︎❤︎がっつりアクメするぞぉ❤︎❤︎❤︎生交尾すげぇえ゛えへ❤︎❤︎❤︎❤︎」 「どうせなら最後までハメてからイこうね」 「おお❤︎❤︎すげすげ❤︎❤︎❤︎まんこまんこまんこ❤︎❤︎❤︎人間雑魚ちんぽに完全敗北ケツアクメするぞ❤︎❤︎❤︎ディルドより小せぇのに根元まで咥え込むだけでイぐ❤︎❤︎❤︎1発目のメスイキ無駄ザーメン出すとこ見ててくれ❤︎❤︎❤︎❤︎」 ぴゅっぴゅっと先走りどころか薄いザーメンの兆しが太鼓腹に乗っかった臍上まで余裕で届く熊ちんぽの先から漏れる。 来るであろう最高の快感をより一層高めようとすべく、太くてどす黒い肥大した乳首をこねくり回し、痛みを感じる手前まで引っ張り押しつぶす。艶々したお椀型の乳輪が引き延ばされてぼさぼさの毛皮からはみ出る。 アクメ宣言を受けても挿入のスピードを変えず、緩やかに埋没させていく。早く根元にしがみつこうと迫り上がってきたまんこの縁肉が垂れた陰嚢や鼠蹊部に触れる。 挿入完了を予期してオオグマくんがぎゅっと目を瞑り、オオカミが遠吠えするときのように首を晒す。 ぷくりと腫れた縁肉を潰して押し込んでいく。まんこにちんぽの形を教え込ませるために。限界の限界まで押し進め、自分の陰嚢をぐいぐいと押し付ける。 ちんぽが届く範囲、S字結腸手前がきゅっと狭窄した。 「いくっ❤︎❤︎お゛ぉイくイく❤︎おまんこイく❤︎❤︎❤︎❤︎子作り交尾でケツアクメするぞぉ❤︎❤︎❤︎ぐぉお゛おぉぉお゛おん❤︎❤︎❤︎❤︎」 最大まで焦らされ溜め込んだ白いマグマが包茎巨根の先端から噴き出した。上に向ければ何十センチも吹き上がりそうな威力で打ち出された雄失格の印は杭打ちおまんこ待機の体勢で、オオグマくん自身の胸や顔にびちゃびちゃとぶち撒けられる。 ぎゅうぎゅうと痛いほどに締め付ける雄膣の入り口や奥底を腰をグラインドさせて押し広げ、そのたびに圧迫されてザーメンと悲鳴が漏れる。 びたんびたんと跳ねるちんぽの皮を剥いてやれば、ぱんぱんに張り詰めた初々しいピンク色の亀頭と、ごっそりと他者の種を掻き出せそうな傘の開いた雁にべっとりと濃厚種汁ゼリーが媚びり付いている。 「を゛っっ❤︎❤︎❤︎いかんいかん❤︎❤︎先っぽは❤︎❤︎ん゛はぁっ❤︎❤︎❤︎まだトコロテンしてるだろ❤︎❤︎❤︎待て❤︎待っで❤︎❤︎❤︎お❤︎❤︎やべっ❤︎まで❤︎❤︎❤︎❤︎ん゛ぉおおん❤︎❤︎ちんぽ負けメスイキ汁止まらぁん❤︎❤︎❤︎❤︎」 いかに締め付けが強かろうが元はガバマンだし愛液で十分膣内は湿潤だ。根元をぐいぐいと押し付けて全体重を乗せていたちんぽでまんこ襞を抉り刮ぐ感触を楽しみつつゆっくり引き抜いていく。メスイキし続けるオオグマくんの膣壁は、ちんぽが引き摺り抜かれていく側からぴたっと張り付いて一見侵入できないほど密着する。 けれども雄々しい相撲部主将の痴態を見てばきばきに反り勃った人間ちんぽは雄獣まんこの掘削に適した硬度だった。 狭く熱く湿った肉壺を、押し寄せて異物を押し出そうと排泄の蠕動をする腸壁を、すべて無視してむりやり再度埋没させていく。こんどこそちんぽの形をまんこの中で型取りするために。 「も゛っ❤︎イっでる❤︎❤︎イっでるがらぁ❤︎❤︎❤︎お゛ぉ〜〜まんこ抉じ開けられる❤︎❤︎❤︎❤︎お゛❤︎おん❤︎おん❤︎❤︎あっ❤︎❤︎❤︎深ぁ❤︎❤︎❤︎人間ちんぽでおまんこガン掘りたまらぁん❤︎❤︎❤︎❤︎お゛イぐっ❤︎❤︎」 三度目となると馬鹿熊のまんこも主人のちんぽを覚えたのかにゅるんと排出されて、スムーズに貫通した。S字の窄まりをこんこんとノックしてやれば窓ガラスが震えるような大きさで下品な雄叫びを上げる。 また引き抜けば雁がぞりぞりと膣襞を、膣襞が雁を引っ掻き、お互いに快感を与え合う。引き抜ける時はそれを押し留めようと肉襞がちんぽの周囲を囲い、まんこ肉が竿に追従して纏わりついてくる。反対に挿入するときは先ほどまでのちんぽが脱走しないようにしていた締まりが嘘のように柔らかく熱くねっとりとちんぽを優しく撫でて、奥へ奥へと誘ってくる。 ちんぐり返ししたオオグマくんの顔をどろどろにするセルフ顔射特濃ザーメンは、逐一分厚くて長い熊の舌に絡めとられて、たっぷり湧き出す唾液で希釈し、太い喉を大きく鳴らしながら通り抜けていく。 気まぐれに顔に向かって涎を垂らせば、極上の蜂蜜でも舐めるかのようににんまりと蕩けた笑みを浮かべる。 僕と彼の体格差では挿入中にキスをすることができない。せめてちんぽだけでもキスをさせてやらないと。 ぐぽっぐぽっと空気を掻き混ぜ、ばちばちと陰嚢を打ち付ける。打ち付けるたびにデカケツの表面に付いた脂肪が波打ち、喜怒哀楽が分かりにくい尻尾がぴくんぴくんと震える。 「も゛っどぉ❤︎❤︎❤︎もっと激しくぶっ込んでぐれ❤︎❤︎❤︎人間ちんぽで畜生おまんこをみっちりこってり躾けて❤︎❤︎二度と生意気言わないくらいに❤︎❤︎❤︎」 「オオグマくんがそんなお行儀良くなるわけないでしょ」 「お゛ほぉ❤︎❤︎抉れる❤︎❤︎❤︎イイぞ❤︎❤︎その調子だっ❤︎❤︎❤︎もっと深くこいっ❤︎❤︎❤︎ぉお゛もっど❤︎❤︎❤︎どすこいっ❤︎❤︎どすこいっ❤︎❤︎ぶつかり稽古だぁ❤︎❤︎❤︎全体重で俺のまんこを殺しにかかってこい❤︎❤︎❤︎❤︎」 泡立った先走りと腸液の混合液がホイップクリームみたいになって結合部から凸と凹を打ち付けるたびに飛び散っていく。オオグマくんのまんこ周辺はなんらかの液体でべったりと汚れて濡れそぼり、毛皮と肌を打ち合わせてもならないような下品な水音を大きく響かせる。 「お゛…?」 相撲取りの体は柔らかい。筋肉量に脂肪、邪魔しあって関節の可動域も狭くなりそうなものだが、この主将も部員の獣人たちも皆、180度に開脚したりするのは朝飯前だ。 片足を下げさせる。上げていた方の片足は、オオグマくんの側面にぴったりつくように、腕が邪魔でこれ以上は持ち上がらないところまで。 正常位というのはあまり深くまでちんぽが入らないと聞く。じゃあどれが大柄な獣人の肉を一番無視できる体位なのかというと。 「お゛ぉっ!?❤︎❤︎さっきよりっ❤︎❤︎❤︎おぐっ❤︎❤︎」 お互いの足を交差させる交差位だと聞く。じっさいデカすぎる臀部が邪魔でちんぽがこれ以上押し込めないという感触があった。 オオグマくんの太ももに抱きつきながら腰を振る。僕の腰なんかよりずっと太いがっしりした太ももだ。体勢が安定すれば力も込められる。 まんこ肉を掻き出しながら勢いよく引き抜き、捲れたまんこ肉を押し戻しながら埋没させる。先ほどまでは触れるくらいだったS字の窄まりにがつんがつんと、亀頭をぶち当て、雄子宮とも形容されるその奥を叩くように。子宮口と鈴口でディープキスをし、奥の恥肉が鈴口に吸い付いてくる感触を愉しみながら浅いストロークで何度も小突く。 「お゛っ❤︎❤︎奥っ❤︎❤︎❤︎おぐぎぼぢぃい゛い❤︎❤︎❤︎❤︎の゛ぉお❤︎❤︎❤︎奥来てくれ❤︎❤︎ここに 種付けしてくれぇ❤︎❤︎❤︎ん゛ぃっ❤︎❤︎いぎゅっ❤︎❤︎❤︎」 窮屈だった奥底のエロ肉がちんぽにへばりつくようになってくる。粘っこく粘膜接触をねだりながら伸びて離れ、次に突き込んだらまたねっとりと奥へ繋ぎ止めようとしてくる。まるで本当にオオグマくんが母体として子種を欲しがっているような、切実な肉壺の運動だった。 ぶりゅっと音を立ててちんぽが熊まんこから排泄される。粘っこい愛液でマーキングされ、ほかほかと湯気だっている。かつて肛門だったそこは完全に性器として完成していて、ふわふわのフジツボまんこから覗く肉襞が全て、早く受精させてくれと蠢いている。 ちんぽを淫肉に触れさせるだけで奥底までの道ができ、膣奥からちんぽを離して全体を引き抜いて、また膣奥を叩くまでに1秒もかからない。 鈴口が開きひくひくと脈動するちんぽを閉まらなくなったケツマンに当てがう。射精は2回目だというのに痛みは微塵もなく、興奮だけが人間ちんぽを動かしていた。 「お゛〜っ❤︎❤︎❤︎ごれっ❤︎❤︎お゛ぉ…ほ❤︎❤︎❤︎おぐまで❤︎❤︎❤︎おっ❤︎❤︎❤︎ぐごっ❤︎❤︎はらませでぐれぇ❤︎❤︎❤︎」 ごぢゅんごぢゅんと行き止まりの膣奥を抉じ開けるようなピストンでオオグマくんの喘ぎとも呻きとも付かない声が漏れる。 ぎゅうぎゅうと腸壁全体がちんぽに張り付き、今ここで射精しろとせがんでくる。 巨体に覆いかぶさり、激しいだけの稚拙なピストンを繰り返す。連動して尻たぶや腹肉、そそり勃つ無駄巨根と発達した胸筋が揺れている。 滲み出る先走りすらも奥底に擦り込むように、執拗に、乱暴に突き込み、餅つきの杵になった気持ちでピストンをする。柔らかい奥の腸壁を捏ね回し、種付けする準備を整える。 背中に腕が回された。抱き合える体格ではないけど、オオグマくんの熱は感じられる。 全部抜け落ちていきそうな感覚があった。流されないように必死に大きな体にしがみついた。 「あっぢぃいい゛❤︎❤︎❤︎きた❤︎種きたぁ❤︎❤︎❤︎受精準備万端おまんこにザーメン擦り込まれてる❤︎❤︎❤︎お゛ぉ〜〜〜〜〜❤︎❤︎❤︎」 腹の間に挟まれてひしゃげた包茎巨根熊ちんぽが、先を潰したホースから放水するような勢いで射精する。 今日一番の快感を味わってもらうために、ダブついた皮越しに雁の段差をくちゅくちゅ扱き、ぴんと勃起したドス黒乳首を甘噛みした。後頭部に回された手でぐいぐいと乳房というべき弛緩した胸筋に押し付けられ、いまにも父乳が出そうなぷっくりお椀型の乳輪ごと口に含んでじゅるじゅると音を立てる。 腹の間で挟まっていた巨根が柔らかくなっているのに気が付いたのはしばらく経ってからだった。 まだまだイケると強がる人間ちんぽがにゅるんと ほとんど自動的に熊まんこからまろび出た。膣中の肉も括約筋も閉じなくなったアナルを自身の太い指で緩慢に掻き回しながら、だんだんと呼吸を落ち着けていく。まるで持久走の後に歩いて心拍数を落ち着けるようなやり方だ。 むくりと大きな上体を起こして胡座を掻いたオオグマくんが僕の細い腰を持って抱き寄せる。 お互いの腹の間でぶぢゅりと嫌な音を立てながらザーメンが塗り広がった。 「俺の萎えちんぽ見るの初めてじゃないか?」 「言われてみれば…」 「レアだぞ。俺は絶倫だからな。お前の勃起ちんぽと比べてやってもいいが…あぁ、やっぱり俺の方がでかいか❤︎」 萎えたちんぽを勃起ちんぽに乗せられたので払い除ける。 お互いの体が主にオオグマくんのせいでどろどろで、もう風呂に入る手間も惜しいほどに疲れていて眠かった。 頬やら首やらにマーキングするかのように腫れぼったい唇をつけて牙を押し当てるオオグマくんが僕の体を揺さぶってくる。 「おっと。寝るのは早いぞ❤︎明日は大会前で休みだからな❤︎明日交尾できない分、今日やっとかないと金玉が爆発してしまう❤︎」 「でももう萎えてんじゃん」 「獣人を舐めるなよ?❤︎中坊の頃に試したが、勃起しなくなるまで出しても1時間もすれば元どおりだ❤︎今はあの時よりふぐりがでかいからな❤︎そろそろ…❤︎ほれ❤︎元通りだ❤︎明後日は絶対勝ってみせるから、な❤︎頼む❤︎おまんこが疼いて力が出せないなんて間抜けな終わり方で良いのか?」 全体がトコロテンザーメンで濡れた萎えたままで馬鹿でかいちんぽに どくんどくんと血液が流れ込んでいくのが目に見えるようだった。焼けつきそうなちんぽを押し付けられて、まだこちらのちんぽが萎えていないか確認するように摘まれた。 結局何時間も寝落ちしては叩き起こされるのを繰り返し、ようやく満足したらしいオオグマくんのでかい太鼓腹の上で風呂に入らないまま気絶するように眠りに落ちて、翌昼嘘のように寝起き勃起でパンツを破りそうになっているオオグマくんが挨拶してきたので無視して二度寝した。 * オオグマくんは全国でも飛び抜けた戦績を納め、全校生徒の前で表彰された。秘密の稽古に効果があったのかは定かではないが、ライバル校の選手や解説の人に腰の粘りを言及されるたびに頬を赤らめてちらちらと僕に視線を飛ばしてきていた。 さて、問題が起こったのはその後だ。 TVの取材だってある場所で、いきなりディルドをケツから排泄するわけにはいかなかった。ディルドがその強靭な腰を育んだなどと、口にするだけで放送コードに触れるだろう。 しかし、スポーツマンシップに溢れ、そして脳の大部分がエロいことに占領されているオオグマくんは秘密を話すことにしたようだった。 オオグマくんと火花を飛ばし合う間柄の選手、各校の代表を集め、皆の目の前でケツマンコを捲り返しながら大きなディルドを排泄し、アクメしながらこの稽古の有用性について説いた。 半信半疑だった雄たちも、オオグマくんがたった数ヶ月で見違える強さになったこと、その快感が1日何度のセンズリよりも気持ちが良いという主張で納得した。納得するな。 タブレットに映っているのは青森のとある相撲部の練習風景だ。朗らかで感じのいい堅太りの牛獣人主将は部員全員を納得させることに成功したらしい。 1枚目は全員が蹲踞の体勢で胸に練習用のディルドを抱えている姿が。2枚目はディルドを挿入し、誰も彼もがマワシの中で射精しているのがわかるくらいに情けない表情をしている最中の姿。3枚目は背中側から撮られた写真のようで、全員が四股の体勢でケツを割開き、ディルドを排泄した瞬間の写真だ。勢いよく飛び出してブレているディルド、呼吸するようにぐっぽりと口を開けて綺麗な腸壁とアクメ真っ最中の媚肉を晒している。 「おうおう、これで合同合宿できそうな相手が増えたな❤︎」 「合同合宿、まじでやるの?」 「お前を賞品にするってヤツか?まんこアクメ覚えた連中はどうあがいても生ちんぽへの興味に抗えなくなる。ちょうど獣人の好みドンピシャのお前だからな。合宿に連れて行けば全員がケツを向けてくるだろう。顧問やマネージャーも含めて。そんな顔をするな❤︎俺が負けんかったらいい話だろう?全員がまんずり扱いて見守る中、俺だけが生ちんぽ❤︎お前と交尾❤︎たまらんなぁ❤︎❤︎まんこ疼いて軽くアクメしそうだ❤︎んん〜〜〜❤︎」 このバカ熊は勝手に人のちんぽを賞品にしたトーナメントを企画しているのだ。直近の合同合宿での相手方からの先行申し込みは1から3年の部員はもちろん顧問やコーチ、合宿場の相撲関係者、そして相手のマネージャー(筋肉質な獣人らしい)も入り混じったとんでもないイベントになるらしい。 そしてうちの部からも全員が参加する。頭が痛い。 たしかに全国で1位という結果を残したオオグマくんだが、もしこの秘密(公になってしまったが)の稽古が本当に強さを培った原因であるなら、もはや優位性は無くなったと言っていいだろう。全国の学生相撲の獣人選手が全員ディルドまんこトレーニングをしているのだから。 たしかに稽古は誰よりも真面目にやっているが、次もまた横綱になれるかはわからないのだ。あまり胡座をかいていて欲しくはないんだけど…。 「ようし。お前ら、ウォーミングアップは済んだな?今日も始めるぞ」 稽古場の熱気がより一層強くなる。部員全員が本気になって一位を目指している。この部内での横綱を、今日限りでも獲ろうとしている。 「1位はこいつのちんぽを食べ放題だ。まあどうせ俺が獲るんだが。最近ヨダレ垂らして俺たちの生交尾を眺めるお前らが可哀想になってきたからな。2位にも生ちんぽを食べる権利をやろう」 「ちょっとオオグマくん!」 下品な歓声が上がる。ケツアクメを部員全員が覚えてからというもの、僕を見る目が怪しいのだ。オオグマくんが見張っていなければすぐにでも拉致されて逆レイプされそうな雰囲気がする。 オオグマくんは何のつもりなのか。僕のちんぽは誰にも渡さないって言ってたくせに。やはり最近マンネリ気味だからスワッピングみたいなことを…。 「ルールはいつも通りだ。制限時間内にディルドを使ってマワシの中に射精したザーメンの量を競い合うぞ❤︎ハンデとして俺は乳首を触らん❤︎そしてお前らはマワシに染み込むのを気にするだろうからコップでもなんでも使うといい❤︎俺はマワシに染み込むようなうっっすいザー汁じゃないからな❤︎きっちり締めたままでやってやる❤︎」 皆が架空の仕切り線についていく。本気の表情で、今からやるのは滑稽でどすけべな稽古とも呼べない代物なのに。 オオグマくんはこの国を変えてしまったのだ。今や相撲にはスケベなイメージが付いて回る。相撲だけではなく、ラグビーや柔道など腰を使うスポーツや格闘技にはディルドを使った特訓法がある。全てオオグマくんが広めた物だ。 目線が送られる。僕を勝ちとる、自分が負けないことを信じている目だ。 ため息を吐く。もうどうにでもなれ。 「ハッキヨイ!」 全員が一斉に腰を落とした。ディルドがケツマンコに埋没する音がそこら中から響き渡り、板に尻肉を叩きつけた音が轟音になる。稽古場の汗臭さが一瞬にして精液の青臭さに変わった。 その日、オオグマくんがあまりに強く睨み付けるものだから2番目の子が辞退し、賞品の話は有耶無耶になった。 誰よりもこってりとした濃ゆいザーメンをマワシから滴るほど射精したオオグマくんは、その後悠々と僕と生ハメするところを部員に見せつけ、指を咥えて(下からも上からも)見守る部員たちにドヤ顔を見せていた。 それでも足りなかったらしく、部活終わりにまたオオグマくんのアパートへ引き摺り込まれて催促をされたのだった。 マネージャー募集のチラシを作ろうと思った。