新たなテストグッズ『触手寝袋』の触手責めに溺れる私(お父さんはグッズ開発者)
Added 2024-11-30 15:00:00 +0000 UTCこちらはpixivにて公開中の『お父さんはグッズ開発者』シリーズ https://www.pixiv.net/novel/series/11639760 の番外編となる作品となります。 そして前回投稿の作品『『自動マミフィケーション機』が故障して…。』 https://www.fanbox.cc/@mahoro47/posts/8953672 の続編となるお話しです。 新たに主任から持ち込まれたのは『触手寝袋』 全身を触手に包まれ快楽責めされる。 ---------------------------------------------------------------------------------- 「主任からまたサンプルが届いたんですって!?」 主任から新しいグッズがまた届いたと言う情報を聞きつけて、私は昭子に詰め寄る。 「わっ、耳が早いわね~、そうよ、また昴にテスターになってもらうつもりだから落ち着いて。」 「う、うん、で、それはどこに?」 「もう、全然落ち着いてないじゃない。」 「だって…。」 前回の体験があまりに強烈で、普通にオナニーするだけでは最近あまり満足出来てなかったので、早く次のグッズのテストの依頼が来ないかなって思ってたところだったんだもの。 「早く試したいって気持ちもわかるけど、今度のも耐久テストになるから長期間になるの。」 「って事は今日今からすぐって訳にはいかない?」 「そうね、ちゃんと準備して明日から、そして期間は一週間。」 「わかった、じゃあ今日は早退して明日からのテストに備えるね。」 「あ、ちょっと…。」 そう昭子に言い残して私はその場を後にしました。 そして翌日。 「こ、これが…、今回私がテストする…。」 「そうよ、『触手寝袋』よ。」 そう言って私に見せられたのはその名の通り寝袋。 パッと見た感じは普通の寝袋とそんなに遜色がないように見える。 凄く寒い場所でも使えるタイプの寝袋の様に生地が分厚く出来ていてしっかりとしたつくり…。 私がその『触手寝袋』を見て抱いた第一印象はそんな感じでした。 「まあ外側は普通の寝袋に見えるかもね、でも、この寝袋は内側が凄いのよ。」 「そ、そうなんだ…。」 「まあ着てみればわかるわよ。」 そう言って昭子は寝袋の入り口を拡げてみせる。 「わぁ…。」 拡げた中を覗くと、触手寝袋の名前通りに内側にびっしりとウネウネした繊毛が生えていた。 こんなのに全身をずっと撫で回されたら…。 「んあっ。」 いけない…、想像だけでちょっと濡れて来ちゃった…。 「昨日も言ったけど期間は一週間、その間はずっとこの触手寝袋に入ったまま過ごしてもらうからね。」 「う、うん、わかった。」 つまり私は一週間この触手寝袋に責められっ放しで過ごす事になるんだ…。 ちょっと怖いけど、それ以上に楽しみ。 「じゃあ裸になって触手寝袋に足から体を滑り込ませるように入って。」 「わかった。」 私は昭子に指示され服を脱ぐ。 ヌチョ。 あ…。 下着を脱ぐ時、すでに溢れていたお汁が下着とオ〇ンコを繋ぐ様に糸を引いていた。 ううっ、昭子に見られて恥ずかしいっ。 「脱いだ?じゃあ拡げるから入って。」 昭子の方はそんな事など気にする様子もなく、ただ業務を遂行するかの様に私を淡々と触手寝袋に誘う。 そうして拡げられた開口部に私はそろそろと足を差し入れる。 ヌチョッ。 うわぁ…ヌルヌルする~…。 触手寝袋の内部はローションの様なものが入れられているのかヌルヌルしていた。 ヌチョッ、グチュッ、グチュグチュッ。 そのおかげで引っ掛かったり突っ張ったりせずにスムーズに寝袋の中に体を収めて行ける。 「あれ、これ…。」 足を入れると中に間仕切りがある事に気付く。 「うん、真ん中に仕切りがあって足は別々に入れる様になっているの。」 なるほど。 私はその別々に仕切られた穴に足を差し込んで奥へと体を滑り込ませて行く。 ヌチョッ、グチュッ。 足を別々に入れる形になってフィット感が凄い…。 「ひうぅ~…。」 一番奥まで足を差し入れると、足の裏を触手がゾワゾワと撫でてきて、思わず変な声を出してしまう。 あ、そんな指の間にまで…。 触手は足の指の間にまで入り込み、私は足全体をみっちりと触手に包まれてしまった。 「ひゃんっ!」 足に気をとられていると、私の股間にペチョリと何かが張り付く感触があって声が出る。 「何?股に張り付いて…。」 「ああ、うん、それはまた後で、それよりも腕も別々に納めるポケットがあるからそこに手を差し入れて寝袋に潜り込んで行って。」 「え?あ、う、うん。」 股間の事は後でと言われたので一旦そこは忘れて、昭子の言う通りに腕を触手寝袋の中にあるポケットに入れて行く。 グチュグチュッ、ヌチョッ。 うわぁ、手も触手でぴっちりと覆われて…。 腕も触手寝袋の中に入れると寝転ぶ形になり、触手寝袋の中に私の全身が収まった。 「入ったわね、じゃあ手を放すわよ。」 昭子が拡げていた開口部から手を離すと若干窄まり、私は顔だけ出して他は全て触手寝袋に覆われる。 グチュグチュッ、ヌチョッ。 この触手寝袋、思ったよりも拘束感が強い…。 触手寝袋に収めた体を動かしてみたけど、手足が別々に納められているのと、中がみっちりと触手で埋まってる為に体を動かすスペースがほとんど無い。 腕もポケットに入って触手に包まれているので動かせず、内側から自力でこの触手寝袋から出る事は出来ないみたい。 「これ、出られない…。」 「そうよ、入っちゃったら自力で出られない、まあその辺はこのリモコンでタイマー操作とか付ける予定だから解消されるわ、でも今は脱出不可能よ。」 「ひうっ。」 脱出不可能と言うワードに体が反応し興奮して来たのか、乳首やクリが勃って来てしまい、そこを触手に撫でられて感じてしまう。 「ふふっ、今の状態でそんなに感じてたらこの先が大変よ。」 「えっ?」 「じゃあ今から長期拘束モードを動かすわね。」 ピッ。 昭子はそう言うと手にしたリモコンを操作する。 「な、何が…、ひあっ!」 股間にペタッと張り付いていた触手が蠢き出し私の股間を弄る。 「え?あ、は、入って…。」 そしてそこから何本かの新しい触手が生えて私の股間の穴を狙って入って来た。 ヌプッ、ニュルッ。 まず私のオ〇ンコを割り開く様に太めの触手が侵入して来る。 「あ、ああっ…。」 凄い…、奥に当たって…、膣内が触手でパンパンに…。 そうしてオ〇ンコで感じていると、今度はお尻の方に動きがあって…。 ヌプッ、ググッ。 「ああっ、あぁ…。」 こちらにも極太の触手が入って来て肛門を大きく拡げてしまう。 ああっ、お腹の奥にまで入って…。 そのまま触手は直腸を越えて大腸の入り口辺りまで入り込んでしまったみたい。 「はぁ、はぁ…、ひっ!」 肛門を拡げられる感覚に気をとられていると、今度は尿道に触手が入り込んで来る。 細い触手が尿道を駆け上り膀胱にまで入り込んでしまった。 「あ、ああ…、ひっ!」 ここまでの動きで性的に昂ってしまって大きく膨らんで来ていたクリトリスに吸盤の様なものが吸い付いて来て、その刺激に感じてしまい大きな声を上げてしまう。 「うん、管理機構が正常に動いてるみたい、最後は…。」 「さ、最後って…、うわっぷっ!」 昭子に問おうとした私の口を塞ぐ様に触手寝袋の生地が口を覆う。 そしてそこから私の口を強引に開かせながら触手が入って来る。 「んっ、ん~、んむぅ~。」 口の中を通り喉に入り食道から胃の入り口の手前辺りまで触手は入り込み、そこで止まった。 「ん~、んむぅ~。」 しゃ、喋れない…。 「うん、給餌モードも正常っと…、ひとまずこのままでしばらく過ごしてみてね。」 「んんっ。」 私はまともに言葉を返す事も頷く事も出来なかったので、呻き声で返事する。 「じゃあ頑張って…、う~ん違うかな、楽しんでね。」 「んむうぅ~っ。」 拘束され興奮し発情して来てた自分の心を見透かされた様で恥ずかしくなり、思わず否定の呻き声を上げてしまう。 「あはは、とにかくこのまましばらく過ごして、一応退勤前に様子を見に来るから。」 そう言い残して昭子は部屋から出て行った。 ………。 …。 昭子、行った? 行ったよね? よしっ、一人になった! 「んむぅ~、ふむぅ~。」 私は誰もいなくなったことを確認してまずは触手寝袋に収まった体を思い切り力を入れて動かそうとしてみる。 「んっ、ん~、んむぅ~。」 ああっダメだ、僅かに身じろぎぐらいしか出来ない。 それに、少しでも体を動かすとそれに合わせて触手もウネウネと動いて体を撫で回され、その動きに感じてしまって力が抜けてしまう。 これではやはり自力でこの触手寝袋から出る事は出来なさそう…。 うん…、もうここから逃げられないんだから、この触手寝袋に感じさせられてイキまくっても仕方ないよね。 一体誰に言い訳をしてるのか、私は心の中でそんな事を思って、そして…。 「ふむうぅ~、んむぅ~っ。」 私は触手寝袋が与えて来る刺激に快感に身を委ね、誰憚る事無く嬌声を上げた。 それからと言うもの…。 「むううぅ~っ、ふむうぅ~!!」 私は数時間経っても、誰彼憚る事無くイキまくっていました。 しかも私を煽る様にオ〇ンコやお尻、尿道に入り込んだ触手まで中でウネウネと動き出し、私に快感を与えて来る。 そんな状態でクリトリスに吸い付いてる吸盤まで動き出して…。 全身を触手で撫でられるだけでも相当気持ちいいのに、快感が限界突破していた。 ウネッ、ウネッ、グチュグチュッ、ヌプッ。 「んんんっ!んむうぅっ!むううぅ~っ!!」 ああっ、凄い…、こんなの初めて…。 そうして思う存分に快感を貪っていると…。 「ちょっと!昴、声が大き過ぎっ!」 私が触手寝袋の快楽責めに浸っていると、昭子が怒鳴り込んで来た。 「昴の声が大き過ぎて他の部署から苦情が来てるの、ちょっと声のボリュームを抑えてよ。」 そ、そんな事言ったって…。 ウネウネッ、グチュグチュッ。 「んふううぅ~っ!」 気持ち良過ぎて、声が止められないよ~。 「もうっ…、じゃあ仕方ないわね。」 昭子が悪態をつきながら触手寝袋のリモコンを取り出す。 「呼吸制御モードは、と…。」 ピッ。 昭子がリモコンを操作すると、私の口を覆っていた寝袋の生地が鼻まで覆い被さって来た。 えっ!?ちょっ!い、息が…。 「ふむぅ~っ。」 鼻を塞がれ呼吸が苦しくなる。 何よこれ~。 そう思っていると、鼻の穴に触手が侵入して来て奥へ奥へと入って行く。 「お、おごぉ…。」 鼻を通り抜け口から気道に向かって触手はどんどん伸びて行き、そこで止まった。 パカッ。 鼻を覆っている生地に穴が開く。 「ふしゅ~、ふしゅ~。」 その穴は気道の奥にまで入り込んだ触手と繋がっている様で、そこから呼吸が出来る様になった。 息は一応出来る様になったけど…、ちょっと息苦しい…。 穴が小さいのか入って来る空気の量が少なく、どうしても息苦しさを感じてしまう。 私は苦しいと昭子にアピールしようと呻いてみようとするが…。 「んすー、んすー。」 えっ!? こ、声が出ない…。 「うん、これで静かになったわね。」 昭子は私の声が出なくなった事を確認して満足そうに頷く。 いや、待って! なんで私の声が出なくなったの? 私は説明を求め、目で訴えてみた。 「うん?ああそうよね、気になるわよね、急に声が出なくなったんだから。」 どうやら私の視線の意図はちゃんと汲み取ってくれたみたい。 「それはね、呼吸用チューブになった触手が気道の奥にまで入り込んで声帯の動きを阻害してるからで、それで声が出ないのよ。」 なるほど…、じゃなくて! それじゃあこの状態だとどう頑張っても声が出ないの? 私は試しに思い切り大きな声を出してみた。 「んふー!」 だけどそれは強い鼻息にしかならず、声は全く出せなかった。 あ、しまった、大声出そうとしたから息が…。 「んすっ、んすっ。」 私は軽く酸欠になってしまい、必死に酸素を補給しようと呼吸を繰り返す。 だけど、穴が小さくてなかなか息苦しさから解放されて行かない。 ううっ、苦しいよぉ~…。 「あら、昴ちょっと苦しそうね、もっと空気が吸いたい?」 ユサッ、ユッサッ。 私は昭子の問いに全力で頷く。 首を動かそうとすると寝袋に閉じ込められてる体もユサユサと揺れた。 「OK、じゃあ…。」 ピッ。 再び昭子がリモコンを操作すると…。 んがっ! 鼻の穴が大きく拡がり、通常の2倍ぐらいの大きさにされてしまう。 呼吸チューブになった触手の内側が拡がったのに合わせて私の鼻の穴も大きく拡げられてしまったようです。 「んすー、んすー。」 呼吸はしやすくなったけど…。 ううっ…、私今絶対にみっともない見た目になってる…。 触手寝袋に全身を収められて露出してるのは目だけ。 そして呼吸口と共に自分の鼻の穴も大きく拡げられてる。 そんな姿にされて、自分ではこの寝袋から出る事も出来ない。 だけど…。 それがいいの…、それが興奮するの…。 ああ、やっぱり私は変態だ。 この会社のテスターの仕事はやっぱり私の天職だ。 そう思った途端、また触手達の責めに体が敏感に反応して…。 「………っ!!!!」 声が出せなくなった私は、寝袋に収まった体をガクガク痙攣させながら静かに、だけど激しく絶頂に達した。 「んすっ、んすっ、んすっ。」 イッた事で足りなくなった酸素を、鼻に入れられた呼吸チューブから必死に息を吸い込んで補給する。 「うんうん、いい感じね、これでいくらイッても静かで苦情も来ないわね。」 ああ、そうだった。 私が声を出せなくされたのは、他の部署から苦情があったからだった。 と言う事は、今まで私がイキまくっていたのを会社の人皆に聞かれていたんだ。 恥ずかしい…。 でも、今はこれでいくらイッても外には声が漏れないしわからない。 つまりはもっともっとイキまくっていいって事よね。 「それじゃあ私はもう退勤するから、まあ、楽しんでね。」 そう言い残して昭子は部屋から去って行きました。 「んすっ、んすっ!んすーっ!」 去って行く昭子を気にする余裕も無く、部屋に残された私は、触手寝袋に包まれたまま全身を触手で撫で回され、3つ穴を弄られクリトリスを吸われて止まらない絶頂の連続にその身を浸らせるのでした。 はっ! 今、何時ぐらいだろう…? あまりにもイキ過ぎて気を失っていたみたい。 触手寝袋から唯一露出してる目をキョロキョロと動かして辺りの様子を探る。 窓からは月明かりが射し込んで、暗闇を仄かに照らしていた。 どうやらもう深夜と言っていい時間になっているみたい。 そして触手の動きも止まってる。 もしかしたら使用者が気絶すると安全装置の様なものが働いて停止するのかもしれない。 そうは言っても全身を触手に包まれている事には変わりないので、少し身じろぎすればヌチョヌチョと私の体を撫で回す。 ただ、触手の方が蠢く訳では無いので、今は比較的落ち着いている事が出来た。 もう夜中みたいだし、これなら落ち着いて寝れそうだし、もう寝ちゃおうか…。 でも…。 お腹減った…。 私は昼間からずっとこの触手寝袋に閉じ込められたままで食事を摂っていない。 まあ、口には太い触手が胃の入り口まで入り込んでいるので、仮に食事を与えられても食べられないのだけど…。 だけど、それじゃあ私はこのテストの期間である一週間何も飲まず食わずなの? さすがにそれは無理、よね…。 そんな事を考えていたその時。 ヴゥゥィン。 急に股間の3つの穴に入っている触手が動き出す。 ま、また、責められるの? そう思っていたけど、どうもさっきまでの快楽責めの動きとなんだか違うみたいで…。 何だろう…、何かを吸い出している様な、ポンプの様な動きに感じる。 そこまで考えて思い当たる。 そう言えば私、おトイレもずっと出来てない。 尿道も肛門も触手が入り込み塞がれているので、出したくても出せないのだけど、今の触手のポンプの様な動きで全てを悟った。 今、触手がポンプになって私の排泄物を吸い出しているんだ、と。 凄い…。 本当に長期間この触手寝袋に閉じ込められたままでいられるんだ…。 そうやって私が触手寝袋に備わってる機能に感心してると…。 ゴゥン、ゴゥン。 今度は口に入っている触手が煽動し始める。 な、何…? 急に動き出した口の中の触手の動きに戸惑っていると、その動きに合わせて胃の中に何かが溜まって行く様な感覚がして来た。 これって…、食事をさせられてるって事でいいんだよね? でも、じゃあ私、今何を食べさせられているの…? ……。 なんだか嫌な予感がする…。 だって、この触手寝袋に食べ物を貯蔵してるタンクの様なものがある様に見えない。 じゃあこれは…。 今胃袋の中に流れ込んでいるものはどこからやって来てるの? なんて言ってるけど、私にはもう予想がついている。 でもそれを認めたくない。 だけど…。 ヴゥゥィン。 ゴゥン、ゴゥン。 こうして排泄と食事の機能が同時に動いているとなると、導かれる答えはそれしか無かった。 私…、自分の排泄物を食べさせられている…。 「んすー、んすっ、んすー!」 そう思った瞬間、とてもつなく嫌な気分になり、思い切り暴れたくなって藻掻く。 だけど、触手寝袋に閉じ込められた体は僅かに身じろぎするだけで、無意味に息が切れて苦しくなっただけでした。 しかも中で体を動かせば、それに合わせて触手が体を嬲り蠢き、それに感じて嫌でも気持ち良くさせられてしまう。 あ、ああっ! こんな…、私、自分のウンチやオシッコ食べているのに気持ち良くなって来ちゃうっ。 そして…。 ウネウネッ、グチュグチュッ。 再び私を快楽責めにしようと触手達が蠢き出してしまう。 「んすー!んすっ、んすっ、んすーっ!!」 結局私は自分の排泄物でお腹を満たしながら、気絶するまで一晩中触手に嬲られ続けたのでした。 そんな触手責めを延々と一週間続けられ、ようやくテスト期間が終わり解放された頃には、私はすっかり触手の虜にされてしまっていた。 その後、普通の生活に戻ってもあの触手責めの快感が忘れられず、自分でオナニーしても何か物足りなく感じ、イケずに終わる事が多くなってた。 日々の業務にも身が入らず、そんな様子を見て昭子が主任に相談した様で、再び私の元へあの触手寝袋がやって来た。 「これはこの前のテストの報酬って事で、昴にプレゼントだって。」 「本当に!?貰えるの?」 「ええ、しかもセルフタイマー機能が搭載されて一人でも時間が来れば脱げる様に改良されてるから、お家に持って帰って一人で使えるわ。」 私は嬉しくてその日すぐに触手寝袋を持ち帰り、その夜に早速使う事にしました。 ウネウネッ、グチュグチュッ。 「んすー!んすっ、んすっ、んすーっ!!」 私は久しぶりに感じる触手責めの快感に存分に溺れ、一晩中イキ続けるのでした。 あ、これは余談ですが…。 家に触手寝袋があると思うと、毎日の仕事にも張りが出て業績も上がり、ちょっとお給料がアップしました。 しかも毎日触手寝袋を使っているせいで一食浮くので(自分の排泄物を食べてるから)食費もかからなくなり貯金も出来る様になったのでした。 本当にいい事づくめなので、皆さんも是非一家にひとつ触手寝袋いかがですか?
Comments
AIが暴走とかしちゃって限界を超えた刺激を与えられたんですね、きっと。
まほろ
2024-12-04 12:18:24 +0000 UTCこのシリーズなら耐久テストの話だけど失敗で精神が壊れて永遠に管理か主人公がハマり過ぎて抜け出せなくなって触手寝袋同様に自宅で使うか
hinata_eva
2024-12-04 03:37:41 +0000 UTCAIとか今どきでいい感じですね! 良いと思います。
まほろ
2024-12-03 01:50:06 +0000 UTCでも、寝袋型は難しいから箱型になっちゃいますね! 顔もガスマスクがゴーグルやヘッドホンで最狂のAI徹底的に管理されちゃうとか?
hinata_eva
2024-12-02 21:21:47 +0000 UTC機械バージョン! いいですね、全自動オナニーマシーンの発展型として登場させられそうですね。 主任に作ってもらわなきゃ。
まほろ
2024-12-02 02:49:20 +0000 UTCリアルであったらほしいですね! 触手だけじゃなくて機械バージョンでもいいかも!」
hinata_eva
2024-12-01 12:41:42 +0000 UTC