SakeTami
まほろ
まほろ

fanbox


あの娘を抱き枕にしてみたら

ピンポーン。 家のチャイムが鳴る。 やっと待ちに待った商品が届いた様です。 ここの業者はサービスが良い。 自社の製品をこうやって届けてくれた上に丁寧に箱から取り出して、ベッドに置いてくれた。 一人でやるにははちょっと大変だと思ってたので非常に助かりました。 配達を終えた業者のスタッフが帰って行き、部屋には私とその商品だけが残った。 「ん、んぐ、んむぅ。」 商品が言葉にならない声を上げて私を睨む。 「久しぶり、ふふっ、注文通りに仕上がってくれていて嬉しいわ。」 私はその商品の出来を確かめるように撫でる。 「んむ!んむっ!んむぅっ!」 その商品は抵抗しようとするが、それは叶わなかった。 なぜならその商品は人としての自由を奪われてしまっていたから。 その『元人間』だった商品は私専用の抱き枕としてここに納品されて来た。 今は黒いゴムの塊。 寝袋のようなゴムの袋に全身を収められて、手も足も一つにまとめられていて、もう芋虫のようにクネクネ蠢くことぐらいしかできない。 しかも着せられてるゴムの袋が相当分厚いようでその蠢くことも僅かにしかできないようだった。 顔にもゴムのマスクが被せられていてもうどんな顔だったのかもわからない。 口は排水口のようになっていてそこにゴム栓で蓋がされている。 この抱き枕となった元人間の女性は私の知り合いだった。 とても仲の良い知り合いだった、うわべ上は。 私と彼女の親のはどちらも大企業の社長でした。 けど業績や資産が私の親よりも自分の親の方が良いため、いつも私を下に見ているふしがありました。 そんな折、彼女の親の会社が海外への事業拡大に失敗し多額の不渡りを出してしまい倒産、彼女の親は多額の負債を抱えることになってしまいました。 そこで私は、彼女の親の負債を肩代わりする代わりに彼女の身柄を売り渡すように提案しました。 酷い親でした。 彼女の親は何のためらいも無く彼女を売り渡しました。 彼女は親自らの手で戸籍も抹消され、人権すら失い私のモノになったのです。 そして私は裏社会で親交のあった人間家具を作っている業者に依頼し、彼女を抱き枕にしたのです。 「しばらく何も食べてないんでしょう?お腹すいてるよね、何か食べる?」 「んぶ、んむんむぅ。」 相変わらず敵意のこもった眼で私を睨み言葉にならない声を発する。 反抗的な態度をとれば自分の立場が不利になっていくのにね。 でもゾクゾクする。 ゆっくりと時間をかけて自分の立場をわからせていってあげる。 「あらいらない?じゃあ、もしかしておトイレかしら?」 「んう、んぶ。」 喚いていたがトイレと言った時に一瞬反応があった。 たぶん相当溜まってるのだろう。 彼女は自分の意思では排泄が出来ないようにされている。 そして私自身の手間を省くのと彼女の絶望をあおるために、かなり特殊な仕組みを採用した。 いま彼女の尿道と膣はチューブで彼女自身の肛門と繋がってる。 つまり尿道と膣から出たものは一度彼女の肛門から直腸へ流れ込むことになる。 そして彼女の肛門は限界以上に拡げられた状態で筒を差し込まれ開きっぱなしの状態で栓をされている。 栓を外さない限り、彼女は一切の排泄物を出すことが出来なくなってる。 「ふふっ、ウンチしたい?」 彼女の目が迷うような色を見せる。 それはそうでしょう、限界以上に拡がった肛門は常に排泄欲求を伝えてくるだろうし、常に流れ込んでくるオシッコで常時浣腸されてるようなもの、今相当出したくてたまらないと思ってるに違いない、耐えられるはずがない。 でも、まだよ。 いよいよ彼女が折れて声を発しそうになる一瞬前に私が口を開いた。 「あ、そう、ウンチのしたくないのね、わかったわ。」 と言って私は一度部屋から出て行った。 背中で彼女が喚いているが、かまわずに出て行った。 数時間後。 「ふう、いいお湯だった。」 もう彼女は一生入ることは出来なくなったお風呂に入ってきたことを強調しながら私は部屋に戻って来た。 彼女はおとなしくなっていて、鼻をすすり上げる音がしていた。 どうやら泣いていたみたい、涙の痕があるしまだ少し涙目だ。 が、私が帰ってきたことに気付くと気丈にも喚きだすのを再開した。 「それじゃ今日はもう寝ましょうか。」 彼女の声を無視し私はベッドに入り彼女を抱きしめた。 「じゃあ静かにしてね、おやすみ。」 と言ったが、彼女は喚くのを止めなかった。 どうやら本格的な躾のチャンスみたいね。 「静かにって言ったでしょ?」 とキュッと彼女の鼻を摘まむ。 口にはゴム栓で蓋をされているので、これで彼女は呼吸が出来なくなる。 ふふっ、苦しそう。 彼女はなんとか逃れようとしてるようだけど、ゴムに頭が埋め込まれていて一切顔が動かせないのでどうしようもできなかった。 「寝るから静かにって言ったよね?」 にこやかにけど少し圧を加えながら彼女に語り掛ける。 「これからちゃんと私の言うことを聞けば放してあげる。」 「ん、んぶ!んぶ!」 涙を流しながら必死に何か喋ろうとしてる。 「何言ってるか全然わかんない。」 でも、そろそろかな? 「じゃあ『はい』なら1回『いいえ』なら2回声を出しなさい、いい?」 「んぶぅ。」 「じゃあ、今からおとなしくできる?」 「んぶ。」 「朝まで黙ってられる?」 「んぶ。」 「じゃあ、放してあげる。」 私は鼻から手を離した。 「んぶぁ、ぷすーぷすーぷすー。」 彼女は一生懸命酸素を取り入れた。 「それじゃ今度こそおやすみ。」 と寝ようとしたが、彼女の目が何か言いたそうだった。 微妙にもじもじしてる気がする。 「何か言いたいことあるの?言ってもいいわよ。」 「ぶ、ぶぅんぶぃ。」 相変わらず何を言ってるはわからないが、すでに私はピンときてたので答えてあげる。 「そう、ウンチがしたいのね?」 「んぶぅ。」 1回なので『はい』ね、早速躾の効果が出てるみたいね。 「でもダメ、明日の朝させてあげるからそれまで我慢しなさい。」 「んぶぅ、んぶぅ。」 2回は『いいえ』ということはイヤってことね、まあここに運ばれてきてからずっとしてないから溜まってるでしょうしね。 でも、躾のためにもう少し我慢してもらいましょう。 「ああそう、イヤなの?また鼻を摘ままれたいのかしら?」 「んぶぅ、んぶぅ。」 「じゃあ、朝まで我慢しなさい、いいわね?」 「んぶぅ。」 彼女は渋々と言った感じで了解した。 「じゃあ今度こそおやすみ。」 彼女に抱き着き眠る。 まだ小さく呻き声が聴こえるけど、ウンチ出せなくて相当苦しいはずだからこれぐらいは大目に見てあげましょうか。 彼女の呻き声を子守歌に私はほどなくして眠りについた。 ピピピピピピ。 カチリ。 けたたましく鳴った目覚ましを無意識に止めてまた夢の中に戻ろうとしてたところ。 「んぶぶ、んぶぶっ!」 なにやら大きな声で起こされる。 ああ、そういえば昨日から人間抱き枕と一緒に寝てたんだと思い出す。 「はいはい、ふぁああ~、おはよ。」 「んぶぶぃ、んぶぶぃ。」 何を騒いでるんだろうと考えをめぐらし、はたと思い当たる。 そうだった、ウンチずっと我慢させてた。 約束してた朝に私が二度寝しようとしてたらそりゃ怒るか。 抱き枕のくせに生意気なとは思ったけど、さすがにこれ以上我慢させるのは躾としても逆効果だろうし、させてあげましょうか。 でも、トイレまで連れて行くわけにもいかないし、まあここでバケツにでも出させればいいかしらね。 そう思い、バケツを持ってくる。 彼女をベッドの端で横にして軽くお尻を突き出す姿勢にして、栓を外した。 ブボッ、ブバッ、ブッ、ボトッ、ボトボトボト。 ずっと我慢してたくさん溜まっていたであろうウンチが勢いよく吐き出されていった。 ただあまりに勢いが良すぎて、少し私のパジャマに飛び散ってしまった。 本来なら躾のために怒ったりお仕置きするべきなのでしょうが、なぜか彼女のウンチが私にかかったという事実にどうしようもなく興奮し、アソコ濡らしてしまっていたためスルーしてしまった。 「ほら、わかる?このすごいニオイ、あなたのウンチのニオイよ。」 と言いながら、私は彼女のウンチのニオイにも情欲を掻き立てられていた。 「んむんむぅ。」 恥ずかしいのか、それとも私と同じくニオイに発情したのか彼女が呻く。 その後、本当は軽く水洗いでもしてあげればいいのだろうけど、汚れたままの状態で栓を戻した。 その時に手に付いたウンチを私は、 ペロッ。 思わず舐めていた。 そしてまたその行為に激しくアソコを濡らしていた。 「じゃあ、朝ごはんにしましょうか。」 と、寝室に朝ごはんを持ってくる。 今日はハムエッグにトースト、コンソメスープという献立。 私は彼女の横で朝食を食べ始め、 モグモグ、クチャクチャ。 そうやって咀嚼したものを彼女の開きっぱなしになってる口の中に口移しで流し込んだ。 「んぐっ。」 彼女はびっくりしたけど、流し込まれたものを飲み込まないと窒息しそうになる為一生懸命飲み込んでいった。 持ってきた朝食を私と彼女で半々ぐらい食べて、最後にコンソメスープを流し込んであげようと思った時に、はたと思いついた。 私は朝食を横に置き、彼女の首元辺りに跨った。 「ほら見て、さっきあなたがウンチした時にこんなに飛び散って私のパジャマ汚れちゃった。」 そう言いながら私はショーツを下ろした。 「だから、お仕置き、罰として私のオシッコ飲んで。」 プシャァアアァァ。 有無を言わさずいきなり放尿した。 彼女は口元だけでなく顔にも私のオシッコを浴びながら流し込まれるオシッコをただひたすらに飲み込んでいった。 その様子にひどく興奮した私は彼女の顔をオシッコ以外のものでも濡らしてしまいました。 その後私は顔やシーツが私のオシッコで濡れたのをそのままにして出勤した。 今日は仕事が手に付かなかった。 私のオシッコまみれで私のオシッコのニオイを嗅ぎながら身動き一つ出来ない彼女のことを考えていたらどうしようもなく淫らな気持ちになってしまって、無意識に股間を弄ってる。 お昼休みにはトイレでオナニーまでしてしまった。 頭の中が彼女でいっぱい。 本当にいい買い物をした。 定時で家に飛んで帰った。 寝室の扉を開けると、何とも言えないアンモニア臭が部屋いっぱいに漂っていた。 彼女を濡らしていたオシッコはすっかり乾いていた。 彼女はオシッコを飲まされたショックとそのオシッコまみれのまま一日放置されたことで少し放心しているようだった。 そんな彼女を見て、日中から考えてたことをどうしてもやってみたくなった。 「ただいま、お腹すいたでしょ?すぐに食べさせてあげるね。」 そう言って私は彼女の口のゴム栓を外し、一日中淫らな考えでグチョグチョに濡れてしまっている自分のショーツを脱ぎ、彼女の顔にお尻を向けるように跨った。 「はい、召し上がれ。」 そう言って彼女の口に自分の肛門をピッタリとくっつけた。 「んむんむぅ。」 何をされるか察した彼女が喚くがもう手遅れ。 ムリッ、ムリムリムリッ。 私の肛門からウンチが彼女の口の中にひり出されていく。 「んぐ、んぐ。」 もうこうなっては彼女は私のウンチをただ飲み込んでいくしかない。 ああ!私のウンチを彼女が食べてる! その事実に興奮し、私は脱糞しながらオナニーに耽った。 「んぐ、んぐ。」 食べてる、私のウンチ食べてる! 「あ、あ、あ、イク、イクイクイク、イクッーーー!」 プシャ、シャーーーー。 イッた衝撃でお漏らしまでしてしまい、彼女の首元をオシッコと愛液でビチョビチョに濡らしてしまった。 「はぁはぁ、わ、私のウンチ、食べてくれて、はぁ、ありがとう。」 そう言って彼女を見ると泣いていたのか涙の筋が幾重にも流れていて、今は目の焦点が合ってない。 「じゃあ次は私の番ね。」 私はベッドから降り、彼女をベッドの端で横向きにして私は彼女のお尻の位置に自分の顔が来るように床に座った。 「それではいただきます。」 ポンッとお尻のゴム栓を抜き、素早くその開きっぱなしになってる彼女の肛門に口を付けた。 瞬間、彼女の中から大量の糞尿混じりの排泄物が私の口の中に流れ込んで来た。 朝いっぱい出したのにまだこんなに出るんだ。 「んぐんぐんぐ。」 味わう間もないくらいに流れ込んでくる糞尿を私は飲み込んでいく。 この量はちょっと予想以上だけど、それでも私は口を離さずに懸命に飲み込んでいく。 なぜだか彼女のウンチを食べずに外に出すなんてもったいないなんて思っていた。 そしてまた彼女のウンチを食べてるという事実に欲情していた。 私、ウンチを食べたり食べさせたりして欲情する変態だったんだ。 ううん、誰でもいいってわけじゃない、彼女とだからこんなにHな気分になるんだ。 そっか、私、あんなに蔑まされたり虐められたりしたのに、彼女のこと好きだったんだ。 「んぐんぐんぐ。」 そう気付くとウンチも愛おしく感じて来る。 だから私、こんなに感じてるんだ。 「んぐ、ぷはぁ。」 ひとしきり排泄の波が去っていったのでようやく口を離す。 あは、お口ウンチまみれ。 そのまま彼女の顔まで行ってウンチまみれの口のまま彼女にキスをする。 彼女の口枷回りも私のウンチまみれ。 彼女の開きっぱなしの口の中に舌を突き入れ口内を舐めまわす。 気持ちが通じたのか、彼女も舌を動かし私の舌と絡め合ったりした。 その日はウンチやオシッコでドロドロに汚れたベッドの上で彼女を抱きしめて眠った。 その日以来、彼女には私の排泄物だけを食べさせている。 その上、彼女を私は洗わないので日に日に彼女は臭くなっていってる。 そのニオイが私はたまらなく好きで当然毎日一緒に眠っている。 一応毎朝シャワーして出勤してはいるが、ニオイは取り切れていないようで、会社でも避けられていたり噂されてたりしてるみたい。 確かに家に帰って寝室の扉を開けるとそれだけでイッてしまうぐらいに強烈なニオイがしている。 私はそのニオイが大好きで、きっと彼女も好きに違いない。 最近はあんまり元気な反応が返ってこないけど、マンネリ?倦怠期?みたいなものだと私は思っている。 だってこんなに私が彼女のこと大好きなのだから! 「はい、今日も私のおいしいおいしいウンチ召し上がれ。」


More Creators