和装のBBドバイとのデート中にラブホに連れ込まれてガチ恋マゾ欲求をぶつけてるメスと甘々交尾する話
Added 2025-11-14 15:00:00 +0000 UTC特異点の修復もひと段落着き、休養もかねて新宿の特異点へとレイシフトしていた。生まれ育った場所であり、何度も赴いた場所ということもあり見慣れたものが多く、無意識の内に張っていた気が緩んでいくのを感じる。
ふとぼんやりとしていた意識を戻すと、連れ立っていたサーヴァントがいないことに気付く。修復された特異点とはいえエネミーも未だに存在しているため、万が一のためにサーヴァントを一人連れていくことがこの慰安旅行の条件だった。合法的に遊びに行ける上に一日中マスターと二人きりということもあり、多くのサーヴァントが手を上げたが、その中でも半ば説得という名の誘惑で押し切られる形で選任したサーヴァント――BBドバイは少し離れた先にいたが、こちらが探していることに気付くとゆっくりと戻ってくる。
「センパイ♥ 久しぶりの休養で気が抜けるのも分かりますけどぉ♥ そんなにぼーっと歩いてたら置いていっちゃいますよ~♥ それともぉ♥ はぐれないようにBBちゃんがセンパイの手を握っててあげましょうか?♥」
にやにやと意地悪そうに上がった口元と、好意が透けて見える甘ったるい媚びた声音でBBはこちらに擦り寄ってくる。確認口調だがこちらが答えるよりも前に腕を絡め取られ、指を絡ませ合いながら恋人握りにしてくる。
「くすくすっ♥ いつもだったらセンパイを付け狙うムーンセルの方の私に妨害されて、こうやっていちゃつくことも出来てなかったですけどぉ♥ 今日はその心配もなし♥ BBちゃんを二人も侍らせて恋人にしちゃう贅沢なセンパイをぉ♥ 今は私だけが恋人として独占しちゃいまぁ~す♥」
彼女の言う通り、いつもはBBとBBドバイの二人から好意を寄せられて、二人の共有の彼氏として過ごしており、出し抜かれないようにお互いを牽制し合うBBたちと三人で過ごすことが多かった。
「センパイと二人きりになる見返りとして、ムーンセルの方の私にセンパイと一日デート権を要求されちゃいましたけどぉ♥ 必要経費ですね♥ 後で自慢できるようにぃ♥ い~っぱい楽しみましょうか♥」
自分の知らないところで取引の材料として予定が売り渡されているが、現金なもので彼女たちとそれぞれゆっくりデートできる状況に悦んでしまう。そんなこちらの様子に気付いていながら、BBはなおも言い募る。
「あぁ、もちろん目的も忘れてないですよ♥ 今日はぁ♥ ドバイ市内に日本風のエリアを新しく作るための視察も兼ねてますから♥ センパイもぉ♥ 将来暮らす街を自分好みの景観にするために、旅行ついででいいですから考えておいてくださいね♥」
彼女から今日の目的を改めて口に出され、分かりやすく動揺してしまう。BBたちが二人で共謀し、水面下で進めていた同棲生活の計画。それをついこの前聞かされ、新宿に赴くついでに視察もしたいという彼女からの誘惑に勝てず、BBを旅行のお供に選んだのだった。
「私の作った都市は完璧ですけどぉ♥ あくまでドバイをモチーフにしてますから、見知った風景もあるといいですよね♥ だからぁ♥ センパイと一緒に暮らしたときに日本風のエリアがあってもいいかな~♥ って思うんです♥」
そんなオスにとっての理想都市を作るための視察兼デートと言う、優越感を煮詰める垂涎の状況だが、どうしても衆目の視線が気になってしまう。その理由は彼女の見た目にあった。
「やんっ♥ さっきから挙動不審すぎます♥ 周りの人の視線なんて気にしないで私に集中してほしいんですけど~♥ せっかくセンパイと新宿でデートするからぁ♥ 気合を入れて着飾ってきたんですよ?♥」
ただでさえ無意識に色香を振り撒く極上のメスであるためオスの視線を集め、その上、彼女の服装はいつもとは異なり、和服を身に纏っていた。デカ乳の形が丸分かりになるほど体にぴったりと張り付いた胸元とは対照的に大胆に肩を露出させ、深くスリットの入ったスカートは歩くたびに媚び肉がたっぷりとついた太ももをのぞかせている。そんな肌が見えている面積は少ないのにオスの性欲をそそる煽情的な格好のBBは見せつけるようにこちらにドスケベボディを寄せてくる。
「本当はセンパイを誘惑するためにもう少し露出を増やす予定でしたけどぉ♥ 独占欲の強いセンパイが、BBちゃんのエロくて長ぁ~い谷間を他のオスに見せたくないっていうから、黒いインナーを着てるんですよ♥」
指でインナーを引っ掛けてぺちんっ♥と引っ張っては乳肉に打ち付けて、その存在をアピールしてくる。たったそれだけの動きでオスの視線はインナーの隙間から見える、真っ白な乳肉へと吸い込まれてしまう。
「しかもぉ♥ 光の加減で遠くから見たらボディラインは全く分からないですけどぉ♥ センパイみたいにこうやって間近で密着してたら透けてるのが丸分かり♥ 有象無象のオスからは貞淑に隠しながら、センパイだけに長乳の谷間を見せつけてるんです♥」
彼女の言うように上からデカ乳を覗き込むとインナーの薄さが手に取るように分かり、大きく着崩した和装のドスケベさが際立っている。しかもそれを大好きなオスにだけアピールして周りの視線を気にしなくさせるといういじらしさにムラつきが湧き上がってくる。
「うわうわぁ~♥ 両手じゃ足りないくらいデカ乳を揉みしだいてきたのにぃ♥ 鼻息荒すぎます♥ そんなに興奮しなくても、BBちゃんのこのえっろぉ~い体ももぉ♥ ガチ恋しまくりなマゾ欲求まみれの心もぉ♥ ぜ~んぶセンパイのものですよ♥」
彼女のドスケベボディを見下ろして、無遠慮に見つめても文句ひとつ言わず、それどころかわざとらしい媚びた声音でオスの独占欲を煽り散らしてくる。BBはそのままこちらとの距離をさらに半歩詰めると、股間に手を這わせてくる。
「くすっ♥ 相思相愛の彼女とデートしてるだけでも興奮してるのにぃ♥ 白々しく誘惑されて、ちんぽが固くなっちゃってますよ~♥ このままだと歩くのも大変なくらいズボンが突っ張っちゃってますね♥」
彼女のドスケベボディで通行人たちから隠すように密着させると、勃起して張ったズボンのテントをすりすりと優しく撫で回してくる。どこか困った風に眉根を寄せているが口元が嗜虐的に緩んでおり、ちんぽを撫でる手つきも確実にカリ首の段差をとらえては微弱な快楽を与えてくる。
「いくら視察もしないといけないとはいえ、センパイの休養が一番大事ですから♥ これ以上連れ回すのも申し訳ないですよね♥ それなら最後に、あの建物も念入りに視察しておきたいんですけどぉ……♥ いかがですかぁ~?♥」
BBが流し目を送る方へこちらも視線を向けると、路地裏の奥まったところにラブホテルが見える。他にめぼしい建物もなく、彼女の熱のこもった視線から、行先はあそこであるということが分かる。
「ムーンドバイにもラブホテルは必要になると思うんです♥ BBちゃんが軽~く誘惑しただけでこんなにムラついちゃう性欲の強~いセンパイはぁ♥ いつでもハメ潰していいメスとデート中に交尾の我慢なんて絶対無理♥ その場ですぐに連れ込める交尾部屋をいくつも用意しておく必要がありますよね♥」
かりっ♥かりっ♥と爪を立て、ズボン越しにちんぽを執拗に責め立てながら、BBはこそこそと囁くような声音で耳打ちしてくる。彼女の言うように今の時点でもせいよくをおさえこむことが難しく、完全に彼女が横目で見ているラブホに連れ込むことばかりを考えてしまう。
「BBちゃんもラブホなんて行ったことないですからぁ♥ この機会にしっかり視察して再現できるようにしておきたいんです♥ もちろん、ただ内装を確認するだけじゃなくて、ベッドの柔らかさとか、居心地の良さも確認しないとですから♥ センパイのムラつきも一緒に解消出来ちゃいますよ♥」
視察のためという建前を用意しているものの、彼女も交尾したい欲求が全く隠せておらず、むしろそっちが目的であることが透けて見える。そんなバレバレな交尾のお誘いにちんぽをイラ立たせていると、BBはさらに畳みかけてオスのムラつきを誘発してくる。
「センパイにエロ可愛いって思ってもらうために、しっかり着飾ってきた和装のマゾメスをラブホに連れ込んでぇ♥ そのままキンタマが空っぽになるまで種付け交尾、しちゃいませんかぁ~?♥ このオスから視線を集めまくりなドスケベボディをセンパイが独占♥ 心の底から惚れ込んでる小悪魔系後輩サーヴァントの恋心に付け込んでぇ♥ 誰が見ても隣にいるオスのものだってことが分かるくらい、徹底的にマーキングしちゃうんです♥」
媚びた声音とともに立ち昇る、和装越しでも分かるほどの甘ったるいメスの匂いに誘われるがままBBの手を掴み、そのまま路地裏の方へ足を向ける。彼女は隣に侍りながらにやけた嬉しそうな顔で、恋人握りをした指に力を込めてくる。
「やぁん♥ ラブホで巣ごもり交尾する気満々のかっこいいオスになっちゃいました♥ そんなセンパイのムラつきをた~っぷり解消できるようにぃ♥ いっぱい媚び倒してあげますね♥」
◆
「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅるる♥ にちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ 」
新宿という立地のせいか、どの部屋もショートステイだけでかなりの金額を要する中、BBが金に物を言わせて取ったVIPルーム。この部屋だけで暮らせてしまいそうなほど広く、設備も整った高級感あふれる部屋を明日の朝まで確保した彼女は、こちらの腰を甘く抱き寄せながら唇を貪っていた。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ ムラつきまくりな性欲を交換し合う、ねちっこいベロチュー、最高ですね♥ いつもだったらあっちのBBに乱入されてぇ♥ センパイの舌を盗り合うハーレムベロチューばっかりでしたけどぉ♥ こうやってゆっくり舌を絡ませ合うのもいいですよね♥」
普段であればお互いに対抗意識を燃やしたメスたちによる、どちらが先に交尾してもらうかを賭けた誘惑合戦の間に挟まれていたが、こうしてBBドバイとだけキスしていると、まるで浮気をしているかのような背徳感が湧き上がってくる。
「センパイもベロチューにドハマりしすぎてぇ♥ さっきよりもちんぽが固ぁ~くなっちゃってますよ~♥ さっきから私のお腹にぺちぺちぶつかって来ててぇ♥ 早くムラつき解消を手伝え♥ ベロチューなんて後で酸欠寸前になるまでしてやるから、さっさとちんぽに媚び倒せ~♥ なんて命令されてるみたいです♥」
部屋について早々、ズボンをパンツごと彼女に脱がされており、カウパーまみれのちんぽが外気に触れて、血管の脈動に合わせて震えている。そんなムラつきちんぽを下腹部で受け止めて子宮の真上で練り回しながら、BBはデカ乳を突き出し剥き出しの乳肉を見せつけてくる。
「しかもぉ♥ ここにはオスの視線がなくて、早々に中に着てたインナーだけを抜き取っちゃいましたから♥ 大好きなマゾ彼女をおかず扱いするのが捗りまくり♥ ずっしり重たい乳肉をじ~っと見下ろしてますね♥」
彼女の言う通り、インナーだけを器用に抜き取っており貞淑に隠されていた乳肉の真っ白な肌が見下ろせる。デカ乳に執心しているオスを誘惑するために、彼女はわざとらしく押し付けて乳肉を淫猥にたわませながらちんぽへと手を這わせる。
「くすくすっ♥ わざわざ言葉にしなくてもぉ♥ センパイが何したいのかバレバレです♥ それじゃあ、この重くて柔らかぁ~いデカ乳を使って、パイズリ交尾♥ キンタマの中がグツグツ煮詰めた濃厚なザーメンを搾り取ってあげます♥」
こちらからおねだりするまでもなく、顔色を伺うだけで内心を見透かすBBによってパイズリを持ち掛けられる。そうして、ベッドのふちに腰かけるように促されると、彼女は床に正座してこちらの足の間に潜り込んでくる。
「ちんぽが真上を向いてて、デカ乳を受け止める気になっちゃってますね♥ さっきまでインナーを着てて、乳汗でしっとり湿ってますからぁ♥ こうやって乳肉を左右に開いたら、メスの濃ゆ~いフェロモンが立ち昇りまくりです♥」
二の腕に引っ掛けて、辛うじて露出が抑えられていた和装をはだけさせると、むっちりとハリのある長乳がちんぽの目の前に差し出される。BBは乳汗でうっすらと汗ばむそれを持ち上げゆっくりと左右に開くと、キンタマを揺さぶる甘ったるい匂いが振り撒かれる。
「ちんぽをビクつかせながら期待してますね♥ そんな乳汗とフェロモンのえぐぅ~いメス臭のカクテルむんむんのデカ乳を振り上げてぇ♥ 下乳に亀頭を密着♥ カウパーまみれのちんぽを扱いちゃいます♥」
ぬちっ♥と淫靡な水音を立てて、BBはちんぽの真上にみっちりと閉じられたデカ乳オナホを構えると、それだけで期待感に打ち震えるちんぽの先端がが下乳を掠める。そうして、谷間にカウパーをへばりつかせてローション代わりにしながら、彼女はデカ乳を振り下ろしていく。
「んっ♥ ふっ♥ んんっ♥ カリ首が乳肉をかき分けてますね♥ 太くて逞しい勃起ちんぽをハメ入れながらぁ♥ 根元まで挿入……っ♥ あはぁ♥ キンタマにぺちんっ♥ って打ち付けちゃいました♥」
ずちゅっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ にゅぷぷっ♥ ずちゅっ♥ だちゅんっ♥
程よく締め付けてくる柔らかな乳肉は、ちんぽの竿全体にもったりと纏わりついて快楽を与えてくる。僅かな体の震えだけでも乳肉と擦れ合ってムラつきを募らせ、腰がデカ乳目掛けて跳ねそうになる。
「やんっ♥ センパイは動かなくていいんですよ♥ 面倒なことはぜ~んぶ目の前のマゾメスに丸投げ♥ 私がこうやってぇ♥ 気持ちよくなってもらえるようにチン媚びパイズリしていきますからぁ♥ センパイは王様気分で腰を突き出しててください♥」
にゅるっ♥ ずりゅっ♥ にちゅにちゅっ♥ だちゅんっ♥ ぬぷぷっ♥
気持ちがはやり腰が勝手に動きそうになっているオスをたしなめながら、BBは乳圧を高めたままデカ乳を振り上げてちんぽを扱いてくる。ひとコキするたびにキンタマをしたたかに打ち付けられ、溢れ出たカウパーはすぐに乳肉に絡め取られてねちっこいパイズリを加速させる。
「センパイの長いちんぽでも簡単に受け止められてぇ♥ どこもかしこも乳肉が絡みまくりですね♥ パイズリテクもそうですけどぉ♥ 体つきもセンパイの性癖ど真ん中♥ 召喚された時よりもどんどん理想的な見た目になってますよね♥」
ずちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥
召喚された当時もオスの性欲を煽る肢体だったが、今ではお腹周りはくびれているのに胸や尻、太ももには媚び肉がたっぷりついたドスケベボディとなっている。それを見せつけるように彼女は乳肉を持ち上げながら、オスの視線の先でたぱたぱっ♥と下品に揺らしてくる。
「くすっ♥ ほらほらぁ♥ 魔力リソースをふんだんに使って作り上げた、センパイの理想のエロ媚びドスケベボディですよ~♥ 聖杯が手に入るたびに私たちに貢いでくれる悪~いマスターさんのためにぃ♥ 好みを完璧に反映させた交尾特化の体です♥」
ずぷずぷっ♥ たちゅんっ♥ にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅちゅちゅっ♥
一番頼れるサーヴァントであるBBたちを強化するという名目で、手に入れた聖杯を彼女たちに渡していたが、強化上限に到達してからはそのリソースをすべてオスを誘惑することにばかり使っていた。
「そんな普通に立ってるだけでもオスを誘惑しちゃうえっろぉ~い乳肉を贅沢に使いながらちんぽをズリ扱いてラブラブアピール♥ BBちゃんはセンパイのことが大好きすぎてぇ♥ したいことを何でも叶えてくれる都合の良いメスだってことを刷り込んでいきますね♥」
ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥
そうして作り上げたオス好みの肢体を存分に使って、徹底的に射精欲求を煮詰めさせてくる。その上、不意打ち気味に囁かれる「大好き♥」という言葉に分かりやすく腰を浮かせてしまう。
「やんっ♥ 普段からBBちゃんたちに好き好き囁かれててぇ♥ この前なんて左右から挟み撃ちにしながら甘々告白ASMRごっこまでしてたのに、全然耐性が付きませんね♥ チン媚びパイズリでムラつきが高まってるとはいえ、好きって言葉に反応しすぎです♥」
ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ つぷんっ♥ たぱたぱっ♥
あからさまな反応を見せるこちらをからかってくるが、彼女も満更でもなさそうで口端が緩んでいる。その気持ちを表すかのように、左右から迫ってくる乳肉の圧迫感が強まり、ちんぽ全体に乳肉が絡んでくる。
「そんなBBちゃんたち専門でヤリチンのオスのくせに、童貞根性丸出しのセンパイのためにぃ♥ い~っぱい愛を紡いで優越感を煮詰めてあげますね♥ くすくすっ♥ 好き♥ 好~き♥ 好き好き♥ 大好きですよ~♥」
ずりゅずりゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぽっ♥ たちゅっ♥ たちゅんっ♥
乳肉を打ち付けるタイミングに合わせて、感情のこもった告白を何度もされて、キンタマの中で熟成しきったゼリー状のザーメンがじわじわと尿道を昇り始める。乳肉を隙間なく押し付けてくるBBにも、こちらが射精欲求を昂らせていることに気付かれているが、さらに追い立てるように言葉を紡ぐ。
「センパイの快楽に弱いところもぉ♥ 好きって囁いたらすぐに理性がとろとろに蕩けちゃうところも大好きです♥ 毎日解消しても一向に収まらないムラつきをぉ♥ センパイにガチ恋してるマゾメスに全部ぶつけちゃってください♥」
ずぷっ♥ にゅるにゅるっ♥ にちゅんっ♥ たぽたぽっ♥ たちゅっ♥ たちゅんっ♥
それまで上下にデカ乳を振り下ろしてキンタマを圧迫していたが、性欲の高まりに合わせて乳肉を交互に振り乱し、息をつかせる暇もなく快楽を与えてくる。ラブホに入る前から性欲を溜め込んでいたちんぽは、その手慣れたチン媚びテクを前にして固さを増していっている。
「ザーメンをぶっこ抜くこと最優先の、交互パイズリですよ~♥ ず~っとカリ首に乳肉が擦れ合ってて快楽の逃げ場がなくなっちゃってますね♥ さっきからカウパーがびゅるびゅる溢れててぇ♥ 谷間にべったりへばりついちゃってます♥」
ずちゅずちゅっ♥ にゅぷぷっ♥ たちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥
カリ首の段差に乳肉が引っ掛かるたびに、ヌルついた柔肉が表面を滑ってはザーメンを搾り尽くそうとしてくる。乳肉には薄く引き伸ばされたカウパーが白く泡立ち、いオスの臭いを放ちながら所有権を主張している。
「抜け落ちたチン毛までついちゃっててぇ♥ 誰がどう見てもセンパイのものだってことが丸分かり♥ BBちゃんはセンパイのおまんこ彼女で~す♥ 大好きなオスに悦んでもらうためだったら、命令一つで下品なパイズリもちん媚び誘惑もなんでもしちゃう都合の良いメスなんです♥」
にゅぷぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ ぶちゅっ♥ たちゅたちゅっ♥ にゅるんっ♥
こちらに言い聞かせるように媚びた言葉を並べ立て、熱のこもったマゾ吐息をちんぽへと吹きかけてくる。そんな媚びた誘惑を一身に浴びせかけられたちんぽは、パイズリオナホの中で力強く震え、ザーメンをコキ捨てようと躍起になっている。
「このまま亀頭に唇を吸い付かせて、キンタマの中に溜め込んだザーメンをぜ~んぶ啜り上げちゃいますから♥ ザーメン中毒のマゾメス目掛けてぶっかけ射精♥ 悪~いオスの性欲を解消してください♥」
ぬちゅぬちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ずぷっ♥
少しの刺激を加えただけで射精してしまいそうなほど張り詰めたちんぽを前にして、BBは手心を加える気はさらさらなく、熱心に乳コキを続ける。それどころか、とどめとばかりに手入れの行き届いた柔らかな唇を押し当てて、亀頭の先端を完全に蓋する。
「ん~~っ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ んれぇえぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ にちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥」
ずぷぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ たぱんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥
尿道を埋め尽くし、すぐそこまでせり上がるザーメンを、BBは下品な水音を立てて啜り上げ射精欲求を追い立てる。柔らかな唇は亀頭の表面を滑り、時折カリ首の段差に引っ掛けては念入りに扱き上げてくる。
「ぶちゅっ♥ ちゅぶぶっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるるるるっ♥ むちゅっ♥ んぶっ♥ んぶっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥」
にぢにぢっ♥ ずりゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥
射精寸前のちんぽに乳肉を絡ませるねちっこい乳コキをされながら、ザーメンを求められ、快楽のままに思わず彼女の頭を掴む。股間へとBBの甘媚びリップを押し付け、ザーメンをひり出そうとするオスに、彼女は嬉しそうに淫靡に目を細めてちんぽに舌を絡ませる。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぬちゅっ♥ んむっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるるるるっ♥ にゅぽっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んっ♥ ちゅぷぷっ♥」
ずりゅずりゅっ♥ にゅぷんっ♥ たぱたぱたぱっ♥ ずちゅんっ♥ たんたんたんっ♥
オスの弱点を知り尽くしたBBによる、射精させるためのパイズリフェラに長く耐えきることなどできるはずもなく、ちんぽの先端を執拗に舐めしゃぶる彼女の頭を抱き寄せると、大きく腰を震わせる。
「んふぅ♥ んむっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ んんっ♥ ちゅぶぶっ♥ じゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ふぅうう♥ ぢゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥」
ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくるるるるっ♥ ぶびゅっ♥
キンタマを縮み上がらせて鈍い水音を立てながら、粘り気の強いゼリーザーメンをBBの口腔へとひり出していく。彼女は唇を窄めて溢さないように受け止めて、溢れそうになると喉を鳴らして飲み干していく。
「ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ にゅるるるるっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぬちゅっ♥ んれぇぇ♥ にゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ にゅぷぷっ♥」
びゅくびゅくびゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるっ♥ びゅくるっ♥
それでいて、射精をサポートするかの如く舌をぐるぐると回して亀頭を刺激し、乳コキを続けて射精の勢いを衰えさせない。毎日二匹のマゾメスからの寵愛を受けて鍛えられたキンタマはザーメンを次々に溢れさせ、BBとBBドバイの二人がかりでやっと受け止められるほどの大量のザーメンを彼女一人で飲み干すことが出来ず、口端から凝り固まった精子を溢れさせている。
「ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ れろれろれろぉ♥ ぬちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ぢゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥」
びゅくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥
真っ白なデカ乳や身に纏っていた和装をザーメンで汚しながらも、BBは射精が収まりきるまでちんぽに吸い付き啜り上げる。空撃ちを繰り返すちんぽに舌を絡ませ、尿道に残った精子まで引きずり出すと、ちゅぽんっ♥と間抜けな音を立てて唇が離れていく。
「はぁぁ♥ 射精お疲れ様で~す♥ 相変わらずザーメンの量が多くてぇ♥ BBちゃん一人だと受け止めきれませんね♥ そのせいで、デカ乳も服もザーメンでべとべと♥ センパイのために用意したエロ可愛い和服がマーキングされちゃってます♥」
黄ばんだザーメンをぶちまけられた胸元を見下ろしながら、彼女はからかうような口調で言葉を紡ぐ。その言葉にこちらを責めるような雰囲気はなく、オスの臭いを纏いながらどこか嬉しそうにしている。
「普通のオスだったら三回射精しても足りないくらい大量の濃ゆ~いザーメンをコキ捨てておいて、まだまだちんぽが固いままですね♥ 今もザーメンをぶっかけたメスを見下ろしながら、デカ乳にもみくちゃにされたちんぽがびくびく震えてます♥」
デカ乳に挟まれたままのちんぽは辛うじて谷間から亀頭の先端が覗いているが、何度も扱き上げられたことで真っ赤になっている。その上、射精したては思えないほど力強く脈っており、白く濁ったカウパーを滲ませながらより強い快楽を求めてその存在を主張している。
「普段だったらこのまま発情したマゾメスたちに押し倒されて、センパイが反撃する暇もなく媚びまくりなラブラブハーレム交尾に持ち込んでますけどぉ♥ 今は私一人ですから、力じゃかなわないかもな~♥ 私が交尾を持ち掛けようとしても、返り討ちにあって押し倒されちゃうかもです♥」
性欲の強いオスを前にして、BBは性欲のこもった視線を向けて、白々しく囁いてくる。仮に彼女と力比べをしたとしてもサーヴァントの膂力に勝てるはずなどないにもかかわらず、BBはか弱いメスを演じて目の前の交尾欲求をムラつかせているオスを誘惑している。
「今まで一方的に誘惑されてきた鬱憤を晴らすみたいに、オスに本能剥き出しの種付け交尾♥ もしそんなことをされたら、私みたいなマゾ欲求を拗らせた弱ぁ~いメスはぁ♥ かっこいいオスには絶対に勝てないんだ~♥ って、センパイのちんぽに徹底的に躾けられてぇ♥ 繁殖専用のメスとして負け癖を付けられちゃいます♥」
その想像をしているのかBBの吐息にも熱が混ざり、ちんぽにフェロモンまみれの息が吹きかけられる。そんな分かりやすくあからさまな誘惑を目の前でされて冷静でいられるはずもなく、無意識にデカ乳を鷲掴みにして態度で意思表示をする。
「んっ♥ やぁん♥ マゾメスのおまんこをほじくる気満々のかっこいいお顔で、乳肉を掴まれちゃいました♥ センパイの大きい手のひらでザーメンを塗り広げられてて、オスの臭いが染みつきまくり♥ さっさとマゾメスのコキ穴を使わせろ♥ キンタマがクタクタになるまで種付けしてやる~♥ っておねだりされてるみたいですね♥」
オスの性欲剥き出しの交尾要求にBBは体を捩らせて怯えるふりをしながら、デカ乳を震わせている。そのままオスの命令に従うようにベッドへと上がり込むと、そのドスケベボディを無防備に横たえせる。
「性欲剥き出しのかっこいい彼氏のためにぃ♥ こうやってベッドに寝そべって……♥ いつでもハメ潰せるように足を開いて交尾アピールです♥ BBちゃんの躰をドスケベ肉布団として押し潰しながらぁ♥ 存分に使い倒していいんですよ♥」
大好きなオスにおまんこを献上するために、ガニ股に足を開いてスリットが大きく入ったスカートをたくし上げると、愛液がべったりとへばりつきヌルついた膣口が露わになる。ブラジャーだけでなくパンツすらも履いておらず、パイズリフェラだけで完全に発情しきっているのか、オスを誘うようにヒクついている。
「くすくすっ♥ パンツを履いてたらタイトなスカートのせいで形がくっきり浮かび上がっちゃいますしぃ♥ 交尾するときに邪魔になるだろうから、最初から脱いでおいたんです♥ そのおかげでおまんこがぬるぬるホカホカ♥ センパイのちんぽがぴったりフィットするちんぽケースを準備しておきました♥」
ゆらゆらとおまんこを揺らめかせ、こちらが悦ぶポイントを的確に抑えた下品な交尾おねだりにつられ、体重をかけながら彼女に覆いかぶさる。熱を帯びたおまんこは亀頭を押し付けるだけで簡単に入っていきそうなほどヌルつき、ベッドシーツに愛液のシミを作っている。
「んっ♥ あはぁ♥ のしかかられちゃいました♥ デカ乳をクッション代わりにしながら、腰を突き出しておまんこに密着♥ 屈服済みのコキ穴が狙われちゃってます♥ このままセンパイのちんぽに媚びることに特化した、大好きなオスの種を何度も搾り尽くしてきた専属のおまんこを使い潰してください♥」
BBは小さく腰を振り上げては、亀頭の先端が膣肉にわずかに沈む程度に押し付け、交尾未満のチン媚びダンスでオスをその気にさせてくる。抗う気など全くなく、狭い膣肉をかき分けるようにして浮きそうになる腰を振り下ろしていく。
「ぉっ♥ ぉぉっ♥ ちんぽ太……っ♥ ふっ♥ んんっ♥ ねちっこく押し入ってくるちんぽをぉ♥ 長ぁ~い肉ひだでお出迎え♥ ちんぽをハメてるだけで優越感が煮詰まるように勝手に媚びちゃってます♥」
ずぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ にゅぷにゅぷっ♥ だちゅんっ♥
挿入時の抵抗感とは裏腹に、膣肉の上をちんぽが滑り簡単に奥へと入ってくる。その上、ゴムなど着けていないせいで、うねる肉ひだの感触がダイレクトに伝わり、低い嬌声が持て出てしまう。
「んっ♥ はぁぁ♥ ちんぽ、根元まで全部入りましたね♥ センパイが今ちんぽの先っぽで押し上げてるのはぁ♥ BBちゃんの子宮です♥ ここにザーメンをびゅ~~っ♥ ってコキ捨てるだけで好感度がカンスト♥ もうすでに何度も種付け済みですから、センパイに何度も貢ぎたくなっちゃう都合の良いマゾメスされちゃってます♥」
耳元で甘ったるい声音で囁きながら、彼女はオスの腰に手を這わせて微弱な快楽を与えてくる。媚びた囁きと膣肉のうねりだけで射精欲求が煮詰まってしまわないように、下半身に力を込めると、ヌルつく肉ひだを振り払いピストンを振り下ろしていく。
「んっ♥ やっ♥ んんっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ そんな分かりやすい弱点を重点的にちんぽで揉み潰しながらぁ♥ 快楽を高めてザーメンを濃ゆくするための力強い腰振り♥ ぉっ♥ んんっ♥」
にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ たぱんっ♥ たちゅっ♥
振り払っても次々と肉ひだがカリ首の段差に引っ掛かり、少しでも気を緩めればそのまま絡め取られそうになる。腰を浮かせるだけでもキンタマが脈打つほどのムラつきを煽られながらも、体重を乗せておまんこへと打ち付ける。
「ふっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ センパイのちんぽ効くぅ……♥ カリ首を膣壁に引っ掛けて、ゴシゴシ擦り上げるピストンでぇ♥ んんっ♥ あはぁ♥ おまんこを満遍なく扱き散らされてますね♥」
ずちゅっ♥ ずりゅっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ たぱたぱっ♥
BBのおまんこはオスの荒々しい腰振りでも簡単に受け止められるようにほぐれ切っており、ちんぽを突き出すたびに肉ひだがじゃれついてくる。普通であればオスにのしかかられ息苦しさを感じる体勢だが、マゾメスにとってはオスに求められているという優越感を感じるポーズでしかなく、こちらの首筋にメスの吐息を振り撒いている。
「ぉっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ 久しぶりにセンパイと二人っきりだから、可愛い喘ぎ声をいっぱい聞かせてラブラブ交尾をしたいのにぃ♥ んぉっ♥ んんっ♥ ちんぽに全然勝てなくて、下品で低~いマゾ喘ぎばっかり漏れちゃってます♥」
ばちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ にゅぷぷっ♥
下品なマゾ喘ぎを恥ずかしがるふりをしながらも、声量を控えるそぶりは全く見せず、それどころかこちらのカビに縋りついて耳元でたっぷりと聞かせようとしてくる。みんなの前では余裕ぶった意地悪な小悪魔系後輩サーヴァントを自称するメスを、自分の腰振りで喘がせているという優越感でちんぽの固さが増していく。
「私もぉ♥ おまんこをきゅ~っ♥ って窄めて、精子がぎっしり詰まった繁殖用のザーメンをおねだりしまくり♥ 肉ひだを使い倒して快楽を貪ってるちんぽに、種乞いしちゃってます♥」
ずぷぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たぱたぱっ♥
ちんぽを深くまで打ち付けると子宮口が亀頭の先端に吸い付き、尿道をせり上がるカウパーが啜り出されていく。生ハメという嫌でも繁殖を意識させる交尾で、執拗にザーメンを求められるせいで、抑えの効かなくなったオスの本能がこのメスをさっさと孕ませて自分のものにしろと囁きかける。
「こんなのぉ♥ 恋人同士の交尾って言うより、一方的にコキ穴をほじくっておまんこを堕とすお下品交尾ですね♥ サーヴァント相手なのに本気で孕ませようとしててぇ♥ かっこいいピストンで何度も口説かれちゃってます♥」
たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ にちゅっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ だちゅんっ♥
こちらの浅ましい繁殖欲求を滲ませたピストンなど彼女にはお見通しで、むしろその欲求を助長させるように媚びたマゾ喘ぎで煽り立てる。その上、ただでさえカリ首にぴったりと絡みつく膣肉がちんぽをもみくちゃにして、カウパーの分泌量を過剰に高められ、抽送が徐々に勢いを増していく。
「そんなBBちゃんと子作りしたがってるセンパイにぃ♥ 朗報で~す♥ 実はぁ♥ センパイにい~っぱい貢いでもらった聖杯なんですけどぉ♥ まだ使わずにとってあるのがいくつかあるんです♥ それを使って、センパイのお望みを叶えてあげられますよ~♥」
ずぷぷぷぷぷっ♥ だちゅっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ たんたんたんっ♥
こちらの首に腕を回して抱き寄せ、耳元で吐息をこれでもかとばかりに振り撒きながら、オスの性欲を肯定するように囁きかける。理性で蕩けかけた頭は、聖杯というワードに思い当たるものがあり、期待の滲んだ瞳でBBを見つめ続きを促す。
「くすくすっ♥ はい♥ 受肉です♥ センパイのちんぽをイラつかせるドスケベボディのメスをぉ♥ サーヴァントじゃなくてただの一匹のメスにしちゃうんです♥ 今まで通り能力はそのままで戦闘も出来ますけどぉ♥ 唯一違うところは妊娠適齢期のメスらしく、ちゃんと排卵しちゃうところ♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ たぱんっ♥ にゅるるっ♥
こちらが考えていたことの答え合わせとばかりに、BBは口元をニヤつかせて言葉を紡ぐ。彼女の媚びた囁きで興奮したオスを後押しするように膣肉がちんぽにしゃぶりつき、乱れた腰振りのままにおまんこへと打ち付けると、ぶちゅんっ♥と湿った柔肉を打つ下品な音が何度も鳴る。
「今まで何度もセンパイのねちっこ~い射精を受け止めて、ザーメンの味を覚えてますからぁ♥ きっと一回の種付けで受精確実♥ センパイがそろそろこのメスの孕ませたいな~♥ 恋人兼セフレとしてるマゾメスをママにしてやる~♥ なんて思ったら、聖杯を使ってただのメスに堕としちゃうんです♥」
ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるぅ♥
普段からこれでもかと愛を囁き、都合の良いメスとして見てもらえるように媚びた言葉で刷り込みを行ってくるマゾメスを孕ませるという考えがよぎるだけで、ちんぽに浮いた血管が大げさなくらい脈打つ。
「うわうわぁ~♥ 私の考えた妄想を囁いただけでちんぽが跳ねまくり♥ 大好きなマゾメスに子どもを産ませる気になっちゃってます♥ 私もぉ♥ センパイの赤ちゃん産みたいな~♥ 精子がみっちり詰まったザーメンを注ぎ込んで受精させてほしいです♥」
たちゅっ♥ たぱんっ♥ にちゅにちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥
当然そのちんぽの脈動は隙間なく膣肉をへばりつかせてくるマゾメスにも伝わり、BBを孕ませようと躍起になっていることがバレてしまう。彼女はそのまま自身も孕みたがっていることをアピールして、そんなオスの願望を後押ししてくる。
「あぁ、それとぉ♥ ムーンセルの私にはこのことは内緒ですよ♥ あっちの私を出し抜いてぇ♥ 内緒でこっそり繁殖交尾♥ 次センパイと二人だけになれたときに聖杯も持ち出して、子作りしちゃいましょうか♥」
だちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅっ♥ ずりゅんっ♥ にちにちっ♥
隙あらば出し抜こうとするBBは、それすらもオスの優越感を昂らせるスパイスとして使って背徳的な快楽を植え付けてくる。マゾメスからの魅力的な提案に、繁殖欲求を煮詰めているオスが抗うはずなどできるはずもなく、ねちっこく腰を振り下ろして受け入れる。
「んおぉぉっ♥ ぉっ♥ んんっ♥ 繁殖する気満々の種付けプレスきたぁ……っ♥ ふっ♥ んんっ♥ まだ受肉してないのに、精子を染みつかせていつでも排卵できちゃう雑魚メスに堕とそうとしてます♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ たぱんっ♥
それまでの快楽を高めるためのピストンから、子宮へとザーメンをコキ散らす大振りなピストンに切り替わると、落ち着きかけていた低いマゾ声を上げておまんこを締め上げる。ベッドからわずかにデカ尻を浮かしかけてオスの固い腰との密着感を高め、ザーメンを注ぎ込みやすいように準備をしている。
「このまま子宮をセンパイの濃ゆ~いザーメンまみれにしてぇ♥ 繁殖交尾の練習をしちゃいましょうか♥ んっ♥ ふぅうう♥ 受肉したら真っ先に卵子を差し出させるためにピストンでマゾ躾け♥ センパイの命令一つでいつでも子作りに持ち込めるように、念入りにザーメンをコキ捨ててください♥」
ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥ たぱんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥
絶対に孕ませるとばかりに叩きつけられるちんぽに、BBはマゾ吐息を振り撒いて身じろぎをしながら、媚びた声音でザーメンを強請ってくる。あまりの快楽に、半開きになった口から唾液が垂れ落ちるが、顔を背けるだけで避けられるはずのそれを彼女は嬉しそうなマゾ顔で受け止め、デカ乳やおまんこだけでなく顔すらもマーキングされていく。
「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ やんっ♥ ムラついてるからって、よだれを垂らしすぎです♥ ちゃんと全部お口で受け止めてあげますからぁ♥ ここ目掛けて唾吐き♥ センパイの唾液もぜ~んぶくださぁ~い♥」
ぬちゅぬちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥ ずぷんっ♥
それどころか口を開けてもっと寄こせとばかりに垂れ落ちる唾液を絡め取り、そのすべてを飲み干していく。ベロチューで唾液を啜り取られることは何度もあるが、彼女に唾液を飲ませるという下品な行為に興奮し、キンタマからザーメンがせり上がってくる。
「んれぇぇ♥ にゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ あはぁ♥ マゾメスの顔を唾液まみれにするたびにちんぽが跳ねててぇ♥ そろそろザーメンをぶっこ抜きたいんですよね♥ 私もぉ♥ センパイのザーメン欲しいです♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ にゅちゅんっ♥ たんたんたんっ♥
当然すべて口へと唾液を垂らすことなどできるはずもなく、彼女の口元は唾液でべたついていき、舐め取ろうと舌を動かすたびに余計に口周りに塗り広げられていく。その光景にちんぽのふちギリギリで堪えている精子たちはコキ捨て先を求めて尿道で跳ね回っている。
「後輩彼女のお顔を唾液まみれにする背徳的な快楽で満たされながらぁ♥ んっ♥ ふっ♥ぉぉっ♥ 優越感も同時に満たす種付け射精♥ 卵子予約済みのマゾメスのおまんこ目掛けてザーメンをひり出してください♥」
にゅるるるるっ♥ ずちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ だちゅっ♥
その煮詰まった射精欲求を後押しするこれでもかと耳元に注ぎ込まれるBBの甘媚び種乞いおねだりにあてられ、キンタマがググっと持ち上がるほど下半身に力がこもる。そのままちんぽにしつこく吸い付いてくる子宮口に、ぶちゅんっ♥と勢いよく先端をハメ入れると、大きく腰を震わせる。
「ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ んっ♥ ふぅうう♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ イク……っ♥ 粘っこい繁殖特化のザーメンをひり出されながらマゾイキする……っ♥ ふっ♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥ ぉんっ♥」
びゅるるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥
BBはオスの射精に合わせて腰を僅かに持ち上げ、ザーメンを注ぎ込みやすいように子宮をぴったりと密着させる。キンタマの中でたっぷりと作り溜められた大量のザーメンは、重たい水音を立てて子宮へとへばりつき、あっという間に黄ばんだ色で染め上げていく。
「パイズリしてた時以上にザーメンの勢いが強すぎてぇ♥ ザーメンが子宮にぶっかけられるだけでマゾイキを誘発ぅ……っ♥ んぉっ♥ ぉ~~……っ♥ センパイの種付け射精効く……っ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥」
びゅくびゅくっ♥ びゅるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥
ゼリー状のザーメンが尿道を通り過ぎるたびに、マゾイキして快楽に打ち震える肉ひだがカリ首の周りをうねり、余計に射精欲求が高められる。子宮をザーメンまみれにしてもなおキンタマから次々精子がせり上がり、受け止めきれなかった精子たちが逆流し、下品な音を立てて結合部から溢れてシーツにシミを作っていく。
「んっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ザーメン、漏れちゃってますね♥ んぉっ♥ んふぅ♥ 子宮で全部受け止めようとしてたのにぃ♥ センパイの射精量が多すぎて受け止めきれませんでした♥」
ぶびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくっ♥
子宮にこれ以上ザーメンを詰め込めないと分かっていながらも、ちんぽを力強く震わせながらキンタマが空になるまで注ぎ込んでいく。そうして腰をビクつかせながらも、念入りにちんぽを膣肉に擦りつけ、射精の余韻に浸る。
「んっ♥ はぁぁ♥ 腰をぐりぐり練り回してぇ♥ 肉ひだを使ってちんぽにへばりついたザーメンを拭いながらおまんこをかき混ぜられてます♥ もし危険日にこんなことをされたらぁ♥ あっという間に卵子と混ざり合って受精しちゃいます♥」
柔らかな肢体を抱きしめると、BBも精魂尽き果てドスケベボディに寄り掛かるオスを抱きしめ返しながら、ねちっこい射精を褒めそやして甘やかしてくる。彼女は熱のこもった吐息を振り撒きながら足を絡ませ合い、射精したてのオスを甘く絡め取ってくる。
「くすくすっ♥ センパイもお疲れみたいですし、ちんぽを深ぁ~くハメ入れたまま休憩しちゃってください♥ マゾイキしたてのヌルついたおまんこでじっくりムラつきを高めた後はぁ♥ 繁殖交尾練習の続き、しちょいましょうか♥ センパイ♥」
和装のBBドバイとのデート中にラブホに連れ込まれてガチ恋マゾ欲求をぶつけてるメスと甘々交尾する話
Comments
久しぶりのBBありがてえ……ムーンセルの方のBBは出し抜かれてしまうのか、同じ事考えてドバイを出し抜こうとしているのか
ねむまる
2025-11-16 00:05:31 +0000 UTC