SakeTami
WZん
WZん

fanbox


050

わたしは日頃、愛玩奴隷たちによく言い聞かせている。 ストレッチをして関節を常に柔らかくしておくように、と。 そうすれば、わたしの気分にあったポーズをとらすことができる。 I字バランスや180℃の開脚がわたしの好みだ。 今回のように、体を折り曲げてバンドで固定してしまうのも良い。 自由を封じられた体が快楽に震え、うごめく様が何ともエロティックだ。 この奴隷は乳首とクリトリスが大きい。 この突起たちを紐でしばってトライアングルにすることにした。 よく似合っている。 奴隷も、このリボンが気に入ったようだ。 愛液を散らし、歓喜の声を上げていた。 それから、ちょっとした実験をすることにしたのだが、 これが面白かった。 結果、そのために奴隷は死んでしまったのだが、 まあ、それは仕方のないことだ。 実験というのは、奴隷の首と脚を紐で縛り自分で呼吸制御させてみる、 というものだ。 この状態で、奴隷の体を触ってやり、快楽を与えると、 奴隷は筋肉をこわばらせるのでその度に首が締まってしまう。 首が締まると奴隷は窒息し、酸欠状態になり、さらに感度が増す。 そうすると、さらに絶頂しやすくなり首ももっと締まる、 というスパイラルだ。 こうして、何回目だろう? わたしは奴隷の性器をかき混ぜていただけなのだが、 10回目くらいのエクスタシーの痙攣をあと、奴隷は動かなくなった。 AEDを使用すれば、あるいは蘇生できたかもしれない。 しかし、わたしは動画や写真の撮影に夢中になり、救命を失念してしまった。 これもまあ、仕方のないことだ。 最後に、奴隷の性器に手を突っ込み、子宮を引っ張り出した。 なんとなく子宮脱には笑顔が似合うと思ったので セロハンテープで頬を引っ張り笑顔にさせた。

050 050 050 050

More Creators