改造マネキンスーツでラブドールを作る組織に潜入したが、自分もラブドールにされてしまった。(『永久拘束人型独房』通称マネキンスーツ・外伝)
Added 2024-10-30 15:01:10 +0000 UTCこちらはpixivにて公開中の『永久拘束人型独房』シリーズ https://www.pixiv.net/novel/series/10102447 から、 『悪用マネキンスーツ、ラブドール化する私。』 https://mahoro47.fanbox.cc/posts/8107886 で登場する改造マネキンスーツの設定を使って執筆した外伝作品となります。 最近多発している改造マネキンスーツによる女性のラブドール化の事件。 ついにアジトを突き止め、私は仲間の到着を待たずに突入してしまう。 しかし…。 捕らえられ、私も改造マネキンスーツによってラブドールにされてしまう…。 --------------------------------------------------------------------------------------- 私は今、とある犯罪組織のアジトに潜入していた。 最近多発している改造マネキンスーツによる女性のラブドール化の事件。 ようやく組織の手がかりを掴み、私は単身アジトに向かった。 本当は他の刑事と合流して潜入するのがいいのでしょうけど、そんな事をしてる内にラブドールにされてしまう女性がいたらと思うといてもたってもいられず合流を待たずに先行してしまった。 でもそれがいけなかった…。 私は実にあっさりと潜入がバレて組織の男達に捕まってしまったのです。 まさかそれが私を捕らえる為に仕掛けられていた罠だと気付かず、コノコノと単身乗り込んでしまったらしい。 私は薬を嗅がされ、薄れゆく意識の中で自分の軽率さを後悔するのでした。 「ん、んん…。」 強い照明の明かりを感じ目を開けると、私は分娩台の様な椅子に大きく股を開いた状態で拘束されていました。 しかも体には頭から手先足先を覆う黒いラバースーツで覆われていて、なぜか股間部分だけぱっくりと開いていて秘部が曝け出されてしまっている。 「な、なんなのこれは…。」 「お目覚めかな。」 そう私に声をかけて来たのは白衣を着て眼鏡をかけた細身の男性。 「あなたは誰!?この拘束を外しなさいっ!」 「くくくっ、威勢がいいな、だがそれもすぐに出来なくなる。」 「な、何をする気…?」 私が潜入したのは改造マネキンスーツによって女性をラブドール化してしまう所。 そんな連中に囚われてしまったのだから…。 嫌な想像が頭に浮かび、私は知らず顔を引き攣らせる。 「その顔はどうやら察してくれたようですね。」 「そ、そんな事をしても無駄よ、ここにはすぐに仲間の刑事が踏み込んで来るんだから!」 私は仲間の到着を待てずに飛び込んでしまったけど、きっとそろそろやって来るはず。 「くくくっ、あなたは人を疑うと言う事を知らないみたいですね、刑事には向いていません、やはりラブドールとして生きて行く方がいいでしょうね。」 「そ、そんな事は無いわ!とにかくこの拘束を外して投降しなさい!」 「来ませんよ。」 「え?」 男の言葉の意味がわからずマヌケな声を出してしまう。 「実は警察の中に私達組織のスパイが紛れ込んでいましてね、あなたはそのスパイにまんまと騙されてここにやって来たのですよ。」 「スパイって…、そんな、じゃあ…。」 「ええ、助けなんて来ませんので、諦めて私どもの商品になってください。」 「う、嘘…、いや、嫌っ、いやぁ~!」 私は自分が孤立無援だと知り必死に拘束を外そうと藻掻き暴れる。 しかし全く拘束は緩む気配もなく、ただ体力をいたずらに消耗しただけでした。 「うるさいですね、作業の邪魔ですから先に口を塞ぎましょうか…。」 男はそう呟き、マネキンの頭の様なものを手に取った。 「ほら、見てください、あなたの為にそっくりに作ったドール面です。」 見ると確かに私の顔に似てる気がする。 けど、マヌケにもぽかっりと口開けてにっこり笑ってるそのドール面を自分の顔そっくりと思う事には抵抗があった。 「嫌っ、止めてっ!お願…、あごぁっ!」 マスクを被せるのを止めてと懇願する私の顔に男は強引にマスクを被せて来た。 「ほら、しっかり中のフェラホールを咥えてください。」 「むおぉっ、お…。」 マスクの内側に生えてる筒を咥えさせられ、同時に鼻にはマスクの鼻の部分の内側にある呼吸用と思われる長いチューブを挿入されて行く。 「お…、…っ。」 そのままドール面をピッタリ顔に合わされ、後ろ頭のパーツを取り付けられ合わされる。 カチッ。 ロックがかかる音がしてドール面の前後のパーツが合わされると、まるで誂えたかの様に顔にピッタリと隙間なく張り付いた。 「…っ、…っ!」 眼の部分はクリアパーツで外が見える様になっているが、声が全く出せなくなっていた。 「…っ!」 舌も口の中に突っ込まれた筒に押さえ付けられて動かせない。 私はパニックになって激しく頭を振るが、ドール面は本当に張り付いてしまったかの様に外れるどころか全くずれる事すら無かった。 「くくくっ、人形は喋りませんからね、鼻に通した呼吸チューブが気道の奥にまで達して声帯が震えるのを阻害してますからもう声は出ませんよ。」 そ、そんな…。 「さあ、静かになった所で、体も人形にしてあげましょう、惨めで淫靡なラブドールにね。」 い、嫌ぁぁ~っ!! 私は力の限り叫んだつもりでしたが、その叫びは声になる事は無かった。 「さあ、次はまずラブドールには肝心な股間部分のパーツから行こうか。」 男はそう言って肌色の硬質なパンツの様なドールの股間パーツを持って来た。 そのパーツもドール面同様に前後に分かれ、その内側が見えて私はギョッとする。 股間パーツの内側には前側に太い突起とシリコンチューブが、後ろのパーツにも同じぐらいの太さの突起が生えていたのです。 「これがどこに入るかは子供じゃないんだからわかるよね?」 男はいらやしい笑い顔でそのパーツを持って私に近寄って来る。 「…っ、…っ。」 私はイヤイヤと首を振り拒絶の意志を示すが、そんな事で止めてくれるはずも無く…。 股を閉じようにも大きく股を開かされた状態で拘束されているので防ぐ手立ても無くて、男にそのパーツに付いた突起を挿入されて行く。 まずは後ろのパーツに付いてる突起を肛門に入れられる。 お尻に力を入れて押し返そうとするけど、強引に押し込まれて、あまりに痛くて力が抜けた瞬間に一気に根元まで捻じ込まれてしまう。 「っ!!」 捻じ込まれてズキズキする痛みと、肛門が開きっ放しの違和感が凄い…。 ですがそれで終わらず前のパーツが取り付けられて行く。 ズニュル。 「・・・っ!」 尿道にチューブが挿し込まれ、膣に突起が捻じ込まれて前後のパーツが閉じられて行く。 カチッ。 ロックがかかる音がして、股間が肌色の硬質なパーツに覆われてしまう。 ううっ、異物感が、凄い…。 膣と肛門に挿入された突起の圧迫感が凄くて無意識に押し出そうと息むけど、ピッタリと合わされた股間のパーツによって押さえつけられていてビクともしなかった。 「くくくっ、辛いか?まあずっと君の顔はマヌケに口を開いたまま笑顔だから気持ちもわからないけどね。」 言いながら男は次々と改造マネキンスーツのパーツを準備して行く。 「さあ、ではいよいよ君を完全にラブドールにしていくよ。」 男は私が股間の突起によってぐったりとして抵抗出来ないと思って油断したのでしょう。 何の気なしに私の腕の拘束を外してしまう。 「…っ!」 私も刑事の端くれ、そのチャンスを逃さず自由になった腕で男を殴りつける。 「がっ…。」 見た目通りの優男で良かった…。 私のパンチ一発で男は昏倒する。 今の内に…。 私は自由になった腕で体の拘束を外し立ち上がる。 「…っ!」 立ち上がると余計に3つの穴に入った異物がお腹の中を圧迫し、思わず屈みこんでしまう。 これ外さないと…。 そう思って股間のパーツに手を伸ばすけど…。 ううっ、外れない…。 ロックがかかってしまったドールのパーツは私の力ぐらいでは外す事が出来ない。 ドール面も外そうとするけど、こちらも同じくビクともしない。 このまま逃げるしか…。 私は男が目を覚ます前にここを離れた方がいいと判断し、ドール面と股間のパーツを着けたまま逃げ出した。 い、息が…。 鼻に入れられた呼吸チューブからしか息を吸えないので、すぐに息が切れてしまう。 しかも走ろうとすれば股間に入ってる突起物がお腹の中をゴリゴリ擦って、その刺激に蹲りたくなる。 出口はどこなの…? ドール面の覗き穴からしか外が見えないので視界が狭く、自分がどこを走ってるのかわからなくなる。 そう思ってると…。 な、何…? 急にお尻からお腹の中に何か生温かいものが流れ込んで来る感覚があった。 すると…。 ギュルルルル。 その生温かいものに刺激されて腸が活発に動き出し便意が巻き起こる。 な、なんなのこれは…。 ゴロゴロゴロ。 ううっ、ダメッ、で、出ちゃう。 便意は思いの外強く、全然我慢できずに私はウンチしようと廊下の隅に移動ししゃがみ込む。 だけど…。 で、出ない…。 苦しくて体はウンチを押し出そうとしてるけど、肛門を塞ぐ様に挿入された突起のせいでほんの少しもウンチを出す事が出来ない。 ううっ、これ外れてよっ。 私は便意が堪え切れず、半ばパニックになりながら股間のパーツを外そうとするけど、やはりビクともしない。 ど、どうしたら…。 私がどうしたらいいかわからずオロオロしてる間も生温かいものがお尻に流れ込むのは止まらず便意はどんどん強くなる。 まさか自分のオシッコが浣腸の要領でお尻の中に注入されているなんて思いもよらず、ただ焦るばかりでどうにも出来なかった。 そんな風に周りの様子から気を逸らしたのがいけませんでした。 バチッ。 「っ!!」 背中に衝撃が走り、私は気を失ってしまう。 その私の背後には…。 「まったく、余計な手間をかけさせてくれやがって…。」 筋骨隆々な男がスタンガンを持って立っていた。 こうして私は再び捕らえられてしまったのでした。 ゴゥンゴゥン…。 私はお腹の中を吸い上げられる様な刺激と大きな音に目を覚ます。 「あ、脳波に反応出ました、起きたようです。」 あのメガネの優男の声が聞こえ、私は再び捕らえられてしまった事を悟る。 「痛かったですよ~、でも、もう二度と私を殴るなんて出来なくなりました。」 えっ? その言葉に私は自分の体に力を入れて動かそうとしてみる。 う、動けないっ! 「意識を失っている間に改造マネキンスーツに封じ込めてラブドールにしちゃいましたよ、くくくっ。」 そ、そんなっ。 私は何とかマネキンスーツから脱出しようと藻掻くけど、全然体が動いてはくれなかった。 もう逃げられないの…? 「諦めてください、もうマネキンスーツに閉じ込められたら二度と自由になる事はありませんから。」 嫌っ!嫌よそんなの…。 そう思っても実際にどこも動かせず、自力ではどうする事も出来なかった。 ヴウゥン。 「お、腸内洗浄と排泄物の吸い出しが終わったか、これで使用できますよ。」 「おお、そうか。」 優男の他にもう一人男がいた様で野太い声が聞こえた。 その声は私が意識を失う前に聞いたような気もする。 その野太い声の男が私の前にやって来た様でがっちりとした男の足が目に入った。 私は四つん這いの姿勢で固められている様で、その私の目線からでは大柄な男の足しか見る事が出来ない。 「じゃあまずは口から試すか…。」 カチャカチャ。 私の視界からはギリギリ見えないけど、男はベルトを緩めズボンを下ろした。 脛毛だらけの毛深く太い足が現れる。 「よいしょっと。」 男はちょうど私の顔の前にオ〇ンチンが来る様に屈んだ。 大柄の男の体と同じくオ〇ンチンも太く大きかった。 そのオ〇ンチンが私の顔に迫って来て…。 ズブリ。 咥えさせられた筒で開いたまま固定されている口の中に突っ込まれてしまう。 「おおっ、やっぱりウチの開発したオナホールは具合がいいな。」 そう言って男は私の口からオ〇ンチンを出し入れさせる。 ヌプッ、ヌプッ。 お、おえっ…。 喉辺りまで出し入れされえるオ〇ンチンにえずいてしまうが、オ〇ンチンの感触は感じない。 どうやら咥えさせられている筒の内側がオナホールになっていた様で、男はそれで気持ち良くなっている様でした。 なんて事なの…。 私は自分の扱いの酷さに涙が出て来る。 そんな私の気持ちなど知らず、男は私の口で疑似的なフェラチオでのオナニーを続け…。 「うっ、で、出るっ!」 ドピュドピュッ、ドピュドピュッ。 私の口に咥えさせられているオナホールに盛大に射精した。 「へへっ、たっぷり俺のザーメン飲んでくれよ。」 え?飲む? そう思っていると喉の奥が熱くなってきて、何かが喉を滑り落ちて胃に流れ込んで行く感覚がする。 どうやら口のオナホールの奥は穴が開いている様で精液が口から流れ込んで来てしまってる様でした。 ひ、酷い…。 拒否する事も吐き出す事も出来ず、強制的に精液を飲まされる姿にされてしまったんだ…。 「…っ、…っ~。」 私は声が出せずに泣いていた。 ですがまだ私に対する仕打ちは終わりません。 「よしっ次はマ〇コの具合を確かめてみるか。」 そう言って大柄な男は私をひっくり返して仰向けにする。 私は全く体を動かせないので、四つん這いの姿勢のままひっくり返った形になる。 ヌプリッ。 オ〇ンコの中が膨らむ様な感覚がした。 どうやら男がオ〇ンチンを入れたみたい。 私は四つん這いで正面を向く角度で頭を固定されているので、おそらくはオ〇ンチンを入れる為に私に覆い被さっている男の姿を見る事は出来ない。 ヌプッ、ヌチュッ。 ただ緩くではあるけどオ〇ンコに出し入れされてる感覚で、自分が使われてしまってると言うのはわかる。 ただ直接オ〇ンコを使われているわけでは無いみたい。 おそらくはオ〇ンコに入れられている突起物。 あれがオナホールなのでしょう。 と言う事は私のオ〇ンコは、オナホールを固定する為のただの入れ物にされてしまっていると言う事…。 なんて酷い…。 確かに知らない男にオ〇ンコを使われるのは嫌だけど、それでも人間扱いではある。 だけど、今は本当に人形、ラブドールとして扱われていると言うのがこのオ〇ンコに入れられたオナホールを使われている事で強調されていた。 「おお…、やっぱりウチのオナホールはいいな…。」 私を襲っているのに、オナホールの事ばかり…。 その扱いに私は何も出来ずに受け入れるしか無いのが悲しかった。 「あ、あの~、僕も使いたいんですが~…。」 遠慮がちな声で優男が大柄な男に声をかけて来た。 「ああ!?まだ使ってる途中だよ。」 「でも一回出したじゃないですか…。」 「んだよ…、しょうがねぇなぁ…、じゃあお前はケツを使え、おらっ。」 そう言って大柄な男は私のオ〇ンコのオナホールにオ〇ンチンを突っ込んだまま私を持ち上げ立ち上がる。 「ほら、これでいいだろ?」 「立ちバックですか…、まあそれでいいです。」 そう言って優男もズボンを脱ぎオ〇ンチンを取り出す。 と言っても私の視界からは二人の姿は見れない。 会話と物音で二人の行動を想像するしかなかった。 ヌ、ヌプリッ。 「ううっ、やはりアナルは締め付けが強くてきつくて…、これはこれで…。」 お尻の中が膨らんだ様な感覚があったので、きっと優男が私のお尻に、いえ、お尻に入れられているオナホールにオ〇ンチンを突っ込んだのでしょう。 しかしこちらもオナホール越しのオ〇ンチンのなので、感覚は薄かった。 どちらの穴にも入れられて少しは感じるところはあるけど、すごく弱い刺激で、非常にもどかしい。 どうせやられるならイカせて欲しいと、半ばヤケになった気持ちでそんな事も思う。 オナホール越しの刺激は少し感じさせて来るくせにイクまでの強い刺激にはならないのがいやらしい。 だけど…。 グチュッ、グチュッ。 ヌプッ、ヌプッ。 二人同時にオ〇ンチンを出し入れされていると、二人のオ〇ンチンで膨らんだオナホールがお腹の中を圧迫し、肉壁一枚隔てて擦れ合う。 「…っ、…っ!」 その刺激に強い性感を得る。 「う、出るっ!」 「ううぅ、うっ!」 そして二人同時に私のふたつの穴に入れられたオナホールの中に射精する。 ドピュドピュッ、ドピュッ。 ドピュドピュッ、ドピュドピュッ。 その瞬間オナホールが中で今まで以上に膨らみ、二つのオナホールが肉壁に擦れ合って…。 イ、イク、イクウゥッ! 私も同時に絶頂に達したのでした。 「ちゃんと食事と排泄はさせてあげますから、売れるまでここにいてください。」 私を試しに使った後、優男は私を倉庫の様な所に安置した。 そこには私と同じ様にラブドールにされてしまった女性達が四つん這いの姿勢でズラリと並んでいた。 こんなにたくさんの女性が…。 ごめんなさい、私が不甲斐ないばかりに助けるどころか、自分までラブドールに…。 私は声が出せず動けもしないので、心の中でひたすらにラブドールとなった女性達に謝っていた。 その日から私は、いえ私達は開いたまま固定されている口から流動食を流し込まれ、オシッコで浣腸され一日便意で苦しんだ後に専用の排泄装置でウンチを吸い出される、と言う毎日が続く。 最初にこの改造マネキンスーツに閉じ込められたあの日以来、私は性的な用途で使われる事なく、本当に買い手が付くまで安置される様でした。 もうこうしてどこかの好事家に買われるのを待つだけなのかと思い始めたある日…。 警察が大勢このアジトに踏み込み、ここの組織の人間たちは検挙された。 私達も保護され、助かったのだと思っていたのですが…。 今私は署内にある慰安スペースにいた。 いえ、いたと言うのは正確ではありません。 私は慰安スペースに置かれていたと言うのが正確でしょう。 だって私はいまだにラブドールの姿のままだったから。 改造マネキンスーツの組織の人間は逮捕され、私含めラブドールにされた女性達は保護されたのですが、問題がありました。 改造されているとは言えマネキンスーツなので、正規の受刑者用のマネキンスーツと仕組みは同じで…。 一度装着させられると取り外す事は不可能だったのです。 結局私含め保護された女性達はラブドールの姿のまま使用される事となり、各地の慰安施設に置かれる事になったのです。 そして私は元々刑事だったこともあり、警察署内の慰安スペースに設置される事となったのでした。 今日も少し前まで同僚だったり上司だったりまたは後輩だったりした、そんな人達の性欲の解消の為に使われるのでした。