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非人道的な法案に反対したら、罠に嵌められ拘束されてしまった女性議員・後日談(外国でパスポートを無くして、永久拘束オブジェとなった私・異聞)

こちらはFANBOXにて限定公開中の作品『非人道的な法案に反対したら、罠に嵌められ拘束されてしまった女性議員・前編』 https://mahoro47.fanbox.cc/posts/8259324 そして『非人道的な法案に反対したら、罠に嵌められ拘束されてしまった女性議員・後編』 https://mahoro47.fanbox.cc/posts/8314519 の後日談にあたるお話となっております。 法案賛成派の議員の悪事が明るみになり、法案が廃案となった今でも、私は変わらず金属フレームに拘束されたままでした。 そんな私を私の元秘書であった節子さんが引き取ってくれて、毎日身の回りの世話をしてくれています。 身動きひとつ出来ず、言葉すらまともに話せない私を、かいがいしくお世話してくれる節子さんにとても感謝していました。 だけど、節子さんはただの親切で私を引き取った訳では無くて、そこには私に対する異常なまでの愛情が絡んでいたのでした。 こちらはpixivにて公開中の『外国でパスポートを無くして、永久拘束オブジェとなった私。』シリーズ https://www.pixiv.net/novel/series/9684425 の外伝的作品となっております。 ------------------------------------------------------------------------------------------ 「ただいま~…、っと、遅くなってすみません、すぐにご飯にしますね。」 「おあぁ。」 仕事から帰って来た節子さんがご飯の支度をしにキッチンへと消えて行く背中に私は声をかける。 しかしその声は意味のある言葉を紡げなかった。 なぜなら…。 私の口には筒状の口枷がガッチリと嵌められていて、口が開いたままの状態で固定されていたから。 ポタ、ポタ。 その閉じられない口では唾液をうまく飲み込めず、涎が零れ落ち続けている。 そして、その涎を手で拭う事も出来ない。 なぜなら私の全身は金属製のフレームに非常に分厚く頑丈な鉄の枷によって繋がれ拘束されていたから。 手は顔の横に枷で固定され指が使えない様に球の様な金属製のミトンによって覆われいる。 枷は手首に加えて、首、胴体、足首に嵌められ、足はM字に開かされた状態で拘束されているので、まるで秘部を曝け出す様な体勢を取らされて体を固定されている。 当然身動きなんてひとつもとれない。 ポタ、ポタッ。 そんな身動き出来ない生きたオブジェの様な姿の私の、股間を覆う様に嵌められて胴体の枷に繋がれている縦の金属ベルトに開いている大小3つの穴から、常に何かが垂れ落ち続けている。 それは私の排泄物たち…。 縦の金属ベルトの内側には私の尿道、膣、肛門を貫く棒状の器具が埋め込まれている。 その器具は全て中央に穴が開いて中空になっている為、そこからオシッコやウンチ、そしてHなお汁までが垂れ流し状態になっているのです。 当然3つの穴はその器具によって開きっ放しで固定されている為、もう自分の意志で垂れ流される排泄物たちを止める事は出来ません。 そんな姿の私は、節子さんの部屋の片隅に丈夫そうな台の上に乗せられて置かれていました。 その台には中央が丸く開いていて、そこから私の股間から垂れ流される排泄物などが床に向かって落ちて行く。 床には排泄物を受け止め溜める為のバケツが置かれていて、今日一日垂れ流して出したものが溜まっていた。 そんな状態なので、部屋の中は常に私の排泄物と発情したメスのニオイで充満しています。 そんな臭いニオイを私は鼻フックで引き上げられ豚鼻の様にされた鼻で嗅いでいる。 もう若干慣れてはきたけど、やはり臭いものは臭い。 でも、文句を言う気にはなれない。 だってきっと節子さんも臭いと思ってるし、私に気を使って我慢してくれてるはずだから。 それに今だって何も出来ない私の食事の用意や給仕、そして排泄物の片付けなど、お世話全般をかいがいしくしてくれている。 部屋の温度だってエアコンを常に入れ続けて適温に保ってくれてるし…。 それは、私が頭の先から爪先や手先までラバースーツで覆われている為、気温の変化に弱いから。 通気性の一切無いラバースーツは夏は熱がこもり汗びっしょりになるし、冬はラバーが冷えて気温よりも寒く感じる。 そんな事が無い様にと、常に温度を一定に保ってくれているのです。 本当に節子さんには感謝してもしきれません。 こうして生きるオブジェとなってしまった私を引き取ってくれてお世話してくれるのですから。 そんな節子さんがなぜ、私を引き取る事になったかと言うと…。 私はとある法案に反対の立場をとっていました。 その法案と言うのは、不法滞在など身分を証明出来ない者の人権を剥奪し拘束して管理下に置くと言う、非人道的なものでした。 賛成派の議員の裏工作によって私は罠に嵌められ、戸籍を失い身元を証明出来なくなりました。 それどころか私を法案のサンプルとして身元を証明できない人間を拘束する為に作られた金属フレームに拘束され一切の自由を奪われ、生きるオブジェにされてしまったのです。 その後紆余曲折あって、賛成派の議員の悪事が暴かれ、私も戸籍を取り戻し身元を証明出来る事になったのでした。 なのになぜ、私は今もこうして体の自由を奪われたままなのかと言いますと…。 この金属製の拘束フレームは一度取り付けらた外す事は想定されていなくて、その為枷を外す鍵も無く、しかも非常に厚みのある鉄で頑丈に作られていたので破壊するには非常にパワーの強い重機を使う必要がありました。 ですが、その重機のパワーに拘束具に囚われている人体の方が耐えられない為、五体満足な状態での破壊が不可能なのでした。 結局、人命優先で私はそのままにされてしまった、と言う訳なのです。 そして、私を保護してくれていた場所でも扱いに困っていた所、議員時代の私の秘書をしてくれていた節子さんが私を引き取ってくれたのでした。 「は~い、お待たせしました美樹さん。」 節子さんが自分の分よりも先に私の食事を作って持って来てくれた。 「今日も食べさせてあげますね。」 そう言って節子さんは流動食をスプーンで掬って私の口の中に食事を入れてくれる。 「あ、あぁ。」 舌に乗せられえた流動食を舌と上顎を使ってすり潰すようにしながら喉に食事を流し込んで行く。 ゆっくり時間をかけて私を急かせない様に気を使って節子さんは食べさせてくれる。 本当にありがたい。 実は引き取られた当初、私の心は壊れかけていて、常にオナニーをし続けて快楽に現実逃避していて…。 節子さんの呼びかけにも反応を返す事も無く、ずっと発情した状態でひたすらオナニーをしていた。 そんな状態だった私にも丁寧に誠意をもって接してくれて、お世話してくれたので、私は徐々に元の精神状態を取り戻して行って…。 今では、もう普通に節子さんの呼びかけに反応するまでに回復したのでした。 確かに普通の精神状態を取り戻したことによって、一生自由になれない拘束状態を改めて自覚する事になってしまい、辛くないと言えば噓になります。 ですが、今はそばに節子さんがいてくれるおかげで絶望感に苛まれる事はありませんでした。 本当に節子さんの献身的なお世話の様子に頭が上がりません。 ですが…。 節子さんがこうしてお世話してくれてるのは、ただ単に同情や元々の上司だと言う事以上の、歪んだ愛情があった事をこの時の私はまだ知らなかったのです。 節子さんの家での生活も早数ヶ月過ぎ、この不自由ではあるものの穏やかな日々に安らぎを感じて来た頃。 「ふふっ、どうですか美樹さん、お揃いですね。」 ギュム、ギュムム。 そう言って私の目の前に立つ節子さんは全身を覆うラバースーツに身を包んでいた。 「あはっ、凄いですね、この着心地…。」 ギュッ、ギュムッ。 キュッ、キュキュッ。 節子さんは体を動かしてみたり、手を閉じたり開いたり、ラバーの感触を確かめる様に体を擦ったりしている。 「全身をこうキュッと締め付けられてる感触が…、いいですね、ふふっ。美樹さんは毎日こんな気持ちでいるのですか?」 「お、おあぁ。」 そう言えば、全身を拘束されてる枷などの印象が強過ぎて、あまりラバーの感触に気をとられた事は無いなと思った。 だけどそんな私の考えなどはお構いなしで…、まあ、聞かれても答えようがないのだけど…、節子さんはラバーの感触を楽しむ様に自分の体を弄る。 「うふふっ、確かにこんなに気持ちいいなら、美樹さんもずっと発情してたのもわかる気がします、あふぅ。」 そういう訳では無いのだけど…。 そんな私の事など関係なく節子さんは自身の体を弄って凄く興奮して、いいえ、発情して来てる様に見えた。 「あ、あふぁ、見てください美樹さん。」 ジィー。 言いながら節子さんはラバースーツの股間のジッパーを下ろし、自分の秘部を私に見せて来た。 「ほら…、もうこんなに濡れて…。」 更に節子さんは指でアソコを開いて中が私に見える様にして見せつけて来る。 節子さんの膣内はヌラヌラと濡れていて奥から次々とお汁が溢れ出ていた。 節子さん、凄く発情してる…。 そんな節子さんの様子を見てる内に、私もだんだんとムラムラして来る。 最近は精神も安定して来てて、拘束が辛くてもオナニーに逃げる様な事もしなくなっていてたので、久しぶりに私も発情して来た。 「お、おあぁ…。」 「ふふっ、美樹さんが私を見て興奮してくれてるの、嬉しい。」 クチュクチュッ。 そう言いながらも節子さんの手はアソコを弄り続ける。 「あ、も、もう我慢できない…、はぁ、はぁ…、ねえ、美樹さん…。」 節子さんの目がトロンとして来て妖しげな光を称えている。 「美樹さん、私の…、私のココ、舐めて気持ち良くしてください。」 言って、節子さんは台に自分も乗り、節子さんのヌラヌラと濡れるアソコが私の目の前に来る様にされる。 「さあ、美樹さん…、はぁ、はぁ…、お願い…。」 「んおっ。」 節子さんはそのまま私の口にアソコを押し当てて来た。 「ねえ美樹さん、早く、早くぅ…。」 「ん~、むぅ…。」 い、息が…。 このままだと窒息しちゃう…。 私は仕方なく舌を出して、節子さんのアソコをひと舐めする。 クチュッ。 「ひうっ。」 ピチャッ、ピチャピチャッ。 「あ、いいっ、美樹さんっ、気持ちいいですぅっ。」 私が舐める事でより一層感じて来たのか、私の顔がベチャベチャになる程にお汁が溢れて来た。 そして私も…。 何だろう…? 舐めてる内に私も興奮して…、感じて来てる…? ポタッ、ポタポタッ。 それを証明するかのように膣に突っ込まれた筒状の器具の穴から、お汁がたくさん零れ落ちて行く。 「あ、あはぁ、美樹さん、私…、私、もう…。」 言いながら節子さんは今度はお豆の部分を私の口に押し当てて来た。 「舐めて、クリ舐めてくださぁいぃ。」 言われるままに私はぷっくりと膨れ上がったクリトリスを舐めた。 ペロッ、ピチャッ。 「ああっ!いいっ、ビリビリするぅ。」 「んあ、あぉ。」 ピチャピチャッ、ピチャッ。 「あ、も、もう…、イク、私、イッちゃいますううぅぅ!」 「んおぷっ。」 「好きです、美樹さんっ、私大好きなんですうぅぅっ!!」 潮でも吹いたのか、節子さんは私の顔に大量のお汁をかけながら絶頂に達した。 「お、おあぁ…。」 私は結果的に節子さんのお汁を飲んでしまう事になった。 「はぁ、はぁ…、ふふっ、美樹さんにイカされちゃった、ふふっ。」 「おあぁ…。」 そう言った節子さんの顔は妖しげではあるものの非常に魅力的に見えた。 節子さん、イク時に私の事好きって…。 「うふふっ、私をイカせてくれたお礼に、今度は私が美樹さんを気持ち良くさせてあげますね。」 「お、おあぁ?」 先程『私を気持ち良くさせる』と言ってた節子さんはしばらくガサゴソしてたかと思うと、床下の肥溜め代わりのバケツをどけて床下に入り込んだ。 「お待たせしました、では今から美樹さんを気持ち良くさせてあげますね。」 それはいいのだけど…。 床下なんかに入ったら、私の垂れ流しのあれやこれやが節子さんに降りかかってしまうと思うのだけど…。 節子さんの方はその事を特に気にする訳でもなく、むしろ喜んでいる様な気配すらある。 「ではいきますね~…、よっと…。」 ブウウゥゥゥン。 私の下でモーター音らしき音が聞こえて来たかと思うと…。 「おああぁっ!」 突然子宮が震える感覚があって大きな声が出てしまう。 ブウウウゥゥゥゥン。 「おぁお!ああぁっ!」 「ふふっ、美樹さんのオ〇ンコを貫いてるこの筒は子宮の入り口まで届いていて下から見ると丸見えなんですよ~。」 ブウウゥゥゥン。 「おあっ、ああぁっ!」 「だから~、こうして直接子宮を刺激出来るんです~。」 ポタッ、ポタポタッ。 刺激され感じて来た私が大量のお汁を溢れさせ、零れ落ちて来るお汁を自分の顔に受けながら、節子さんは楽しそうに解説していた。 「これだけでもかなり気持ちいと思うんですが…、こっちも…。」 ヴゥウウィィイイィン。 「おあっ、あ、ああっ!」 突然お尻の奥の方も震えだしてまた大きな声を出してしまう。 あっ…、ゾクゾクって、ビリビリってするぅ…。 「ふふっ、どうですか?お尻の方も肛門が開きっ放しだからこっちも奥の方を直接刺激出るんですよ~。」 ヴウウウゥゥイィィン。 「おああっ、あ、ああっ!」 ポタポタッ、ポタポタッ。 「あ、美樹さん腸液もたくさん溢れてきましたよ~…、お尻でも感じているんですね、ふふっ。」 自分の顔に私の腸液がかかっているだろうに、節子さんはそんな事も気にせず私が感じている事を喜んでいた。 ブウウゥゥゥン。 ヴゥウウゥゥイィィン。 「おあ…、ああっ、おああぁっ!」 「とっても感じてくれて嬉しい、でもまだ終わりではありませんよ~。」 ヴゥオオォヴオォオォン。 「おああぁっ!」 な、何? 股間覆ってる金属ベルト自体が震えて…、感じて中で大きくなってるクリトリスに触れて…。 こ、これ…、凄い…、こんなのすぐに…。 「おあっ、おああぁぁぁっ!」 ポタポタポタッ、ポタポタポタッ。 「あ、あはぁ、凄い…、お汁いっぱいオ〇ンコからも肛門からも溢れて…。」 絶頂に達し、噴き出した大量のお汁と腸液を浴びてる節子さんの恍惚とした声が聞こえた。 私もオナニーでは得る事が出来なかった強烈な快感にしばらく放心状態となる。 す、凄く…、気持ち良かった…。 でもそれ以上に節子さんは…。 「あ、あはぁ、美樹さんのお汁が…、メスのニオイが…、あ、ああっ。」 私の下で私の色んな体液を浴びながら節子さんは激しく絶頂していた。 そんな出来事があった、後日…。 「ただいま~…、っと、遅くなってすみません…、ふふっ。」 「おぉ、おああぁ…。」 節子さんが仕事から帰って来ても私は応える事も出来ずにいた。 だって…。 ヴゥオオォヴオォオォン。 ブウウゥゥゥン。 ヴゥウウゥゥイィィン。 私の股間に仕掛けられた数々の器具が節子さんが出かけている間もずっと動き続けていたから。 スタンドで固定された電動マッサージ器が股間を覆う金属ベルトを震わせ、その振動がクリトリスに響く。 膣に入ってる筒状の器具には子宮の入り口を刺激するバイブレーターが入れられ、肛門を開いたまま固定してる筒状の器具にも直腸内を刺激するアナルバイブが突っ込まれていた。 「おぉ、あ、ああぁ…。」 「うふふっ、返事も出来ないくらいに感じてくれてるんですね、嬉しいです。」 あの日以来節子さんはまるで本性を現したかのように人が変わってしまい、日々こうして私を責めてはその様子を見て愉悦に浸る様になっていた。 確かにあの日、節子さんは私を『好き』といってくれていたが、その『好き』はこんなにも歪んでいたのだ。 「アナルバイブ入れっ放しだからウンチ出せなくて辛かったでしょう?すぐに出させてあげますからね~…、でも、その前に…。」 シュル、パサッ。 言いながら節子さんは服を脱ぐ。 ギュム、ギュムム。 その下から現れたのは肌色では無くて黒色。 それは全身を覆うラバースーツでした。 「あ、あはぁ、この締め付けとムレムレに病みつきになっちゃいました。」 キュッ、キュキュッ。 「あ、あはぁ…。」 自分の体を弄りながら、気持ち良さそうな声を上げる。 「さあ、今日もお願いしますね。」 ジィーー。 そう言って節子さんは股間のジッパーを下ろす。 そこにはすでにグチョグチョに濡れそぼった秘部があった。 「さあ、美樹さん、舐めてください。」 「おごっ。」 節子さんはその濡れた秘部を私の顔に押し当てる。 「お…、あ、あぇ…。」 ペロッ、ピチャッ、ピチャピチャッ。 その押し当てられた秘部を私は舌で舐め回す。 「あ、あはぁっ、美樹さんの舌、気持ちいいですぅっ。」 こうして今日も私と節子さんは快楽に溺れ、爛れた関係を続けるのでした。


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