童顔で就活落ちまくった私は赤ちゃんに就職する事になりました。(アダルトベビー出張派遣会社・番外編)
Added 2024-09-09 15:01:26 +0000 UTCこちらはpixivにて公開中の『アダルトベビー出張派遣会社』シリーズ https://www.pixiv.net/novel/series/10796600 の設定を使用して執筆した番外作品になります。 童顔で見た目が子供に見える私は就活に大苦戦。 ことごとく面接に落ち、なかなか就職先が決まらず焦っていた。 そんな時、偶然知り合った『奈美子さん』に、彼女の会社で働かないかとスカウトされる。 後が無かった私はその申し出に飛びつき、彼女の会社の事務所に案内された。 そこは赤ちゃんの格好になって依頼人を癒す『アダルトベビー出張派遣会社』だった。 ------------------------------------------------------------------------------------- 「はあぁぁ~…、どうしよう…。」 大学も卒業間近となっているけど、一向に内定をもらえない…。 就職活動で受けた会社はもう10を超えてそろそろ20に届きそうな雰囲気。 「もうっ!私の何がいけないって言うのよ…。」 ショーウィンドウに映る自分の姿を眺めてそんな自問自答を繰り返す。 もう二十歳を過ぎてると言うのに未だに子供に間違えられてしまうこの容姿がいけないのか…。 JKどころかJC、もっと酷いときはJSに間違えられてしまう超童顔。 身長も伸びずに胸も成長しなかった私は、確かに自分でこうして見てみても幼い子供に見えてしまう。 「はぁ~、いっそ就活は諦めて割のいいバイトでも探そうかしら…。」 例えば夜のお店とか…? いやムリよね。 こんな童顔の私なんて採用されるわけないもの…。 「あ~もう、本当にどうしよう…、って、ここどこ?」 考え事をして歩いてる内に繁華街にやって来てしまったみたい。 しかもこの辺りは繫華街でもいかがわしい感じのお店が並ぶエリアだ。 夜のお店でバイトなんて考えていたから、自然と足がそっちに向いてしまっていたのでしょうか。 こんな所、さっさと退散するに限る。 そう思ってたその時。 「ちょっとキミ。」 「ひゃっ。」 突然声をかけられてびっくりして変な声を出してしまう。 「は、はい…?」 振り向くとそこには警官が立っていました。 「ダメじゃないか子供がこんな時間にこんな所をうろついてちゃ。」 ああ…、まただ…。 こうなるから夜に変な場所には行かない様にしてたのに…。 「い、いや。私は…。」 「ちょっと署まで来なさい。」 「ですから私は…。」 「話は署で聞くから来なさい。」 ああ~もう、全然話を聞いてくれない~。 私がイライラして来たその時。 「すみませんウチの子が~。」 「へ?」 見知らぬ女性が警官に向かって声をかけていた。 ってか何? 私がこの人の子供、って…? 「あの…、むぐっ。」 私が口を開こうとした所をその女性が手で塞ぎ、私に向かってウインクして…。 「いいから、ここは私に任せて。」 私にだけ聞こえる様に小声でそう言って来た。 私は不安ではあるものの一旦その女性に任せる事にして大人しくする事にした。 「何?あなたのお子さんなの?」 「はい、迷子になってしまってて探していたんです、保護してくださってありがとうございます。」 そう言って女の人は警官の手をギュッと握って見つめる。 「い、いや~、警官として当然の事をしたまでですよ~、あはは。」 うわ~、完全にあの女性にメロメロになってる~。 まあ確かにめちゃくちゃ美人だもんね~、大人っぽいし色気もあるし…、私とは大違い…。 結局そのまま警官は立ち去って行った。 「あ、あの、ありがとうございます。」 私はそのキレイな女性にお礼を言って頭を下げた。 「ううん、いいのよ、私も下心があって助けたんだし。」 「え?下心、って…?」 「ナンパよ…、ねえ、どこかでお茶でもしない?」 「は、はぁ…。」 私は茶目っ気たっぷりにお誘いを受ける。 まあ助けてもらったし、お茶ぐらいならいいかな…、こんなにキレイな人だし…。 そうして私は一緒にお茶する事にし、喫茶店へと二人で入って行った。 この時は、この出会いが私のこの先の人生を決めてしまう事になるなんて、思いもせずに…。 喫茶店に入り、お茶を飲みながら他愛無い世間話に花を咲かせる。 その内話はだんだんと私の悩み相談になって行き…。 「ふ~ん、就活うまくいってないのね。」 「はい…、さっきも警官に間違えられた様に、どうしても子ども扱いされちゃって…。」 ああ、せっかくキレイなお姉さんと話してて楽しかったのに、思い出しちゃった…。 本当に就職どうしよう…。 「ねえ、ものは相談なんだけど…。」 「はい?」 「私の所で働いてみない?」 「え?」 突然の申し出にポカンとしてしまう。 「あなたはその可愛い童顔のせいで就職出来ないって言ってたけど、私はあなたみたいなとっても可愛い女性を探していたの。」 「は、はぁ…。」 熱く語られてしまった…。 「どうかしら?あなたさえよければ私の所で働いてみない?」 今までどこに行っても冷たくあしらわれていたので、こんなに熱烈に求められて嬉しくて心が動いてしまう。 それにもう卒業まですぐで、後が無かったのもあって私はどんな仕事をするのかも聞かずに…。 「はい、お願いします。」 そう言ってしまっていた。 そして私は彼女の会社の事務所に案内される事となりました。 「はいどうぞ、入って。」 「失礼します…。」 もう夜も遅い時間なのに、さっきまでいた繁華街の近くにあると言う事で、私は事務所に案内された。 おそらくはこの女性、社長さんかな?の仕事机と、来客用の応接セットがあるだけのどちらかと言うと殺風景な事務所でした。 あ、でも入り口とは別のドアがあるから、奥にもう一部屋あるみたい。 「善は急げって事でここまで案内しちゃったけど、時間は大丈夫?」 「あ、はい、アパートに一人暮らしなので問題ないです。」 「そう、それは好都合…。」 「え?」 「ううん、なんでもないわ、と言うか自己紹介もまだだったわね、私は奈美子よ、よろしくね。」 「あ、木下みのりです、よろしくお願いします。」 「みのりちゃんね…、ふふっ、名前も可愛いわね。」 そんな事を言われて少し気恥ずかしくなる。 「じゃあ、さっそくだけど研修を受けて欲しいのだけどいいかしら?」 「あ、は、はい。」 早速研修なんだ…、って、何をするんだろう…? 「じゃあ業務の説明をするけど、少し変わった仕事なのでまずは私の指示に従ってもらえる?」 「わかりました。」 変わった仕事と言う事で少し不安もあるけど、ここで雇ってもらえないと就職は絶望的なので頑張ろうと思った。 「じゃあ仕事着に着替えるから服を全部脱いで。」 「え?ここでですか…?」 「女同士だし問題無いでしょ、ほら早く脱いで。」 脱ぐのを渋った事でちょっと奈美子さんの機嫌が悪くなった様に感じたので、私は慌てて服を脱いだ。 奈美子さんの機嫌を損ねて不採用になる訳にはいかない。 「脱ぎました。」 私は下着姿になる。 「ううん、下着も全部脱いで。」 「ええっ!」 「あら、ダメなの?」 マズい…。 私は焦って、慌てて下着も脱いで全裸になる。 「ぬ、脱ぎました…。」 「うん、やっぱり体も可愛いわね、毛も全く生えてないし…。」 「ううっ…。」 裸をまじまじと見られて恥ずかしくて小さく縮こまる。 「おっと、じっと見てる場合じゃないわね…、じゃあこっち来て、仕事着を着せてあげる。」 奈美子さんはそう言って私を手招きする。 その手に持っているのは若干艶のある肌色の全身タイツの様な服。 でもなんだか手足の長さが短い様な…。 奈美子さんはその服の背中の開口部を広げて応接セットのソファーの上に置く。 「足を曲げて膝からこの足の裾部分に入れて行って。」 「は、はい…。」 訳が分からず言われた通りに足を曲げて膝からその服に入れて行く。 ギュッ、ギュムッ。 これ…、ゴムで出来てる…? 「手の方は自分の肩に手を置いて肘から入れる様に…、そう、そうやって入れて行くの。」 ギュムッ、ギュムッ。 手足をこの肌色のゴムの服に収めると、自分の手足が短くなってしまった様に見える。 「背中閉じるわね。」 ペタッ、ペタッ。 生地を貼り合わせる様な音が背中からするけど…。 一体どうやって閉じているのだろう…? 自分では背中が見れないのでわからないですが、肌が外気に触れる感覚が無くなったので閉じられたのでしょう。 でも、これ…。 ギュムッ、ギュムム。 背中閉じられちゃったら自力では脱げない、よね…。 それに手も足も折り畳まれて、立ち上がれないし、手も使えない。 ちょっと怖くなって来たけど、もう逃げる事も出来ない格好になってしまって…。 「大丈夫よ、怖がらないで。」 もう奈美子さんの言葉を信じるしかない状態になっていた。 「じゃあ、ちょっと試しに歩いてみましょうか。」 「え?歩くって…。」 足を曲げてて伸ばせないのにどうやって…。 「よいしょ、っと…。」 そんな私の疑問には答えず、奈美子さんは私を抱え上げソファーから床に降ろしました。 「わ、わわっ…。」 足を折り畳まれてるので、所謂膝立ちの状態で立たされたのですが、バランスが取れず倒れてしまう。 手も折り畳まれているのでとっさに動かした腕で踏ん張ると、肘と膝で地面について四つん這いで立ってる様な姿勢になる。 「あ~やっぱり可愛くていいわね~。」 奈美子さんはそう言って褒めてくれるけど、私はこんなみっともない格好が恥ずかしくて堪らない。 「な、なんでこんな…。」 「ああ、そう言えばちゃんとお仕事の説明してなかったわね。」 奈美子さんはそう言って思い出した様に今更ながらお仕事について説明を始めた。 奈美子さんが経営してる会社は、様々な理由があって赤ちゃんを持ちたいのに持てない人達に代替として赤ちゃんに扮した従業員を派遣してその心の隙間を埋めてあげると言う業務をしてるらしい。 そして今着せられてるこのゴムの肌色の服は見た目を赤ちゃんに近づける為に従業員全員に身に着けてもらってると言う事でした。 「と言う訳で、まずはその格好で赤ちゃんらしく動けるかの研修をするのよ。」 理由はわかったけど…。 「じゃあ、ちょっとハイハイで私の所まで歩いてみせて。」 パンパン。 そう言うと手を叩いてまるで赤ちゃんを呼ぶようにして私を誘導して来た。 うう…、恥ずかしいけど…。 ここで雇ってもらえないと後が無い。 そう思うとやるしかなかった。 「う、うう~。」 私は折り畳まれてゴムの服に収められ短くなった手足をよちよちと動かしてハイハイの姿勢で奈美子さんに向かって歩いて行く。 「いいわよ~、上手上手~。」 ううっ…、こんなに恥ずかしいのに…。 今まで就活で褒められた事なんてなかったから、褒められてちょっと嬉しい。 奈美子さんは出会ってからずっと私を褒めてくれてる。 それが嬉しくて…。 少し恥ずかしい感じの業務内容だけど、出来ればここで、奈美子さんの下で働きたい。 そんな風に思っていました。 「はい、到着~、よく頑張ったわね~、偉い偉い。」 奈美子さんの元に辿り着いた私の頭を優しく撫でてくれた。 「あ、ありがとうございます。」 ああ…、また褒めてくれた。 やっぱりとっても嬉しい。 「お礼言えてとっても偉いんだけど…。」 「え?」 「赤ちゃんはそんなに上手に喋れないのよ。」 「むぐっ。」 奈美子さんはそう言いながら私の口に何かを捻じ込んだ。 これは…、おしゃぶり? 視界の下の方におしゃぶりの持ち手の様なものが見えてそう思ったのですが、口の中がおしゃぶりを咥えてる感覚とは違う。 もっと大きく口が開いていてマウスピースでも付いているのかぴったりと歯型に嵌まり込んでいる。 シュルッ、カチャカチャ。 「むおっ。」 おしゃぶりに見えたものはどうやら口枷らしく、付属の革ベルトで顔にしっかりと固定された。 「むうぅ~、むおうぅ。」 手は使えないし、顔を激しく振っても顔の縦横に革ベルトが伸びてしっかり取り付けられてしまってるので全然外れない。 「うふふっ、そんなに暴れないの。」 奈美子さんに優しく窘められる。 「みのりちゃんは赤ちゃんだから言葉が喋れなくてもいいのよ。」 確かにそれはそうだけど…。 「いいのよ、私がしっかりとみのりちゃんの面倒見てあげるから、私に全て任せて。」 それって…、ここで、奈美子さんの所で雇ってもらえるって事? だったら…、いいかな…。 私は就職が叶った安心感から、もう完全に奈美子さんを信用して身を任せる気になっていました。 「あ、体の力が抜けて来たね、私に任せてくれるのね、嬉しいわ。」 「むあうぅ。」 「うふふっ、本当に可愛いわ…。」 もうすっかり赤ちゃんの気分になって来てた私は、甘える様に奈美子さんの胸に頭を擦り付ける。 「あらあらもうすっかり赤ちゃんになっちゃったわね~、順応力が素晴らしいわ。」 そう言って嬉しそうに私を抱え上げてソファに寝かされました。 「じゃあもっと赤ちゃんらしい体にしていくわね。」 奈美子さんはそう言って何やらいろいろな道具?器具?を持って来た。 「まずはオムツを敷いて…。」 奈美子さんは私の足を持ち上げお尻の下にオムツを敷かれます。 「そして…、ちょっとチクッとするわよ。」 「ふむぅっ。」 尿道が少しチクッとしたかと思うと、尿道内を何かが這い上がって侵入して来る感覚がした。 普段出るだけの穴に入って来る感覚にゾワゾワする。 でも、不快かと言うとそうでもなく、少しクセになりそうな刺激でした。 「うん、膀胱まで入ったわね、じゃあこれでバルーンを膨らませて…。」 私の股間の方で奈美子さんは何かしてるみたいだけど私からはよく見えなくて、何をしてるかはわからない。 「よしっと…。」 「んふっ。」 お腹の中で少し何かが引っ張られる感覚がした。 「あ、出て来た出て来た~…、うふふっ、随分溜まってたみたいね。」 「んむぅ?」 一体何が…? そう思ってると股間、と言うかお尻の下に敷いたオムツが湿って行く感覚があった。 「みのりちゃん、自分がお漏らししちゃってるのわかる?」 え?お漏らし? 確かにオムツが濡れてるのはわかるけど、自分がお漏らししてる感覚は無かった。 「今みのりちゃんのオシッコの穴には膀胱まで届くチューブが挿入されていてオシッコが我慢できないのよ。」 「むうぅ。」 それって…。 「もうずっと垂れ流し、お漏らしを止められなくなってるのよ。」 なんでそんな事を…。 「赤ちゃんはオシッコを我慢なんてしないでしょ?」 「んむぅ…。」 つまりお仕事で赤ちゃんのフリをしなくてはいけないから、オシッコを我慢出来なくさせられたって事? 「ふふっ、理解した?じゃあ理解したところで…。」 言いながら奈美子さんはまた何か道具を手にする。 「ウンチも我慢してちゃおかしいわよね。」 「むうぅ?」 「ほらこれ見て、これはお尻に挿入するアナルプラグって言う器具なんだけど、こうやって真ん中に穴が開いてるでしょ?」 そう言って私に中央が空洞になってる器具を見せて来た。 「これをお尻の穴に入れるとウンチも我慢出来なくなって垂れ流しになるのよ。」 「むううぅっ。」 「ふふっ。」 奈美子さんは微笑んでそのアナルプラグと言う器具を私のお尻の穴に入れて行く。 お、大きい…、太い…。 メリメリと音がする様な気がするぐらいに肛門が拡げられて、私は思わず肛門を締めて押し出そうとする。 「ダメよ、お尻の穴から力を抜いて私に身を任せなさい、裂けちゃうわよ。」 で、でも…。 「私はみのりちゃんが嫌がっても肛門が裂けても入れるのを止めないわよ。」 急に少し真剣な表情になって奈美子さんがそう言って来て、私は怖くなる。 逆らっちゃダメだ…。 本能的にそう察して、私はお尻の穴から力を抜く。 「ふふっ、いい子ね。」 ズ、ズズ。 私がお尻の穴から力を抜いた事で、アナルプラグがお尻の中に埋まって行く。 ズルンッ。 「むううぅっ!」 根元まで嵌まり込んだアナルプラグの圧迫感に大きな声を上げてしまう。 「入ったわね、じゃあ、こうして…。」 「んっ、んむぅ~。」 奈美子さんが何かしてる様で、ただでさえ太いアナルプラグがお尻の中で更に大きくなって行く感じがした。 「うん、これで抜けなくなったわ。」 え? 私はその言葉に試しに息んでみましたが、確かにアナルプラグがお尻の中から出ていく事はありませんでした。 それどころか…。 「あ、ウンチがアナルプラグの穴から出て来たわよ。」 嘘っ、そんな感覚無いのにっ。 「うふふっ、これでウンチもオシッコもお漏らしするしかない体になっちゃったわね~。」 「んむうぅっ、むうぅっ。」 いくらお仕事の為とは言え、この歳になってお漏らしなんて恥ずかしすぎる。 でも、もう自分ではどうする事も出来ない。 それにお漏らしを嫌がって器具を外せばきっとクビになっちゃう。 就活崖っぷちの私はいくら恥ずかしくても、この状態を受け入れるしかなかった。 「これで随分赤ちゃんらしくなったけど…、ココがまだ違うわね。」 クチュッ。 「むふぅっ。」 いきなりオ〇ンコを触られてこんな状況だと言うのに思わず感じてしまう。 と言うか、今の感じ…、私、濡れてる? 「みのりちゃんは結構オナニーするタイプなのかしら?」 クチュクチュッ。 「んむぅっ。」 「それとも、その可愛いお顔なのに結構経験豊富なのかしら?」 普通、だと思う。 もう処女ではないけど、そんなに男をとっかえひっかえする様な事はしてないし、オナニーだって人並みだと思ってる。 「まあなんにしても少し赤ちゃんらしくはないオ〇ンコだから…、コレで隠しちゃうわね。」 奈美子さんがそう言って私に見せたのは、ピッタリ閉じたワレメのオ〇ンコを模したカバーらしきもの…、それにディルドがくっついてるものでした。 「入れるわね~。」 ま、待って、それも太い…。 ズチュッ。 「ふむううぅっ。」 程よく濡れていたせいか、その太いディルドが難なく私のオ〇ンコに飲み込まれた。 「カバーには医療用接着剤が塗ってあるから、しばらくすれば外れなくなるわ。」 「んむぅ…。」 なんでこんな…。 「これで見た目はキレイなワレメになってより赤ちゃんらしくなったわ。」 そう言うけど…。 内側は極太ディルドで本物のオ〇ンコが貫かれていて…、お尻の極太アナルプラグと肉壁一枚隔てて擦れ合って…。 こんなのずっと感じちゃう…。 「ふふっ、気持ち良さそうで良かった…、どうかしら、ずっと気持ち良く感じられていいお仕事でしょ?」 奈美子さんの言葉も上の空で、私の思考は全て股間の2本の極太の異物に持って行かれていた。 「んっ、むうぅ、んんっ。」 私は無意識に腰を動かし自分から快楽を貪ろうとしていた。 「いいわよみのりちゃん、一回イッてスッキリしなさいな。」 浅ましく快楽を貪る私を咎める事無く、奈美子さんは優しく頭を撫でてくれてる。 ああ、いいんだ…、私、イッても…。 奈美子さんに許しをもらえた事で腰の動きは更に激しくなり、それに合わせて快感も大きくなって行く。 あ、ああっ、イク、イッちゃうぅぅっ! 「ふむううぅぅっ!」 私は初めて感じる2穴同時の快感にすぐに絶頂に達してしまう。 ああ、こんな…、赤ちゃんみたいな恰好してイッちゃった…。 「ふふっ、ちゃんとイケて偉いね~。」 「ん、んむぅ…。」 奈美子さんはイッた私の頭を優しく撫でてくれた。 ああ…、いいんだ…。 私、赤ちゃんなのにイッてもいいんだ…。 「んぅ、んむぅ。」 私はその頭に乗せられてる手に、甘える様に自分の頭を擦り付ける。 「んふっ、すっかり赤ちゃんになったわね~…、じゃあ、いつまでも裸じゃ可哀そうだからオムツ替えてお洋服着ましょうね。」 奈美子さんはそう言うと、お漏らししたオシッコとウンチそれからHなお汁で汚れたオムツを取り替え、新しいオムツを充てられオムツカバーを履かされました。 「みのりちゃんみたいな可愛いお顔の子にはやっぱりピンクかしら?」 言いながら衣装ケースを漁る奈美子さんが鮮やかなピンク色のロンパースを取り出して見せてくれた。 「じゃあ着せてあげるわね。」 奈美子さんはそのピンク色のロンパースを私に着せて行く。 折り畳まれて肌色のラバースーツに収められた手足もロンパースに覆われ、そのロンパースの袖と裾の先端には手足を模した形のクッションが付けられていた。 そのせいか見た目がより赤ちゃんに近付いて見える。 「さあフードも被りましょうね~。」 ロンパースをひと繋がりになってるフリル付きのフードを被らされるともう完全に赤ちゃんになっていた。 「んむうぅ。」 「うふふっ、やっぱりみのりちゃんは私が思った通りに赤ちゃんがとっても似合うわ~。」 ああ、嬉しい。 褒められて嬉しい。 私、頑張ります、頑張って赤ちゃんになりきります。 「お仕事も早速明日から始めましょうね~。」 「んむぅ。」 はい、一生懸命頑張ります。 「もう随分遅い時間になっちゃったからもう寝ましょうね。」 寝るって…、このまま…。 「安心して、もうみのりちゃんはずっと赤ちゃんの格好でここで寝泊まり出来るからね。」 そう言って奈美子さんは私を抱き上げ事務所にひとつある隣の部屋への扉を開けた。 「ほら、ここにベッドが置いてあるからみのりちゃんはずっとここで暮らしてていいのよ。」 部屋の中を見回すと、赤ちゃん用のベッドがいくつも置いてあった。 「ふふっ、皆よく眠ってる…。」 皆? そう思って私はベッドのひとつを覗き込むと、そこには私と同じ様に赤ちゃん姿になったおしゃぶり咥えた女性が眠っていました。 それは一人だけではなく全部で3人の赤ちゃんになった女性が眠っていたのです。 「この子達はあなたの先輩と言う事になるわね。」 赤ちゃん姿の女性達を見ていると奈美子さんがそう説明してくれる。 「さあ、ここがあなたのベッドよ。」 先程の女性達の隣のベッドに私は降ろされ寝かされる。 ベッドは高い柵で囲まれていて、今の私の姿では自力でベッドから出る事は出来なさそう。 だって、寝返りすら打つ事も難しい。 「明日からいっぱいお仕事してもらうから、今日はゆっくりお休みなさいな。」 「んむぅ。」 私は奈美子さんの言葉に返事して目を閉じる。 手足を折り畳まれてラバースーツに拘束されて窮屈なはずなのに、今はその窮屈な拘束感や締め付けが逆に心地良く感じる。 まるで優しく包まれている様で…。 なんだか落ち着く…。 そんな事を考えている内に私は眠りに落ちて行くのでした。 「ん…、んむぅ…。」 カーテンの隙間から差し込む朝の陽射しが眩しくて目が覚める。 あ、あれ…、私、どうしてたっけ…? 寝ぼけ眼を擦ろうとして出来ない事に気付く。 「んっ、むうぅっ。」 自分の手足が折り曲げて拘束されてる事や言葉が喋れない事にパニックになる。 しかし、次第に昨夜の事を思い出す。 ああ、そうだ…、私、奈美子さんに会って赤ちゃんにされたんだった。 「むおあぁ。」 「んむぅ~。」 「むぅ、むうぅ。」 私の寝かされてるベッドの横からそれぞれ音色の違う呻き声が3つ聞こえて来た。 そう言えば私以外にも赤ちゃんになってる女性達がいたんだった。 皆も目が覚めたみたい。 なぜ声を上げているのかの理由は私にもわかる。 きっとオムツを替えて欲しいんだ。 だって私も履かされてるオムツがぐっしょり湿ってる不快な感じがあったから。 きっと私と同じ様に皆さんも、もうオシッコやウンチを我慢出来ない垂れ流しになる体にされてしまってるでしょうし、気持ち悪くて奈美子さんを呼んでるのに違いありません。 「むううぅっ。」 私も先輩達に倣って、奈美子さんを呼ぶために声を上げる。 しばらくそんな大合唱が続き…。 ガチャッ。 ようやく事務所へと続く扉が開いた。 「ふぁあ~、ごめんね遅くなって~。」 少しまだ眠そうな奈美子さんが私達の寝室に入って来た。 「むぅ、むう~。」 「んむぅっ。」 「んっ、んむうぅ。」 先輩達の声が大きくなる。 「はいはい、順番に食事とオムツ替えをしていくから待っててね~。」 そう言って奈美子さんは端から食事とオムツ替えをやって行く。 どうやら私は一番最後になるみたい。 私はいい子にしていようと、大人しく順番を待つ。 一人に対して10分ぐらいかかったでしょうか。 なので私の順番が来たのは奈美子さんがやって来てから30分以上過ぎた頃になりました。 「はいみのりちゃんお待たせ、おはよう。」 「むううぅ。」 おしゃぶりにしては太すぎる口枷を咥えて、まともに喋れない口で挨拶を返す。 「じゃあお食事からね。」 そう言う奈美子さんの手には哺乳瓶が握られていました。 でも…。 吸い口が以上に太く見える。 まるで男の人のオ〇ンチンに見えなくもなかった。 「おしゃぶり外すわね。」 キュポン。 「おあぁっ。」 おしゃぶりの持ち手を持って引き抜かれると、今奈美子さんが手にしてる哺乳瓶の吸い口と同じぐらいの太さのおしゃぶりだったのがわかる。 私、あんな太いのをずっと咥えさせられていたんだ…。 「おああぁ。」 おしゃぶりを抜かれたのに未だにまともに喋れなかった。 それは口を開いたまま固定する口枷、開口ギャグがまだ口にしっかりと嵌っていたから。 私はもう口を開いたままでずっと固定されてしまったみたい。 「ふふっ、みのりちゃんは赤ちゃんだから、この先もずっとまともな言葉は喋れないのよ。」 そっか…、そうよね、私は赤ちゃんだから普通に喋れちゃいけないものね。 すっかり奈美子さんを信用してしまってる私は、その言葉だけで納得してしまう。 「さあ、朝ごはんよ~、飲みましょうね~。」 「んぶっ。」 開口ギャグで開いたままの口に哺乳瓶の太い吸い口を挿し込まれた。 入れられてこの吸い口の太さを理解した。 開いたままの口にぴったりの太さなんだ…。 でも、口が動かないからうまく哺乳瓶を吸えない。 「舌で吸い口を扱く様にして飲むのよ。」 「んっ。」 私は奈美子さんのアドバイス通りに舌で吸い口を扱く。 「んっ、んぅ、んんっ。」 チュパッ、チュパッ。 舌で扱くと少しずつ若干ドロッとした液体が喉に落ちて来る。 気を付けないと咽そうなので慎重にゆっくり飲み干して行く。 「これからはこうやってお食事するから早く慣れましょうね~。」 昨夜同様、奈美子さんのの声音はどこまでも優しく、冷静に考えれば異常な状況なのに受け入れてしまう。 チュパッ。 「はい、ちゃんと全部飲めたね、偉い偉い。」 そう言って私の頭を撫でてくれる。 ああ…、そんなに甘やかされたら私、赤ちゃんから戻れなくなっちゃう…。 でも、それでもいい。 だってもう戻る気なんてとっくに無くなっているから。 私、奈美子さんの元でず~っと赤ちゃんでいるんだ。 「はい、オムツ替えましょうね~。」 「んむぅ。」 ロンパースのホックを外され下半身を露出させられ、オムツカバーを外される。 そこにはしっとりと湿ったオムツがあった。 「あらオシッコだけなのね、みのりちゃんって元々便秘気味なのかしら?」 「んむうぅ~。」 「うふふっ、当たりだった?でも安心して、これからは便通も良くなるから。」 え? どういう事なの? 「これから毎日のお食事に便通を良くする為にウンチが柔らかくなるお薬も混ぜてあるからウンチが硬くで出せないなんて事は無くなるわ。」 そう私に説明しながらも手は休む事無くオムツを取り替えて行く。 そしてオムツカバーを着けロンパースを着付け直してオムツの交換が終わった。 「はい、これでよし…、あら?」 ブウウゥン。 奈美子さんの服のポケットの中でスマホが震えてる。 そのスマホを取り出し、メッセージを確認する奈美子さん。 「ふふっ、早速依頼が入ったわ…、じゃあみのりちゃんに初仕事に行ってもらおうかしら。」 「んむうっ。」 ああ、いよいよ私の赤ちゃんとしてのお仕事が始まる。 私は奈美子さんに抱え上げられて事務所を出て、奈美子さんの運転する車に乗せられた。 ブロロロロー。 車が発進し依頼者の元へと走り出す。 車の後部座席でチャイルドシートに括り付けられ乗せられた私は、期待に胸を膨らませながらも、造り物のワレメのピッタリ閉じたオ〇ンコの裏で、本物のオ〇ンコをしっとりと濡らす。 こうして私の就活は終わりを告げ、奈美子さんの会社に赤ちゃんとして永久就職したのでした。