新しい年度を機に新プランとして本プランをご用意致しました。
前々からこうした、見る方にあまり配慮出来ない雑なバックヤードの設置を検討していた次第です。
見てガッカリしてしまったらすみません。
描かないと描ける描けないが分からないということもあり。
気持ち的に全く受け付けないものでないけど、公に出すのは出来れば避けたい要素を含みます。
匿名・非公開指定でskeb 来た場合お受けできると思う……くらいの基準。
所謂「何でも許せる人向け」という奴です。
更新も発作的に描く気になった時、描けた所までになるので完成の保証が出来ません。
何より、一人遊びの独り言を覗き見どうぞ感覚ですので何卒お顔の分かる形でのコメント等はお控え下さい。
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先日の拘束ネタ発展系
璃緒(わんこ)とフォレスト(赤髪)の力関係というか、こういう場面も密かにあるかもしれないねという思いつき。
ちょっと表に出す勇気はない代物なので此方へ。
合わせて関係性の頭の中整理の書き連ね。
フォレストは相当歪んだ「好き」と「執着」の感情を持っています。
身体の造形的に気に入ってるとか、諦めもせず抗ってくるのをねじ伏せる過程がいいと考えている……と思われます。
前段階も顔よりボディの方が表情がよく見えて良いと考えているのだと思います。
諦めたりすると途端につまらなくなる点で諦めの悪い璃緒は最適と考えていると思われます。
嗜虐嗜好が強いと説明する所以です。
そのため、時折否定する性質とは恐らく違う気がしています。
元々絶対的に優位な状況が前提で、それに諦めず抗ってくるのをへし折る過程を楽しんでいるタイプです。
一方完全に潰すこともしません。次がなくなるとつまらないと考えています。生かさず殺さずを長期間楽しみたいというタイプです。
その上で、諦めない様子、抵抗の意志を引き出すためなら手段を選ばない。そういうタイプだと思われます。
これを腐要素と言うべきかそれ以外の何と言うべきか、名前は分からず、なおかつ付けようもないのでそういうもので解釈頂ければ。
あとは……璃緒は全力拒否の構えですのでこういう場面で承諾することはないと思います。
唯一、最も大切にしている人の為でない限り。
脅されてやむなくか、物理的に抵抗の余地がないか。
負けず嫌いですので余程の事がないと折れないと思います。
そういう意味では睨み返すか耐えるか歯嚙みするかでしょう。
反応のバリエーションは少ないかも知れません。
そこが逆効果になっているとはわかっているのでしょうが、プライドが許さない部分もあると思います。
身近な人に危害が及ぶなら自分が代わりにとも考えるため、意地で自分で背負い込む部分もあります。
こういう事があっても気丈に振る舞うでしょう。