「オレと一緒に海で泳ごうぜ!」 ビーチで一人ぼーっと過ごしていると、ガチムチわんこにナンパされてしまった。 でかい雄っぱいにしゃぶりつきたいが、それよりもなによりも、水着の中のちんぽが気になる。 わんこは俺の視線に気づいて、にやりと笑うと 「あー、お兄さん一緒に泳ぐよりもこっちのほうが好きなタイプ?」 わんこはそう言いながら自らのちんぽを水着越しに揉んで見せた。 水着の上からでもわかるその重量感。俺はごくりと喉を鳴らした。 「ほら、もっと近くで見ていいんだぞ」 わんこの言葉に誘われるようにして、俺はふらふらと近づいていく。 「へへっ、物欲しそうな顔だなぁ……どうしたいのか言ってみろよ」 こうなったら素直になろう。旅の恥はかき捨てだ。 「しゃぶらせて下さい!!」 「よく言えたじゃねえか!よしよし、特別に口だけでイかせてやるからな!」 そう言うとわんこは俺の顔の上に腰を下ろしてきた。 目の前に広がる巨根と玉袋。そして鼻腔を刺激する濃厚な臭い。 俺は舌を伸ばしてそれを舐め上げた。 「んむぅ……れろぉ……ちゅぱ……」 「くすぐってえなぁ!まあいいや、そのまま続けてくれよ」 言われるままに犬のようにペロペロと舐める。 時折びくんと脈打つそれが愛しくて仕方がない。 「うおっ、すげぇ吸い付きだな……。そんなに美味いか?だったらたっぷり味わわせてやるよ!」 そう言うとわんこはちんぽを取り出して扱き始めた。 「ほら、しっかりしゃぶれよ」 わんこの言葉通り、俺は必死にちんぽをしゃぶり続ける。 口の中で暴れまわるちんぽが気持ち良くて、俺自身もだんだんと興奮してきた。 「そろそろ出そうだな……全部飲めよ」 そう言われて、俺はさらに激しくちんこを吸った。 すると口の中に熱いものがぶちまけられる感覚。 どろりとしたそれは喉の奥まで流れ込んできた。 「んぐっ!?ごほっ……んぶっ……ぷはぁ……」 あまりの量の多さに耐えきれず思わず口を離してしまった。 それでも大半は飲み込んでしまったのだが。 「はぁ……さいっこー。 ……へへ、そんでこのあとどうする? 一緒に泳ぐか?」 結局その日はそのわんこと一緒に海で一日遊んで、最高の一日になった。 -------------------------------------------------------------------------- 更新が遅くなっちゃったけど、ナンパわんこのおちんぽ差分におまけテキストとホワイトミルクを添えて。 プールにも行きたかったけど海水浴なんか子供の頃以来行ってない。 ちょっと憧れがあります。 近日中に今月の予定もアップする予定。 鮖
ユマ
2022-09-11 07:10:22 +0000 UTC