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美来 (アシスタントは拘束されたい BADEND編 アフターストーリー)

こちらはFANBOXにて限定公開中の『アシスタントは拘束されたい、最終回BADEND編』 https://mahoro47.fanbox.cc/posts/3969729 のアフターストーリーになります。 ラストで麻希を見つけた女の子は美来で、その後の美来の物語になります。 ---------------------------------------------------------------------------------------- 地下室でブタのような格好にされて固められていたあの人。 あの日、私はあの人を見てから日々妄想するようになりました。 自分もああやって拘束され固められてしまうという妄想を。 私もああなりたいのでしょうか? あの日以来、私は度々地下室へ行き、あのブタの姿で固められている人の前で自慰に耽る日が多くなりました。 このままではいけない。 そう思った私は、進学先を全寮制の学院にして、あの人から距離を取りました。 しかし、離れれば離れるほど、あの姿が頭から離れません。 寮の同室の子に見つからないように、自分で自分を縛ったり拘束したりして自慰をする日々。 長い休みには必ず実家に戻り、あの人に会い、あの人の前で倒れるまで自慰に耽る。 私はごく普通の一般的な人とは明らかに違う人間になってしまったのです。 卒業が近づいて来るにつれ、私はもう普通に生きることを諦め、あちら側の人間になろうと決心しました。 そして情報を集めました。 人を家畜やモノとして扱われりることに快感を得る人を、人を家畜やモノにしてしまう所を。 しかしそんな非人道的な行為をしているところなど、少々ネットを探っても出て来る訳はありません。 私はこの解消されない昏い欲情を抱えながら学園生活を過ごし、やがて卒業しました。 その後も、他の道を考えることも出来なく、ただ無為にバイトをして日々を過ごしていました。 私の想いが叶わないものであると半ば諦めていたので、実家には卒業後一度も戻っていませんでした。 戻ってあの人に会うと、また仄暗い欲情が沸き上がって行くのを止められなくなる気がしたのです。 そんな私の心の隙間を埋めるために、私はアンダーグラウンドで行われているSMショーを見に行くようになりました。 しかし、そのショーで見せられるプレイでは到底私の心の渇きを癒すことは出来ませんでした。 今日も私の期待には届かないプレイにがっかりしながらショーを眺めていると、一人の女性が声をかけてきました。 「こんなところに若い女性が一人で来るなんて珍しくてね。」 「そう、ですよね。」 私はショーから目を離さずに答える。 「あとね、そんな冷めた目でショーを見てるのがあなただけだから、余計に気になって声かけちゃったの。」 確かに、私の以外のお客さんはショーを見て興奮して盛り上がっていた。 「あなた、私の求めているのはこんなものじゃない、って顔してるわね。」 ズバリ言い当てられて、初めてその女性の方を向いた。 「なるほどね…、じゃあ…。」 初めて明確な反応が私から返って来たことで、得心したように頷き、その女性は胸元から一枚の名刺大の紙を取り出し、私に差し出した。 「このサイト見てみなさい、きっとあなたの望んでいる世界が見れるはずよ。」 その名刺大の紙には何かのサイトのURLが書かれてあった。 「じゃあね。」 女性は私に紙を渡すと、すぐに立ち去って行ってしまった。 私は家に帰るとすぐにそのURLのサイトにアクセスしました。 そこには、全身をこれでもかと言うくらいにギチギチに拘束された人や、あの実家の地下の女性の様に四肢を拘束されて犬の様に歩かされてる姿、そして、透明な容器の中で浮かんでいるように見える人。 いえ、その容器の中に何か透明な素材で固められてオブジェと化してる人など、私の望んだ世界がそこにありました。 ついに、ついに見つかりました。 私ははやる気持ちを抑えながら、相手に失礼にならない様に慎重に文面を考えながらメールを打ち、送信しました。 それから3カ月、私は今、その望んだモノにしてくれるであろう場所にやって来ています。 ドキドキします。 もしかしたら今日で人間としての私は終ってしまうのかもしれないのですから。 でももう後戻りはできません。 今着てる服とここまで来るいくばくかのお金以外はすべて処分しました。 スマホも解約し捨てました。 パパたちには何も伝えていません。 親不孝な私を許してください。 でも私はもう普通に生きていくことなんで出来なかったのです。 コツコツコツ。 誰かがこちらに歩いてきました。 私は立ち上がり出迎えます。 小綺麗なスーツを着た男性でした。 会釈をする。 「ああ、あんまり畏まらなくてもいいですよ、ここはあなたの様な方たちをお助けする場所ですから。」 私にプレッシャーを与えないように優しく語りかけてくれる。 「私共もあなたの様な方が資金源なのですから、WIN-WINですよ。」 「はい、ありがとうございます。」 「では早速、と言いたいところですが、事が事だけに、慎重に進める必要がありまして、まずはこちらに数日滞在していただいて、その間に各種準備、採寸などさせてもらいます。」 「はい。」 「後、実際にモノを見てもらったりもします、で、それでも心変わりがなければ、そのまま処置に入らせてもらいます。」 「わかりました。」 「よろしければ、ここで自分で今着てる服を脱いで全裸になってください、それを契約の同意としますので、その瞬間からあなたは人として扱われなくなります。」 ドクン。 いよいよだ、ここで服を脱いだらもう私の人間としての生活は終わる。 震える手でゆっくりと服を脱いでいく。 下着姿になった。 まずブラジャーを外す。 緊張でなかなかホックが外れなかったが、ようやく外れた。 そしてショーツ。 これを脱いだらもう…。 私は覚悟を決めて一気にショーツを下ろす。 そして、足からショーツを抜いて足元に投げ捨てた。 「よし、同意したとみなす、連れて行け。」 さっきとは明らかに違う口調で告げられ、私は人としての暮らしは終ったことを実感した。 スーツの男性の指示を実行するようにどこからともなく人が現れ私を両側からガッシリと掴み、連行するように連れて行かれた。 ここは牢屋? コンクリート打ちっ放しのフロアにいくつもの鉄格子で仕切られた部屋があった。 裸でも寒くないように空調が調節されてるようで、全裸の私でも快適な気温だった。 そして、牢屋の入口に一人の女性が待っていた。 「えーと、美来ちゃんね?私はあなたを管理する担当の…、バーバラとでも呼んで。」 そこに立っていたのはあの日、私にここのことを教えてくれた女性だった。 バーバラと言う名前、また目が明らかに日本人なのできっと偽名なんでしょう。 「バーバラさん、美来です、よろしくお願いします。」 名字は親に迷惑がかかるかなと思って言わなかった。 「はい、よろしく、早速だけど採寸をしたいのでしばらくじっとしててね。」 そう言って、私を連れて来た人達に指示を出していく。 たっぷり1時間ぐらい体のありとあらゆるところを採寸されて、ようやく解放された。 「はい、ご苦労さま、じゃあ次はこれね。」 そう言って、私は手枷を嵌められた。 両手の手枷は鎖で繋げられていて、長さは30㎝程しかなかった。 続いて足にも枷を着けられた。 こちらも鎖で繋がっていて、鎖は50㎝ぐらいの長さでした。 最後に首輪を嵌められました。 首輪には輪っかが付いていて、おそらくどこかに移動するときはここに鎖を繋げて連れて行かれるのでしょう。 「よし、今日はこれで終わり!初日で緊張したでしょ?牢屋に入ってもう休んでいいわよ。」 そう言われたので、足の鎖を引きずりながら牢屋へ入った。 ガチャン。 扉が閉められ、当然鍵もかけられた。 「じゃあ、また明日ね、バイバイ。」 そう言って、バーバラさん達は去って行った。 牢屋の中には簡易ベッドがあり、そこに腰掛けました。 何気なく手足の枷を見つめます。 到底外せそうにない分厚い鉄で作られた枷。 この枷の重みが、本当に私は人間以下の身分に堕ちてしまったんだと実感させられます。 ブルッ。 空調が効いているとはいえ、全裸ですから少し体が冷えます。 そして、催してきました。 辺りを見回すと、牢屋の隅の床に穴が開いていて鉄柵で蓋されてる場所がありました。 排水口?下水口?でしょうか。 おそらくそこで用を足すんだと判断しそこにしゃがみます。 なるべく足の鎖にかからないように鎖を調整し、排尿します。 慣れない場所での排尿に最初はなかなか出てくれませんでしたが、一旦出だすと止まることなくオシッコを出し切りました。 大きい方もここでするんでしょうか? でもここでしたら、鉄柵に引っ掛かて下に落ちないです。 今はまだ大丈夫なので、明日聞いてみましょう。 そう思い、今日は指示通りもう寝ることにしました。 首輪や枷が気になってなかなか寝付けませんでしたが、一旦眠りにつくと、疲れもあったのか、朝まで目を覚ますことはありませんでした。 翌日。 バーバラさんは新たな装具を持ってやって来ました。 それはゴムの服。 私が望む姿になるには素肌ではダメージが強くなるので、保護膜となるものが必要、とのことで、私に着せられるのだそうです。 「でもその前に、あなたにはもう必要が無くなるから、爪を二度と生えないように処置させてもらうわね。」 そう言ったバーバラさんは、私の手足に麻酔を打ち、目隠しと猿轡を嚙まされました。 「ちょっと刺激的な事するから見ない方がいいと思ってね。」 そうして、私の指先からベリッと嫌な感触がした。 「今全ての生爪を剝がしてるからね。」 どうやら私の手足の爪を剥いでるようです。 その後、爪を剝がされた指先が1本1本熱くなり、少し肉の焼けるような匂いもしました。 「今ね、爪の根元をレーザーで焼いて、二度と生えてこない様にしてるのよ。」 目隠ししてる私に、いちいち説明してくるバーバラさん。 その後、手足に冷たいジェルを塗られて、ぴっちりとしたグローブとソックスを履かされました。 目隠しと猿轡を外されて、自分の手足を見てみると、ラバーのグローブとソックスに覆われていました。 麻酔が効いてるのか、手足の感覚が鈍く、まだ爪が無くなった実感がありません。 しかし、爪があった場所を軽く触ってみると、硬い感触は無く、プニプニしてました。 「さ、じゃあ、ラバースーツを着ましょうか。」 そう言って私の枷を外し、ラバースーツを渡された。 バーバラさんは私の体にビシャビシャと潤滑油の様な物をかけました。 ラバースーツの内側にも潤滑油が塗ってあるようで、ヌラヌラてかっていました。 そのラバースーツはジッパーが無く、首の開口部を拡げて着るようです。 着てみると体にぴっちりと張り付きまるで第二の皮膚の様です。 ラバースーツはおっぱいと股間部分が開いていて、そこだけ剥き出しになっていました。 「次にもう必要ない毛を脱毛処理するわね。」 そう言ってバーバラさんは私に股を広げさせました。 アソコの毛を剃刀で剃られた後、レーザーで毛穴を焼いて行きます。 熱さも痛みもありましたが、すぐに保冷材で冷やされました。 「しばらく冷やしてなさい、その間に…。」 そう言ってバリカンを取り出し、今度は私の頭髪を剃り始めました。 ゾリッ、ゾリッ、ゾリゾリゾリ。 容赦なく私の頭髪が刈られていきます。 そして、ある程度短くなったところで、剃刀で丁寧に剃り上げられて、ツルツルにされました。 その時一緒に眉毛も全て剃られました。 そこへ冷却ジェルを塗られて、その上からレーザーで頭髪と眉毛の毛穴を焼かれました。 「うん、よし、じゃあマスク被りましょうか。」 ラバーの全頭マスクを渡されました。 被ってみると、目鼻口が開いていました。 「今日はここまでね、じゃあまた明日。」 私は鉄の枷を戻され、バーバラさんは去って行きました。 その夜、私は自分が望んでいる姿に少しずつ近づいていることに興奮して、自慰をしてしまいました。 おあつらえ向きに乳房も股間も丸出しの格好ですから、弄る場所に困りません。 乳首を弄り、クリトリスを摘まみ、膣に指を出し入れしながら、私は快感を貪りました。 この時はまさか今夜でもう今弄ってる場所に触れることが出来なくなるとは思っていませんでした。 翌日、また私に新たに装具が追加されます。 見た目は鉄の褌の様な物。 その褌の内側に様々な突起物が付き立っていて、チューブ?ホース?が垂れ下がっていました。 「今からあなたの性器と排泄口を封印しちゃうわね。」 何でもない事の様にバーバラさんは話しながら作業を始めました。 「美来ちゃんは処女かしら?」 私は頷きます。 「そう、可哀そうだけど、もう本物のオチ〇チンを入れることは無いし、今からこれで処女膜を突き破っちゃうからね。」 そう言って鉄の褌に付いてる突起物のひとつを私に見せてきました。 「じゃあ早速だけど、美来ちゃんの処女、頂くわね。」 そう言ってバーバラさんは私のツルツルになったアソコに口を付けて舐めだしました。 チュパッ、チュパッ、チュッ、チュッ。 「あ、あ、ふあ。」 バーバラさん、上手。 私はバーバラさんの舌技であっという間にアソコがビショビショになりました。 「あーあ、こんなに感じやすいのに、もう一生ココは封印されちゃうんだ。」 トプン。 「ふふっ、封印されちゃうのが嬉しいの?すごくお汁溢れてきたわよ。」 「ああ…。」 「じゃあ、ご期待通りにコレを入れちゃうわね。」 ピトリとアソコにディルドを当てられる。 そして、 ズン。 一気にディルドを突き入れられた。 「んあっ。」 ビショビショのアソコにディルドが奥深くまで差し込まれた。 ああ、太い。 「このディルドは中が空洞になってて、表面全体に細かい穴が開いているの、そこから血やお汁を吸い取るから、美来ちゃんのオ〇ンコピッタリの太さなのよ。」 バーバラさんの言う通り、私の膣いっぱいにディルドが入ってるのが分かります。 「次はオシッコの穴にカテーテル入れるね。」 そう言って、ディルドでいっぱいになったアソコの少し上の小さな穴にチューブを差し込み始めた。 オシッコの穴の中を何かが這い上がっていく何とも言えない感覚がする。 でも、ちょっと気持ちいいかも…? 「このカテーテルはね、膀胱まで到達すると、返しになる傘が開いて二度と抜けなくなるのよ。」 説明してる内に、膀胱に届いた様で、最後、スッとチューブが入った感触がしたところで、バーバラさんは挿入を終えた。 すると、チューブの中を黄色い液体が流れていくのが見えて、ジョロジョロと床に零れ出た。 「あーっと、一旦、止めてっと…。」 チューブにピンチコックを挟み、流れを止めた。 「よし!じゃあ、ひっくり返って、お尻を私に見せて。」 バーバラさんに言われた通りに、うつ伏せになり、お尻を見せる。 「美来ちゃんここに来てからまだウンチしてないでしょ?」 「は、はい。」 「じゃあまずはお腹に溜まっているウンチを出しちゃいましょうか。」 そう言って、大きな注射器をお尻の穴に突き刺されました。 「ちゅーっと。」 お腹の中にどんどん何か入って行く感じがします。 注射器が抜かれ、すぐにゴロゴロゴロとお腹が鳴りだします。 「今日は浣腸プレイじゃないから、我慢せずにここに出しちゃっていいわよ。」 そう言って、お尻の下にバケツを置かれました。 トイレには連れて行ってもらえないようです。 私は浣腸は初めてで、便意が高まって来たらもう全然我慢出来ずに、あっさりと排便してしまいました。 ブリッ、ブリブリ、ブリブリブリ。 ボトボトボト。 ああ、私、バケツにウンチしてる。 その後も何回か浣腸して、完全にウンチが出なくなるまで続けられました。 「よし、こんなものかな。」 そう言って、バーバラさんはウンチの入ったバケツを片付けて戻ってきました。 「さて本番、ねえ美来ちゃん、ちょーっと太いけど、一生安全にウンチする為だから、頑張って受け入れてね。」 そしてバーバラさんは、なにかベトッとしたものをお尻に塗り、ゆっくりとお尻の穴を解していく。 指を1本、お尻の穴に差し入れる。 解れてたら、指をもう1本増やして入れられる。 さらに解れたら、もう1本。 3本の指でクチュクチュお尻の穴を拡げられたりしながら解されていく。 「あふ、あぁ。」 段々気持ち良くなってきてる気がする。 お尻も気持ちいいんだ。 「ふふっ、お尻の快感に目覚めてるところ申し訳ないけど、そこも今から封印されちゃうのよね~。」 ああ、そうなんだ。 気持ちいいところ全部封印されて、勝手に気持ち良くなれなくなっちゃうんだ。 「そろそろいいかな…、入れるね。」 お尻に500㎖ペットボトルよりも少し太いぐらいのものが当てられる。 ぐっとバーバラさんは力を込めだして、その突起、プラグをお尻の穴に挿入しだした。 「美来ちゃん、ウンチ出すみたいにお尻の穴拡げて。」 私は息んでお尻の穴を拡げようとします。 「お、開いた、入れるね~。」 ズズ。 先端がお尻の穴に入った。 ふ、太い。 「あー、美来ちゃん力入れちゃダメ、全身の力を抜いてリラックスして。」 「そ、そんな事言われても…、んあっ。」 「ゆっくり呼吸して、はい、すーはー、すーはー。」 「すーはー、すーはー。」 ズ、ズズズ。 「いい感じだよ、そのままね。」 ズズズ、ヌプンッ。 急に少し細くなって、その部分を私の肛門は咥え込んで、そして挿入が止まった。 「はい、OK、よく頑張ったね、美来ちゃん。」 「はー、はー、はー。」 まだお尻の異物感に慣れないで荒い息をしている私を労わるように、バーバラさんは私の頭を撫でて褒めてくれた。 そうやってしばらく私が落ち着くまで、頭を撫で続けてくれました。 「さあ、貞操帯の施錠をしちゃおうか。」 私が落ち着くとそうバーバラさんは言いました。 この鉄の褌は貞操帯と言うものらしいです。 今私の体には股間を覆う縦のベルトがくっ付いています。 そこに腰をぐるっと鉄のベルトが巻かれ、股間の縦ベルトと合わされます。 カチリ。 あっさりと貞操帯は施錠されてしまいました。 これでもう私は股間にある大事で敏感な部分には二度と触れなくなってしまいました。 「そして、この排泄用の機械に繋いでっと…。」 そう言って大きな箱型の機械を持ってきました。 カチリ、カチッ、カチリ。 尿道、膣、お尻、それぞれから伸びてるチューブを機械に繋いでいかれます。 「チューブは5mぐらいあるからこの牢屋の中での移動なら大丈夫よね?」 「は、はい。」 「尿道とオ〇ンコは垂れ流し、お尻は1日1回浣腸液がお腹に流れ込んで、その後20分は栓されて出せないから、その間はガマンね。」 「はい。」 「それじゃ、さっさとブラをつけて終わりにしましょうか。」 そう言って、これまた鉄製のブラジャーを持って来た。 その鉄で出来たカップにわたしの剥き出しの乳房をキレイに収めて、胸の真ん中で合わせて施錠しました。 ブラ紐も鉄の鎖で出来ていて、これでもう胸も触れなくなりました。 けど、何か…、乳首の辺りがムズムズします。 「その貞操ブラ、乳首に当たるとこにイボイボがあって、それがゆる~く美来ちゃんの乳首を苛め続けるの、一生。」 確かにもうこのブラが外せないのだったらこの緩い刺激から逃れることはもうできないでしょう。 「で、実はクリトリスの方にも同じ仕掛けがしてあるの、今はお股に他にいろんなものが付いちゃってわからないだろうけど、落ち着いたら、クリトリスもイボイボで一生緩く苛め続けられるのよ。」 「ん、ん、ふぁ。」 そのイボイボの刺激はすごく弱くもどかしく、いますぐ直接触って弄りたくなります。 でも、もう…。 「美来ちゃん気付いた?もうあなたは一生気持ちいい場所に触れられなくなっちゃったのよ。」 私はどうにか指を差し込めないか試しますが、貞操ブラも貞操帯の体にピッタリとフィットしていて、徒労に終わりました。 「よし、じゃあ今日はこれで終わり!それで、今日のお姉さんのアドバイスは…。」 「は、はい。」 貞操帯からバーバラさんに意識を戻します。 「今日は存分に立って座って歩き回っておいた方がいいかもね~。」 バーバラさんはそう言い残して去って行った。 その後ですが、私はバーバラさんのアドバイスを活かすことが出来ませんでした。 言う通りに動き回ろうとすると、体の中に入れられたディルドやプラグがお腹の中を掻き回して、ゴリゴリ擦れてとてもじゃないけど動くことが出来ませんでした。 私は、ゆっくり呼吸しながら、ベッドの上で蹲って、体の中の刺激の波をやり過ごすながら、夜を明かしました。 そして、体に取り付けられた装具の刺激に慣れる前に、日が昇り、翌日となりました。 今日は何をされるのでしょう? バーバラさんが来る前に排泄機械が動き、浣腸されてガマンを経験しました。 その時、体に与えられる苦しみに、私自身、少しずつ気持ち良さを感じて行ってるように思いました。 それから程なくして、バーバラさんがやって来ました。 「おはよう美来ちゃん、今日は美来ちゃんお望みの拘束の第一弾をやるわよ。」 ああ、ついに、ついにやって来た。 第一弾と言うことは、私はまず、あの地下室の女性の様に四つん這いの獣の姿に拘束されるのでしょう。 そう思っただけで体が熱くなって来ました。 そして、想像だけで乳首やクリトリスがしこり立ちイボイボに嬲られます。 「ふふっ、よっぽど嬉しいのね、想像だけでそこまで興奮するなんて。」 そう言いながら、私の前に重そうなゴムのスーツを持ってきました。 希望通りのピンク色。 私はあの女性と同じになりたくて、体を覆うラバースーツはピンク色を希望してました。 「じゃあまずは、このスーツに相応しいお顔にしちゃいましょうか。」 そう言ってバーバラさんは口枷を取り出した。 「はい、お口開けて。」 私は言う通りに口を開けた。 「あ、その前に…、これでもう一生言葉は喋れなくなるから、最後に言っておきたいことは無い?」 「……、あの、ここを紹介してくれてありがとうございました。」 「あら、最後の言葉が私に感謝だなんて予想してなかったわ、ふふっ、どういたしまして…、じゃあ、コレ咥えて。」 バーバラさんは口枷を差し出して、私はその口枷と一体になってるマウスピースを咥え込んだ。 マウスピースをしっかりと噛み締めると、グニュっと何かがマウスピースと歯と歯茎の隙間に広がり隙間をしっかりと埋めて行きました。 バーバラさんは私がマウスピースをしっかりと咥え込んだことを確認すると、手早く口枷についている縦横に走るハーネスを私の顔にしっかりと締め込んでいきました。 「30分ほどで、マウスピースに塗ったパテが固まるからそれまではしっかり噛んでいてね、パテが固まったらもう二度とその開口ギャグは外せなくなるからね。」 ああ、これで今度は言葉を永遠に失いました、それにこの口では普通に食事をすることも出来ないでしょう。 昨日食べたものが私の人としての最後のまともな食事になってしまいました。 でもこうやって人としての自由を奪われていくごとに興奮し性的に高まって行くのが自分でもはっきりとわかります。 もう二度と見ることは出来ませんが、きっと私のオ〇ンコは今Hなお汁を出しているでしょう。 それが、穴の開いたディルドの中を通ってチューブを通り、お尻に流れ込んでいるのでしょう。 それを想像するとさらに興奮します。 「ふふっ、美来ちゃんとっても気持ちよさそうな顔してる、そんな美来ちゃんにさらにプレゼント。」 そう言って私の鼻にフックを引っ掛け、上方に引っ張り上げられました。 「ふぐっ。」 私の鼻はまるで豚のように大きく拡げられた状態で固定されました。 「あははっ、素敵よ、いい感じに惨めな顔になったわよ。」 「ふごっ。」 「では、そろそろ、美来ちゃんの人間の顔とはサヨナラしちゃいましょうね。」 バーバラさんの手にはピンク色のラバーで出来た全頭マスクが握られていました。 そして私の頭に被せて、 「バイバイ、人間の美来ちゃん。」 そう言って、一気にラバーマスクを引き下ろして私の顔に被せました。 この瞬間、人間の顔を奪われてブタの顔を与えられました。 目の部分には細かい穴がたくさん開いていてそこから見ることは出来ますが、私の目はもう外からは見えなくなりました。 頭頂部には丁寧にブタの耳も取り付けられています。 マスクの鼻の部分はブタの鼻を模した形をしていて、その内側は鼻フックで引き上げられた自分の鼻にピッタリとフィットするように出来ていました。 そのブタの鼻から3㎝ぐらいチューブが突き出ていて、バーバラさんはそれを私の鼻の中に押し込みました。 私は鼻の穴の中もゴムで覆われました。 口の部分は開いてるところから開口ギャグが引き出され、開いたまま閉じることが出来なくなった口の中が覗いています。 「さて、その大きく開いたお口も塞いじゃいましょうか。」 そう言って、オチ〇チンを模したディルドの様な物を私の口に突っ込みました。 そのオチ〇チンが私の口の中をいっぱいにしました。 カチリ。 音がして、もういくら吐き出そうとしてみてもそのオチ〇チンは私の口の中から出て行ってはくれなくなりました。 「一生そのペニスギャグを頬張っていてね、あ、食事は真ん中に穴が開いていてそこから流し込まれるから、頑張って飲み込んでね。」 見ると、ペニスギャグのお尻からチューブが出ていました。 ここから食事は私の口に流し込まれるんでしょう。 「ふう、じゃあ、お顔がブタになったところで、いよいよ体もブタにしちゃいましょうかね~。」 例の重そうなラバースーツの中に潤滑油を流し込みながら、バーバラさんは言いました。 「あ、このラバースーツって私ひとりじゃとてもじゃないけど着せるのは無理なんで応援呼ぶから、ちょっと待ってね。」 そうしてスマホを操作してどこかに電話をかけました。 応援を呼んだのでしょう。 電話をかけてから5分程で4人の男性がやって来ました。 「ご苦労さま、じゃあ早速やって頂戴。」 バーバラさんが指示を飛ばすと、まず男性二人がかりで開口部が首と股間にしかないラバースーツの首部分を大きく拡げました。 見た所、このラバースーツはかなりゴムが分厚く、男性二人がかりでも拡げたままにしておくのは辛そうでした。 「さて、美来ちゃんは自分がどうなればスムーズに事が運ぶか解ってるよね?」 解ってる。 今目の前にあるラバースーツは手足が短く私の手足の半分ぐらいの長さしかない。 しかも袖口は開口してなく、そこにはブタの蹄を模した厚底のソールが付いていた。 あの地下室の女性と同じならば…。 私は自分の手足を折り曲げて、肘と膝で四つん這いの姿勢を取り、バーバラさんの方を向きました。 「はい、よくできました。」 そう言って、私の股間に繋がってる排泄装置のチューブを一旦すべて外しました。 「じゃあ、この子を入れちゃいなさい。」 その指示によって、残りの二人の男性が私を抱え上げて、膝からラバースーツの開口部に私を収めて行きました。 私の体が腰までラバースーツに収まったところで、バーバラさんがラバーマスクをたくし上げて、私の折り曲げた足をラバースーツの足の部分にキレイに皴なく収めました。 「足はOK、続けて。」 バーバラさんがそう言うと、次は肘からラバースーツに上半身ごと入れて行かれます。 私の肘を、ラバースーツの先端にバーバラさんが合わせると、一気に肩まで入れられました。 肩を越えると男性たちは拡げていた手を離します。 すると、一気にラバースーツの首部分が締まりました。 こうして私の体は完全にこのピンク色のラバースーツに閉じ込められたのです。 装着が完了したのを確認すると、男性達は私が肘と膝で四つん這いで立つ姿勢にして、私を床に降ろしました。 視線が低い。 私の目線は皆さんの膝ぐらいになりました。 歩いてみます。 ギュム、ギュム。 かなりの分厚さのあるゴムだったので、歩くにもかなり力が必要でした。 「ふふっ、感触を確かめているところ悪いけど、とりあえず排泄装置を繋ぎ直すから、こっち来て。」 バーバラさんにそう言われて、そちらへ歩いていく。 さっきまではあっという間に辿り着けていた距離が今は遠く感じます。 歩幅は非常に狭く、普通に歩く人の4倍、5倍ぐらいの時間がかかってる感じでした。 ゴムは分厚くそれも歩みが遅くなってる要因のひとつですが、他にも理由があり…。 ゴリッ、ゴリッ。 私の体の中に収められたディルドとプラグが歩くたびに体の中をゴリゴリ擦って、それがその…、気持ち良くて思わず歩みを止めてしまうのです。 それでも何とか排泄装置まで辿り着き、バーバラさんは私の尿道、膣、お尻に再び排泄装置からのチューブを繋ぎました。 「それとこれも付けて、っと。」 カチリ。 私の首に金属製の首輪が巻かれました。 「よし完成、どう人間辞めてブタになった気分は?」 「ぶうぅ。」 「あはは、ホントのブタみたいな声出すのね。」 バーバラさんは私に目線を合わせる様にしゃがみ、私の頭を撫でてくれました。 「次の工程と言うか、美来ちゃんのご希望の品は、ちょっと作るのに時間が掛かってるから、しばらくはブタとしての生活を楽しんでいてね。」 そうなんだ。 「ぶうぅ。」 私は了解代わりに声を上げました。 喋れなくて鳴き声で返事するのは本当にブタになったみたいで興奮します。 「まあ、1ヶ月はかからないと思うから、それまでは一旦サヨナラね。」 バーバラさん立ち上がり、牢屋から出て行った。 いつの間にか男性達はいなくなっていた。 「じゃあ、残り少ない生き物としての時間を楽しんでおいてね、またね~。」 そう言い残して、バーバラさんは去って行きました。 ああ、ブタの格好になっちゃった。 ギュム、ギュム。 手足を動かすたびにゴムの軋む音が響く。 次の工程までは1ヶ月弱かかるって言ってた。 あの人もこうしてブタの姿で動いて生きてた時間があったのかな? 私、こんな姿にされたのにすごく心地良く感じてる。 ラバーが全身を締め付けるのが気持ちいい。 歩くたびに体の中をゴリゴリ擦られてそれも気持ちいい。 「んぶぅ~。」 ああ、喋れないのも気持ちいい。 全部気持ちいい。 でも、まだ終わりじゃない。 この先がまだある。 今でもこんなに気持ち良くなってるのに、最後まで行きついた時、私はどうなってしまうのだろう。 それから3週間、私はブタの姿での生活を続けていました。 毎日毎日気持ち良くて、日に何度も絶頂を感じていました。 いつの間にか、排泄装置の浣腸まで気持ち良くなってしまっていました。 そうしてこの姿での生活に慣れかけたころ、終わりがやって来ました。 「美来ちゃんお待たせ、完成したから持って来たわよ。」 そう言うバーバラさんの後ろから数人の男性が、何か大きなものを運んで来ました。 それは今の私、ブタの姿を模った透明なケースでした。 「この3週間でモノになる覚悟は出来た?」 このところ、ずっと快感を貪って先の事は考えられていませんでしたが、バーバラさんのその言葉で、私は今からモノになるって自覚させられました。 その時になって初めて私はモノになることに恐怖心があって、それを忘れるために快感を貪っていたのだと気づいてしまいました。 「いいわ~美来ちゃん、私はね、その反応が見たかったの、やっと見せてくれたわね。」 バーバラさんの言葉で気付きました。 私は無意識に後ずさりし、全身を震わせていたのです。 「そうよここはね怖いところなのよ、今更気付いたところでもう遅いんだけどね。」 私は屈強な男性二人に捕まり持ち上げられました。 「さあ、美来ちゃん、ブタのオブジェになる時間よ。」 ブタ型の透明なケースが上下に分割出来る様で、上部のパーツを外されました。 「やれ。」 バーバラさんから今まで聞いたことの無い冷たい声で、男性達に指示を出しました。 私は暴れる暇も無く透明ケースの下部パーツに収められました。 それだけでもう私はこのケースから自力で脱出出来なくなりました。 「んぶぅ~!」 私は怖くて精一杯の大声で叫んでいました。 透明ケースの中には何か透明な液体が溜まっていて、それがケースと私の体の隙間に充満していました。 この液体は何?怖い! 「んぶっ、んぶぅ!」 恐怖から叫び続ける私。 そんな私を落ち着けるかのように、バーバラさんが優しく私の頭を撫でています。 「よしよ~し、大丈夫だからね。」 そうして5分程バーバラさんが頭を撫で続けてくれたおかげで、私はパニック状態からようやく戻って来れました。 「落ち着いた?」 「んぶっ。」 「でもね、その間に美来ちゃんはもう半分モノになってしまってるのよ。」 その言葉に、ハッとして手足を動かそうとしましたが、いつの間にか隙間を埋めていた液体が固まって来ていて、もう動かせなくなっていました。 カポッ。 手足に気を取られている隙に、透明ケースの上部パーツが私に被せられました。 そして背中に小さい穴が開いてるみたいで、そこからケース内に液体が継ぎ足されていきます。 液体は私の体全身と透明ケースの隙間に入り込み、隙間を完全に埋めてしまいました。 私はまた叫び出しましたが、その声は外に届いていないようで、私の声に皆無反応でした。 外の声も聞こえなくなりました。 バーバラさんが私の目の前にやって来ました。 聴こえない私の為に、一音一音区切りながらゆっくりと喋ってくれます。 「た・の・し・ん・で・ね・」 楽しんでね。 これが、バーバラさんが私の送る最後のメッセージ。 ああそうだ。 私はこうなりたくてここに来たんだった。 自分の望む通りの姿になれんたもん、この先の事を楽しまなくっちゃ。 そう思った途端、全く身動きできないこの状態に強烈な快感を感じて一瞬でイッてしまいました。 その後、完全に固まるまでの間に、私は10回以上の絶頂を繰り返していました。 8時間経ちました。 完全に固まったようで、ケースの上下のパーツがずれないように固定していたベルトが外されて、固まった液体が漏れ出ている部分をヤスリで削って均してキレイにしていきます。 私は台座に乗せられ、見た目完全にオブジェとなっていました。 そして、今まで暮らしていた牢屋から運び出され、移動させられています。 どこに連れて行かれるのか、聞くこともできませんし、仮に答えてもらっても聞こえません。 そんな些細な事で、自分がモノになったと再確認し、またイッてしまいます。 どうやらこの建物のエントランスに連れて来られたようです。 ここには私の様に固められてオブジェになった人達が飾られていました。 そこに1ヶ所ぽっかりと空いてる場所があります。 多分ここに私が飾られるのでしょう。 フォークリフトがやって来て私をそのスペースに収める為に持ち上げられます。 その時に隣に飾られているオブジェが目に入りました。 立方体の中にアクリルで固められた女の子かな?胸あるし、でも顔はガスマスク被っててわからないですが、きっと女の子が飾られています。 台座にローマ字で名前が彫られてありました。 えーと、EMI、えみかな? この子、エミちゃんって言うのか。 今日から私お隣です、よろしくね。 なんて心の中で挨拶をしている内に、私はそのエミちゃんの隣に収まりました。 最後に今日の分の食料を、口から出ているチューブから流し込まれて、私を運んで来てくれた人達は去って行きました。 今日は今まで無いくらいにイキまくったせいで、私はすぐに眠りに落ちて行きました。 翌朝、私は流れ込んで来る浣腸液の刺激で目を覚ましました。 朝は牢屋にいた時と同じく排泄から始まるみたいです。 その後、私の様に自動で食事が流し込まれないオブジェには食事が与えられます。 それからしばらくすると、このエントランスに人が入ってくるようになります。 私達を鑑賞するためには料金を支払わないとこの部屋に入ることは出来ません。 これが私が無償でこんな大掛かりな処置をやってもらえた理由です。 生きたまま身動き一つ出来ないモノとなった人を見たがる人は意外にも結構いるのです。 いえ、意外ではありませんね。 私自身がかつてそうだったのですから。 あの地下室であの人を見つけ、性的興奮を感じ、憧れ、同じ姿になりたいと願い、ここまでやって来ました。 きっとここで私達を見ている人の中から、私と同じように、自分もなりたいと切望する人が出てくるかもしれません。 夜かなり遅くまでこのエントランスにお客さんは入って来ます。 正確な時間は私にはわかりませんが、日付が変わるぐらいまでは開けているのではないでしょうか。 そしてエントランスに人気が無くなると照明を落とされ一日が終わります。 おそらく大きな流れはこのまま、一生この生活が続くのでしょう。 そんな単調な毎日の中でのスパイスはお客さんの視線です。 お客さんの目から色々とその人の心情を推測して、それをオカズに毎日自慰をしています。 蔑んだ目。 憧れに満ちた目。 明らかに性的興奮を感じてる目。 そんな様々な目に私は想像の中で日々犯されています。 バーバラさんの最後の言葉『楽しんで』を実践出来てる様に思います。 そんな毎日が数年続いたある日、私の隣にオブジェが追加されました。 それは私と同じ姿のブタのオブジェ。 いえ、私と言うよりは…、地下室のあの人の方にそっくりでした。 (実は、パパが急死して、ママが面倒見切れなくてここにあの地下室の人を売ったのですが、私はその事実を知る事はありませんでした。) 新しいブタのオブジェが来たその日、私は地下室のあの人を思い出し、何度も何度も自慰に耽ったのでした。 まだまだ私はこのオブジェとしての生活を『楽しんで』いけそうでした。


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