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まほろ
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自分がデザインした看板に閉じ込め固められてしまうお話し。(路地裏のお店・番外編)

こちらはpixivにて公開中の『路地裏のお店』シリーズ https://www.pixiv.net/novel/series/9533030 の『路地裏のお店 中編 『看板ペットはヒトイヌです。』』 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18517952 の頃の時間軸で起こった出来事となっています。 寿美子さんとの他愛無い世間話から私がデザインした看板が作られる事になった。 でもその看板には人間を拘束し閉じ込める必要があって、その看板の中に私が拘束され閉じ込められる事になってしまう。 ----------------------------------------------------------------------------------------- 「やっぱり目立つ看板とかどーんと掲げたりした方がお客さん来るものなのかしらね?」 ラバーや皮革製品の拘束具や大人の玩具を扱うこのお店の店主である寿美子さんと世間話をしてる内にそんな話になっていた。 「そうですね~、確かにここは見つけにくい場所にありますしね。」 私も同意したものの、実はあまりここが有名になって欲しくは無かった。 他のお客さんとかで賑わっちゃうと私がこのお店に来にくくなっちゃうから。 「だったら、ウチらしく看板には拘束された人を使うとかいいかも。」 私の気持ちなど気付く事なく、楽しそうに寿美子さんは話を続ける。 「どうかしら?いいアイデアだと思わない?」 「う~ん、でも、見た目拘束された人が閉じ込められてるってすぐにわかるものが外にあるのはマズイんじゃないですか?」 「あ~、そうか~、だったら見た目ですぐにわからない様に拘束すればいいのかしら?」 寿美子さんはこのアイデアが随分気に入った様で、どうにかして実現できないかと思案を重ねる。 「でしたら…。」 私は置いてあるメモ用紙を手に取りデザインを書いてみる。 実は私はイラストレーターの仕事していて絵には少々自信があった。 そしてこんなお店に足繫く通うくらいなので、当然拘束には人並み以上に興味がある。 「こんな感じでどうですか?」 そんな私の欲望を盛り込んだデザインを寿美子さんに見せてみた。 「すご~い!とってもいいよ!」 「あ、ありがとうございます。」 自分の願望を盛り込んだ煩悩全開のデザインを褒められて嬉しいやら恥ずかしいやら…。 「ねえ、このデザイン借りていい?」 「え?別に構いませんけど…。」 「本当!?嬉しい、じゃあ完成したら恭子さんも見に来てよ。」 なんて言われてその日は終わったのだけど…。 それから2週間ぐらい過ぎたある日。 その日も私は寿美子さんのお店を訪れいつもの様に拘束具や玩具を物色したり、看板ペットのヒトイヌの紫苑さんと遊んだりしてたら…。 「恭子さん、ついに完成しましたよ。」 「え?何がですか?」 「看板ですよ、看板、恭子さんがデザインしてくれた看板が完成したんです。」 へぇ~、本当に作ってくれてたんだ。 自分がデザインしたものだからちょっと嬉しい。 「そうなんですね、おめでとうございます。」 「でね、早速お店の外に飾ろうと思うんだけど…。」 寿美子さんはそこで言葉を切る。 「どうしたんですか、何か問題でも?」 「うん…、恭子さん、あの時私が言った事覚えてる?」 「言った事、ですか?」 何だろう…? あの時は他愛無い世間話ぐらいの感覚でいたからちゃんとは覚えてないなぁ…。 「看板の中に人を拘束して閉じ込めるって言ったじゃない。」 「あ~。」 そう言えば言ってたような気がする。 「でね、せっかく恭子さんがデザインしたものだから…、恭子さん、看板の中に入ってみない?」 「え?」 看板の中に入る…? 「恭子さんも自分がデザインした看板の評価は気になるでしょ?でも看板を飾るには中に拘束した人を閉じ込めないといけないから…、ねっ、いいでしょ?手伝って。」 「え、ええ~…。」 確かに興味はあります。 だってこんなに頻繁にお店に通うぐらいですから。 「今すぐですか…?」 心の準備が出来ていないので私は少し渋る。 「お願いよ~、ちゃんとお給料も出すし、それにこんな拘束プレイなんてめったに体験出来ないわよ。」 確かに…。 ずっと拘束プレイには興味があったものの、パートナーなどがいない私は、大掛かりな自分ではどうする事も出来なくなる様な拘束プレイは出来ないでいた。 それが今なら寿美子さんが手伝ってくれて体験出来る…。 こんなチャンスはもう二度とやって来ないかもしれない。 そう思った私は…。 「わ、わかりました、このお店の看板になります。」 と、この話を承諾しました。 「あ、あの…、着ました。」 私はお店の奥にある支度部屋でラバースーツに着替えました。 ギュッ、ギュム。 体を動かす度にゴムの音がしてテンションが上がる。 ラバースーツも安くは無いので、着るのは初めてで、それだけでもかなり嬉しかった。 だけど…。 「ううっ、恥ずかしい…」 頭の先から爪先や指先まで覆う完全一体型のラバースーツだったのですが、なぜかオッパイと股間の部分にだけ布が無く丸出しになっている。 それが恥ずかしくて手で胸と股間を隠して縮こまっていました。 「うふふっ、恥ずかしいですか?じゃあ、さっさとコレを取り付けましょうか。」 そう言って私に見せてくれたのは金属製の貞操帯と貞操ブラ。 「ではそこの台の上に乗って股を開いてください。」 寿美子さんに言われた通り、私は作業台らしき台の上に乗り股を開く。 ううっ…、恥ずかしいし、ドキドキする…。 これから自分の体にされる事をなんとなく察し、ひとりで勝手に興奮して行く。 拘束具や大人の玩具に関しては色々見て知ってるので、耳年増になっていて色んな妄想が頭の中で膨らんで行ってる。 「ではまずオシッコの自由を奪いましょうか。」 そう言って寿美子さんが取り出したのはゴムかシリコンの様な素材で出来たチューブ。 そのチューブに潤滑油を塗って私の尿道に入れ出した。 「あ…、んふぅ…。」 尿道に何か入って来る初めての感覚に背筋がゾワゾワして来る。 「膀胱内に固定するのでバルーンを膨らませるね。」 そう言ってチューブの先端に小さな注射器の様な器具を繋ぎ、空気を注入して行く。 空気を入れ終わったのか、寿美子さんが確認する様にチューブを軽く引く。 引かれるとお腹の中で軽く引かれる感覚があった。 「うん、固定出来たね。」 見るとチューブに繋がれた尿パックに私のオシッコが溜まって行ってるのが見える。 お漏らししてる感覚が無いのにオシッコが出ているのは変な気分になるし、恥ずかしい。 「よし、じゃあ次はコレね。」 「うっ…。」 寿美子さんが次に取り出した物を見て私はギョッとする。 それはとても太く大きい男性器を模したディルドでした。 「どう?コレが今から恭子さんのオ〇ンコに入っちゃうのよ。」 「どう、って…。」 自分でオナニーする時に使ってるバイブよりひと回り、いいえ、ふた回り程太く逞しいディルドに頭がフリーズする。 「ふふっ。」 そんな私を見て寿美子さんは満足そうに微笑み、ディルドに潤滑油をたっぷり塗って私のオ〇ンコに挿入して行く。 ズニュル。 「ふあっ、あ、ああ…。」 今まで感じた事のないオ〇ンコの拡がりを感じ、思わず変な声が出てしまう。 「うん、入ったわね…、ちょっと自分で抜けない様に押さえていて。」 「え、あ、はい。」 言われて慌てて自分でディルドを押さえる。 「はい、貞操帯の出番です~。」 楽しそうに寿美子さんは貞操帯を持ち出して来る。 その貞操対には内側にそそり立つ筒の様なものが生えているのが見えました。 「この貞操帯を着ける為にはお尻にこの一体型の中空アナルプラグを入れないといけないので、お尻をこちらに向けていただけますか?」 「わ、わかりました。」 私はディルドを片手で押さえたまま体を半回転させて四つん這いになる。 「アナルプラグは結構太いので肛門から力を抜いておいてください、力を入れちゃうと裂けちゃうかもしれませんので。」 「は、はいっ。」 寿美子さんにそう言われてなるべく肛門から力を抜き弛緩させる。 「ワセリン塗りますね~。」 ニュルン。 「ひゃうっ!」 急に指を肛門の中に入れられてびっくりした声を上げてしまう。 「アナルプラグは太いですからね~、先に少し肛門を解しておきますね~。」 クチュクチュッ。 「ひっ、あ、ふぁ…。」 寿美子さんの指を出し入れされお尻の穴を解されて行く。 自分でオナニーする時にオ〇ンコだけでなくお尻も使ったりするので、指使いに感じてしまう。 クチュクチュッ。 「あ、ああ…。」 「うん、こんなものかしらね、じゃあ入れて行くね。」 「ふぁ、ふぁい…、ひぐうっ!」 肛門を押し拡げる様にアナルプラグが入って来た。 「あ、ああ…。」 こ、これ、結構太い…。 ズ、ズズ…。 肛門を限界近くまで拡げてアナルプラグが収まって行く。 「あ、貞操帯を閉めるので手を放してもいいですよ~。」 寿美子さんに言われディルドを押さえていた手をどけると貞操帯が填められる。 尿道に入っているカテーテルチューブは一旦尿パックを外され貞操帯の自慰防止板に開いてるたくさんの小さな穴のひとつから引き出されまた尿パックを繋げられた。 カチリ。 貞操帯の施錠される音が響き股間にしっかりと貞操帯が固定され装着された。 ああ、凄い…、お腹の中がいっぱいでパンパン…。 「ふふっ、ちょっと苦しそうですね。」 「ええ、まあ…。」 苦しいのもあるのは確かだけど、ビリビリとした感覚がお腹の中にあって気持ちいい感じもするので、イヤな苦しさでは無かった。 「まあ看板になって動かないので耐えられると思いますよ~、では…。」 そんな事を言いながらも寿美子さんは私の胴体にコルセットを巻き付けきつく引き絞る。 「ひっ、あっ、ぐうぅ…。」 括れがしっかり出る程に絞られてしまい、内臓の行き場が無くなり、更にディルドやアナルプラグがお腹の中を圧迫する。 それと共に苦しさとビリビリした気持ち良さが強くなる。 「んぅ、んっ、んふぅ…。」 コルセットで固められた腰をクネクネと動かして、ビリビリした気持ち良さをより強く出来ないかと無意識に動いていました。 「ふふっ…、楽しんでる所悪いけど、今から恭子さんの手足の自由を奪わせてもらうわね。」 そう言って寿美子さんは、大きな三角形の革袋の様なものを二つ持って来た。 「台に腰掛けて足を揃えてください。」 「は、はい…、うっ…。」 腰掛けるとお尻のアナルプラグがお腹の中を突き上げて声が出る。 「ちょっと我慢してね~。」 言いながら寿美子さんは三角形の革袋を揃えた両足に被せて中に収めて行く。 ギュッ、ギュッ。 編み上げ紐を引き絞られて行き両足がひと纏めにされ、別々に動かせなくされて一本の棒の様になってしまう。 「よしっと…、次は腕ね、でもその前に…。」 寿美子さんは貞操ブラジャーを持って来て私の胸に着けて行きます。 カチリ。 フロントホックの様に胸の中央で金具が合わされ、そこを施錠される。 これで貞操帯同様に貞操ブラも鍵が無ければ外す事が出来なくなった。 ん?なんだか乳首の辺りが…。 貞操ブラのカップの内側の乳首にあたる部分にはブラシの様なものが取り付けてあったみたいで、そのブラシが乳首を刺激して来る。 「あっ、んっ、んふぅ…。」 その刺激に甘い吐息を零してしまう。 「ふふっ、随分とお気に召した様で嬉しいです。」 寿美子さんに感じてる所をしっかりと見られていた様で、その言葉に私は恥ずかしくてラバーマスクの下の素顔を真っ赤にして俯く。 「ではアームバインダーで腕も拘束して行きますね。」 そう言うと寿美子さんは私の背後に回る。 寿美子さんはそのまま私の腕をとり、背中で両腕を纏めてアームバインダーと呼ばれた三角の革袋にしまい込んで行く。 ギュッ、ギュギュッ。 そして腕の方もひと纏めにされ、編み上げ紐を引き絞られて行く。 「うっ、ううぅ…。」 肘同士がくっつくぐらいに絞られて行くと自然と胸を張る様な姿勢になって行く。 もう手も足も自由に動かせず、完全に俎板の上の鯉の状態になってしまった。 「後は…、恭子さん、少し顎を上げてじっとしててください。」 寿美子さんの指示通りに首を傾け軽く上を見る様に顎を上げた。 その首にネックコルセットが巻き付けられる。 「く、首が…。」 私の首はネックコルセットによって少し上を向いた状態で固定され動かせなくなりました。 「うふふっ、もうほとんど自由を奪われてしまいましたね、気分はいかがですか?」 「いかがって…、その…。」 私は口籠ってしまう。 だって今感じてる気持ちを正直に話すのはどうしても恥ずかしかったから。 自由を奪われるのってこんなにも気持ちいいものだったなんて…。 「くすっ、いいですよ言いたくなければ。」 「すみません…。」 なんて申し訳なく思っていると…。 「だったら喋れなくなっても構わないですよね?」 「え?どういぅ…、むぐぅっ!」 寿美子さんはいきなり私の口に何かを捻じ込む。 「おあぁっ!」 「ほらしっかりマウスピースを噛み込んでください。」 マウスピース? そう言われて口の中を探ると確かに私の口を大きく開けたまま固定する口枷にはマウスピースが付属していた。 「ちゃんとマウスピースに歯を嵌め込まないと歯並びが悪くなっちゃいますよ~。」 寿美子さんは私の口からこの口枷を外すつもりは無い様で、そうなると私は装着感が不快にならない様にぴったりとマウスピースに歯を嵌め込むより他ありません。 歯をピッタリと嵌め込むとその口枷の縦横に伸びる革ベルトで私の顔にしっかりと固定されてしまう。 「むおぉ、おぉ、おあぁっ。」 「ふふっ、喋れないのがそんなに楽しいですか?喜んでくれて嬉しいです。」 そう言う訳じゃないけど…。 でも、寿美子さんにそう言われると自分でも『そうなのかも?』って思って来てしまう。 私は拘束されて自由を言葉を奪われて喜んでいるんだと…。 「後は、呼吸チューブと…、これはオマケです。」 「ふごっ!」 鼻の穴に太めのゴムチューブを入れられて、その鼻の穴を鼻フックで上方向に引き上げられた。 「さてと…、これで下準備は終わりましたので、今から恭子さんをお店の看板にして行きますよ~。」 ああそうだった…。 私は拘束プレイを楽しむ為にこんな格好にされた訳じゃなかった。 「ほら見てください。」 そう言って寿美子さんが見せて来たのは黄土色のシートの様なもの。 「この中に恭子さんを入れます。」 言いながら私はその黄土色のシートの中に入れられる。 「えっと…、呼吸チューブを出して~、開口ギャグの口を合わせて…。」 その黄土色のシートには体の各部に対応した穴が開いてる様でそこに開口部を合わせて行かれる。 股間も尿道カテーテルを穴から引き出され、貞操帯の自慰防止板とお尻の排泄口もシートに開いた穴に合わせられる。 「ふう…、よしっと…、じゃあ恭子さん、自分の描いたデザインは覚えていますか?」 「おぅ。」 ネックコルセットで頷く事も出来ず、開口ギャグでまともに喋る事も出来ない私はとりあえず声を出して覚えてると言った事を伝える。 「じゃあ、そのデザインのポーズの姿勢をとってください。」 ああ、なるほど…、だからネックコルセットで首が少し上向きに固定されてるのか…。 私は意図を理解し、ポーズをとる。 ひと纏めにされた足を少し曲げて屈み、アームバインダーに押し込まれた両腕を水平になる様に上げると、ネックコルセットで軽く上向きで固定された顔が正面を向く形になった。 丁度スキージャンプの飛び立つ前の姿勢の様なポーズを私はとりました。 「じゃあそのまましばらくじっとしててくださいね~…、よっと。」 寿美子さんは大きなライトを私に向けて光を浴びせる。 その光は紫色をしていた。 一体何が…。 そう思った時…。 グ、ググ…。 ミチミチミチッ。 私の体に被せられている黄土色のシートが収縮し、私の体をまるで真空パックして行くかの様にまとわりつく。 「お、おあぁ?」 え? 何これ…、体が動かない…。 私の体にピッタリとまとわりついた黄土色のシートは収縮するとカチカチに硬く固まってしまい私の体の自由を完全に奪ってしまった。 「おあっ!」 カチカチにシートが固まり体の自由が利かなくなると、両足を揃えて立っていた私はバランスを保てなくなり、体がゆっくりと横に倒れて行く。 「おっとっと、危ない危ない。」 倒れそうになる私の体を寿美子さんが抱きとめ、地面に激突する事は避けられました。 「お、おあぁ…。」 「ふふっ、どうですか~、デザイン通りの看板になっちゃったご気分は?」 ああ、私、カチカチに固められて看板になっちゃたんだ…。 自分の欲望を詰め込んだあのデザインそのままの姿に…。 「あら、凄く気に入ってくれてるみたいで安心しました。」 え? 私何も言ってないのに…。 「ほら、こんなにたくさんお汁が出てますよ~。」 不思議に思ってるのがわかったのか寿美子さんは手で私のオ〇ンコから溢れ出ているお汁を掬い取り見せてくれる。 「おぁ、ああぁ…。」 ああ、言葉が喋れなくてもバレバレなんだ…。 私は凄く性的に興奮してる事を…。 「これで完成しましたので、早速恭子さんを店頭に飾りますね。」 寿美子さんは私を台車に横たえ、台車を押してお店の外に出る。 このお店は路地の奥まった所にあるので、昼間だけど外には人通りは無かった。 まあ人が見ても事情を知らない人は看板のオブジェを店頭に取り付けようとしてるとしか見えないでしょうが…。 お店の入り口の壁にはいつの間に取り付けたのか、頑丈そうなポールが真横に突き出ていた。 寿美子さんはそのポールに取り付けられていた巻き上げ機に何本もの鎖を取り付け、その鎖を私の体に取り付けて行く。 頭のてっぺん、左右の腰、水平に伸ばした腕の肘と手首。 ジャキ、ジャキ、ジャキ。 巻き上げ機が動き鎖がどんどん巻き上げられて私の体が徐々に浮き上がって行く。 ジャキ、ジャキ。 私の視界は地面から高さ3m辺りの所で止まった。 余り高い場所に飾られるわけでなく、手を伸ばせば私の体に触れることは出来るみたい。 「あ~、いいわね~。」 私の体の下から寿美子さんの声が聞こえた。 一体私は今、外から見るとどう見えているのだろう。 私がイメージした通りの姿に見えていればいいな…。 「ではしばらくの間、これでお客さんが増えるかどうかリサーチさせていただきますね。」 そう言うと寿美子さんは私をそのままにしてお店の中に引っ込んで行ってしまった。 キュイ、キュイ。 風が強く吹くと私の体が揺れる。 でも自分では全く動く事が出来ない。 今私はこのお店の看板なのだから。 看板が自分で動くなんてしないから。 「お、おあぁ…。」 閉じれない口からはうまく飲み込めずに唾液が零れ落ちる。 ぶらんと垂れ下がったカテーテルからはオシッコがチョロチョロと流れ出る。 貞操帯の内側で極太のディルドに貫かれたオ〇ンコからはポタポタとHなお汁が止めどなく溢れ、零れ落ちる。 どれぐらいの時間こうしていたでしょう。 私の体の下の方でお店の扉が開く音がした。 「あ~、やっぱりビショビショになっちゃいますね~。」 寿美子さんの声が聞こえた。 声が聞こえた後しばらくすると下で何か寿美子さんがしてる気配があって、突然私の顔の前に寿美子さんの顔が現れた。 「やっぱりお口からの涎が酷いので栓させてもらいますね。」 どうやら脚立を立ててここまで登って来た様でした。 その寿美子さんは手に細めのディルドの様なものを持っていて、それを私の開口ギャグで開いたまま固定されてる口に挿し込む。 「おごぉっ…。」 「お食事の時は抜いてあげますので、そのとき以外はずっと咥えていてくださいね。」 「んふー、んふー。」 ペニスギャグを突っ込まれて口からの呼吸が出来なくなったので鼻から必死に酸素を取り込む。 「さて、オシッコも垂れ流しはダメなので…。」 今度は寿美子さんは私の下半身の方に回りカテーテルチューブを手に取る。 「ここに繋いで…っと。」 何かしてる様だけど一体何を…? そう思ったその時…。 え?何? お尻の中に何か入って来てる? 生温かい感覚がお尻の中に広がり何かが入って来てると感じた。 すると…。 ギュルルルル。 その生温かいもので腸内が刺激されてしまった様で、急に便意が巻き起こる。 「今、カテーテルチューブをアナルプラグに接続してオシッコで浣腸される様にしました。」 そんな事を!? ギュルルルル。 「むおぉ…。」 ううっ、く、苦しい…、で、出る…。 そう思ったのですが…。 ああっ、で、出ないっ、出せないっ! アナルプラグでしっかりと栓されている肛門からはまったくウンチが漏れ出す事はありませんでした。 「ん、んむぅ~…。」 く、苦しい…。 「ん?もしかして結構溜まってました?では一回出しておきましょうか、ちょっと待っててくださいね。」 そう言うと寿美子さんは一度脚立から降りてお店に引っ込み、5分程して戻って来る。 でも激しい便意に苦しむ私にとってはその5分が何倍にも感じていた。 ゴロゴロゴロ。 「お、おぉ…。」 く、苦しい、出したい…。 「ごめんね、お待たせ~。」 寿美子さんはバケツを持って来ていた。 「ここに出しちゃってね~、じゃあ栓を抜くね~。」 キュポン。 中空のアナルプラグの穴を塞いでいた栓を抜かれると…。 ブリブリブリッ、ブリブリブリッ。 中空のアナルプラグによって大きく開いたまま閉じれない肛門から、勢いよくウンチが噴き出しバケツに溜まって行く。 路地とは言え普通に人に見られる場所でウンチを出してる事に恥ずかしさを感じるけど、だからと言って今の私は自分でどうする事も出来ません。 ただ垂れ流されるウンチを寿美子さんに処理してもらうのを黙って受け入れるしかありませんでした。 「全部出たかな…、じゃあ栓を戻して…、これで良し、っと。」 アナルプラグに栓が戻され蓋される。 カテーテルチューブは繋がったままなので、またオシッコを催せば浣腸の様にお尻に流れ込んで来るのでしょう。 「アソコのお汁は…、まあこのままでもいいか…。」 寿美子さんはそう呟いて脚立を降りて片付けてしまう。 ポタッ…、ポタッ…。 「ん、んおぉ…。」 私は口にペニスギャグ、そして尿道カテーテルをお尻のアナルプラグに繋がれた状態でまたそのまま放置される。 そうだよね、私は今ただの看板だもの…。 キュイ、キュイ…。 時折強く風が吹くと看板と化した体が揺れるだけ…。 そんな時間がしばらく続く…。 そうしていると私の頭にひとつの思いが浮かんで来る。 一体いつまで私はこのままなのだろう…? 固まったシート越しなので黄土色に染まった外の景色を眺めながら思う。 そうしてる内にどんどん日が暮れて行く。 結局そのまま夜になり、寿美子さんは閉店作業をして私をそのままにして引っ込んでしまいました。 「んおっ、おぉ…。」 寿美子さんに気付いてもらおうと必死に声を出そうとしますが、ペニスギャグを咥えている口では大きな声を出す事は出来ません。 もしかして今日はこのまま一晩こうして吊られたままなの…? キュイ、キュイ。 夜になり暗くなった中風で私が揺られる音だけが響く。 …今、一体何時ぐらいなんだろう…? なんてことをぼんやり考えていられたのも最初の内だけで…。 ギュルルルル。 またオシッコが溜まってしまった様で、お尻に中にオシッコが浣腸されてしまい、また便意が込み上げて来る。 ううっ…、ウンチ出したい…。 そう思っても自分ではアナルプラグの栓を抜くことは出来ず、寿美子さんを呼ぼうにもおそらくは時間的にもう眠ってしまってるでしょう。 朝までこのまま我慢しないといけないんだ…。 ギュルルルル。 く、苦しい…、だけど…。 「んふー、んふー。」 苦しいはずなのにどうしてこんなに体が火照ってくるの…? 「んっ、んんっ…。」 私は急にスイッチが入ったかの様に興奮…、いいえ発情しだした。 「んっ、んふー、んんっ…。」 一度自分が性的に興奮してると自覚すると凄くイキたくなってしまう。 相変わらず便意で辛い気持ちはあるけど、それと共に快感を貪りたくなって来ていた。 どうにかしてイク方法は…。 私は全く動かせない体をカチカチに固まったアクリルシートの中で必死に動かそうと藻掻くが、やはりビクともしなかった。 ううっ、ウンチしたい、イキたいっ…。 私は二重の苦しさともどかしさに苛まれたまま夜明けまでほとんど眠る事も出来ずに過ごす事になりました。 「おはようございます、恭子さん。」 昨日同様に脚立を登り私に顔を見せてくれる寿美子さん。 ちゃんと話かけてくれる事に安堵する。 もしかしたらこのまま看板としてずっと物の様に扱われるてしまうのかと内心怖かったから。 「では今日もウンチと、それからお食事もさせてあげますね。」 そう言われて、そう言えば昨日看板にされてから何も食べてなかった事に気付く。 まずは昨日と同じくアナルプラグの穴を塞いでる栓を抜かれ、ウンチをバケツに出す。 「じゃあ、お食事ですよ~。」 「おあぁ…。」 開口ギャグで開いたまま固定されてる口に突っ込まれていたペニスギャグが抜かれた。 ポタポタッ。 口の中に溜まっていた唾液が、ペニスギャグが抜かれると零れだして地面に垂れ落ちて行く。 「はい、どうぞ~。」 そうしてぽっかりと開いたままの口にゼリー飲料が流し込まれる。 「んっ、んくっ。」 口を開けたままで嚥下して行くのは難しくなかなかうまく飲み込めませんでしたが、寿美子さんはゆっくりと私が飲み込むのを待って少しずつゼリー飲料を口の中に流し込んでくれた。 そうしてゼリー飲料1パックを飲み切るとペニスギャグが再び戻される。 「さてと…、それで恭子さんには話しておかないといけない事がありまして…。」 寿美子さんはそう言って話を切り出して来た。 「実は今恭子さんをガチガチに固めて閉じ込めてるそのアクリルの膜なんですが、結構高価でして…。」 そうなんだ…。 確かに光を当てて収縮する様なものだったし、凄く高いって言われても納得出来る。 「でも恭子さんをそこから出すには破壊するしか無くて、何度も使えるものでは無いんです。」 そうなんだ、私がここから出るにはこれを壊さないといけないんだ…。 自分かデザインした事もあって、そう言われると少しもったいない気分になった。 「なので、看板を掲揚した事での反応を見る為に恭子さんにはこのまましばらく拘束されて固められたままでいてもらいたいんです。」 え? じゃあ、私は今日もこのまま看板として飾られたまま過ごすの…? と言うか、一体いつまでこのままでいないといけないの…? 「だから1ヶ月間程このままでいてもらいますね。」 1ヶ月…、って…、このままで…? 「これは私が恭子さんに依頼したお仕事なので、ちゃんとお給料もお出ししますから安心してください。」 いや、そう言う問題じゃなくて! 「ではこれから1ヶ月、カチカチに固められて看板のままの姿を楽しんでくださいね。」 「んおぉっ。」 待って、寿美子さん待って! しかし私の叫びはまともな言葉にはならず、寿美子さんは脚立から降りてお店の中に引っ込んでしまった。 ……そんな…。 こうしてギチギチに拘束された体をカチカチに固められたままで1ヶ月…。 「んふぅっ!」 そう考え、先の事を想像すると、いきなり体に電気が走ったかの様な衝撃を感じた。 どうやら無意識に私はオ〇ンコのディルドを自分で締め付けていたみたいです。 「んっ、んふぅ…。」 どうして…? なんだかもの凄く感じてる…。 ポタッ…、ポタッ…。 股間から私のHなお汁が漏れ出しで地面に落ちて行ってる。 これってもしかして…。 私、ずっと固められたままって言われて喜んでるの?興奮してるの? 「んふぅ~。」 貞操ブラの内側のブラシに焙られた乳首が、太いディルドでパンパンのオ〇ンコが…、熱い。 性的に興奮して火照っているみたいで、今まで以上にそこが敏感になってより強く感じてしまう。 「んっ、んんっ、んふぅ~。」 こうなるとお尻でも感じる様になって来て、アナルプラグをしっかりと咥え込み締め付け、お尻でも性感を得ようと動けない体を必死に蠢かせる。 ポタッ…、ポタッ、ポタッ。 イキたい、イキたい、イキたい…。 すでにお店も営業を開始して、もしかしたら私の横や下を何人もお客さんが通って行ってたかもしれない。 でも私はそんな事も関係なく、ただ一心不乱に快楽を貪り絶頂を求める。 ポタッ、ポタポタッ、ポタポタッ。 オ〇ンコから地面に滴り落ちるお汁の量がどんどん増えて行き、ついに…。 「んんんっ、んふうぅっ!」 ポタポタッ、ポタポタポタッ。 体が浮き上がる様な感覚があって全身に痺れる様な快感が走り抜けて、私は絶頂に達しました。 その時…。 「きゃっ、何か垂れて来たっ。」 えっ? 絶頂の余韻に浸ってると私の斜め下辺りからそんな声が聞こえた。 「何?この看板?から落ちて来たのかな?」 どうやらちょうどお客さんがやって来ていた様でした。 ああっ、マズい、看板の中に私が入ってる事がバレちゃう。 それはさすがに恥ずかしいから避けたい。 バレたら…。 『え?ギチギチに拘束されてカチカチに固められて気持ち良くなってるんだ~…、ドMの変態ね。』 なんて言われちゃうんだ。 「んんっ…。」 ああっ、ダメ…、変なこと考えちゃ…。 自分の妄想で興奮して来て、またイキたくなっちゃう…。 ポタッ、ポタッ。 「わっ、またなんか水が垂れて来た。」 ああ、お客さんの声が聞こえる…。 ダメ…、お汁が止まらない…。 「あれ?なんかちょっと糸引いて…。」 ああ、マズい…、このままだと気付いちゃう…。 そう思ったその時…。 ガチャ。 「あらいらっしゃい、どうぞ入って入って。」 「あ、こんにちは、あの…。」 「ほら早く入って、今日は新商品が入ったのよ。」 「え?そうなんですか、見たいです。」 「じゃあ、どうぞ入って入って。」 寿美子さんが、半ば強引に私が閉じ込められている看板を不審に思ってたお客さんを店内に引き込んで行った。 バタンッ。 お店の入り口の扉が閉じられる音が聞こえホッとする。 ああ良かった…、バレずに済んだ…。 きっと寿美子さんがバレそうなのに気付いて助けてくれたんだ。 ありがとうございます。 でも、これからは少し気を付けなきゃね…。 昼間にあんまり気持ち良くなっちゃうとバレるリスクがあるから控えないと…。 と言う事ががあったので、私はそれ以来日が暮れてお店が閉店するまでは発情してしまっても我慢する様になりました。 そうして我慢した分、夜に激しくイキまくって、翌朝地面にたくさん零れたお汁の染みを寿美子さんに見られては、言葉で弄られ恥ずかしくなっちゃうと言うのが毎日のルーティンになって行きました。 そして今日もペニスギャグを抜かれてゼリー飲料を流し込まれ、アナルプラグの栓を抜かれて排泄し、昼間何もする事が出来ずに妄想ばかりして興奮しては発情し、お客さんにバレない様に夜まで我慢した後、何度も何度も絶頂する。 黄土色のフィルターのかかった外の景色も見慣れて来て、もうこのままずっと私は看板のままなのでは?と思い始めた頃…。 ガラガラガラ。 今日はお店の定休日のはずだけど、寿美子さんが出て来て長らく吊られたままだった私を下ろし出した。 台車に横倒しに乗せられ、私が看板に閉じ込められたお店の控室まで連れて行かれる。 控室に連れ込まれると、寿美子さんは大きなペンチの様な道具を持ち出して私に近付いて来る。 え…? 一体何をされるの…? そう思っているとそのペンチの様な道具で私を固めて閉じ込めてる黄土色のアクリルの膜を挟み込んで…。 ペキッ、バキッ、ベキベキッ。 アクリルを破壊し始めた。 バキッ、ベキベキッ。 私に体を強固に固めていたアクリルの膜がみるみるうちに私の体から剥ぎ取られて行く。 「んうぅ、んむぅ…。」 そうして久しぶりに私の体は外に出されました。 「ふう…、拘束を外して行きますね~。」 寿美子さんはそう言って今度は私に体から拘束具を取り外して行く。 アームバインダーとレッグバインダーを外されるけど、ずっと体を動かしてなかったからか体が固まってしまっててうまく動かせない。 手足の拘束を外されても動けない私を寿美子さんは担ぎ上げ、作業台の上に乗せて他の拘束具も外し出す。 コルセットとネックコルセットが外され、ペニスギャグを抜かれて開口ギャグも外される。 「あ、あ、あぁ…。」 ダメだ…、口も固まっててうまく喋れない…。 「少しマッサージしますね。」 そう言って寿美子さんはカチカチに固まってしまった筋肉を解す様に私の体をマッサージし始めた。 そうしてしばらく体を解されて行ってようやく体が動く様になって来ました。 「あ、ありがとうございます。」 一体いつぶりなのか、ちゃんとまともに喋るのは…。 「貞操帯と入ってるモノはバスルームで外しましょうか。」 「は、はい。」 そうして寿美子さんに付き添われてバスルームに向かう。 シャー。 シャワーで体を温めながらまず貞操ブラと貞操帯を外して行く。 「んあぁっ。」 貞操帯と一体化してる中空のアナルプラグがお尻から抜ける時に声が出てしまう。 ああ、肛門が全然閉じてくれない…。 「少しお尻の中洗いますね。」 そう言って寿美子さんはシャワーを肛門に向けてお尻に中にこびりついていたウンチを洗い流してくれる。 足元に茶色い水が流れて行くのが見えた。 「ふふっ、こっちはしっかりと咥え込んじゃって貞操帯を外したのに抜け落ちて来ませんね。」 「んあっ。」 オ〇ンコに埋まったままのディルドをグニグニと弄られ、刺激に甘い声が出てしまう。 「すっかり張り付てしまってますね。」 言いながら寿美子さんはシャワーを今度はオ〇ンコに向けて温めながらゆっくりとディルドを引き抜いて行く。 「あ、ああっ、ひあっ。」 引き抜かれる刺激で気持ち良くなってしまい、軽くイキかける。 「カテーテルチューブも抜いて行きますね~。」 膀胱内に留置してるバルーンの空気を抜かれカテーテルチューブがゆっくりと尿道から引き抜かれた。 ううっ、尿道がヒリヒリする…。 「では、ラバースーツを脱がせて行きますね。」 そうだった、ずっと着たままで体に張り付いていたから着てる感じが無かったけど、私は全身をラバースーツで覆われてたんだった。 ジ、ジジジ…。 すっかり固くなってしまったジッパーを下ろされて長らく閉じ込められていた私の素肌が姿を現す。 一体化してるラバーマスクも脱がされ、一気にラバースーツも脱がされた。 垢に塗れた体が内側が垢で汚れたラバースーツの中から現れる。 ううっ、シャワーのお湯ですら体に当たるとビリビリするぐらいに敏感になってる…。 「私が体を洗ってあげますね。」 「は、はい、ひあっ。」 寿美子さんはかなり力を抜いて柔らかく体を洗ってくれてるけど、それでも感じちゃってビクビクしてしまう。 「頭も洗っちゃいますね~。」 寿美子さんは更に頭皮の油でベトベトになってる髪の毛をシャンプーしてくれる。 こうして私はおそらく1ヶ月?ぶりに人間の姿を取り戻しました。 「ううっ、まだお尻もオ〇ンコも閉じない気がする…。」 あの後、1ヶ月ぶりに自分の家に帰って来たのだけど、全然落ち着かなかった。 「ふぅ~…。」 ベッドに寝転がり、看板にされてた1ヶ月の事を思い出す。 「あ…、んあっ…。」 ああ、また始めちゃう…。 家に帰って来てから気が付くとオナニー始めちゃってる。 体が自由だとこんなにオナニーしちゃうぐらいに私Hになっちゃんたんだ…。 こんなのいけないよね。 こんなHで変態な娘は体を自由にしたままではいけないよね…。 「うん、そうだよ。」 私はガバッとベッドから起き上がり机に向かいイラストを描き始める。 しばらく一心不乱に描き続けて…。 「出来たっ。」 一枚のイラストを描き上げた。 「うん、こんな変態はこれぐらい惨めで無様な格好で固めて自由を奪わないといけないよね。」 描き上がったのは新しいあのお店の看板のイラスト。 それは以前の様なスタイリッシュなデザインと違い、まるで曳き潰されたカエルの様なポーズで固めらている女性の姿が描かれていました。 「寿美子さんにこれを渡したら、また作ってくれるかしら?」 私は新たに描いたイラストの看板に閉じ込められる事を妄想しながらまたオナニーを始めるのでした。

Comments

どうでしょうね~。 次閉じ込められたらもう出してもらえないかもしれませんよ~。

まほろ

今度は3ヶ月かな

アンブレラ


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