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オナホ用ヒトブタの日常(家畜奴隷加工施設アフターストーリー)

こちらはpixivにて公開している、 『家畜奴隷加工施設』 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=17779359 にて、加工が終わり出荷された家畜奴隷の売られた先での生活を描いたお話です。 ------------------------------------------------------------------------------- 「おはよう、今日もよろしくねハチ。」 ハチとは私のご主人様であるお嬢様が私に着けてくれた名前。 今の姿に加工されてこのお屋敷に来るまでは私は番号で呼ばれていた。 その時の番号が18。 そこから名をとって私にハチと言う名前を与えてくれました。 お嬢様はベッドに腰掛け、ネグリジェを捲り上げて私に下半身を晒します。 そこには女性には無いはずのモノがそそり立っていました。 ふたなり。 お嬢様は男性器と女性器、両方を持って産まれ落ちてきた方だったのです。 しかもお嬢様の男性器は普通の男性の平均のサイズよりも遥かに大きく太いもので、勃起してしまうとどうやっても隠すことは出来ないのでした。 女性として生活してるお嬢様がもしも公の場で勃起してしまえば大事になってしまします。 その為に私がこの屋敷に連れて来られたのです。 私は家畜奴隷加工施設でヒトブタの姿に加工されました。 しかもただのヒトブタではありません。 私の口はオナホールと化していて、更に私のアナルは直径8㎝程の大きさに拡げられたまま固定されています。 その拡がったアナルにオナホールを入れて使用するのです。 私はオナホールを固定するための台の代わりなのです。 私の口を使われても、お尻にオナホールを入れて使われても、私自身は快感を得ることは出来ません。 だって、私はただの台、ただの道具に過ぎないのですから。 そんな私に名前を与えてくれたお嬢様は、本当にお優しい方です。 私はそんなお嬢様の優しさに触れ、ここに来てほんの数日で、お嬢様の為に精一杯ご奉仕しようと心に決めたのでした。 そんなお嬢様の一日は、まず朝立ちを収める事から始まります。 私は手足を折り畳まれた状態で重厚なピンクのラバースーツに全身を覆われた姿で、お嬢様のオチ○チンに向かって歩いていきます。 朝の射精は私の朝食も兼ねているので、いつも私の口で抜かれます。 お嬢様のオチ○チンとても大きく太く、私の口に入れる時にはいつもとてもきつそうになさっているのが心苦しいです。 でも開口ギャグで固定されているので自分の口をこれ以上大きくも小さくも出来ない。 いつも申し訳なく思いながらお嬢様のオチ○チンを口に装着されているオナホールにねじ込んで一生懸命に扱いています。 私は朝夕の2回、お嬢様の精液を飲ませていただけるのですが、お嬢様の精液の量がとても多いので空腹を感じる事はあまりありません。 名実ともに私はお嬢様に生かされているのです。 午後になると、お嬢様は人とお会いになることが多いです。 日中もお嬢様は突然勃起することが毎日あるので、そばに私がいつも仕えています。 ご自分の勃起は隠されるのですが、私は堂々と人前に連れて歩いておられます。 周りの方も、私を見て、ギョッとされる方も多いのですが、お嬢様が普通にペットを扱う様に私を扱うので、見て見ぬふりを皆さんされます。 そう言った外出時、日中の勃起は私のお尻にオナホールを装着して抜かれます。 ただなぜか日に日にお嬢様のペニスから吐き出される精子の量が増えて行って、オナホールから大量に溢れ出てしまう様になってしまいました。 応急処置で私のお尻の下にバケツを置いて対処してたのですが、出先などにいちいちバケツを持って行くわけにもいかず、しかもそう言う煩わしさを解消するためにお嬢様は私を購入したのですから、本末転倒です。 そこで、新型のオナホールを開発したのだそうです。 今日は完成したそれを初めて使ってみるとの事でした。 「ハチ、ウンチは済ませた?」 「んっ。」 お嬢様の問いかけに私は頷きます。 「そう、じゃあ使用してみるわね。」 そう言って新型のオナホールを持って私のお尻の方へと回ります。 カチリ。 いつもの普通のオナホールと違って、お尻に接続する音が聞こえました。 これはいつも排泄の時に使用される排泄用ホースを説明する音とそっくりでした。 それを証明するかのように、お尻の内側に空気が触れ、少しヒンヤリしました。 「いくわよ。」 ズンッ。 お嬢様の合図と共に、お嬢様の巨大なペニスがオナホールに突き入れられます。 ペニスはオナホールの中だけで納まらず、その先の私の腸内に侵入してきます。 このお嬢様専用に開発されたオナホールは底部に私のアナルプラグの栓を解放する接続部があり、私の腸内へと繋がるようになってます。 「むんぐぅ。」 私は排泄の時にも感じたことの無いほどに腸が拡げられている感触に思わず呻き声を上げてしまいました。 ズッ、ズチャ、ズチャッ、ズチャッ。 お嬢様は無言で一心不乱に私のお尻にご自分のペニスを出し入れしておられます。 今まではきっと奥行が足りてなかったということが、私の腸、直腸を越えて結腸まで届くお嬢様のピストンでわかります。 「すご、いい、ハチ、いいわぁ。」 いつもはペニスを沈める為に機械的に抜いておられたお嬢様が、とても気持ち良さそうに私のお尻を使ってくれています。 その様子に私も嬉しくなります。 「出すっ、わよっ。」 そう言うとお嬢様の注送が短く早くなり、終わりが近いことを知らせます。 ドピュッ、ドピュドピュ、ドピュ、ドピュッ。 私の腸内にお嬢様の精子が逆流して流れ込んで来ます。 その量は多く、お腹がタプタプになる程でした。 「はー、はー。」 私に半身を預け、射精の余韻に浸っていらっしゃっていたお嬢様のペニスがみるみる小さくなっていき、遂には私のお尻のオナホールからスルリと抜け落ちました。 ペニスが抜け落ちると、お嬢様は手早く私のお尻からオナホールを抜き取りました。 そうすれば自動的にアナルプラグの栓が作動し、私はお腹いっぱいに注ぎ込まれた精子を吐き出すことが出来なくなるのです。 私は精子でタプタプのお腹を抱えたまま、次の排泄の時間まで過ごすことになるのです。 お嬢様専用のオナホールを開発したことによって、出先での射精の問題は解決しました。 しかし、最近お嬢様は、また別の問題で困っていました。 お嬢様はたくさんの大会社の役員をいくつも兼任しており、スケジュールは分刻み、ミーティングや会談となると1件に付き数時間の時間がとられることがあります。 必然お手洗いを我慢なされる事も多く、お嬢様は便秘に悩まされていらっしゃいました。 「出来ればバレずに人前で排泄したい。」 そんなとんでもない事をお嬢様は言い出したのです。 そこで目を付けたのが私のお尻に埋め込まれているアナルプラグ。 真ん中に穴が開いていて、強制的に肛門を開きっ放しにして栓をしないとウンチが垂れ流しになるこの器具を、なんとご自分のお尻にも埋め込みたいとおっしゃるのです。 そして更に、私がこのお屋敷に梱包されて配送されて来た時に装着していた排泄給餌チューブを持ち出して、 「これで私の肛門とハチの口を繋げば、日中ずっと垂れ流していても平気よね。」 と言われました。 その鶴の一声により、私はお嬢様のオナホール兼便袋となる事になってしまいました。 と言う事で、まずお嬢様はご自分のお尻にアナルプラグを埋め込むことから始めました。 私が使っていたチューブを流用する為、どうしても私の着けてるアナルプラグと同じ太さのモノをお嬢様のお尻にも入れる必要があります。 私のお尻に入ってるアナルプラグの太さは直径8㎝。 これは私も長い期間の拡張訓練を受けてやっと挿入できた代物です。 それをお尻の拡張などやったことも無いお嬢様がいきなり挿入するのは無理があります。 そこで、お嬢様の肛門括約筋に筋弛緩剤を投与し、挿入することになりました。 薬のおかげもあって、挿入はスムーズに終わりました。 しかし、緩み切った私の肛門と違い、キツキツのお嬢様の肛門は、薬が切れるとその極太のアナルプラグを強烈に締め付け強い便意を与えてきたのです。 いくら息んでも、もうアナルプラグはお尻から出て行ってはくれません。 きっとお嬢様はとてもお辛いでしょうと思っていたのですが、どうもお嬢様は被虐的な性癖のようで、その苦しさが性的快感になっている様に見受けられました。 そしていよいよ、私の口とお嬢様のお尻を繋いで外出する日がやって来ました。 ズリュリ。 口の中一杯のオナホールのヒダヒダを押しのけてチューブが挿入されます。 カチリ。 そしてそのチューブの反対側をお嬢様のお尻に埋め込まれているアナルプラグに接続します。 この日の為に腸内環境を整えてたくさん食べたと言っていたお嬢様の言葉通り、接続するとすぐに私の口の中にお嬢様のウンチが流れ込んで来ました。 ング、ング、ング。 そのウンチをただひたすらに飲み込んでいきます。 自分以外のウンチを食べるのは、施設で調教されてた時以来です。 お嬢様がお優しいので忘れていましたが、やはり私は家畜奴隷なんだと思い出します。 そしてお嬢様はウンチを垂れ流しながら歩き出しました。 私も遅れない様に慌ててついて行きます。 車へ乗り込み、会社へ。 会社では私とお嬢様を見てざわつきました。 それはそうでしょう、お嬢様のスカートの下から伸びるチューブが私の口に繋がっているのですから。 中身は見えない様にチューブは黒塗りにされていますがそれが想像を逆に掻き立ててしまっているのでしょう。 そんな中でもお嬢様はいつも通りに仕事をこなし、いえ、便秘に悩まされなくった分、更に成果を上げて行ってる様に見えました。 結局、お嬢様はこの、私と繋がっている状態が大変お気に召したらしく、余程のことが無い限りずっと私と繋がった状態を維持なされました。 外出時だけでなくお屋敷にいる時も常に、それこそ食事中でも入浴中でも就寝中でも。 私はずっとお嬢様と繋がったまま過ごしていました。 口からはお嬢様のウンチを飲み込み、お尻には大量のお嬢様の精子を注ぎ込まれる。 内側からお嬢様色に染め上げられていっている様なそんな感覚になります。 もうこのままずっとお嬢様と繋がったまま一生を過ごすのでしょうか…。 それもいいなと、最近は思う様になりました。


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