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チア部を私物化して部員をセフレにするオスが教え子のマゾメスと部活をサボって部室でラブラブ交尾する話

※こちらの小説はpixivの方で無料公開しているものと同一の内容になります。




 都内の私立校である月城学園。もともとは伝統ある女子高だったが、少子化の煽りを受けて近年共学化した高校であり、まだ男子生徒の数は少なく校舎内にも女子高の名残をいくつも残している。


 有数の進学校でもあるため、数多のメスが集まる学園の敷地の端にある部活棟。その中の最近設立されたばかりのチア部の部室の中は異様な雰囲気を放っていた。部活動で使う道具は邪魔にならないところに寄せられ、敷地のほとんどを巨大なベッドが占有している。部室というよりは格安のラブホの様相を呈している部屋には、ベッドのふちに腰かけ乱れた呼吸を整える、チア部の顧問である中年の男と、おまんこからザーメンを溢れさせ息も絶え絶えに絶頂の余韻に浸っている、チア部の新入部員の少女がいた。


 ユニフォームの着替えなどもここで行うため、顧問であろうと男子禁制なのに我が物顔で若いメスを食い物にするオスは、たった今交尾をし終わったばかりだというのにちんぽを固くさせたまま一息ついていると、部室の扉がゆっくりと開けられる。


「失礼しまぁ~す♥ ……って、うわうわぁ~♥ 臭いすごいですね♥ 閉め切った部室に交尾臭がこもっててぇ♥ 子宮を疼かせる強烈な匂いになってます♥ 新入部員の子が交尾相手だと、先生のちんぽに太刀打ちできなくてぇ♥ そろそろへばってる頃かな~♥ って思って様子を見に来ましたけど、ちょうどいいタイミングでしたね♥」


 部室へと顔を出したのはチア部の部員である二年生の小山千花だ。顧問が下級生をハメ潰していた光景を目の当たりにしても嫌悪や怯えは全く見せず、それどころか顧問のオスに対しては媚びた熱っぽい視線を、ベッドでへばるメスには羨望と小さな嫉妬心を抱いている。


「くすくすっ♥ 今日は柔軟と筋トレがメインですから、先生に会いに行くためにこっそり抜け出してきちゃいました♥ バレたら羨ましがられちゃいますしぃ♥ 先生のチン媚び性処理当番から外されちゃうかもですから、みんなには内緒にしててくださいね♥」


 チア部の練習をサボったと堂々と公言する千花は、そのままベッドの近くへと向かい、わざとらしくオスに媚びた甘ったるい声音で言葉を紡ぐ。このチア部は顧問であるオスが、自身を慕うメスたちを集めて作り上げた、合法的に交尾するだけの部活だった。チア部としての活動にもオスの好みが反映されており、一般的に想像する運動部の応援などは一切行わず、オスのちんぽに媚びへつらい誘惑するためのチン媚びダンスばかりを日々練習し、その活動の合間にこうしてメスを呼びつけてはおまんこをほじくる生活を送っていた。


「あはぁ♥ まだまだちんぽがムラつくな~♥ って思ってたところに、わざわざマゾメスがおまんこを差し出しに来たからぁ♥ ちんぽが固くなってます♥ こんなえっろぉ~いチア衣装を着たメスが傍に侍ってたらキンタマが勝手に活性化しちゃいますよね♥」


 その上、チア部のユニホームにもオスの趣味がこれでもかと詰め込まれている。トップスはただの帯のようで、千花のデカ乳を窮屈そうに押し込めており、長い谷間や一目で柔らかさが分かる下乳が丸見えとなっている。スカートは立っているだけでもパンツがチラ見えし、それをデカ尻がさらに押し上げていて中途半端に隠しているせいで見ているだけでちんぽが脈打つ。


「それにしてもぉ♥ この子で今年の新入部員のおまんこをコンプリートしちゃいましたね♥ 毎日何人も呼び出してぇ♥ 初物まんこをハメ比べ♥ 先生のちんぽには絶対勝てないってことが本能に刻み込まれて格付けが完了しましたから♥ 次の部活動では先生に媚び倒すための応援に力が入ると思います♥」


 そんなオスを誘惑することに特化し、いつでもすぐにパイズリや交尾に持ち込めることしか考えていないドスケベ衣装を惜しげもなくオスに見せつけながら、千花はベッドで息も絶え絶えになっている新入部員に目を向けると、そのデカ尻をぺちぺちと叩いて声をかける。


「くすっ♥ 先生との初交尾で意識が飛びそうになっちゃうよね♥ 大丈夫そう?♥」


「ふっ♡ ふっ♡ んふぅ♡ 大丈夫、です♡ んっ♡ はぁぁ♡ 先生♡ 交尾ありがとうございました♡ 私、部活の練習に戻りますね♡」


 新入部員のメスは何とか呼吸を落ち着けると足を震わせながら、おまんこからザーメンを垂らして部室を後にする。そんな彼女を見送ると千花はオスの隣に腰かけ、隙間なく密着してくる。


「今の子もそうですけどぉ♥ 新入部員はどの子も胸が大きくて安産型の孕ませやすそうなメスばっかりでしたからぁ♥ 入部届を受理した瞬間からいつハメてやろうかな~♥ なんて考えてましたよね♥ しかもぉ♥ 性欲のこもった目で見つめても、全員嬉しそうな顔をしてるから繁殖欲求が煮詰まりまくり♥ 初日から手当たり次第に部室に連れ込まれちゃってましたね♥」


 グラドルのような無意識にオスの性欲を掻き立てるドスケベボディの千花ほどではないが、たった今ハメ潰した新入部員のメスもキンタマを疼かせるオス好みの体で、そんなメスと交尾したという実感で優越感が湧き上がってくる。


「くすくすっ♥ 新入部員の勧誘を頑張った甲斐がありました♥ 先生好みの可愛くてえっろぉ~い体つきのメスを熱心に引き入れて、交尾用のオナホを取り揃えましたからぁ♥ 先生に悦んでいただけて私も嬉しいです♥」


 オスからアプローチする必要もなく、周りのメスたちが勝手にオスの交尾相手を見繕い献上してくるという、オスとして満たされるサイクルを作り上げられている。千花はムラつくオスにそのまましなだれかかりドスケベボディを押し付けて態度でも誘惑している。


「しかもぉ♥ 勧誘の時に先生と私たちのラブラブハメ撮り動画を見せましたから♥ 入ってくる子たちはみ~んな先生との交尾目当て♥ やぁん♥ 煩わしいことはセフレのメスたちに丸投げでぇ♥ 先生は交尾することだけに集中出来て最高すぎますね♥」


 顧問のオスに媚び、交尾するだけの部活であるという説明を口頭で説明するだけでなく、事前にオスの優秀さを実際に動画で見せつけて堕としておくという徹底ぶり。そのおかげで、わざわざ直接オスが出向いて部活にスカウトする手間が省け、授業以外の時間をすべて交尾に費やせている。


「そのせいで性欲が以前にも増して強くなってます♥ ここ数日は交尾が初めての新入部員ばっかりで興奮するけどぉ♥ テクニックは未熟ですから、先生の強~い性欲を解消するのも一苦労です♥」


 オスがいまだに交尾欲求を持て余していることに気付いていながら、千花は目の前で乳肉をゆらゆらと揺らして挑発気味に囁いてくる。お互い交尾する気満々のくせに、彼女はオスから手を出してもらいたいというマゾ欲求を疼かせており、上目遣いでじ~っと見つめている。


「先生が持て余した性欲はぁ♥ 目の前のドスケベなセフレのマゾメスを使って解消しちゃいませんかぁ~?♥ 入部してから一年間みっちり指導してぇ♥ ちんぽを悦ばせる交尾テクをい~っぱい身に着けてますから、きっと満足させられると思いますよ~♥」


 待媚び声でこそこそと耳打ちし、強気のオスに迫られたがっている煽りマゾの千花の腰に腕を回すと、そのままぐっと抱き寄せて密着感を高める。オスの両手でも抱えきれないほどのデカ乳と、子どもを何人でも産ませられそうな安産型のデカ尻と比べて折れそうなほど細い腰のせいで、オスを誘惑することしか能のないドスケベボディであるということを際立たせる。


「やぁん♥ 抱き寄せられちゃいました♥ さっきまで真面目にトレーニングしてましたけどぉ♥ 汗臭くないですかぁ~?♥ 特に胸元なんてダンス中にデカ乳が零れ落ちないようにキツめにしてますから、乳汗が溜まりまくり♥ 自分でもちょっと引いちゃうくらい蒸れたメスの匂いが強くなってるんです♥」


 彼女の言う通り、ほんの少し距離が詰まっただけで交尾臭まみれの部屋を塗りつぶしそうなくらい甘ったるいメスの臭いが立ち昇り、よく見ると乳肉の表面がしっとりと汗でテカっている。


「あはぁ♥ 鼻息が荒くなってますよ~♥ 大好きな発情したメスの匂いを至近距離で嗅ぎたいからって、深呼吸しちゃってるじゃないですか♥ 先生のために制汗剤を使わなくて正解でしたね♥」


 もっと嗅ぎ散らしておかずにしようと鼻先を近づけるオスに、千花は恥ずかしそうに身じろぎしながらも決して逃げようとはしない。それどころかガチ恋しているオスにムラついてもらえてるという事実に興奮し、一層濃ゆいメスの匂いを振り撒いていく。


「チン媚びチア衣装で押し込めてるだけでも強烈なメス臭ですからぁ♥ これを脱がされたらもっと濃縮した人妻みたいなえっぐぅ~い匂いで先生を誘惑しちゃうかもです♥ ちょうど谷間のところに指一本分の隙間がありますからぁ♥ ここを引きずり下ろしても~っと匂いを堪能してください♥」


 オスの身勝手な振る舞いも彼女にとっては奉仕欲求を揺さぶる行動でしかなく、それを助長するかのようにうやうやしく腕を持ち上げると、トップスのふちに指を引っ掛けさせる。


「んっ♥ くすっ♥ 乳汗まみれのデカ乳が、ぶるんっ♥ って出てきちゃいましたね♥ 先生に毎日念入りに揉みしだいていただいて、ただでさえ人目を集める胸を下品なデカ乳に育成成功♥ 濃ゆ~い体臭と合わさってオナペットとして最適です♥」


 指先に軽く力を込めるだけであっさりと脱げ乳肉が露わになり、ムワッ♥と湯気が立ちそうなほど湿った空気が部室を満たす。トップスを下ろした勢いで大げさなまでにたわむ乳肉は、年齢とは不釣り合いに過剰に発育しており、ずっしりと重量感のある乳汗まみれのデカ乳を押し付けられてちんぽが跳ね上がる。


「じっくり溜め込んだメスの匂いをいきなり嗅いじゃって、興奮しまくりですね♥ ちんぽに血管が浮き上がってて、精子混じりのダマになったカウパーが漏れてますよ♥ このまま放っておいたら、キンタマの中で煮詰まりすぎて気持ちよ~く射精が出来なくなっちゃうかもです♥」


 尿道にへばりついた精子たちと混ざり合い、いつも以上に粘り気の強いカウパーが次々と溢れ出す。千花達二年生や三年生相手であれば尿道煮詰まったザーメンすらも残らず掠め取られていたが、交尾慣れしていない一年生が相手だったため、今になって出し残しがちんぽの先端から滲んでいく。


「そうならないようにぃ♥ ご奉仕大好きなマゾメスがチン媚び甘々手コキ♥ 媚びたご奉仕で不完全燃焼のちんぽのムラつきを受け止めて、何の不自由なく交尾が出来るように準備させていただきますから♥ 先生は乳汗まみれのデカ乳をおかずにして、射精欲求を高めてください♥」


 千花はオスにしなだれかかったまま内ももをなぞり、ちんぽへと指先を伸ばす。先ほど交尾していた新入部員のメスの愛液と、あふれ出たカウパーでヌルついており、ローションいらずのそれに手を這わせると、ゆっくり上下に扱き始める。


「メスを何人も仕留めてきて、ハーレムを築いちゃうくらいかっこよくて性欲の強~いちんぽに指を絡ませながらぁ♥ 上下にし~こし~こ♥ 尿道煮詰まりかけのカウパーを搾り出していきますね♥」


ぬちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ にゅるんっ♥ にちゅにちゅっ♥ ずちゅんっ♥


 彼女は強い刺激にならないように、窄めた指を優しくちんぽに擦りつけてくる。それでいて、オスのムラつきが煽られる絶妙な力加減で扱き上げ、オスの顔を嬉しそうに覗き込んでいる。


「くすっ♥ 教え子のチン媚び手コキ、いかがですかぁ~?♥ 先生が熱心に指導してくれましたからぁ♥ オスを悦ばせるえっろぉ~い指使いで射精欲求を誘発♥ もちろん、こんな下品なことをする相手は先生だけです♥」


ずちゅずちゅっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷぷぷぷっ♥ にちゅんっ♥ たぱっ♥


 放課後や休日も、ムラついたからという理由で突発的に呼び出して交尾しており、男の影など全くないことなど分かり切っているが、わざとらしく先生だけという部分を強調して優越感をムラつかせてくる。


「しかもぉ♥ ただでさえ露出の多いドスケベチア衣装をさらにはだけさせて、乳汗まみれのデカ乳が揺れまくり♥ もし手持無沙汰だったら、手遊み代わりにこのずっしり重たいデカ乳を揉みしだいてていいですよ♥」


にゅるるるるっ♥ にゅぷんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥


 オスの腰に腕を回して支えながら、もう片方の手でちんぽを甘やかしてくるメスは、無防備に乳肉を突き出して、オスの目の前に差し出してくる。そんな揉み心地抜群の乳肉を鷲掴みにすると、余裕ぶった態度のメスはビクンッ♥と体を跳ねさせる。


「んっ♥ はぁぁ♥ 乳汗で滑らないように指を食い込ませてぇ♥ 力強く揉みしだかれちゃいました♥ 自分でも結構重いな~♥ って思ってるのにぃ♥ 片手で軽々持ち上げられちゃってます♥」


にゅるんっ♥ ずちゅんっ♥ つぷぷっ♥ たぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥


 手のひらに吸い付きながらも、少し力を込めるだけで簡単に形を変える、ハリのある乳肉は触っているだけでキンタマのイラ立ちを高めてくる。スクイーズを弄ぶような乱暴な手つきだが、マゾメスにとってはむしろオスの魅力を存分に感じることが出来、指に力を込めるたびに甘ったるい媚び声が漏れている。


「ふっ♥ んんっ♥ やんっ♥ 制服を着てても目立ちまくりなデカ乳を片手間に弄んで性欲解消♥ 若ぁ~いマゾメスにちんぽを扱かせて、ドスケベボディをおかずに出来るのはぁ♥ メスからガチ恋されまくりな先生の特権ですね♥」


ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ぬぷぷぷぷっ♥ にゅるんっ♥


 カリ首に入念に指を引っ掛けて快楽を煮詰める、メスが優位の前戯のはずなのに乳揉みだけで立場が逆転してしまう。もしこんな見ただけでキンタマを揺さぶるエロい体つきのメスが同じクラスにいたら男子たちが放っておかないのではないかと他人事のように考える。


「くすくすっ♥ 先生の想像通り、私もチア部の子たちもみんな、男子たちから頻繁に呼び出されて告白されてるんです♥ ここ最近共学になったばっかりだから競争相手も少なくてぇ♥ 男に免疫のない女子しかいないんじゃないか、って期待した下心剥き出しのオスたちばっかりなんですよ♥」


ずろろろろろぉ♥ ぬちゅっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥


 案の定というべきか、こんな極上のメスをヤりたい盛りのオスが粉を賭けないはずがなく、千花の口から引く手あまたであることを告げられる。しかし、蛮勇を通り越して無謀な男子たちの挑戦の結果は聞かなくても目に見えていた。


「当たり前ですけどぉ♥ そんな告白はぜ~んぶ拒否♥ 先生以外のオスに興味なんてないですから♥ 最近は新入生が入ってきたこともあって、下級生からの告白の頻度が増えてますけどぉ♥ 先生以外には指一本だって触れさせてないです♥」


たぱんっ♥ たぱんっ♥ にゅぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ ぬっぽぬっぽ♥


 白々しく男子たちと目の前のオスを比較する言い方をしてくるため、自分は触れるどころかこうして抱き寄せ、乳肉をおかずに出来ているという優越感でじわじわと射精欲求が込み上げ始める。


「やぁ~ん♥ かわいそうですね♥ ワンチャンを狙って入学してきた男子たちの告白成功率はゼロ♥ めぼしいメスは一人残らずチア部に入部して、先生のセフレとして独占されちゃっててぇ♥ 灰色の学生生活が確定しちゃってますね♥」


にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ つぷんっ♥ にゅるんっ♥


 全くかわいそうだとは思っていなさそうな、むしろオスの優越感を際立たせるための白々しい言い方で同情した振りをしてくる。千花はビクつきが大きくなるちんぽの脈動に合わせて手首のスナップを効かせて、カリ首だけでなく裏筋ともねちっこく擦れ合うように指を動かす。


「そんな負け犬のオスたちなんて気にせず、先生だけは若ぁ~いメスのおまんこをハメ放題♥ 少~しキンタマがイラつくから、とかぁ♥ これからお気に入りのメスと交尾するから、ザーメン煮詰めるの手伝え♥ なんて理由で呼び出して、おかずにすることだって出来ちゃいます♥」


ずるるるるぅ♥ にゅぷっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥


 平凡な男であれば彼女にするだけでも一生分の運を使い切ったと豪語できてしまう程の極上のメスをハーレムメンバーとして囲い、そんな極上のメスをおかず扱いできる唯一のオスに、千花は甘ったるい声音で心底惚れ込んでいるオスに媚びてくる。


「そんな先生のことだ~い好きですよ~♥ 両手じゃ数えられないくらいセフレをキープしてるのは知ってますけどぉ♥ 私を本命の彼女にしてほしいなぁ~♥ 」


たちゅっ♥ にゅるんっ♥ たんたんたんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ ぬちゅんっ♥


 そんな同級生の男子たちを踏み台にして、隙あらば掛け値なしの本心から告白してくる千花。しかしそれを受け止めつつも曖昧なまま返事を濁し、言外に彼女にはせず今まで通り、いつでも交尾できる都合の良いメスとして扱うことを態度で示す。


「くすくすっ♥ また告白を保留にされてセフレ止まりにされちゃいましたね♥ 色んなオスからアプローチされまくりなマゾメスからのぉ♥ ちんぽに媚びる色仕掛け混じりの告白を袖にしちゃうなんて贅沢すぎますね♥ 先生のそういうオスとして魅力的なところも大好きです♥」


にゅるるるるっ♥ ずちゅっ♥ ぬちゅちゅっ♥ にゅるんっ♥ たちゅっ♥


 すでに何度も告白をされては真面目に取り合わず、保留にすることを繰り返しているため千花も返答は分かっていたのか残念そうには見えず、オスの堂々としたキープ宣言にむしろ嬉しそうにしている。


「あはぁ♥ ちんぽの震えが大きくなってきました♥ 息もどんどん荒くなっててぇ♥ 粘っこいカウパーが漏れまくり♥ メスのフェロモンをい~っぱい嗅ぎながら射精の準備を始めちゃってます♥」


ずちゅずちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ にゅぷんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ にゅるんっ♥


 デカ乳を乱雑に揉みしだくたびに谷間に溜め込まれていたメスのフェロモンが舞い上がり、ただでさえ活発に精子を作り溜めているキンタマが活性化して、過剰なまでザーメンが溜まっていく。


「数分前に別のメスのおまんこを使って射精したはずなのに、ず~っとオナ禁してたみたいにキンタマがパンパンになっちゃってますね♥ そんなに私の淫語まみれの囁きと甘々チン媚び手コキが気持ち良かったんですかぁ~?♥」


ずちゅちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅっ♥ たぱぱっ♥ ずろろろろろぉ♥


 どこかからかうような声音だが、耳元に吹きかけられるマゾ吐息は先ほどと比べて明らかに浅くなっており、浅ましく射精を心待ちにしていることを如実に伝えている。特に千花は度々部活を抜け出して、こうしてオスにご奉仕をしてくるため、他の部員と比べても経験が多く、今まで培ったテクをこうして披露されているせいで欲求不満なちんぽが一層イラ立ちを募らせる。


「くすくすっ♥ やんっ♥ 嬉しいです♥ それじゃあ、先生が出し残したザーメンを気持ち良くコキ捨てられるように、手コキを激しくしていきますね♥ 先生はそんな手コキご奉仕が上手なメスのデカ乳を揉みしだいておかず扱い♥ 快楽が煮詰まったタイミングで、ザーメンをびゅるびゅるコキ捨てちゃってください♥」


ずちゅずちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たぱぱっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥


 人妻のように濃ゆいフェロモンを振り撒いて、千花は手コキのストロークのスピードをあげてくる。目の前のオスにみっちりおまんこを使い潰され、籍を入れていないという点を除けば正しく人妻であるマゾメスの本気のご奉仕手コキに、思わず腰が浮き上がってしまう。


「ひとコキでメスのおまんこを堕としちゃうえぐぅ~いカリ首に指を引っ掛けてぇ♥ 射精を誘発する執拗なカリコキ♥ ギトギトでぇ♥ 妊娠適齢期のメスの卵子を食い散らかすことしか考えてない、繁殖特化の精子がみっちり詰まったザーメンを引きずり出しちゃいます♥」


にゅるんっ♥ ずりゅんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ にちっ♥


 それまでちんぽの根元から亀頭に向かってズリ扱く手コキから、カリ首に重点的に指を這わせるカリコキ荷動きが切り替わる。カウパーをたっぷりと纏わせた指がちんぽを撫で上げるたびに荒々しい吐息が漏れ、僅かに浮き上がった腰が思わずヘコついてしまう。


「やんっ♥ オナホに見立てたメスの手コキが気持ち良すぎて、腰がヘコついちゃってますよ♥ と~ってもかっこいいですけどぉ♥ その腰遣いはこの後の交尾まで取っておいてくださいね♥ 今はぁ♥ マゾメスのエロテクでザーメンをぶっこ抜くことだけを考えてください♥」


ずろろろろろぉ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ にちちっ♥


 手のひらから伝わるデカ乳の柔らかい感触と、オスの射精欲求を煽り立てる千花の甘々手コキに追い立てられ、尿道に込み上げたザーメンが行き場を求めて力強く跳ね回る。当然ちんぽのビクつきは彼女にも伝わっており、一息つかせる暇もなくカリ首の段差を指が滑る。


「くすっ♥ キンタマがぐぐぐぅ~♥ って持ち上がっててぇ♥ もう限界が近そうですね♥ このままデカ乳のマゾメスを抱き寄せながら、チン媚び手コキオナホ目掛けてぶっかけ射精♥ 熱々の濃ゆ~いザーメンをひり出してください♥」


にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ たちゅっ♥ ずりゅりゅっ♥


 あと一押しで簡単に射精してしまえそうな状況で、マゾメスからの甘ったるい射精おねだりを耳元に注ぎ込まれ下半身に力がこもる。そんな射精欲求を煮詰め切ったオスへ千花は擦り寄り、とどめとばかりに射精煽りをしてくる。


「やんっ♥ ザーメン出る♥ ザーメン出る♥ 若ぁ~いメスを侍らせながら性欲解消♥ キンタマの中で熟成しきったザーメンをびゅるびゅるコキ捨てる♥ んっ♥ 出る♥ 出る出る出る♥」


ずちゅずちゅっ♥ にゅるっ♥ ぬちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ にゅぷんっ♥


 千花は輪っか状に窄めた指で亀頭を弾く短いストロークで射精欲求を追い立てる。耳元で囁かれるマゾメスの媚びた声と、ちんぽを襲う快楽にキンタマが脈打ち、重たいザーメンがせり上がる。


「んんっ♥ んふぅ♥ やんっ♥ 熱ぅ~♥ 重たいザーメンがびゅるびゅる出てます♥ んっ♥ ふぅうう♥ 粘っこい音を立ててマゾメスの手のひらに満遍なく射精♥ 指の間にへばりついてますね♥」


ぶびゅるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるるっ♥


 ギリギリまで堪えていた射精欲求を解消する力強い射精で、千花の手のひらに黄ばんだゼリー状のザーメンをひり出していく。尿道を突き抜ける快楽に思わず乳肉を掴む手に力がこもると、エロ肉に指が沈み込み余計にムラつきを加速させる。


「部室が交尾臭まみれになるくらい、新入部員との交尾にいそしんでたはずなのにぃ♥ 全然ザーメンの量が減ってないです♥ それどころかぁ♥ 定番のオナネタのマゾメスからのラブラブ手コキで精子の量が増しちゃってそうですね♥」


びゅくるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅるるるるっ♥


 デカ乳を揉みしだかれて甘ったるい媚びたマゾ喘ぎを漏らしながら、千花は射精中にもかかわらずちんぽを扱き上げ、ムラつきを完全に解消しきれるようにサポートしている。新入部員の拙い交尾テクを味わった後に、目の前のマゾメスの磨き抜かれたチン媚びテクを堪能するというギャップに、キンタマに押し込められたザーメンがさらにせり上がっていく。


「そんな一目で繁殖欲求むんむんの先生のためにぃ♥ ザーメンまみれの指でカリ首を扱いて追撃♥ セフレのメスの手コキオナホをこってりマーキングしながらぁ♥ 他のメス相手に作り溜めてコキ捨てられなかった分をひり出してください♥」


びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅっ♥


 ちんぽのビクつきが完全に収まるまで、千花は念入りにカリ首を扱き上げて、尿道に引っ掛かる精子すらも引きずり出し快楽に変えてくる。そうして、ちんぽが何度か空打ちすると、最後に窄めた指でズリ上げて、にゅぽんっ♥と間抜けな音を立てながら指がすっぽ抜ける。


「ん~~……しょっ♥ くすくすっ♥ 射精お疲れ様で~す♥ シーツにザーメンの水たまりが出来ちゃうくらい、たっぷりひり出せましたね♥ 」


 ちんぽを扱いていたザーメンまみれの手を目の前でゆらゆらと揺らし、いかに大量のザーメンをひり出したかを見せつけてくる。指の隙間までも黄ばんだゼリーザーメンで埋め尽くされており、念入りに洗っても臭いが落ちないのではないかと思わせるほど強烈なオスの臭いを放っている。


「しかもぉ♥ これはぜ~んぶ新入部員との交尾で射精しきれなかった分♥ 中途半端に溜め込まれたムラつきを解消しただけなのにぃ♥ 量も濃さも一級品で、普通の男の人だったら束になっても太刀打ちできないくらい濃厚なザーメンです♥」


 目の前の射精欲求に浸るオス以外と関係を持ったことがなく、保健体育以上の性知識を持ち合わせていないくせに、優越感を刺激するために他のオスと比較してくる。そんなオスを悦ばせる言葉を知り尽くした誘惑上手なメスは、手のひらを握っては開いて下品な水音を鳴らしている。


「これ以上に濃ゆくて精子をみっちり詰め込んだザーメンが、キンタマの中でひしめき合ってるんですよね♥ いつも放課後は何人もメスを侍らせて、下校時間ギリギリまでハーレム交尾しまくってますから♥ むしろこの程度の射精だと準備運動にしかなってないです♥」


 射精したばかりだというのに、毎日両手で足りないほどザーメンをひり出して鍛えられたキンタマはずっしりと重たいままで、傍目から見ても分かるくらいドクドクと脈打ち、ザーメンを過剰に作り溜めている。


「交尾欲求がムラつきまくりですけど、チア部の練習が終わるまでまだまだ時間がかかりますからぁ♥ 私のおまんこを使って解消しちゃいませんかぁ~?♥ いつもみたいなデカ乳のメスたちから密着されまくりな王様気分の交尾じゃなくてぇ♥ 一匹のメスと愛情育みまくりな甘ぁ~い交尾で、おまんこ目掛けて濃ゆ~いザーメンをコキ捨てちゃうんです♥」


 オスが一声かけるだけで練習などサボっておまんこを差し出しに来るメスが数多くいるにもかかわらず、千花は大好きなオスを独占したいがために他のメスを呼び出さず自分一人との交尾を持ち掛けてくる。


「連続で射精をしてお疲れだと思いますから、先生に負担をかけないように私がちんぽに跨って騎乗位交尾♥ 先生お気に入りの狭くてヌルつきまくりなおまんこをたっぷり使ってぇ♥ 下品な腰遣いでザーメンを搾り取れちゃいます♥」


 その上、理性を蕩けさせてラブラブ交尾に持ち込むために、どんなご奉仕をしてオスのムラつきを解消するかを囁いてはオスをその気にさせようと言葉を紡ぐ。乳汗とフェロモンが混じった匂いをたっぷりと嗅ぎ散らしたオスに、ストレートな交尾おねだりは非常によく効きキンタマが疼いていく。


「もちろんゴムなんて使いませんからぁ♥ 発情しまくりな肉ひだブラシにゴシゴシ擦りつけたら絶対気持ちいいです♥ それにぃ♥ 先生がお望みでしたら何時間だってお相手しますよ♥ それこそ一晩中……何度だってです♥ ね……どうですかぁ~?♥」


 最後にダメ押しとばかりに囁かれる甘ったるい媚びたおねだりに、振り払うことなどできるはずもなく、甘々手コキでイラついたちんぽは千花のおまんこを使い倒す気になっていることも相まって、ハーレム交尾への未練など全くなくさっさと交尾させろとばかりに受け入れてしまう。


「あはぁ♥ やった~♥ それじゃあ、先生の期待を裏切らないようにぃ♥ 妊娠適齢期のドスケベおまんこを使う騎乗位ドスケベ応援交尾で射精を誘発♥ 先生のちんぽに媚び倒すこと専門のチア部らしく、ドスケベな応援をしながら腰を振っちゃいます♥」


 千花はしなだれかかったままオスに体重を預けると、そのままベッドへと押し倒して馬乗りになる。わざとらしく前かがみになりデカ乳の長い谷間を見せつけ、オスの胸板に掠めさせながらちんぽの真上に陣取ってくる。


「エロコスみたいなチア衣装のメスに迫られて、長乳を下品に揺らしながらデカ尻をヘコつかせててぇ♥ どこもかしこもおかずに最適ですね♥ もちろん、このエロ肉まみれのドスケベボディは先生の所有物ですからぁ♥ ムラつきに任せて好き勝手に触っても問題ないです♥」


 腰を打ち付けやすいように彼女は足をガニ股に開くと、ミニスカートの裾から覗くおまんこを見せつけて亀頭に近づけてくる。学校生活の中では決して見せない、オスに仕込まれたザーメン中毒のメスの姿に勃起が煽られ、膣口にぺちんっ♥と先端がぶつかる。


「んっ♥ くすっ♥ 交尾待ちしてるちんぽが跳ねててぇ♥ おまんこの入り口を付け狙ってますね♥ 私もぉ♥ さっきからず~っとおまんこが疼きっぱなしで辛いですから♥ このままちんぽ目掛けて振り下ろして、先生を悦ばせるご奉仕をしちゃいまぁ~す♥」


 射精後に全く拭わずザーメンを纏ったままのちんぽに、粘ついた透明な愛液を垂らしながら、千花はムラついた衝動のままにおまんこを押し付けると、にゅるんっ♥と膣肉を滑って先端がハメ入れられる。


「ふぅうう♥ ふぅうう♥ んっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ ちんぽが入ってきました♥ にゅっくりハメ入れたら、凶悪なカリ首で腰砕けにされちゃうと思いますから♥ 一気に奥まで入れちゃいますね♥ んふぅ♥ ぉっ♥ ぉぉぉっ♥」


ぬちゅっ♥ ぬぷぷっ♥ ずりゅっ♥ ずちゅちゅちゅっちゅっ♥ ぬちゅんっ♥


 待ち望んでいたちんぽを目の前にしてヒクつく膣口で亀頭を甘噛みし固定すると、千花は腰を落としてヌルついた肉ひだの上を一気に滑らせる。念入りにちんぽを味わっているとマゾイキしてしまうと分かっている彼女は、震える腰を奮い立たせてデカ尻を振り下ろすが、余裕ぶった言葉とは裏腹に低い嬌声を漏らして熱のこもった吐息を漏らしている。


「ふっ♥ んんっ♥ 先生のちんぽを根元まで受け入れてぇ♥ マゾイキ寸前の肉ひだでお出迎えです♥ みっちり隙間なく密着してくるくせにうねっててぇ♥ あっという間に竿を本気愛液とザーメンの混ざったドスケベローションまみれになっちゃってます♥」


 肉壺に収められたちんぽに熱を帯びた膣肉が四方から纏わりつき、何もしなくても極上の快楽がもたらされる。結合部からは愛液が溢れ出て、呼吸の僅かな身じろぎ程度でも練り合わさって何本も糸が引いている。


「あとはこの交尾の準備が万全に整った固ぁ~いちんぽに目一杯肉ひだを絡ませながらぁ♥ ザーメンを引きずり出すラブラブピストンしちゃいまぁ~す♥ んぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ んふぅっ♥ んぉっ♥」


ずちゅっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥


 千花はおまんこをきつく窄めてカリ首との引っ掛かりを多く作りながら、腰を持ち上げてちんぽを引き抜いていく。自分で動いているにもかかわらず肉ひだ達がちんぽを逃がさないようにねちっこく絡みつき、それでいてカリ首にあっさりと振り払われて袖にされるというマゾ欲求を刺激する快楽に自然と口元にだらしない笑みが浮かんでいる。


「先生のちんぽ長ぁ……♥ メスが有利な体位のはずなのにぃ♥ 負け癖のついたマゾめんこだと全く太刀打ちできませんね♥ あっ♥ んんっ♥ でもでもぉ♥ 先生にも気持ちよくなってもらうために、腰をもっと落としますね♥」


ばちゅんっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥


 チア部で鍛えた下半身を存分に活かした腰の入った重たいピストン。それでいて重量感は全く感じず、キンタマに伝わる甘い衝撃だけが残るというチア部の中でも一握りのメスしかできない交尾テクを使いながら、腰をヘコつかせて射精を誘発してくる。


「こうやってぇ……♥ んぉっ♥ んふぅ♥ デカ尻をクッション代わりに使って、先生のザーメンを溜め込んだキンタマに打ち付けるピストンです♥ ゼリーザーメンが必要以上に固まらないように適度に刺激を加えてぇ♥ 子宮にコキ捨てられるようにサポートです♥」


ずりゅりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥


 ぺちんっ♥ ぺちんっ♥とデカ尻の柔肉をたわませる手慣れた腰遣いにもかかわらず、千花の反応は交尾慣れしていない雑魚メスそのものであり、吐息交じりの低い喘ぎ声を漏らし、誠心誠意媚びるために子宮口がちんぽに吸い付いている。


「いつも先生がマゾメス相手にしてるみたいな激しい腰振りを完全再現してぇ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ ねちっこい膣コキしちゃってます♥ 先生が腰を動かさずにおまんこほじりが出来ちゃってますから♥ 自分の意思で種付けしようとしてるとキンタマが勘違いして脈打ってますよ♥」


にちにちっ♥ にゅるんっ♥ ずりゅんっ♥ たぱたぱっ♥ ぬちゅんっ♥


 普段自分がしている、おまんこをコキ散らして射精を誘発する腰振りを彼女なりに再現した下品なピストンを披露され、下半身に熱が集まっていくのを感じる。千花はオスが悦んでいることに調子づき、腰振りに角度をつけて気の抜けたマゾ媚び応援をし始める。


「頑張れ♥ 頑張れ♥ キンタマ頑張れ~♥ マゾメスのえっろぉ~い腰振りに負けるな~♥ 先生が自らピストンしたら秒殺できる雑魚まんこのドスケベご奉仕に耐えきってぇ♥ 精子でギトつきまくりなザーメンを作っちゃえ♥」


ぬちゅんっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ ずりゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥


 オスが少しでも腰を浮かせたら腰振りの角度が狂い、膣肉の弱点を亀頭が撫で上げて派手にマゾイキしてしまうだろう。千花はオスの機嫌一つで立場が逆転するというスリルにおまんこを疼かせ、膣肉の締め付けが強まっている。


「ちんぽフレフレー♥ ぉっ♥ んふぅ♥ ぉぉっ♥ ちんぽがもっと固くなってきました♥ いつもマゾメスたちから甘くて媚び媚びな応援を受けてるからぁ♥ 応援されながら腰を打ち付けられるだけで射精欲求が込み上げてるみたいです♥」


にゅるにゅるっ♥ つぷんっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅんっ♥ ぬちゅちゅっ♥


 マゾメスが自ら腰を振りながら、これからひり出されるザーメンを応援によって自分で濃くしていくという背徳的な行為にじわじわとザーメンがせり上がっていくのを感じる。千花はその快楽の波が途切れないように、より優越感を高めるべくそのマゾ媚び顔を近づけてくる。


「本当だったら可愛いメスたちから応援してもらえるはずなのに、先生に独り占めされちゃって運動部の男子たちもかわいそうですよね♥ テニス部も今度大きな大会に出るらしいですけどぉ♥ 部員のみんなは誰も興味ないみたいです♥」


ずるるるるぅ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥


 全くかわいそうとは思っていない白々しい言い方でオスに媚びた囁きを浴びせかける。チア部の活動はすべて顧問であるオスに媚び倒すことだけに当て、部活どころか部員すらもオナペットとして私物化しているという事実を改めて口に出され興奮が煽られる。


「くすくすっ♥ 試合で気合が入るように、ルックスも抜群に良いデカ乳のメスたちが応援しに来てくれるはずなのにぃ♥ 三年の先輩たちは一人残らず種付け済みで、部活も産休中♥ 残りの部員も先生のちんぽに媚び倒すので忙しいから試合そっちのけで交尾三昧です♥」


たぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ つぷんっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥


 千花がねちっこく腰を打ち付けるたびに白く泡立った愛液の飛沫が飛び散り、鈍い疼きをキンタマに残している。オスの優越感を高めるために、いかにオスとして特別扱いをされているかを囁かれているせいでダマになったカウパーが滲み出てはすぐに肉ひだに絡め取られて愛液と混ざり合う。


「あぁ、それともぉ♥ 応援しに行くって名目で、先生が仕留めたマゾメスたちを見せびらかしちゃいましょうか♥ パンチラしまくりな丈の短いミニスカートとぉ♥ 下乳と谷間が丸見えなドスケベチア衣装♥ 先生を誘惑するためにデザインされたユニフォームを妊娠中の先輩たちにも着せて試合会場に引き連れちゃうんです♥」


たんたんたんっ♥ にゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ ぬちゅちゅっ♥ たちゅんっ♥


 耳元に近づけた唇から甘い吐息を振り撒きながら、千花はオスに見せつけるようにデカ乳を揺らしエロコスじみたユニフォームをアピールしている。息を荒くしてムラつきを高めているオスに、千花はその背徳的な誘惑を更に耳打ちしてくる。


「きっと会場中の視線を集めちゃって健全な男子たちは勃起しまくり♥ そんな負け犬のオスたちを横目に、先生に媚び媚びな応援をしちゃいますから、優越感がムラついちゃいますね♥ 目の前にはいつでもザーメンをコキ捨てられるコキ穴がいっぱいありますからぁ♥ キンタマが少しでも重くなったらその場で即解消も出来ちゃいます♥」


たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ にゅるんっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅっ♥


 このドスケベなメスたちを他のオスに見せたくないという独占欲と、いかに自分が愛されているかを見せつけたいという仄暗い欲求がせめぎ合う。その上、腰を打ち付けるたびに射精を意識しているのか、彼女は無意識にぐりぐりと腰を押し付けてきていて、少しでもザーメンを多く引きずり出して受精させるための動きをしている。


「んっ♥ やぁん♥ 先生のものだってアピールする妄想をしながら腰を打ち付けるのが気持ち良すぎてぇ♥ 腰を練り回して、ちんぽに媚び散らす種乞いご奉仕しちゃってました♥ ただでさえ受精しやすいマゾメスのくせにぃ♥ 先生のザーメンで受精させて欲しい♥ 三年生の先輩たちみたいに先生の赤ちゃんを産みたい♥ なんてアピールしまくり♥ んぉっ♥ ぉ~~っ♥」


ずぷぷぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥ ぐぅ~りぐぅ~り♥ にゅるんっ♥


 大金を払って娼婦を買っても絶対にしてくれない、オスに心底惚れ込んだメスが行う繁殖を意識した動きにキンタマの中でザーメンが泡立ち、このメスを孕ませるとばかりに精子の増産を急ぎいつも以上にザーメンを濃く煮詰めていく。


「ただでさえガチ恋欲求を拗らせてるマゾメスに、先生が孕め~♥ って命令しながら無遠慮に濃ゆ~いザーメンを注ぎ込んだらぁ♥ 繁殖欲求旺盛な精子の前に卵子を差し出して、簡単に受精しちゃいますよ♥」


ぬちゅぬちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ ずるるるるぅ♥ にゅるっ♥


 キンタマの中で精子をうじゃつかせているオスに孕みたがっていることを伝えながら、孕ませるかどうかの決定権をこちらにゆだねてくる。そんなオスにとって都合の良すぎるセフレの生徒に自分の子どもを身籠らせるべく、ちんぽが完全のその気になる。


「あはぁ♥ ちんぽが跳ねてますよ♥ 先生の言う事は何でも聞くえっろぉ~いセフレのメスにザーメンをコキ捨ててぇ♥ 卵子を食い散らかすための種付け準備♥ このまま精一杯腰を打ち付けて種乞いご奉仕をしますからぁ♥ 繁殖目的の種付け射精、してほしいです♥」


ずりゅりゅりゅっ♥ ぬちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ だちゅんっ♥


 千花のおねだり通り、彼女にもザーメンを注ぎ込んで経産婦のメスにするべくミニスカートに手を潜り込ませ、安産型のデカ尻を鷲掴みにすると、たったそれだけの動作で期待を露わにしたおまんこが震えて腰が持ち上がる。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ 子宮の奥に残らずぶっかけるためにぃ♥ デカ尻を掴んで逃げられないようにされちゃってます♥ そんなかっこいい先生のためにぃ♥ おまんこを締め上げながら腰をねちっこく打ち付ける逆種付けプレス♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥」


ずちゅっ♥ にゅるにゅるっ♥ たぱっ♥ たんたんたんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥


 マットレスを軋ませて部室の外にまで音が漏れ聞こえるほどの激しくおまんこを打ち下ろし、せり上がるザーメンを迎え入れようと躍起になっている。腰以外の全身をオスの体にこれでもかと密着させ、乳肉が下品に潰れるほど押し付けては乳汗をまぶしてくる。


「ふっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ 先生の長ぁ~いちんぽに膣肉をべったりへばりつかせながら腰を打ち付けるの効く……っ♥ ぉっ♥ ふぅうう♥ 教え子を孕ませるための特濃ザーメンが昇ってきてます……っ♥」


だぱっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ たちゅんっ♥ にゅぷっ♥ にゅぽっ♥


 千花はオスの射精欲求を引きずり出すために、ただでさえ弱っているおまんこを激しく打ち付けて亀頭の先端に子宮口を密着させてはガニ股に開いた足を震わせている。そんな深いマゾイキを目前に控えながらも、たっぷりと愛液を溜め込んだ肉ひだを擦りつけて射精欲求を引きずり上げる。


「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 先生の優秀な精子で孕む気満々のおまんこにザーメン欲しいです♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ マゾイキ寸前の雑魚まんこをぐりぐり押し潰されながらぁ♥ ぉっほ♥ 私もイっちゃいます♥」


ばちゅんっ♥ たちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぬちゅっ♥ たぱんっ♥


 もはや余裕ぶった応援をすることも出来ず、デカ尻をべちんっ♥と振り下ろしながら種乞いすることしかできていない。それが一層オスの優越感とムラつきを刺激し、千花のピストンに合わせて種付けしようとデカ尻を掴む手に力を込める。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ それやば……っ♥ んっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ 子宮をちんぽでこね回されながらザーメンくる……っ♥ ぉ~~っ♥ イクイク……っ♥ おまんこイきます……っ♥」


ぬちゅぬちゅっ♥ たぱんっ♥ たんたんたんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ばちゅんっ♥


 つま先に力がこもり、ガニ股でしゃがんでいなければ足ピンアクメをキめていたのが分かるほど深い絶頂を迎えながら、彼女は腰を突き出しておまんこを押し付けてくる。そのままデカ尻を力強く抱き寄せ、無防備な妊娠適齢期のコキ穴へと腰を突き出す。


「ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ ザーメン熱ぅ……っ♥ んっ♥ 粘り気の強いザーメンがひり出されててぇ♥ ふっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 子宮が繁殖欲求旺盛な精子まみれにされてます♥」


びゅるるるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥


 ちんぽをビクつかせながら、今日射精した中で量も濃さも一番のザーメンが無防備な子宮へと注ぎ込まれていく。千花はのしかかった体勢の上、オスに掴まれていて快楽の逃げ場を用意することが出来ず、腰をヘコつかせて深くマゾイキしている。


「ふっ♥ んんっ♥ ぉっほぉぉ♥ ぉんっ♥ ザーメンがびちびち叩きつけられるたびにマゾイキが誘発されてぇ♥ ぉっ♥ 排卵が促されてるみたいですね♥ ただでさえ先生にガチ恋してるのにぃ♥ んっ♥ も~っと大好きになっちゃいそうです♥」


ぶびゅるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるるるるっ♥


 絶頂の快楽を堪えようとしなだれかかってくる千花を抱き寄せながら、オスの本能に従って耳元で「孕め」と何度も命令しながらザーメンを注ぎ込んでいく。そのたびに彼女はデカ尻を震わせながら、ひり出される大量のザーメンを子宮で嚥下していく。


「んっ♥ くすっ♥ は~い♥ 先生の赤ちゃん、孕みまぁ~す♥ 三年生の先輩たちみたいに立派なママになってぇ♥ 在学中も卒業してからもぉ♥ 先生専属のセフレとして何人も子どもを作りますね♥」


びゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥


 尿道を大量のザーメンが押し広げながら、子宮に隙間がないほど精子が詰め込まれ、黄ばんだ色で染め上げられる。エロコスを身に纏った教え子のマゾメスに、この先もずっと繫殖交尾を受け入れることを誓わせるという背徳感にちんぽが跳ね、キンタマの底にこびりつく重たいザーメンまでもコキ捨てられていく。


「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ マゾメスを孕ませる気満々の濃ゆ~いザーメン、全部出し切れましたね♥ 子宮がずっしり重くて、精子が泳ぎ回ってるのが分かりますからぁ♥ 絶対に受精しちゃってます♥」


 すっかりちんぽの形に馴染んだコキ穴に、腰を震わせて溜め込んでいたザーメンをすべて出し切ると、下半身にこもっていた力が抜けてマットレスへとその身を沈める。千花は荒い吐息を振り撒きながら媚びたマゾ顔でこちらを見つめ、下腹部を擦り合わせて繁殖交尾の快楽に浸っている。


「こんなにたっぷり出して先生のことが大好きなマゾメスを一匹仕留めたばっかりなのにぃ♥ 固ぁ~いちんぽが子宮を押し上げてて、ビクついてますから♥ もっと射精したい、って考えてそうです♥」


 そんなフェロモンまみれの吐息を至近距離から浴びせかけられ、性欲を煮詰めたちんぽは血管を脈打たせながら子宮口をこね回す。クタクタになった腰とは裏腹に勃起は収まる気配はなく、デカ尻に指を這わせて射精欲求を煮詰めていく。


「部活が終わって他のメスが部室に着替えに来るまでまだ時間はありますからぁ♥ それまで私と繁殖交尾♥ 受精するどころか双子の赤ちゃんが出来ちゃうくらい種付けしちゃいましょうか♥」


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