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拘束女学院活動 委員会編 『美化委員会 トイレ掃除で便女磨き』

今回のお話は、pixivで公開中の『拘束女学院活動案内 委員会編 『美化委員会の場合』』 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18431471 の続編になります。 今回はトイレ掃除を行います。 ---------------------------------------------------------------------------------------- 「よーし、それじゃあ今日も清掃を始めるわよ。」 今日も美化委員会の清掃作業は廊下から始まりました。 体育館の清掃は今日はやらないので、モップの子総出で、各フロアを分担して掃除してもらいます。 このフロアはいつものワンちゃんモップ。 四つん這いで歩くので私はそう呼んでいる。 肘と膝が90度に曲げた状態で固定する金属のバーで、二の腕と手首、太腿と足首が繋がれています。 そして地面に接地している手から肘までと、つま先から膝までにモップが取り付けてあって、それで手足をスライドさせながら歩くことで床を磨いていくのです。 掃除してる姿が、お散歩しているみたいで愛らしいです。 そして上のフロアを芋虫モップちゃんに担当してもらっている。 スリープサックに手足も纏めて全身を収められて、芋虫の様にクネクネと動くことしか出来なくされていて、体の前半分にモップを取り付けられています。 それで体をクネクネ動かして移動しながら掃除するのです。 こちらの芋虫モップちゃんを見てると、私はどうしてもエロスを感じてしまいます。 クネクネ蠢く様が私の性癖にどストライクな様で、彼女を見てるといつもオナニーしたくなってしまいます。 ですから今日は私と別フロアを担当してもらっています。 廊下の様な人通りの激しいところでオナニーする訳にはいきませんから。 後、今日は廊下の窓も拭き掃除します。 そこはハタキちゃん達に担当してもらいます。 全身ラバースーツで覆われ、腕はアームバインダーで背中に纏められて固定されています。 足はほとんどつま先立ちになるブーツを履かされていて、30㎝程の鎖で両足を繋がれています。 そうしてほとんど歩幅の無い足をチョコチョコ動かして移動します。 口にはペニスギャグが咥えさせられており、その先にハタキが接続されているのですが、今日はそのハタキの部分を布巾に差し替えています。 その布巾で窓を拭いてもらいます。 2人1組のペアで、濡れ布巾の子と乾拭きの子の2人でやってもらいます。 今日は廊下メインなので、総出でかかれるので早く終わりそうです。 ほんと道具の皆はいい子達ばかりで助かります。 実は道具の子達は素行の悪い子が罰として卒業まで奉仕活動をさせるという名目で拘束され、道具にされてしまっているのです。 でも道具として美化委員会に連れて来られた時には、そんな素行が悪い子だったなんて思えない程、従順で働き者なのです。 掃除道具の皆は、清掃が終わった後『掃除道具置き場』と言われる部屋に皆収容されます。 道具として使用される時以外はその部屋でずっと過ごしているのです。 それで、噂ではその部屋で毎日、教員によって従順な道具になる様に調教されているという話があるのです。 真相は定かではありませんが、この学院ならありそうだなと、私は思っています。 道具たちの働きぶりを見る限り、廊下はみんなに任せて大丈夫そうだと思いました。 そこで私は、今日清掃しなければいけないもうひとつの場所に向かうことにしました。 実は私は今から行くその場所の掃除が一番すきなのです。 ですからいつもそこは私一人で掃除しに行くのです。 その場所とは、トイレです。 女子学院ですから当然女子トイレしかありません。 そしてこの学院の特性上、トイレを普通に利用する生徒も数えるほどしかいません。 ほとんどの生徒は拘束さるのと同時に排泄管理の為の器具も取り付けられることがほとんどで、トイレで用を足せるのは、部員を管理してる部長やマネージャー、そして私の様に委員会の長をしてる人に限られるのです。 なのでトイレもあまり汚れることが無く、生徒から苦情でも無い限り、1週間に1度の清掃で済ませられます。 個人的にはトイレ掃除が好きなので毎日でもいいのですが、日を置いた方が便器を掃除するときの楽しみが増えるのも事実だしな~、とか思っています。 トイレには個室が3つあり、今はその中の2つが普通の和式便所です。 そして残るひとつは、特殊な便器を採用しています。 ガチャ、ギィィ。 その残るひとつのトイレのドアを開け、中に入ります。 「こんにちは、元気?」 私は和式の便器に向かって声をかけました。 「んご、おごぉ。」 そこには、通常の便器では排泄物が流れていく穴のある場所に穴は無く、その代わりにラバーの全頭マスクを被った女の子の顔が埋まっていました。 目、鼻、口は開いており、目の部分はクリアレンズが嵌っていて、口には排水口を模した開口ギャグが取り付けられていました。 素行が悪い子が掃除道具に拘束されて反省させられるのと同じく、この子も素行が悪く便器として卒業まで奉仕する事になってしまったのです。 便器にされる子は素行が悪い子たちの中でも特に悪い子が便器に埋め込まれるのだと言う事です。 「ふふっ、臭いね、今日もいっぱい出してもらったんだね。」 ラバーマスクで覆われた顔の上には誰かが排泄したウンチが乗っかっています。 顔しか出てないので彼女は口の周りにあるウンチしか自分で処理できないのです。 開口ギャグで開きっ放しになってる口から飲み込むことしか出来ないので、そこ意外に出されたウンチはこうして掃除に来るまでずっとそのままです。 なので、顔の周りに残ったウンチがすごいニオイを放つようになってしまいます。 彼女は鼻の穴は開いているので、強制的にその顔の周りのウンチのニオイを嗅ぎ続ける事になるのです。 それをキレイにしてあげるのが私たちの仕事になります。 「じゃあ、ウンチ流していくね。」 そう言って、私はラバーに覆われた自分の手で、彼女の顔の周りにあるウンチを彼女の口に移動させていきます。 「お、おご、おごぉ。」 「あ、ちょっと早い?もうちょっとゆっくり入れていくね。」 「おご、おご。」 今度はうまく飲み込んでいけてる様です。 この便器の下の体は拘束されて、埋め込まれています。 全身ラバースーツにアームバインダーで背中で腕を纏めて拘束されていて、足はM字にした状態でベルトで拘束されています。 尿道にカテーテルチューブ、肛門には直径5㎝ぐらいのホースを入れられて下水に繋がっています。 どちらも開きっ放しで、ウンチもオシッコも垂れ流しになる様にされています。 その状態で首から下を覆うFRP製のケースに収められて、便器下の地面に埋められて、その上からセメントで固められています。 オ○ンコはラバーで覆われて無く露出しており、FRPのケースから生えてるディルドが深々と突き刺さっています。 ケース内は、ウンチをたくさん食べてお腹が膨れても大丈夫な様に少し空間があり、わずかではありますが身じろぎぐらいは出来ます。 なので、彼女はそのほんのわずかに動く体を揺すって、ディルドを膣内に擦りつけて性的快感を得ることが出来ます。 クリトリスなどには直接触れることが出来ない為、イクには時間がかかりますが…。 そしてディルドには細かい穴が開いていて、オ○ンコからでるお汁が中に溜まらない様にその穴から外へお汁などが流れ出る仕組みになっています。 「よし、これていいかな…。」 彼女の顔の周りのウンチを掻き集めて、全部口の中に入れることが出来ました。 ウエットティッシュで顔をキレイに拭いてあげて、そのウエットティッシュを汚物入れのゴミと一緒に処分します。 ここの汚物入れは通常のよりも大きくなってます。 なぜなら、この人間便器は紙を流すことが出来ないので、拭いたトイレットペーパーも一緒に汚物入れに入れてもらう事になってるからです。 ひと通り清掃作業が終わると、もう私は我慢が出来なくなって、股間のジッパーを下ろして、便器の彼女に見せつける様にオ○ンコを弄り始めました。 クチュクチュッ。 「あは、私のお汁味わってね。」 ポタポタと私のオ○ンコから透明なお汁が糸を引いて便器に埋め込まれた彼女の口に垂れて行きます。 「どう?美味しい?」 「おぁ、おあぁ。」 「ああ、可愛い!もう私、我慢できないっ!」 私はこの日の為に溜めに溜めたものを放出する為、立ち位置を少し調節し、私の肛門が便器の彼女の口の真上に来るように移動しました。 そして、 「ん、んんん~。」 ブ、ブリッ、ブリブリブリ、ブリリッ。 前回のトイレ掃除の時から我慢して溜めたウンチが便器の彼女の顔に降り注ぎました。 私はウンチが肛門を通り抜ける快感がプラスされて一気に絶頂に達します。 「イ、イクゥーー!!」 ビクッ、ビクッ、ビクンッ! 便器の彼女の顔にこんもりと乗っかっている私のウンチの上に、私の大量のお汁が降り注ぎます。 ああ、こんなに顔いっぱいにウンチが乗っていたら、息が出来なくて苦しいでしょう。 大丈夫でしょうか? そう思っていた時、フンッ、フンッと鼻息で鼻の上のウンチを吹き飛ばし、口の上のウンチを飲み込み始めました。 ふふっ、流石に慣れてる。 私は必死にウンチを飲み込む彼女の姿を見てまた興奮してきてしまいました。 ああ、素敵。 そして、私は彼女がウンチを飲み込んでいる様をオカズに、またオナニーをするのでした。 オナニーしてイッては、便器の彼女の口が届かない場所にあるウンチを口まで持って行ってあげて、その様子を見らながらまたオナニーする。 そうやって、私が出したウンチが全部なくなるまで5回もイッてしまいました。 今日も大満足。 「それじゃあ、お勤め頑張ってね。」 私のウンチで汚れた顔をキレイにしてあげて、私は今度こそ、このトイレから立ち去るのでした。 また次のトイレ掃除が楽しみです。 ちゃんとまたウンチをいっぱい溜めておきましょう。


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