SakeTami
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ギャル娘と地味優等生の闘乳バトル

ここはとあるビーチ…遊泳禁止のために人通りはなく、隠れたデートスポットになっているらしい。 でも、今はそんなロマンチックな風景とはかけ離れている。 そこには水着姿の美しい少女が二人いて、彼女たちは互いを激しく睨みつけている。 「ホントもう…マジで無理なんだけどッ!!こんなキモイ地味女と一緒にされたくないっ!!  あたしがあんたと二股かけられてるなんて、他の奴に知られたら死にたくなるじゃない!!〇〇くん、女の趣味どうなってんのよ!?」 そのうちの片側、健康的でムチムチした褐色肌に、金色に染めたショートヘア、ギャルっぽい口調で話す美少女だ。褐色肌によく似合う白いビキニ水着姿のギャル娘は、エロゲーの登場キャラみたいな豊満な胸をブルンと揺らして、隣にいる地味な眼鏡少女を糾弾する。 「……それはむしろ私のセリフですっ!こんな頭の悪そうな低レベルな女と一緒にされたくありません!  だいたい、あんたみたいな女が〇〇くんに釣り合うわけないじゃないですかっ!!身の程を知りなさい!!」 対する眼鏡少女も負けてはいない。 こちらは日焼けなんてまったくしていない白い肌に、黒いロングヘア、いかにも文学少女って感じの黒縁の眼鏡がよく似合ってる。頭のよさそうな理知的な美少女顔で、でも体の方はギャル娘に負けず劣らずのワガママボディを誇っている。 その美白肌が映える黒色のビキニ水着姿で、地味娘は豊満なおっぱいをバルンと弾ませ、ギャル娘を負けじと睨みつけている。 「なによ、陰キャのブスが偉そうにッ!!地味メガネのくせに、あんたみたいな芋女が〇〇くんと付き合えるなんて考えるのがおかしいじゃん!!いいから〇〇くんと縁切ってよ!!」 「陽キャ崩れのブスの方が偉そうですっ!〇〇くんが、こんなビッチと付き合ってるなんて信じられません!!あなたみたいな女、〇〇くんの人生にとって悪影響しかありません!〇〇くんと縁を切るべきなのは貴女の方です!!」 性格は真逆、友達の多い陽キャのギャル娘に友達の少ない地味娘。 学校の成績はトップクラスの地味娘に成績は結構ヤバめのギャル娘。 でも、体の方は…非常によく似ていた。 顔はタイプこそ正反対だけど両者ともに文句なしの美少女で、体型の方もお胸様は巨乳、お尻はムチムチと安産型だ。 二人ともまだビキニの下だから見えないけど、二人とも下の方はパイパンで綺麗にしてる。…これは、彼の趣味だけど。 彼のためならそういうことに手を抜かない性格なのは一緒ということだ。 そんな正反対の二人は同じ学校でもともとお互いのことが好きじゃなかった……だけど同じ男の子に恋する乙女でもあって。 「私が〇〇くんに相応しいんですっ!!貴女みたいなビッチよりも私のほうが〇〇くんのことをよく知ってます!私の方こそ〇〇くんに相応しいんです!!」 「はぁ?なに言ってんのよこの根暗女ッ!!あたしだって〇〇くんのことは誰よりもよく知ってるしッ!!あんたみたいな陰キャ女より、あたしのほうが絶対に相応しいんだからッ!!」 二人とも、学校では口も合さない、言葉も交わさないんだけど…同じ男を好きになった恋する乙女同士、自分の大嫌いな少女が、自分と同じ人を好きになってしまったことを敏感に感じ取った。 「あんたみたいな根暗女を選ぶわけないじゃん!!〇〇くん、可愛いし運動も出来るあたしのほうが絶対好きに決まってるしッ!!  〇〇くん、あたしの告白を受けたんだよ?だからあんたなんてもう用済みだし!!」 そんなギャル娘の言葉を受けて、地味娘の瞳にさらに怒りの色が灯る。 「それは貴女が無理やり迫ったからでしょう!?〇〇くんは優しいから断れなかっただけですっ!!私はちゃんと彼に好きだと言ってもらいましたっ!〇〇くんだって、勉強もできて頭もいい、そのうえ可愛い私のほうが好きなんです!!」 地味娘が言い返したことでギャル娘もますますヒートアップして、二人はさらに罵り合う。 こんなに気が合わないうえに、嫌い合っている少女たちだ……同じ男を同時に好きになったら、譲り合ったりなんてするわけがない。それどころか、お互いに相手を出し抜こうと競い合って彼を堕とそうと躍起になって、最終的には二人そろって彼に告白することになってしまった。……二人の不仲は、そうやって取り返しのつかないレベルに発展してしまった。 「はぁ!?勉強しか取り柄がないあんたが〇〇くんに好かれるわけないじゃんっ!!」 「貴女みたいなビッチの取柄なんてどうせ体のことしかないんです!そんな女よりも、私のことを好きになるのが当たり前なんです!!」 「ビッチはあんたの方でしょっ!この陰キャ女ッ!!体で誘惑したのはアンタの方じゃんっ!!」 そんな罵り合いを続けながら、二人の少女はどんどんと互いへの憎悪を募らせていく。 瞳と瞳で火花を散らし合いながら、二人が相手を罵る口調はどんどん激しくなっていくのだ。 こんなに気が合わないくらい正反対の二人なのに、彼女たちの告白を同時に受けた男の子は…どちらも好きだ、どちらかなんて選べないと言い放った。それもそのはず、その男の子が好きなのは……少女たちの豊満なおっぱいだったのだ。彼は自分が選ばれようと必死にアピール合戦をする彼女たちのバストを見比べて……『おっぱいが大きいほうの女の子と付き合おうと思ってた…けど、二人はおなじくらい大きいみたいだから』と、少女たちが自分を争って押し付け合うおっぱいの大きさを比べて……女の子たちに告白し返したのだ。 「この根暗女ッ!!あたしの方がおっぱい大きいんだから、〇〇くんはあたしのほうがふさわしいのよ!!」 「このバカ女っ!!私の方が胸は大きいんですから、〇〇くんは私にこそふさわしいんです!!」 結局のところ……彼に愛されたかどうかという点では、この勝負は互角だった。 とはいえ、彼女たちにとってはそんなこと許せないし、認めるわけにはいかない。 学校どころか、親がいつ帰ってくるかわからないお互いの部屋ですらこんな喧嘩できない……だから二人は、こんな人気のないビーチにまでやってきたのだ。 そして今、二人は水着姿で対峙している……互いの豊満なバストを押し付け合って。 「……はぁ!?あんたみたいな陰キャの貧乳なんて、〇〇くんが好きになるわけないでしょ!?」 「貴女のようなビッチ貧乳と一緒にしないでほしいです!!この私のバストなら〇〇くんだって……ッ!!」 互いのことが大嫌いな少女たちがビーチでおっぱいを押し付け合って口喧嘩してる……その理由はただ一つ。このビーチで、大好きな男の子をめぐって女二人で決闘をするため。 「あんたの貧乳で〇〇くんが喜ぶわけないでしょ!ここは女の魅力の差をはっきりさせてあげるわっ!!」 そういうと、ギャル娘ははしたなくも自らのおっぱいをぶるん♡と震わせて、そのサイズ感と弾力を地味娘のおっぱいに思い知らせようとする。ギャル娘の巨乳が波打ち、その波が地味娘のおっぱいを波打たせ、悔しそうに顔がゆがむ。 「……望むところです!!貴女のおっぱいなんかに負けるわけありませんからっ!」 ギャル娘からの宣戦布告を受けて、地味娘は邪悪な笑みを浮かべ、ぶるん♡とおっぱいを震わせて、自らの巨乳のサイズと弾力をわからせてやろうとする……大好きな男の子のためなら、彼女だっていくらでも破廉恥な手段をとるのだ。彼女のおっぱいの強い揺れが、ギャル娘のおっぱいを波打たせ、今度はギャル娘の顔が屈辱に歪んだ。 べつに、この戦いがおっぱいだけの戦いだとは二人とも思ってない。相手が降参するまで、どんな手段をつかっても戦いに勝つと決めているくらいだ。だけど……彼がおっぱい星人で、おっぱいが大きい方が好きだというのはまぎれもない事実。二人とも豊満なおっぱいを持った女の子とくれば、おっぱいで喧嘩するのは避けられない。 「……いつかはっきりさせてあげようと思っていたんです。本当におっぱいが大きいのはどっちなのか……  二人で同時に、おっぱいのサイズとカップ数を宣言しましょう。私、絶対負けないですから!」 「……上等よ!!どっちが本当に大きいおっぱいなのか、あんたの貧乳にわからせてやるわ!!」 それだけいうと、二人は自分の背中に手を回しおっぱいだけを相手と押し付け合う格好になる……ぐにゅうっ♡と二人の水着に包まれた巨乳が圧迫され、おっぱいがつぶされて、形を歪ませながら大きさを比べ合う。 いわゆるおわん型の巨乳だった二人のバストが、お互いに相手のおっぱいに圧力をかけ合って……楕円形の板のようにひしゃげる。 「〇〇くんはこの私のバストにメロメロなんですから!!私の方が大きいに決まっているんです!!」 「はぁ?あんたみたいな貧乳女に〇〇くんが惚れるわけないでしょ!?あたしのバストの方が大きいに決まってるわよッ!」 自信満々な口調だが、二人とも顔は必死だ……二人は自分のおっぱいの方が大きいと信じているけど、こうやって女の子同士で巨乳を押し付け合っていると、目の前の気に入らない女のバストも、それなりに……いや、むしろ、自分のおっぱいに本当に拮抗していて……自分のバストより大きいのではないかと疑心暗鬼になってきてしまう。 ぐにゅぅっ♡とひしゃげるおっぱい同士が胸の形を歪め合って、お互いの谷間がより深くなる。 だけど、いまさら吐いたセリフを飲み込むわけにはいかない。 「後でほえ面かいても遅いんだからね!……いい?いっせーので、同時に言い合うわよ!ズルはなしだからね!」 「望むところですっ!!そっちこそ、後で泣き喚いても知らないですからねっ!」 二人は一歩も退かずにおっぱいを押し付け合い続ける。相手のおっぱいを押し潰すのが目的なのだが……柔らかいおっぱいなのに、潰そうとするとその弾力で元の形に戻ろうと強烈に押し返してきて、こっちのおっぱいも潰されてしまう。こっちのおっぱいだって、潰れてもその弾力で元の形に戻ろうとするのだけど…そこには相手のおっぱいがいて。どっちも元の形に戻ろうとするが、お互いおっぱいの弾力で押したり押し返されたりして、潰れたおっぱいはどちらも元の形にはならず、壁にぶつかったみたいに平らになって拮抗する。 「「……んっ♡!!!」」 二つのバストがひしゃげる。相手のおっぱいを押し返そうとおっぱい同士がせめぎ合い、二人のバストは押したり押されたり、ぐにゅぐにゅ♡むにゅむにゅ♡とお互いを揉み合うように自己主張を競い合わせていく。 「じゃあ……いきますよ……!」 「望むところだしっ……!」 おっぱい同士がもつれ合うなか、二人の少女は至近距離で睨み合いながら、口の動きを完全に一致させて、お互いに同時に言い放った。 「「せーのっ……!」」 この春の身体測定でまた大きくなったと喜んでいた自慢のおっぱいのサイズ。ズルしようなんて思わない。思いもしない。自慢のおっぱいなら、絶対に相手のおっぱいよりサイズもカップも上だって確信している二人は、正真正銘、測ったばかりの自分のバストサイズを、相手のおっぱいに叩きつける。 「「……89cmのFカップっ!!」」 その結果……彼女たちのおっぱいのサイズは、全く同じだった。 センチも、カップ数も、完全に互角。 89cmのFカップと89cmのFカップ……ここに、学校でも噂になるくらいの巨乳が二人揃って引き分けになってつぃまったのだ。二人とも、自分のおっぱいが一番大きいと思っていたから……お互いのバストサイズを比べあって引き分けになって、顔を真っ赤にして悔しがる。二人のバストは、完全に互角だった……それが、女の子二人にとってはこれ以上ない屈辱で……! 「うそでしょ……?こんなのって……あたしのおっぱいが、根暗女と引き分けなんてっ……!」 ギャル娘は目の前の事実が受け入れられないといった様子で、屈辱的な顔でつぶやく……そしてそれは地味娘も同じで。 「そんなっ……!?私のおっぱいが……こんなバカ女と引き分けなんてっ……!」 彼女もまた、信じられないといった様子で自らの胸を見下ろす。 だけどいくら見つめてもその豊満なおっぱいが、同じだけ潰れ、同じだけ平らにひしゃげた事実は変わらない。 自信満々で挑んだ喧嘩で引き分けになるなんて、ギャル娘も地味娘も無様すぎる。 二人は、その屈辱を絶対に忘れないだろう。おっぱいで引き分けたくやしさを頭とおっぱいに刻み込み、互いへの憎悪をより深めていく。でも、まだあきらめるのは早い。サイズとカップ数がおっぱいの全部じゃない。弾力だって耐久力だって攻撃力だって、全部おっぱいの大きさだけで決まるわけじゃないのだ。 「……どうすんのよ?…おっぱいのサイズで引き分けちゃったら……あとはもう、潰し合うしかないと思うんだけど?」 「望むところです……!絶対に、貴女のおっぱいを私のおっぱいで潰してみせますから……!」 ギャル娘と地味娘は、お互いに相討ちでおっぱいの大きさが互角だった事実を受け入れられない。 だから……『おっぱいの潰し合い』なんて、女の子にとって屈辱的で致命的すぎる勝負方法を……! 「絶対潰れちゃうからねっ!!根暗女の胸なんかにあたしの巨乳は負けないから!」 「そう言ってられるのもいまのうちです!……こんな貧乳、私のFカップで押し潰してやりますっ!!」 そんな二人の少女が水着姿で向かい合い、お互いのバストを押し付け合い、相手のおっぱいを潰してやると口喧嘩する…… そして、とうとうはじまってしまう。二人の正反対な魅力をもつ女の子によるおっぱいとおっぱいの決闘が……! 「………っ!」「………っ!」 二人は睨み合いながら潰れていたおっぱいを引き離した。ぶるんっ♡ぼよんっ♡と音をたてて元のおわん型のFカップバストに戻っていくおっぱいを睨み付けながら、二人はなおも悔しそうだ。 相手のおっぱいが、あまりにも柔らかそうで……でかくて……!! ((負けたく……ないっ!!)) 二人は同じことを考えていた。 目の前にいる、自分のバストサイズが上だと信じて疑わなかった自分に同格のおっぱいがいるってことを思い知らせてきた、憎たらしい恋敵……彼女のおっぱいが、自分と同じくらい大きくて柔らかいなんて認めたくない! だから二人は、絶対にこの勝負に負けるわけには行かないのだ。 「いくわよ根暗女ッ!!」 「望むところですバカ女ッ!!」 ギャル娘が叫び、地味娘もそれに応じる。そして二人は……その豊満なFカップバストを、勢いよく相手のバストに叩きつけ合う!! 「んぎゅぅっ!?」「ふにゃぁっ!?」 バストとバストが真正面からぶつかりあい、二人の巨乳が激しく変形する。女の子に特有の柔らかいバストはお互いのおっぱいの衝撃を受け止めようとするが……同じ質量のおっぱいが激突したのでは、豊満なおっぱいでもぶにゅんっ♡と平らになるまで叩き潰されてしまう。 正面から激突したおっぱいは正面が潰れ、その乳肉が上下左右にひしゃげ、形を崩されてしまい……二人は痛そうにしながら、その形が崩れたおっぱいを必死に押し合いへし合い痛めつけ合う。 「んっ!んにゃっ!!このぉっ!」「ふぎゅっ!?んぁっ!!このっこのっ!!」 それでも二人は必死にバストを押し付け合い、相手のバストを潰しにかかる。自分のバストはもっと強いと信じて疑わず、絶対に相手なんかに負けてやるもんかという意地で押し潰そうとするのだが……同じ大きさのおっぱいなので当然二人も全く同じように押し返されて、むしろより強く潰されてしまう。 「んぐぅぅうっ!こんのぉぉおっ!!」 「あぐぅぅっ!こ、んおぉぉおっ!!」 この女のおっぱいは、一撃じゃ潰せない。…二人が悔やしがりながらそれを認めざるをえなくなるほど、二人のバストは互角に張り合っていた。 二人はお互いにおっぱいの押し合いへし合いを繰り返しながら、汗を滲ませて相手のおっぱいを潰そうと躍起になっていたのだが……その過程で、どうしても快感を得てしまう。 自分のおっぱいで相手を押し潰すたびに、その弾力に押し返されてひしゃげられる感覚が気持ちよくってたまらないのだ。 だいたい、ギャル娘のムチムチ褐色肌のおっぱいは触れさせているだけで嫉妬してしまうくらい触り込ごちがいいし、地味娘のすべすべした色白のおっぱいだっていつまでも触れていたくなるのどの触り心地。 女の子同士で、レズビアンじゃなくたって、敏感なおっぱいをこね合わせたら気持ちよくなってしまうのだ。 ((こんなっ……!こんな変態みたいな真似したくないのにっ!!)) 女の子として最低すぎる快感に悶えながらも、二人は必死にバストを押し付け合う。 しかし、やっぱり……相手のおっぱいは潰せない。 「……埒があきませんね……!もういっぱつぶつけ合いましょう……!!」 「ふん…!もう一発で終わるわけないっしょ…?!どっちかのおっぱいが潰れるまでぶつけ合い続けんのよっ!!」 二人はそう言い合い、再びおっぱいを引きはがし、すこしピンク色に腫れてきているおっぱいを威嚇しあうようにぶるんっ!!と弾ませて……同時にこう叫んだ。 「「……せーのっ!……おっぱいでっ!ぶっ潰してあげるっ!!」」 二人のFカップバストが勢いよくぶつかり合い、おわん型だったおっぱいはあっという間にひしゃげて形が崩れてしまう。その衝撃に二人の口からは悲鳴が漏れ、痛みと快感が混ざり合って頭が真っ白になりそうになる……!でも、まだだ!まだ勝負はついていない。これで終わりなわけがないのだ……!! 「……んにゃぁっ!?このぉぉおっ!!」 「あぎぃっ!?こんのおぉぉぉおっ!!!」 女の子としてかなりアウトな屈辱顔になりながら、今度は二人してすぐにおっぱいを引き離した。すぐさまぶるん!ぶるるんっ!とおっぱいは弾力だけでもとの形に戻るのだが……その肌はあきらかに赤みを増していて、おっぱいもちょっぴりだけど腫れあがっている。 しかし、おっぱい相討ちのダメージはほとんど互角……まだ勝負はつかない!! 「こんな程度じゃ終わんないよ根暗女ッ!あたしのおっぱいが勝つのよっ!!」 「こっちのセリフですバカ女っ!勝つのは私のおっぱいですっ!!」 二人して意地になり、再度おっぱいを叩きつける! 「んにゃぁっ!?このぉおぉぉおっ!!」 「あぎゅぅっ!?こんのぉぉぉおっ!!」」 おっぱいは先ほどよりもさらに形を歪められてしまい、お互いに痛そうに悶えながら一旦距離を取り直すが……すぐにまたおっぱいをぶつけ合う。もはや二人とも止まらない。その場で踏ん張って、相互におっぱいを、連続して叩きつけ合い始める! もう二人とも半泣きだ。バッチンバッチンと痛そうな音をたてておっぱいがぶつかり合い、そのたびに二人の口からは悲鳴と嬌声が漏れる。 「あぎっ!?んぎゅっ!!このぉぉおおぉおっ!!」 「あぐぁっ!あぐっ!……んにゃぁあぁぁあぁっ!!」 二人は意地になり、何度も何度もお互いのバストを叩きつけ合う。まさに女の子同士の決闘にふさわしい光景、二人はバストとバストをぶつけ合わせながら意地を張り合った。 「いぎゃぁあぁぁっ!?……このぉぉっ!!」 「んびゃぁぁあぁあっ!!……おごぉおおぉおっ!!」 二人は汗だくで叫びながらおっぱいをぶつけ合い続けるが、やはり二人のバストは互角のまま……互角のぶつけ合いで二人のバストは同じだけダメージを負い……耐久力がなくなってぶつけ合うほどに先ほどよりもお互いに激しく変形してひしゃげあっていく。 (もうやだぁっ!!おっぱい痛いぃいいぃぃいいっ!?!こんな変態みたいな真似したくないのにっ!!) (もういやぁっ!!おっぱい痛すぎますっ!!なんでこんなおっぱいのなんかと互角なのぉおっ!?) ギャル娘と地味娘は心の中で叫びながら、それでも相手に勝とうとさらに強くおっぱいを叩きつけ合う。でも、何回、何十回おっぱいをぶつけ合っても、二人のおっぱいは同じだけひしゃげあって……二人の豊満なFカップバストはその形を崩していく!自慢のおわん型の巨乳が、張りをなくして、徐々におっぱいが垂れてしまっている。 もう汗と涙でぐちゃぐちゃだ。女の子として絶対に見せたくない顔をしながら二人は必死に…柔らかくなってしまったおっぱいを押し付ける。 「んにゃぁぁあぁぁああぁっ!!」 「おごぉぉおぉおおぉっ!!」 もはや悲鳴しか出てこない二人。しかし、それでも二人は意地になって相手のおっぱいに自分のおっぱいを押しつけ続ける……!その時だ……!たまたま、ギャル娘が砂地に足をとられる…!彼女の立っている砂浜にだけ、ほんの少しのへこみがあったばかりに。 「っ……!?……なぁっ!?」 砂地に滑ったギャル娘が体勢を崩し体をのけぞらせて後退する……それを、地味娘は見逃さなかった。こんな好機……逃すわけがないっ!! 「これでも、くらええぇっ!!」 「なっ……!?や、やめっ……んぎゃぁぁあぁあっ!?」 地味娘は思いっきり自らのFカップ巨乳を両手で左右に広げると……その両乳房で、ギャル娘の左右のおっぱいを挟みつぶしてしまう!その柔らかさと弾力をフルに生かして、ギャル娘のおっぱいを……まるで男の肉棒に奉仕するようにパイズリで磨り潰そうとする!! 「ほらっ!!つぶれちゃてくださいっ!!〇〇くんのおちんちんを何度も何度もイカせてきた自慢のパイズリですッ!!!あなたの貧乳なんて、あっという間に磨り潰しちゃうんですからぁあああっ!!!」 「んぎゃぁぁあぁぁあっ!?あぐっ……!ぐにゅぅうううぅぅうぅうっ!!」 女の子同士のFカップ巨乳のパイズリ制裁……!とんでもない光景が目の前で繰り広げられた。 でかい乳の女の子同士が意地になって戦って……たまたま片方が体勢を崩した時にパイズリでとどめを刺そうなんて、反則技すぎる。 地味娘の言ってることは本当だ。彼におっぱいでの奉仕を求められることが多い地味娘のパイズリは、相当な熟練度。男の股間の弱点を知り尽くした巨乳娘のパイズリは……相手が自分と同じ大きさのおっぱいだってすりこ木で磨り潰すかのように容赦なく蹂躙してしまう……! 「ほらっ!早く潰れてください!!それそれっ!!」 「んぎゃぁぁあぁぁあっ!?や、やめてぇええぇっ!?」 地味娘の豊満なFカップバストが形を変えながらブルンブルンと上下に揺れる。 両乳をそろえて上下に揺することもあれば、左右の乳を互い違いに上下に弾ませることもある。 痛いくらいに左右から圧力をかけて…そのせいでギャル娘のおっぱいはうっ血して痛々しく腫れてしまう。 おっぱいの連続ぶつけ合いで形を変えさせられても、弾力でもとのおわん型を取り戻してきたギャル娘の巨乳だが……今度は流石に分が悪く、おっぱいは楕円形に潰されたまま元に戻らず、勃起した乳首はビンビンに尖ってしまっていて、それがまた彼女のおっぱいの劣勢を示しているようで……。 (うそでしょっ!?あたしのおっぱいが、こんな根暗女に負けるなんて……ッ!?) そんなの絶対にありえない……!!そう叫びたいのに、もうギャル娘の口からは喘ぎ声しかあがらなくて…。 「あっ……!ん、あぁっ!やだっ……!こんなっ……あたしのお、おっぱいがぁ……♡」 自慢の巨乳がやられていくことに快感を得てしまうギャル娘は、嫌々と首を振って意地でも声を我慢しようとするのだが……それでも吐息は荒くなってしまい、それに混じる声は、甘く蕩けた屈辱的な嬌声で……。 「このっ!!このっ!!私のおっぱいの方が強いんですッ!!〇〇くんのおちんちんを気持ちよくしてあげられるおっぱいなんですッ!!いい加減負けを認めなさいッ…!さもないと、本当におっぱいを磨り潰しますよ!!」 「んぎぃぃいぃっ♡!?やめっ♡やめてぇええっ♡!」 地味娘ももう完全に頭が回っていないのだろう。彼女は自分のFカップバストのパイズリでギャル娘のおっぱいを磨り潰すことしか考えられなくっている……! ギャル娘のおっぱいがまるですり鉢ですりつぶされているかのよう。ギャル娘だって自慢のFカップバストなのだが、それがあんな潰れかけの柔らかい水風船みたいなバストになりはてるなんて! 「やめてぇええっ♡もういやぁああっ♡♡!!」 そして、とうとうギャル娘の口から弱音が出始める。しかし、どれだけ叫んでも地味娘はやめてくれない。彼女のパイズリで磨り潰されるたびに……ギャル娘のおっぱいはどんどん柔らかくなってしまっていて……。 「んにゃぁぁああぁぁっ♡!!やだっ!あたしのおっぱいがぁっ♡!」 「ほらっ!!早く潰れてくださいっ!私のパイズリとあなたの貧乳じゃ勝負にならないんですよっ!!」 ギャル娘の腰が引け、逃げるように後退していく。地味娘はそれを追うように前進し、ギャル娘のFカップ褐色バストを磨り潰し続ける。この優劣の差は、ただギャル娘の足元の砂浜が窪んでいたという不幸がもとになって生まれたもの……だけど、人の幸不幸なんて対して変わりはないものだ。 ギャル娘に先に不幸が訪れたように、勝ち誇った笑みを浮かべた地味娘にも不幸が襲う! 「なぁあっ……!?」 「ふにゃぁっ!?……はぁんっ♡」 二人とも、おっぱいとおっぱいの争いに夢中になりすぎてしまった。お互い全然周りが見えていなかったから、足元のくぼみに気付けなかったのだ。地味娘はそのまま砂浜に足をとられて、後ろ向きに倒れ込んでしまいそうになり……!ギャル娘のおっぱいを解放してしまう。 「よくも、、やってくれたわねぇ…!!今度は、あたしの番なんだからぁっ!!」 「んっ……♡ま、まってっ!……きゃぁあぁぁああぁあっ!?」 今度はギャル娘が下克上。体勢を崩した地味娘めがけて容赦なくおっぱいで襲い掛かる。さっきやられたお返しだ。自分のおっぱいを両手でつかんで広げると……だいぶ柔らかくなってしまったけど、まだまだ十分弾力のあるFカップのおっぱいで、地味娘のおっぱいを左右から挟みつぶす!! 「んにゃぁあぁぁあぁっ♡!?そ、そんなっ……♡!私のおっぱいが潰されるなんてっ…!」 「このぉおぉっ!!根暗女の貧乳なんて、あたしのパイズリでイキなさいぃっ!!」 さっきはギャル娘の巨乳をすりつぶしていた自分のFカップおっぱいだが……今は逆に、その自慢のFカップバストを磨り潰されてしまう。 「あぎぃっ♡!?だめですっ♡わたしのおっぱいがぁっ♡!?」 「なにが、〇〇くんのおちんちんパイズリしたよっ!!〇〇くんはねぇ…あたしのパイズリが一番好きって言ってたんだからぁっ!!ほらっ!ほらっ!!」 「んぁあぁあっ!?いやぁっ♡つ、つぶれちゃうぅっ♡♡!」 ギャル娘のFカップバストが地味娘のFカップおっぱいを押し潰して擦り上げていく。 やはり性格が出るのか…地味娘のパイズリは丁寧で、ねっとりとしつこくて、相手の反応を確認しながら最適なおっぱいの動きで責め立てるタイプのパイズリだったのだが。 ギャル娘のパイズリはとにかく元気に弾力で強引に挟みつぶしながらゴシゴシと音が出るくらい激しくおっぱいを弾ませる!男なら金玉のなかが空になるまで搾り取られるような、腰が抜けそうになるほどのパイズリ攻撃。 そんな乱暴にパイズリされては地味娘のFカップ巨乳だってたまらない。 悲鳴と共に彼女の胸はどんどん柔らかくなり、形も崩れていってしまう……! 「……あぎぃっ!?んにゃぁぁああぁああぁあぁっ♡♡♡」 「潰れちゃえっ!!このぉっこのぉおっ!!」 今度は地味娘が屈辱顔でもだえ苦しみ後退を余儀なくされ、ギャル娘が勝ち誇った顔でパイズリしながら追撃する構図。 おっぱいがおっぱいを潰し、潰されたおっぱいが相手のおっぱいを潰し返す。 まさに、おっぱいでおっぱいを洗うような熾烈なパイズリ合戦だ。 「あたしのおっぱいが、あんたみたいな根暗女の貧乳に負けるわけがないのよっ!!ほらっ!くらいなさいっ!!あたしのパイズリで磨り潰してやるんだからっ!!」 「んにゃぁぁああぁぁあぁっ♡!?」 ギャル娘の大振りなバストが地味娘の胸を挟みつぶし、さらに擦り潰していく……!! 女の子の胸は繊細なのに、力任せにつぶされて……もう酷い有様だ。それでも地味娘は必死に反撃しようとするのだが……。 「このっ!!このぉおっ!!させるわけないでしょっ!!さっきあたしのおっぱい好き勝手してくれたくせにっ!!」 「んぎぃっ!?やだっ♡!やめてぇっ♡!んぎぃいいいぃいっ!?!!」 優等生で大人しい黒髪美少女が、嬌声と悲鳴をあげて悶絶しながらおっぱいを潰される様はほんとうにエロチックで。 「ほらっ♡ほらぁっ♡このぉっ!!」 「んぎゃぁぁあぁあっ♡!?あぁっ!やぁぁああんっ♡♡!!」 でも、今は攻めてるギャル娘だって、さっき地味娘のパイズリ攻撃でおっぱいで限界寸前まで痛めつけられているのだ。 地味娘のおっぱいはパイズリ攻撃を受け続けて弾力を失いかけ、赤く腫れあがってきてはいるが……それはギャル娘も同じこと。怒涛の攻めであと一歩ってところまで追い詰めながら……パイズリがスタミナ切れで続かなくなり…… 「チャンス、ですッ…!私の、パイズリ返しッ…食らいなさいっ!!!」 地味娘をパイズリから解放してしまった……!地味娘は真っ赤に腫れた両おっぱいでギャル娘の右乳を挟みつぶそうと挑みかかっていく! 「させない、し…!あたしのパイズリで……パイズリ合戦に持ち込んであげるっ!!!」 だが、ギャル娘もここで引いたら終わりだと左右の乳房を手で広げ地味娘の右乳を挟みつぶそうと待ち構える! そして、今度はFカップおっぱい同士によるパイズリ合戦!! 互いの右乳だけを両乳で挟みつぶし合って、お互いがお互いの右おっぱいをパイズリで挟みつぶし合う! 二人は一気に勝負をつけようと全力で……お互いの巨乳をぶつけ合い押しつぶし合いながら、懸命にパイズリ攻撃を仕掛け合う!! 「あぎぃいぃいっ♡!?潰れるぅっ♡!!」 「んにゃぁぁっ♡!?や、やめてくださいぃっ♡♡!」 さきほどとは比べ物にならないほど凄まじい勢いで、二人の褐色おっぱいと色白おっぱいが潰れ合う……!! 大きさも張りも互角のおっぱいが左右の乳で片側の乳を挟みつぶし合うのだ……その威力は想像を絶するもの。 ギャル娘も地味娘も胸を押さえて悲鳴を上げて後退しそうになるが……すぐに体勢を立て直してまたパイズリ合戦を再開する……! もう二人とも限界寸前で、ここで引こうものなら敗北まで一直線だ。だから二人はもう意地になって、おっぱい同士を全力で上下に振って、必死の勢いで相手の右おっぱいをしごき合う!! 「ほらっ♡ほらぁっ♡さっさと負けなさいよ根暗女ッ!!」 「んにゃぁぁあっ!?やっ♡やだっ♡!!まけませんぅっ!負けるのはあなたです、バカ女ッ!!」 巨乳同士による大迫力のパイズリ合戦でお互いの乳が波打ちながら形を歪める……。そして、今度は地味娘の巨乳とギャル娘の巨乳がお互いの左乳を挟みつぶすように体制をかえて…またしてもゴシゴシとおっぱいを擦り上げあう!! 「んぎぃいぃいぃぃいいっ♡♡潰れるぅうう♡!!おっぱい潰れるぅっ!?!!」 「んにゃぁぁあぁあっ♡!?潰れるぅっ♡!!おっぱい潰されますぅうっ!!?」 二人の巨乳娘の悲鳴がビーチに響き渡る。普段から派手なパイズリをしかけるギャル娘はもとより、普段なら繊細なパイズリを得意とする地味娘までとにかく力任せにおっぱいを上下に振って強引なパワーパイズリをしかけあう。 乱暴なパイズリだ。相手を気持ちよくさせる気なんてこれっぽっちもなく、ただただ相手の乳を磨り潰すつもりだからこそ…思いやりのかけらもないパイズリ合戦になってしまっている。 ギャル娘のバストにFカップバストを揉みつぶされる地味娘がよがり狂って悶えてしまう……。 地味娘のバストにFカップバストを揉みつぶされるギャル娘もよがり狂って悶えてしまう……。 もう限界などとっくに超えているだろう……二人のおわん型で弾力のある、ブラなんてなくても形を保っていた極上バストは、いまやすっかり柔らかくなってしまっていて……。 それでも、二人のバストに宿る意地とプライドはお互いに退くことを許さない! 「こ、このぉおっ!!貧乳のくせにっ……!生意気よぉお根暗女ぁっ!!」 「んにゃぁぁあっ♡♡!い、いい加減負けてくださいっ♡!バカ女ぁっ!!」 ギャル娘も地味娘も、もう自分が何をやっているのかも分からないのだろう……言葉の節々から余裕が消えていることが分かるし、なによりもお互いのおっぱいを潰し合って……おっぱいが再起不能になっているという事実が彼女たちの心に焦りを生み出させていく……!! そして、ついに決着の時が来る……!それはあまりにも突然で一瞬のことだった。 二人で意地になって、鬼のような顔で鳴きながら睨み合い、おっぱいでおっぱいを挟みつぶし合っていた二人。そのFカップのバストが、とうとうお互いのパイズリの圧力に耐えきれなくなり……グジャァアアッ!!って、音を立ててひしゃげて、潰れたのだ。 「あぎぃぃいぃいいぃいっ♡♡♡!!おっぱいぃっ♡!?おっぱいつぶれちゃぅうぅうぅぅうっ♡♡♡♡!!」 「んぎゃぁぁあぁぁあっ♡♡!?おっぱいぃいいいっ♡!?あたしのおっぱいがぁあぁああっ♡♡!?」 あまりの乳圧に二人のおっぱいがひしゃげてつぶれてしまい……二人の女の子は堪えきれずに悲鳴を上げながらその場に倒れ込んでしまう。この突然の痛みで一気に体に力が入らなくなってしまったのだろう、お互いに自慢の巨乳を支えていた腕も下がってしまい……気が付けば、FカップとFカップが無残にも……真っ赤に腫れあがった上に惨めなくらい、30代後半の女みたいに垂れ下がってしまっていて…… 「うそっ…あたしの、あたしのおっぱいがぁぁっ……♡」 「さ、最低です……なんでこんなことにぃ……あんっ♡」 ギャル娘も地味娘も信じられないといった顔でおっぱいを見つめるが、そこはもうFカップの巨乳なんてどこにもなかった。無残にひしゃげたぺしゃんこの乳房があるだけ。 もう女の子としてのプライドがズタボロだ。今までずっと自慢してきたおっぱいが、同性の女の子に潰されて……しかも、その相手は恋敵なのだ。 「ふ、ふざけないでよ根暗女っ……!あんたがおっぱい潰したんだから責任取りなさいよぉっ……!」 ギャル娘が目に涙を溜めて地味娘を睨みながら言う。しかし、胸で胸を潰されたダメージは地味娘にもあるのだからそれは理不尽極まりない言いがかりだが……そんなことは気にしていられないほどキレてしまっているのだろう。今の二人に正論なんて通じるはずがない。 「ふざけてるのは、バカ娘のほうです……!あなたが、私のおっぱいをこんなにしたんです……!責任、とってください……!」 地味娘も同じくボロボロと涙をこぼしながらギャル娘を睨みつけ、責任をとれなんていう。でも……二人のおっぱいは、どうみてもお互いに再起不能で……とろうとしたって責任なんかとれやしないのだった。 二人の涙が……白い砂浜に透明な雫が幾つも落ちていく。 こうして、二人の恋敵たちの戦いは、恋敵同士の相打ちという結果で終わったのだった。

ギャル娘と地味優等生の闘乳バトル

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