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憧れの魔法少女に僕はなりました。(永久拘束人型独房シリーズ・マネキンスーツ外伝)

こちらはpixivにて公開中の『永久拘束人型独房シリーズ』 https://www.pixiv.net/novel/series/10102447 の外伝的作品でマネキンスーツの設定を使った作品です。 絡まれてる女性を助けた事により、相手にケガを負わせてしまった僕。 正当防衛は認められず、受刑者となった僕は、マネキンスーツに閉じ込められる事になる。 「あなたはいい事をしたから、最後に自分がどんな姿になりたいか選ばせてあげる。」 そう言われて僕が選んだ姿は、子供の頃から憧れていた魔法少女の姿でした。 --------------------------------------------------------------------------------------- 子供のころからヒーローに憧れていた。 いつかは世界の平和を守るヒーローになるんだって。 そう思いながらTVの中で戦う戦闘スーツに身を包んだヒーロー達を見て胸をときめかせていた。 ある日そのままTVを見てると流れたアニメ。 僕はその戦うヒロインの活躍に釘付けになってしまった。 いつしか僕もあんな風に可愛くて強くてカッコイイ、魔法少女になってみたいと思う様になっていた。 だから、あの時もヒーローなら助けなきゃって思ったんだ。 まさか思い切り突き飛ばしたヤンキーがそのまま車道まで飛んで行ってしまうなんて思わなかった。 そしてその行為についての正当防衛は認められず…。 僕はこうして受刑者となり、今からマネキンスーツに閉じ込められる事になった。 「絡まれてる女の子を助けようとしたのは良い事だけど、罪は罪。」 女性の看守はそう言う。 「でもね、正しい事をしたあなただから、最後に自分がなりたい姿にさせてあげる。」 そう言われて僕が一番に頭に浮かんのは、僕が憧れたあの魔法少女でした。 そして…。 僕は魔法少女になる事になりました。 この国では僕が幼い時に法律が変わり、刑事罰は一律で無期懲役。 しかも受刑者は全て特殊な独房である、通称マネキンスーツと呼ばれるスーツを着せられてそのまま一生を過ごす事になった。 マネキンスーツと言われるだけあって着せられると受刑者に一切の自由が無くなり、人形の様に身動き一つ出来ずに一生をそのマネキンスーツの中で過ごす。 そうしてマネキンスーツに封じられた受刑者は本当にマネキンの様に扱われ、街のいたるところに飾られる事になる。 最初はデパートの洋服売り場だけだったのが、今では受刑者が増え過ぎたせいで様々な場所の人形がこのマネキンスーツを着せられた受刑者に置き換わっている。 そんな事情があったから、今回の僕の願いも叶えてもらうことが出来たのです。 『魔法少女展』 僕がマネキンスーツに閉じ込められる直近に開催される催し。 僕はその魔法少女展に飾られる魔法少女のフィギュアのひとつとして飾られる事になったのだ。 刑が執行される当日。 僕がマネキンスーツに閉じ込められる為の処置室には、僕が一番好きだったピンク髪のツインテールの魔法少女のマネキンがあった。 そのマネキンは衣服は身に着けておらず、裸でした。 マネキン人形とは言え、憧れの魔法少女の全裸姿を見て、僕はとても興奮してしまっていた。 「この姿に今からあなたは変身できるのよ、嬉しい?」 コクリ。 確かに一生身動き一つ出来ず人形の様に過ごさなければいけないのは不幸だと思うけど、それでも自分が憧れていた魔法少女に慣れるのは素直に嬉しい。 だから、今から僕をマネキンスーツに閉じ込める処置をする看守に向かってしっかりと頷いた。 「その股間を隠してる手をどけて、ちゃんと裸を私に見せなさい。」 全身を脱毛処理され股間も毛が無くなっていたので見せるのが恥ずかしく、手で隠してたのだけど、どける様に言われてしまう。 僕は言う通りに手をどけて全身が良く見える様に直立姿勢をとった。 「あら?緊張してるかと思ったら…、随分と興奮してるのね。」 看守は僕の股間のイチモツを凝視しながらそう言った。 なぜ興奮してるとわかったのか。 それは…。 はち切れそうに天に向かって反り返り立つチ〇チンを見たから。 あまつさえ先端からは先走り汁まで溢れている始末。 これでは興奮しているのはバレバレです。 「でも困ったわね…、このマネキンスーツは股間にそんな大きなモノを収めるスペースが無いのよ。」 なんだかわざとらしい感じで看守が言う。 「だから、あなたにはコレを装着してもらわないといけないのだけど…。」 言って看守は金属のリングと金属の蓋が一緒になった様な器具を見せて来た。 「これは貞操具と言って、取り付けられると二度とオチ〇チンを大きく出来なくする道具なの、これを取り付けないと男性はあのマネキンスーツを着れないのよ。」 そうなのか…。 一生勃起出来なくなると言う事がどんな風になってしまうのかあまり想像できないけど、魔法少女になる為に必要なら取り付ける以外の選択肢は僕には無かった。 「でもね、そんなに大きいままだと取り付けられないから、小さくフニャフニャにしないといけないのだけど…。」 そう言いながら看守は僕に近づいて跪く。 丁度看守の目の前に僕のチ〇チンがあった。 「今から私がお口で気持ち良くしてあげてイカせて小さくしてあげるわ。」 「…っ!」 そう言うと看守は僕のチ〇チンをパクっと頬張る。 看守の口の中は温かくてヌルっとしてて咥えられただけで腰がガクガクと震えた。 ジュボッ、ジュボジュボッ。 更に看守は口を僕のチ〇チンを扱く様に前後させ、それに加えて舌で裏筋を舐めたり思い切り啜り上げたりして刺激して来る。 女性とHな事すらした事無い僕にはこの刺激は強烈過ぎて…。 あっと言う間に限界を突破し、チ〇チンから白濁した液体を看守の口の中に大量に吐き出した。 「んく、んくっ。」 看守はそれを吐き出す事無く飲み干した。 「ふふっ、ごちそうさま…、どうかしら、人生最後の射精の感想は?」 「はぁ、はぁ…。」 僕はあまりの気持ち良さに看守の問いかけに応えることも出来ず、荒い息を吐き出すだけだった。 「うん、いい感じに柔らくなって来たわね、これなら…。」 看守は射精して小さくなって行くチ〇チンに貞操具を填め込んで行く。 まずリングと蓋を分割し、リングの方をチ〇チンに通して行き、玉もリングに通し根元まで押し込まれる。 次に蓋部分を取り付けるのだけど、蓋の内側には金属の極細のパイプの様なものが付いていてそれを尿道に挿し込まれて行く。 「…っ。」 入れられた瞬間少しチクッとした。 そうしてそのまま蓋をグッと押し込まれてチ〇チンが押しつぶされて行く。 グッ、ググッ。 カチンッ。 そうして押しつぶされたまま蓋とリングが接続されると、チ〇チンは押しつぶされたまま固定され、まるで無くなってしまったかの様に見えた。 僕はほんの数分の間に二度と勃起できない体にされてしまった。 だけどショックよりは、これで魔法少女になれると言う嬉しさの方が勝った。 「これで良し…、さて、それでは本格的にマネキンスーツへの封入作業に入りましょうか。」 いよいよだ…。 ついに僕は魔法少女になることが出来る。 「ではこれを着て。」 看守に手渡されたのはゴムで出来たツナギ。 背中の開口部を開くと中には潤滑油の為かローションが塗られていた。 そのローションのおかげかたいして苦労する事も無くスルスルと着て行く事が出来る。 マスクも一体になっているので着込むと頭の先からつま先まで真っ黒なゴムに包まれた。 看守が背中の開口部をラバーのテープで目張りして行き、僕は完全にゴム人形になりました。 まるでゴムが皮膚に張り付いてる様で、すごくフィットしてる。 「ラバースーツが気に入ってるところ悪いけど、生命維持の為の器具を取り付けて行くから少しじっとしてて。」 看守に言われて自分のテンションが上がってる事に気付き恥ずかしくなる。 だってこのラバースーツって変身ヒーローの戦闘スーツみたいでカッコ良かったから…。 「じゃあ、この台に乗って四つん這いでこっちにお尻を向けてもらえるかしら。」 随分恥ずかしい恰好をさせられるなぁと思ったが、言う通りに四つん這いになる。 「…っ!」 急にお尻の穴に指を入れられて驚く。 クチュ、クチュクチュ。 そのまま出し入れされていて…、どうも肛門を解してる様だった。 ここに来る前にお腹の物を全部出させられたのはこういう事をするからだった様です。 そうこうしてる内に、弄る指の本数が2本へ、そして3本へと増えて行く。 「うん、あまり拡がらなかったら薬使おうと思ってたけど、ここまで拡がるなら大丈夫そうね。」 看守がそう呟くとすぐ後に…。 ズニュリ。 「…っ!」 何の前触れも無くお尻の穴に何か太い棒の様なものが入れられる。 その肛門から腸内までを押し拡げられる何とも言えない感覚に突っ張っていた手足から力が抜けそうになる。 ずっとウンチが挟まったままの様な落ち着かない感覚。 なのに…、腸のもっと奥の方からゾワゾワとした初めての感覚がやって来て…。 それがなんだか気持ちいい様な感じがした。 カチャカチャ。 お尻に太い棒の様な物を入れる以外にも股間部分で何か作業をしてるみたいだけど、僕からは見えない。 「排泄機構の処置は終ったから楽にしていいわよ。」 そう言われて台に腰掛ける様に姿勢を変えると…。 「…っ。」 お尻をつくとさっき入れられた棒がお尻の奥の方に更に押し込まれて思わず呻いてしまう。 慌てて立ち上がり、僕は股間を覗き込んだ。 見ると、ラバースーツの中に貞操具ごと収められていたチ〇チンの先からチューブが伸びていてそれが、お尻の穴の方に繋がっていた。 これではもし僕がオシッコしたらこのチューブを通ってお尻の中に流れ込んでしまうのではないかと思った。 「気になる?あなたのお尻には中空になってるアナルプラグと言う自由に排便を出来なくする器具が埋め込まれているの、一応逆止弁を解放する事で排便は可能だけど、排泄用の穴が小さくて固形では詰まってしまうのよ。」 話を聞いてそんな物が自分のお尻に入れられたんだと驚く。 「で、ウンチを柔らかくしないといけないのだけど、その為にあなたのオシッコを利用するの。」 利用って…? 「オシッコを浣腸代わりに注入する事でウンチを柔らかくして詰まらない様にして排泄出来る様になってるのよ。」 そんな仕掛けになっているのか…。 「さあ次は呼吸と食事の為の処置よ。」 そう言って看守は僕にマウスピースらしきものが取り付けられた器具を見せる。 「口を大きく開けて。」 言われて僕は口を開ける。 「おごっ!」 マウスピースを開けた口に突っ込まれた。 「しっかりとマウスピースを噛み込んで。」 「んっ。」 マウスピースを噛み込むと、ネチャッとしたものがマウスピースと歯の間の隙間を埋めた。 カチャカチャ、キュッ。 どう言う仕組みかよくわからないけど、口が開いたままで固定され閉じれなくなってる。 そのまま付属の革ベルトで外れない様に固定された。 元々無口な僕だけど、これでもうまともな言葉は喋れなくなった。 しかも口への処置はまだ終わらず。 「男性には少し抵抗があるかもしれないけど…。」 そう言って見せられたのはまるでチ〇チンをそのまま型取りした様な棒状の器具。 先端には穴が開いていて、底からはチューブが垂れていた。 看守はそれを僕の開きっ放しの口に挿入して行く。 まるでさっき看守が僕にしてくれてたフェラを、僕も疑似体験させられてる様な気分になる。 「んふー、んふー。」 喉ギリギリ一杯にチ〇チンを模ったモノが口の中を満たし、鼻からしか呼吸が出来なくて苦しい。 口からチョロリと垂れてるチューブがなんだかマヌケな感じだ。 更に鼻にチューブが入れられて行く。 喉の奥の方にまでチューブが入れられるとほんの少し呼吸が楽になった気がした。 「はい、これで下準備はおしまい、いよいよアレにあなたを閉じ込めて行くわよ。」 ああ…。 いよいよだ…。 憧れたあの魔法少女に…。 僕はなれるんだ。 例のピンク髪のツインテールの魔法少女のマネキンが前後に割れる。 「さあ、このマネキンと同じポーズをとって。」 魔法少女のマネキンは魔法のステッキを高く掲げて肩幅よりも少し広めに足を開いて立っていた。 僕は心の中でこの魔法少女の必殺魔法を唱えて同じポーズをとった。 まず前のパーツが迫って来て口と鼻のチューブの位置を合わせられて僕の体に密着させられた。 「…っ!」 魔法少女にいよいよなれると言う事に興奮しチ〇チンが大きくなろうとしたが、貞操具によって阻まれ痛みが走る。 「後ろも合わせて行くから、腰を引かないでちゃんと密着させて。」 痛みで腰が引けたところを指摘され、後ろから押さえつけられてしまう。 うう…、もう一生こんな感覚を味わい続けないといけないのか…。 貞操具の中で大きくなりたいと僕に訴えかけて来るチ〇チン。 ドクドク脈打ちズキズキ痛む。 このまま閉じ込められたら、一生こんな辛さを味わい続けないといけない。 だけど、もうすでに背中のパーツはすぐそこまで迫っていた。 ま、待って! そう言いたくても口枷のせいで言葉も出せずに、僕の体はそのまま魔法少女のマネキンスーツに閉じ込められてしまった。 その瞬間更に大きくなれないチ〇チンが貞操具の中で暴れ出す。 い、痛いっ! 痛みを柔らげようにも、もうすでに体は全く動かせず、痛みをどこかに逃がす事も出来ない。 僕はそのままどうすることも出来ず悶え苦しみ続ける。 そうしてマネキンと化した僕は展示される会場へと運ばれて行くのでした。 それから2週間後。 魔法少女展が始まった。 初日から大盛況で、たくさんの子供達と男性が詰めかけて来ていた。 この魔法少女展の目玉は衣装や小道具まで完全再現した等身大フィギュアの展示。 そうなのです、僕が展示の目玉なのでした。 3人チームの魔法少女のセンターキャラ。 それが僕が閉じ込められてるこのピンク髪のツインテールの魔法少女でした。 イベントが始まるまでの2週間、僕は憧れの存在になれた興奮と、気持ち良くなれない辛さの狭間で藻掻き苦しんでいた。 それが徐々に変わって行ったのは、マネキンスーツに閉じ込められて1週間経った頃。 ずっとお尻に埋まったままのアナルプラグに慣れて来たのかどうしようもない便意の様なものが薄れて行き、お腹の奥からゾワゾワする何とも言えない感覚だけが残った。 そしていつしかそのゾワゾワをもっと強く感じたいと思う様になり、太さにも慣れて若干肛門を締める余裕が生まれて…。 キュッ、キュッ。 自分の意思でアナルプラグを締め付けてみたら…。 「…っ。」 ゾクッ、ゾクゾクッ。 久しぶりにあの何かが上がって来る様な感覚がやって来て…。 「…っ!」 射精とはまた違うが、確かにイッた。 「んふー、んふー。」 きっとマネキンスーツに閉じ込められてなければ腰砕けになって倒れ込んでいた事でしょう。 それぐらいに気持ち良かった。 これがメスイキと言うものだと知る事も無く、僕はその日からお尻でイク毎日だった。 それは魔法少女展が始まっても変わらず毎日お尻でオナニーをしていたのですが…。 普段は閉館してから夜に誰もいなくなってからお尻でオナっていたけど、この日はどうにもムラムラが我慢出来ずに開館時間中にオナニーを始めてしまう。 目の前にはキラキラした目で魔法少女を、僕を見ている少年少女達。 鼻息が荒い大人の男性や子供達に付き添って来た母親など…。 たくさんの目が今オナニーをしている僕を見ていた。 あ、あ、ああ…。 僕見られてる。 たくさんの人に見られながらオナニーしてる…。 何だろう…? いつもより興奮する…。 ああ…、見て、見てよ。 僕がお尻で女性の様にイクとこ見てよ! あ、ああ、もう、い、イク…。 イク…、イク、イクイクイク、イッちゃうぅっ!! その日僕は今まで感じたことの無い強烈で激しい絶頂を体験した。 あ…。 皆に見られてイクの…、すっごく…、気持ち、いい…。 激しい絶頂の余韻に浸る様に、衆人環視の中、僕は意識を失った。 それからは開館時間中に皆に見られながらオナニーするのが日課となり、毎日快感に溺れて暮らしています。 そして今日も…。 あ、ああ、イク、イクよ、皆! そしてフィニッシュの瞬間、魔法少女の必殺魔法の名を叫んで絶頂に達するのでした。


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