清楚系マゾアイドルが新人スタッフとの交尾目的の温泉旅行で優越感を煮詰めるラブラブ新婚繁殖交尾する話
Added 2025-12-05 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説は同日投稿の小説、「清楚系マゾアイドルがエロバラエティの『新人スタッフ誘惑セックスチャレンジ』でチン媚び生ハメ交尾する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。
https://minus028.fanbox.cc/posts/11011904
また、今回もPDF版を添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。
「ファンの皆さぁ~ん♥ こんにちはぁ~♥ 今日は久しぶりにVlogを撮って、個人チャンネルの更新をしたいと思いまぁ~す♥」
録画モードに下スマホに向かって話しかけるみのり。彼女は以前からこうしてプライベートの様子や練習風景などを撮影し、動画サイトの個人チャンネルにアップロードをしていた。普段見られないみのりの姿が見られるということもあり、根強い人気があったが番組出演以降、新規のファンが増えそれに伴いチャンネル登録者数も増えたため、こうしてVlogをアップする機会も多くなった。
「最近お仕事が忙しくて頑張ったご褒美に、事務所からまとまったお休みを頂けましたから♥ 今日はこの旅館にお泊りに来てます♥」
みのりの顔を映していたカメラを正面へと向けると、そこには高級感あふれる閑静な旅館の外観が映し出される。もともと芸能人がお忍びで宿泊しに来ることも多いため、部屋数も少なく他の人の目を気にせず楽しめることもあって高い評価を得ている宿だ。
「察しの良いファンの方なら気づいてるかもしれませんけどぉ♥ この前の番組収録でいただいた宿泊券に書かれてた旅館です♥ せっかくだから遊びに来ちゃいました♥ ちなみにぃ……♥ 今日は完全プライベートですから♥ スタッフさんと一緒に来てまぁ~す♥」
今度はみのりの全身を映すようにカメラの向きを変えると、そこにはドスケベボディにしがみつき、腰をヘコつかせるオスの姿があった。それまでの露出の少ない清楚な私服ではなく、長い谷間を見せつけるように胸元を大きく露出し、ムチついた太ももを惜しげもなく晒してパンツが見えそうなほど短いスカートを身に纏っている。
「スタッフさんの車で来たんですけどぉ♥ サービスエリアに止まるたびにいちゃつきまくり♥ 助手席から抱き着いてベロチューしながらぁ♥ 早く温泉旅館で交尾したいな~♥ いっぱいお休みを確保してきたからぁ♥ 時間も気にせずちんぽに媚び倒してやる~♥ なんて誘惑してたせいで、スタッフさんの性欲もかなりヤバそうです♥」
そんなオスを誘惑することに特化した媚び媚びエロ私服姿のみのりに抱き着き、谷間に顔を埋めてメスのフェロモンを思い切り深呼吸して取り込みながら、ズボン越しに太ももへとちんぽを擦りつけている。
「私のVlogを見てくれてる人は知ってるかもですけどぉ♥ 番組収録以降、頻繁にスタッフさんとの交尾動画をいっぱいアップしてましたよね♥ でもでもぉ♥ 最近はお仕事がいっぱい入ってたせいでなかなか時間が取れなくて、スタッフさんと会う時間も減っちゃってたんです♥」
みのりは仕事の後や休みの日など、暇を見つけてはスタッフと密会しているため、動画に登場する頻度も高く、最近アップされるVlogはスタッフとのハメ撮りばかりとなっている。
「そのせいでぇ♥ スタッフさんも性欲を溜め込みまくり♥ 私との交尾のためにオナニーも我慢してくれてたみたいですから♥ キンタマもずっしり重くなってそうで、とっても期待できそうです♥」
太ももに押し当てられる固く勃起したちんぽの感触と、何度も空ぶって性欲の強さをアピールするエアピストンに、みのりは熱のこもった吐息を漏らす。そのまま、スマホを持っていない方の腕で抱きしめ返すと、耳元に唇を寄せて甘く囁く。
「スタッフさぁ~ん♥ デカ乳のマゾメスの甘ったる~い匂いを嗅いで、ムラつきがヤバいかもですけどぉ♥ お部屋に着くまであと少しの辛抱ですよ~♥ いつもはお仕事とかがあるせいでゆっくり出来てませんでしたけどぉ♥ 今日はキンタマが空っぽになるまで交尾し放題ですから♥」
オスのムラつきを全肯定し、おまんこで受け止める気満々の甘ったるい媚び声に、スタッフの呼吸が一層荒くなる。両手で足りないくらい交尾をしてきたみのりにとって、オスが限界を迎えそうなことは手に取りように分かり、挑発気味に彼女自身も腰を突き出しながらも旅館の方へとそれとなく意識を向けさせる。
「やんっ♥ これ以上焦らすと物陰に連れ込まれて、理性なんて完全にないけだもの交尾を仕掛けられちゃいそうですから♥ そろそろチェックインしてきますね♥ 室内の紹介とかもしたいですから、お部屋に付いたらまた録画しまぁ~す♥」
◆
「んぶっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぬちゅちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ にゅぷぷっ♥ んれぇぇ♥ にゅちゅっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ ちゅるるっ♥ にちちっ♥」
静かな清潔感のある和室で、その印象を塗りつぶすほどの下品なベロチューの音が響き渡る。半ばオスに覆いかぶさられるように迫られているみのりは、何とかその体を受け止めており、それでいて自分から舌を絡めては唾液を啜っている。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぱっ♥ はぁ~~っ♥ はぁ~~っ♥ お部屋についてせっかく浴衣に着替えたのに、いきなりベロチューされちゃいましたね♥ 動画撮影の続きをするつもりだったのにぃ♥ ムラつきまくりなオスにがっついたベロチューを迫られて、邪魔をされちゃいました♥」
オスの目の前で一枚一枚衣服を脱ぎ去り、挑発的に浴衣に着替えたみのりは、有無を言わさず壁際に追い詰められていた。Vlogの撮影を邪魔されて、ベロチューの音しか拾えていないにもかかわらず、ニヤついた笑みを浮かべながら乱れた呼吸を整えている。口端から垂れ落ちる唾液もそのままに、艶めかしい吐息を吐いてはオスの腰を撫でつけて交尾を意識させる。
「部屋に付いたら好きなだけ性欲をぶつけていい、って刷り込まれてましたからぁ♥ 我慢できなくなっちゃったんですよね♥ しかもぉ♥ おあつらえ向きにお部屋の場所も、他の部屋と距離がありますから、下品な声も出し放題♥ 交尾用の部屋を用意されて完全に発情しちゃってます♥」
閉め切られた客室は大きな声を出しても他の客に聞かれる心配もなく、従業員も内戦で呼ばない限りは近づかないため、好きなだけ交尾に耽ることが出来、ただでさえ理性がギリギリのところで踏みとどまっていたオスは、浴衣を着崩した煽情待機なマゾメスのせいで、交尾することしか頭にない。
「それにぃ♥ 布団も一組しか敷いてありませんよね♥ 一人用の小さい布団ですから、ここで交尾してもいいですよ~♥ 狭ぁ~い布団で密着してぇ♥ 生ハメ交尾出来ますよ~♥ なんて、準備されてるみたいですね♥ ちなみにこれ、私からお願いして用意してもらったんです♥」
机や座椅子は端に寄せられ、部屋の中央には布団が一組だけ敷かれており、客室でくつろぐことよりも、交尾することが前提の様相を呈している。そんな状況に疑問を抱いていると、答え合わせをするかのようにみのりがそっと耳打ちしてくる。
「旅館を予約したときに、新婚旅行として夫と一緒に利用しまぁ~す♥ ずっとお部屋にいるからぁ♥ お布団も敷きっぱなしで大丈夫です♥ 絶対に汚しちゃうと思いますから、シーツも多めに用意しておいてくださぁ~い♥ って、言ってあったんです♥」
テレビで見せるアイドルとしてのおしとやかな言葉づかいではなく、大好きなオスの前でしか見せない下品な言葉遣いに、太ももに押し付けたちんぽがビクッ♥と力強く跳ね、興奮していることを態度で示してしまう。
「おかげでぇ♥ 旅館の人にもヤリモクの温泉旅行だって思われてて、邪魔が入る心配もなし♥ スタッフさんが人目を気にせずたっぷり交尾できるように、何から何まで全部準備済みなんです♥」
そんなオスの様子に、みのりはさらに畳みかけるように言葉を紡ぐ。旅行と銘打っているものの、初めから旅館の外に出来る気などなく、交尾することしか考えていない浅ましいマゾメスの誘惑に、じわじわとカウパーが溢れて彼女の太ももを縫たしていく。
「やぁん♥ 年下のメスに旅行の手配から交尾の準備まで整えられてて、優越感ヤバそうですね♥ スタッフさんと同じくらい、私も交尾旅行を楽しみにしてたのがバレバレ♥ 大好きなオスとの交尾のために入念にした準備をしちゃってました♥」
みのりは抱きしめていた手をゆっくりと下へ向かって這わすと太ももに押し付けて交尾を強請るちんぽへと優しく触れる。そのまま手のひらで弄びながら、時折細い指先でザーメンがこってり煮詰まったキンタマを押し上げてくる。
「くすくすっ♥ お互い浴衣一枚しか羽織ってませんから、ちんぽの勃起がくっきり分かっちゃいますね♥ それにぃ♥ いつも以上にキンタマが重くて、ザーメンをたっぷり溜め込んでそうです♥」
彼女の予想以上に重量感のあるキンタマに、甘い嬌声を漏らし、この後の交尾を期待してみのりはヘコつきそうになる腰を何とか抑えつけようとしている。性欲が抑えきれないオスのために、もはやルーティンと化したおねだりをするべく、名残惜しそうに手を離すとゆっくり床へと正座する。
「そんな性欲旺盛で、アイドルと交尾することに何の理性も働くなるくらい交尾してきたスタッフさんにのキンタマにぃ♥ まずはご挨拶のキス♥ いっぱいザーメンを恵んでもらえるようにおねだりからしないといけないですね♥」
ずっしりと重そうに垂れ下がったキンタマの目の前に陣取り、性臭を振り撒くそれにゆっくりと顔を近づけてくる。そうして、オスが腰を引かないように両手で押さえつけると、うやうやしく唇を押し付けてくる。
「ん~~♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んむっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ んっ♥ ちゅぽんっ♥」
手入れの行き届いた柔らかな唇でスタンプし、わざとらしくリップ音を響かせてはねちっこくキンタマを啄んでくる。ファンのオスたちが望んでやまない現役アイドルの口づけを、キンタマに捧げさせているという背徳感に、呻き声にも似た嬌声が漏れ出る。
「ちゅぱっ♥ くすっ♥ 気持ちよさそうな声が漏れちゃってますよ~♥ いつもキンタマにたっぷりキスさせてるくせに、全然慣れてないですね♥ こうやってぇ♥ んむっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ キンタマが揺さぶられるくらいしつこく吸い付いただけで腰が動いてます♥」
みのりが腰を抑えつけていないと、そのままちんぽが引けてしまっていそうなほどの快楽に呑まれているオスを白々しくからかいながら言葉を紡いでいる間も他済む暇もなくキスをまぶしてムラつきを煽ってくる。
「でもでもぉ♥ 仕方ないですよね♥ 少し慣れてきたかな~♥ って思ったら、マゾメスがどんどんドスケベなキステクを覚えて実践してくるせいで、耐性が付いたそばから理性が揺らぎまくり♥ 本業のアイドルとして必要なダンスとか歌よりもぉ♥ キンタマを誘惑するキステクばっかり上手くなっちゃいました♥」
初めはただ触れ合うだけのキスだったのが、オスを喜ばせるためにネットの知識やAVで学習し、それを頻繁に見せつけてくるメスのせいですっかりキスに弱くなってしまい、今ではリップ音が響くだけでザーメンがグツグツと煮詰まってしまう。
「スタッフさんとは何回もベロチューしてきましたけどぉ♥ それ以上にキンタマとキスした回数の方が多いかもですね♥ そんなオスのムラつきを高めることが上手なドスケベアイドルのキンタマ媚び媚びキスをぉ♥ いっぱい堪能してください♥」
みのりの家で夜通し交尾した日の起き抜けや、収録中にこっそり抜け出して男子トイレに連れ込んだ時など、頻繁にキンタマを啄まれているせいでキスの回数が圧倒的に多いことは想像に難くない。
「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぽっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷぷぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅぽっ♥」
経験人数は一人しかいないくせに、まるで熟達したソープ嬢のようにキンタマへ愛情を捧げるのに手慣れたメスは、再び熱心にキンタマへと吸い付く。視線を下へと向けると、キスに合わせてデカ乳がたぷついており、自然と息が荒くなっていく。
「んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ にゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んれぇぇ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるるるっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅぷぷっ♥ にゅるんっ♥ にゅるんっ♥」
熱烈に吸い付いたまま唇を剥がすと間抜けな音が鳴り、痺れるような快楽が背筋を伝う。その上、ただ唇を吸い付かせるだけではなく、カウパーごと巻き込むように舌を這わせて、彼女の甘ったるい唾液を塗り広げられていく。
「ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ リップの跡をたっぷり付けるだけじゃなくてぇ♥ 唾液までべったりへばりつけられて、マーキングされちゃいましたね♥ 現役アイドルのくせにスタッフさんに執着しまくりです♥」
彼女からアプローチを仕掛ければイケメン俳優だろうが簡単に引っ掛けることが出来るが、そのポテンシャルを快楽に弱いただの一般スタッフを堕とすために存分に使っている。その証拠に、恋人でもしないような念入りなキンタマへのグルーミングでマーキングし、他の有象無象のメスに対して牽制している。
「大好きなオスに捨てられたくないからぁ♥ ねちっこいドスケベアピールを繰り返して、ラブラブアプローチ♥ このメスはザーメンをぶっこ抜くのに最適だぞ~♥ ちんぽのイラ立ちを解消するお手伝いをいつでもしますからぁ♥ お傍においてくださぁ~い♥ なんて、マゾ欲求剥き出しで完全降伏♥」
みのりとのラブラブ交尾にドハマりしきっており、スタッフが彼女を捨てることなどありえないと分かっていながら、わざとらしく言葉でもアピールしてオスの優越感と独占欲をこれでもかと刺激する。
「んっ♥ やぁん♥ 腰を突き出されてぇ♥ お顔にキンタマをぐりぐりぃ~♥ って、押し付けられちゃいました♥ 壁とキンタマに挟まれて逃げ場がないからぁ♥ スタッフさんに心の底から屈服しきったメスに、キンタマとのキスを強制させられてます♥」
みのりの愛情と快楽に晒され続けたことで腰が跳ねてしまい、その拍子に唾液とカウパーにまみれたキンタマを彼女の顔に押し付けてしまう。しかし、彼女は顔を背ければ除けることが出来たのにそれをせず、自ら受け入れるように唇で柔らかく受け止める。
「交尾目的の温泉旅行が楽しみで、ザーメンをこってり溜め込んできてましたから♥ そろそろ限界が近いんですよね♥ 俺が好きなのはわかったからそろそろ射精を手伝え~♥ どろっどろに煮詰めたザーメンをぉ♥ 媚び媚びキンタマベロチューだけでぶっこ抜け~♥ なんて命令されてるみたいです♥」
オスの身勝手な振る舞いにみのりは淫靡に目を細め、オスの足元に縋りつくように抱きしめると密着感を高める。何度も揉みしだいてきた乳肉を足に押し付けながら、上目遣いでオスを見上げてくる。
「くすくすっ♥ は~い♥ 分かりました~♥ キンタマを少~し軽くして交尾しやすくするためにぃ♥ 熱烈なベロチューでザーメンをぶっこ抜きまぁ~す♥ 甘々にいちゃつくだけじゃなくて、射精を誘発すること最優先のはしたないキスをしますからぁ♥ ムラつきが高まったタイミングでザーメンをひり出しちゃいましょうか♥」
オスの僅かな腰の震えや、不規則に乱れた呼吸から射精が近いこと見抜いたみのりは、スタッフの内心を汲み取って命令してもらったと認識して射精を求めてくる。そのままキンタマに吐息を吹きかけながら、ゆっくりと唇を近づけて
「ふぅ~~っ♥ んっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぽっ♥ ぁむっ♥」
先ほどまでキスがお遊びだったと思えるほど、下品に水音を立ててキンタマにしゃぶりつかれる。不意打ち気味にリップで柔らかく押し潰されたキンタマは射精欲求をじわつかせ、粘り気の強いザーメンが昇り始める。
「にゅるにゅるっ♥ ぢゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぬちゅんっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅぽんっ♥ れろぉぉ♥ じゅぷっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるっ♥ ぢゅぷぷっ♥」
あまりの快楽に腰が跳ね、一瞬だけキンタマから唇が離れるものの、すぐにみのりは追い縋り、ぶちゅんっ♥と唇でスタンプして快楽を注ぎ込まれる。壁際に追い詰めているのはオスのはずなのに、余裕がどんどん失われオスの本能が剥き出しにされていく。
「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるるるるるっ♥ ぬちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろぉぉ♥ にゅるるっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥」
キンタマに纏わせた唾液が垂れ落ちて、デカ乳にへばりつくのも気にせず、オスの快楽を高めることに夢中になっている。息をつくのも惜しいとばかりにキスしながら吐息をぶっかけられ、彼女の興奮を間近で伝えられているせいであっという間に射精欲求が高まると、唇の密着感がさらに上がる。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ ザーメンください♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ キンタマの中に溜め込んだザーメンをぶっかけてぇ♥ 性欲解消しちゃえ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥」
射精欲求が煮詰まり切ったタイミングで、キスの合間に甘媚び声で射精を求められ、下半身に力がこもる。その熱烈な媚びキスに晒されたキンタマが堪えられるはずもなく、みのりの頭を抱きしめるよう背を丸めると、尿道をザーメンが勢いよく駆け上る。
「んっ♥ んふぅ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぽっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥」
ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるびゅるっ♥
重たい音を立ててザーメンがひり出て、みのりの顔にへばりついていく。彼女は一瞬驚き混じりの嬌声を上げるものの、すぐに唇を吸い付かせザーメンが顔にかかるのもお構いなしに射精欲求を煽り立てる。
「れろれろぉ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ んんっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるるっ♥ ちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ にゅぷっ♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるるるっ♥
時折、ちんぽを伝って垂れ落ちるザーメンを舌で絡め取りながら嚥下し、こっそりザーメンのつまみ食いをしている。精子がみっちり詰まった半固形のザーメンは彼女の好みに叶ったようで、ベロベロとキンタマを舐めしゃぶっては射精をサポートするついでに舐め取っていく。
「ぢゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぅううううっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ザーメン全部出し切れましたね♥ 射精中もベロチューに晒されて、腰がヘコつきまくり♥ おかげでぇ♥ キンタマを揺さぶるブチュキスがいっぱい出来ました♥」
びゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥
最後に亀頭に吸い付き、尿道にへばりついたザーメンまで残さず搾り尽くすと、ねちっこいベロチューが止む。うやうやしくちんぽから離れていくと、そこには顔どころか髪にまで黄ばんだザーメンを引っ掛けられたマゾアイドルが口元をにやけさせており、床に一滴も溢すことなく全身で受け止めていた。
「射精の勢い強すぎます♥ デカ乳にまでザーメンが飛び散ってるじゃないですか♥ おかげでぇ♥ オスくっさぁ~い臭いが浴衣にまで染みつきまくり♥ 私がマーキングするつもりが、スタッフさんにマーキングし返されちゃいました♥」
ゼリー状に凝り固まっているせいで全く垂れ落ちる気配がなく、むせ返るほど強いオスの臭いを放っている。それをみのりは拭う素振りすら見せず、オスに射精の痕跡を見せつけてくる。
「あはぁ♥ デカ乳の長ぁ~い谷間にザーメンの太い糸が何本も引いてますね♥ しかもこれ、指で摘まめるくらい濃ゆくてぇ♥ この中に精子がたっぷり詰まってるのが伝わってきます♥」
必死こいてザーメンをひり出したキンタマは薄っすらと赤みを帯びており、彼女のピンクのリップが映えて射精の余韻に浸るどころか、解消したばかりのはずの性欲が再び鎌首をもたげる。
「普通のオスだったら、ちんぽがくたくたになってぇ♥ しばらく休憩しないといけないくらいザーメンをひり出したはずなのに、全然勃起がおさまってないですね♥ スタッフさんにとってはこんなの準備運動にすらならなくてぇ♥ さっさとおまんこ使わせろ♥ 繁殖用のザーメンを思いっきり注ぎ込んで、絶対に孕ませる~♥ なんて意気込んじゃってます♥」
みのりの顔のすぐそばで、血管を脈打たせながらビクつくちんぽに、彼女は熱のこもった視線を注ぎながら、口元にへばりついたザーメンを淫靡に舐め取る。そのアイドルらしからぬ仕草にオスの本能が刺激され、無意識に彼女の顔へとちんぽを突き出す。
「あんっ♥ 図星を突かれて、腰がヘコついてますね♥ そんなに交尾したいんだぁ~♥ くすくすっ♥ ちゃんとそれを見越して布団を敷いてもらってますから、いつでも連れ込んでおまんこほじりが出来ますよ♥ スタッフさんのちんぽのイラつきはぁ♥ 今度はこっちにぶつけちゃいましょうか♥」
こそこそと囁きかけるみのりのせいで完全に理性のタガが外れ、彼女の手首を掴むと布団へと押し倒す。それは、普段の正面から抱きしめ合うラブラブ密着正常位ではなく、一方的にオスの性欲をぶつける寝バックの姿勢で、彼女が身じろぎする前に体重をかける。
「くすっ♥ うつ伏せに寝かしたマゾメスの上に覆いかぶさってぇ♥ 体重をかけてドスケベボディをホールド♥ デカ尻に固いのが乗っかっててぇ♥ 即席のちんぽ置き場にされちゃってます♥」
オスの力で完全に固定されていることをアピールするかのように、みのりは抜け出そうとする素振りを見せてデカ尻を左右に揺らす。そのくせ、全く力は入っていないため、オスの優越感を煮詰めるだけに終わり、ドクドクとちんぽに血液が集まっていく。
「やぁん♥ このポーズ、絶対やばいです♥ 据え置き型のオナホみたいに、無抵抗でおまんこをほじくられちゃいますから♥ マゾメスを堕とすのに最適♥ しかもぉ♥ 腰も振り下ろしやすいですから♥ 膣肉を念入りに解されちゃいそうです♥」
やばいと言いながらも、デカ尻をフリフリと揺らして控えめなチン媚びダンスをするだけで、全く危機感のなさそうな態度だ。それどころか、デカ尻に乗せられたちんぽをエロ肉で柔らかく打ち、むしろ激しい交尾を求めているように見える。
「ただでさえ、大好きなスタッフさんにおまんこを使ってもらえるだけで、大喜びしちゃうちょろ~いマゾメスなのにぃ♥ 絶対に抵抗できない体勢で膣コキなんてされたら、ガチ恋確実♥ スタッフさん好き好き~♥ スタッフさんの言う事を何でも聞きますからぁ♥ もっとラブラブな交尾をしてくださぁ~い♥ なんて、白旗を振りながら恋心まで捧げちゃうかもです♥」
その上、オスが絶対に手加減をしないように、都合の良いことばかりを並べ立て理性を削り取ってくる。既に彼女の家にたびたび泊りで交尾していることもあり、恋人どころか半同棲状態にもかかわらず、白々しく恋心を捧げようとしてくるマゾメスを押さえつける手に力がこもる。
「だからぁ♥ 絶対に荒々しくおまんこをほじくっちゃダメですよ~♥ 本能剥き出しで交尾するだけで勝手に恋心を育ててきてぇ♥ アイドルとしてのキャリアなんかよりも、大好きなオスとの交尾を優先しちゃうマゾメスに堕とさないでくださいね♥ おまんこだけじゃなくて人生までめちゃくちゃにしてぇ♥ スタッフさんの専属オナホ彼女として独占しちゃダメですからね~♥」
布団にドスケベボディを沈み込ませながら、流し目でのしかかるオスにアピールしてくる。そんなあからさまに嘘だと分かる口調で言い含めてくるマゾメスをハメ潰すために、腰を持ち上げて亀頭の先端を膣口へと押し当てる。
「んっ♥ あっ♥ んんっ♥ みっちり閉じられたおまんこのお肉をかき分けてぇ♥ ちんぽが入ってきました♥ ふっ♥ んぉっ♥ スタッフさんの体重が載ってるからぁ♥ お出迎えしようとした肉ひだも簡単に蹴散らされちゃってます♥」
ずぷぷっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ずるるるるるるっ♥ ずちゅっ♥ だちゅんっ♥
見なくても分かるほど愛液でヌルついたおまんこは、ほんの少し体重をかけるだけであっさりとちんぽを飲み込み、肉ひだを絡みつかせてくる。足をぴんと伸ばした寝バックの体勢のためいつも以上におまんこの締め付けが強く、カリ首でこじ開けながら奥へと押し込んでいく。
「ふぅうう♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ ちんぽ長ぁ……♥ デカ尻のクッションがあって根元までハメ入れられないはずなのにぃ♥ ふっ♥ んんっ♥ 無防備な子宮がちんぽで押し潰されちゃいました♥」
デカ尻のエロ肉が押し潰れるほど腰を打ち付けると、ザーメンを受け止めようと降りてきた子宮にぶつかり、みのりは低いマゾ声を漏らす。たったそれだけの衝撃で浅くマゾイキしたのか、おまんこ締め付けが強まり尿道に溜まっていたカウパーが搾り出される。
「ぉっ♥ んんっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ ピストンきたぁ……♥ マゾメスが甘イキしてることなんてお構いなしに腰を打ち付けてぇ♥ カリ首を肉ひだに引っ掛けるねちっこいおまんこほじり♥」
ずりゅりゅりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥
貪欲にザーメンを搾り取ろうとしてくるドスケベおまんこに当てられて、全身を密着させたまま腰だけを振り上げておまんこに擦りつけていく。勢い付いたピストンがデカ尻にぶつかるたびに鈍い音を響かせるが、お互い全く痛みはなく、ムラつきを煽る疼きだけが残る。
「絶対にダメって言ったのにぃ♥ 荒々しくおまんこをほじくられちゃってますね♥ ふっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ スタッフさんがムラついたらいつでも呼び出せる専属オナホ何のにぃ♥ それだけじゃ飽き足らず、彼女として独占する気満々の力強い腰振りです♥」
ぬちゅんっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ たぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥
腰を引きずり出そうとするとちんぽに程よく肉ひだが纏わりつき、愛液が白く泡立つことで滑りが良くなる。オスの内心など簡単に見透かされていて、その勢いに任せて独占欲と執着心にまみれたピストンを振り下ろす。
「こんなエロくて可愛いアイドルは、他のオスから狙われまくりだからぁ♥ さっさと孕ませて手出し出来ないようにしようと必死ですね♥ くすっ♥ 実はぁ♥ あの番組が放送されてから、男の人からお誘いを受ける回数が前よりも多くなっちゃったんですよ♥」
にゅるるるるっ♥ つぷっ♥ だちゅだちゅっ♥ にゅるんっ♥ たちゅん♥
密着した姿勢のせいで、腰を打ち付けると甘ったるいメスの発情フェロモンが舞い上がり、呼吸しているだけでキンタマがイラついていく。そんなオスの執着を刺激して激しい交尾を引き出すために、淫靡に目を細めたみのりは口元をニヤつかせてそっと囁いてくる。
「私がスタッフさんとラブラブ交尾してたのは、番組上の演出だと思われてたみたいでぇ♥ 押せば誰でもヤれるちょろ~いメスだと勘違いされてるんです♥ そのせいでぇ♥ よく知らないスタッフさんとか、共演者の男性から声をかけられまくり♥ あのスタッフとしてたみたいに、俺とも交尾しろ~♥ なんて最低な求愛をされてるんです♥」
たぱっ♥ ずろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥
オスの目の届かないところで有象無象のオスに群がられていることを伝えられて、嫉妬心からキンタマの中でザーメンがグツグツと煮詰まる。それがピストンにも表れて、ひとコキが重たく、膣肉にへばりついた愛液をこそげ落としては子宮口に密着する。
「もちろんスタッフさん以外の男性に興味はありませんから、いつも彼氏がいるからってお断りしてるんですけどぉ♥ 結構しつこく迫られちゃうんですよね♥ くすっ♥ 彼氏じゃなくて、旦那様がいるって口実があれば断りやすいのになぁ~♥ 繁殖前提でぇ♥ 私と体の相性抜群のオスが結婚してくれたらな~♥」
にちゅにちゅっ♥ ぬぷんっ♥ だぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥
いくらみのりが自分以外に興味がなく、下心剥き出しのお誘いを受けることはないと分かっていながらも、ちんぽのイラ立ちがおさまることはない。そうして、あからさまに告白され待ちをしているマゾメスに体重をかけながら、
「やんっ♥ ちんぽをねちっこく打ち付けながらぁ♥ 俺の女になれ♥ 絶対に孕ませるから結婚しろ~♥ なんて、悪~いオス本能剥き出しのプロポーズ♥ んぉっ♥ 求愛されながら子宮潰されるの効くっ……♥」
ずちゅんっ♥ ぐぅ~りぐぅ~り♥ にゅるんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥
みのりの弱点である膣奥にちんぽを押し付けて圧迫し、マゾ欲求を刺激しながらの求愛に、彼女は低いマゾ声を漏らしながらつま先に力を込めて甘イキしている。そんなマゾメスにさっさと答えろとばかりに子宮を押し揺らすと彼女はイキ声を必死に我慢しながら言葉を紡ぐ。
「ふっ♥ ふっ♥ なります……っ♥ スタッフさんのお嫁さんになります……っ♥ いつでも交尾できるおまんこ彼女からぁ♥ 四六時中お傍に控えてちんぽに媚びる繁殖相手になります……っ♥」
にゅるんっ♥ ずちゅちゅっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥
逡巡する暇もなく、求愛をいとも簡単に受け入れられ興奮を表すかのように息が荒くなる。ちんぽを引き抜こうとするとおまんこがきゅ~っ♥と締め付け、たった今婚約したばかりのオスからザーメンを搾り取りにかかる。
「あはぁ♥ 見事に現役アイドルを仕留めて婚約宣言♥ 交尾目的の温泉旅行だったのにぃ♥ 新婚旅行になっちゃいましたね♥ でもでもぉ♥ 体の相性も抜群で相思相愛だから何問題なし♥ 他のオスに絶対に横やりを入れられないように独占出来た証拠としてぇ♥ このままザーメンで子宮を埋め立てちゃいましょうか♥」
だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅちゅっ♥
みのりはデカ尻を僅かに浮かせて、うねった膣肉とちんぽが絡みやすいように位置を調整してザーメンを求めてくる。結合部からは粘り気の強い透明な糸が何本も引き、密着するたびに淫靡な水音が響いて下半身の熱を煽り立てる。
「んっ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ デカ尻にずっしり重たいキンタマが何度も打ち付けられてて、射精欲求を疼かせまくりですね♥ ここに溜まったザーメンを全部ひり出せるまでおまんこを差し出しますからぁ♥ ドスケベマゾアイドルのおまんこ、いっぱい使ってください♥」
にゅぷぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ たんたんたんっ♥ たちゅんっ♥ たぱっ♥
言葉だけではなくおまんこもうねって全身で種乞いしてくるメスにザーメンを注ぎ込むために、彼女のぴったりと閉じられた太ももの間に足をねじ込み左右に開かせると、ガニ股でちんぽを受け止めさせる。
「ぉっ♥ んぉぉっ♥ んんっ♥ ぉぉっ♥ デカ尻のクッションに邪魔されないようにぃ♥ ガニ股寝バックで種付けピストン♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ぉ~~っ♥ さっきよりも深くまでちんぽが突き刺さってぇ♥ 子宮を押し潰されてます♥」
だちゅんっ♥ だちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥
エロ肉がたっぷりと乗ったデカ尻に阻まれることがなくなり、ただでさえ深くまで届いていたちんぽが苦も無く膣奥まで届き、子宮口と熱烈なディープキスをする。オスの腰振りをしやすいように下品なポーズをとらされているみのりは、そんなシチュエーションに興奮しており、自ら腰を小さくヘコつかせて射精をサポートしてくる。
「ふっ♥ んふぅ♥ ぉっ♥ ぉぉ……っ♥ カリ首がぐぐぐ~っ♥ って凶悪に開いててぇ♥ おまんこの奥にザーメンをぶっかけようとしてますね♥ お願いしまぁ~す♥ 旦那様のザーメンくださぁ~い♥ んぉっ♥ お嫁さんにしたマゾアイドルのおまんこを征服♥ 旦那様の精子まみれにしてください♥」
ぶちゅんっ♥ ずちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥
オスが無遠慮に種付けしようとしていることを察して、みのりはマゾ声を押し殺しながら、媚びた甘い声で種付けを懇願してくる。まるで彼女から乞われたから仕方なく射精してやる、というような完全にオスを上位に戴いた射精煽りに腰振りに力が入る。
「ふぅ~~っ♥ んぉぉっ♥ ザーメンをコキ捨てるためにぃ♥ 発情しまくりなマゾ嫁おまんこを使われちゃってます♥ ふっ♥ ふっ♥ ぉっ♥ 私もイきます……♥ おまんこ潰されながらマゾイキします……ぉぉっ♥」
にゅるにゅるっ♥ つぷんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅっ♥
おまんこの入り口までちんぽを引きずり出して、膣肉全体を味わう腰振りから、ザーメン全てを子宮に注ぎ込めるようにするための短いストロークで膣コキを繰り返す。そんな一切手加減のないピストンに、みのりは絶頂を迎えようとしており、枕に顔を埋めながらおまんこを締め付けてくる。
「ぉっ♥ ぉっ♥ んんっ♥ イく……っ♥ おまんこイきます……っ♥ 旦那様の種付けでマゾイキ♥ んぉっ♥ ぉっ♥ ぉ……っ♥ イく……っ♥ イクイクイク……っ♥ んお……っ♥ ぉ~~……♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ ぶびゅぶびゅっ♥
最後にべちんっ♥と腰をおまんこに密着させてちんぽの先端を子宮口に押し付けると、キンタマを震わせて粘ついたザーメンが尿道を駆け上っていく。重たい水音を立ててひり出されたザーメンたちは子宮にびちびちとへばりついては黄ばんだ色に染め上げていく。
「ぉっ♥ っほぉぉっ♥ ぉんっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ ザーメン熱ぅ……っ♥ んぉぉっ♥ 精子がみっちり詰まったザーメンが注ぎ込まれてます♥ ふっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥」
ぶびゅるっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥
そんな勢い付いた種付け射精を、無防備な子宮に至近距離で受け止めたみのりは、下半身を硬直させて深くマゾイキしながら大人しくザーメンを受け止めている。組み敷いたマゾメスの口から漏れ出るマゾイキ声はキンタマをイラつかせ、余計に勢いを増してひり出ていく。
「マゾイキしてるのお構いなしに追加の種付けをされちゃってます♥ んっ♥ ふぅうう♥ 子宮が旦那様のザーメンでいっぱいにされててぇ♥ 安全日だろうと孕んじゃうくらい濃厚な射精です♥」
びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥
腰を揺すって肉ひだと絡ませ合いながら、キンタマのそこにへばりついたザーメンまで一滴残らずひり出していく。そうして、何度か空撃ちを繰り返し完全に射精しきると、みのりのドスケベボディにのしかかったまま荒い吐息を吐く。
「ザーメンをひり出すのが気持ち良すぎて腰が抜けちゃいましたね♥ 優越感と独占欲を満たせてお顔が緩んじゃってますよ~♥ そんな旦那様にぃ♥ ん~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ キスで甘やかしちゃいます♥」
全身から発情フェロモンを振り撒くマゾメスのせいで、ちんぽにハメたまま全く動かなくてもムラつきが溜まり、じわじわとザーメンが溜まっていく。みのりは顔をこちらに向けると、荒々しい呼吸をしているオスを落ち着けるためにキスをまぶしながら囁いてくる。
「このまま射精の余韻がおさまるまでキスしちゃいますから♥ この後は一緒に露天風呂に入ったりぃ♥ 生ハメ交尾の続きをして、新婚旅行をい~っぱい楽しみましょうね、旦那様♥」
清楚系マゾアイドルが新人スタッフとの交尾目的の温泉旅行で優越感を煮詰めるラブラブ新婚繁殖交尾する話