後輩「佐倉先輩!ラ◯ン交換して下さい!」 む「いいよ♥キミのスマホに入力するのね♥」 む「・・・」 後輩「大吾先輩と何回セックスしました?」 む「2回です♥パイズリで大吾が満足して」 後輩「じゃあ僕が相手してあげますよ」 む「ま♥待って♥私には彼氏が居て♥」 後輩「早く足を開けよ睦子」 む「はい♥」 後輩「思った以上にいい穴だ当分遊べるな」 む「あ♥あ♥何で♥私セックスしてるの♥♥」 後輩「そんなスケベな体じゃ疼くでしょ」 む「あんっ♥コーチに抱いて貰ってます♥」 後輩「彼氏居るのにコーチと寝てるんですか」 む「最初はレ●プだけど今はセフレです♥」 後輩「完全に寝取れてるじゃないですか」 後輩「これは感度30倍にしないとダメだな」 む「うぎぃ♥♥何♥何したの♥♥急に♥イグっ♥」 後輩「子宮が暴れ始めたなオラ出すぞ!」 む「待って♥今出されたら♥私飛んじゃう♥」 ビュックビュルルルビュービュードクドクッ む「うひぃい♥♥イク♥イってる♥精液濃い♥」 む「らめぇ♥癖になる♥ザーメン中毒になる♥」 後輩「忘れないように子宮奥に出してやるぞ」 後輩「これで催眠で忘れても体は覚えてる」