部屋を片付けたらよくわからないプロットもどきが出てきたんで供養
箇条書きみたいな感じ?小説っぽくは出来なかったみたいです。
めっちゃ見せるの恥ずかしいですけど、過去の自分が頑張って作ったやつだと思うので…
話の内容はなぞです 最終的にノアが出てくるのですが、そのくだりがぜんぜん気に入らないのでカットしてます
それではどうぞ🦨
ユウカが教室にいる
ユウカと手をつなぐ
ユウカとのデート
ユウカが名前を呼ぶ
それは私ではない。
これは誰かの記憶だろう。
ユウカ「先生!」
先生、ハッとする
「ごめんごめん…」
ユウカのお説教がはじまる
なんでさっきのような夢を見てしまったんだろう。
確かにユウカは可愛い。
昔の私なら一目惚れしていただろう。
そう、昔なら、だ。
たとえ今ユウカから特別な感情を向けられていたとしても…。
ユウカ「もう、仕方ないんですから…」
言葉の節々に愛情が感じ取れる。
先生、目を背ける。
あくる朝、ユウカがトイレに入っていく。
静かな校舎にものすごい放屁音が響く。
先生(もう少し構造をどうにか…
いや、旧校舎だから…)
先生は申し訳ない気持ちになり、その場をそそくさと立ち去る。
その後何事もなかったかのように戻ってくるユウカ。
先生(まぁ可愛い女の子でもオナラくらいはするだろう)
帰り道、路地裏に入っていくユウカ。
先生(なんでこんな狭い所に…?夜だし危なくないか?)
…この時追いかけなければよかった。
ユウカがいきみ始め何度も放屁する。
先生(朝と同じ…ガス溜まってたのかな。女の子ってこんなふうにしてるのか)
するとユウカはパンツを脱いで、かがんでいきみ始める。
見てはいけないはずなのに先生はその場から動けなくなる。
オナラが出なくなってもユウカはいきむのをやめない。
答えはすぐに分かった。
ミチッと質感のある音が響くとユウカは背中を震わせ、姿勢を変えていきみ始めた。
普段からはまるで想像もできない声でいきみながら、ユウカが硬そうな黒い塊をボトボト産み落としていく。
それだけでは出し足りないのか、自分で尻穴を拡げながら
今まで以上に汚い声で唸るユウカ。
のったりと緩い速度で太い尻尾が絞り出される。
ウンコごときに必死になっているユウカを目の当たりにした先生。
ふと普段のユウカを思い出す。
ユウカ『先生、しっかりしてください!』
『あとは私がやっておきますから、先生は休んでいてください』
『先生?どうしました?』
ミチミチッ…ミシ…
目の前で苦しそうに踏ん張るユウカ。日中は笑顔だったのに…。
先生(ずっと我慢してたんだな…)
黒くて太いのをドッサリ出し、ためらいがちにパンツをそのまま履くユウカ。
先生は我に返り急いでその場から離れる。
ユウカは久々にうんちを出せて、ぼーっとしてるので先生に気づいてない。
ユウカの出したうんちからは湯気が出ている。
夜,先生は頭を冷やすために冷たいシャワーを浴びるが、今日の光景と臭いがまとわりついて離れないような感覚におそわれる。
翌日、シャーレに連絡が入る。
「犬のフンをこんなところに…」
「いや、犬にしては…まさか、ね…」
「でも、こんなこと先生には頼めないですよね?」
先生「いや、やるよ」
ユウカ「えっ」
先生「こんな大きいウンコ、誰がしたんだろうね」
ユウカ「ほんとですよね…!」
顔を真っ赤にしてうつむくユウカ。目が潤んでいるようにも見える。
先生はトングを通じてユウカの出した便の硬い感触を感じながら、
ユウカ、これはユウカが出したものだよね。
そう言いそうになるのをこらえて片付けた。
先生は翌日も、その翌日もユウカが食事をしているのを見るたびに、無意識にユウカのお腹に目をやり、食事のあとの行為を想像するようになってしまった。
とうとう先生は正しい自分でいるために、スカトロAVを観るようになる。
観てるうちにAVの中の女の子はユウカに姿を変えて…。
先生(私は教師として最低だ)
先生はユウカで射精した自分に嫌悪感を覚え、その日からユウカを避けるようになる。
/なぁにこれ\
ちなみにこのあとなんやかんやでハッピーエンド、いちゃラブうんちシーンで終わりなのだがあまりにも展開が気に入らないのでお蔵入りよ…。
途中まで結構好きな感じだったんだけどな。
話作るの難しすぎでしょ!!!
まぐお
2025-01-13 08:14:05 +0000 UTC山田大暉
2025-01-13 08:04:39 +0000 UTC