失敗の責任を取って私達は堕とされる・泰葉の場合『オナホールオブジェ』(ニートのお仕事は家畜奴隷・スピンオフ)
Added 2025-02-28 15:00:00 +0000 UTCこちらはpixivにて公開中の『ニートのお仕事は家畜奴隷』シリーズ https://www.pixiv.net/novel/series/10041216 の設定を使用したスピンオフ作品となります。 私達は常連のお客様に粗相を働き、その失敗の責任を垂らされる事になる。 そして私が受ける罰と言うのは、このお店の片隅に設置される『性処理オブジェ』になる事でした。 そして先日投稿された『失敗の責任を取って私達は堕とされる・美乃梨の場合『ヒトネコ』』 https://mahoro47.fanbox.cc/posts/9452328 と対となる作品になっています。 単体でもお楽しみいただけますが、合わせて読んでいただければ更に理解が深まります。 ------------------------------------------------------------------------------------ ジュブッ、ジュブッ…。 今日も私は私を使ってくれるお客様のイチモツを扱き舐めご奉仕する。 この生活になってどれぐらいの日数が過ぎたのだろう? でもそんな事は結局どうでも良かった。 きっと店長はミスした私を、いいえ私達を許す気なんてきっと無いだろうから。 もう一生私はこうしてお店の片隅でじっと身動きひとつ出来ない姿のまま過ごして行くのでしょう。 あの日…。 私と美乃梨はこのお店の常連のお客様に粗相を働いてしまった。 お客様は寛大な心で私達を許してくれましたが、店長の気持ちは収まらなかったらしく、私達二人に罰を与える事となった。 このお店は奴隷と呼ばれるキャストのステージショーを見せるのがメインのお店で、その奴隷達は様々な拘束等を施されてステージに出される。 私と美乃梨はそのお店のホールスタッフをやっていたのですが、罰と言う事で今回美乃梨はその奴隷にされてずっとお店で飼われる奴隷に堕とされてしまった。 私の今いる場所からはステージが見えないので美乃梨がどんなステージをやっているのかは知らないのですが、時折私の目の前を通り過ぎる美乃梨を見ることは出来ました。 美乃梨は真っ白なラバースーツで全身を覆われ、猫の顔を模したラバーマスク、手足に肉乳付きのグローブとブーツ、そしてお尻には尻尾付きのアナルプラグを付けて見た目はすっかり猫ちゃんになっている。 可愛らしいし、他の奴隷達よりも軽めの拘束で、私は少しほっとした。 実は美乃梨は私の失敗を一緒に被ってくれただけで、本人は何も悪い事をしていないのです。 なので美乃梨も罰を受けると聞いた時に私は少なからず心を痛めたのですが…。 今の美乃梨はちょっと楽しそうと言うか幸せそうなので、その心の痛みは今やほとんど無くなりました。 もし美乃梨が今の私と同じ罰を受けていたら、私の隣で同じ様に身動きひとつ出来ない姿で並んでいたら、きっと申し訳なさ過ぎてその事で苦しみ続けたでしょう。 だって私は、特に罪が大きいと言う事で美乃梨とは別の、もっと過酷な罰を受ける事になってしまっていたから…。 こんな過酷な目に美乃梨が合わなくて本当に良かったと思います。 え? 私がどんな目に遭っているかって? ではお話ししましょう。 あの日、美乃梨と別々に別れそこでどんな拘束を施されてしまったのかを…。 「あなたには性欲処理用のオブジェになってもらいます。」 私の拘束を担当する先輩スタッフさんにそう言われた。 このお店だから性欲処理はわかるけど…、オブジェ? その言葉に自分がどうされてしまうのかとても不安になる。 「では着ているものを全部脱いで。」 まあそうよね…。 私はその言葉を予想していたので、特に戸惑う事も無く服を下着まで含めてすべて脱ぎ全裸になった。 「ではこのラバースーツを着てね。」 そう言って渡されたのはネックエントリー方式の黒のラバースーツ。 それも私は文句も言う事なく身に着けて行く。 「あ、これ…。」 着てみてわかったのですが、このラバースーツ乳房と股間に布が無く丸出しになっていました。 「最終的にはそこも隠れるから、今は我慢してね。」 「はい。」 まあこういう事にはなるだろうと言う予想はしてたので、私は恥ずかしがる事も無く次の指示を待つ。 「じゃあまずは股間の方からね。」 そう言って出て来たのが大小3つの突起物。 ズクンッ。 その形状を見た時、私の心臓が跳ねた音がした。 ドクッ、ドクッ、ドクッ…。 ああ…、動悸が激しくなる…。 だって絶対にあれは私の敏感な恥ずかしい場所に入れられてしまう器具だろうから…。 今から入れられた時の事を想像してドキドキと心臓が早鐘を打つ。 これは不安、それとも期待? 「じゃあまずは…、これを…。」 そう言ってまず見せられたのは箸ぐらいの細さの棒。 と言うか、ビーズが棒状に連なっていると言った方が正確かな? そんな物を私の股間に当てられる。 「そこって…。」 当てられた場所は、尿道。 「大丈夫よ、この尿道ブジーは入れたままでも排泄が出来る様に穴が開いているから。」 そんな事を心配してる訳では…、まあそれも気になっていたけど…。 ツプッ。 「ひうぅっ!」 尿道に入れるには少し大き目な尿道ブジーがゆっくりと挿入されて行って、私はそのゾクゾクッとした感覚に思わず変な声を上げてしまう。 チョロチョロ~。 「ああっ!」 ブジーが入れられた事で尿道が自分の意志で締められなくなりオシッコが漏れ出す。 「大丈夫よ~、そこはわかってるから気にしないで。」 先輩スタッフさんは動じる事無く私のオシッコが垂れ流しのままで次の作業に移る。 「次はお尻ね。」 そう言って持ち出して来たのは直径が7~8㎝はあるかと言う極太のアナルプラグ。 こちらも中央にトンネルの様に穴が開いていて、入れっ放しで排泄が出来る様になっていた。 つまりこのアナルプラグもブジー同様に入れたら抜く事は無いと言う事なのでしょう。 「入れるのが大変だろうけど、一度入れたらそのままなので頑張って受け入れてね。」 やっぱり…。 私の予想通りの事を言われてしまう。 「浣腸するね。」 チュ~ッ。 「ひゃあぁっ!」 お尻にいきなりイチジク浣腸を注入されてその冷たさに声を上げてしまう。 ゴロゴロゴロ。 イチジク浣腸はすぐに効果を発揮し、私の腸が活発に動き出し便意が湧いて来る。 「ここに出しちゃっていいからね~。」 ゴトン。 そう言って床にバケツが置かれた。 え? トイレに行けないの? 「ダメよ~、もうあなたは人間扱いされないから、人の使うトイレなんて使用させないわよ~。」 優しい微笑みをたたえながら恐ろしい事をサラッと言われる。 そうか…。 もう人間扱いされないんだ、私…。 少し諦めにも似た境地になり、バケツに跨る。 そして…。 ブリッ、ブリブリブリッ。 私はバケツの中に盛大に脱糞した。 「溜まってるものも出したし、少し肛門も解れたかしら?」 ニュルン。 「ひゃっ!」 私の肛門の解れ具合を確かめる様に先輩スタッフさんが指を入れて来た。 クチュッ、クチュクチュッ。 「あ、あぁっ…。」 そのまま解す様に肛門の中で指を動かす。 「うん、いいかな~…、入れるよ。」 「はい、え?」 ズニュル。 「ああぁぁっ!」 いきなり肛門が限界以上に拡げられ巨大な異物が進入して来る感覚に大声を上げてしまう。 「固定リングを嵌め込んで…、これでよしっ。」 肛門を挟み込む様にアナルプラグの底部にリングを嵌め込まれ、抜けない様に固定されてしまう。 「あ、あぁ…。」 あまりの肛門の拡張感に呻く私。 「ほら、まだ終わりじゃないわよ、股を開いてこっち向いて。」 極太のアナルプラグに苦しむ私に全く容赦なく先輩スタッフさんは作業を続ける。 「もう少しの我慢よ、ほら、気持ち良くなるものを入れてあげるから。」 そう言って私のオ〇ンコにさっきのアナルプラグに負けない太さ長さのディルドが挿入される。 ズニュル。 「あっ!あ゛あ゛あ゛~っ!」 大きく膣口が拡げられお腹の中がパンパンになる感覚に叫び声を上げてしまう。 「あ、ああ、あ…。」 あまりの刺激の強さにもうそれが気持ちいいのか苦しいのかすらわからない。 頭が真っ白になってもう何も考えられ無い。 「さあ、下準備は終わったわ。」 下準備? まだ何かされるの? 「これからが本番よ、今から泰葉を性欲処理オブジェにするからね。」 そう言って持って来られた巨大な物体に私は目を丸くする。 こ、これって…。 「うふふっ、泰葉をこの中に閉じ込めてあげる。」 「い、いやぁ~っ!」 その叫び声が私が人として発する事の出来た最後の言葉になった…。 ジュブッ、ジュブッ。 「で、出るっ!」 ドピュドピュッ、ドピュドピュッ。 私の口内に勢いよく発射された精液を私は文句ひとつ言わずに飲み込んで行く。 いえ、文句は言わないのではなく言えないのです。 私の口は開いたまま固定され、まともな言葉を発する事が出来なくなっていたから。 あの日…。 私は股間の3つの穴に凶悪な器具を挿入された後。 私の前に持って来られたのは、人間を身動きひとつ出来ないオブジェにしてしまう為の拘束ケースでした。 硬い革で作られたそのケースは私を惨めなポーズで固めてしまう。 その硬い革のケースの中に私は腕を組んで足をM字に開いた姿勢で閉じ込められた。 前後に割れていたこの革ケースは閉じられる時に接着剤を使われ、私はもう二度とここから出してもらえない事を悟りました。 顔を覆う部分には内側に筒が飛び出ていて、それを口で咥えないといけない造りになっていて…。 その筒によって私は口が開いたままで固定されています。 そうして完全に革ケースの中に密閉されて、私は身動きひとつ出来ないオブジェにされてしまった。 そして今私が置かれているのはお店の片隅。 そこには私のお尻のアナルプラグの穴やブジーの穴と接続できる排水口があって、それと繋げられて私の排泄物はそこを通して床下に埋まっている汚物タンクに流れ込む様になっていました。 オ〇ンコから出るお汁もそこに流れ込む様になっていて、更に電源コードも埋設されていて、身動きひとつ出来ない私が退屈しない様にディルドが動く様になっています。 更に革の拘束ケースの内側にはクリトリスと乳首に当たる部分にローターが取り付けられていて、そちらも電源コードから電力を供給されて私を気持ち良くさせてくれます。 と言っても無条件にイカせてくれる訳では無く、その日のノルマの人数をご奉仕出来ればイカせてもらえるのですが…。 もしノルマに達しないで一日が終わると、ディルドやローターは絶頂寸前まで動いた後に急に動きを止め散々気持ちを高められた後に寸止めされると言う恐ろしい仕掛けになっています。 もう身動き出来ない私にとって、この性的刺激だけが楽しみなので毎日ちゃんとノルマをこなしてイキたいのですが…。 当然ただのオブジェとなった私が自発的にノルマを超える様に動く事なんて出来なくて…。 すべてはお客様の気分次第、私はただ自分を使ってもらえることを願って待つしか出来ません。 なのでお客様に飽きられない様に、私は使ってもらえた時には全力でご奉仕させてもらうのです。 そうして必死にご奉仕してるのが良いのかお客様の反応は上々の様で、おかげさまでノルマに達しない日は週に2、3日程度で済んでいます。 特に私が粗相を働いてしまった常連のお客様に私は気に入られたようで、来店すれば必ず私の事を使ってくださいます。 店長が言うには、来店の頻度も増えて使ってくださる金額も上がったので、私が失敗してオブジェになってくれて良かったとも言われてしまいます。 お店はこうしてうまく回っています。 一緒に罰を受けている美乃梨もラバー白猫の奴隷として幸せそうに暮らしている姿も見れますし…。 私だけが辛い目に遭っているだけで、全てがうまく回っているのでした。 ジュブッ、ジュブッ。 ドピュッ、ドピュドピュッ。 「ん、んぐ…。」 そして今日も私は性処理オブジェとしての日常を過ごす。 「お疲れ様、今日もノルマ達成ね。」 ヴィンヴィイヴィヴィ。 ブウウウゥゥン。 ディルドがオ〇ンコの中を掻き回し、ローターが革の拘束ケースの中でしこり勃っている乳首とクリトリスに刺激を与える。 「お゛お゛おぉ…。」 気持ちいいっ! これ好き! これ好き! 大好きぃっ! もうこの刺激以外に楽しみの無い私は存分に性感帯からの刺激を享受し悶える。 身動き出来な体を、この硬い革の拘束ケースの中で思い切り突っ張らせながら思う存分よがり感じる。 もう最近はこの動きたくても動けない事も快感で、気持ちを高めるスパイスになっていました。 そして責め具の振動にうねりに感じていると、お腹の奥の方から熱いものが込み上げて来て、まるで噴火寸前の火山の様に溜まって行き…。 あ、イクッ! イクッ、イクイクイク、イクゥッ!! 「おあ゛あ゛あ゛!!」 ついにその想いが決壊し溢れ出し、激しい快感の波に私は溺れる。 オ〇ンチンを扱くだけの穴と化した口から獣の様な咆哮を上げ絶頂する。 と同時に…。 ジョロジョロジョロ~。 ブリブリブリッ! 一緒に排泄までしてしまい、更に排泄の快感も相まって頭が真っ白になるぐらいの快感に気が遠くなって行く。 それはとても気持ち良くて…。 「あ、あぁ…。」 身動き出来ないオブジェの私は激しい絶頂をしても倒れる事も出来ず、外から見てる人には何の変化も無い様に見える。 そんなお店の片隅でたた佇んでいる様に見える革製のオブジェの中で、私は強烈な絶頂をして気を失う様に眠りに落ちて行ったのでした。 この暮らしも悪くないな、なんて思いながら…。