SakeTami
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オペレーター娘と美人艦長のオマンコバトル(前編)

その日、宇宙戦艦の艦内は騒然としていた。 戦艦の顔である美人艦長と、戦艦のアイドルである美少女オペレーターが訓練中の事故で医務室に担ぎ込まれたのだ。 元気で可愛いくて体はグラマラスな奥さんにしたいNo1の艦長と、少し小柄で無表情だけど実は優しくて可愛い未来のお嫁さんにしたいNo1のオペレーター。 エロ美しいおっぱいとまん丸の安産型ヒップを晒す艦長、少女と女性の中間地点にあるオペレーターの妖精のような神秘的なエチエチボディを晒すオペ子。 彼女たちは何が起きたのかを決して話さなかったし、船内にある監視カメラは彼女たちが格納庫に向かうところを最後に映像が途絶えていた。 何が起きたのか……いや、彼女たちが二人きりの格納庫の中でなにをやらかしたのか、それはとうとう解明されることはなかった。 ただ、彼女たちを診察し、治療のために彼女たちの傷ついた体を回復ポットに放り込んだ軍医は……彼女たちの体の、可憐で美しいエロスに満ちた秘密の華であるべきオマンコ……その惨状に目を背けずにはいられなかった。 ぴっちり閉じていたであろうプニプニのマン土手、大陰唇はぱっくりと開ききっていて、ビラビラは伸びきっていて、膣口は限界まで拡張されて膣内をブザマにさらし……何をねじ込んだのか、子宮口も開き切ってダメージは子宮にまで達していた。 のちに目を覚ます艦長もオペ子も、その軍医にすら何をしたのか話さなかったが……彼女は、同じ女性としてある確信をしていた。 (女のオマンコにここまで酷いことができるなんて……男には、むりよ。こんな美女と美少女のオマンコをここまで壊すなんて、もったいなくてできないわ。  ……彼女たちよ、彼女たちが……女同士で、オマンコ同士で壊し合ったのよ……!) しかし、あくまで女としての勘でしかなく、決定的な証拠もない…軍医は口をつぐみ、かくして、事件は闇に葬られた。 美人艦長と美少女オペレーターが、同じ男を愛してしまった挙句、その男を奪い合ってマンコをぶつけ合って壊し合い、双頭ディルドで子宮を突き合って相討ちになったあの事件は、闇に葬られたのである。 噂は立った。たったが、それはあくまでただの噂……美人艦長と美少女オペレーターは双方ともに責任を取らされることもなく、それ以降も同じ戦艦、つまり同じ職場で軍務につくことになったのだった。 しかし……! 「オペ子ちゃんのオマンコ壊れちゃぇええええっ!!!」 そこは、重力制御で地球上と同じ快適な環境に保たれている戦艦内で、例外的に重力制御が切られたトレーニングルーム…。パイロットたちが無重力下の戦闘訓練をするための特別室で……美人艦長と美少女オペレーターは戦っていた……喧嘩していた……!いや、オマンコを壊し合っていた!! 無重力であることを生かし、壁を蹴って加速した美人艦長の飛び蹴りは……まさにロケット砲のように一直線に美少女オペレーターの可憐なるオマンコに向かっていく! その一撃は、軍服であるミニのタイトスカートの股間部分に、美少女オペレーターのオマンコに、…直撃した!! 大の男であろうが一撃で意識を吹っ飛ばされそうな強力な無重力飛び蹴り攻撃! バキィィイイイイィッ!!! しかも、激しい戦いで軍服のスカートがめくれあがって真っ白な純白パンティしか履いてない無防備なオマンコを、硬いヒールを履いた美女の蹴りが美少女のマンコを蹴ったのだ。 悶絶は必死、マンコが一撃でぶっ壊れてもおかしくない、それどころか痛みと快感でオペ子が発狂しかねないと思えるほどの打撃だ…!にもかかわらず…… 「ふふん♪ぬるいですよ、艦長…!そんな蹴りじゃ……私のオマンコには…!復活してバージョンアップした私のオマンコには通用しませんっ!!  この…超エッチNew純白おパンツのオマンコはそんな攻撃じゃびくともしませんっ…♡」 オペ子は、もはや普段の無表情、無感情キャラをかなぐり捨てて笑みを浮かべオマンコ無傷をアピール♡ そして、それは強がりでも何でもない。 軍医が二人を放り込んだ回復ポットによって、オペ子のオマンコは超回復を果たし、蹴られたくらいではびくともしない防御力を獲得していたのだ。 それに…軍服はノーマルだが、純白パンティの方は戦闘用ノーマルスーツと同じ素材で作りあげた特注品。拳銃で撃たれてもへっちゃらな素材のパンティで…デザインの自由度がないせいで中学生が履くようなパンティになってしまったが、その清純っぽい下着は妙にエロく、美少女オペレーターの可愛いお尻とエッチなオマンコを包むには最適なのではないだろうか? オペ子は、その特注パンティの防御力を、戦艦が搭載している人型機動兵器の装甲、超合金Newルナチタニウムを捩って<<超エッチNew純白おパンツ>>と名付けて愛用していた。 このおパンツさえあれば、艦長のキックやパンチなんて全部弾き返せる…艦長相手に無敵の防御を誇るのだ。 そして…! 「壊れるのは艦長のオマンコですっ……!やぁぁああああっ!!」 パンティとオマンコで美人艦長の飛び蹴りをはじき返したオペ子は反撃に出る。弾き飛ばされ、タイトスカートがめくれ黒い大人っぽいパンティを丸出しにして遠ざかっていく艦長を追撃して一直線に向かっていく! そして、無重力の空中で艦長の股間に追いつくとオペ子は鋭い左右のパンチのラッシュ! ドドドドドドドドドッッ!!と艦長の股間にパンチの連打を直撃させる!! まるで美人艦長のオマンコなんか、サンドバッグ以下だといわんばかりのラッシュだ!!いくら小柄で軽量な美少女のパンチとはいえ、一応訓練を受けた少女のパンチはなかなかの威力があり、それをなん十発も股間に叩きこまれたら…薄手の黒パンティしか履いてない艦長のオマンコなんか、あっという間に真っ赤に腫れあがり、艦長は白目をむいて、口から泡を吹き、悶え苦しんだっておかしくない!……だけど…… 「あははっ♪そんなのじゃ効かないよ、オペ子ちゃん♪…昔の私のオマンコだったら壊れてたかもしれないけどね…今の私のオマンコは、復活してパワーアップしたオマンコには通用しないんだから♪  超エッチNew黒おパンティのオマンコは伊達じゃないんだよっ…♡」 艦長も、普段の愛情いっぱいの元気な笑顔とは真逆の挑発的な笑みでオマンコを殴り続けるオペ子を嘲笑する♡ だって、そんなパンチを何発食らってもへっちゃらなのは本当のことだから。 回復ポットによって、オマンコが回復し、その過程でオマンコが超回復をはたしてパワーアップしたのも、戦闘用ノーマルスーツと同じ素材で作りあげた特注品パンティを履いているのもオペ子と同じ。 こちらもデザインの自由度の低さから切れ込みが普段履くパンツより激しくなって、かなりセクシーな下着になってしまったけど…可愛い奥さんって感じの艦長にはそのエロさが逆によく似合っている。 艦長は、オペ子同様に、機動兵器の装甲、超合金Newルナチタニウムを捩って<<超エッチNew黒おパンティ>>と名付けたその下着でオペ子の連続パンチを全部受け止め、最終的にははじき返してしまう。 オペ子の履く純白パンティが無敵の防御力なら、艦長の履く黒いパンティだって無敵の防御力に違いないのだから。 「このぉぉおおおおぉっ!!オペ子ちゃんのオマンコなんかに負けるもんかぁっ!!」 そして、お返しとばかしに艦長は強烈なパンチをオペ子のマンコに撃ち返す……ドゴォォオオオッ!! 「そんな攻撃じゃ、、私のマンコは堕ちませんっ!!私だって……私のオマンコだって艦長のオマンコに負けませんっ! やぁぁあああっ!!!」 オペ子はそのパンチをオマンコに食らいながら…やっぱり全然効いていないみたいで、すぐさま拳を握ると艦長のオマンコに反撃!ドゴォォオオオッ!! 「その程度で、私のオマンコを落とせると思ってるのッ!?」 しかし、やはり艦長のオマンコもノーダメージ…! 二人はそのあとも、さんざん互いのマンコを殴り合い、蹴り合い、相手の股間に攻撃を集中させ続けた。 バギィッ!!ドゴォオッ!!ドシィンッ!!無重力の中で、二人は軍服のタイトスカートをめくり上げ、男なら誰だって見たがる美女と美少女のパンティを丸出しにして…その股間だけをボコボコにしようと攻撃を繰り返す。 最終的には69みたいな格好になって、お互いがお互いのオマンコを目の前に捉え合って…… 「あはっ♪オペ子ちゃんのオマンコ無防備すぎだよ♪……なにが未来のお嫁さんNo1よっ……!こんな小娘マンコ、私のオマンコの前じゃ、全然相手にならないんだから!  ほらっ、ほらぁっ!私のオマンコ攻撃に……オペ子のオマンコはいつまで耐えられるかなぁっ!?」 艦長は、そんな無防備なオペ子の股間に強烈なパンチを何発も何発も撃ち込む。 「ふふ…♪艦長のオマンコだって私に攻撃してくださいって主張しているみたいですよ♪……そっちこそ、なにがお嫁にしたい女性No1ですかっ……!こんなおばさんマンコ、私のマンコの相手になるわけない…!  このっ!このっ!!私のオマンコ攻撃で……艦長のオマンコの耐久力を削りきってあげますっ!!」 オペ子だって、無防備におマンコを晒す艦長のマンコを強烈なパンチの連打で反撃する。 二人の美女と美少女が、お互いのマンコを一心不乱に殴り合う。髪を振り乱し、流れた美しい汗が、無重力空間では流れ落ちずにたくさんの真ん丸の水滴になって宙を舞う。 愛らしい純白パンティと大人らしいセクシーな黒パンティの防御力の差、回復ポットで回復した美女オマンコと美少女オマンコの性能差……全部ひっくるめて二人は互角だった。 二人の美女と美少女が股間にノーガードで攻撃をし合うというこの異常な状況に興奮しきった二人は……その攻撃にどんどん力が入り始める。 獲物を刈ることに喜びを見出す獣のような獣性を発揮して……遺伝子調整された天才児であるオペ子も、飛び級で大学と士官学校を卒業した才女である艦長も……まるで理性なんかなくしたかのようにひたすらお互いのマンコを、笑いながら殴り合う。 「あははっ♪オペ子ちゃんのオマンコ、ボコボコにしてあげるっ♪」 「ふふ……♪艦長のオマンコこそ、私のパンチでボコボコですっ♪」 美女と美少女が、お互いに相手の股間を攻撃し合う……そのシチュエーションだけで異常だというのに……二人はますますエスカレートする。 「ほらほら♪そんなパンチ、私のオマンコには全然効かないよっ! オペ子ちゃんのオマンコは私のパンチでぶっ壊れてもらうけどね!」 「あははっ♪無理ですよ!私のオマンコにはそんなパンチ効きませんから! ほら、ほら、ほらぁ!!艦長のオマンコこそ、私のパンチでぶっ壊れてください!」 全力の殴り合い、ともすれば拳の方がおかしくなりそうな、そんなパンチの連打を二人は相手のオマンコに叩き込む。 パンッ!!パンッ!!バキッ!グシャッ……! そんな殴り合いが何分続いただろう……?いや、何十分かもしれない……。 二人の美女と美少女が無重力の中でお互いの股間を攻撃し合うその異常な光景は……ついに終わりを迎える。 「はぁっ…!はぁっ…!」「ふぅっ…!ふぅっ…!」 もちろん、どちらかのオマンコが壊れて決着がついたからじゃない。 二人のオマンコとパンティは相手のパンチの連打をとうとうはねのけ、むしろ、パンチを打ち続けることに疲弊して二人ともこれ以上殴り合いを続けられなくなたったのだ。 「……オマンコ殴り合って、オマンコ蹴り合って……そんなんじゃ、決着はつかないみたいだね、オペ子ちゃん♡」 「……オマンコ殴り合っても蹴り合っても決着がつかないなら……やることは決まってますよね、艦長…♡」 二人とも息は上がり、顔は赤く腫れあがっている。汗で美しく輝いていた髪は乱れて……軍服はタイトスカートがまくれあがりパンティが丸出し……その姿は無重力空間で繰り広げられたあまりにもエロいキャットファイトの敗者そのものだ。だけど、二人はまだ負けを認めてないどころか、これからの戦いこそが本番だと獰猛に笑い合っている。 「そうだね♪……悔しいけど、オペ子ちゃんの『超エッチNew純白おパンツ』とオマンコを壊すには、私のパンチやキックじゃ攻撃力が足らないみたい♪」 「当り前です、私の美少女マンコは無敵なんですから♪……でも、悔しいですけど、艦長の『超エッチNew黒おパンティ』とオマンコも、私のパンチとキックじゃ打撃力不足で壊せないみたいです♪」 「当り前だよね?♪私の美女マンコこそ本当の無敵なんだから♪」 そう……二人がはいてる防弾能力まであるパンティと、回復ポットで強化されてしまったオマンコは、拳や脚を使った打撃じゃもうダメージを与えられない。 下手したら、ピストルで撃ち合ったって……刃物で切りあったって、このパンティとオマンコには傷一つつけられないのかもしれない。 なら、二人がはいているパンティとオマンコを破壊できる攻撃手段はなんなのか?そんなの、わかりきってる。 「ふふっ……♡じゃあ、お互いの最強オマンコで……本気の潰し合いをするしかないみたいだね♡」 「ふふ……♡そうですね、艦長……♡結局……おパンツとおパンティ、オマンコとオマンコの勝負になるんです♡」 二人はそう言うと、お互いに69の体勢からお互いを解放して……中空に浮かんで睨み合いを始める。 「このお部屋は完璧に重力を制御してるから、その気になれば……空中を自由自在に飛び回ることだってできるんです……♪」 そう言いながら、見事な重力制御で空中を泳ぐ人魚のように優雅に泳ぎ、お互いを挑発しうあうように睨み合いを始める艦長とオペ子。 二人は相手を攻撃する準備……いや、決着をつける準備を整える。 「ふふん……♡知ってるよ♪私だってこのお部屋を完璧に制御できるんだから!飛び回るのはお茶の子さいさい♪」 二人がこの部屋を決闘の場所に選んだのはこれが理由だ。 人間のパンチなんて、プロのボクサーだって40km/hrくらいしか出てないらしい。それだって、努力のすえに達成されるものでバカにする意図なんてもちろんないし、その威力が凄まじいものだってこともわかっている。……けれど、強化された美女、美少女のオマンコと、特注の下着を打ち破るには全然足らないのだ。 でもこの部屋なら、重力制御で時速100km/hrくらいまでは簡単に出せる。その速度で……自慢のオマンコとオマンコを打ち付け合えば、確実に相手を破壊できるはず! 「ふふっ…♡この前の喧嘩でオマンコも子宮もぶっ壊れて…せっかくお互いオマンコ治ったのに、またオマンコ壊し合うんですね、艦長♡やっぱり、私たちの関係って歪んでますよね♡」 「しかたなよ♡オペ子ちゃんも私も…女なんだもん♡自分のオマンコが他の女のオマンコ、それも恋敵のオマンコに負けるなんて許せないよね?  だから、いくらオマンコを治したって……引き分けのまま、二人ともオマンコ無事なんてありえないんだよ♡」 「そうですね…♡私のオマンコと艦長のオマンコ、私たちのオマンコが並び立つことなんてないんです…♡  不倶戴天、私たちのオマンコに相応しい言葉です…ともに天を戴かず、私のオマンコと艦長のオマンコはいっしょにこの世では生きていけないということです♡  憎み合い恨み合って相手のオマンコを殺してやりたいと思っているんですから、オマンコ同士が喧嘩するのは当たり前ですよね♡」 「そうだよ……♪私たちのオマンコは、死んでも仲良くなんてなれないんだから♡」 「そうですよ、艦長……♡」 「ふふん♡オペ子ちゃんのオマンコなんか、私のオマンコパンチで壊してあげるよ……♡」 「そうです、艦長のオマンコなんて私のオマンコキックで破壊してあげますよ……♡」 二人は空中で睨み合ったまま、お互いに相手を挑発しあう。 そして…美人で可愛いお嫁さんにしたくなるタイプの艦長が、はしたなく大股を開く♡ スカートがめくり上がってるから、丸出しになった大人っぽい黒のパンティがセクシーで♡ これこそが、美女の股間を守っている最後の砦。 その黒いパンティに……オペ子は対抗するみたいに大股を開く♡ 純白の少し子供っぽいパンツ♡戦艦のだれもが将来はお嫁さんにしたいと思わずにいられない美少女が、ハレンチな格好をする♡ これだって、美少女の股間をガードする最後の砦。 そして、そのいやらしい秘密の布の下では、ハマグリみたいな形をしたとってもエロい形の美女のオマンコと美少女のオマンコが、相手のマンコとぶつかる時を今か今かと待ちわびている。 艦長とオペ子は、そのままお互いのマンコをじっくり観賞する♡そして……互いの股間をもっと凝視する♡ 艦長の黒のパンティは、オペ子の純白おパンツと対照的にセクシーで大人っぽい。 その大人っぽい黒のパンティが、まるで「私のオマンコの方がエロいでしょ?♡」「私のオマンコの方が綺麗でしょ?♡」って主張してるみたいで……なんだかとってもエロくて♡ オペ子の純白おパンツ、艦長の黒のパンティよりも背徳的で犯罪的なキケンなエロス。少女でも女でもない、その中間地点にいるものだけが醸し出すエロさ。 その少しだけ子供っぽい純白のおパンツが、まるで「私のオマンコの方が綺麗ですよね?♡」「私のオマンコの方がエッチですよね?♡」って主張してるみたいで……なんだかとってもエロ♡ 艦長とオペ子のお互いの股間のエロさが、どんどん引き出されていく……♡ 「ふふ……♡オペ子ちゃん、ほら見てごらんよ……♪私の股間のパンティ、とってもエッチでいやらしいね……♡」 「ふふ……♡艦長こそ、見てください……♪私の股間のおパンツ、とってもエッチでいやらしいですよね……♡」 「ふふん……♪オペ子ちゃんのオマンコなんてまだまだ硬そうなお子様マンコだよね♪私のオマンコの方が、オペ子ちゃんのよりもエッチでいやらしく見えるでしょ?♡」 「ふふん……♪艦長のオマンコなんて、もう緩んじゃってそうなおばさんマンコですよね♪私のオマンコの方が、艦長のよりもエッチでいやらしく見えますけど?♡」 「ふふ……♪オペ子ちゃんのオマンコなんて、私のオマンコにかかればすぐにぶっ壊れちゃうんだから♡ほらほら、私の股間のパンティ、とってもエッチでしょ?」 「ふふ……♪艦長のオマンコこそ、私のオマンコにかかればすぐに壊れちゃいますよ?♡ほらほら、私の股間のおパンツ、とってもエッチですよね?♡」 二人はお互いに相手の股間を貶し合いながら、自分のマンコの狙いを、相手のマンコへと定めていく。 「ふふん……♡じゃあ私のオマンコで、オペ子ちゃんのオマンコに引導を渡してあげるね……♪」 「ふふん……♡じゃあ、オペ子のオマンコの一撃で艦長のオマンコ、完膚なきまでに壊してあげます♪」 二人は空中でお互いを睨みつけながら……どんどん二人の距離を引き離していく。 重力制御で空中に浮かんだまま、できるだけ加速をつけようと、お互いに離れていく二人。 「いくよ……♪オペ子ちゃん……♪」 「はい、艦長……♪」 そして、お互いに股関節がおかしくなるくらい大股を開いたまま……二人同時に重力を制御し大股開きのままお互いにめがけて弾かれたように加速する…! 「…あの時私のオマンコを壊してくれたかたき討ちだよっ!!私の最強無敵のオマンコパンチで、オペ子ちゃんのオマンコをぶっ壊してあげるっ!!」 「私もですっ!!あの時艦長のオマンコと共倒れした恨みと屈辱!私は、絶対に晴らして見せます!!私の最強無敵なオマンコパンチで艦長のオマンコをぶっ壊してあげますっ!!」 二人は空中で加速しながら、鬼のような顔で睨み合い、叫び合い、加速していく……! 二人とも、お互いのマンコをぶつけ合えば自分のマンコもただじゃすまないことくらい予感していた。だが、それでも二人は止まらない。 相手のマンコを破壊できるのは、自分のマンコしかない。 たとえ、自分オマンコを破壊しうるのが相手のマンコだけだとしても、かまわない。 相手を完膚なきまでに叩き潰し、自分の最強無敵のオマンコで相手のオマンコを破壊する!そう心に決めて加速する……! 「私のオマンコの方が…オペ子ちゃんのオマンコよりも強いんだからぁぁああ!!」 「私のオマンコの方が……艦長のオマンコなんかよりも、ずっとエッチでいやらしくて強いんですっ!!」 そして、加速しすぎてもはやブレーキなど効かない超スピードで突っ込んでいく二人。 二人の股間がぶつかり合うまであと3秒……! 「3…!」「3…!」 「2……!!」「2……!!」 「1……!!!」「1……!!!」 『オマンコ……着弾ッ!!』 二人の股間が、今ぶつかり合う……! バッチィィィィィイイイインンッ!!!! 少し子供っぽい純白のおパンツに包まれたオペ子のロリチックなマンコと、大人っぽい黒のパンティに包まれた艦長の成熟したマンコとが、空中で正面からぶつかり合い…… そして、少女と美女のオマンコがぶつかったとは思えない、空気が震えるのほどの衝撃音があたりに響き渡る!! 「「……??」」 凄まじい衝撃だった、その衝撃が背骨を通して頭にまで伝わるくらいの衝撃だった。でも、なぜか二人は痛みを感じなくて…それが逆に不安になる。 こんなぶつかり方して、オマンコが痛くないわけないのに?それとも、自分のマンコはこんな衝撃に耐えるほどに強化されたのか? 艦長とオペ子のマンコがぶつかり合ったのは、二人のちょうど真ん中。 お互いのオマンコがお互いのオマンコにめり込み合って、おパンツもおパンティも股間に食い込んでマンコの形を浮き上がらせる。 その形は…さっきまで双方ともに清純そうな…ハマグリみたいな筋マンコだったのに…いきなりクパァ!と淫らな華を咲かせている♡ オマンコ激突の衝撃で、大陰唇が、一瞬でこじ開けられてしまったのだ…! その痛みは、美女と美少女の脳に、少しだけ遅れてやってきた…! 「「あぎゃぁぁあああああああ♡!?!?!?」」 艦長とオペ子の甲高い絶叫が辺りに響き渡り、二人はお互いの股間同士を…パンツとパンティ越しにオマンコ同士を激しくこすり合わせて悶絶する♡ 「あっ♡あぎっ……♡いぎゃぁああッ♡」「くぁっ♡んぐぁっ……♡うぎゃぁああああ♡♡」 二人とも、完全にアヘ顔を晒して……まるで陸に上がった魚のようにビクンビクン跳ねている。 やっぱり、オマンコがあんなぶつかり方をして……美女だろうが美少女だろうが、女がオマンコ無事で済むわけがなかったのだ。 白いおパンツと、黒いパンティ…美少女と美女のマンコと可愛いお尻を覆う、男なら見たくて見たくてしょうがない秘密の布地が、ねっとりむっちりとこすれ合う。 ダメージは、互角。二人ともが痛がり、二人ともが悶絶し、二人ともがマンコをクパァ♡させてしまった。 だけど……女たちはこれくらいじゃ負けを認めない。 「は、ははっ♪…オペ子ちゃんったら、あんなに大口叩いておいて、私のオマンコにオマンコ潰されてギャン泣きしちゃうなんて♡と~~っても無様な負けマンコだね♡」 「ふ、ふふっ……♪艦長こそ、私のオマンコにオマンコ潰されてぐちゅぐちゅに泣いてしまってるじゃないですか♡と~~っても無様な負けマンコですね♡」 二人とも、虚勢を張って笑いながら大口をたたきながら……それでも股間を襲う激痛のせいで顔が涙と鼻水でぐしゃぐしゃのアヘ顔になってしまっている。 そんなアヘ顔で、お互いに強がりの罵りあいをしながら挑発しあう美女と美少女たち。 「誰のマンコが負けマンコなの…?♡こんなにオマンコが気持ちいいってヒクヒク痙攣してるくせに、強がっちゃって……♪オペ子ちゃんったら、もしかしてこの程度でもう限界なの?♡」 「艦長こそ……♡私のオマンコにオマンコ潰されて気持ちよさそうにピクピク痙攣させてるくせに……♪艦長のオマンコこそ、この程度で限界なんてなさけないですね♡」 その言葉通り、二人のマンコはこれでもかってくらい食い込み合っていて、その食い込み合ったマンコがどちらもピクピク、ひくひく痙攣しているのは…まるで貝合わせで同時絶頂したレズカップルのマンコみたいだ♡ 「…言ってくれるね?♡…そこまで言うなら、私はオマンコ同士もう一発ぶつけ合ってもいいんだよ?♡」 「……ふん、望むところですよ……♡艦長のオマンコなんてもう一発ぶつければすぐにでも壊れちゃいますから……♡」 「本当に……生意気なメスガキだよね、オペ子ちゃんは♡」 「本当に……生意気なおばさんですよね、艦長は♡」 二人はそう言うと……食い込み合ったマンコ同士を引き離し、股間同士が一直線になるようにして大きく距離をとって静止した。 そしてまたも大股開きになりお互いのパンツとパンティ越しに股間を正面からぶつけ合わせようとする。 構図としてはさっきと一緒。 でも、一度目のぶつかり合いのせいで筋みたいだった二人のオマンコは、下着越しにはっきりわかるくらい、もう見るからにくっきりと割れ目が浮かび上がっていた。 その二人のオマンコは、開ききっていて、さっきのオマンコよりずいぶん耐久力が落ちていそうだ……。 「オペ子ちゃんのオマンコ、もうガバガバだね……♡」 「艦長こそ……オマンコゆるゆるですよ……♡」 二人は、相手のマンコが手負いであることも、自分のマンコだって決して無事じゃないことも理解しながら、それでも強がりを言い続ける。 そして……また、重力を操作、加速をつけて…相手のおマンコめがけて、自分のオマンコで特攻していく!! 「今度こそ……!私のオマンコの方が強いんだからっ!!私の最強無敵なオマンコで、オペ子ちゃんのオマンコをぶっ壊してあげるよっ!オペ子ちゃんのオマンコぶっ壊れろぉおおおっ!!!」 「私だって……艦長のオマンコより私の方が気持ちよくて強いんです!私の最強無敵なオマンコで、艦長のオマンコを壊してあげますっ!!艦長のオマンコぶっ壊れろぉおおおっ!!!」 「「私のオマンコで、、恋敵のオマンコぶっ壊すんだからぁあああっ!!」」 そして……二人の美女美少女の股間が真っ向から激突する……!! グジャァァァアアアアアアアッ!!!! 「「んぎゃぁぁあ゛あ゛ああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡♡♡」」 お互いに、パンツ越しにマンコを食い込ませ合ったまま……白目をむいて大絶叫する二人。 その凄まじい食い込み合いに、女たちの股間から派手に潮が噴き出す…!! 重力がないから噴き出した潮は無数の真ん丸の水滴になって周りに飛び散って、、部屋中に女の、二人のマンコが放つ雌の臭いが充満する。 そして、潮を噴きながら大絶叫し合う二人。 「あぎぃっ!?艦長のオマンコなんかに負けませんからぁっ!!私のオマンコで艦長のオマンコぶっ壊してあげますっ!!」 「ぐぎゃぁぁああっ!?わ、私の方が…私のマンコの方が強いぃイイっ!!私のマンコでオペ子ちゃんのマンコぶっ壊すんだからぁあっ!!」 「んぎゃぁぁあっ!?私のオマンコの方が強いですからっ!!私のオマンコで艦長のオマンコを壊してあげますっ!!私の最強無敵なオマンコで艦長のオマンコをぶっ壊してやりますぅっ!!」 「ぐぎゃあぁぁああっ!?私のオマンコの方が強いのぉっ!!私の最強無敵なオマンコでオペ子ちゃんのオマンコぶっ壊してあげるからぁぁああっ!!」 二人は、重力制御をやめていなかった。激突し、食い込み合い、めり込み合い、お互いのオマンコをオマンコで叩き潰し合った体勢から…さらに重力をかけてマンコ同士を押し合わせる、マンコ相撲の体勢に移行していた。 ミシミシミシィィ!!グジュゥゥウッ!! 「あぎゃぁぁああっ!?オマンコぉぉおおおお!!私のオマンコオペ子ちゃんのオマンコと潰れ合ってるのぉぉおおお!?!」 「んぎゃぁぁああつ!?オマンコぉぉぉおお!?艦長のオマンコと私のオマンコ潰れ合ってるぅぅううっ!!?」 お互いが大股開きでマンコ相撲をする美女と美少女。 その股間から吹き出る潮はとどまることを知らず、そして二人の体もガクガク震えて止まらない……。 だけど、それでも二人はあきらめない! 「私のオマンコの方が強いぃぃいいいいっ!!!私の最強無敵なオマンコでオペ子ちゃんの弱々なメスガキオマンコなんてぶっ壊してあげるぅぅぅ!!」 「私のオマンコの方が強いんですっ!!私の最強無敵なオマンコで艦長のおばさんオマンコなんてぶっ壊してあげますっ!!」 ミシミシミシィィイイッ!グジュゥゥウッ!ギュチィッ!その二人の凄まじい女相撲。二人のマンコは、強制的に一つに混ぜ合わされるみたいに、激しく食い込んで潰し合っていく。 お互いのオマンコが、お互いのオマンコに挿入されていくみたいだ……!! 二人はなかば白目を剥き、ガタガタ体を痙攣させながら、それでもオマンコ相撲をやめようとしない。 「私のオマンコの方が強いんだぁぁあああ!!オペ子ちゃんのメスガキオマンコなんかに負けるもんかぁああっ!!」 「私のオマンコの方が強いですぅぅぅううっ!!艦長のおばさんマンコなんかに負けるわけがありませんからぁぁぁああつ!!」 そして……二人の股間が、さらにめり込んだその瞬間。 今までとは比較にならない、最大のピンチが、二人の股間を襲う……! 二人は、下着越しに尿道口と尿道口を密着させたまま、双方がオマンコの痛みのあまり失禁してしまったのだ……! ジョロロロロッ!!ジョロロッ!!じょぼぼぼぉっ!! 「んぁぁああっ!?私のオマンコとオペ子ちゃんのオマンコがおしっこまみれにぃいいい!?」 「ひぎぃぃっ!?私のオマンコと艦長のオマンコはおしっこまみれですぅううっ!!」 二人の股間から、凄まじい勢いで噴き出す黄金水。その黄金水は下着を貫通して、お互いの尿道口に直撃する。 「汚いおしっこを私のオマンコにかけないでよっ!このっっ……変態オペ子ちゃんのおしっこ臭いオマンコなんかに負けるわけないんだからぁ!!!」 「艦長こそ、汚いおしっこを私のオマンコにかけないでくださいっ!!この変態艦長のおしっこ臭いオマンコなんかに負けるわけありませんからぁっ!!!」 ジョボボッ!ジョロロッ!!じょぼぼぉっ!!ジョボボッ!!じょぼぉっ!!さらに、お互いの尿は尿道口から尿道を逆流して、お互いの膀胱におしっこを注ぎ合う。 お互いの膀胱は、相手のおしっこでパンパンで……二人がひりだす尿が、密着した尿道をとおしていったり来たり。 おしっこ同士が混ざり合って、オマンコで一つに混ぜ合わされているみたいだった。 「ひぎぃぃぃいっ!?私のオマンコとオペ子ちゃんのおしっこが混ざり合ってるぅぅううっ!?」 「んぎぃぃっ!?私のオマンコと艦長のおしっこが混ざり合ってますぅぅうっ!?」 二人の美女美少女は、膀胱までをも犯すお互いお漏らし尿に、白目を剥いて大絶叫する。 「「おしっこ混ぜ混ぜしないでぇぇえええ!!恋敵同士でおしっこが混じり合ってるぅぅぅっ♡!!?!」」 二人の股間から噴き出した黄金水が、お互いの尿道を駆け抜け膀胱を蹂躙しあい…!! 「うがぁぁああぁぁああっ!!!」「ふんぎぃぃいいいいいぃいいっ!!!」 二人はまた重力を制御してお互いに距離を取った。もちろん、尿道同士が引きはがされたことで解放された、徹底的に混ざり合ったおしっこは噴射されて……ここは、無重力空間だ。 おしっこは放物線を描かずに、まっすぐに相手めがけて噴き出していって…!! 「「んぎひぃいいぃいぃっ!?」」 二人のオマンコを直撃する♡その直撃の瞬間、二人はまたも大絶叫して……オマンコにおしっこをひっかけ合いながら悶絶してしまう。 大っ嫌いな恋敵のおしっこを大切なオマンコにぶっかけられる屈辱に、二人の顔がゆがみ、憎悪が燃え滾る。 「オマンコがぁっ!!オペ子ちゃんのおしっこで私のオマンコが汚されてるぅううっ!!」 「おしっこぉぉおっ!?艦長のおしっこが私のオマンコを汚してますぅぅっ!!」 もはや、美女と美少女のやる喧嘩じゃない。 お互いのマンコが……回復ポットのおかげで元通りになって、今度こそ大好きな彼のおチンポを咥えられる。 そのための最後の障害は、相手のオマンコだけ。 今度こそ、オマンコ同士の決闘で勝って見せる……そんなことを考えていたオマンコが、恋敵のおしっこで汚される。 その屈辱は、もうすでにオマンコの憎悪に取りつかれていた二人の美女美少女をさらに、さらに凶暴に……狂わせた。 「あは、あははっ♪…もう、オペ子ちゃんったら…♡そんなおパンツに守られてるから私のオマンコに対抗できるんだね?♡  メスガキみたいな下着でオマンコを守ろうなんて甘いんだよ!♡……いい?オペ子ちゃんのその邪魔な下着、私が壊してあげるよ。」 「あは、あははっ♪……もう、艦長ったら……♡そんなパンツでオマンコを守ってるから私と互角のオマンコ喧嘩できるんですよ?♡  おばさんみたいな下着でオマンコを守ろうとするなんて甘いんですよ?♡私が、その邪魔な下着を壊してあげますよ。」 「ふふ……♪オペ子ちゃんのパンツ、もうグチャグチャだね……♡おしっこ漏らしのオペ子ちゃんにお似合いだね♡」 「艦長こそ、もうびしょびしょじゃないですか……♡おしっこ漏らしの艦長にお似合いですよ♡」 二人はそうやって、相手が自分のオマンコと互角の戦いをしているのは下着の防御力のおかげだと、お互いの下着を馬鹿にしあいながら…… 「ふふ……♡私のおしっこ濡れのパンツで、オペ子ちゃんのおしっこ濡れのパンツを壊してあげるよ……♡」 「うふふ……♡私のぐしょ濡れのパンツで、艦長のグチョグチョおしっこ濡れのパンツを壊してあげます……♡」 二人はそうやって、お互いに相手の下着を破壊しようと決意したようだ。 確かに、銃弾を撃ち込まれてもびくともしない戦闘用のパイロットスーツと同じ素材で作られた彼女たちの子供パンツと大人なパンティは、その強力な防御力でお互いのオマンコアタックの威力をいくらか軽減していた。 能力だけじゃなくて、そのシンプルなデザインとエッチさで…これなら彼もイチコロだ♡なんて舞い上がってしまうくらいお気に入りの下着。だけど、彼女たちの下着はこの戦いですでにおしっことマン汁でぐちゃぐちゃだった。 自分のおしっこならいざしらず…恋敵のおしっこを浴びたパンツなんてもう使えない。 どうせ使えないなら、自分のパンツで相手のパンツを破壊してやろうと……。 「ふふふ……♡さあ、オペ子ちゃんッ……♡三回目のオマンコ合戦だよっ!♡私のおしっこ濡れパンツで……オペ子ちゃんのおしっこ濡れパンティを壊してあげるよ!♡」 「うふふ……♡ええ、私のオマンコと、艦長のオマンコの三発目のぶつかり合いですっ!私のおしっこ濡れパンティで、艦長のグチョグチョパンツを壊してあげます♡」 二人はそう宣戦布告すると。お互いにお互いの股間めがけて飛び込んでいった……! たしかに、今もおマンコはズキズキ痛くて、二人のパンツは同じ素材だからこんな喧嘩したら二人ともパンツなくなって相討ちして、その次は生マンコの決闘だ。どっちのマンコも無事に済むわけがないことはわかってる。 でも、同じ男を好きになった女同士が、オマンコでオマンコに負けるわけにはいかないんだ。 始めてしまった以上、お互いのマンコが破滅に向かってるとしたって、マンコの喧嘩をやめるわけにはいかない。 女の意地と、プライドにかけて……!二人はそう決意して……お互いのマンコにむかって、自分のオマンコで突き進んでいく!! 「オペ子ちゃんのメスガキマンコなんかに負けるわけないんだぁぁっ!!」 「艦長のおばさんマンコなんかに負けるわけがありませんからぁぁあっ!!」 そして、二人の美女美少女は……重力制御をさらに駆使して、敵のおマンコめがけて一直線に突き進みながら……その体をオマンコを中心にドリルみたいに高速で回転させ始める!! これは……宇宙戦艦の艦首に付けられた接近戦闘用の巨大ドリルを応用した技だ! 普段のオペ子なら、バカばっか、って言い放つような技だけど…今はこの喧嘩のことしか考えられないから仕方がない!! 二人は、ぐるぐる回るおマンコで相手のオマンコを貫こうと……その回転をさらに加速させる。そして……!! 「「…っ!?考えることは一緒ッ……オマンコドリル同士で勝負っ!!」」 そして、二人のオマンコが真正面からぶつかり合う直前……!! 「「オマンコ・ドリル・ブレイクぅぅうううううッ!!」」 二人のオマンコは、正面からぶつかり合う!!! そして、その回転で加速された二人のオマンコドリルは、お互いのオマンコドリルと正面から削り合い…! 「「ひぎぃいいいぃぃっ!?オマンコ削れるぅうううううぅうううっ!?!?!!」」 二人のオマンコドリルは、真正面からぶつかり合って火花を散らして削り合う……! 股関節が脱臼しそうになるくらい大股開きをしているから、二人の接触点はマンコとマンコ、パンツとパンツだけ♡ グリグリグリグリィィッ!!!と回転する二人のオマンコドリルは、まるでチェーンソーのようにお互いのパンツの股間の布を削り取り合い……!二人の股からオマンコ汁が噴き出す! 「ひぎぃいぃぃっ!?痛いぃいっ!!オペ子ちゃんのメスガキオマンコで私のオマンコ削られてるぅぅぅうっ!?」 「ひぃいいいぃぃっ!?だめぇっ!?私のおまんこ削らないでくださいぃぃぃっ!!艦長のおばさんオマンコに削られるぅうぅっ!?」 グジュジュッ!!ギジュゥウッ!!パンツとパンツで股間を削るオマンコドリルの回転は……止まらない!! 「ひぐぅっ!?ひぎぃいぃぃっ!?だめ、オマンコ削れるぅぅううぅっ!?  ま、…負けないんだからぁぁあ!!!私のオマンコドリルブレイクでオペ子ちゃんのパンツとマンコを貫くんだからぁあっ!!」 「ひぃぃっ!?あぐぅうっ!!私のおまんこ削られてるぅぅうっ!!  ま、負けませんっっ!!!私のオマンコドリルブレイクが、艦長のパンツとマンコを貫くんですぅううううっ!!」 そして、ついに二人のオマンコドリルはお互いのパンツの股間の布を削りきって白と黒のパンティが同時に引き裂かれ……その下のプニプニと柔らかいマン肉に到達する。 その瞬間。二人のオマンコはビクンッ♡!!と痙攣して、同時に股間からまたも大量の潮が噴き出す……! 「「あひ゛ぃ゛いぃ゛ぃ゛ぃ゛いい゛い゛っっ!?!?!!!」」 そして二人は、その一撃で完全に白目を剝いて悶絶する。マンコを守っていた下着がなくなり、生マンコ同士が超高速でこすれ合ったのだ。二人とも、マンコが火を噴きそうな快感で一瞬にして意識が飛びかける。 だけど……!ここで負けるわけにはいかないっ!! 「ま……負けませんっっっ!!私の…生マンコ・ドリル・ブレイク……食らってくださいっ!!」 「ま、負けるもんかぁあっ!!私の…生マンコ・ドリル・ブレイク……受けてみてぇっ!!」 二人は、さらにオマンコに回転を加えて相手に向かって突っ込む!もうパンツの防御力はない。お互いの生のオマンコドリルで膣穴を掘って、女の子として一番大事な部分にオマンコドリルをぶち込む! 「いくよぉぉおぉっ!!オペ子ちゃんのメスガキおまんこなんかに負けるわけないんだからぁぁあ!!私の生マンコ・ドリル・ブレイクでオペ子ちゃんのオマンコをズポズポして気持ちよくしてあげるんだからぁっ!!」 「いきますぅぅうっ!!艦長のおばさんおまんこなんかに負けるわけがないんですっ!!私の生マンコ・ドリル・ブレイクで艦長のオマンコをズポズポして気持ちよくしてあげるんですぅぅっ!!」 「生オマンコドリルぅぅうううううっ!!!!」「生オマンコドリルぅぅうううううっ!!!!」 「「あぎゃびぃい゛い゛い゛い゛い゛ぃぃ゛い゛い゛い゛っっっ!?!?」」

オペレーター娘と美人艦長のオマンコバトル(前編)

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