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チア部の新入部員の清楚系マゾのメスを自宅にお持ち帰りして求愛されまくりなラブラブ交尾する話

※こちらの小説は同日投稿の小説、「チア部を私物化して部員をセフレにするオスが教え子のマゾメスと部活をサボって部室でラブラブ交尾する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。

https://minus028.fanbox.cc/posts/10860302

また、今回もPDF版を添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。




 平日は部活が毎日あるため、チア部の部室で飽きることなく交尾に耽っているが、当然そんな性豪なオスが帰宅してから次の部活の時間までムラつきを抑えることなどできるはずもなく、居残り練習と称して部員を一人自宅に持ち帰り、一晩中交尾するのが当たり前となっていた。


 特にその中でも金曜は特別な日で、オスが最も気に入ったマゾメスを指名し、金曜だけでなく土日も連続してお泊りして新婚さながらの交尾生活を送るため、誘惑しオスの指名を勝ち取ろうと部員のメスたちがこぞって下品に迫ってくる。


 そんなエロコスチア衣装で風俗嬢顔負けのドスケベアピールを行うメスたちの中で、今週末の指名を勝ち取ったのは、新入部員のマゾメスだった。


「先生♥ 今日は私のために居残り練習の時間を設けていただきありがとうございます♥」


 普段部員のマゾメスたちを侍らせて下校時間まで生ハメ交尾にいそしんでいる清掃の行き届いた部室ではなく、生活感にあふれた手狭な賃貸の部屋。自身が住まう部屋に連れ込んだマゾメスはチア衣装のままこちらを見上げてくる。


 ベッドのふちに腰かけるこちらの目の前で床に正座し、三つ指を付きながら頭を下げて、オスに媚びへつらう土下座をしているのは、今年入ったばかりの新入部員である叶野スミレ(かないのスミレ)だ。腰まで届く艶やかな黒髪を床に広げ、上から見てもその大きさが際立つデカ乳とデカ尻を揺らめかせて、こちらに熱のこもった視線を向けている。


「先生のお気に入りのメスとして恥じないように、今日は誠心誠意ご奉仕させていただきますからぁ♥ キンタマに溜め込んだムラつきをた~っぷり解消していってくださいね♥」


 おしとやかな雰囲気で華道部や茶道部などの文化部に所属していそうな、全身に媚び肉をたっぷり付けた運動部とは無縁そうな少女。事実、スミレは元は文芸部に所属しようとしていたところ、そのオス好みのドスケベボディゆえにチア部の熱烈な勧誘を受け、見学に来たところでオスにハメ潰されてちんぽに心酔し入部したという経緯がある。


「でもでもぉ♥ 今日はもしかしたらご迷惑をかけてしまうかもしれないです♥ 毎日部活に参加して、トレーニングとかチアの練習も頑張ってますけどぉ♥ 一向に体が鍛えられなくて全身エロ肉まみれ♥ 先輩方みたいに先生好みえっろぉ~い誘惑が出来るか心配です♥」


 どこか不安げに眉根を寄せてフェロモンまみれの吐息を振り撒いているが、そんな悩ましげな表情ですらキンタマをイラつかせる材料になる。こちらが媚びへつらうメスに優越感を感じているのに気づいていながら、彼女は白々しくオスにおねだりしてくる。


「だからぁ♥ 今日の居残り練習で先生にどうしたら悦んでいただけるかを教えていただきたいです♥ 一年生のくせに先生の赤ちゃんを産んだ先輩方と同じくらい大きなデカ乳をおかずにしていただいてぇ♥ 濃ゆ~いザーメンをひり出していただけるように頑張りますね♥」


 初めからお泊り交尾をする気満々だというのに、あくまで居残り練習という体を崩さず、それでいてチン媚びするのに余念がない。その上、土下座していた頭を持ち上げると、デカ乳揃いのチア部の中でもトップクラスのデカ乳の谷間が覗き、淫猥に潰れながらチア衣装の中に押し込められている。


「あはぁ♥ こんなにあからさまだと、すぐにバレてしまいますよね♥ 実はぁ♥ このユニフォーム、わざとワンサイズ小さいものを着てきたんです♥ こっちの方が先生のお好きな乳肉の柔らかさと大きさが強調されてぇ♥ 先生のご自宅ってシチュエーションも相まって、大好きなオスにだけ媚びるメスって感じがしていいかなぁ~♥ って思ったんですけどぉ♥ いかがですかぁ~?♥」


 オスの視線に気付いたスミレは腕で乳肉を左右から圧迫してアピールしてくる。ただでさえキンタマをイラつかせるエロコスなのに、スカート丈もさらに詰めているため余計にコスプレ感が増している。それまでの人生で恋愛経験が一度もなかったくせに、チア部に入った途端にその秘められたドスケベなマゾメスとしての本性を開花させており、本人の自信のなさとは裏腹にオスの繁殖欲求をガンガンに刺激してくる。


「やんっ♥ ちんぽがぐぐぐぅ~♥ って持ち上がってます♥ 今日もキンタマが空っぽになるまで部員のみんなに種付けしてきたのに、もうキンタマがずっしり重くなってしまってますね♥」


 発情フェロモンと乳汗の臭いを振り撒くマゾメスと密室で二人きりな上、スミレからエロコスを見せつけながら媚びた誘惑をされているため、すぐにキンタマにザーメンが充填されてしまう。


「それじゃあまずはぁ……♥ キンタマにご挨拶をさせていただきますね♥ 何度もおまんこをほじくって種付けしてきたオスにぃ♥ 今日のお嫁さんは叶野スミレです♥ このメスが相手だったら性欲もぶつけ放題♥ ピルもゴムも用意してないですから、先生の意思一つでいつでも繁殖できる都合の良いメスだ~♥ ってことをアピールしちゃいます♥」


 四つん這いでにじり寄り、オスに見せつけるようにデカ乳を揺らしてこちらの足の間に潜り込むと、太ももに手を這わせて大きく開かせてくる。そうしてスミレは平身低頭でキンタマに顔を近づけると、何のためらいもなく唇を押し付ける。


「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥」


 柔らかな潤いのある唇がキンタマを押し上げては、わざとらしく大きなリップ音を打ち鳴らして離れていく。時折熱のこもった吐息が漏れ出てチン毛を揺らし、ぞわぞわとした快楽が背筋を伝ってくる。


「んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁ~~むっ♥ ちゅぽっ♥ んれぇぇ♥ にゅぷっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ んんっ♥」


 キンタマに左右満遍なくキスをまぶしたかと思うと、ゆっくりと舌先を伸ばして這わせ始める。舌にたっぷりと纏わせた唾液を塗りたくりながら、感度を上げるためにキスの吸い付きも強まりオスのムラつきを刺激している。


「ちゅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ マゾメスのお顔をキンタマ置きにしながら、ベロチューご奉仕させるのいかがですかぁ~?♥ 先生は何もしなくても勝手にキンタマをしゃぶり散らされてますからぁ♥ ザーメンを煮詰めるのが捗ってしまいますね♥」


 何人もメスを侍らせるときは媚び倒されることが多いが、こうして一人のメスを侍らせるときはこちらが主導権を握ることが多く、欲を言えばこのまま彼女の頭を掴んでその顔面へとキンタマをぐりぐりと押し付けたい衝動に駆られるが、その気持ちをグッと堪えてベッドシーツを握りしめる。


「他の部員が相手だったら、先生の優秀さを知らしめるみたいに、デカ乳を揉みしだきながらパイズリさせたりぃ♥ 頭を掴んで熱烈なフェラチオをさせてますけどぉ♥ 私がマゾすぎて乳揉みされただけでおまんこを疼かせてしまいますから♥ わざとマゾメスに主導権を握らせて玉媚びベロチューをさせてて、優越感と背徳感が湧き上がってそうです♥」


 キンタマを啄んですえたオスの性臭を至近距離で吸い込んでいるだけでスミレは発情しており、こちらからアプローチを仕掛けたらそれだけでマゾイキしてしまいそうなほどオスに奉仕することに悦んでいる。


「そのせいでぇ♥ ザーメンを濃ゆ~くするのに時間がかかりまくり♥ やぁん♥ 私みたいなマゾ欲求を拗らせた雑魚メスのために、先生の貴重なお時間をいただいてしまい申し訳ございません♥ お詫びに先生のどっぷり肥え太ったキンタマに熱烈なキスをしてぇ♥ 忠誠と愛情を捧げさせていただきます♥」


 全く悪いと思っていなさそうな口ぶりで謝罪し、余計にオスのイラ立ちを高めてくる。そうすることで荒々しく交尾してくれるという浅ましい下心が透けて見え、それを更に確かなものにするために唇を押し付ける。


「ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ んっ♥ ちゅぽっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ れろぉぉ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ぢゅぱっ♥」


 チアコスに着替えた際にリップも塗り直していたのか、よく見ると唇を押し当てるたびに色が移っており、彼女のキス跡がくっきりと残されてる。部活中であれば嫉妬心と独占欲の強い他のマゾメスたちが、我先にとキンタマに群がり上書きマーキングしてくるが、今日どころか土日も独占できるため、スミレは悠々とリップ跡を増やしながら、このオスは自分のものであるという証拠を増やしていく。


「ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ キンタマにマーキングしまくりなベロチューでぇ♥ キンタマの中に溜め込んだザーメンを予約してしまいました♥ 入部したてで少し前までは性知識もほとんどなかったのにぃ♥ その頃とは比べ物にならないくらいチン媚びが上手になっちゃいました♥」


 スミレはキスを介してキンタマに愛情をぶつけながらも、刺激を与えすぎてお漏らし射精を誘発しないように両初を緩めては、柔らかな頬でキンタマに頬擦りしていく。カウパー度唾液が纏わりついたキンタマは、頬が擦れ合うたびに淫靡な水音を奏で、抜け落ちたチン毛がべったりとへばりついていく。


「しかもぉ♥ ここ最近は部活中にも交尾相手として頻繁に指名いただけてますから♥ チアの技術よりもチン媚びテクの方が磨かれまくり♥ 何にも事情を知らないクラスメイト達からも最近雰囲気がエロくなった♥ なんてからかわれててぇ♥ 男子たちから告白される回数も目に見えて増えてるんです♥」


 おしとやかな顔にチン毛をへばりつかせ女子高生とは思えないほど淫靡な色香を振り撒くスミレは、こっそりと囁くように同級生のオスから狙われていることを告げてくる。ドスケベボディのマゾメスを取りそろえたチア部のメスが、思春期の男子に狙われることなど想像に難くないが、それはそれとして自分の交尾相手がちょっかいをかけられていることに面白くないと感じてしまう。


「くすっ♥ 先生が知らないのも無理はないです♥ 放課後は部活がある、って言ってますから、呼び出しを受けるのはいつも昼休みばっかり♥ 先生の目の届かないところで有象無象のオスからアプローチを受けてるんです♥」


 こちらが少なくない嫉妬心を持て余していることに気付いていながら、スミレは脈打つキンタマに侍りさらに囁いてくる。彼女はあえてオスをイラつかせる言い回しをしているが、それはすべてオスに媚びるための前振りで、キスを再度まぶしながらキンタマを啄んでいる。


「もちろん私は先生一筋♥ 大好きなオス以外に興味はないですから、ぜ~んぶお断りしてるんです♥ 同級生の男子たちから人気のメスはぁ♥ 先生専属の繁殖用セフレ♥ こんなねちっこい愛情まみれのご奉仕を受けられるのも先生だけですよ♥ んっ♥ ちゅっ♥」


 オスに執着を向けてもらえることを悦びながらも、スミレとしても必要以上に不安にさせるのは本意ではないため、同年代のオスに興味がないことをアピールするかのようにキス跡をこれでもかと増やしていく。


「ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んれぇぇ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥」


 キンタマに無事なところがないほどリップ跡まみれにすると、スミレは徐々にキスをまぶす範囲を勃起ちんぽへと広げていく。垂れ落ちたカウパーが竿に纏わりついているため彼女が唇を押し付けると、ぬぢっ♥と淫靡な音が響き吸い付いた唇で弾かれると射精欲求が鎌首をもたげ始める。


「ちゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ くすくすっ♥ 先生♥ お顔が気持ちよさそうに蕩けてますね♥ ちんぽの震えが大きくなっててぇ♥ ザーメンをコキ捨てようと準備を始めてしまってますよ♥」


 入部してから大して時間が経っていないにもかかわらず、既にオスに奉仕する交尾テクは一級品で、オスに媚び倒すマゾメスとしての才能をいかんなく発揮している。数多のメスたちから奉仕を受けてきたオスでもスミレのキンタマベロチューは上位に位置し、込み上げてくるザーメンを持て余していると、彼女はにやけたマゾ顔で敏感になったちんぽにマゾ吐息を吹きかける。


「た~っぷりムラつきを溜め込んでいただいたちんぽに気持ち良く射精をしていただくためにぃ♥ このまま先生の腰を抱き寄せながらデカ乳をキンタマに密着させてぇ♥ 亀頭を舐めしゃぶる執拗なベロチューでザーメンをぶっこ抜いちゃいます♥」


 スミレはベッドのふちに腰かけるオスを抱き寄せると、リップ跡まみれのキンタマに乳肉を押し付けて柔らかく圧迫してくる。そうして唾液まみれの舌を伸ばすと裏筋とカリ首目掛けて舌をべったりと押し当ててくる。


「んれぇぇ♥ ぬちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ んむっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ぁむっ♥ じゅるるるるっ♥」


 ヌルついた舌がカリ首の周りをぐるぐると這い回り、唾液の跡をいくつも残しては滲み出るカウパーを巻き上げる。その上、縮み上がったキンタマを乳肉でさらに押し上げられているせいで、いつ射精してもおかしくないほど追い立てられてしまう。


「ん~~っ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅるじゅるっ♥」


 その上、スミレもどこか期待のこもった上目遣いでオスを見つめており、ザーメンを受け止めるために亀頭の先端に唇を押し当てると、そのまま口腔へと押し込まれていく。カリ首の段差に唇を引っ掛けてがっちりと固定し、その隙間に舌を差し込んでちんぽを舐めしゃぶられる。


「ぢゅぱっ♥ あはぁ♥ このままマゾメスの密着チン媚びベロチューを堪能しながらぁ♥ お口目掛けてザーメンをぶっかけ射精♥ マゾのくせに媚びるのが大好きなザーメン中毒のメスのご奉仕で気持ちよくなってください♥」


 そうして射精欲求を滲ませていると、ちんぽに舌を這わせて唾液を塗りたくりながらスミレに射精おねだりをされる。度重なる誘惑で真っ赤になった亀頭はパンパンに張り詰めており、彼女の言葉に釣られるようにしてその脈動が大きくなる。


「んむっ♥ ちゅぷぷっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ぬちゅんっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥」


 煮詰まった快楽を逃がさないようにスミレは再び亀頭を艶やかな唇で覆い隠すと、オスを抱き寄せる力を強めてデカ乳でキンタマを押し潰しながら、尿道煮詰まったザーメンを下品な音を立てて啜り上げる。


「ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ れろれろれろぉ♥ 」


 その容赦のないチン媚びラブラブベロチューに耐えられるはずもなく、下品なフェラ顔を晒す彼女の頭を掴むと、オスの本能の赴くままに腰の方へと押し付けて、キンタマを力強く震わせる。


「んんっ♥ んぉっ♥ ぉぉぉっ♥ んぶっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥」


ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅるるるる♥


 彼女の唇がちんぽの根元に密着した瞬間に乳肉に圧迫されたキンタマが震え、ゼリー状に凝り固まったザーメンが勢い良く尿道を昇り、粘ついた音を立てて彼女の喉奥目掛けてひり出される。


「んぶっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぷぷっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ じゅるるっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥」


びゅくびゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるるる♥ ぼびゅぅぅっ♥


 口に留めるどころか直接胃の方へ注ぎ込まれるザーメンを彼女は余すことなく飲み干しながら、舌をのたうたせて射精を煽ってくる。勢い余ってちんぽだけではなく、メスの甘ったるい唾液によってチン毛をグルーミングしながら、オスの股間に顔を突っ込んでザーメンを受け止めていく。


「ふぅうう♥ ふぅうう♥ ぢゅぷぷっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥」


ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ びゅぅぅぅ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥


 スミレは下半身をがくがくと震わせているが、オスに頭を押し付けられる苦しさからではなくむしろその逆。大好きなオスにオナホとして使ってもらえているという悦びでマゾイキしており、プシッ♥とイキ潮をカーペットに染み込ませている。


「ちゅぞぞぞぞぞ……っ♥ ぢゅぱっ♥ んっ♥ ふぅ~~……っ♥ ふぅ~~……っ♥ んっ♥ はぁぁ♥ 粘っこいザーメンをぜ~んぶ喉奥に注ぎ込まれてしまいました♥ 逃げられないように頭を掴まれててぇ♥ 私も興奮しまくり♥ おまんこがぐずぐずに蕩けてしまってます♥」


 そうして最後にひと際ねちっこくちんぽに吸い付き、尿道にわずかに残ったザーメンの欠片までも飲み干すと、ずるり♥と音を立てて口腔からちんぽが引き抜かれる。唾液がべったりとへばりついたそれには、射精したてとは思えないほどザーメンが全く残っておらず、すべてスミレに食べ尽くされてしまったことが分かる。


「それまではマゾメスをイかさないように優しく扱ってたのにぃ♥ 射精寸前でオスの本能剥き出しにされてましたから♥ 先生をお慕いする気持ちがもっと強くなってしまします♥」


 大量にひり出した直後にもかかわらず未だに勃起したままのちんぽに侍り、頬擦りしてくるスミレはこちらの射精と同時に絶頂したため瞳は熱っぽく潤んでおり、オスの嗜虐心をくすぐってくる。


「そんなマゾメスを堕とすのが上手なちんぽがぁ♥ 全然射精し足りなくてびくびく跳ねてますね♥ 私も先生の後日宅に向かう途中からず~っとおまんこを疼かせてて、交尾の準備がばっちり出来てますからぁ♥ 先生の熱心な指導をお願いしまぁ~す♥」


 先ほどまでのオスの快楽を煮詰めるためのねちっこく下品なキスではなく、ただガチ恋していることを伝えて愛を紡ぐためのキスをまぶしている。今さら指導という言葉を持ち出して、居残り練習の建前を用意しているが、言動も態度も交尾したい欲求を隠せておらず、中途半端にぼかしているせいでオスの交尾欲求を一層盛り上げられていく。


「今日は一晩中、私のおまんこをお使いください♥ 先生のちんぽしか知らない一途なコキ穴で扱き散らすラブラブ交尾♥ 運が良ければ私の代で初めて先生の赤ちゃんを孕むメスになれるかもしれないですね♥」


 スミレは自分で言っておいてオスの種で孕める妄想をしているのか、内ももを擦り合わせて艶めかしい吐息をちんぽのすぐそばで振り撒いている。既にチア部内で両手じゃ足りないほど子どもを作っているにもかかわらず、新たなメスを経産婦にするという背徳感に興奮が滲んでしまう。


「繁殖しやすい濃厚ザーメンを煮詰めさせてしまうのもドスケベボディのメスのせいですしぃ♥ 一発で孕んでしまうのもおまんこがよわよわなせいですから♥ 先生は難しいことは何にも考えず、ただ気持ちいい射精をすることだけを考えてください♥」


 理不尽と言えるような内容もすべてスミレ自身に責任転嫁し、オスが憂いなく射精に集中できるように準備を整えられる。そんな甲斐甲斐しいマゾメスをお望み通り指導するべく壁の方へ立つように命令する。


「はぁ~い♥ かしこまりましたぁ~♥ ご指導ありがとうございます♥ んっ♥ ぁっ♥ やんっ♥ 先生近いですぅ♥ 生徒を壁際に追い詰めながら勃起ちんぽを突きつけてぇ♥ かっこよ~く迫られたらおまんこがびっくりしてしまいます♥」


 彼女の顔のすぐ横に腕を伸ばしながら壁に手を付くと、スミレは大げさなまでに下腹部を跳ねさせて、誤魔化すように可愛らしくこちらに抗議してくる。そんな彼女の言い分を完全に無視して、おまんこのすぐ近くに勃起ちんぽを突きつけながら、交尾しやすいように足を上げろと命令する。


「やんっ♥ 恋心をムラつかせてるマゾメスのことなんて完全に無視でぇ♥ おまんこをコキ散らすことしか考えてないです♥ そんな先生のためにぃ♥ エロ肉がたっぷりついた足を持ち上げて、おまんこ見せつけI字バランスです♥」


 筋肉が全くついていない媚び肉まみれの交尾向けの体だが、柔軟は欠かさずこなしているおかげで、スミレは何の苦もなく足を持ち上げると、壁にもたれながら片足立ちになり愛液に濡れたおまんこを差し出してくる。


「背は低いくせに足だけは長いから、おまんこが勃起ちんぽの目の前に来ててぇ♥ こうやって片足立ちをしているままでも、先生が腰を突き出しただけで挿入できてしまいそうですね♥ さっきから息が荒くて、腰もヘコついてますから♥ ムラつきをぶつけてください♥」


 その運動とは無縁なドスケベな体つきと大人しい顔立ちのせいで、推しの弱そうなマゾメスにチア衣装のエロコスをさせて交尾を持ち掛けているという構図になっている。そのまま、チアの練習よりもチン媚びしている時間の方が圧倒的に長いセフレのマゾメスのコキ穴を味わうべく、マゾメスへと迫りながら腰を荒々しく突き出していく。


「ぉっ♥ ぉぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ おまんこのお肉をかき分けながらぁ♥ 腰を練り回して挿入ぅ……っ♥ んぉっ♥ 凶悪にエラばったカリ首で肉ひだをひき潰されてぇ♥ おまんこの奥まで押し入ってきてます♥」


ずりゅっ♥ ぬちゅちゅちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥


 いつものようなベッドに寝そべったマゾメスにのしかかりながら腰を打ち付ける体位ではなく、I字バランスで無防備なおまんこをほじくる体位のため、根元まで挿入した時の密着感が高く、下半身に力がこもっているため膣肉の締め付けも強い。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ 腰をぐりぐり押し付けながらぁ♥ 一気におまんこの奥までハメ入れられてしまいました♥ 先生の固ぁ~い勃起ちんぽにヌルついた愛液まみれの肉ひだが絡んでてぇ♥ ビクついてるのが伝わってきますね♥」


 スミレのおまんこは入部してから何度もコキ散らしてきているというのに全く飽きず、挿入しただけで纏わりついてくる狭苦しい膣肉に締め付けられ、尿道に溜まった精子混じりのカウパーが引きずり出される。


「あはぁ♥ むっちむちの太ももに抱き着いてぇ♥ 甘ったるいメスの匂いをいっぱい嗅ぎながら、腰を振りやすいように体を固定してます♥ 私も壁に手を付いて、先生の体を支えてますから♥ メスを何度もマゾイキさせてしまうかっこいいピストンでおまんこをぐずぐずになるまでほじくってください♥」


 持ち上げられた太ももにしがみつきながら、腰を突き出す不格好な体勢でいると、スミレはオスの耳元に媚びたマゾ顔をそっと近づけながら荒々しい交尾を求めてくる。理性の蕩けかけた頭はその誘惑に従うまま、カリ首で粘り気の強い愛液を掻き出してちんぽを引きずり出すと、そのまま無防備なおまんこ目掛けて打ち付ける。


「ぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ ちんぽ深ぁ……っ♥ いつも以上にちんぽが奥にまで突き刺さってぇ♥ んっ♥ ふっ♥ ザーメンを受け止めようと降りてきた子宮を押し上げてます♥ んっ♥ ぉぉっ♥」


ずるるるるぅ♥ にちちっ♥ にゅぷんっ♥ だちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅんっ♥


 膣天井にカリ首を擦りつけながらちんぽを引きずり出すとその快楽でスミレは足を小さく震わせながら力が抜けていっている。そんな弱って締め付けが緩んだコキ穴に重たい腰振りをぶつけると、下品なマゾ声を上げながら彼女はよがっている。


「亀頭で子宮口を何度も押し潰されてるとぉ♥ ぁっ♥ んんっ♥ 今日も子宮に全部コキ捨ててやる~♥ おまんこをザーメンでいぱいにしてぇ♥ このままマゾメスを孕ませる~♥ なんて宣言されてるみたいですね♥」


にゅるにゅるっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぬちゅんっ♥


 ちんぽを逃がさないように締め付けを強めて膣内に押しとどめようとしてくる膣肉を振り払い、深くまで押し込んで快楽を貪る。子宮口に密着するたびに吸い付いてカウパーを啜り上げてくるせいで、ひとコキするだけで射精欲求が煽られていく。


「ちんぽをハメられただけでマゾイキしてぇ♥ 満足に応援も出来ないチア部失格のマゾメスに徹底指導♥ んぉっ♥ ぉ~~っ♥ 先生のちんぽの形を教え込んでぇ♥ 不用意にマゾイキしないようにカリ首で膣肉を引っ掻かれてます♥」


ずちゅんっ♥ ずぷっ♥ ずろろろろろぉ♥ にゅるんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥


 ちんぽに溜まったムラつきをぶつけるたびにわざと腰振りに角度をつけて、肉ひだがびっしりと生え揃った膣奥にカリ首を引っ掛けながらちんぽを引き抜くと、スミレは甘ったるいマゾ声を漏らして腰をヘコつかせる。


「でもでもぉ♥ 先生と体の相性が抜群に良すぎて、おまんこを突かれるたびにも~っと弱くなっててぇ♥ 快楽に耐えるどころか余計にマゾイキしやすくなって、肉ひだをうねらせまくり♥ んっ♥ はぁぁ♥ やんっ♥ ごめんなさぁ~い♥ 先生にせっかく指導していただいてるのにぃ♥ 大好きな先生のちんぽでハメ潰されただけでおまんこが弱ってしまう、都合の良いマゾメスに磨きがかかってしまってます♥」


ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ だちゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥


 全く悪いと思っていなさそうな、媚びた甘ったるい声音での謝罪にちんぽのイラ立ちが高まり、じわじわとザーメンが昇り始める。その上、ふいに紡がれる大好きという言葉に反応してしまい、大げさに腰が跳ねて膣肉と擦れ合う。


「んっ♥ くすっ♥ ちんぽがビクついてますよ~♥ そういえばぁ♥ この前産休に入った千花先輩からお聞きしたんですけどぉ♥ 先生は『好き~♥』って甘々に告白されながらおまんこをほじくるラブラブ交尾をするのがお好きなんですよ♥」


ずぷぷぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ たちゅっ♥ たぱっ♥ にゅるるるるっ♥


 そんな分かりやすいこちらの反応などすぐにスミレにバレてしまい、口元が緩んだにやけたマゾ顔で問いかけられる。この前の危険日種付け交尾で見事に孕んだ千花からのタレコミということもありスミレは確信を持っており、確認のために再度囁かれる白々しい好きという言葉にもちんぽが反応してしまう。


「んっ♥ ふぅうう♥ 図星を突かれて射精欲求を煮詰めた勃起ちんぽが力強く跳ねてしまってます♥ それじゃあ、先生が気持ち良~くザーメンをひり出せるようにぃ♥ もっ~と好き好き囁いて、おまんこをぎゅ~っ♥ って締め付けていきますね♥」


にゅるんっ♥ ずちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぬぷんっ♥ たちゅたちゅっ♥


 言葉ではなく態度で応えてしまうオスに、スミレはその欲求を叶えるために太ももを掻き抱いて密着しているオスの耳元にマゾ顔を近づけてくる。そうしてメスのフェロモンがたっぷりとこもった吐息を浴びせかけて、腰振りに合わせて囁いてくる。


「好き♥ 好き好き♥ 先生ぇ♥ 大好きです♥ 心の底からお慕いしててぇ♥ 先生のお嫁さんになりたいです♥ 先生に交尾を求められるだけでマゾ欲求を疼かせててぇ♥ 今日も先生のお家にお呼ばれした時からず~っとおまんこが濡れてしまってました♥」


ぬちゅぬちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬぷぷっ♥ たぱっ♥ だちゅんっ♥


 胸焼けしそうなほど甘ったるい媚びたメスの声で好意を囁き、オスを悦ばせるために好きという言葉を何度も紡いでいく。スミレ以外にも多くのメスを囲っているため絶対に結婚してもらえずセフレ止まりとわかっていながらも、オスのムラつきを揺さぶるためにどさくさに紛れて逆プロポーズまで仕掛けてくる。


「私もぉ♥ 千花先輩たちみたいに大好きな先生のセフレ彼女としていっぱい交尾したいです♥ 先生のものだって分かるようにザーメンで念入りにマーキングしてぇ♥ 先生以外のオスに手出しされないようにオスの臭いをたっぷり染みつかせてください♥」


ずろろろろろぉ♥ ばちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅちゅっ♥ たぱんっ♥


 その上、大げさなまでに乳肉をたぷつかせ、言葉で気ではなく全身でオスのムラつきを煽り、ヌルついたおまんこでザーメンを搾り尽くしにかかっている。傍に侍っているだけでキンタマをざわつかせ、交尾欲求を煽り立てるメスに告白されながら種付けを求められ、冷静でいられるはずもなく、大振りなピストンで子宮を突き揺らす。


「んぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ ピストン深ぁ……っ♥ ザーメンをコキ捨てるために肉ひだにゴシゴシ擦りつける荒々しい腰振り……っ♥ んぉっ♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥ ぉっ♥ んんっ♥ ふぅうう♥」


ばちゅっ♥ ばちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ぶちゅんっ♥


 それまでの快楽を煮詰めるためのピストンから、より強い快楽を貪り無遠慮に種付けするための腰振りに切り替わり、スミレは甘イキして膣肉を締め上げる。突然襲いくるオスのねちっこいピストンカラントか逃れようと無意識に体を捩っているが、片足立ちな上にもう片方の足もオスに掴まれていて黙っておまんこを差し出すことしかできていない。


「ちんぽのビクつきが強くなっててぇ♥ そろそろ射精しそうなんですね♥ んっ♥ ふっ♥ ふぅうう♥ んんっ♥ いいですよ~♥ 先生にガチ恋しててぇ♥ 子作りする気満々の雑魚まんこに種付け♥ 先生の濃ゆ~いザーメンを染みつかせてください♥」


ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅっ♥ たんたんたんっ♥ だぱんっ♥ にゅるっ♥


 そんなマゾ欲求を引き立てるシチュエーションでスミレが悦ばないはずもなく、おまんこに熱心に腰を打ち付けるオスに種付けを求める媚びたおねだりをしながら、愛液の飛沫を散らしてカーペットを濡らす。


「んぉぉっ♥ ぉっ♥ ぉほっ♥ んぉっ♥ 子宮を念入りに押し上げながら激しい膣コキ……っ♥ ふっ♥ んんっ♥ ぁっ♥ デカ尻が潰れるくらいねちっこくハメ潰す腰振りでぇ♥ 肉ひだまみれの膣肉をオナホとして使われてます♥」


たぱたぱっ♥ たちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずろろろろろぉ♥ にゅぽっ♥


 マゾイキしそうなのか、スミレは持ち上げた片足のつま先がピンと伸びるほど力がこもり、足ピンアクメをキメようとしている。膣肉はカリ首が満遍なく引っ掛かるほどキツく窄まり、強気ピストンと相まってあっという間にザーメンが昇り詰める。


「ぉっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ ちんぽが膨らんでザーメンくる……っ♥ ぉっ♥ んふぅうう♥ 私も一緒にイきますからぁ♥ 先生の精子まみれの粘ついたザーメンをください♥ ふっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥」


たちゅたちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ だぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥


 手ごろな位置にあるおまんこにオスの本能剥き出しのピストンを何度も打ち付け、肉ひだを使ってカリ首を扱き上げながら、キンタマに溜め込まれたザーメンをひり出すために、ひと際大きく腰を打ち付けデカ尻を押し潰すと、一ミリも隙間なく密着させた腰が打ち震える。


「ぉぉぉぉっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ っほぉぉ♥ イく……っ♥ イクイク……っ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ 何人もチア部のマゾメスを孕ませてきた特濃ザーメンで種付けされてる……っ♥ んぉっ♥ ぉほっ♥」


びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ ぶびゅぶびゅっ♥


 スミレのエロ肉がたっぷりとついた太ももにしがみつきながら、腰をがっちりと密着させて無防備な子宮へとザーメンを注ぎ込んでいく。彼女もザーメンを叩きつけられるのと同時に深いマゾイキを迎え、下半身を震わせながら腰を突き出しているせいで余計にちんぽとの密着度が上がり、射精の勢いが増している。


「これ好き……っ♥ 繁殖欲求剥き出しの種付け射精好きです♥ ふっ♥ ふぅうう♥ ぉんっ♥ マゾイキしまくりで屈服済みのおまんこに執拗にザーメンをひり出されててぇ♥ 精子が隙間なく詰め込まれてます♥」


ぼびゅるっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくっ♥


 重たい音を立ててひり出されるザーメンたちは数秒と経たぬうちに子宮を埋め尽くし、うじゃついた精子たちでしたしていく。その上、これ見よがしに余裕のない媚びたマゾ声で好き好き告白されているせいでキンタマが跳ね、過剰なまでにザーメンがひり出され子宮に詰め込まれる。


「んおぉぉっ♥ おっ♥ んふぅ♥ んんっ♥ いっぱい出していただいてるのにぃ♥ 子宮で受け止めきれなくて、おまんこから溢れたザーメンが垂れてしまってますね♥ 臭いも強くてぇ♥ マゾイキしたばっかりなのにおまんこが疼いてしまいそうです♥」


ぶびゅびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅっ♥ どぷどぷっ♥


 詰め込み切れなかったザーメンがおまんこから逆流し、太ももを伝いカーペットに凝り固まって黄ばんだザーメンの水たまりが作られる。そんな量も濃さも一級品のザーメンを限界まで詰め込まれたスミレは、荒い吐息を吐きながら垂れ落ちるザーメンをもったいなさそうに見つめている。


「んっ♥ はぁぁ♥ 射精お疲れ様です♥ お泊り初日なのに濃厚な種付けでした♥ このまま土日も種付け交尾だけして過ごしてたらぁ♥ 排卵が促されて、本当に受精してしまうかもしれないですね♥」


 彼女の太ももを抱きすくめて、腰をぐりぐりと念入りに押し付けて射精の余韻に浸るオスに、スミレはねぎらいの言葉とともにどこか期待のこもった声で囁かれ、愛液まみれの肉ひだに絡め取られたちんぽが絶対に孕ませるとばかりに力強く跳ねる。


「やんっ♥ こんなにたっぷり出したばっかりなのにぃ♥ ちんぽはまだまだ勃起しまくり♥ お気に入りのセフレを孕ませる妄想をしただけで交尾欲求のムラつきが高まってしまってるじゃないですか♥」


 オスを可愛らしく責めるような白々しい囁きを吹き込まれるだけでキンタマが再稼働し、コキ捨てた分を埋め合わせるように真新しい精子が次々と作り出され、そんなオスの奔流を間近で感じるスミレは、ぬちっ♥と膣肉を小さくうねらせる。


「私もぉ♥ まだまだ交尾し足りないですから♥ このままキンタマが空っぽになるまで念入りに種付けしてぇ♥ 射精欲求と繁殖欲求を同時に満たしながら、チア部のセフレのおまんこを使い潰してしまいましょうか、先生♥」


チア部の新入部員の清楚系マゾのメスを自宅にお持ち帰りして求愛されまくりなラブラブ交尾する話



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