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まほろ
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ベビースーツで赤ちゃん体験(アダルトベビー出張派遣会社・外伝)

この作品はpixivにて公開中の『アダルトベビー出張派遣会社』シリーズ https://www.pixiv.net/novel/series/10796600 の設定を使用した外伝作品となっております。 『あなたも赤ちゃんになって安らぎを感じてみませんか?』 ポストに投函されていたチラシに興味を持ち私は『赤ちゃん体験コース』に申し込んだ。 それは赤ちゃんの様に行動を制限するシリコンで出来たベビースーツを着て赤ちゃんに成り切るものだった。 -------------------------------------------------------------------------------------- 「『あなたも赤ちゃんになって安らぎを感じてみませんか?』って何これ?」 それは私の部屋のポストに入っていた一枚のチラシに書かれていた文章。 私はその見出しに少し興味を惹かれチラシの内容を読みこんだ。 「へ~、アダルトベビー派遣会社…、こんな事やってるとこがあるんだ…。」 そのチラシは私の住んでる場所の近くにある会社『アダルトベビー派遣会社』のもので…。 その会社は赤ちゃんに扮したスタッフをお客さんの元に派遣するのが主な仕事みたい。 色んな理由で赤ちゃんが持てない人達の心の隙間を埋めるのが目的だって書いてある。 そしてこのチラシの一番の目的は、そのアダルトベビー派遣会社が新サービスを始めたと言う事の宣伝。 それが…。 「赤ちゃん体験コース…。」 そう、この会社のスタッフが派遣される時に着ている『ベビースーツ』と言うものを着て赤ちゃんの体験を楽しめると言う事らしい。 「え~と『日々の辛さや疲れを赤ちゃんになる事で忘れ癒されてみませんか?』かぁ…。」 確かに何もかも忘れて赤ちゃんぐらいなってしまいたいって思う事もある。 だって今の私は…。 ブラックな企業で心がすり潰され、今やその会社も辞めてしまい次の職を探すのもまたブラック企業に当たるのでは恐れてなかなか踏み出せないでいる。 正直今生きる事に行き詰っていました。 「ちょっと気分を変える為に体験するのもいいのかもね…。」 そう思った私はそのチラシにあるQRコードを読み取りアダルトベビー派遣会社のHPにアクセスする。 「えっと…、あったこれだ『赤ちゃん体験コース』」 私はサイトの中にあった予約フォームに必要事項を書き込み予約を完了する。 「まずはお試しコースでいいかな?」 体験コースの体験版ってなんだかおかしな感じだけど…。 でも、そうやって少し笑える余裕が出ただけでもこのサイトを見て良かった…。 私は久しぶりに明るく軽くなった心持ちでベッドに入って眠る事が出来ました。 ああ…、赤ちゃん体験、楽しみだなぁ…。 そして数日経ち、ついに赤ちゃん体験コースを予約した当日。 ピンポーン。 来たっ! 「はーい、今開けます~。」 私は逸る気持ち同様に少し慌てた様子でドアまで駆け寄り扉を開けた。 「どうも、今回は『赤ちゃん体験コース』ご予約ありがとうございます、本日担当させていただきます奈美子と申します。」 「あ、やっ、い、いえ…、その~…、ど、どうぞ上がってください。」 私はドアを開けて現れた奈美子と名乗る女性のあまりの美人さに変にドギマギしてしまい、しどろもどろになりながらその女性を部屋の中に招き入れる。 「うふふ、緊張なさらないでくださいね、この体験コースはお客様にリラックスして癒されていただくのが目的ですから。」 「あ、は、はい…。」 とは言え、こんな美人に見られながら今から赤ちゃんの真似事をするって事に緊張しない訳も無くて…。 「ではさっそくお着換えしましょう。」 「は、はひっ。」 噛んだ! 「うふふ、ではこうすれば緊張も解れますかね…。」 そう奈美子さんは言うと、突然私を優しく抱きしめた。 「え、あ、あの…。」 「はい、ゆっくり呼吸してくださいね~。」 ああ、これはもう体験コースが始まっているんだ…。 私はそう理解して奈美子の言葉に従いゆっくり呼吸をする。 「すぅ~、すぅ~…。」 奈美子さんの胸に顔を埋めてゆっくり呼吸する。 ああ…、奈美子さんの体、とってもいい匂いがする…。 奈美子さんの言葉に従って呼吸を繰り返して私はすっかりリラックスしてしまい、これから奈美子さんの言う事をちゃんと聞いて良い子にしていようと、すでに思う様になっていました。 「ふふっ、すっかり落ち着いた様ですね、では、これから赤ちゃんになりましょうね、えーと…。」 「あ、つばさです。」 「ああ、そうだったわね、じゃあつばさちゃんこれからしっかりお世話しますからね。」 「は、はい…。」 奈美子さんの言葉と眼差しはもうママのそれになっていた。 「さて、じゃあつばさちゃん服を脱いで全裸になってもらえる?」 「え、ぜ、全裸ですか?」 「あら、やっぱり赤ちゃんだからひとりじゃ服も脱げないかしら?お手伝いしましょうか?」 ああ、ちゃんと赤ちゃん扱いが徹底してる。 どうしたらいいのかな? 確かに全裸になるのは恥ずかしいし、奈美子さんの言葉に甘えて脱がせてもら方がいいのかも…? うん、そうしよう。 「あ、あのじゃあ脱がせてください、奈美子さん。」 「あら、違うでしょうつばさちゃん、ママ、でしょ?」 「あっ…。」 そう言われて私の中で何かが弾けた。 そうよ私は赤ちゃん。 ママに甘えていいんだって…。 「ま、ママ~、脱がせて~。」 「あら、うふふ、とっても素直になってくれたのね、ママ嬉しいわ、じゃあ脱ぎ脱ぎしましょうね~。」 「あ…。」 奈美子さんはそう言うと私の服を優しく脱がせてくれる。 程なくして私は一糸纏わぬ姿となりました。 「さあ、つばさちゃんがもっとちゃんと赤ちゃんになれる様にコレを着せてあげますね。」 そう言って奈美子さんが取り出したのが肌色の全身ツナギの様なスーツ。 でも、ツナギにしては手足の長さが短い。 「じゃあつばさちゃん、このスーツに足を曲げて膝から入ってくれる?」 「うん。」 私はすっかり赤ちゃん気分で奈美子さんの言う事を聞いて膝からその肌色スーツを着て行きます。 シリコン、でしょうか? 伸縮性はかなりあって結構簡単にまずは下半身がスーツに収まった。 「じゃあ今度は自分の手を肩に置く様にして肘から入れて行ってね。」 「うん。」 こちらも言う通りに肘からスーツに腕を入れる。 スーツの手足が短かったのはこうして手足を折り畳んで入れるからなんだとようやく理解した。 そして、このシリコンシーツを着ると手足を折り畳まれてしまって動きが非常に不自由になる。 「うふふ、もう手も足もうまく動かせなくてより赤ちゃんらしくなったね。」 なるほど…。 確かにこれでは何をするにもひとりでは出来ない。 もうママにお世話してもらわなければ生きていけない姿になったって事だ。 これは確かに赤ちゃんらしい…。 もう私は自分から何か行動を起こす事が出来ず、ママが何かをしてくれるのを待つだけの体になった。 何も出来ないと言う事は、何もしなくていいと言う事。 こうして強制的に自由を奪われる事で、精神的に『何かをやらなきゃ』と言う強迫観念から解放されるっぽい。 それは私も同じで、手足が折り畳まれて拘束され窮屈なのに、心はとても落ち着き安らいでいた。 ただ…。 そうなると少し気になってしまう部分があって…。 私は手足が短くなった自分の体を見下ろす。 その視線の先には自分の股間があって、そこは排泄の為かシリコンスーツで覆われてなくて丸出し。 自分のオ〇ンコや肛門が露出していた。 そして気になると言うのは正にその部分。 赤ちゃんと言うには無理のある毛の生えたオ〇ンコ。 仕方ないのだけどなんだか自分が赤ちゃんに成り切れていない様で申し訳なく感じてしまった。 もしもまたお願いする時はちゃんとキレイに剃っておこう。 そんな事も考えました。 すると奈美子さんはそんな私の視線に気づいたらしく…。 「気になっちゃいますよね、大丈夫よ、今からオムツして隠してあげるから。」 そう言って奈美子さんは私のそこだけ露出してる股間部分にオムツを当てる。 毛の生えたオ〇ンコが隠され、赤ちゃんらしくオムツを着けた事により私の中の落ち着かなかった気持ちが解消されて行く。 「はい、オムツカバーも着けて…。」 そうしてオムツとオムツカバーでモコモコになった股間に私は非常に満足していた。 「じゃあ裸じゃ風邪ひいちゃうからお洋服着ましょうね~。」 次に奈美子さんはそう言って赤ちゃんがよく着ているロンパースと言う服を手にして私に着せだした。 裸と言うかシリコンスーツに全身を覆われているのだけど…、奈美子さんはこの肌色シリコンスーツを『裸』として扱う。 そしてそのシリコンスーツで覆われた私の体にロンパースが着せられて行く。 あ、ちゃんと手足が作られているんだ。 シリコンスーツには手先足先が無くて、肌色のスーツも相まってそのままだと手足を失った人にも見えなくもない外見でしたが、ロンパースに手先足先が取り付けられている事でより赤ちゃんぽく見える様になりました。 「はい、もうすっかりつばさちゃんは赤ちゃんになっちゃいましたね~。」 「あ、あぁ…。」 私は折り畳まれてシリコンスーツの中に収められている手足をパタパタと動かしてその自分の様子を眺める。 「わぁ…、本当に赤ちゃんみたい…。」 そう感想を漏らす。 「あら、つばさちゃんは赤ちゃんなのにそんなにお上手にお喋り出来るのはおかしいわよね~。」 「え?わぷっ、むぅっ!」 奈美子さんは私にそう言うといきなり何かを私の口に咥えさせて来た。 な、何!? カチャカチャ。 顔の縦横にベルトを回されて取り付けられると、その口に咥えさせられたものが固定されてしまう。 「むぅ~、んむぅ~。」 咥えさせられたものを見ると視界に持ち手らしきものが見える。 え? これって…、おしゃぶり? どうやら私はおしゃぶりを咥えさせられて勝手に吐き出せない様に固定されてしまったみたい。 「うふふっ、おしゃぶり咥えてより赤ちゃんらしくなったね。」 言いながらロンパースのフードを私の頭に被せておしゃぶりを固定してる革ベルトが目立たない様にされる。 「さて…、すっかり赤ちゃんになったところで、始めましょうか。」 奈美子さんはそう言って寝かされている私の傍らに座り込み私を抱きかかえる。 「よしよし。」 そう言って抱きかかえた私の背中を優しくポンポンと叩く。 あ…。 何だろう…、凄く、落ち着く…。 私は本当に赤ちゃんに戻った気分で奈美子さんに抱かれながら安らぎを感じていた。 「むぅ…。」 ああ…、おしゃぶり咥えて抱かれて…。 私は自分が少し変態チックな拘束をされて恥ずかしい赤ちゃんの格好をしてる事など忘れ、いえ、赤ちゃんに成り切って奈美子さん、いいえ、ママに甘える。 「あらあら、つばさちゃんは甘えんぼなのね、ふふっ。」 「むぁむぁ~。」 『ママ』さえまともに発音出来ない。 もう全てママに任せて甘えればいいんだ…。 私はこの赤ちゃんプレイを存分に堪能する。 「うふふっ、ところでつばさちゃん、お腹すいてない?」 お腹? 確かにすいてるかも…。 コクリ。 私は頷く。 「じゃあミルクを飲みましょうね。」 そう言って奈美子さんは哺乳瓶を取り出す。 え…、吸い口が、大きい…。 奈美子さんが出した哺乳瓶は吸い口が普通の哺乳瓶に比べて明らかに太く大きかった。 なんだか見ようによってはオ〇ンチンに見える様な…。 それはまあいいとして…。 私はおしゃぶりを咥えさせられていて自分では吐き出せない様に革ベルトで固定されています。 どうやってミルクを飲めば…? そう思っていると奈美子さんが私が咥えているおしゃぶりの持ち手を摘まんで…。 キュポン。 おしゃぶりを私の口から引き抜いた。 「お、おぁ?」 しかし、私の口は物欲しそうに口を開けたままで動かせない。 どうやらおしゃぶりは口枷の様になっていて、私の口は開いたまま閉じる事が出来なくなっていた。 「おぁ、あおあぁ…。」 そしてそんな口ではまともに言葉も発する事が出来ず赤ちゃんの様に意味がわからない声を発するだけでした。 「はい、どうぞ~、ミルクですよ~。」 「んぷっ。」 そんな開いたまま口に哺乳瓶の吸い口が挿し込まれる。 「口は固定されるので舌をうまく使って吸い口を扱いてね、そうしたらミルクが出てくるわよ~。」 舌で…。 「ん、んむぅ…。」 私は奈美子さんに言われるがままに舌を使って吸い口を扱く。 あ、出て来た…。 「んっ、んっ…。」 私は出てきたミルクを飲んで行く。 でも…、口が閉じられないで飲み込むのって大変…。 吸い口から出てくるのは少量ずつなので咽ずに済んでるけど、凄く難しい…。 そしてこの咥えさせられている哺乳瓶の吸い口が太く大きい理由もわかった。 それは私の口枷で開いたままにされている口の大きさピッタリになる様に作られているのだと。 「んっ、んくっ…。」 赤ちゃんの様にミルクを飲んではいるけど、これって…。 私はそのミルクを飲みながら少し卑猥な事を考えてしまう。 なんだか男の人のオ〇ンチンを舌で扱いてるみたいだと…、まるでフェラチオしてる様な感じだなと…。 「んっ!」 あ、や、やだ…。 そんないやらしい事を考えてしまったからなのか、私は自分の股間が濡れてきた様なそんな感覚をオ〇ンコ辺りに感じてしまう。 「んぅ、んむぅ…。」 ああっ…、意識しだすと本当にオ〇ンチンを吸ってる気分になって来てどんどんHな気分になって行く。 それに従い股間の湿りも増して行く感じがしました。 「んくっ、んくっ…。」 このままミルクを飲み続けるとどんどん変な気持ちになりそうだったので、私は早めにミルクを飲み干してしまおうとオ〇ンチンみたいな哺乳瓶の吸い口を扱く速度を上げる。 「あらあら、よっぽどお腹すいていたのかしら、可愛い…。」 私の内心を知らない奈美子さんはそう言って私の頭を撫でて背中をポンポンと叩いてくれる。 うぅ…、邪な事を考えててごめんなさい…。 私は少しいたたまれない気持ちになってしまう。 「はい、ミルク全部飲めましたね~、偉い偉い。」 「んあっ。」 空になった哺乳瓶を私の口から引き抜き頭を撫でてくれる奈美子さん。 「んむぅ。」 そしておしゃぶりを戻され私の開口ギャグで開いたまま固定されている口は再び塞がれた。 う~…、さっきの事があるからおしゃぶりもなんだかオ〇ンチン吸ってる気分になっちゃう…。 「お腹いっぱいだし少し眠る?」 奈美子さんはそう言うけど、私はHな気分になって興奮してしまったので眠気などは無くて…。 どう答えよう…? そう考えていると…。 「ん?あら、お眠の前にこっちかしら?」 「むうっ!」 奈美子さんがそう言ってロンパースとオムツとオムツカバーで覆われている私の股間をパンパンと触ったので驚いて声が出てしまう。 ま、まさか、私がHな気分になって興奮してるのがバレた? その思ってしまい反射的に股を閉じようと太腿をキュッと擦り合わせる。 「もじもじして、きっとオシッコね、それともウンチかしら、うふふっ。」 あ、奈美子さん勘違いしてる。 私がオ〇ンコ濡らしてそれでもじもじしてたのをおトイレに行きたいと勘違いしたんだ。 私は自分が感じて来てる事がバレてない事にホッとした。 だけど…。 「じゃあお眠の前にオムツ替えましょうね~。」 そう言って奈美子さんは私を床に降ろしロンパースの下半身部分のスナップを外し始める。 程なくしてオムツカバーに覆われた私の股間が露わになる。 「は~い、オムツ替えましょうね~。」 何となくされるがままになっていたけど、ちょっと待って…。 私の股間が露わになると言う事は…。 「あら、びっしょりね…、でもこれはオシッコではなさそうね。」 ああっ! さっきまでのHな気分ですっかりビショビショになってる私のオ〇ンコが露わになってしまった。 は、恥ずかしい…。 「いけない子ね、赤ちゃんはこんな風にならないわよ。」 クチュッ。 「んむうぅ~。」 奈美子さんは全身赤ちゃんになってる私の唯一成り切れていないオ〇ンコに指を這わせて来る。 「やっぱりここだけ大人なのはつばさちゃんも嫌よね?」 そう聞いて来る奈美子さん。 コクリ。 確かに…、私もここだけ成り切れてないなと思っていたので同意の意味で頷く。 「うふふっ、つばさちゃんも完全に赤ちゃんになりたいって思ってくれたの嬉しい。」 そう言って私の頭を優しく撫でてくれる。 「じゃあ、今からココも赤ちゃんになろうね~。」 奈美子さんはそう言いながらいくつかの器具?道具?を持ち出して来た。 「まずはコレね。」 「んむぅ!?」 私は見せられたモノの形状を見て驚く。 それはピッタリと閉じたオ〇ンコの内側から男性器の様な棒が生えているもの。 しかもその男性器っぽい棒の上には何かチューブっぽいものの見える。 「これをつばさちゃんのオ〇ンコにそしてこのチューブを尿道に入れてあげる。」 クチュリ…。 「んむうぅ!」 さっきからHな気分になっていて物欲しそうにパクパクしていた私のオ〇ンコに例のディルドが進入して来る。 「んっ!」 と、同時に尿道にはチューブが入って来た。 ズ、ズズズ…。 完全にディルドとチューブが私の体内に収まると、私の本物のオ〇ンコが隠されて、シリコンで作られた無毛で割れ目がピッタリ閉じたオ〇ンコになってしまう。 着せられているシリコンスーツとの親和性がバッチリで、これで私は自分が完全に赤ちゃんになれたような気がしました。 「んむぅ…。」 ディルドの太さに内心ジンジンに感じながらも赤ちゃんになってる…、そんな複雑で不思議な感覚に興奮が増す。 でも、これはそれだけではなくて…。 チョロチョロ~…。 「んむぅ!?」 突然作り物のオ〇ンコの上方からオシッコが噴き出し放出され出した。 「あら~、ちゃんとオシッコ出来たね~、偉い偉い~。」 そう言ってまた頭を撫でてくれるけど、私は状況がわからず困惑する。 「うふふっ、つばさちゃんは赤ちゃんだからオシッコを我慢なんてしたらおかしいでしょ?だから尿道にカテーテルチューブを通して我慢出来ない様にしたのよ。」 チョロチョロ~。 確かにいくら自分でオシッコを止めようとしても止まらない。 どんどんお尻の下に敷いてあるオムツを濡らして行く。 「つばさちゃんは恥ずかしがることも罪悪感を感じる必要も無いのよ、赤ちゃんなんだから。」 そ、そんなこと言っても…。 「んむぅ…。」 まだ心の奥まで赤ちゃんに成り切れずどうしても恥ずかしいって思ってしまう。 「ふふっ、じゃあつばさちゃんをもっと赤ちゃんにしましょうね~。」 そう言って奈美子さんはなにか筒状の器具を手にした。 「こっちも我慢出来なくなればきっとつばさちゃんも羞恥心が無くなって赤ちゃんに成り切れるわよ。」 グニッ。 「んむぅっ!」 言うと奈美子さんは私の肛門に指を挿し入れる。 クチュッ、クチュクチュッ…。 「んっ、むうぅ…。」 ワセリンを塗った指で丁寧に肛門を解されて行く。 「うん、これぐらい解れたら痛くないかしらね。」 奈美子さんはそう呟くと…。 グニッ! 「んむぅっ!」 さっき手にしていた筒状の器具を私の肛門に挿入して来た。 お、大きい…、太い…。 ズ、ズズズ…。 そしてその筒状の器具は私の肛門を大きく拡げたままにして押し込まれてしまった。 「ん、むうぅ…。」 その異物感に私は反射的にその筒状の器具を押し出そうと息んでしまうけど、まるでピッタリ張り付いて肛門に嵌まり込んだみたいに全く押し出せなくなっていた。 その代わりに…。 「あら、つばさちゃん便秘気味?穴に詰まってウンチが出て来れてないわ。」 そう、息んでしまった事でウンチが下りて来てしまった様で…。 だけど、奈美子さんの言った通りどうやら固いウンチが穴よりも太くて詰まってしまったみたい。 「これは少しウンチを柔らかくして出やすくしないといけないわね。」 キュッ。 そう言うと奈美子さんは肛門に挿入した筒状の器具に栓をした。 そして…。 チュッ。 その栓には注入口でもあったのか、何か冷たいものがお尻に中に注入され…。 ゴロゴロゴロ…。 腸が活発に動き出した。 「今、浣腸を注入したので、これでしばらく我慢すればウンチも柔らかくなって出てくるはずよ。」 言いながら奈美子さんは垂れ流しのオシッコでビショビショになったオムツを交換して新しいものを私に身に着けさせオムツカバーとロンパースを戻してしまう。 え? う、ウンチは…? 「じゃあ浣腸がしっかり効いて来るまでお遊戯しましょうね。」 そう言って奈美子さんは仰向けの私をひっくり返してうつ伏せにして地面に置く。 そして私から少し距離をとった。 「は~い、ここまで来てね、ここまで来れたらお尻の栓を外してあげる。」 そう言って両手を開いて私を待ち構える体勢をとる奈美子さん。 奈美子さんの元まで行くって言っても、私の手足は折り畳まれてシリコンスーツに収められているのに…。 「うふふっ、つばさちゃんは赤ちゃん何だからハイハイでここまで来るのよ。」 ハイハイ、って…、四つん這いで這って進むって事? 「は~い、おいで~。」 そう言って奈美子さんは私を招く様に手を叩く。 ギュルルルルル…。 「んむぅ…。」 行くしかない…。 行かないとお尻の栓を抜いてウンチさせてもらえない。 私は折り畳まれた手足の肘と膝で四つ足で立ち上がり、四つん這い状態で短くなった手足をヨチヨチ動かしながらハイハイで進んで行く。 「んっ、んむぅ…。」 ギュルルルルル…。 うぅ、全然進まない…。 肘と膝を使っての四つん這いでの歩行は歩幅があまり無くて、一生懸命ヨチヨチと手足を動かして進んで行っても一向に奈美子さんの元に辿り着かない。 しかも慣れてないものだからバランスを取るのが大変で、焦って急ごうとすると転びそうになってしまう。 そして急げない理由はもう一個あって…。 「んっ、んふぅ…。」 ハイハイで進む為に足を動かすと、オ〇ンコに入ってるディルドとお尻の筒状の器具が私の膣内と直腸内をコリコリッと擦って行き、その刺激で私はまたHな気分が盛り上がって来てしまう。 「んむぅ…。」 だ、ダメ…、あんまり急いだらどんどんHな気持ちになっちゃう…。 グジュッ、グジュグジュッ。 股間から響く湿った音は垂れ流し状態にされてしまったオシッコだけの湿り気ではないと思う。 ああっ、ダメ…、こんなのまた見られたら…。 そう思っても歩くだけで…、ああっ! ウンチをさせてもらいたいので歩みを止める訳にもいかず、私はどんどん性的に興奮して行くのを感じながらも歩み続ける。 いえ、もはやオ〇ンコやお尻で気持ち良くなる為に歩き続けている。 グジュッ、グジュッ…。 「んむうぅ~…。」 ああっ、オ〇ンコ気持ちいい…。 お尻もこんなに気持ちいいものだったのね…。 「んっ、んっ、んむぅ…。」 気持ちいい、きもちいい、キモチイイ…。 そして快感がついに頂点まで達してしまい…。 「んむうううぅぅっ!!」 ビクンッ、ビクビクビクッ、ビクンッ! 痙攣する様に体を何度も仰け反らせ、私は絶頂に達してしまった。 あ、ああ…、凄い…、こんなに気持ち良かったの初めて…。 ドサッ。 私は絶頂のあまりの激しさにその場に崩れ落ちる。 「つばさちゃん大丈夫?」 慌てて奈美子さんが駆け寄って来てくれて私を優しく抱きかかえる。 ああ、ママだ…。 イッた衝撃でまだ頭が働いていない私は奈美子さんを完全にママだと認識し…。 「んむぁむぁ…。」 奈美子さんの胸に顔を埋め甘える。 「あらあら…、ふふっ、よしよ~し。」 そんな私を受け入れ奈美子さんは優しく背中を撫でてくれる。 そして…。 「じゃあお遊戯は一旦ここまでしてウンチをしましょうね。」 そう言って奈美子さんは私を床に寝かせて再びロンパースの下半身部分のスナップを外しそこに見えるオムツカバーも外す。 「あら、さっき替えたばかりなのにもうぐっしょりね。」 「んむぅ!」 そう言ってオムツを外す前にグッと手で押されて湿り具合を確かめられる。 「丁度いいわね、今からウンチもするし…。」 言いながら手際よくオムツを開いて行く奈美子さん。 私は例の作り物のオ〇ンコで覆われた下半身を晒す。 その肛門には筒状の器具が埋まっていてそこにガッチリと嵌め込まれている栓があって、奈美子さんはそれを引き抜いた。 キュポン。 すると今まで堰き止められていた浣腸で柔らかくなったウンチが…。 ブボッ、ブボボボボッ、ブッ、ブリブリッ。 勢いよくオムツの上にぶちまけられて行く。 量が多いのか私にもその便臭は臭って来る。 「うふふっ、とっても臭いわね~。」 「んむぅ~。」 「いいのよ、つばさちゃんは赤ちゃんなんだから、ウンチを我慢しなくても…、ってこのお尻じゃあもう我慢なんて出来ないけど…。」 そう言いながら奈美子さんはウンチとオシッコとHなお汁塗れになってしまったオムツを新しいものに取り換えてくれて、肛門の筒状の器具に栓をせずにそのままオムツを着けられてオムツカバーを穿かされロンパースを元に戻された。 もう自分の意志では止める事が出来なくなったオシッコとウンチが替えたばかりのオムツを汚す嫌な感覚があった。 だけどもう自分ではどうする事も出来ません。 ママにまたオムツを替えてもらえるまではこのままです。 「はい、じゃあまたお遊戯の続きをやりましょうね~。」 奈美子さんはそう言ってまた私から距離をとり、そこまでいくように私を手招きする。 「むぅ~。」 私はまだボーっとして思考がはっきりしてない頭を抱えて、奈美子さんの言葉に従い四つん這いで歩き出す。 「んっ、んんっ…。」 グジュ、グジュッ。 歩くとすぐにオ〇ンコが濡れだしディルド等の刺激にまた感じだしてしまう。 歩く…。 グチュッ、グチュグチュッ。 ああ、オ〇ンコ気持ちいい…、お尻気持ちいい…。 歩くとオ〇ンコとお尻が気持ち良くて…、これ好き…。 もう気持ち良さを感じる以外の事を考えられ無くなり、ひたすらに四つん這いで歩き続ける。 グチュグチュッ…。 「んふうぅ…。」 ああっ!気持ちいい! 私、イク、イッちゃう…。 快感を貪りながら歩き続ける私。 気持ちいい、きもちいい、キモチイイ、気持ちいいよおっ! そうして私はまたもや…。 「んふむううぅぅっ!!」 ビクンッ、ビクンッ、ビクビクビクッ、ビクンッ! さっきよりも強く大きい快感に大きく体を仰け反らせて、私はまたもや絶頂に達した。 そして今度はあまりの強い快感に、私の意識は闇に落ちて行くのでした。 「ふう…、凄い体験しちゃったな…。」 あれから数時間後。 私は体験コースを終え、普通の日常に戻っていた。 ベッドに寝転がりながら今日の強烈な体験を思い出す。 赤ちゃん扱いされて心地良かったり、オ〇ンコだけでなくてお尻まで気持ち良くなれるんだって気付かされたり…。 「ん、しょ…。」 私は赤ちゃん体験の時の様に肘と膝で四つん這いになって動いてみる。 「う~ん、やっぱりあのスーツで手足を拘束されてないと雰囲気が出ないなぁ…。」 ボフッ。 私は再びベッドに寝転がる。 赤ちゃん体験…、凄く良かった…。 あそこの会社のスタッフさんは毎日あの格好になって赤ちゃんが出来てるんだよね? 「いいなぁ…。」 無意識に出た言葉に私自身驚く。 そっか…。 私、そこまであの赤ちゃんの格好が気に入っちゃったんだ…。 ……。 「よしっ!」 私はひとつ決意を固めてベッドから起き上がると机に向かう。 あの奈美子さんの会社『アダルトベビー派遣会社』の面接を受ける為の履歴書を書く為に。


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