SakeTami
マイナス
マイナス

fanbox


プロデューサー専用の現役アイドル甘媚びご奉仕ソープでおまんこを独占するベロチュー交尾する話

 普段は多くのアイドルたちが思い思いに過ごしているプロデュース室。大手アイドル事務所ということもあり、プロデューサー一人が抱えるメンバーの数もかなりのものになるため、かなり大きめな部屋をあてがわれており、キッチンや仮眠室、シャワー室などもあってここで生活できるほど広い。そんないつもの賑わいとは反して今日は誰もおらず、プロデューサーのタイピング音だけが響いている。


 つい数日前にライブを無事成功させたこともあり、所属アイドルたちには長めの休養を言い渡しており、出演していた彼女たちは思い思いに羽を伸ばしている頃だろう。とはいえ、それはアイドルに限った話で、プロデューサーである自分はそれ以外の仕事を処理するために、こうして仕事場まで足を運びせっせと勤しんでいた。


「失礼しまぁ~す♥ ……あっ♥ プロデューサーさぁ~ん♥ お待たせしました~♥」


 ちょうどひと段落着いたタイミングで部屋に入ってきたのは、自身がプロデュースするアイドルの内の一人、「空宮のあ」だった。アイドルユニットのセンターを飾るほどの可愛らしい顔とキレのあるダンスで幅広い世代から支持を集め、事務所内のアイドルの中でも一二を争うほど人気が高い。


「時間がかかっちゃってごめんなさぁ~い♥ プロデューサーさんからメッセージもらってすぐに向かったんですけどぉ♥ 家にいたからちょっと距離があって♥ プロデューサーさんを待たせていないか心配だったんです♥」


 ちょうど仕事が終わったところだと伝えると、のあはパッと顔を明るくする。本来休養をとっているはずのアイドルを、こうして事務所に呼び出したのはとある理由があってのことだった。


「今回お呼ばれしたのは私一人だけみたいですけどぉ♥ いつもみたいに暇なアイドルを手当たり次第に呼び出したりしなくてよかったんですかぁ~?♥ だってぇ♥ プロデューサーさんのえぐぅ~いムラつきを解消するために呼び出したんですよね♥」


 オフィスチェアに腰かけるオスの隣に侍り、ニヤついた顔を隠そうとせず、からかい交じりの口調で囁いてくる。普通であれば即座にハラスメントとして報告し、担当を挿げ替えるような最低なメッセージを送られてきても、のあは嫌がるどころか嬉々として受け入れている。


「大きな箱でも余裕で埋められちゃう人気アイドルたちを私物化して、いつでも交尾できるデリヘル扱い♥ こうやって近くに寄るだけでちんぽを固ぁ~く勃起させててぇ♥ 下心を剥き出しにしちゃってますね♥」


 オスの体にしなだれかかり、デカ乳を押し付けられると、それだけで性欲過多のちんぽがビクンッ♥と大げさなまでに跳ねてしまう。当然ゼロ距離で密着しているのあにもバレてしまい、くすくすと可愛らしい声で笑われる。


「やぁん♥ いつも以上に感度良好です♥ ほらほらぁ♥ プロデューサーさんがじっくり育て上げたデカ乳ですよ~♥ 交尾するたびに念入りに揉みしだかれたせいで成長しまくり♥ グラドル並のドスケベボディを堪能してぇ♥ ムラつきを高めちゃえ♥」


 ずっしりと重量感のある乳肉をこちらの体に押し付けて、その柔らかさをこれでもかとアピールしながらオスの性欲を煽り立ててくる。度重なる交尾で胸だけでなく、尻も成長しており、ミニスカートを押し上げるデカ尻はほんの少し翻るだけでパンツが見えそうになっており、アイドルというよりもオス好みのセックス専用ボディに順調に成長している。


「最近はライブの練習とか準備で忙しかったせいで、ろくに射精も出来てないからぁ♥ ザーメンを溜め込んでる量がヤバそうですね♥ 誘惑未満の軽いスキンシップだけで、悪~いオスの目になっちゃってます♥」


 いつもであれば、次の撮影で使うからチェックしてほしいという白々しい嘘をついて、ドスケベビキニ姿で迫られたり、デスクワークをしている耳元で甘く囁く交尾おねだりをされたりと、過激な誘惑ばかりを受けているため多少の耐性はあるはずだった。しかし、半ばオナ禁のような状態が続いたため、軽い接触だけで興奮してしまっている。


「これはかなり念入りに媚び倒してぇ♥ キンタマが空っぽになるまでザーメンをぶっこ抜かないと、お仕事に集中できなさそうですね♥ それなら久しぶりに、プロデューサーがお気に入りの『あれ』をしちゃいましょうか♥」


 自身が気にいるプレイと聞いて、期待感をじわつかせたちんぽからカウパーが溢れ出す。はやる気持ちを押さえつけ、何とか平静を保とうとしているオスに、追い打ちをかけるようにのあが囁いてくる。


「はい♥ プロデューサーさん専用のぉ♥ アイドルソープです♥ ぬるぬるのソープ液をた……っぷり纏ったドスケベボディのメスに組み付かれながら、全身をもみくちゃにされるラブラブご奉仕♥」


 もったいぶりながら告げられるソープという言葉に自然と呼吸が荒くなる。そんなオスのちんぽへとのあは指を這わせ、カウパーで湿ったズボン越しにゆっくりと撫で回してくる。


「アイドルとかいうキンタマをイラつかせる肩書をもったデカ乳のメスを侍らせてぇ♥ 全身をくまなく洗われる乳コキボディタオルとかぁ♥ ちんぽのすぐ近くでおまんこを揺らしながらエロ可愛く迫るドスケベ泡踊りとか♥ 優越感をたっぷり煮詰めちゃいます♥」


 今までのソーププレイの中でも群を抜いてオスが悦んだプレイを抜き出して言葉にしてくるせいで、ただでさえ限界近くまで高まっていた性欲が刺激される。そのタイミングで、のあは横に侍っていた体勢から正面へと移動し、デカ乳の長い谷間を見せつけてくる。


「あまりにお気に入りすぎて一回始めちゃうとキンタマが活発になっちゃってぇ♥ 丸一日交尾漬けの生活を送らないとキンタマがすっきりできないせいで、普段はなかなかできませんけどぉ♥ その分効果は抜群♥ しかもぉ♥ 今は長期休暇中でスケジュールにも影響はありませんから♥ プロデューサーさんが満足するまでお付き合い出来ますよ♥」


 オスの顔を熱のこもった視線でじっと見つめながら、おかずまで提供してくるマゾメスアイドルの誘惑で、完全に交尾する気になってしまう。そんなオスの過剰に溜め込んだ性欲を受け止める気満々のメスは、甘ったるい匂いを振り撒いて擦り寄ってくる。


「私もぉ♥ 結構興奮しちゃってるんですよ?♥ 前までは私以外のアイドルの子たちと一緒にプロデューサーさんのちんぽに媚び倒してましたけどぉ♥ 今日は私だけじゃないですか~♥ プロデューサーさんがメッセージを飛ばせば、予定をすっぽかしてでもすぐにみんな集まってくるのに♥ それをしないで大好きなオスを私だけが独占できるから、おまんこが疼きまくりです♥」


 いつもは事務所に何人ものアイドルが待機しているため、オスがムラついたと言えば予定のないメスたちが勝手にちんぽのお世話を申し出ていた。そんな競争率の高いオスを独占できるため、のあはファンの前では絶対に見せないような媚びっ媚びのマゾ顔を浮かべてニヤついている。


「プロデューサーさんが私だけを指名してくれた期待にお応えできるようにぃ♥ 今日はいつも以上に熱烈で下品なご奉仕をしますね♥ プロデューサーさんはそんなアイドル失格なマゾメスのチン媚びソーププレイを堪能しちゃいましょうか♥」







 プロデュース室に併設されたシャワー室。プロデューサーが泊まり込みで仕事をする際に利用するという目的で作られた部屋だが、床にはソープマットが常に敷かれており、交尾部屋としてしか使われていないことが分かる。


 そのソープマットにタオルすらも身に着けず、仰向けで寝そべっていると、ソープ液の準備を終えて、風呂桶にたっぷりと作ったのあがこちらへと近づいてくる。


「プロデューサーさん専用のアイドルソープのご利用、ありがとうございまぁ~す♥ 本日キャストを務めさせていただきます、空宮のあで~す♥ プロデューサーさんからの指名率がアイドルの中で断トツ一位♥ チン媚び上手なマゾメスが誠心誠意ご奉仕させていただきまぁ~す♥」


 オスのすぐそばまで寄ると、のあは冗談めかした口調でオスを労いながら、三つ指を突いて頭を下げてくる。一糸まとわぬ姿の彼女が土下座をすると、ハリのある長乳の谷間が視界に入り、真上を向いたちんぽが力強く跳ねる。


「くすくすっ♥ ガッチガチに反り返ってて、準備ばっちりですね♥ 担当アイドルを何人も食べ散らかしてきた凶悪なちんぽでぇ♥ ザーメンをずっしり溜め込んだキンタマも重そうですから♥ ご奉仕のし甲斐がありますね♥」


 すでにカウパーを垂らし淫靡にテカらせているちんぽに、のあは心酔しきった媚びた視線を向けながらも、そんなオスに奉仕できることへの喜悦を浮かべている。そうして、きめ細かく泡立ったソープ液を手に取ると、乳肉にまぶしていく。


「時間はたっぷりありますけどぉ♥ 一秒でも長くプロデューサーさんといちゃつきたいですから、すぐに準備しちゃいますね♥ オスの体をもみくちゃに洗うのに最適なデカ乳ブラシにソープ液を絡めてぇ♥ 滑りが良くなるように塗り込んでいきまぁ~す♥」


 オスの視線を集めていることに気付いているのあは、わざと片乳ずつ持ち上げて、乳肉に指を食い込ませながら丁寧に塗り込んでいく。彼女の指に合わせて柔らかく形を変える乳肉はあっという間に白いソープ液の色に染まり、手のひらから離れるとだぽんっ♥と大げさなまでに揺れ動く。


「このくらいで充分ですかね♥ それじゃあ、プロデューサーさんお待ちかねの、現役アイドルによるドスケベ泡踊り♥ お仕事で疲れた体も、ムラつきを溜め込んだちんぽをしっかり洗っていきますから♥ 性欲のはけ口として使ってください♥」


 のあは前かがみになってデカ乳を揺らしながらこちらに近づくと、胸板に乳肉をたぱんっ♥とわざと乱暴に乗せてソープ液を移してくる。それ抱きに飽き足らず、足を絡ませ合いながらオスの体を抱きしめて、全身を密着させる。


「ドスケベボディを余すところなく押し付けて、抱きしめちゃいます♥ んっ♥ くすっ♥ やんっ♥ デカ乳が重くてごめんなさぁ~い♥ アイドルのくせに下品な体つきをしてて、オスのムラつきを煽りまくり♥ ただでさえ固ぁ~く勃起してるちんぽがびくびく跳ねてます♥」


 多くの男性ファンを抱える人気アイドルに全裸で抱きしめられながら、ソープ嬢の真似事をさせるという背徳的な行為に分かりやすくちんぽが反応してしまう。そんなオスの様子に気付いていながら、のあは素知らぬふりをしてデカ乳を擦りつけてくる。


「こうやって、ぎゅ~っ♥ って力強く抱きしめてもヌルヌル滑るからぁ♥ 抱き合ってるだけでもプロデューサーさんの体を洗えちゃいますね♥ 逞しいオスの体の上を乳肉が這い回ってぇ♥ スポンジ代わりに使いながら泡まみれになっていってます♥」


 彼女がほんの少し身じろぎするだけで、にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ と体の上をデカ乳が滑り、その摩擦によってソープ液が泡立っていく。手で触れていないにもかかわらず、乳肉の重量感と柔らかさが伝わり、ソープ液に紛れてカウパーが混ざり合っていく。


「お顔がにやけてて気持ちよさそうですね♥ ダンスレッスンで鍛えた腰遣いで、デカ尻がちんぽの近くでゆらゆら揺れててぇ♥ 視線を下に向けたら乳肉が下品に潰れてるからおかずに最適♥ 現役アイドル本人をオナネタとして消費できるのなんて、プロデューサーさんだけですよ~♥」


 のあはこちらの顔を覗き込んで熱のこもった視線を向け、自身がオスの性欲を満たせていることに満足感を覚えながら、もっと快楽を注ぎ込もうとオスの体の上で淫靡にドスケベボディをくねらせる。


「しかもぉ♥ メッセージをもらったら、休みの日でも速攻で来てぇ♥ ソープごっこも喜んで引き受けちゃうくらいプロデューサーさんのことが大好きなのに、どんなに好き好きアピールしても恋人にしてくれないじゃないですかぁ~♥ 肝心のオスは他のアイドルのおまんこも味わいたいからって理由で、セフレとしてキープ♥ やぁん♥ 最低すぎます♥」


 最低と言いながらも、のあの顔は喜悦を浮かべており、アイドルのメスを何人も囲える性豪のオスのセフレにしてもらえていることに悦んでいるように見える。そのまま彼女は、こちらの手のひらに指を絡ませて恋人握りをすると、乳肉を押し付けたまま下半身の方へ体を滑らせる。


「そんな全然なびいてくれないオスを堕とすために、こうやって恋人繋ぎをしながらぁ♥ ちんぽ目掛けてデカ乳を密着ぅ……♥ んふぅ♥ 血管を脈打たせて射精したがってるちんぽをぉ♥ ソープ液まみれの乳肉でコキ散らしちゃいます♥」


 滑りが良いせいで、固く反り返ったちんぽは簡単にデカ乳に谷間に巻き込まれ動きを封じられる。その上、乳肉がちょうどよくキンタマを圧迫してくるせいで、ダマになったカウパーがじわじわと漏れ出ていく。


「ヌルつきまくりな乳肉をねちっこ~く滑らせてぇ……♥ くすっ♥ どうですかぁ~?♥ プロデューサーさんの大好きな、チン媚びノーハンドパイズリですよ~♥ セフレのメスの中でも一番胸の大きい私にしかできない極上のパイズリです♥」


 のあは長乳の柔らかなエロ肉にちんぽを挟みながら全身を上下させてずりコキ始める。深い谷間はオスのちんぽを埋め立てても余りあり、彼女にパイズリされることでようやくすべてを味わい尽くせる。


「プロデューサーさんはこれをしてもらいたかったから私を呼び出してくれたんですもんね♥ 気付いてないかもしれませんけどぉ♥ 性欲解消の相手として呼び出される回数は、私が圧倒的に多いんですよ♥」


 ぬちぬちっ♥と短いストロークでカウパーとソープ液の混ざり汁を泡立てながら、絡ませた指にぎゅっと力を込めて愛情表現をしてくる。その快楽によってダマになったカウパーが次々と溢れ出し、余計に滑りが良くなったことで乳肉が休みなくちんぽをズリ扱く。


「あはぁ♥ やっぱり気付いてなかったんですね♥ 事務所にいるときにムラついたらその場にいるアイドルの子たちをつまみ食いしてますけどぉ♥ 誰もいない時にザーメンコキ捨て係として、私ばっかり指名していただけてるんです♥」


 気付かぬ間に彼女のご奉仕チン媚び的にドハマりし、優先的に交尾相手として指名していたことを告げられてちんぽがドクドクと脈打つ。のあはそんなオスに落ち着かせる時間を与えないため、乳肉でちんぽを押し潰しながら発情フェロモンのこもった吐息を浴びせかける。


「私を彼女にしてくれたらぁ♥ これを毎日味わえますよ~♥ ライブ前とかの忙しい時でも、プロデューサーさんの家に上がり込んで、ソープまみれで癒しまくり♥ 休みの日でもず~っとお家にいますから♥ わざわざアイドルを呼び出さなくても即ハメ出来る交尾穴としてお傍に侍っちゃいます♥」


 オスに都合の良いことばかりを吹き込んで、本命の彼女になろうとアピールしてくる。しかも、パイズリ未満の刺激を与えてくるノーハンドパイズリのせいで理性が僅かに残り、性欲で選ばせないようにコントロールされている。


「ね、どうですかぁ~?♥ アイドルにソープ嬢の真似事をさせるだけじゃなくてぇ♥ 専用の交尾相手として独占しちゃいませんかぁ~♥ もちろん私とお付き合いしても他のアイドルと浮気もオッケー♥ 今まで通り事務所では担当アイドルたちのおまんこを味わい尽くしながらぁ♥ お家では本命の彼女とラブラブ交尾をしちゃうんです♥」


 彼女公認で浮気を認めながらも、自宅ではオスを独り占めする気満々の独占欲を見せてくるマゾメスに興奮が煽られる。そうして、のあの誘惑に押し切られ、このパイズリをもっと味わいたいという衝動のままに彼女にすると口走ると、のあはにやぁ~♥と淫靡にニヤついた笑みを浮かべる。


「あはぁ♥ やった~♥ 他にもプロデューサーさんのことが大好きなアイドルがいっぱいいるのにぃ♥ そんなメスたちを出し抜いて、本命の彼女にしてもらいました~♥ それじゃあ、プロデューサーさんに、このメスを彼女にしてよかった~♥ って思ってもらえるようにぃ♥ ソープ液まみれのデカ乳でねちっこ~くズリこいて、ザーメンをぶっこ抜いちゃいまぁ~す♥」


 オスからの性欲まみれの求愛に気を良くしたのあは、べちんっ♥と乳肉をキンタマへと打ち付けると、そのままちんぽの根元から亀頭の先端までを満遍なく扱き上げるように乳肉を淫猥に動かしてソープ液を引き延ばしていく。


「恋人握りをしながら、愛情たっぷりに乳肉で扱き上げるのヤバそうですね♥ アイドルよりもプロデューサーさん専用のソープ嬢の方が本業に出来そうなくらい、ドスケベなテクニックを身に着けたマゾメスのご奉仕でぇ♥ デカ乳に種付けする準備を始めちゃってます♥」


 それまでの上下に扱くパイズリに加えて、乳肉を密着させたまま左右に揺らしてカリ首にデカ乳を掠めさせたり、体重をかけてキンタマを圧迫することで溜め込まれた精子たちを引きずり出そうと誘惑してくる。


「くすくすっ♥ 我慢なんてしなくていいですからね♥ プロデューサーさんは難しいことなんて何にも考えずにぃ♥ 付き会いたての元セフレのマゾアイドルにぶっかけ射精♥ どろっどろに濃ゆくなってるオナ禁ザーメンをお好きなタイミングでひり出してください♥」


 ちんぽのビクつきから限界が近いことを見抜いたのあは、オスの下半身がこわばらないように乳肉で緊張を解きほぐしながらザーメンをおねだりしてくる。その甘ったるい媚び声に釣られるようにして、凝り固まったザーメンが尿道を昇ってくる。


「やんっ♥ 腰を浮かせててぇ♥ プロデューサーさんからもデカ乳パイズリをお出迎えしちゃってます♥ そんな少しでも快楽を集めようとしてるちんぽを乳肉でハメ潰してぇ♥ んっ♥ ふぅうう♥ 下乳をキンタマに打ち付けちゃいます♥」


 無意識に腰が持ち上がって、少しでも乳肉との密着度を高めようとするものの、乳肉を振り下ろされるたびにソープマットへと沈められ、完全に主導権を握られてしまう。オスの弱点ばかりを重点的に狙い撃ちしてくるマゾメスに煽られ、射精欲求を抑えることなどできるはずもなく、握りしめた指に力を込めて足が左右に開いてしまう。


「くすくすっ♥ オスの臭いが濃くなってきました♥ いいですよ~♥ デカ乳で揉みくちゃにしてますから♥ ドスケベアイドル彼女の乳肉にマーキング♥ このドスケベボディはファンの人たちを喜ばせるためのものじゃなくてぇ♥ プロデューサーさんのちんぽを悦ばせるためのものなんだ~♥ ってことを刻み付けてください♥」


 足が開いたことで無防備に差し出されたキンタマへと、のあは執拗に乳肉で柔らかくスタンプして気持ち良く射精できるように刺激を加える。デカ乳を器用に使って粘ついた水音を打ち鳴らしながら、アイドルをしている時には絶対に見せない媚びマゾ顔で射精を強請られ、のあが乳肉を振り下ろすタイミングでこちらも腰を振り上げる。


「んっ♥ やぁん♥ どろっどろのゼリーザーメンがびゅるびゅるひり出されてます♥ 懲りずにまた腰を浮かせててぇ♥ 乳コキピストンをキンタマで受け止めながら力強い射精をしてますね♥」


ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥


 重量感のあるくぐもった音をシャワー室に響かせながら、半固形上のザーメンをデカ乳へとコキ捨てていく。白く泡立ったソープ液はあっという間に押し流され、薄っすらと黄ばんだ粘液が真っ白な乳肉のキャンバスにぶちまけられる。


「量も濃さもいつもと段違いですね♥ 普段だったら色んなアイドルたちのご奉仕を受けてやっと普通の男の人と同じくらいのザーメンになるのにぃ♥ 今日はじっくり濃縮した特濃ザーメンですから♥ デカ乳にへばりついたまま全然堕ちないです♥」


ぶびゅるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるるっ♥


 凝り固まった精子たちが尿道を通過するたびに快楽が背筋を伝い、キンタマで濃縮されたザーメンが次々と溢れ出る。射精中でものあは乳コキを止めることはなく、小刻みに揺れ動かしてはカリ首を甘く扱き上げ、ここ数日分の精子をまとめて搾り尽くそうとしてくる。


「私みたいなプロデューサーさんラブの弱ぁ~いマゾメスだったら、一発で受精させられちゃいそうなザーメンはぁ♥ 尿道で煮詰まらないように乳コキで丁寧に処理♥ ライブ期間中に溜め込んだ古~い精子たちを、一匹残らずデカ乳オナホで受け止めますね♥」


びゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥ ぶびゅっ♥


 オスの両手を握りしめて身動きを封じ、デカ乳を押し付けてちんぽのビクつきがおさまるまで念入りに乳肉を練り合わせてはザーメンを絡め取る。そうして、長い射精を終えると、ゆっくり乳肉を持ち上げてもみくちゃにされていたちんぽを開放する。


「やんっ♥ 全部出し切れましたね♥ ザーメンをたっぷり受け止めたデカ乳を持ち上げたらぁ♥ くすくすっ♥ 粘っこい糸が引きまくりです♥ ソープ液でプロデューサーさんの体を洗うどころか、オスくっさぁ~いザーメンでマーキングされちゃいました♥」


 谷間だけでなく下乳にまで満遍なくザーメンがへばりついており、オスの腰との間に淫靡な橋が何本も架かっている。そのオスの性欲を煽る光景に、射精したばかりだというのにちんぽは射精前よりも固さが増し、血管を脈打たせている。


「あはぁ♥ パイズリしただけでへばるな~♥ アイドルのおまんこを使わせろ~♥ なんてちんぽがイラつきまくりですね♥ 彼女にしたアイドルをザーメンまみれにして優越感が煮詰まっちゃってそうです♥」


 オスからの身勝手な交尾要求に、のあは高く突き上げたデカ尻を揺らめかせて彼女も交尾を期待していることを態度で伝えてくる。いつもであれば、そのままオスの体の上をデカ乳を押し付けて滑らせながら上にのしかかってくるが、上目遣いで見上げるだけで行動に移してこない。


「プロデューサーさんはどんな交尾をしたいですか~?♥ いつもみたいにソープマットに寝そべったプロデューサーさんに跨ってぇ♥ 全身を密着させながらおまんこだけをヘコつかせる徹底的な種搾りソープごっこですか?♥ それともぉ……♥ 彼女にした記念に、マゾメスに覆いかぶさってラブラブベロチュー交尾とか、いかがですかぁ~♥」


 のあから囁かれる交尾の体位の提案がオスの琴線に触れ、分かりやすく腰が跳ねてしまう。それに手ごたえを感じた彼女は、その提案をより具体的に掘り下げて、オスがどのような快楽を得られるかを口にする。


「メスが優位に立てちゃうソープごっこでは絶対に出来ない、完全にオスが優位の種付け交尾♥ プロデューサーさんはソープ液でヌルついたマゾメスのドスケベボディを抱きしめながら、おまんこを堪能してるだけでぇ♥ ガチ恋してるアイドルから愛情たっぷりのベロチューでお出迎えされちゃいますよ♥」


 その光景を想起させるかのように、具体的に言葉を紡がれるたびに徐々に呼吸が荒くなっていく。のあは最後の一押しとばかりに、絡ませた指に力を込めながら性欲を持て余すオスを誘惑してくる。


「プロデューサーさんはおまんこほじりをするだけ♥ ザーメンを煮詰めて気持ち良~く射精をするお手伝いはプロデューサーさんのことが大好きなマゾメスに丸投げしちゃいましょうか♥ ファンの人たちを出し抜いて彼女にしたばかりのアイドルのおまんこにぃ♥ 繁殖特化のザーメンくださぁ~い♥」


 わざと下品な言葉遣いで挑発するのあに我慢できず、そのまま彼女の抱きかかえると位置を入れ替わるようにして体を滑らせ、ソープマットへとマゾメスを押し倒す。のあは何の抵抗もなくそれを受け入れ、だぷんっ♥と大げさなまでに乳肉を波打たせて覆いかぶさるオスを見上げる。


「やぁん♥ 押し倒されちゃいました♥ 絶対に逃がさないように恋人握りをしたまま、勃起ちんぽを突きつけておまんこをロックオン♥ このまま腰を落としたら交尾出来ちゃいますね♥」


 膝を立てて辛うじて腰の間に隙間があるが、僅かな身じろぎだけで亀頭の先端が膣口と触れ合い、気を抜けば理性が飛んでしまいそうになる。のあはそんな状況を分かっていながらこちらの顔を下げるように求めると、そのまま彼女の方から唇を近づける。


「オスの吐息を振り撒いてて交尾欲求が抑えられないプロデューサーさんにぃ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ むちゅっ♥ キスしちゃいまぁ~す♥ くすっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ 遠慮なんてしなくていいですよ♥ ムラつきを全部解消するために、おまんこを使ってくださぁ~い♥」


 唇を触れ合わせるバードキスの合間に囁かれる、オスの理性を突き崩す誘惑の言葉に、頭の片隅にあった手加減や遠慮の言葉が完全に掻き消える。そうして、ドスケベボディにのしかかりながら腰を徐々に落としておまんこへと突き出す。


「んむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ おまんこのお肉を押し退けながら、勃起ちんぽが入ってきてます♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ 現役アイドルにキスさせながらおまんこまで使えてぇ♥ 優越感ヤバそうです♥」


ずぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥


 下半身に体重をかけながら狭苦しい膣肉へとちんぽを挿入すると、ヌルついた肉ひだに一斉に絡め取られる。休む暇もなくノアからキスをまぶされ、息をつく間もなく腰を突き出すと、簡単に膣奥にまで到達する。


「何回も交尾してきてるのに、おまんこがきつくてちんぽに肉ひだが絡みついちゃってますね♥ プロデューサーさんと交尾するだけでもおまんこが疼いちゃうのにぃ♥ 彼女にもしてもらえましたから♥ 大好きな彼氏に媚び倒そうと勝手にうねっちゃってるんです♥」


 ノアの言うように、まだ挿入したばかりだというのにちんぽに絡みついた肉ひだがぎゅ~っ♥と甘く締め付け、気を抜いたらザーメンを搾り取られそうな心地になる。種乞い上手なマゾおまんこに主導権を握られないように、カリ首で肉ひだを蹴散らしながら振り上げると、そのまま膣奥へと打ち付けていく。


「んぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 重たいピストンでマゾアイドルのおまんこを征服……っ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ 愛液のローションがたっぷりまぶされて、腰が振りやすいからぁ♥ 膣コキに熱が入ってますね♥」


ずるるるるぅ♥ ぬちゅっ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ たぱんっ♥


 力強く腰を打ち付けるとソープ液が泡立ち、シャワー室に柔肉を打ち付ける淫靡な音が響く。数日ぶりの交尾ということもあって、一度腰を振ったらムラつきを押さえつけることは出来ず、本能の赴くままに膣肉にちんぽを擦りつける。


「おまんこの弱点なんてとっくに知り尽くされちゃってますから、そこ目掛けて亀頭を密着……ぉっ♥ んふぅ♥ でもでもぉ♥ 私ばっかり気持ち良くなってたら申し訳ないですから♥ 媚びっ媚びなベロチューでプロデューサーさんの性欲を受け止めちゃいます♥」


ずちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ たぱんっ♥ だちゅだちゅっ♥


 ちんぽを根元までハメ入れて亀頭の先端でおまんこの柔肉を押し上げるたびに、のあは低いマゾ声を漏らして腰を震わせている。そんな甘ったるいフェロモンまみれの吐息を振り撒きながら、何とか嬌声を抑え込むと唇を再び密着させ、今度は唾液を纏わせた舌をゆっくりと動かしてくる。


「んれぇ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ じゅるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥」


にゅるんっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅちゅっ♥


 唇をこじ開けるように差し込まれた舌がうねっては、こちらの舌に絡みつくと甘ったるい唾液を練り合わせる。オスの口腔に溜まった唾液は啜り上げられ、代わりにメスの唾液で満たされ、あまりの快楽に思わず頭が引けそうになってもしつこく追いすがってくる。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ プロデューサーさんの腰振り、かっこよすぎます♥ マゾアイドルの蕩けたキス顔をじ~っと見つめておかずにしてるせいで、どんどん荒々しくなってきててぇ♥ んぉっ♥ んふぅ♥ 私も興奮しちゃいます♥」


ずちゅっ♥ にゅぷんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅっ♥


 お互いの発情吐息を至近距離で混ぜ合わせながら、口火ビルが引き剥されると、キスの合間もオスの優越感をくすぐる媚びた言葉遣いで褒めそやされる。オスのムラつきを解消するための腰振りでもマゾメスにとっては極上のピストンとなっており、ソープマットが軋むたびに嬌声を漏らしている。


「プロデューサーさんにしか見せない本気のベロチュー顔で迫られて、しかも当たり前のように生ハメ交尾まで許されちゃってますから♥ ひとコキするだけでザーメンがぐつぐつ煮詰まっちゃってますね♥」


ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ にゅるんっ♥ へこっ♥ へこっ♥


 オスのピストンに晒されて、のあが無意識にその快楽を逃がそうと腰をくねらせると、うねった膣壁にカリ首が食い込み余計に強い快楽となっていく。そこにちんぽを押し当てて粒だった肉ひだをひき潰しながら、膣口の近くギリギリまで引きずり出すと、白く泡立った愛液が掻き出される。


「ファンの人たちがどれだけお金を積んでも手に入れられないアイドルをぉ♥ プロデューサーさんは惚れられてるってだけで、恋人として独占して交尾し放題♥ 事務所でもお家でもず~っとそばに侍らせてぇ♥ 好きなタイミングで種付けしちゃうんです♥」


ぬちゅぬちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぽっ♥ たぱっ♥ ぬちゅんっ♥ ぶちゅっ♥


 そんなザーメンを気持ちよくひり出すこと最優先の腰振りに夢中になっているオスに彼女は擦り寄ると、のあのドスケベボディを好きにできるのは自分だけであるということを強調しながら囁いてくる。


「やぁん♥ そんな生活を続けてたらぁ♥ 絶対妊娠しちゃいますね♥ 妊娠適齢期のメスにぶっ濃いザーメンを種付けするだけでも危険なのにぃ♥ それを毎日しちゃったら受精確実♥ ボテ腹のママにされちゃいます♥」


にゅるんっ♥ にゅぷんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ ずちゅちゅっ♥ だちゅんっ♥


 のあの口ぶりから、アイドルを孕ませないように節度のあるお付き合いをしないといけないといったような、注意を促す言い方には聞こえず、むしろ彼女自身が妊娠を望んでいるかのように聞こえてしまう。


「ん~?♥ 当り前ですけど、プロデューサーさんとの赤ちゃんが出来たら、ちゃんと産みますよ♥ むしろ、大好きなオスとの子供はいっぱい欲しいですから♥ 排卵日が近くなったら積極的にアピールしてぇ♥ 確実に受精が出来るように繁殖交尾のおねだりをしちゃうかもです♥」


ずちゅずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ にゅぽっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥


 オスが勘違いしないように、思わせぶりな言い方ではなく、本心から目の前の彼氏になったばっかりのオスとの子どもを求めていることを言葉で伝えられ、腰が分かりやすく跳ね上がる。ファンの男たちを出し抜いて独占交尾をするだけに飽き足らず、子作りまでチラつかされ、膣肉に包まれたちんぽからダマになったカウパーが滲み出て、まるで繁殖のためにザーメンを煮詰めているような錯覚に陥る。


「あはぁ♥ アイドルのプロデューサーとして、それは絶対に不味い~♥ って、分かってるのからぁ♥ すぐには頷けないですよね♥ くすくすっ♥ プロデューサー♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ 赤ちゃん欲しいです♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥ 繁殖能力がたいオスと、アイドルのメスの超優秀な遺伝子を掛け合わせて子作りしちゃいましょ~♥」


ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ たぱっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ずぷんっ♥


 交尾どころか繁殖まで許され、プロデューサーとして染みついた倫理観が待ったをかける。しかし、そんななけなしの理性も、彼女が甘々におねだりしながらキスをまぶすだけで簡単に突き崩され、このドスケベなマゾアイドルを孕ませたいというオスの本能が剥き出しにされていく。


「んれぇぇ♥ にゅるにゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ 交尾大好きなドスケベアイドルはぁ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ さっさと孕ませて経産婦アイドルにしちゃえ~♥ ぶちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ 絶対に受精できるように念入りに種付けしてぇ♥ 妊娠適齢期の卵子を仕留めちゃえ♥」


ぬぷぷっ♥ ぬちゅんっ♥ だぱだぱっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろっ♥


 ベロチューとともにマゾ吐息を浴びせかけ、わざとオスの本能をくすぐるように命令口調で子作りを求めて頷くだけで合意が得られるように手筈を整えられる。ただでさえアイドルとしても交尾相手としても超一流のメスから、混じりけのない好意をこれでもかとぶつけられ理性を保てるはずもなく、腰を振り上げ引き絞った体勢から一気にちんぽを振り下ろして求愛を受け入れる。


「ぉっ……♥ ぉぉっ……♥ 孕め♥ 俺の子ども産め♥ って耳元でかっこよ~く命令しながらぁ♥ ザーメンぶっこ抜くための本気ピストン♥ んぉっ♥ ふっ♥ んむっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥」


だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥ たんたんたんっ♥ ずぷんっ♥


 一切手加減のない、子宮の奥にザーメンを染みつかせて受精させるための種付けピストンに、のあはデカ尻を浮かせそうになるが、ソープマットとオスの固い体に阻まれて絶頂の行き場を失っている。そのぶつけ先として、浅い息を吐きながら舌を揺らめかせ、ねちっこいベロチューとしてなんとか解消しようとしている。


「ぢゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ んんっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ ふぅうう♥ ぢゅぷぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぽっ♥ ふっ♥ ふっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥」


ぬちゅぬちゅっ♥ つぷんっ♥ だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥


 呼吸をする暇すら与えない熱辣なベロチューに晒されて腰振りに熱が入り、ザーメンを受け止めようと降りてきた子宮を押し潰しながらカウパーを塗りたくっていく。ライブ期間中に大量に作り溜めたザーメンたちはそんな快楽に当てられて尿道を駆け上り、締め付ける膣肉を押し退けながら射精の準備に入る。


「じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ んっ♥ くすっ♥ 射精したくてたまらない♥ って切なそうなお顔になってます♥ このまま子宮口に亀頭をぐりぐりぃ~♥ って押し付けたまま、精子がみっちり詰まったザーメンをコキ捨て♥ キンタマが空っぽになるくらいたっぷり種付けしてぇ♥ おまんこの中をザーメンまみれにしてください♥」


たぱんっ♥ たちゅんっ♥ だちゅだちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅちゅっ♥


 のあの射精おねだりにキンタマが疼き、奥底にへばりついていた精子までひり出そうとググっ♥と持ち上がる。射精寸前のオスが気持ち良く射精できるように、彼女はねちっこく唇を吸い付かせ、隙間を完全に埋め立てながら舌を絡ませる。


「じゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ にゅるるっ♥ んふぅ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅるるるっ♥ ぬちゅっ♥」


たんたんたんっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ ぬちゅんっ♥


 ソープ液まみれのドスケベボディにのしかかり、マゾメスの熱心なご奉仕ベロチューで唾液を啜り上げながら、キンタマをしたたかに打ち付ける。そうしておまんこのエロ肉とちんぽを隙間なく密着させると、下半身にぐっと力を込めてちんぽを力強く脈打たせる。


「ふぅうう♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ むちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥」


びゅくびゅくっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくっ♥


 膣奥までちんぽを突き刺し、ソープマットにマゾおまんこを縫い留めながら粘ついた重たいザーメンをコキ捨てていく。のあは無遠慮に注ぎ込まれるザーメンの勢いによってマゾイキしながらも、ベロチューを緩めることなく吸い付いてくる。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ぬちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ じゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」


びゅるるるるるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるるるっ♥ どぷどぷっ♥ びゅくくっ♥


 今までで一番精子を煮詰めた特濃ザーメンは子宮にへばりつき、のあの小さな子宮をあっという間に埋め立てる。アイドルとプロデューサーなどという生易しい関係ではなく、繁殖することしか頭にない一組のつがいとして無遠慮にザーメンを注ぎ込んでいく。


「れぇろれぇろ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ むちゅっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ぢゅぽっ♥ にゅるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ れるれるれるっ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


ぶびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥


 射精中もお互い恋人握りにして絡め合った指を緩めることはなく、恋人同士であるという自覚を持ったまま最後の一滴まで種付けをしていく。そうして、空撃ちを繰り返してキンタマの奥底にへばりついていた半固形のザーメンすらも出し尽くすと、全身にこもった力を抜いて射精の余韻に浸れるように、マゾイキしたばかりの肉ひだがうねってちんぽを甘やかされる。


「ちゅぅぅぅぅぅ♥ ……ちゅぽんっ♥ はぁ~~……っ♥ 射精お疲れ様です♥ 安全日なのに、本当に受精しちゃうんじゃないかってくらいねちっこい射精でしたね♥ 排卵したら逃げ場なんて全くなくて、速攻で精子に食い散らかされちゃうのが分かってぇ♥ マゾイキしちゃいました♥」


 ひと際強く唇を吸い付かせ、射精が落ち着くのと同時に間抜けな音を立てながらベロチューから解放され、ようやくまともに呼吸をすることが出来る。口元にべったりと唾液をへばりつかせたまま、のあはオスの顔をじっと見つめ、嬉しそうに口元をニヤつかせている。


「こんな繁殖する気満々の生ハメ交尾を毎日してたら、一か月と持たずに孕まされちゃいそうですね♥ やんっ♥ 休み明けに他のアイドルの子たちに、交際報告をするどころか、妊娠報告になっちゃうかもです♥」


 交尾相手としての体の相性が抜群の妊娠適齢期のマゾおまんこと、家だろうと関係なくこれからみ日ハメ潰せるという期待感に、繁殖欲求が湧き上がってくる。そんなオスにのあは擦り寄りながら甘ったるい声音で囁いてくる。


「このまま抱き合って、ちんぽが復活したら、繁殖交尾の続きをしてぇ♥ 事務所でもお家でも生ハメ交尾三昧♥ 作り立ての精子を即コキ捨てて、いっぱい子作りしちゃいましょうね、プロデューサーさん♥」


プロデューサー専用の現役アイドル甘媚びご奉仕ソープでおまんこを独占するベロチュー交尾する話



More Creators