非人道的な法案に反対したら、罠に嵌められ拘束されてしまった女性議員・後編(外国でパスポートを無くして、永久拘束オブジェとなった私・異聞)
Added 2024-07-30 15:01:05 +0000 UTCこちらはFANBOXにて限定公開中の作品『非人道的な法案に反対したら、罠に嵌められ拘束されてしまった女性議員・前編』 https://mahoro47.fanbox.cc/posts/8259324 の後編となります。 武骨な金属フレームに拘束されオブジェと化した村下美樹。 法案審議の参考にと、議員達の前に秘部を曝け出して拘束された体を晒される。 しかも自分を陥れた黒幕の鏑木議員にフェラチオまで強要される事に…。 更に彼女の受難の日々は続き、今度は国民に法案を広く知らしめる為に駅前広場で一般公開される事になる。 民衆の心無い言葉に次第に疲弊し、心が壊れて行く。 こちらはpixivにて公開中の『外国でパスポートを無くして、永久拘束オブジェとなった私。』シリーズ https://www.pixiv.net/novel/series/9684425 の外伝的作品となっております。 --------------------------------------------------------------------------------------- 「お久しぶりです、オブジェ生活には慣れましたか?」 白衣の女性が私に問う。 「おあぁ、おぉぅ。」 ですが今の私はまともに返答すら出来ない姿にされてしまっている。 体を取り囲む武骨な金属製のフレーム。 それに取り付けられている枷によって私の体は自由を奪われ、口にも筒状の口枷を取り付けられて言葉も奪われている。 その上で全身を覆うラバースーツとラバーの全頭マスクによって私の顔は隠され身元がわからなくされている。 しかも鼻を上方に引き上げるフックによって鼻を無様に歪められて更に私が誰だかわからなくされていた。 全身を拘束する枷も、手首、足首、腰、首に嵌められていた。 腕は顔の横に上げる形で固定され、手には金属製の球の様な拘束具を嵌められて、指も使えなくされている。 足はM字開脚で固定され秘部を晒すような形で固定され、その晒されている股間部分を覆う様に金属ベルトが嵌っている。 しかもその内側には3つの穴を貫く棒状の器具が挿入されており、それぞれ中空になっているので、排泄物も恥ずかしいお汁も強制的に垂れ流しにされていた。 これが、今議会で審議されている新しい法案で使用する罰則用の拘束具。 身分の証明出来ない不法にこの国にいる人を捕らえ管理する為の道具。 自分が身に着けさせられて、改めてこんな拘束具を用いる法案は通す訳にはいかないと思った。 だけど…。 今の私はその法案の賛成派の裏工作によって陥れられて、身分を証明できない状態になっていた。 村下美樹と言う議員はこの国の書類上存在しない事にされてしまっているのです。 そんな賛成派の罠に嵌り、その賛成派の息がかかったこの施設でこうして金属フレームに拘束されてしまった。 表向きの理由は法案審議の為のサンプルとして。 実際は反対の立場をとる私の口封じの為でしょうが…。 こうして私は拘束され、生きるオブジェと化し、白衣の女性が言うにはそのままの状態でもう1週間も経っているらしかった。 「今後の予定が決まりました、あなたはこれから議会に移送され審議の参考の為に議員達の前に展示されます。」 「おうぇ?」 そんな…、こんな姿をたくさんの議員の前に晒す事になるの…? 「それではこれより移送しますね…、ああ、股間の垂れ流しの穴は全て栓をして塞ぎますので汚す心配はありませんよ。」 そう言うと白衣の女性は数人の作業員を使い、私を運び出しトラックに乗せた。 「議会まで私が付き添いますから安心してください、では後程。」 ギィー、バタン。 トラックの荷台の扉が閉められ、程なくするとトラックが動き出した。 ブロロロロー。 こうして私は、議員から生きるオブジェへと転落した姿で再び議会に出席する事になってしまった。 「ほほぅ…、これが例の拘束具ですか。」 私は議会の中央に金属フレームに拘束されたままの姿で引き出され、議員達に晒されていた。 席の最善列にいる議員など、すぐ近くにいて細部まではっきりと見られてしまってる。 つい先日まで議員として議論をぶつけあっていた場所にオブジェの様な格好に拘束されて議員達の前にいる事で、自分が本当に人ではない物にされてしまったとより強く実感してしまう。 もう私はこの議会で審議したり議論を戦わせあうような議員に、いや、それ以前に人間に戻る事はもう出来ないのでしょうか…。 「皆さん遠慮せず、近くまで来て良く見てください。」 おそらく今回私を陥れた賛成派の中で黒幕であろう男、鏑木議員がそう言って他の議員を私の周りに呼び込む。 私をこんな目にあわせている黒幕が目の前にいると言うのに、何も出来ないのが悔しい。 鏑木議員の呼びかけに応じて、と言うより本当は見たくて見たくてウズウズしてるのが見え見えの議員達が、呼びかけを理由にしてわらわらと集まって来る。 「ほほぅ、これはまた凄い…。」 「全身をがっちり拘束されて…、これでは逃げるどころか抵抗も出来ませんな。」 「しかもフォルムも美しい、これなら美術品として売買する事も出来そうだな。」 議員達が口々に私を見て意見を述べて行く。 「お、おあぉ。」 嫌だ、見ないで…。 ポタ、ポタ。 開いたまま開口具で固定された口から唾液が零れ落ちる。 「ははっ、このオブジェ、涎を垂らし出しましたよ。」 誰かが目ざとく見つけ皆に知らされる。 「おあぁ…。」 止めて、言わないで、見ないで…。 そんな中、涎を垂らす私を見て、鏑木議員はニヤリとして…。 「皆さん、実はこの拘束オブジェは性奉仕も出来るのですが、どうですか、誰か試してみては?」 は? 何を言っているの!? ザワザワ。 鏑木議員の提案にざわつき出したが、結局こんな場所で性的な事をするのに皆抵抗感があるのか、申し出る者はいなかった。 良かった…、見られるだけでも屈辱なのに、この上、性奉仕なんて…。 「では、僭越ながら私が試してみましょう。」 そう言ったのは鏑木議員でした。 「法案の審議の為には必要な事でしょうから、ここは私が体を張って使い心地を試してみましょう。」 嘘だ。 鏑木議員はただこの場で私を辱めたい貶めたいだけだ。 「おあぁっ、おあっ。」 嫌だと必死に言葉を発するが、当然ながらまともな言葉にならない。 そして無駄だとわかりながらも、藻掻いて何とか拘束から逃れようともしてしまう。 しかし当然ながら僅かに身じろぎする以上の事は出来なかった。 「では失礼して…。」 ジーッ。 鏑木議員はズボンのジッパーを下ろして、自分のペニスを取り出した。 「さすがにまだ勃起はしてませんが…、ほら、しっかりと奉仕してくれよ。 「おごっ。」 鏑木議員はまだフニャフニャのペニスを、私の開きっ放しにされてる口に中に突っ込んだ。 い、嫌っ! 私は何とかペニスを口から押し出そうと舌を動かす。 だけどそれは自分の舌がペニスに触れると言う事になって…。 ううぅ、気持ち悪い。 「おおっ、いいぞ、そうやってしっかりチ〇ポを刺激してくれ。」 そんなつもりはなかったけど、舌でペニスを押し出そうする動作が気持ち良かった様で、もってやってくれと言われてしまった。 「お、おごぉ…。」 しかも刺激されてペニスが口の中でどんどん大きく硬くなって行く。 「おおっ、勃起しましたね、では…。」 ズチャッ、ズチャッ。 「お、おおっ…。」 勃起したペニスが私の口の中に出し入れされる。 私は気持ち悪さと、自分で出来る事の無さに絶望し、ただされるがままになっていた。 ズチャッ、ズチャッ。 「どうした?さっきみたいに舌を使って気持ち良くしてくれよ。」 鏑木議員はそう言って来るが、抵抗する気力も無くなり、私はただペニスを出し入れされる生温かい穴と化していた。 「まあ、いいでしょう、このままでもかなり具合がいいので…、うっ、ではそろそろ出すぞ。」 その言葉と同時にペニスがより一層大きくなり、ビクビクと脈動して…。 「うっ!」 ドピュッ、ドピュドピュッ。 白濁した液体がペニスから私の口内に勢いよく吐き出される。 「お、おごぉ…。」 ううっ、気持ち悪い、クサい…。 精液独特の味が舌に伝わり、鼻から匂いが抜ける。 すぐにでも吐き出したかったが、鏑木議員は余韻を楽しむ様に徐々に小さくなって行くペニスを抜かずにそのまま口に中に入れたままにしていた。 は、早く抜いて…。 「お、おあぁ…。」 ここまで酷い仕打ちを受けても、何の抵抗も出来ずに受け入れなければいけないなんて…。 ズルンッ。 ようやくペニスが口から引き抜かれた。 「お、おあぇ。」 ポタッ、ポタッ。 精液を吐き出したいのにうまく出来ず、いまだに精液が口の中に留まっている。 「ふぅ、皆さんなかなかに具合が良かったですよ。」 「じゃ、じゃあ私もソレを使ってみていいか?」 どうやら鏑木議員がしてる様子を見てしたくなってしまった議員がそうやって数人、私を使いたいと言って出て来てしまう。 「ええ、正しく審議する為に是非とも経験しておいてください。」 鏑木議員はそう嘯き、他の議員達を私の前へと促した。 結局、その場にいる議員のほとんどのペニスを、私は咥え、口内にたっぷりと精液を注ぎ込まれる事になったのでした。 議会での忌まわしい出来事があったあの日からまた1週間ほど経った頃。 ようやく口の中から精液のニオイも消えて来た、そんな日。 私に更なる辱めがやって来た。 国民に広く、この身分の無い人間を拘束する法案の事を知ってもらい、理解を深めると言う名目で、私はとあるターミナル駅の駅前広場にしばらく展示される事になった。 「期間は1ヶ月、食事も腐らないものが流し込まれますし、下の方もちゃんと展示される床下に肥溜めが作られますので、安心して垂れ流してください。」 その説明で安心なんて全然出来ない。 駅前なんて人の通りが多い場所で1ヶ月間も垂れ流ししてる所を見られるなんて耐えられない。 今はまだ布で仕切りが作られ、まだ一般の人の目には触れていないけど、ざわめきの声は聞こえるので、相当たくさん人が見に来ているのがわかる。 「ん、んん~。」 筒型の口枷で開いたまま固定されてる口に、給餌用のチューブが挿し込まれているせいで声すら出せない。 鼻フックで豚鼻の様に吊りあげられた鼻から息と共に無様な音が漏れるだけ。 「それでは覆いを外しますよ。」 バサッ。 とうとう覆いの布が外され、私はたくさんの一般人の前に惨めな拘束姿を晒す。 「「「「「「おおおーー。」」」」」」 目の前が開けると、想像よりもたくさんの人の姿が目に入る。 それは駅前の広場を埋め尽くす程の人数でした。 こ、こんなにたくさん…。 「ふふっ、良かったですね、こんなにたくさんの人がこの法案に興味を持ってくれてますよ。」 本当にそうなのでしょうか? もし本当に法案の事を考えくれる人達がこれだけいれば、この私の姿を見て、この法案は通してはいけないときっと思ってくれるはず。 「すげえな…。」 「うわっ、垂れ流しじゃん、惨め~。」 「まあ戸籍無いなら仕方ないよね。」 「なんかちょいエロくね?」 同情する声もあったけど、やはりどうしても悪い言葉の方が気になり大きく聞こえてしまう。 「んん~っ。」 嫌っ、見ないで! 無駄だとわかっていても人目から体を隠そうと反射的に体を捻ろうとして出来なくて…。 生きてるのに、人間なのに、何も出来ない事に改めて絶望させられる。 受け入れたくなくても、現実は残酷で…。 私は人ではない物、オブジェなんだと思い知らされる。 ……ああ、人の視線が突き刺さる…。 そんな時…。 「な、なあ、あれ…。」 「ん?あれって…、そうだよな…?」 私を見ていた男の人達は戸惑いの声をあげ、女の人達は何が恥ずかしいのか視線を私から外したり俯いたりしてる。 何だろう…? そう疑問に思っていると…。 「あれ、マ〇汁じゃね?」 一人の男の呟きで私は全てを察する。 ポタッ、ポタッ。 私のアソコに挿入されている筒状の器具の穴から、お汁が肥溜めに滴り落ちて行っていた。 「んん~っ!」 そんな…、なぜ…。 実は毎夜、拘束の辛さからの現実逃避で自慰をしてたせいで、体が刺激に敏感になっていて、大勢の人前に晒されら羞恥心を、体が発情してると勘違いして性的に興奮し出して来てるなんて思いもよりません。 「なあ、ああやって喜んでるなら別に良くね?」 「なんだよやっぱり身元のわかんない奴って俺らとは違って変なんだな。」 「俺、意外とコレをオカズに出来そう…。」 口々に私を嘲る言葉が浴び去られる。 「ん~っ!」 違う、私はそんなのじゃない! 変態じゃない! そう思っていても…。 ポタッ、ポタッ。 い、嫌ぁっ、止まって、止まってよぉ…。 酷い言葉を浴びせられて、更に羞恥心が増したのをまた体は誤解して、収まるどころかお汁の量が増えて行く。 それを見て、最初は同情的だった人達の視線も次第に冷たく蔑む様な目に変わって行った。 その日、私の痴態に呆れた人々は次第に私に興味を失い、暗くなる頃にはもう私に興味を持つ人はいなくなっていた。 次の日も、その次の日も、初日と反応は同じで…。 始めて私を見た人は、最初同情的な反応の人の方が多くいたのに、アソコから溢れるお汁に気付くと皆、態度を変え私を蔑む様になって行く。 当然でしょう。 私だって、こんな風に罰を受けているのに痴態を晒しているのを見れば軽蔑する。 日々の辛さを快楽に逃げていたツケが回って来たのだと反省し、しばらくは拘束されてから毎日していた自慰を止めていた。 だけど…。 1週間が過ぎた頃、もう私に興味を持って見て来る人などいなくなって…。 それで、もういいかなと思ってしまった。 きっと私は反省してるフリをしてるだけだったんだ…。 だって、もうずっとイキたくてイキたくて仕方なかったんだもの…。 そうよ…、私は皆の言う通り、淫乱な変態なんだ…。 クチュッ、クチュッ。 「ん、んんっ…。」 ああ、久しぶりのオナニー…、気持ちいい…。 身動き出来ない為、3つの穴に入れられたモノを下腹部に力を入れて締め付ける事で快感を得る。 今私に出来る数少ない動作。 そこに全神経を集中させてひたすらに快感を貪り高めて行く。 グチュッ、グチュッ。 ポタッ、ポタポタッ。 水音が増して行き筒型の器具で拡げられたままのアソコからお汁が滴り落ちる量も増える。 そんな動作をどれぐらい続けたでしょう。 グチュグチュッ。 ポタポタポタッ。 お腹の奥の方から熱いものが込み上げて来て…。 ああっ、き、来た…。 グチュグチュ、グチュッ。 ポタポタ、ポタポタッ。 あ、ああっ、イク、イク、イクイクイクゥゥーー! 「んんん~~~っ!」 ポタポタポタッ。 ガクガクガクッ。 枷によって身動き出来ない体を激しく痙攣する様に震わせながら私は絶頂に達した。 「んふー、んふー。」 鼻フックで惨めに引き上げられた鼻で呼吸し酸素を取り込む。 あ、ああ…、気持ち良かった…。 絶頂の余韻に浸り、しばらくして冷静さを取り戻して来ると、周りの様子が目に入った。 深夜にも拘わらず、数人の男達が私を見ていた。 「な、なあ、アレ…。」 「おう、なんか興奮するな。」 「やべっ、俺勃って来たよ。」 あ、ああ…。 見られた…。 見られていた…。 私がオナニーしてる所を…。 あ…、あはは…。 そうよ…、私はこんな姿にされても快感を貪る浅ましい存在なのよ…。 議員だとか偉そうな事を言ってたくせに、こうして快楽に溺れる下劣な人間なの。 いえ、もう人間ではないわね、こんな身動きひとつ出来ない姿。 私はモノ…、ただそこにある事しか出来ないオブジェなのよ…。 その日、私の中の何かが壊れた。 それ以来私はもう昼と夜と関係なく快楽を貪り続ける様になった。 道行く人も私に関心を示す人はほとんどいない。 本当に町に中にあるただのオブジェになってしまった。 時折下卑た視線を送ってくる人もいたけど、逆にそれは日々の自慰の快感を高めるスパイスになっていた。 こうして展示期間の1ヶ月が終了する頃には、私は常に発情し続ける生きるオブジェと化していました。 グチュッ、グチュグチュ。 ポタポタ、ポタポタポタッ。 「あ、あおぉっ。」 本案の審議が終わるまでの間、私は法案の為に作られた人を拘束し生きたオブジェに変えてしまう施設の地下室に安置されていた。 窓も無く薄暗い地下室で、私は延々と自慰を繰り返す毎日を送っている。 もうこの非人道的な法案が通るのを阻止すると言う目的も忘れ、ただ常に発情し続ける生きるオブジェとして今は存在し続けていました。 しかし…。 事態は私の知らない所で大きく動いていました。 法案に賛成派の議員の筆頭である鏑木議員の汚職が明るみなったのです。 それにより法案の審議はストップ。 取り調べられている内に、鏑木議員の数々の悪事が判明する事になり…。 その中にはこの法案が通る事で莫大な利益を得る事が出来る企業から裏金を受け取っていた事などがわかり、世間の法案に対する姿勢がガラッと変わり、身分の証明が出来ない者を拘束し管理すると言うこの法案は廃案となった。 そして私に対しての戸籍の削除と言う裏工作もバレてしまい、地下室で半ば放置されていた私は保護されました。 併せて、この法案の為に建設した施設も閉鎖される事となり…。 この一連の鏑木議員の悪事に終止符が打たれる事になった…、のですが…。 事件のすべてが落ち着いてしばらく経ちますが、今現在も私は金属フレームに拘束され生きるオブジェと化したままでした。 鏑木議員の裏工作がバレた事で私の戸籍も元に戻り身分の証明出来るようになったのですが…。 この金属フレームに私を繋いでいる枷は非常に厚みがあり頑丈で、しかも嵌めたら外す事を考えていない為鍵なども付いていない。 この拘束から逃れるには破壊するしかないのですが…。 破壊する程のパワーが出る重機を使えば、拘束されている人間の体が無事に済まないらしく…、五体満足で救出する事は不可能だったのです。 その為、私は身分が戻った今もこうして拘束され続け、保護されている場所で生きるオブジェのまま安置されていました。 一生拘束から逃れられないと説明を受けた時、私は自分でも驚くほどにあまりショックを受けませんでした。 だって…。 今、とっても気持ちいいんだもの…。 これからまた人として、議員として復帰したとしても、こんな気持ちいい暮らしは出来ない。 このままならずっと、毎分毎秒快楽を貪っていられる…。 今なら思える。 この法案が通っても良かったのかもと…。 「お、おああぁっ。」 今もこうして常に自慰を続けながら、私は生きるオブジェとして存在し続けるのでした。
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2024-07-31 02:57:21 +0000 UTC