見開き2ページ分、続きを描きました!
今回はエマちゃんメインの構成となっておりますよ🍞
おっぱい回!
授乳手コキもしようかとも思ったんですが、手コキ要素まで加えるとオナ禁限界童貞くんは早々に発射してしまそうなので授乳のみに留めておきました🫡
そして最後のコマでお判りかもですが、次回からはランジュの反撃(?)が始まる予定ですよ。
【5ページ】
エマちゃんのデカぱいが描きたかっただけのページ!
陥没乳首、初めて描きました。読者の皆さまに受け入れてもらえるか若干不安ではありますが個人的にエマちゃんに似合いそうだと思ったのと、ランジュおっぱいとの差別化もしたかったのでね。
後ろ手にブラのホックを外す仕草や、巨乳がコマ枠の上に乗っかってる描写もお気に入りです。あと下着のレース描写がやたら手間の掛かる部分なので、ようやく作画から解放されてちょっと安堵してます😋
【6ページ】
エマちゃんの授乳プレイと、蔑ろにされて嫉妬するランジュちゃん。
次ページへの繋ぎ要素も兼ねてるので、ちょっと内容が散らかってますが…。
まず一番やりたかったのが、おっぱいを活かしたプレイ要素!実は「作品全体でやりたい事」でもあったりします。
僕自身、おっぱいを大きく描くのは大好きなんですけど漫画内でパイ揉みとかパイズリとか授乳とかを描いた事が少ないな〜と密かに反省していたので、今作ではそれらをなるべく多めに盛り込もうと考えておりまして。とりあえずエマちゃん担当のおっぱいプレイノルマはこの2ページでクリアできました!
あとサラっと流す程度になってますが、ブラ裏見せも描きたかった要素の一つでした。
本当はパッド部分に汗(または母乳)が染み込んでたりとか、もっとじっとりねっとり描写したいプレイなのですが本スジから外れちゃうのでさりげない程度に留めておきました。まぁ、今回のはエロ要素というより唯の自己満足レベルで。いつかじっくり描きたいネタですね。
そして更に!!!
上の画像で2ページ分を左右に並べてる図を見てくださいませ。紙の本に収録する際はこんな感じの見開きになる予定なのですが、実は全体で見るとコマ割りが点対象になってるんですよ〜。右上のエマと左下のランジュが綺麗に対になってて、且つ自然な流れで話を読める点も担保できてる……何て美しいコマ割りなんだ…と自画自賛しながら描きました。
もちろん読み手側にとっては「だから何?」なのは分かってますし、自分から説明するのもダサいと理解しておりますが、どうしても言いたかったので書きました!以上!!
【おまけ要素】
今回の2ページ、自分の過去作をオマージュしたコマが何個かあります。
かなり前の本なのですが…女の子2人に竿役1人という構成が同じだったので、当時のお気に入りコマや構図をアレンジしつつ盛り込んでみました(こちらは竿役がヤリチンパパ活おじさんなので、ストーリーは全然別物ですけど)。何なんとなく似てる部分が判る…と思いますがどうでしょうか。
BOOTHやDL同人サイトに電子版が置いてあるので、未読の方は気になったら読んでみてくださいね❤︎(宣伝)
そんな感じで、今回も本編よりボリューム大な解説は終わり。次はちょっとお待たせしてしまっているSkeb絵に取り掛かります!
ではまた🖐️