韓これ:アイオワの場合
Added 2021-10-24 01:06:24 +0000 UTC格差というのはどこの国でもあるものだが、とりわけK国でも富裕層と貧困層の差は如実に表れている。都市部のすぐ近くにスラム街が広がり、不法滞在を代表に様々な問題を抱えた者達が住み着いていた。国としてこうした隔たりを解消することは課題ではあるが、根本的な解決は難しい。反N教育を行うことで貧困に喘ぐ者達の不満をどうにか国に向かないようにはしているものの、所詮は仮想敵を作ったところで、普段は関わりがないのだから中々実感が湧きにくい。恨みつらみを抱いたところで日常生活の溜飲が下がることはないのだ。 そこで注目されたのが艦娘。その中でも特にヒダチョッパリの者達に的を絞られた。欧州産の白い便所達は貧困に苦しむ者達よりも更に下、肉奴隷の便所なのだからそれと比べればいくらかマシだと、下層の人間達のヘイトを全てそこに集約させることにしたのである。日々の辛い生活での不満は、自分達よりも数段劣る便所にぶちまけてやればよい。こうした考えのもと政策の舵取りをしたK国では、ヒダチョッパリの扱いが家畜よりも惨たらしいものになるのが常だった。 K国最大のスラム街でアイオワは飼われている。ここに来てから随分経つが、今ではすっかり街の愛玩人形で、野良犬のほうが彼女よりもよほど丁重に扱われているだろう。 戦いに身を投じていた頃と比べても美しさは遜色ないが、その性質は大きく様変わりした。あの頃はセクシーで活発なアメリカンガールといった評判だったが、今では下品で醜業に就くヒダチョッパリだ。彼女と比較すると、ポルノ女優などは実に清純なものである。 現役時代のジャケットは黄色く黄ばんで便所のような臭気を放つ。当時も大きな胸を露出させて色っぽい様相ではあったが、今では片乳を放り出して見せびらかしていた。大きな乳輪にはK国を表す大極のタトゥーが彫られ、それが実に滑稽だ。昔はタイトスカートを身に着けていたものだが、現在彼女の秘所を守るのはグロテスクなペニスのイラストがプリントされた前垂れで、少し風が吹けば大事な部分が丸見えになる。 星条旗を連想させたサイハイソックスは赤と青を基調とした大極柄のものに変わっていた。極めつけに彼女の尻には『American Cow Boobs』『Korean Toilet』の文字がデカデカと彫られ、K国の便所として生きていることがよく分かる格好をしている。 艦娘の中でも一、二位を争うほど胸が大きく、キュッと引き締まるくびれが実に健康的で、普通のオフィスチェアならはみ出してしまうほどに大きな尻はグラマーという言葉が相応しい。長身でもあったから、戦時下ではビスマルクと引き合いに出されどちらが美しいか、などといった議論がされたものだが、今や一角の便所である。コリアンチンポを勃起させるために命をかける、どうしようもない肉便器だ。 そんなアイオワは朝早く起き出してスラムの大衆食堂に向かっていた。住居の所持を許されていない彼女は毎晩男達に懇願して雨露の凌げる屋根の下に泊まらせてもらう。無論報酬は身体によるもので、常連新規を問わず多数の男達に抱かれている。 普段ならもう少し朝の奉仕に時間をかけるところだが、今日の男は朝早くから都市部に行く用事があったから、早めに追い出されたのだった。 朝日がようやく差し込む時間だと、いかに変態便所が闊歩していようと性欲処理を求められることは少ない。仕事に行く者は便所に構っていられる時間はないし、定職を持たぬ者はまだ眠っている。早朝というのは便所にとって日々の休憩時間なのだ。 これは意外に早く着くかもしれないと内心期待しつつ歩くアイオワだったが、遠くから自分を呼ぶ声が聞こえて振り返った。 「Hi,ミスターキム。アンニョン❤︎ どうしたの?」 「え? またなの? That's too bad! もう。仕方ないわね」 三十代半ばの痩せ気味の男性に頼まれ、首を振るアイオワ。日常に刷り込まれた動作に拒否感はない。定期的に訪れるため、もう慣れきっている。 薄笑いを浮かべて今日も悪いね、などという男だが、表情には悪びれた様子は一切ない。むしろ、これから起こる出来事に期待を隠しきれないといった状態だ。そこに突っ込んでも事態は何ら好転しないので、アイオワは言葉を無視して男の年季の入った作業ズボンとトランクスをずり下ろし、身を屈めて尻穴に自らの舌を突っ込んだ。 「ベーッ……。ンンッ、ジュブブ……。エロッ、エロエロエロォッ。ンムゥ、チューッ」 舌全体で尻穴の奥や縁を丹念に磨いていく彼女のテクニックを受け、男は笑みを浮かべて感謝の言葉を述べている。尻の奉仕など慣れっこで今更喜ぶこともないのだが、今は普段と状況が違う。簡潔に説明するならば男の入った公衆トイレの紙がなく、ウォシュレットの代用をアイオワに頼んだのだ。スラムには自宅にトイレがない小屋も多く、大勢の者が共用の便所を使うから、頻繁にトイレットペーパーが枯渇する。平均して日に五人程度は彼女を頼り、中には女性の姿もあって、アイオワの舌先ウォシュレット技術は日々磨かれていた。 「ジュゾッ。ジュゾゾッッ。ジュゾゾゾゾゾッッッ!! ン~~~、ムチュッ」 付着した糞のカスを残らず全部舐め取って、最後に尻穴にキスを捧げて、アイオワは満足げに立ち上がる。一仕事終えた後に残るのは、穏やかな心持ちだけだ。 「ン~~。チュプチュプッ。クチュクチュクチュクチュッ❤︎」 「ンン、プハッ。エーッ……。ほふぁ、ひえふ(ほら、見える)? ふーふふぉふぁふふぉ(Poopのカスを)ふふぃふぉふぁふぁふぇ(口の中で)ふぁふぁふぁふぃひふぃふぁふぉ(塊にしたの)❤︎❤︎」 アイオワの舌先には、アコヤ真珠ほどの大きさで丸みを帯びた薄茶色の塊が載っかっている。口内で器用に糞の欠片を集めて球体にした汚物は、唾液に濡れてぴかぴかに輝いていた。嫌悪感を抱く臭気と、汚らしく茶色に染まったベロを無視すれば、なんとも見事な出来栄えである。 「ンムン❤︎ ンチュッ、ンチュッ❤︎❤︎ ンッ~~~~~❤︎ ゴックンンンンッッッ❤︎❤︎❤︎」 「ほら、キレイに飲み込んだわよ? 今度からはちゃんとToiletにPaperがあるか、確認してから出すこと。いつでもMeが通りかかる保障はないんだから❤︎」 今度から気をつける、なんて言葉を残して男は去ったが、彼はアイオワが通る頃を見計らって排便を行い、また今日のように頼み込んでくるだろう。そういう人間はそこそこいるから別にいいのだが、大抵はこちらの予定を無視して舐めるように強要してくるから、煩わしいといえば煩わしい。 しばらくは彼の家の近くは通らないようにしよう。そんな誓いを立て、彼女はまた歩き出す。 そうして少しばかり歩いたところで、一軒の大衆食堂に辿り着く。労働者向けの食堂は朝早くから開かれており、アイオワもすっかり馴染みの客だ。勝手知ったる動作で門を開け、彼女は悠々と中に入る。 「ミスター! ミスターパクはいるかしら? アイオワが来たわよ!」 甲高い声に反応して、厨房の奥にいる男は調理を止めてこちらへ向かってくる。長くスラムで商売を営む小太りのおっとりとした亭主は、料理の腕が評判で時折街の外からも彼の料理を食べに来る。街の古株でもあり、アイオワも随分世話になった。 容器とビニール袋を手にして彼女のもとにやって来た男は、慣れた手付きで床に器を置き、そこへ袋の中の物をぶちまける。今日は中々の量が入っていて、最近では豪華な内容だ。 キャベツの芯、卵の殻、人参の皮やナスのヘタ。要するに調理で出た残飯なわけだが、いつもはない固くなった米がある。普段は野菜中心の侘しい朝食が主だから、これは中々珍しい。 「Riceがあるのはどうして? ふうん? 昨日間違ってお客さんが床に落としてしまったから、残飯袋に入れていた? That's good! その方に感謝しないと❤︎」 よくよく見れば確かに米粒に砂や埃が付着して、ゴミの塊になっている。普通ならすぐさま廃棄すべきだが、彼女にとってはご馳走で、久方振りの炭水化物に心躍っていた。 「OK,ミスターパク。後はYouの調味料をMixしてもらって完成ね❤︎ 今日はBoobsをご所望だったかしら?」 問いに大きく頷いて、店主の男は自分のイチモツを取り出した。大きさは平均的で特別何かがあるわけではないが、アイオワが最も射精に導いたチンポは、彼女にいつも淡い恋心を抱かせる。 「昨日は激しいSEXだったから、ちょっとHungryなの。悪いけど、Speedyにやるわよ❤︎❤︎」 ジャケットにしまっていた片乳を取り出して、ウォーターメロンのようにバカデカイ乳を惜しげもなく晒したアイオワは、男のチンポの前にすぐさま跪いて、半勃ちのイチモツを唾液を多分に含んだ口内に迎え入れた。たっぷりとツバを馴染みチンポに塗りたくって、ついでに恥垢を舐め取ってからゆっくりと引き抜く。無論、別れ際に亀頭へのキスも忘れない。 「んしょっ、とっ。Big Boobsだと肩が凝るけど、Korean Dick様のMasturbationに使っていただけるなら、ボインなオッパイに生まれてきてよかったわ❤︎ エッチなコリアンエンブレムタトゥーも彫ってもらって、誰に見られてもK国人専用アメリカチンポ豚って分かってもらえるし❤︎❤︎」 言いながらアイオワは二つの巨大な乳で男のブツを正面から挟み込んだ。いわゆる縦ズリと呼ばれる作法は、彼女の豊かな乳房ならいとも簡単に実行できる。何度も揉みしだかれて柔らかく解された爆乳に圧迫される心地は、膣、尻穴、口と並んで第四の便所穴と呼ばれるほどだ。セックスはいいから乳で挟んで欲しいという要望を出す者もいるから、いかにこのやわやわオッパイが気持ちいいか分かるだろう。 「んっ❤︎ どう? American Big Boobsの使い心地❤︎ ほかの子だと、ちょっと難しいわよ?」 目の前の乳房を犯すことに夢中になっている男には、どうやら彼女の言葉は届いていないようだ。ズリズリと乳の締め付けと柔らかさを味わってしまえば、ほかの出来事に気を配る余裕はない。それを熟知しているアイオワは、目の前で必死に腰を振るを見てくすりと微笑んだ。 アイオワも割とパイズリという行為が好きだった。男性の可愛らしい一面をじっくり眺められるからというのもあるが、何より自分が楽だからである。一日中奉仕を行う身としては、一つ一つの行為に全力をかけられない。なるべく体力の消費を抑え、ここぞという時にフルパワーで立ち回る。長い便所生活で学んだセックスの術は、彼女を立派な淫売に育て上げていた。 やがて男の腰使いがコンパクトになってきたことを察したアイオワは、いい塩梅ですっと身を反らした。店主も彼女との多くの性行為で学んでいるから、自分のチンポを右手でしっかり握り鈴口を残飯の山に定めた。息の合ったコンビネーションプレイは上手く成功し、彼の精液は容器にぶち撒けられる。 「Thanks❤︎ やっぱり食事にはSemenがないと❤︎ Korean Semenがないと、食事が始まらないわ❤︎❤︎」 汚物の山を等しく彩る白濁液は、彼女の日々のたんぱく源である。毎日三食全てに振りかけられるザーメン汁はアメリカ豚の大好物で、これがなければ食事を取らないほどだ。薄かろうが濃いものだろうが、少なかろうが多かろうが、彼女は等しく精液を愛し、正真正銘のザーメンジャンキー、ザーメンソムリエとして名を馳せている。 容器から溢れた精子がないことを確認し、アイオワは床に這いつくばって残飯に顔を近づけた。視界は器と汚物しか映らず、ここからだと白い容器の側面に書かれた文字がよく見える。 『ジョン&アイオワ』と書かれた食器は、本来店主が飼っている犬の所持品だ。元々残飯処理のために野良犬を飼い始めたのだが、アイオワの登場でその役割を彼女が引き継いだ。しかし、わざわざ別のペット用品を買うのも面倒で、この餌入れは犬と便所の共有餌入れにしているわけである。愛犬の餌やりが終わればアイオワが使用し、光沢が生まれるほど磨いてから持ち主に返す。逆を言えばジョンが食べ終わらなければ彼女は食事にありつけないわけで、時々犬相手に頭を下げてどうにか食事を完了してもらう日もあった。 今の時間なら散歩に出掛けて、食事は帰ってきてからだ。ここのある程度のタイムスケジュールは把握しているから、今日はゆっくり食事ができるだろうと踏んで店を訪れている。食事時間がかち合わなかったことに安堵して、大きな口を開けた、その時だった。 アイオワが一つ忘れていたのは、ジョンという犬は散歩の時間が不規則だということ。長く街をぶらつくこともあれば、すぐに帰りたがることもある。どうやら今日は後者だったようで、餌入れの持ち主は早めの帰還を果たしていた。 ブラッシングを一切行わないせいで、黒々とした毛並みは荒れ放題。大したものを食べているわけではないので体つきは少々貧弱だが、野良犬出身のためか目つきは異様に鋭い。体躯は大きく、ラブラドールのオスの雑種だろうと言われているが、その割には知性の感じられぬ顔立ち。 餌入れの本来の持ち主であるジョンは、散歩から帰ってくるなりアイオワを発見し、小走りで駆け寄ってくる。容器の前で立ち止まった彼はそこで初めて彼女と視線を交わし、汚物の山に勢いよく放尿した。 犬というのは本来群れの中で生活する生き物だ。その集団は厳格な縦社会であり、群れの中で自らのポジションを確立する。リーダーには逆らわず、下の存在には横柄な態度を取る。時折犬の躾が上手くいかぬ場合があるのは、飼い主よりも自分のほうが上の立場だと認識しているためだ。それが定着してしまうとポジション移動は用意ではない。 そうした特性はもちろんジョンにも当てはまる。彼はアイオワという存在を自分よりも下、もっと言うなら、自分に逆らうことが出来ぬ畜生と考えている。こうなると獣というのは非情なものだ。 小便を引っかけている間、彼は目の前の畜生を冷ややかな視線で眺めていた。この豚は自分に対して絶対服従なのだと、逆らうことが不可能だと理解している目は、言葉を話さずとも十分に伝わってくる。そういう視線に晒されたアイオワの膣からは、止めどなく愛液が溢れてくる。 ジョンの排出が終わり湯気が立ち込める残飯を前にして、アメリカ生まれの便所豚はにっこりと微笑んだ。 「Thank you,ジョン❤︎ Dog Pissなんて初めてのご馳走だから、興奮しちゃったわ❤︎❤︎ Youもコリアン便所豚が食事するところ、じっくり見てて❤︎❤︎❤︎」 大口を開けて一気に汚物を頬張ったアイオワの全身に、鋭いオーガズムが駆け巡った。慣れ親しんだ野菜のクズや、ぱりぱりに固まって口の中でじゃりじゃりと不快感を与える米の塊も勿論美味い。相変わらずドロドロで粘っこい出したて精液も最高だ。 しかし、それらもジョンの小便の味には到底敵わない。口に入れた瞬間に広がる獣臭と、人間のものとは明らかに違う甘美でさっぱりとした味わいは、それまで多くの尿を飲み干してきた彼女でも未知なる経験で、桁外れのアクメを走らせた。マン汁はそれこそ小便のように飛び散って、下手なセックスの何倍もの快感が彼女を支配する。 目の前のメスの有様に辛抱たまらなくなったのか、ジョンは今にも駆け出して穴という穴を犯さんばかりの形相だが、間一髪で飼い主に止められた。はちきれんばかりの性欲に待ったをかけられたものだから、切ない遠吠えを何度も繰り返してなんとか制止を振りほどこうとしている。それを解放できるのはアイオワだけだ。 「Sorry,ジョン。すぐに終わらせるわ❤︎」 頭を垂れて床につけ。尻先を虚空に掲げ。ケツ穴を大きく広げて用意する。ヒダチョッパリ式土下座は、彼女の大切な儀式だ。 「アメリカ産アイオワは生理が始まった瞬間にK国の地を訪れてプリーズチンポを行わなかったばかりか、N本などどいう雑魚国家に力を貸してコリアンチンポ様にご奉仕行わなかったクソバカヒダチョッパリですッ! デカチチボインはK国オチンポ様をムチムチ乳オナホで挟むためッ! プリプリオケツは爆音クソデカオナラでセックスアピールをするためッ! お便所オクチはK国の方々のオシッコやウンチを美味しくいただくためッ! K国様に仕えるため、オナホの国からはるばるやって来た肉オナホ星人アイオワですッ! ブヒブヒコリアン豚便所として皆様の排泄物を美味しくモグモグすることを誓いますッッ! 下痢便大好物のアメリカ産ビッグオッパイ艦娘をK国人様達で笑い者にしてくださいッッッ❤︎❤︎❤︎」 ただでさえ下品な格好をしているアイオワが声を張り上げて汚らしい口上を述べると、もはや聞いている方が恥ずかしくなる浅ましさだ。おまけに言葉の後で強烈な放屁をぶっ放し、腸汁まで飛ばしたものだから、黒い獣の我慢は限界だった。 店主が手を離すや否や、ジョンはアイオワの膣目掛けて一目散に飛び出した。もはや一突きで射精してしまうのではないかとさえ思わせる勢いのよさは、そのまま彼女のアメリカンマンコを貫いて強烈なアクメを与えている。 「Ahhhhhh❤︎❤︎ Good❤︎ Good fuck Jhon❤︎ Please me dog dick ❤︎❤︎」 流暢な英語で歓喜するアイオワだったが、店主はそれが気に食わなかったのか、彼女の頭を踏みつけてチョッパリ言葉を話せと怒鳴りつけた。 「オウ❤︎ ソーリー❤︎❤︎ バカマンコのくせにインテリぶって調子に乗っちゃったわ❤︎ ドッグチンポ、サンキュゥー❤︎❤︎ K国生まれのお犬様チンポ、とっても気持ちよくてワンダフルよ❤︎❤︎❤︎」 あくまで余裕は保ち、けれどもマンコをじっくりとうねらせて、獣のイチモツを心地よく締め付ける彼女は、目を輝かせてセックスを楽しんでいる。恥じらいどころか、獣姦されている姿をK国の男性に見られていると嬉しくてたまらないのだ。 イキイキとセックスに興じるアイオワに気を良くしたのか、ジョンもピストンを強めて腰振りの激しさを増している。本来の雌犬相手でもここまで腰は振らないであろう素早い膣攻めは、二人がまるで異種族間の恋人だと証明しているようで、見ている店主のチンポをむくむくと勃起させた。 「カモーン、カモーン❤︎ イエース❤︎ イエースッ❤︎❤︎ イエースッ❤︎❤︎❤︎ ファックミィー、コリアンワンワンチンポ様ァ~~❤︎❤︎❤︎❤︎」 ジョンの腰振りに合わせてリズミカルに尻を振っていたアイオワだったが、膣の中で膨らんでいく男根を即座に感じ取り、行為の終焉を予感した。後ろ髪を引かれる思いだが、最後まで無様で楽しいセックスを見せなければならない。一匹のメス以前にK国専用便所としての誇りを常に持ち合わせた彼女は、瞳の前に両手でWピースを作って、無邪気な笑みを浮かべた。 「ワンワンファックでキメるわよッ❤︎ 最ッ高に無様でッ❤︎ 変態でッ❤︎ 醜態晒してッ❤︎ アメリカおバカマンコ、K国ワンちゃんに屈服エクスタシーするから見ててッ❤︎❤︎ チッ❤︎ ンッッ❤︎❤︎ ポォオオオオオ~~~ンッッッ☆❤︎☆❤︎☆❤︎」 いよいよジョンのチンポから精液が放たれた時、アイオワは唇からペロリと舌を出して、ピースは崩さずウインクを作りながら、派手に小便を漏らして盛大に絶頂した。この世のあらゆる淫売女を探しても、彼女の域には到達しないのではあるまいかとさえ思わせる、非情に下品極まりない変態女のイク姿に店主は自分のイチモツに触れずとも射精する。 長い長い射精を終えたジョンはぐったりとして、あまりの疲労に当分立ち上がれそうになかったが、当のアイオワはゆっくりと立ち上がって男と相対する。 「素敵なSEXだったわね❤︎ どう? Youも私にハメてみる? それともBreakfastを片付けるのが先かしら?」 あれほど激しい性行為に身を投じていたというのに、安々と提案をしてくる彼女はもはや夢魔の類ではあるまいかと疑う店主だったが、兎にも角にも害がないことは長い経験で承知している。とりあえず汚れたチンポを舌で綺麗に掃除させて、そこから後のことを考えようと思い至った男は、気を落ち着かせるために目の前の乳房を揉んでいた。 「OK❤︎ チンポ掃除はヒダチョッパリの得意分野よ❤︎ 最近新しい技も身につけたから、期待して❤︎❤︎」 そういってやはり笑う彼女は、戦いに身を投じていたあの頃と何ら変わらない、純粋な眼差しをコリアンチンポに向けたのだった。