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お父さんとお母さんの馴れ初め・ラバーメイド兼ペット生活(お父さんはグッズ開発者・外伝)

こちらはpixivにて公開中の『パパはグッズ開発者』シリーズ https://www.pixiv.net/novel/series/11639760 の外伝的作品です。 智代のお母さんがグッズの実験台として出会う馴れ初めのお話になります。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 「うふふ~、智代ちゃん、美味しい?」 「お、おぉ…。」 今日もお母さんが出しくれた餌皿に盛られた食事を、開口ギャグで開いたまま閉じれない口から舌を出して舐めとる様に食べる。 ヒトイヌ拘束されて自室でペットの様に飼われる生活がもうずっと続いてる。 最初はその内お母さんも飽きて解放してくれるって思ってたけど、ヒトイヌ拘束のままで2ヶ月を過ぎた辺りから『もしかして私はずっとペットのまま過ごすのかもしれない』と思う様になった。 いつもならお母さんがやり過ぎてもお父さんが止めてくれたのだけど、その頼みのお父さんは今、本社に出向していて家にいない。 かなり急な事だったので、私を解放する様にお母さんに言う暇も無く行ってしまった。 だからお母さんが飽きるまできっとこのまま。 ああ、お父さん…、早く帰って来て…。 そう思う自分もいるけど、すっかりイヌの振る舞いが身に付き四つん這いの暮らしに慣れてしまった私は、元に戻るのも少し怖いと思う時もあった。 「はぁ~、ワンちゃんになってる智代ちゃんを見てると昔の自分を思い出すわ~。」 「おぉん?」 「ねぇ、お父さんとの馴れ初めの話、聞いてくれる?」 そう切り出したお母さんは、私の返事を待たずに話し始めるのでした。 --->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--- 当時私は今のお父さんが勤めてる会社に勤めていました。 自分の性癖に自覚があった私は、その性癖を活かすことが出来るだろうとこの会社に入社したのですが、実際は雑務ばかりでフラストレーションがたまる日々を過ごしていました。 なので私はとうとう我慢出来ずに、自分の感じる部分に玩具を仕込んで出社してしまったのです。 ヴィイイィィン。 ブゥンブゥン。 ブーーーッ。 体のあちこちから微かに聞こえるモーター音。 そうして気付かれない様に声を殺して、その刺激で勤務中に何度もイク。 ああ…、マズイ…。 ちょっとやり過ぎだったかも…。 も、もう、立ってられな…。 フラッ。 「おっと。」 よろけた時に角からやって来た誰かにぶつかって倒れてしまう私。 「あ、すまな…。」 私とぶつかった男性が言葉の途中で固まり私を凝視する。 「へ?あ、ああっ!」 倒れた拍子に衣服がはだけ、体中に取り付けてる玩具が丸見えになっていました。 慌てて隠したけど時すでに遅し…。 「君、ちょっと来なさい。」 私はその男性に連れられて行く事になってしまいました。 「あ、あの~…、この部屋は…?」 私が連れて来られた部屋は雑然とモノが置かれた部屋。 そこで私は、この会社のメイン商材であるアダルトグッズの実験台にならないかと打診されたのです。 そう、私にそう言って来たのが今のお父さんでした。 これがお父さんと私の出会いでした。 その日から私はお父さんが所属する商品開発チームに異動して毎日アダルトグッズを試す毎日となったのでした。 性の目覚めの前から被虐願望や拘束願望があった私。 そんなドMの拘束フェチの私だったので、いつしか量販店に卸す様なグッズでは満足できなくなって…。 そんなある日。 私が今試してるグッズでは満足出来ない事に気付いたのか、お父さんがある提案をして来たのです。 お父さんは実績を認められて、一般的なアダルトグッズでは無くもっとニッチな特殊な器具や拘束具を開発する部署へ異動する事になっていて。 私にその特殊な道具の専属の実験台にならないかと言われたのです。 もちろん今の刺激に満足してなかった私は快諾し、こうして私はお父さんの専属モニターになったのですが…。 私の気持ちとしてはすでにこの時、お父さんの専属の奴隷になった気分でいました。 「こ、これが~、これから私が暮らす家、ですか~…。」 「そうだ、基本君も私もここに住み込んで商品を開発する事になる。」 少々住宅街から離れた静かな一角に白い四角形を基調とした家が建っていました。 会社から与えられたこの家で私とお父さんは住み込んで新しい特殊な器具や拘束具を作る事になったのです。 お気付きかと思いますが、この家が今私たち家族が暮らしてるマイホームになりました。 「では、早速拘束具を身に着けてもらえるかな?」 「は、はい~…。」 期待で私の股間はすでにビショビショ。 そうしてお父さんに連れられて、家の中にある地下室へと案内されたのです。 地下室は会社にあった研究室と似た造りで正にラボといった内装。 その部屋で所在なさげに立ち尽くす私の前に、お父さんは次々に様々な器具、拘束具を並べて行きます。 もしかしてこれ全部今から身に着ける事になるのかしら? 「今から試してもらう商品は長期装着を想定されてるもので、その為しばらく身に着けたままで生活をしてもらう。」 お父さんはいつも通り淡々と説明を始める。 「では、服を脱いで全裸になって。」 「はい~。」 私も慣れたもので、お父さんの前で裸になる事も抵抗は無くなっていました。 服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になる。 「ではまずはラバースーツを着て。」 「はい~。」 ラバースーツは全身を締め付ける感覚が好きで、私はウキウキしながらラバースーツを着込んで行きます。 股間がパックリと開いたネックエントリー方式のラバースーツを着込み、その着心地に酔いしれる。 「台に乗って股を開いて。」 「あふっ、は、はい~。」 動く度にキュッキュッとゴムの軋む音がして耳からも興奮させられてくる中、私はお父さんに言われるまま手術台の様な台に乗って股を開く。 「あ…。」 開いた股の中央の窪みから止めどなくお汁が溢れ台を濡らして行く。 私、これからされる事に期待し過ぎてるのが、お父さんにもバレバレで恥ずかしい…。 「ふむ、膣からの分泌物は充分だな。」 お父さんのこういう所が好き…。 いやらしい目で見ないで、あくまで私を実験台として見てるのが自分が人以下の扱いに堕とされてる気分で…、とっても興奮する…。 ズニュル。 「ひぃ、ああっ~。」 お父さんは私に断りもなくいきなり極太のディルドを私のオ〇ンコに挿入して来た。 あ、ああ、大きい…。 「このディルドは商品を注文した人の好きな大きさ形に出来るのだが、今回は便宜上、私のペニスの形状を元に作成した。」 え…? それって…、このディルド、お父さんの形なの…? きっと私はこの時から、いいえ、この時にはっきりとお父さんに対する恋心を自覚したのだと思います。 だって、私のオ〇ンコにお父さんのオ〇ンチンから作られたディルドが入ってると思うだけで愛おしい気持ちが溢れて来るから。 そしてお父さんは、そんな私の気持ちなど気付く事も無く次の作業に移って行く。 「あ、あふぅ…、太い…。」 肛門にアナルプラグを挿入されその太さに体がビリビリ震えます。 「中空になってるから期間中はアナルプラグを入れたままで排泄をしてもらう。」 「は、はい~、わかりましたぁ~。」 そうしてディルドとアナルプラグが抜けない様に貞操帯を取り付けられて施錠されました。 「じゃあ起きて、ブーツを履いて。」 「あ、あふぅ…、はい~。」 次に用意されたのはヒールが15㎝はある超ハイヒールのサイハイブーツ。 履いてジッパーを上げ、腿のベルトを締めて鍵をかけるとジッパーが下ろせなくなり、鍵を開けてもらうまで脱げなくなりました。 「次はこのプロテクターを。」 「プロテクター?」 そう言ってお父さんが持って来たのは腕と足をカバーする鎧の様なもの。 カシャン、カシャン。 腕に足にプロテクターと言われた器具が装着されて行きます。 このプロテクターはプラスチックの様な質感で腕と足の前面を覆い、肘と膝にはかなりの分厚さのクッションがくっついていました。 「一度、動作テストをする。」 お父さんはそう言って手にしたリモコンらしき機械のスイッチを操作する。 すると…。 ウィーーン。 「え?え?な、何~?」 勝手に腕と足が動き、腕は肘から曲がって行き、足は膝から曲がってそれぞれ折り畳まれて行き…。 その動きに私は立っていられなくなり、肘と膝で四つん這いになる様に倒れ込む。 ガチャン、ガチャン。 ロックがかかる様な音がして、折り畳まれた手足が戻せなくなりました。 「こ、これって~…。」 「うん、ちゃんと正常に作動するな。」 お父さんはそのプロテクターの動作に満足した様で、しきりに頷いてる。 私は自分の姿を見て…。 これって…、ヒトイヌ拘束って言うやつでは…? ああ…、私、お父さんの家畜にされちゃったの? そう思うと、それだけでお股がキュンキュンして来て、無意識にディルドを締め付けちゃう。 「あ、ああ~…。」 人以下の扱いされるの…、いい…。 そうして私は自分のヒトイヌ姿を楽しんでいた。 「動作確認は終ったので戻すよ。」 言ってお父さんがリモコンを操作すると、ロックが外れ手足が伸ばせる様になりました。 「さあ立って、続きをするから。」 「あ…、は、はい~。」 ヒトイヌ姿でオナニーを始めそうになってた私はお父さんに言われて慌てて起き上がる。 ポタポタポタッ。 「あ…。」 立った拍子に貞操帯の隙間からお汁が零れ落ちた。 「では次にこれを…。」 渡されたのは開口ギャグ。 長期間着けたままでも歯が歪んだりしない様に内側にはマウスピースが取り付けてありました。 そのマウスピースにしっかりと自分の歯を合わせて噛み込み開口ギャグのベルトを自分で留めて行きます。 「むぅ、うむぅ。」 もうこれで私はまともな言葉を喋れない。 「そしてこの鼻フックを追加して…。」 「ふぎぃ。」 お父さんは私の鼻にフックをかけて上に引き上げます。 私の鼻は惨めにも豚の鼻の様に潰されてしまったまま固定されました。 「ではこのラバーマスクを被って。」 それを気にする様子もなくお父さんは次の指示を出してきます。 私はお父さんから渡されたラバーマスクを受け取り被って行く。 左右の頭頂部には髪の毛を引き出す穴が開いていて、そこから髪の毛を出すとまるでツインテールの様に見え、また、耳の長い獣耳の様にも見えました。 鼻の部分も開いていて、鼻フックで引き上げられ豚鼻になった鼻を強調する様になっていました。 「首輪を着けるよ。」 そう言ってお父さんはマスクとスーツの開口部である首元をまとめて首輪で覆ってしまう。 カチリ。 ロックがかかる音がして取り付けられた首輪は金属製で、見た感じ普通に外せそうに無く、これで私は勝手にラバーマスクもラバースーツも脱ぐ事は出来なくなったのです。 そしてマスクも脱げなくなったと言う事は、その下に着けてる開口ギャグも鼻フックも外せなくなったのでした。 「では最後にこのラバーのミトンを…。」 お父さんは私の手に親指以外の指を一纏めにしてしまうミトンを填めて施錠しました。 これで私はたとえ鍵を手に入れてもうまく使えず、拘束具を外す事も出来ないでしょう。 もうお父さんが許してくれるまで、私はずっとこのラバースーツと拘束具を身に着けたまま過ごさないといけない体になってしまいました。 あ、ああ…、凄い…、こんな…。 今までなんかと比べ物にならない厳しい拘束に私はとても興奮し、性的に昂っていました。 今すぐにでもオ〇ンコやクリトリスを弄ってイキまくりたい。 そう思うのですが…。 ガチッ。 無意識に股間に伸びた手は金属製のパンツに、貞操帯に行く手を阻まれて自分の秘所に触れることが出来ません。 「んおあぁ…。」 開口ギャグによってまともな発音が出来ない口から切ない声が漏れる。 触りたい、イキたい、そんな思いが詰まった呻き声。 でもお父さんはそんな私の思いを知ってか知らずか…。 「これで拘束具は全て装着した、君はこのまましばらくこの家で生活を送ってくれ、設定は私の身の回りを世話するメイド兼ペットだ。」 「ふぐぅ。」 お父さんに告げられた設定によって私は自分がお父さんの奴隷になった気分になり、感じてしまう。 思わず貞操帯の内側のディルドを、プラグを、自分からキュッキュッと締め付けてしまう。 あ、い、イク…。 自分が奴隷に堕ちた事に強烈に興奮し、その言葉だけで私は絶頂に達した。 「んおっ、お、むおおあおぅっ!」 その日はそこで意識が途絶えました。 こうして私の全身拘束ラバーメイド兼ペットとしての生活が始まったのでした。 「んっ、んふっ、んっ。」 折り畳まれた手足をヨチヨチ動かして私はダイニングまでやって来ました。 「ん?ああ、おはよう、昨日はよく眠れたかい?」 食卓についていたお父さんが私が入ってきたことに気付き、タブレットから顔を上げて話しかけて来てくれました。 ああ…、今日からこの人が私のご主人様…。 拘束具の実験の為の設定ですが、私は完全にその気になっていました。 「おあぅ、おあおうぅ。」 開口ギャグによって人の言葉を奪われてる私は獣の咆哮の様な声で応える。 「うん、ヒトイヌ拘束具はうまく機能してるね、次はタイマー機能だけど…。」 そう言ってお父さんはチラリと時計を見た。 「そろそろか…。」 お父さんが呟いて少しすると時計の秒針がてっぺんに来て…。 カチッ、ウィーーン。 ロックが外れる音がして、手足を折り畳んで拘束してたプロテクターが割れて手足が伸ばせる様になりました。 「うう~。」 一晩中手足を折り畳まれたままだったので、急に伸ばせずゆっくりと解す様に手足を伸ばして行く。 「う…、ううっ。」 ようやく立ち上がると今度は、慣れないハイヒールのせいでよろめいてしまう。 テーブルに手をついてなんとか倒れない様に支えました。 「今から8時間後にまたタイマーが作動してヒトイヌ拘束状態に戻る様になっている、なので、それまでに今日の家事を終えてくれ。」 「うおぅ~。」 コクリと頷き、私はまずお父さんの朝食を作る為にキッチンに向かった。 とは言うものの…。 手はミトンで覆われていて細かな作業はとてもじゃないけど出来そうにない。 ご主人様の為にしっかりとした朝食を作ろうと思っても、手の込んだものは作れそうにありません。 今日の所はトーストを焼いてコーヒーと一緒にトレイに乗せて持って行きました。 ただそれだけでも少し手間取ったし、持って行くのもヒールが高くてフラフラしてしまう。 結局、お父さんの所に辿り着くいた頃にはトレイにコーヒーが随分零れてしまっていました。 そのトレイを見てお父さんはタブレットに何か書き込む。 …データを取っているのかしら? でも、どうせならうまく出来ない私にお仕置きとかして欲しい…。 少し期待してたのに…。 結局お父さんは私に何も言わずに朝食を済ませ、地下のラボへと引っ込んで行きました。 仕方ない…。 私も朝食を摂ろう。 冷蔵庫を開け用意してもらってた流動食を取り出す。 開口ギャグを自分で外せず、普通の食事が摂れないのでお父さんが用意してくれました。 スープ皿に流動食を盛り、テーブルに戻ってミトンの手でスプーンを使って掬い上げ、開きっ放しの口に運ぶ。 「お、んん…。」 舌の上に乗せ、上顎ですり潰す様にして飲み込んで行く。 まだ慣れなくてお皿に盛った分を食べきるまで結構時間がかかってしまいました。 いけないいけない、家事をする時間が無くなっちゃう。 私は少し急ぎ気味に食器類を食洗器にかけてお部屋の掃除に向かいました。 「お、おお…。」 ポタ、ポタ…。 うう…、拭いても拭いても自分の口から唾液が垂れ落ちて一向にキレイに出来ない…。 床にもテーブルにも、点々と自分の涎が垂れた後がある。 ああ…、ちゃんとお掃除できなくてお仕置きされちゃうかな…。 「あお、うぅ…。」 Hなお仕置きの想像をしてしまって自分のお股をキュッと締めてしまい、ディルドやプラグが中を抉って声が出る。 ピー。 あ、お洗濯が終わったみたい。 無意識にオナニーしてしまいそうになってた私はその音で現実に引き戻される。 洗濯機から衣類を取り出し、カゴに入れてお庭へ向かいます。 こんな姿で外に出ても周りに家屋が無いし、壁もしっかりあるので見られない、ハズ…。 うう…、ミトンで手が覆われていてうまく干せない…。 洗濯バサミを使うの大変…、あっ、飛んで行っちゃった…、取りにいかないと…。 「う、うおぅ…。」 結局洗濯物を全て干し終えたのは太陽が随分高く昇った頃でした。 ああっ、お昼ご飯! お父さんのお昼の時間になってしまってます。 私は慣れないヒールで転ばない様に、でも急いでキッチンに向かいます。 「ふごぉっ。」 慌ててしまったせいで足を激しく動かしてしまい、挿入されたままのディルドとプラグがコリゴリと中を擦りその刺激に蹲ってしまう。 う、うう…、一回思い切りイキたい…。 昨夜からずっとディルドとプラグが入ったままで、でも激しく動くわけでもないので、感じて昂ぶりはするけどイク事が出来ませんでした。 今日もずっと朝から悶々としてて…、貞操帯が嵌っていなければ思い切りオナニーしてたでしょう。 ただ家事を時間内にこなさないといけないので、オナニーしてイク暇など無く…。 で、でも…、もう限界…。 す、少しだけ…。 ディルドとプラグはとても太いので時間はかかるでしょうが膣や肛門を締めて刺激を得ればイケるハズ…。 そう思って私は庭の軒先の影で一回イク事にしたのですが…。 「おあっ…。」 いざオナニーしようと地面に大股を開いて座り込んだところにお父さんがやって来てバッチリ見られてしまった。 きっとお昼が遅くて様子を見に来たのね…。 「ふむ…、絶頂はこちらが与えるまで我慢する様に言っておいたと思うのだが…。」 あ、ああ…、ちょっとお父さん怒ってる気がする…。 「データが正確じゃなくなるから勝手な事はしてはいけないよ。」 「う、うおぅ…。」 こ、怖い…。 なのに…。 なのにこんなにお股からお汁が溢れて来るの? 「仕方ありませんね、一度地下のラボに行きましょうか。」 そうして私はお父さんに連れられて地下のラボに行く事になりました。 「うおぅ~、おあおぅ~。」 リモコンでプロテクターを操作され、再び手足を折り畳まれてヒトイヌ拘束され、その状態で四肢を大きく開かされて拘束された。 「お、おあうぅ…。」 いくら暴れても拘束はビクともしなくて、私は俎板の鯉となっていました。 「どうも君は絶頂したがっていたみたいだから、ここで一度、いや、何度か絶頂させておこうと思ってね。」 お父さんはそう言って乳首に何か丸いものを貼り付ける。 カチリ。 更に貞操帯が外され、剥き出しになったクリトリスにも同じものが貼り付けられました。 これって…。 ヴィイイィィン、ヴィイイィィン! 「おごおぅっ!」 急に乳首とクリトリスに貼り付けられたモノが激しく震え出しその刺激に大きな声が出てしまう。 「お、おごおぅ、あが…。」 私は磔状態の体を激しく動かそうとしますがそれは無駄な努力に終わります。 あ、ああ…。 暴れられないので快感の逃げ場が…、無い…。 これだけでもなかなかに激しいのに…。 ブウウゥゥィィゥ。 「おああぁっ!」 突っ込まれてるディルドとプラグにハンドマッサージ器が当てられ、ディルドとプラグがその振動で震え出す。 あ、奥、奥に当たって、震えて…。 い、イク、イッちゃうっ! ヴィイイィィン。 ブウウゥゥィィゥ。 「お、おあああぁぁぁっ!!」 磔られて動けない体をそれでも激しく仰け反らせて私は一瞬で激しく絶頂させられてしまう。 「お、お…、おあ…。」 ああ…、す、凄かった…。 一度の絶頂でムラムラしてた気持ちが吹き飛ぶぐらい気持ち良かった…。 お父さん、私が悶々としてたのわかってイカせてくれたのね…。 そう思ってたのですが…。 ヴィイイィィン、ヴィイイィィン。 ブウウゥゥィィゥ。 え…? 「お、おごぉっ、おああっ!」 え?なぜ? 私、イッた、もうイッたのに…。 お父さんは私が一回イッても止める事無く、責めの手を緩めてはくれない。 「おあおおぉっ!」 イッたばかりの体にこの責めは激し過ぎて、またあっと言う間にイッてしまう。 でもそれでもお父さんの手を止まらない。 その後も私は何度も何度もイカされる事となったのです。 ああ…、やっぱりこれ…、勝手にイこうとしたお仕置きだったんだ…。 そんな事を思って、ちょっぴりお父さんの言いつけを破った事を反省しながら、意識が沈んで行くのでした。 「う、おあぅ。」 翌日もヒトイヌ拘束の状態でダイニングにやって来た私。 しかし、昨日と違っていくら時間が経ってもその拘束が解かれる事はありませんでした。 ヒトイヌ拘束状態のまま食卓についてるお父さんの足元まで歩いて行き、見上げる。 そんな私を見下ろしお父さんが口を開く。 「指示を守れなかったので、罰としてしばらくの間ヒトイヌ拘束状態で過ごしてもらう、いいね?」 「う、うおぅ…。」 言いつけを守れなかったのは事実なので私は受け入れる。 と言うか…。 ああ、私今ご主人様にお仕置きされてる…。 そんな風に思って、今の状況に興奮して股間を濡らしていた。 あ、あふぅ…、嬉しい…。 もっと、もっと私にお仕置きしてくださいっ。 そんな私の想いを知ってか知らずかお父さんが更に言い募る。 「では私のペニスをしゃぶって射精させなさい。」 言ってお父さんは自分のオ〇ンチンをズボンから取り出す。 あ、お父さんの、大きい…。 私はお父さんの元までヨチヨチ歩いて行き、お父さんの足をよじ登って自分の顔の目の前にオ〇ンチンが来る様に移動しました。 あ、これがお父さんのオ〇ンチンのニオイ…。 クンクン。 鼻フックで豚鼻にされた鼻で思い切りニオイを嗅ぐ。 臭くて…、いいニオイ…。 このニオイ…、好きぃ…。 「お、あむぅ。」 開いたままの口にお父さんのオ〇ンチンを突っ込み頬張りしゃぶる。 ジュブッ、ジュブッ。 ああ…、今ご主人様のオ〇ンチンをしゃぶってる…。 ジュブッ、ジュブッ。 嬉しい、ご奉仕出来て嬉しいっ! ジュブッ、ジュブッ。 「うう、うっ。」 ドピュッ、ドピュドピュッ。 「んんん~~。」 お父さんが射精し私の口の中一杯に精液が吐き出される。 「ん、んくぅ、んくっ。」 私はその精液をオ〇ンチンを頬張ったまま飲み込んで行きます。 ああ、お父さんの、ご主人様の精液美味しい…。 昨日あんなにイカされまくったのに…、私、ご主人様に命令されて精液飲んで…、幸せ過ぎてイッちゃいそう! 「ん、んん~!」 あ、イク、イッちゃうぅ! 「むううぅ~っ!!」 私はお父さんのオ〇ンチンをフェラしたまま幸福感に包まれて絶頂しました。 結局その日から丸3日間、私はヒトイヌ拘束状態で過ごし、4日目にやっと手足のロックを外してもらえました。 その後はまた実験台としてヒトイヌ拘束でない時は拘束ラバースーツの姿で家事をこなし、8時間過ぎるとヒトイヌ拘束されペットの様に過ごし、ご主人様にご奉仕する毎日。 そんな日々が数ヶ月続く事になり…。 そんな日々の中で商品のデータを取る為の設定が本物になり、お父さんは本当に私のご主人様になってくれて、いつしか私の恋心も伝わる事になって…。 私はお父さんの妻となったのでした。 --->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--->・<--- 「そうしてお父さんと夫婦になって、あなたが生まれて、智代ちゃんを育てる為にお父さんの実験台から引退して…。」 お母さんは優しく私の頭を撫でながら語り掛ける。 「そして今、こうして智代ちゃんがお父さんのお手伝いをする様になったと言う訳。」 楽しそうに話すお母さん。 「ただいま。」 そんな私とお母さんが話してる所にお父さんが帰って来た。 「あ~、お父さん、おかえりなさい~。」 お母さんはさっきまで馴れ初めの話をしていたからなのか、とても嬉しそうにお父さんを迎えた。 「なんだ、まだその拘束してるのか。」 ああ、良かった…、これでやっとヒトイヌ拘束のペットから解放される。 そう思って安堵したのだけど…。 「智代を解放してあげなさい、次の商品を試してもらいたいからな。」 その言葉に私は、もう普通の生活は送ることが出来ないんだと、改めて思い知りました。 「は~い、うふふっ、さあ智代ちゃん、次はどんな姿になるのかしらね~。」 お母さんの楽しそうな声だけが部屋に響いた。


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