SakeTami
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韓これ:長門の場合

 長門の朝は早い。  日が昇る前には起きて、乱れた髪を整えた後に、日章旗のシンボルが入った褌を締める。他には何も身に着けない。典型的なメスチョッパリスタイルは鍛え上げられた肉体美をより際立てて、無様なことこの上ない。おまけに褌は黄ばんだ汚れが染み付いている。アンモニア臭を強く充満させる下着は、彼女が股を通してから一度も洗われたことはない。これと比べれば、小便器のほうがいくらか清潔だろう。 「……よし」  布団を敷けばそれだけで床が埋まる狭い物置小屋で立ち上がり、小窓を開けて寝具を畳む。てきぱきとした動作はK国に来てから鍛え上げられ、長く規律生活にいた彼女はすぐに順応した。艦隊の提督代理も務めた経験を持つ彼女は、上からの指令を忠実にこなすことに長けている。  素早く朝の動作をこなすと、物置の引き戸を開けて外に出る。廊下を歩く姿は大変凛々しく、前を見据えた瞳は、さながら武人の如く鋭い。褌一丁でなければ畏敬を集めていただろうが、メスチョッパリ姿ではただただ滑稽である。  徹底的に鍛え抜かれた身体はある種の芸術性さえ感じられるほど美しい。斬ることのみを目的として打たれた日本刀のように、仕留めることを前提に製作された銃のように、一つの目的のために徹底的に作られた物質というのは、いつだって人を惹きつける。  割れた腹筋。筋肉質な、固く引き締まったくびれ。逞しく育て上げられた太腿。細身だが、その実血管の筋さえ見える上腕二頭筋。女性の身でありながら男顔負けのトレーニングを積んだ彼女は、頑健さを誇って誰よりも戦果を打ち立てていた。一般的な美しさとは少々異なるものの、完璧な強さを手に入れた長門は、やはり美しい。だからこそ今の仕事を任されている。  戦時下の頃より少しも変わらず、姿勢正しく歩を進めた彼女はやがてとある一室の扉の前に立った。緊張気味に桜色の乳首を張り詰めて、それでも自分の責務を忠実にこなす努力を怠らない長門は、小さく息を吐いて戸に手を掛ける。  ゆったりとした寝具。それと小さなテレビと腰掛け椅子が一つあるだけの、非情に簡素な部屋。病室と見間違う広さは、施設の性質を考えるとあながち間違いでもない。早朝の静けさと相まって、まるで時が止まったかのような錯覚さえ覚える。  そんな部屋で眠る一人の老人。頭皮は既に禿げ上がり、年齢を感じさせる痩躯は皺だらけだ。年の頃でいえば八十をとうに越え、長門と比べると祖父と孫、どころかひ孫の年齢差くらいは感じられる。今は眠っているが、このまま安らかに死んでいてもおかしくないような、そんな男だ。  けれども一般的な年寄りと大きく異なる点が一つある。長門が掛け布団をゆっくりと剥がすと、すぐに異常な点が表れた。  直立し、天を突かんばかりに反り立つ異物。衰えていく中で、唯一蠢く異形の物体。  老人の男性器は、完全に朝勃ちを迎えていた。  ここはK国屈指の金持ち老人ホーム。高額な入居金と月々の莫大な支払いが必要な代わりに、職員は全て艦娘で賄われている人生最後の楽園。メスチョッパリの乳を揉みながら死ねるという評判の施設は大人気で、中でも長門の活躍は素晴らしい。  介護職はかなりの体力仕事だ。肉体労働を要求されるのはもちろん、入居者とのトラブルや不規則な睡眠時間などは疲労が溜まりやすい。ストレスも大きく、離職率も高いような辛い仕事である。賃金も低く、定着しにくいことが現状だ。  しかし、それは人間が行うに限ってのこと。艦娘ならば賃金の支払いは不必要で、無休で働かせられる。特に長門などは常人の何倍もの力仕事をやってのけ、長く一線で戦い抜いた経験から浅い睡眠には慣れている。実直な性格だから文句も挟まない。おまけに大層な美貌を備えているから、これで人気にならないほうがおかしい。  起こさぬようにそろりと老人の寝間着と下着を脱がせて、チンポを完全に露出させた長門はごくりと生唾を飲み込んだ。これから自分がやろうとしていることに薄っすらと緊張を抱いて菊紋の褌をずらした彼女は、勢いよく腰を落として、イチモツをケツ穴に突っ込んだ。 「ふうっ! んっ!! はあっっ!!」  思わず絶頂してしまうのを既のところで留まらせ、根本まで勃起チンポを飲み込んだ彼女はそのまま尻を左右にぐりぐりと動かす。ただ腰を振るのではなく、自らの括約筋を存分に活かした手法は、並の娼婦ではなし得ない技術だ。小刻みにアナルをひくつかせ、筋肉の力のみで快楽を与えるやり方は長門ならではのテクニックだろう。  突如として出現した快楽に目を覚ました老人は、目の前の事態を把握した瞬間に長門の尻たぶを拳で殴りつけた。性的な辱めのためではなく、完全に攻撃を目的とした殴り方は何度も繰り返され、やがて彼女の尻肉に内出血を引き起こす。  老人は過去を忘れない。かつてチョッパリに屈辱を味わわせられた、忌々しき日々。深い憎しみに彩られた時間。それを思い出させるメスチョッパリが尻を振っているとなれば、これは教育してやらねばなるまい。  長門も男の気持ちを重々承知しているから、殴りやすいように尻の位置を巧みに変えて、殴打の雨を味わっている。 「ご老人っ! どうぞ気の済むように殴ってくれっ!! メスチョッパリの長門はっ、K国人様に殴っていただくことが何よりの幸せなんだっ!!」  拳の跡が尻全体に広がるにつれ、彼女の膣からはとろとろと愛液が零れ落ちる。K国の生活の中で天性のマゾ豚として才能を開花させた彼女は、自ら進んで暴力を望んでいる。元々そういった素質があったのだろうし、戦場でやのひりついた感覚を思い出させる肉体の痛みは、もはやこれなしでは生きられぬほどであった。  老人は満足そうに殴りつけた後、握っていた拳を腰に回す。射精が近いことをすぐに直感した長門は、最後の仕上げと言わんばかりに尻の穴をくい、と絞った。溢れんばかりの精液が排出されようとも絶対に零すことはない彼女のケツは、数多の調教を耐え抜いたプロのマゾ穴だ。快適な吐精のために鍛え抜き、その全てをK国の老人に捧げている。  彼女の根性の塊であるケツの便所穴の猛攻に、老人は深く息を吐きながらゆったりと射精した。水鉄砲の如き噴出で精子を放つ男は、その点だけを見れば決して老いを感じさせぬ。長門はそんな男の射精を促すことができたことに充実感を味わいつつも、菊紋はしっかりと閉じて、マンコは両手で広げて潮の飛沫をしっかり飛ばしながら、しばしの夢心地に身を委ねていた。 「ふぅっ、ううううん❤︎ おっ、おっ、おおっんんん❤︎ っ、ふんっっ!!」  野太い嬌声で吼える彼女の様子に加虐心を募らせて、最後に紅葉跡が残る程にぴしゃりと尻を叩きつけ、老人はゆっくりとチンポを抜いた。 「おはよう、ご老人。今日も気持ちのいい朝だ。この長門のケツ穴ふりふりご奉仕はどうだったかな?」  調子に乗るなと頬を平手打ちした老人の様子に、はっはっはっ、と高らかに笑いあげて、長門は男を抱き上げた。老いとともに足腰が弱った者達の移動は、奴隷である艦娘がサポートするようになっている。駅弁の要領で軽々と老人を持ち上げた彼女は、正面に向き合ったしわくちゃの唇を躊躇いなく吸い上げた。 「ヂュゥウウッッ❤︎ ンムゥッ❤︎ チュム、チュッチュッ❤︎ チュゾッ❤︎ チュプン❤︎ チュププッッ❤︎」  手の平に収まる形よい美乳を揉まれようが、ヘソの穴にずぶずぶと鬼頭を擦り付けられようが、長門は平然な顔をして接吻を続ける。乾いてかさついた老人の口周りは、彼女の貪るようなキスの嵐によって既に光沢を得て輝いていた。 「チュッ❤︎ チュッ❤︎ チュッ❤︎ チュッ❤︎❤︎ ヒュゾッ、ヒュゾォオオオッッ❤︎❤︎ ンッー❤︎ ンプッ❤︎ うん、相変わらず素敵な唇だ。いつまでも味わっていたい感触。乳を揉んでいただきながらこんなお口を吸えるのだから、私は本当に幸せ者だよ❤︎」  恥知らずな言葉を漏らして薄らと笑みを浮かべた長門に、老人は自分の人差し指を彼女の鼻柱へ突き刺した。指圧に押し出され鼻穴を広げた姿は、本物の豚のように醜い。いくら凛々しい彼女でも、一気に不細工な面構えと変わる。  けれども長門は不敵な笑みを作り、それが却って無様さを強調することを知りながら、ふごふごと鼻を鳴らす。 「ブヒッ❤︎ ブヒッ❤︎ ブヒンッッ❤︎❤︎ 朝鮮専用筋肉豚は、偉大なK国人様に馬鹿にされて嬉しいブヒッ❤︎ メスチョッパリは豚になるために生まれて来たんだブゥッッ!!」  豚真似をしながら屁をこき散らかす彼女は、先程飲み込んだ精液を床に零しながら悠然と歩く。これ以上ないほど無様を晒しているものの、その顔は誇らしげな表情であり、老人の嗄れた笑みを誘っている。 「……ふっ。この長門、かつてはビッグセブンとまで呼ばれた女だ。メスチョッパリの作法は心得ている。コリアンチンポ様に馬鹿にされるためなら、この身をいくらでも差し出そう」  抱き抱えられた男は、その言葉を聞くなり自分の手の平を彼女の膣穴に突き刺して、左右に細かく震わせた。突如襲いかかる快楽によってたまらず長門は腰を落とすが、決して倒れたりはしない。子鹿のように足をがくつかせ、荒々しい吐息を吹き出しながらもしっかりと踏ん張って、がに股歩きでゆっくりと進んでいくのだった。  老いてゆく中での弊害は数えると枚挙に暇がないが、中でも食事に対する不快感は果てしない。物を上手く咀嚼出来ず、次第に嚥下もままならぬ状態になっていくと、いつしか人は食事という行為が億劫になる。こうなると先行きは短い。生物が生きていく中で最も重要な栄養分の摂取は、老いているからこそ規則正しく行わなければならない。それは艦娘達が働く老人ホームでも同じことである。 「ほふぁ(ほら)、ひょふふぉひょふひぃふぁ(今日の食事は)、ふぁんふぁあふふぁふぉ(ハンバーグだぞ)」  大きな口をあんぐりと開けて、唾液と肉汁に塗れ既に原型の殆どをなくした料理を見せつける長門は、酷く艶めかしい。ただ物を噛むというだけだというのに、咀嚼音を包み隠さず、食べ物を細かく噛み砕く姿は色っぽく、彼女の魅力の一つでもある。 「ムウッンッ、ムチュンッ……。ジュズズズズッッ……。ジュルッ、ジュルジュルッ……」  目を細めて口を開ける老人に長門はおもむろに口を近づけて、自分の口内の咀嚼物を相手の口へと流し込む。一人で食事を行うことが困難である入居者には、必ず艦娘が口移しをすることが規則として定められているため、多くの美女が年老いた者達とキスを交わしている。肉体の鍛錬には無論歯科の手入れも含まれている長門は、清潔な口内が非常に評判だからよく食事の世話をせがまれる。 「ンンン〜〜ッ。ジュッッ、ポンッ❤︎」 噛み砕いたハンバーグを残らず流し込み、老人の嚥下を確認した上でゆっくりと口を離す。艦娘が補助をしたところで、老人の貧弱な喉のことだ。むせ込みうっかり吐き出してしまう可能性もあるから、万が一口の外に飛び出してしまわぬよう、栓の意味でも飲み込む最後まで接吻は続けておく必要がある。  物の怪の類まで変貌を遂げた老人達に、慈愛と奉仕の精神で食事のサポートを行う乙女達は醜態を惜しげもなく晒しているが、それでも施設の中では最上級の待遇だ。排泄物の管理を命じられた者達は四六時中糞尿を口の中に押し込まれるのだから、長く続けると何を食べてもクソの味しかしなくなる。文字通りただの肉便器で、そうなってしまうと誰に抱かれることもなくなって、毎日を便を飲み込むことだけに費やすようになるのだ。  それを思えば、長門の立ち位置は艦娘の中でもかなり優遇されているポジションと言えるだろう。 「んむ。元々絶品料理であるのは間違いないが、私の唾液で更に美味さが増しただろう?」  優しげな問いに下卑た顔で頷いて、老人は彼女に口を大きく開けるように命じる。食事を終えたばかりで一体何をするのかやや訝しんだが、そこに疑念を挟むことこそが重大な背徳行為だと思い直し、長門は目を閉じて黙って口を開けた。 「んっ、おぐッ!! おっ、おええッ!! おッ、おごごッ!!」  思わず身体が拒否反応を起こすほどに吐き気を催すそれは、醜悪な獣の痰であった。老いとともに蓄積された老廃物、長年の喫煙によって染み付いたヤニのカス、それら全てが折り混ざって喉奥に溜め込んだ汚穢の塊は、舌先に乗せただけで全身から脂汗が吹き出るほどだ。尿や便とは違う独特な粘り気と、鼻孔を貫く汚泥のような香りは、すぐさま長門の瞳に涙を溢れさせた。  けれども絶対に吐き出してはならぬ。仕事をこなせなかったことに対しての折檻もあるが、何より一度K国人に服従を誓った気高き心は、彼女に仕事の失敗を断じて許さなかった。涙と冷や汗を止めどなく流しながら、眼差しは無理に笑おうとするから余計に醜くなっている。老人も彼女の在り方を熟知しているため、痰壺に吐き捨てるように気兼ねなく口から飛ばした。  ややもすれば長門の口の中は痰と唾液でいっぱいになって、異様な異臭を放っている。彼女自身の唾液や、喉奥から出てくるのを無理やり追いやった胃液も混ざって、吐瀉物を流し込んだ汚物入れを思わせる。息をするたびコポコポと波打つ痰液は淫売の口に収まるに相応しい。 「はあっ、はあっ、はあっ、はあっっ……。ん、んんっ、んんんッッ!! うぐっ、おげ、おげえええええッ! ガッ、ガガッッ、ガラガラガラガラッ、ゴガァアアアッッ! ゴキュッ、ゴキュッ、ゴキュゴキュゴキュッッッ!!!」  苦しそうに悶ながらも喉でうがいを行って、嗚咽の苦しみに耐えながらなんとか飲み干した長門は、血の気の引いた様子で荒く息を吐いている。汚物の処理に慣れていない彼女は、いくら強がったところで本来生理的拒否反応を引き起こす物質に抗えない。気を許せば上ってくる嘔吐感に苛まれながら、やはり無理に微笑してみせたのだった。 「うっぷっ……。す、素敵な飲み物、心より感謝、するっ……❤︎ お礼に一つ、舞を踊ろう……❤︎」  自らが吐く息の生臭さに辟易しつつも、長門は自分の尻をぴしゃりと叩きつけ、痰液を飲み込んだことによって緩くなったマンコとケツ穴に喝を入れた。これしきのことでへばっていてはビッグセブンの名が廃ると、自分を厳しく律する彼女はさながら武人の如きいかめしさだ。  席を立ち老人から離れて食堂の中央に進み、微かな緊張を紛らわせるために深呼吸をして、長門は耳障りのよい透き通るような声を張り上げた。 「さあさ皆様お手を拝借。ここにいますは一匹のマゾチョッパリ。K国人様から笑い者にされるためだけに、浅ましくも身体を鍛えた筋肉便所で御座います❤︎ ムキムキ尻肉振りまくり❤︎ ここで踊るは尻踊り❤︎ 三千世界を見渡して❤︎ 下品な便所を探しても❤︎ こんな淫売おりますまい❤︎ 嘲笑求めて右往左往❤︎ 舞ってみせますケツ音頭❤︎ ちんぽ乞食の馬鹿加減❤︎ どうか笑ってくださいな❤︎❤︎」  お決まりの下品な口上を述べた後、挨拶代わりの放屁をかましてから、チョッパリ便所は瞳に光を灯す。かつて戦いに臨む時でさえ、ここまで命を賭した眼差しは宿らせなかった。それだけ彼女は今から踊る尻踊りに真剣で、もしも失敗すれば進んで命を絶つだけの潔さを持っている。 「ハ ドッコイショ ドッコイショ❤︎ 沖の便器に潮どき問えば、わたしゃ立つ豚、膣に聞け❤︎ ヤーレン ソーラン❤︎ ソーラン❤︎ ソーラン❤︎ ソーラン❤︎ ソーラン❤︎」  腰上げ腰下げ尻肉振って、長門舞うのは縦横無尽な尻踊り。聴衆から合いの手を入れられて、俄然力を込めたら汗が散る。 「ハ ドッコイショ ドッコイショ❤︎ 今宵ひと夜は オトコの枕、あすはちんぽの乳まくら❤︎ ヤーレン ソーラン❤︎ ソーラン❤︎ ソーラン❤︎ ソーラン❤︎ ソーラン❤︎」 「ハ ドッコイショ ドッコイショ❤︎ 男度胸なら 五尺の身体、どんと乗り出せの豚の上❤︎ ヤーレン ソーラン❤︎ ソーラン❤︎ ソーラン❤︎ ソーラン❤︎ ソーラン❤︎」  徐々に増していく尻の速さに腰を震わせながら、ついでに愛液をだらだらと漏らして、彼女はラストの締めに突入する。 「ハ ドッコイショ ドッコイショ❤︎ 沖の艦娘啼く声きけば、便所稼業はやめられぬ❤︎❤︎ チョイ ヤサエエンヤンサノ! ドッコイショッッ!!」  最後のフレーズを口にした瞬間、爆竹が破裂したかのような豪快な屁を放って、長門はマンコから小便を流した。どうすれば自分が馬鹿にされるかを常に念頭に置いている彼女は、尻踊りの後には必ず失禁するように心がけている。おかげで褌に刺繍された日章旗には汚い黄ばみが染みついていた。  全神経を集中させて濁流のように流した小便がやがて途切れると、彼女はおもむろに褌を脱ぎ去ってそれを高く天に掲げた。小便は必ず下着の上から行い、尿で黄色く濡れた下着はそのまま天日干しをすることで凝縮されたアンモニア臭を放つ。食事をする場所に到底相応しくない激臭だが、長門は惚けた表情で言葉を漏らす。 「さて、長門のカタケツ無様節が終わったわけだが、ちんぽ様をそのまま勃起させたままでは忍びない。よし❤︎ K国ちんぽ槍様、この長門に続け!」  全裸で雄々しく叫んだ彼女に、醜悪な老人達は次々と立ち上がり、加齢臭漂うイチモツをゆっくりと近づけて行くのであった。


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