お父さんはグッズ開発者・その5『全自動オナマシーン』
Added 2024-04-09 15:11:23 +0000 UTCこちらはpixivにて公開中の『お父さんはグッズ開発者』シリーズ https://www.pixiv.net/novel/series/11639760 の第5話になるお話になります。 久しぶりに学生時代の親友の智代から連絡があり、家にやって来た蛍子。 迎えてくれた智代のお母さんから『全自動オナマシーン』の実験台にならないかと話を持ち掛けられる。 ----------------------------------------------------------------------------------------- 「智代から連絡なんて、ホント久しぶり…。」 卒業してから久しぶりに連絡が来た親友の家の前に、今私は立っていた。 学生の時も智代の家に言った事なんて2、3回しか無く、どうも家に呼ぶのは嫌がっていた様に記憶しています。 その理由は、私にだけだよと言って打ち明けてくれた智代のお父さんの仕事にあった。 智代のお父さんはその…、大人の玩具って言うやつ?を作ってる人で家の中でその…、玩具の実験をしてる事が多いから友達を家に呼びたくないって言ってた。 そんな家に招かれる事になり、今私はちょっと緊張してる。 卒業以来に智代に会える嬉しさでここまで来てしまったけど…。 そんな感じで、玄関の前でどうしようか躊躇してると…。 ガチャ。 「あら?いらっしゃい~.」 扉が開き見知った顔が出て来た。 智代のお母さん。 久しぶりに会ったのだけど全然変わらない。 「今日はこんな遠い所まで来てくれてありがとうね~。」 「い、いえ、私も智代に会いたかったですし…。」 「うふふ~、きっと智代も喜ぶわ~、さあ、入って入って~。」 そうして私は家の中に招き入れられました。 ガチャ。 「智代~、蛍子ちゃんが来てくれたわよ~。」 そう言って部屋の中にいるであろう智代に、智代のお母さんは声をかけたのだけど…。 あれ? 智代はどこ…? 智代の部屋には赤ちゃん用のベッドが置いてあって…。 え? そのベビーベッドを覗いて私は息を飲んだ。 「智代~、ほら蛍子ちゃんよ~。」 「むうぅ。」 そこにはまるで赤ちゃんの様にロンパースを着ておしゃぶりを咥えた智代がいた。 「と、智代…、なの…?」 「うむぅ、むうぅ。」 智代は恥ずかしいのか、騒ぎながら身を捩らせる。 そのとき何故智代はおしゃぶりを取って普通に喋らないのかの理由がわかった。 革のベルトが顔にかけられて口枷の様に固定されていて…、自分では外せない様になってるみたいでした。 そうやって観察してると、おかしなところがいくつも目に付いた。 まず手足が短い。 もしかして四肢を失ってるのかとギョッとしましたが、そういう訳でなく…。 どうやらロンパースの中に折り畳んだ状態で収まってるみたいでした。 それから、その…、ものすごく、クサい…。 ロンパースの股間部分がモコモコ盛り上がってるので、きっとオムツに排泄してるからでしょう。 まるでおトイレにいる様なニオイが智代から漂って来る。 「こ、これは…。」 「うふふ~、びっくりした?」 智代のお母さんが楽しそうに聞いて来る。 「なんで、赤ちゃん…。」 「蛍子ちゃんも聞いてるでしょ?ウチのお父さんのお仕事の事。」 「え、ええ…、まあ…。」 智代のお父さんが何と言うか…、アダルトグッズと言うか、そう言ったHな道具を作る会社に勤めてるって言うのは智代から聞いていた。 「で、今はそのお手伝いを私じゃなくて智代にやってもらってるの~。」 「そうなんですね…。」 ようやく合点がいったのですが、それにしても、こんな格好…。 「うむうぅ~。」 やっぱり智代は私に見られて恥ずかしそう。 なんて思いながら智代を見つめてると…。 ポン。 「ひゃっ。」 急に両肩に手を置かれてびっくりする。 「でね、蛍子ちゃんに来てもらったのよ~。」 「え?ど、どう言う…。」 全然話が見えない…。 智代が赤ちゃんみたいな格好してるのと、私が呼ばれた事が結びつかない。 そんな私の疑問に答える様に、智代のお母さんは話し始めた。 「実はね、この智代ちゃんの身に着けてるモノもお父さんが作ったHなプレイ道具でね…。」 そうなんだ…、じゃあただ赤ちゃんのコスプレさせられてる訳じゃ無いんだ。 「今はこうしてデータを取る為にずっと赤ちゃんプレイをしてるのよ~…、それでね…。」 「ひっ。」 急に肩に置いた手に力が入り、私は怯えた声を出してしまう。 「別の案件が入って来ちゃって…、でも、まだ智代ちゃんにはまだしばらく赤ちゃんやってもらわないといけなくて…。」 まだしばらくって…。 一体智代はどれぐらいの間、こうして赤ちゃんの姿で過ごしてるのでしょう? 「それで、以前に智代ちゃんから蛍子ちゃんが興味あるかもって話を聞いてたのを思い出したのよ~。」 え…? じ、じゃあ、もしかして…。 「ごめんね、智代ちゃんが呼んだのじゃなくて、私が蛍子ちゃんを呼び出したの~。」 「あ…、そ、そうなんですね…。」 ここにいたらマズい気がする。 気がするけど…。 でも…、気にもなる…。 Hな道具の実験台。 智代に言った事は本当で、実際に私は智代のお父さんの作るHな道具に興味があった。 だから、この時私は逃げなかったのでしょう。 「ねえ、蛍子ちゃん。」 「ひっ。」 耳元に顔を寄せられて囁かれる。 「新しい道具の実験台に、なってもらえるわよね?」 いつものほんわかした雰囲気とは違う、智代のお母さんの妖艶な囁きに…。 「は、はい…、やりたいです…。」 私はHな道具の実験台になる事を了承してしまっていました。 「こ、これが…。」 「ふふ~、そうよ~、これが蛍子ちゃんに試してもらう『全自動オナマシーン』よ。」 「オナマシーン…。」 目の前に置いてある機械を見る。 なんと形容すればいいのか…。 例えるなら、よく近未来のSFチックなお話に出て来る未来的なバイクの様な形と言えばいいでしょうか…。 そこに明らかにHな形の棒状の器具などが付いている…、そんな見た目をしていました。 「これはね~、3度の食事よりもオナニーが大好きな人の為に、24時間ずっと責め続けてくれる、とってもHな機械なのよ~。」 24時間ずっと、って…。 「凄いでしょ~、その上、Hな機能の他に、自動で食事と排泄、更に体の洗浄までしてくれるのよ~。」 それって…、つまり…。 「もうずっとこのオナマシーンに繋がったまま、ず~っと生活できる、正にオナニー好きの変態さん専用の機械なのよ~、ね、蛍子ちゃん。」 「ひっ。」 な、なんで…。 なんで知ってるの…? 私が最近オナニーが止められなくて、暇があればずっとオナニーしてるって事を…。 今も説明を聞きながら興奮してしまって、もうアソコを弄りたくて堪らなくなってる事を…。 「さて、焦らすのも悪いから、さっそく試してもらおうかしら~。」 「う…、わ、わかりました。」 やだ、私、もの凄く期待しちゃってる。 どんな風に気持ち良くなれるのか想像して、もう濡らしちゃってる…。 「じゃあ、今着てる服を脱いでコレに着替えて。」 渡されたのはゴムで出来たツナギと言うか、全身タイツ。 ラバースーツでした。 ギュム、ギュムム。 「き、着ました。」 「あら~、良く似合ってるわね~。」 「あ、あの、これ、何で…。」 私が渡されたラバースーツはマスクもグローブもソックスも一体になってるタイプだったのですが、なぜかおっぱいと股間の部分だけ布が無く丸出しになっていました。 「ふふ~、今からそこをいっぱい気持ち良くするんだから隠す必要無いでしょ?」 「う…、そうです、けど…。」 そう思っても恥ずかしくて手で隠してしまう。 「それとも…、全裸であの機械に乗る?」 「…コレでお願いします。」 さすがに全裸で機械に繋がれて晒し物になるのは恥ずかし過ぎる。 確かにマスクも付いていて顔もわからないから、こっちの方がいいんだと、自分を納得させた。 「それじゃあ、お待ちかねのオナマシーンに乗りましょうか~。」 ああ、いよいよだ…。 もの凄くドキドキしてるのがわかる。 これは緊張?それとも期待感? 「じゃあ滑りを良くする為にワセリンを塗りますね~。」 そう言って智代のお母さんは私の股間…、アソコと肛門にワセリンを塗り込んで行く。 クチュ、クチュクチュ。 「あ、ん、んふぅ…。」 智代のお母さんの弄り方が上手くて、それだけで感じて来てしまう。 「うふふ~、蛍子ちゃん、とっても濡れて来てる。」 「あ、や、いやぁ…。」 恥ずかしくて思わず顔を手で覆う。 マスクで表情がわからなくなっていて良かった。 きっと今私は耳まで顔が真っ赤になっている事でしょう。 「うん、充分解れたから、蛍子ちゃんアレに跨ってくれるかしら?」 そう言って例のオナマシーンを指される。 ああ、いよいよだ…。 「はい…。」 私は促されるままにオナマシーンに歩みを進め跨る。 このまま腰を落とせば私の秘部に突き刺さる様に、太く大きい張型らしきものがそびえ立っていた。 オ〇ンコとお尻に当たる部分に2本。 「位置の調整は私がするから、蛍子ちゃんはゆっくり腰を下ろして行って。」 「はい…。」 ああ、ドキドキする…。 私は言われた通りにゆっくりと腰を下ろして行く。 クチュ。 あ、先端が入り口に触れた。 「蛍子ちゃんいいわよ、そのまま腰を下ろして。」 「ん、んんっ。」 グチュッ、ズ、ズズ。 ふ、太い…。 太い上に2本同時に挿入して行くから…。 「蛍子ちゃん辛そうね~、じゃあ手伝ってあげる~。」 「え?」 智代のお母さんがそう言って私の肩をグッと下に向かって押す。 「ひっ、あ、ああっ!」 ズズ、ズン。 押さえつけられて、根元までオ〇ンコとお尻の中に張型が入った。 「う、うう…。」 あまりの大きさに思わず抜こうとして腰を浮かせようとするのですが…。 ガシッ。 「うふふ~、ダメよ蛍子ちゃん。」 智代のお母さんに肩を押さえられて制せられる。 「じゃあ、もう逃げられない様に~。」 ガチャン。 「え?」 「はい~、これでもうオナマシーンから離れられなくなったわよ~。」 胴体に枷が嵌められオナマシーンに体が密着した状態から離れなくなってしまった。 「更に~。」 ガチャン、ガチャン。 腕と足にも枷が嵌められて、手も足もオナマシーンに固定されてしまう。 「後は呼吸と給餌の器具を接続するわね~。」 そう言って私の目の前に見える2本のチューブを鼻の穴に入れ、その下にあるオ〇ンチンみたいな形の棒を咥えさせられる。 「お、おごぉ。」 「苦しいでしょうけど、このマウスピースがある場所までそのペニスギャグを口の中に入れてね~。」 そう言いながら智代のお母さんは容赦なく私の頭を押してペニスギャグが喉の奥ギリギリまで押し込まれた。 「じゃあ、これも吐き出せない様に、首も枷で固定して~…。」 カシャン。 「ん~、んん~。」 首も枷で固定され、私はオナマシーンに顔を突っ込んだような姿勢でどこも動かせなくなった。 バタン、バタン。 その動けない私に追い打ちをかける様に手と足にカバーが被せられて行く。 もう頭と胴体だけが露出して、まるでオナマシーンに組み込まれてしまったかの様な形になってしまった。 「どう?凄いでしょ~、完全にオナマシーンに組み込まれて、蛍子ちゃんはこれからずっとイキ続けるだけの肉の塊になっちゃったのよ、うふふっ。」 や、ヤダ…、怖い! 外して! 止める! もうオナマシーンの実験台なんて止めますから、外して! 「ん~、んん~、ん~。」 必死の懇願もペニスギャグを咥えたままの口ではまともな言葉にならず、伝わりません。 「じゃあ蛍子ちゃん、データを取る為に少なくとも1ヶ月はこのままオナマシーンを使ってもらうから、たっぷり楽しんでね~。」 い、1ヶ月も! い、イヤ、そんなに長い間、身動き出来ずにイカされ続けるなんて、怖い! なんとかしてオナマシーンから逃れようと思い切り力を入れて暴れますが、枷での拘束が頑丈で体は全く動いてくれません。 「じゃあね~。」 「んん~~!」 バタンッ。 露出していた頭と胴体を覆う様にカバーが被せられ、完全に外界から隔絶されて、私はオナマシーンに閉じ込められてしまいました。 「ん~!」 必死に叫びますが、閉じ込められてる内部で声が反響してるだけで、どうやら外には聞こえてない様でした。 私は自力で脱出する事も、助けを呼ぶ事も出来なくなってしまった…。 もうこのまま誰かが私をオナマシーンから解放してくれるまでずっとこのまま。 ピー。 何? 突然オナマシーン内に音が響き渡ります。 そして、上部の私を覆うカバーが激しく明滅し始めました。 何が始まったの…? そう思って明滅してる光を見ると無しに目に入って来る内に…。 「ん、んん…。」 あ、何だろう…、凄く、イキたくなって来ちゃった…。 そう思って無意識に私は腰を動かそうとして、全身を枷に拘束されて全く動けない事に改めて気付く。 あ、ああ、イキたいのに…。 そう思って動けないのに快感を得ようと必死に体を動かそうと奮闘してると…。 ヴィイイイィィイイイィィ。 オナマシーンに倒れ込む様に固定されてる私のおっぱい、特に乳首の辺りが激しく震え出す。 あんまりに激しく震えるのでなんとか少しでも位置をずらして刺激を和らげようとするけど、吸引カップの様なものでぴったりとローターに密着させられていて逃げられない。 そうしてる内に…。 ヴィイイン、ブィイイン。 オ〇ンコとお尻に入れられたモノも震え出した。 「んっ!んん~。」 更に…。 ウィーン、ブーン。 「んん~っ!」 クリトリスにブラシの様なものが当てられて回転し出した。 あまりの刺激に腰を浮かせようとしてもガッチリ拘束されてる為に動けず、逃げる事が出来ない。 ちょ、刺激、強すぎ…。 「んっ、んっ、んんっ、ん~~~っ!!」 なぜだかローター達が動き出す直前に発情して来ていたせいもあって、あっと言う間に絶頂に達した。 「んふー、んふー。」 鼻に挿入されてるチューブからしか呼吸が出来ないので、少し酸素が足りなくて必死に取り込もうと呼吸を繰り返す。 私は知らない事ですが、機械制御で窒息しない程度には鼻のチューブから酸素を供給されているので心配は無いらしい。 でも、そんな事は知らない私は酸欠にならない様に必死に呼吸を繰り返す。 そんな時に…。 ヴィーン。 え? 今度は何? 今イッたばかりで敏感になった膣内と直腸をじっくりと刺激する様に入れられてるディルドやプラグがピストンを始めた。 ズチュッ、ズチュッ。 始めはゆっくりと、そして段々とピストンが早くなって行く。 「んっ、んっ、んっ。」 ああっ! だ、ダメ、中が敏感になってて、も、もう…。 「んんっ、んんん~~~っ!!」 すぐに2回目の絶頂を迎えてしまう。 でも…。 ウィーン、ヴィイイン、ブゥウウゥン。 今度は乳首とクリトリスのローター、そしてディルドやプラグが震えながらピストンし始めた。 そしてまたすぐにイク。 その後も何度もイカされ続けて、私は気を失った。 「ん…、んごっ。」 口の中に入れられてるペニスギャグの先から何かが喉に流し込まれる苦しさで目が覚めた。 オナマシーンの中は真っ暗になっていて目を開けてるハズなのに何も見えない。 昨夜のチカチカする照明は点いていなかった。 そんな中、喉に何かが流し込まれ続けていた。 これは…、食事…? どうやら嘔吐反応が出ない様にゆっくり少量ずつ流し込まれてる様で、微妙に苦しい状態がずっと続いていました。 と、思っていたら…。 ヴィィィィ…。 「んむぅ…。」 昨夜の連続でイカされた時程の強さでは無いものの、微妙にローターが振動し出した。 あ、ああ…。 ちょっと気持ち良くなって来る…。 これは喉の苦しさを紛らわせてくれる為に動いてるのでしょうか? ローターが動いて少し苦しさが紛れている内に食事が終わりました。 食事が終わって一息つけると思っていたら…。 「むぅっ!」 お尻に何か冷たいものが流れ込んで来た。 え?こ、これって…、浣腸…? 戸惑ってる内に、腸内にどんどん液体が流し込まれ、お腹が膨れて行く感覚があって…。 ギュルルルル、ゴロゴロゴロ。 腹痛が襲い掛かって来て、便意が込み上げる。 ううっ、で、出るっ。 そう思って息んだけど…。 ……え? で、出ない。 苦しくて今すぐにでも出したいのに、いくら息んでもお尻からウンチが出て行く事は無かった。 そう言えば…。 お尻には極太のアナルプラグが挿入されてる。 お尻の穴をしっかり塞がれてる状態なので、これではどう頑張ってもウンチを出せない。 嘘…。 こんな苦しいままウンチをずっと出せないの? 「ん~、んんっ、ん~!」 出したい気持ちが強すぎて、半ばパニック状態になりながらめちゃくちゃに暴れる。 当然ながらいくら暴れても体は全く動かない。 そんな状態なので、アナルプラグをお尻から抜くなんてどう頑張っても無理でした。 だけど…。 「むぅっ!」 突然アナルプラグが大きく膨れ上がる感覚がお尻の中でした。 う、嘘…。 今でも結構限界の太さなのに、お尻の穴がアナルプラグが大きくなる事で、その限界以上に拡げられて行く。 や、やだ…、壊れる、壊れちゃうっ! しかし大きく膨れ上がったアナルプラグの苦しさの裏でスーッと便意が無くなって行く感覚がしました。 そして便意が収まると、アナルプラグも元の大きさに戻る。 これも私は知らされない事だったのですが、アナルプラグの中央には穴が開いていて、その穴が大きく拡がる事で排便が可能になる仕組みなのだそうです。 そうして排泄も終わった後…。 例の照明の明滅が始まり…。 ヴィイイイィィイイイィィ。 またローターやディルドなどが動き出し、また気絶するまで責められるのでした。 そんな状態での毎日が過ぎて行き…。 外の景色が見えないので、食事の回数から推測しか出来ないのですが、おそらく1週間以上は過ぎていると思います。 その期間ずっとオナマシーンの中で過ごしてた事で、私の体に変化が現れ始めました。 「ん~、んんっ。」 食事中にローターで刺激され続けられたせいなのか、性的快感と食事が結びついてしまった様で、食事が喉を通って行く度にまるで喉がオ〇ンコになった様に感じてしまい、時には食事を飲み込むだけでイッてしまう事もしばしばある様になってしまいました。 更に排泄時の大きく膨らんだアナルプラグの太さに慣れてしまい、限界だと思ってた通常時の太さでは物足りなくなってきていました。 なので、排泄時にアナルプラグが大きく膨らむ事を心待ちにしてしまう様になり、排泄にまで性的快感を感じる様になっていました。 そんな常に発情してる様な状態に、私の体はこのオナマシーンによって開発されてしまっていました。 そして最近はオナマシーンの責め具が動く時に明滅してた照明も点かなくなり、ずっと暗闇の中で責め続けてられる様になっていました。 これも私が知らない機能で、あの照明の明滅で暗示をかけて強制的に体を発情状態にされていたらしいです。 そんな強制的に発情状態のまま1週間以上イカされ続けて、今の私は照明の明滅で発情状態にされなくても常に発情してる体になっていました。 なので、もう照明は点かないのでしょう。 ヴィイイイィィイイイィィ。 ああ、また責め具たちが動き出しました。 「ん、んんっ…。」 何度もイカされる。 そして食事でもイク。 ウンチしてもイク。 イク…。 イク、イク、イク…。 ああ、イクのが気持ちいい。 もう何も考えられない。 素敵! このままずっとイキ続けて、気持ち良くなり続けて。 ずっと…。 ずっとこのままで…。 「んふふ~、もうすっかりこの機械の虜になってるみたいね~。」 智代のお母さんがデータを見てレポートを作成してる智代のお父さんのタブレット端末を覗き込みながら呟く。 「もう1ヶ月経つけど、この調子ならまだしばらくこのまま実験台になってもらったままでもよさそうね、お父さん。」 「そうだな。」 「ふふ、良かった、智代もお友達がずっとそばにいてくれて嬉しいでしょうし、ね~。」 そう言ってオナマシーンと並ぶ様に置いてあるベビーベッドに向かって語り掛ける。 そこには未だに赤ちゃんのの格好で拘束された智代が寝かされていた。 「うふふ~、二人共、もうしばらくそのまま楽しんでね~。」 その言葉も、オナマシーンに取り込まれてる私には聞こえませんでした。