Skebにて描かせて頂きましたー! 巨大雪女、体内も排泄物も冷たいというシチュは目から鱗でした・・・!無限の可能性・・・! 【以下、翻訳用イラスト内セリフ】 1・ とある南の村。 この村では今、謎の猛吹雪と、 その風に乗って異臭が運ばれてくる という謎の現象に見舞われていた。 地域的に吹雪どころか雪が降る事すら稀なこの村、 何かがおかしいと自警団が 吹雪と異臭の原因を突き止めに吹雪に逆らい歩いていた。 村人「やっぱり吹雪の風向きが一定だ…この先にきっと原因があるぞ・・・」 2・ 村人「うっ臭いが濃くなってる!」 村人「でも吹雪が弱くなったぞ・・・これは一体・・・ん?」 村人「わっ!?」 村人「なんだあれは!?」 3・ 雪女「う~~~ん・・・やっぱりおならしか出ないわね~・・・」 雪女と巨人のハーフ(便秘気味) 村人A「ひぃ・・・ばっバケモノ!?」 村人B「バカッ!」 雪女「?」 雪女「・・・え?」 村人「ひっ!」 4・ 雪女「なっ!??!!?みっ見られてっ!?はぁ!?」 雪女「人間ども~~~~・・・! よ、よくも私の恥ずかしい姿を見たわね~~~~」 村人たちの悲鳴 5・ 雪女「まったく・・・大人しく私の腹の足しになりなさい。」 村人たちの命乞い 雪女「もしかして近くにこいつらの村があるのかしら?」 6・ そう、この村を襲った吹雪と異臭の正体は 巨大な雪女の放屁であった。雪女の体内は 冷たく、放屁も極低温の風となるようだ。 村人「ば、バケモノだ・・・やめ・・・助けて・・・」 雪女「ふふふ・・・残念。私の秘密を知った人間は1人も残さないわよ♪」 雪女の胃袋に閉じ込められたが最後。 瞬時に凍らされながら少しずつ砕かれ、かき氷の様に消化される。 7・ 村が半壊したくらいの頃・・・ 雪女「おっ!これは久しぶりの!!」 雪女「残りの人間達は私の「アレ」で処理してあげるわ・・・」 8・ 雪女「二週間分よ!たっぷり味わいなさい♪」 村人たちの悲鳴 9・ 放屁だけで吹雪となる巨大雪女の排泄物は、周囲の物を瞬く間に凍らせた。 南の村は一人残らず全滅した・・・ 10・ 雪女「は~出した出した♡」 雪女「もしかして人間って便秘に効くのかしら?」 人間を大量に食べている途中で便意がきた事で、 人間が便秘に効くと思った雪女は、積極的に人間を襲うようになったという・・・
ひき肉
2025-04-08 23:12:08 +0000 UTCひき肉
2025-04-08 23:10:49 +0000 UTCゆーぽん
2025-04-08 15:21:20 +0000 UTCZm
2025-04-08 14:27:32 +0000 UTC