SakeTami
まほろ
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僕の可愛い拘束彼女(男の視点バージョン)

一組の男女の物語。 その二人の男性側の視点。 今日も彼女はそこにいる。 僕がいなければもう何も出来なくなった姿で…。 今日も僕は彼女を愛でる。 そしてこれからもずっと僕と彼女の楽しい日々は続いてくのだ。 ----------------------------------------------------------------------------------- 「おはよう、起きてるかい?」 バッ! 僕の声に反応して彼女が勢いよく起き上がる。 「んぅ、んふぅ、むうぅ~。」 そして辺りを伺う様にキョロキョロと顔を動かす。 そんな事をしても何も見ることは出来ないのに、彼女は僕がいると思ってる方向に向かって土下座して挨拶する。 やれやれ全然明後日の方向だよ…。 まあそれも仕方ない、彼女の頭には視覚と聴覚を遮断してしまう分厚い革の全頭マスクが被せられているのだから。 そのマスクの効果で彼女は何も見えないし何も聞こえない。 いや、ただひとつ僕の声だけは聴く事が出来る。 それはマスクの内側に仕掛けられたイヤホンから僕が持っている専用のマイクを通して彼女の耳に届いている。 そしてそれ以外の音は一切聞こえない様にしっかりと密閉されていた。 覗き穴など無いマスクは彼女を完全な暗闇の世界に放り込み、そこからの脱出を許さない。 マスク越しに照明の明かりさえ透けて入って来る事も無い様にしっかりと厚みのあるクッションがマスクの内側に取り付けられており、彼女の目をやんわりと押さえて何も見えない様にしてしまっていた。 「そっちじゃないよ、後ろだよ。」 僕が彼女の間違いを正してやると、慌てて体を反転させて今度はちゃんと僕に向かって土下座した。 「よく出来ました。」 「むふぅ。」 僕がちゃんと土下座できたことを褒めてあげると、彼女は顔を上げ嬉しそうに口から呻き声を上げる。 どうして彼女が喋らないのかと言うと、喋る事が出来ない様にされているから。 彼女の被っている全頭マスクには口を排水口の様に丸く開いたまま固定してしまう開口ギャグが一体となっていた。 その開口ギャグは一生身に着けていても歯が歪まない様にマウスピースが付属していて、彼女はそのマウスピースをしっかりと噛み込んでいる為に口が開いたまま全く動かせなくなってしまっている。 当然まともに会話するなんて不可能だ。 それに加えて、今その開口ギャグの穴を塞ぐ様に彼女の開いたままの口にはペニスギャグが捻じ込まれている。 そうなってしまうと声を出そうにも惨めに呻くぐらいしか今の彼女には出来ない。 まあ彼女にとっては僕の機嫌を損ねない様にと、精一杯の愛想と言う事なのだろうが、滑稽で仕方ない。 そしてその様子が僕の中の支配欲を満足させてくれる。 そう…。 もう彼女は僕がいなければ生きていけない。 僕の所有物。 彼女の生活の何もかもが僕の一存で決まってしまうのだ。 そんな不自由なマスクなど脱ぎ捨ててしまえばいいのにと思うだろうが、今の彼女にはそれが出来ない。 なぜなら頭だけでなく体の自由も彼女は奪われてしまってるから。 いま彼女が着せられているのは全頭マスクと同じく重厚な革で作られた拘束衣。 その拘束衣は自分の体を抱く様に腕を組まされ、その状態で拘束することで彼女の手の自由を奪っていた。 もうそれだけでも、何も見えず何も聞こえず喋れず、しかも手も使えなくてはここから逃げ出す事も助けを呼ぶ事も出来ないのだが、僕はもっと自分の支配欲を満たす為に彼女の体に更なる厳重な拘束を施してある。 彼女の足は折り畳まれそれぞれ片足ずつ革の袋に収められてしっかりと拘束されている。 その為彼女はもう足を伸ばす事が出来ず、歩くどころか立ち上がる事も出来ない。 だから彼女はもうその場から移動する事も困難になっている。 もしも移動しようとするなら、顔と膝の3点で体を支えて惨めに這いずって進むぐらいしか無いだろう。 ああっ、なんて惨めで滑稽な姿…。 彼女がそんな風に這いずる姿を想像するだけで勃起してしまう。 「んふぅ?」 「ああ、すまないね、ちょっと考え事をしてたよ。」 どうやらしばらく僕から何も応答が無かったので不安になったのか、彼女が一声呻き声を上げて様子を伺って来た。 ふふふ、何て惨めで、でもとても可愛らしい生き物だ…。 僕はその目の前のギチギチに拘束されている彼女を見て、改めて愛おしさが沸く。 「じゃあ始めよう、さて、今日はどっちがしたい?」 そう言って僕は毎日のルーティーンを始める。 「ん、むぅ…。」 彼女は小首をかしげてしばし思案する。 その顔、彼女の鼻を無様なブタ鼻にしてしまってる鼻フックが引っ掛けられている鼻から息を吐き出して考えてる様は、可愛らしい小動物の様でもっと愛でてあげたくなる。 「んっ、ふぅ…。」 そして動き出すと彼女は仰向けになって股をM字開脚の様に開く。 お、今日もそっちか…、随分とスキモノになって来たな…。 そう思っていると…。 「ん~っ、んむぅ!」 彼女は思い直した様に急に体を反転させ膝を立ててお尻を高く持ち上げる様な姿勢をとった。 ふ~ん、まあそうか…、もう一週間もしてなかったからな…。 「そっちでいいんだね?」 僕はわざと迷わせる様に彼女に念押しして聞いてみた。 「ん…、んむぅ!」 彼女は一瞬迷うそぶりを見せたが、ポーズをそのまま変える事無くお尻を高く突き上げるポーズを保つ。 「そっか、わかった、じゃあ一週間ぶりにウンチを出させてあげるね。」 「んむぅ…。」 僕がそう言うと彼女は恥ずかしそうなそれでいておねだりする様な甘い声で呻く。 ああ、可愛いなぁ…。 そうして彼女のしぐさに萌えながら僕は彼女の高く上げたお尻の下にバケツを置く。 ゴトン。 そして彼女の肛門に見える異物、鈍く銀色に輝く排泄管理器具に手を伸ばす。 彼女の肛門はこの排泄管理器具によって塞がれ、自分の意志で勝手にウンチすることは出来ず僕に管理されている。 この排泄管理器具は金属製のトンネルアナルプラグの様な形状をしていて、この底部にある栓を外す事で彼女はウンチを垂れ流す事になる。 可哀そうに…、もう彼女はこんな風にしかウンチを出す事が出来ない。 しかも更に僕は毎日彼女に選択まで迫る。 快楽か排泄かを。 毎朝彼女にはオ〇ンコに僕のペニスを入れてもらって気持ち良くなるか、ウンチを出すかを選ばせている。 体の自由を奪われ自分でオナニーも出来ないので、どうしてもムラムラが溜まって来てしまうので数日に1回は性欲を発散させないと我慢出来ない。 しかし最近はどうやら僕のペニスが相当に気に入ってくれた様で、排泄そっちのけで僕のペニスを欲しがるようになっていた。 今日も最初はそのつもりだったみたいだけど、さすがに一週間もウンチを出さずにいたから限界なのか急遽排泄に切り替えた様だ。 まあ僕が傍から見てても少しお腹が張っている様に見えるぐらいだから相当ため込んでいるに違いない。 この肛門の排泄管理器具が無ければ出さずに我慢なんて出来ない量だろう。 キュポンッ。 手足の自由を奪われている彼女では絶対に自力で抜く事が出来ない肛門を塞いでる栓を抜いてやる。 すると…。 ブッ、ブボッ、ブボボボボッ、ブリッ、ブリブリブリッ。 やはり相当溜まっていたらしく栓を抜くと同時に大量のウンチが大きく拡げられたまま閉じなくなってる肛門から垂れ流されて行く。 「むうぅ~、んふうぅ~。」 相当我慢してたのかウンチが垂れ流されるごとに気持ち良さそうな吐息が聞こえて来る。 ボトッ、ボトボトッ。 みるみるバケツの中は垂れ流されたウンチ満たされて行く。 まともな食事も与えてないのに、こんなに溜まるものなのだと感心する。 「ん~、んふぅ…。」 そしてようやく勢いも無くなり、どうやらお腹の中に溜まっていたウンチは全て出切った様だ。 キュッ。 僕は排泄管理器具の栓を戻すと彼女を今度は仰向けに寝転がらせる。 「んふぅ♡」 「あ、違うよ、今日はウンチしたからオ〇ンコの方はお預け、オシッコの処理をするだけだよ。」 「んむぅ~…。」 どうやら今日も気持ち良くさせてもらえるものと勘違いしてた彼女は、僕の言葉に明らかにがっかりする。 初めの頃は僕のペニスを受け入れるのが嫌でめちゃくちゃ暴れてたのに、変われば変わるものだと思った。 まあそうなる様にしっかり躾けて行ってはいたのだけどね。 僕は彼女の股間から延びるチューブの先に繋げられている尿パックを手に取る。 すでに尿パックはパンパンでこれ以上はオシッコが入らない。 それを新しい尿パックに交換してあげる。 チョロロ~。 そうするとすぐに新しい尿パックの中に黄色い液体が溜まって行く。 彼女はこうしてオシッコも膀胱まで届くカテーテルチューブによって管理され、常に垂れ流し状態になっている。 膀胱の中で抜けない様にストッパーとしてバルーンを膨らませてあるが、普通は水や空気で膨らませるバルーンの中に硬化シリコンを流し込んで膨らませてあるので、今やバルーンの中のシリコンはカチカチに固まり彼女はもう二度とカテーテルチューブを抜く事が出来なくなっていた。 クイッ。 「んふぅっ!」 軽い悪戯心が働きカテーテルチューブを引っ張ってみると、彼女は声を上げる。 でも嫌がってる様な声には聞こえない。 むしろ気持ち良さそうに聞こえた。 もうすっかり拘束されて僕に管理される生活に喜びを感じる様になっている様だ。 クチュッ。 「むふうぅっ♡」 その様子があまりに愛おしくて、思わず彼女のオ〇ンコに指を入れて軽く動かして見ると、彼女はとても嬉しそうな声を上げる。 クチュッ、クチュッ。 「んうぅ、むふうぅ♡」 ふふっ、気持ち良さそうな声出しちゃって…。 きっと中はびしょびしょになってるんだろうなぁ…。 実は彼女にはインナーとしてラバースーツを着せてある。 おかげで僕はコンドームなんかを用意しなくても彼女のオ〇ンコを使う事も出来るし、今の様に指で弄っても汚れる事も無い。 そして彼女の体を洗う場合もそのラバースーツの中にお湯や水を流し込む事で洗う事が出来るので、着せてる拘束衣なんかをわざわざ外す必要が無く非常に便利だった。 クチュクチュッ。 「んほっ、おぉっ…。」 「おっとマズい…、ここまで、っと…。」 僕は彼女の声からイキそうになっている事を察し指を抜く。 「んふうぅっ、んむうっ!」 彼女は途中で止められた事が不満なのか腰を振って必死に続きをおねだりする。 「ダメだよ、今日はイカせてあげない、そう言う約束だからね。」 「んふぅ、むうぅ~っ。」 それでも彼女はイカせて欲しいとおねだりして来る。 ホント、変われば変わるのものだ…。 僕はその彼女の変化を嬉しく思うも、ちゃんと躾ける為にも続きは行わず彼女の体を起こして座らせる。 「んむぅ…。」 彼女は体を起こされてもう弄ってくれない事を察しとても残念そうな声を出した。 「さあ、最後は朝ごはんだよ。」 「んぅ。」 「ふふっ、いい子だね、すぐにあげるよ。」 彼女は軽く顔を上向きに上げて朝ごはんをもらう姿勢になった。 これも今までの躾の賜物だ。 ズヌルッ。 「おあぁ…。」 僕は彼女の口に捻じ込まれていたペニスギャグを引き抜く。 開口ギャグによって閉じる事が出来ない彼女の口は開いたまま固定され、その口内がしっかりと見える。 「おはぁ、おあぁ…。」 まるで早く早くと急かす様に彼女の舌がチロチロと蠢く。 僕はズボンを下ろし自分のペニスを取り出す。 「お待たせ、入れるよ。」 そう言って僕は彼女の大きく開いたままの口に自身のペニスを挿入した。 ヌチュッ。 「おごおぉ…。」 少し苦しそうな声を出しながらも彼女は暴れたりする事なく大人しく僕のペニスを自身の口内に受け入れる。 「うん、やっぱりキミの口の中、気持ちいいよ。」 「おほっ♡」 そう言って口の使い心地を褒めてあげると彼女は嬉しそうな声を上げる。 「じゃあ動くよ。」 ジュチュッ、ズチュッ。 僕は彼女の口からペニスを出し入れさせる。 「お、おあっ、んっ…。」 ズチュッ、ズチュッ。 「ん、んん、んっ…。」 こうして朝ごはんと言って毎朝僕のペニスをフェラチオしてもらってるのだけど、全然飽きない。 それどころか最近は彼女も舌を使って僕を気持ち良くさせてくれるので、より気持ち良くなってる。 まあ、彼女の食事は僕のペニスから出る精液がメインなので出してもらわないと飢えてしまうから必死になるのも仕方ない。 けど、最近はそれ以外の意味も加わって僕のペニスを貪ってる様にも感じるけど…。 ズチュッ、ズチュッ。 「う、うぅ、くぅ…、で、出るっ!」 僕は彼女のかなり上手くなった舌使いに屈しあっと言う間に限界が訪れた。 ドピュッ、ドピュドピュッ。 「おっ、おごぉっ、おぉっ…。」 僕は彼女の口内に大量の精液を吐き出した。 「ん、んぐぅ…。」 ゴクッ、ゴクッ。 彼女は僕が飲み込む様にわざわざ言わなくても自分から精液を飲み込んで行く。 ああ…、ここまでになってくれて、本当に愛おしいよ…。 ピチャ、ピチャピチャ。 口内の精液を飲み干すと彼女は入れっ放しにしている僕のペニスを丁寧に舌で舐め回す。 ああっ、そんなにされたらまた大きく…。 ムクムクとまた大きくなって行く僕のペニス。 そして僕はまた彼女にフェラチオをしてもらう。 これじゃあいつか僕の方が搾り取られ過ぎてもたなくなりそうだよ…。 そんな事を思いながら、僕は彼女とのこの幸せな生活を続けるのだった。


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