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出張メンズエステのキャストにガチ恋されて特別待遇の膣コキちんぽマッサージをしてもらう話

「こんにちはぁ~♥ 出張メンズエステ『アロママッサージ』から来ました、ユナで~す♥ 今日もよろしくお願いしますね、お兄さん♥」


 最低限人を招くことが出来る程度に掃除した自宅で、どこか嗜虐的なニヤついた笑みを浮かべる制服姿の少女を迎え入れる。彼女——ユナは出張メンズエステサロンの贔屓にしているキャストで、暇さえあれば指名しており両手で数え切れないほど会っているため、こうして砕けた口調で話してきて、勝手知ったるがまま家に上がり込んでくる。


 腰まで届くクリーム色の長髪とどこかギャルっぽい雰囲気を醸し出すまつ毛の長いツリ目。そしてなによりも特徴的なのが、年齢には不釣り合いなオスの視線を釘付けにするドスケベボディだ。制服のワイシャツを押し上げて隙間から乳肉が覗くデカ乳、スカートを履いていても形がくっきりとわかってしまう程のデカ尻。そんな近くにいるだけでオスの性欲を掻き立てるメスが上目遣いでこちらの顔を覗き込んでいる。


「やぁん♥ お兄さ~ん♥ いつもより視線が露骨ですよ~♥ ちょうど真下にデカ乳の長ぁ~い谷間があるからって、ガン見しまくり♥ さっきから全然視線が合わないんですけど♥ お兄さんのご希望したオプション通り、制服を着てきましたけどぉ♥ そんなに気に入ったんですか?♥」


 オスから無遠慮な視線を向けられているというのに彼女は嫌がるそぶりを見せず、それどころか乳肉を突き出してオスの視線を奪ってくる。誤魔化すために視線を横にずらすと、わざとファスナーが開けられたスクールバッグからローションボトルが覗いており、制服姿のメスにドスケベなマッサージを施されるという期待感でちんぽがビクついてしまう。


「うわうわぁ~♥ これは相当ザーメンを溜め込んでそうですね♥ 前にお兄さんのお家に来てからそんなに時間は経ってないはずなんですけどぉ♥ オナニーしてないんじゃないですかぁ~?♥ くすっ♥ これはマッサージのし甲斐がありますね♥」


 ズボンを分かりやすく押し上げる勃起ちんぽに流し目を送りながら、ユナは白々しくオスの期待感を煽ってくる。すでに彼女を待つ間も興奮していたためかパンツの中はカウパーまみれになっており、ズボンに薄っすらとシミが出来るほど滲んでいる。


「私のマッサージにドハマりしてるお兄さんをこれ以上焦らしたら、ちんぽが辛くなってなけなしの理性もなくなっちゃいそうですから♥ さっそくマッサージの準備を整えていきますね♥」


 ユナに促されるままいつも彼女からの施術を受けている寝室へと案内すると、彼女はスクールバッグから専用の防水シートを取り出して、ベッドが汚れないように準備をし始める。


「くすくすっ♥ お兄さんが毎回指名してくれるおかげでぇ♥ 自宅までの道を覚えちゃいました♥ 今では地図アプリなしでも来れるようになったんですよ♥ お金を介した関係とはいえ、これだと通い妻とか都合の良いセフレみたいです♥ 今もこうしてちんぽのお世話のためにベッドの準備をしてるとぉ♥ その自覚も強くなっちゃいますね♥」


 彼女も頻繁に指名されている自覚はあるのか、からかうような口調でオスのムラつきを高めてくる。その間もベッドメイクの手を止めることはなく、あっという間にマッサージの準備が整えられる。


「は~い♥ これで準備完了です♥ でもでもぉ♥ マッサージより先にお店の注意事項の説明をしますから、私の横に来てもらってもいいですか?♥ お兄さんはもう何回も聞いて覚えちゃってるかもですけどぉ♥ お店の規則ですからご協力お願いしまぁ~す♥」


 ユナはシートをかぶせたベッドのふちに座ると、その横をポンポンと叩いて準備の様子を見守っていたオスを呼びつける。彼女に促されるまま拳半分ほど開けて隣に座ると、オスの気遣いなど無視して距離を詰め、ドスケベボディを密着させてくる。


「これからお兄さんをマッサージしていきますけどぉ♥ その前に禁止されてる行為を説明していきますね♥ これを一つでも破ったらマッサージが終了になってぇ♥ お店の利用が二度と出来なくなっちゃいますから、注意してくださいね♥」


 メンズエステ嬢というよりも、恋人がいちゃつくような距離感で乳肉をこちらの腕に押し付けている。そのままバッグからバインダーを取り出すとその中のイラスト付きで禁止事項が書かれた紙をこちらに見せてくる。


「当店はセラピストのマッサージによって男性を癒すことを目的とした出張型のメンズエステサロンです♥ 男性側からのおさわりは一切禁止で、過度な密着も控えさせていただいてます♥」


 淡々と禁止事項を読み上げているが、ユナはこちらの内ももに手を這わせてきて、ちんぽのすぐそばの際どいところを撫で回してくる。その上、乳肉が淫猥に潰れるほど密着してきており、読み上げる内容と全く一致していない。


「あとはぁ♥ 軽いご奉仕もさせていただきますけど、性的な行為を強要もNGですから注意してください♥ ……くすっ♥ な~んて、一般のお客さん向けの禁止事項の説明でしたけどぉ♥ お兄さんには一切関係がないですから、覚えなくていいですよ♥」


 禁止事項を軽く読み上げたユナは、それまでの固い口調を崩してバインダーを床に放る。そうして、こちらの腕を抱きしめてメスのフェロモンがこもった吐息を振り撒きながら耳元に顔を近づけてくる。


「何度も指名して、未成年のメンエス嬢をガチ恋させちゃう悪~いオスには禁止行為なんて一切なし♥ こうやってお兄さんにくっつきながらアピールしてくるデカ乳を好き勝手に揉みしだくのもぉ♥ セックスのおねだりをするのだって全部オッケーです♥」


 初めて指名した時に一目ぼれした彼女からエステ中に熱烈な誘惑を受け、それからというものの指名するたびになし崩し的に特別な接待を受けるようになっていた。それからというものの、格安で呼び出せるセフレとしてたびたび呼び出しては、ムラつきをぶつけていた。


「もちろんお店にバレたらマズいですから、これはお兄さんと私だけの秘密♥ お店に内緒で他のお客さんには絶対しないような、お兄さん専用のドスケベなマッサージをさせていただきますね♥」


 ただでさえ未成年ということがバレたら即クビになってしまうというのに、その上特定の客に入れ込んでメンズエステの枠組みを超えた、風俗同然の性接待をしてしまっている。じわりとカウパーが滲むちんぽに指先を掠めながら手を這わせ、これから行うマッサージに期待感をムラつかせていると、甘ったるい匂いが立ち昇り鼻腔を犯す。


「あはぁ♥ ちょっと汗臭かったですかね♥ お兄さんに早く会いたいから少し小走り出来たんですけどぉ♥ そのせいで汗をかいちゃいました♥ 特にデカ乳の谷間のところなんてじっとり湿っててぇ♥ 制服が透けるくらい乳汗が滲んでるんです♥」


 ユナの言う通り視線を下に向けると、密着した乳肉は肌がテカるほどうっすらと乳汗を滲ませており、フェロモンまみれの匂いを振り撒いている。乳汗を吸った白いワイシャツはその生地を透過させ、その下に来たピンクのヒョウ柄のビキニがはっきりと見えてしまっている。


「ちなみにお兄さんがオプションで追加してくれたこの制服なんですけど、お店で用意してあるコスプレ用の衣装じゃなくてぇ♥ 私が通ってる高校の制服なんです♥ 毎日着てるせいでメスの体臭がべったり染みついててぇ♥ お兄さん好みのキンタマをイラつかせるエロコスみたいになってますよね♥」


 制服を強調するように指で摘まんでひらひらと揺らし、オスを悦ばせるために用意してきたことを告げてくる。ドスケベボディを擦りつけるたびに甘ったるいメスの匂いが立ち昇り、それを至近距離で嗅ぐオスはキンタマに血管が浮き出るほどムラつきが煽られてしまっている。


「しかもぉ♥ この下にはお兄さんが前にお気に入りだってことを教えてくれた、ピンク色のヒョウ柄ビキニを着てますから♥ エロさが際立ちまくり♥ 健全なはずの制服の下にドスケベ水着を着てきててぇ♥ こうやってデカ乳をお外に出したら……んっ♥ くすっ♥ お兄さんのムラつきをさらに煽っちゃいます♥」


 彼女は第三ボタンまで開けると、指先を引っ掛けてビキニに包まれたデカ乳をわざとらしく揺らしながら、ワイシャツから引きずり出す。エロ可愛く着こなした制服姿でデカ乳だけを露出させた、オスを誘惑させることに特化した背徳的なユナの姿に呼吸が荒くなる。


「理性的な振る舞いをしてますけどぉ♥ ちんぽは早くマッサージされたがってるのがバレバレですよ♥ このえっろぉ~い体もぉ♥ お兄さんだけは好き勝手に触っていいのに、ドスケベなメスに下品な誘惑をされたいから様子見中♥ 今日は90分コースで予約してくれてますから、その時間を目一杯使ってぇ♥ そんな余裕ぶったオスを、マッサージで骨抜きにしていきますね♥」


 軽く触れ合わせる程度の力加減で指先を亀頭に当てると、滲み出たカウパーを拭うように優しく擦り合わせる。そうして愛情すら感じる甘ったるい声音で、ザーメンを搾り取る気満々の不健全なマッサージを宣言してくる。


「ズボンを脱がせちゃいますから、ベッドに横になってください♥ ……あぁ、紙パンツはいらないですよね♥ カウパーでベタベタになっちゃいますしぃ♥ どうせすぐに脱がせちゃいますから♥」


 本来であれば客が全員着用する必要がある紙パンツを、すぐに脱がせるからという理由で履かせることすらしてこない。そんなちんぽに媚びることしか考えていないドスケベギャルに言われるがまま仰向けになると、こちらの足の間にドスケベボディを潜り込ませ、股間に顔を近づける。


「パンツ、失礼しますね♥ ガッチガチに反り返ったちんぽに引っ掛けないように気を付けながらぁ……湿ったパンツを引きずり下ろしてぇ♥ ……んっ♥ えいっ♥」


 何度も繰り返してきた動きのため、慣れた手つきでこちらのパンツをずり下ろすと、ぶるんっ♥と勢いよくカウパーまみれの勃起ちんぽが露わになる。それと同時に部屋中に充満した甘ったるいメスの匂いを塗りつぶしながら、すえたオスの臭いが立ち昇っていく。


「ぉ~~っ♥ くっさぁ♥ 相変わらずちんぽの形だけじゃなくてぇ♥ 臭いまで凶悪ですね♥ まだ軽く誘惑しただけなのに、射精した直後なんじゃないかってくらいむせ返るほど濃ゆいオスの臭いです♥」


 そんな自分でも顔をしかめてしまいそうな臭いを至近距離で浴びたユナは、口では文句を言いながらも一向に離れる気配がなく、むしろ少しでも多く肺に取り込もうと触れ合いそうなほど鼻を近づけている。


「すんすんっ♥ すぅぅぅぅ♥ はぁぁ♥ これこれ♥ 汗とカウパーが混じった、私好みの蒸れた臭い♥ んっ♥ ふぅうう♥ パンツを脱がせるときにお顔をちんぽの近くまで寄せておいて正解でした♥」


 きつい性臭を熱心に堪能するメスのせいでキンタマに吐息が吹きかかり、ぞわぞわとした快楽が背筋を伝う。特にキンタマの裏はじっとりと汗をかいているためひと際臭いが強く、ユナはそこに鼻先を押し付けたい気持ちをグッと堪えながら体を起こしてオスへの奉仕へ移る。


「ここからはぁ♥ お兄さん専用の特別施術♥ キンタマ痩身チン媚びマッサージをしていきますね♥ ちんぽにご奉仕するのに夢中になりすぎないように、一応タイマーもセットしてぇ♥ あとは滑りが良くなるように手にローションをまぶしていきます♥」


 以前にタイマーをかけ忘れ、お店から確認の電話が来るほど念入りにチン媚びマッサージに耽ってしまっていたことがあったため、90分が過ぎたら気付けるようにタイマーをかけてベッド脇に置く。そのままスクールバッグからローションボトルを取り出すと寝転がったオスにも見えるように手に垂らしていく。


「マッサージオイルじゃなくて、ちんぽにヌルヌルの気持ちいい感触を味わってもらうために用意したローションですよ♥ これを手にたっぷりとったら……♥ くすくすっ♥ は~い♥ 念入りに絡ませて粘ついた糸が引きまくりな、手コキオナホの完成で~す♥」


 ぶびゅっ♥と下品な水音を立てながら、滴り落ちるまで時間のかかる粘り気の強いローションを手にまぶすと、それを薄めることなく指の間に絡めては塗り広げる。ボトルの3割近くを贅沢に使ったことで、僅かに指を動かすだけで粘ついた音が鳴る手を開いて、こちらに見せつけてくる。


「あとはぁ♥ ちんぽをコキ散らすだけじゃなくて、お兄さんのムラつきもも~っと煽りたいですから♥ こうやって逞しい胸板にデカ乳を乗っけてぇ♥ 至近距離でお顔を見つめながら密着騎乗位手コキです♥」


 ユナは身を乗り出してこちらの体にのしかかると、オスの視界を遮るように目の前にデカ乳を差し出してずっしりとした重量感を与えながら押し付けてくる。ブラジャーではなくピンクのヒョウ柄の水着を纏っているため乳肉の柔らかさがダイレクトに伝わり、オスの固い体に押し付けられて淫猥に潰れている。


「このローションまみれの手で包み込んでぇ♥ 手のひらで亀頭の先からちんぽの根元まで覆い隠しちゃいます♥ このまま上下に緩~く動かしながらぁ♥ ちんぽのコリをほぐしていきますね♥」


にぢゅっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ずりゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ たぱんっ♥


 そんな全身でオスに媚び倒す体勢のまま、ユナは両手でちんぽ全体を包み込むと、軽く動かしてローションとカウパーを混ぜ合わせ全体に馴染ませてくる。そうしてヌルついたちんぽに指を絡ませながら、緩慢な手つきで上下に扱き始める。


「普通のお客さんだったら今の時間はまだ体に軽く指で触れるだけ♥ 丁寧に全身をマッサージして、ちんぽに触るのは最後の方だけなのにぃ♥ お兄さんはキャストからガチ恋されてるせいでそんなのは関係なし♥ 最初から最後までず~っとちんぽを甘やかされちゃうんですよ~♥」


ずちゅずちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぽっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷっ♥


 抜きありだがメンズエステという建前上、際どいマッサージをして性欲を盛り上げる時間が当然存在する。しかし、目の前のオスに限ってはそんな常識など関係なく、最初からちんぽに媚び倒す格安デリヘルのようになっていた。


「やんっ♥ 期待がこもりまくりなちんぽをいきなりズリ扱かれてぇ♥ 腰が浮き上がっちゃいました♥ お兄さん自ら腰をヘコつかせて手コキオナホをお出迎え♥ 私の手を使ってオナニーをしてるみたいです♥」


にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥


 両手で数え切れないほど手コキをされてきているはずなのに、快楽に一向に慣れることはなく、無意識に腰を動かしてより強い快楽を求めてしまう。そんな身勝手なオスの仕草に彼女はニヤついた笑みを浮かべながら、ムチついた太ももをこちらの足に押し付けてくる。


「お兄さんが気持ち良さそうなのは私も嬉しいですけどぉ♥ このままだと上手にご奉仕出来ないですから、エロ肉がたっぷりついた下半身を押し付けて腰ヘコ妨害♥ 交尾する時みたいなポーズのままちんぽを扱き上げちゃいます♥」


にちゅちゅっ♥ ずぷっ♥ にゅるんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ たぱんっ♥


 ちんコキを阻害しないように足をガニ股に開く下品なポーズで腰を落とし、オスが勝手に腰を振れないように密着感を高められてしまう。風俗でもなかなかお目にかかれない下品なチン媚びポーズでコキ散らされ、その上メンエス嬢からの過剰な密着ご奉仕にカウパーが溢れ出る。


「柔らかくてぇ♥ 甘ったるい匂いのドスケベボディに迫られて、お顔が蕩けちゃってますね♥ 支払うお金以上の過剰なちんぽ接待に押し負けて、忘れちゃってるかもしれないですけどぉ♥ お兄さんだったら反撃も可能ですよ~♥」


にちにちっ♥ にゅるんっ♥ ずるるるるぅ♥ にゅぽっ♥ ずろろろろろぉ♥ にゅぽっ♥


 カリ首に細い指を絡ませて引っ掛けたかと思うと、もう一方の手で軽く窄めた指を使って裏筋をなぞって快楽を与えてくる。そんなチン媚び上手なメスは体を左右に揺らすと、乳肉をすりすりと擦りつけながら誘惑してくる。


「私は両手をちんぽ目掛けて伸ばしてて、コキ散らすのに忙しいですからぁ♥ 今ならデカ乳を揉みしだき放題♥ わざとらしく制服を着崩して、谷間を見せつけてくるマゾメスを捕まえてぇ♥ ドスケベな水着に包まれた柔らかぁ~い乳肉の感触を堪能されてもぉ♥ 抵抗できないかもな~♥」


にゅぷぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ にちゅっ♥ たぱんっ♥


 白々しく怯えるふりをして乳肉を揺らして、オスの視線を長乳の谷間に集めようとしている。ユナの分かりやすい挑発に釣られるがまま、目の前ででたぷつく乳肉を下から掬い上げるように持ち上げると手のひらにずっしりとした重みが伝わる。


「んっ♥ ぉっ♥ やぁんっ♥ 乳肉に指を食い込ませながらぁ♥ 力強く掴まれちゃいました♥ 一生懸命チン媚び手コキをしてるメスのデカ乳をおかず扱い♥ さっきよりもちんぽが固くなってきてますね♥」


にちちっ♥ ずりゅんっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥


 持ち上げたまま不意打ち気味に力を込めて乱暴に揉みしだくと、彼女は低い喘ぎ声を漏らして一瞬体を震わせる。ムラつきを高めるためにデカ乳を使われているという事実に興奮する、マゾ欲求がバレバレなメスにあてられ、粘り気の強いカウパーがジワリと滲み出る。


「さっきまで理性的に振舞ってたのにぃ♥ デカ乳を揉みしだいた瞬間にオスの本能全開で迫られちゃってます♥ 女子高生に不釣り合いなこの重くて谷間の深ぁ~い長乳、結構評判が良いんですよ♥」


にゅるにゅるっ♥ にゅぷんっ♥ ずろろろろろぉ♥ にゅぷっ♥ たちゅんっ♥


 ちんぽにローションをまぶす緩慢な手つきから、興奮を高めて射精欲求を引きずり出す、手首のスナップを効かせたねちっこい動きに切り替わる。今まで培われたテクニックを存分に披露してくるマゾメスに翻弄されていると、ユナは潜めた声でこっそりと囁いてくる。


「直接触られることはお兄さん以外にはないですけどぉ♥ マッサージ中に腕が当たったりとかぁ♥ こうやって胸板に少~し触れ合ったりすることもありますから、オスのムラつきを煽りまくり♥ おかげでお兄さんみたいに私のことだけを指名してくれる、固定のお客さんも結構いるんですよ♥」


ずちゅずちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ つぷっにゅるにゅるっ♥ だぱんっ♥


 メンズエステのキャストとして勤めている以上、他のオスにもマッサージや手コキをしていることは承知の上だが、それでも改めて言葉にされると嫉妬心がふつふつと湧き上がってしまう。


「あはぁ♥ 他の男性にもこんなことをしてるって聞かされて、ムッとしてますね♥ くすっ♥ 安心してください♥ 私がしてることはマッサージが中心でちんぽを扱くのも事務的ですから♥ それにぃ♥ お客さんから触れられることもないですし、手以外は使わないです♥」


たぱっ♥ たちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ にゅるにゅるっ♥ たちゅんっ♥


 それが表情に出ていたのか、ユナはこちらを安心させるように他のオスには最低限の奉仕しかしていないことを告げてくる。たったそれだけでオスとしての独占欲が満たされてしまい、手のひらに閉じ込められたちんぽがびくびくと跳ねる。


「むしろこうやって積極的にドスケベボディでアピールしたりぃ♥ デカ乳をぐりぐり押し付けて誘惑する相手はお兄さんしかいないです♥ 大好きなオスが不安にならないようにぃ♥ しっかり愛情をこめてちんぽをコキ散らして、これでもかってくらい優越感を煮詰めていきますね♥」


にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ たちゅんっ♥ ぬぷんっ♥


 髪色も相まって遊び慣れている雰囲気を醸し出すユナに一途に愛され、媚び倒されていることにぐつぐつと射精欲求が高まり始める。有象無象のオスをさっさと射精させてお金だけをむしり取る手コキ、それをオスのために程よく手加減して態度でも愛を囁く手コキにザーメンが過剰なまでに煮詰まる。


「くすくすっ♥ 気持ちいいのは分かりますけどぉ♥ そんなに口を力強く噤んでたら疲れちゃいませんかぁ~?♥ メンエス嬢として、お客様のコリは見逃せませんからぁ♥ お兄さんの唇と舌のコリも解消していきますね♥」


ずちゅずちゅっ♥ にゅるんっ♥ たちゅたちゅっ♥ だちゅんっ♥ つぷぷっ♥


 食いしばっていないとうっかり射精してしまいそうなほどの快楽に耐えていると、ユナは熱い吐息を吹きかけながら媚びたメスの顔を近づけてくる。唇と舌のコリをほぐすため、という明らかに嘘くさい建前で誤魔化しながら、有無を言わせず唇を重ね合わせる。


「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ んれぇぇ♥ にゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ あはぁ♥ まだキスしたばっかりなのにぃ♥ ちんぽが大喜びしちゃってます♥ いいんですよ~♥ 好きなタイミングで出しちゃっても♥」


ずぷぷぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ つぷぷっ♥ だちゅんっ♥


 他のオスには絶対にしないだろうと確信できる、舌をねちっこく絡ませるラブラブベロチューで唾液を絡め取ってくる。その間も手コキを緩めることはなく、ザーメンを搾り取ろうと躍起になっている。


「私の手で受け止めきれないくらいぶっかけてぇ♥ 制服をザーメンまみれにしちゃってください♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ れろぉぉ♥ にゅるるるるっ♥ ちゅぷっ♥」


ずちずちっ♥ ずちゅちゅっ♥ だちゅんっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ にちゅっ♥


 ユナの柔らかい唇を味わいながら、オスの方からも舌を伸ばし唾液が白く泡立つほど絡め合わせる。その強烈な快楽に乳肉を掴む手に力が入り、乳汗で汗ばんだデカ乳を両手で揉みしだく。


「んぉっ♥ んふぅ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ちゅぷぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぷんっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥」


にゅるるるるっ♥ にゅぽっ♥ にちゅにちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ずちゅんっ♥


 ユナもオスのムラつきを自身のドスケベボディにぶつけられていることで興奮し、ほとんどゼロ距離で嬌声にも似たマゾ吐息を吹きかけられる。彼女が家に来る前から性欲を溜め込んでるムラつきちんぽは甘媚び手コキと、フェロモンまみれのマゾ吐息によって射精欲求を限界まで煮詰められ、腰を浮かしかけながら全身を彼女のムチついた体に押し付ける。


「んんっ♥ くすっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ んっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぁっむっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥」


びゅるびゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥


 カリ首周りを手のひらで包み隠され、オスの弱点を狙い撃つ手コキで追い立てられ、粘ついた音を立ててザーメンをひり出していく。ユナは目元をにやけさせながら、快楽で蕩けたオスの顔をじ~っと見つめ、意地悪そうな表情とは真逆に射精欲求を完全に解消させるためのねちっこい指使いでちんぽを刺激する。


「ぁ~~むっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽんっ♥ ぶちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ にゅぷぷっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅぽっ♥」


びゅくるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥


 射精中に唇をぴったりくっつけ、下品な音を立てながら唾液を吸い上げられていると、まるで直接ザーメンを啜り上げられているような錯覚に陥る。風俗よりもはるかに安いメンズエステの料金で、採算度外視の熱心なご奉仕をされながらキンタマの中身をひり出していく。


「ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぽんっ♥ はぁぁ♥ いつも以上にザーメンをたっぷり出せましたね♥ ローションをまぶした時よりも手のひらがヌルついててぇ♥ お兄さんが興奮してくれたのが伝わってきました♥」


びゅっ♥ びゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるっ♥ びゅっ♥


 ザーメンをコキ捨て終わりビクつきながら、尿道に残った精子を甘出しするちんぽを指で擦りながら、ユナは唇を引き剥がして名残惜しそうに離れていく。視線を下に向けると乳肉の隙間からちんぽが見え、彼女のスカートにいくつもザーメンのシミを残している。


「くすくすっ♥ 制服にぶっかけていいって言ったのは私ですから、全然気にしなくていいですよ♥ 濃ゆ~いオスの臭いがべったりこびりついててぇ♥ むしろ私としてはご褒美でしかないです♥」


 メンエス嬢として多くのオスのちんぽをコキ散らしてきたメスを独占するようなマーキングに、ユナは嬉しそうに甘い声を漏らす。その言葉を裏付けるように、彼女は足をガニ股に開いたポーズのまま下半身をぐりぐりと押し付け、ザーメンを塗り広げてオスの臭いを染みつかせている。


「こんなにザーメンをへばりつかせてたらきっと洗っても臭いが落ちなくてぇ♥ 制服を着るたびに発情しまくり♥ 次はいつお兄さんに指名してもらえるかな~♥ 今度お呼ばれされたら、もっと過激なご奉仕してやる~♥ なんて、勝手にマゾ欲求を溜め込んじゃいます♥」


 目の前でマゾメスが腰をヘコつかせてザーメンを纏わせながら、至近距離で甘く媚びた囁きが鼓膜を揺らすせいで、射精したばかりだというのにちんぽが一向に萎える気配がない。


「やぁん♥ さっき他のお客さんにも際どいマッサージをしてることを聞かされて独占欲がムラついてるところにぃ♥ 会えない間も指名待ちして性欲をムラつかせてる、ってことを教えられてぇ♥ このマゾメスを自分のものにしたいって気持ちが強くなっちゃってますね♥」


 密着しながら至近距離で見つめ合っているユナには、そんな分かりやすいオスの反応など手に取るように分かり、オスが心の中で考えていたことを媚びた言葉遣いで代弁されてしまう。


「今一人暮らしをしてるんですけどぉ♥ 仕送りだけじゃ全然足りなくて、遊ぶためのお金とかが必要なんです♥ でもでもぉ♥ 同棲とかが全然オッケーな優しいお客さんが済む場所を提供してくれたら、家賃の分がそっちに回せてこのバイトを止めるきっかけになるんですけど……♥」


 ユナは「お家に住まわせてくれる人はいないかな~♥」などと、こちらに聞かせるように白々しく呟いて視線を絡め合わせてくる。耳元で紡がれるオスにとって都合の良すぎる提案に生唾を飲み下すと、彼女はちんぽを緩くコキ散らしながら言い募る。


「もちろんタダでとは言いませんよ♥ 家賃を支払う代わりに専属メンエス嬢として毎日マッサージ♥ 今日みたいなベロチュー手コキとかぁ♥ キンタマに密着してず~っとキスをまぶす玉媚びも出来ますしぃ♥ もちろん交尾だってし放題です♥」


 オスにとって有利な条件ばかりを並べ立て、今まではお金を払って数日に一度ご奉仕をさせていたメスを毎日独占できるという提案にムラつきが高まっていく。セフレどころか恋人や夫婦のような生活を妄想するオスを後押しするように、ユナはドスケベボディを擦りつけて男好きする体を誇示している。


「そんなオスに媚びまくりなマゾメスをぉ♥ チン媚び用のメスとして独占♥ お兄さんがお仕事から帰ってきたら玄関で三つ指を突いてお出迎え♥ 一日の疲れを癒すために念入りにマッサージ出来ちゃいますよ♥」


 あまりにも媚びた甘ったるい声音のせいで、家賃を浮かすのはただの建前で、本当はただ大好きなオスと交尾しまくりな生活を送りたいだけなのではと勘繰ってしまう。当然オスに盗って垂涎の提案を断る気など全くなく、絶対に自分のものにするとばかりにデカ尻を掴み上げ言葉ではなく態度で示す。


「ぉぉっ♥ んっ♥ ふぅ♥ やぁん♥ デカ尻を力強く掴んでぇ♥ 捕まえたマゾメスと同棲する気満々♥ 腰がヘコつきそうになってて、おまんこが付け狙われてます♥ は~い♥ ユナはぁ♥ お店を止めてお兄さんだけのメンエス嬢になりまぁ~す♥」


 その気になれば、のしかかっているだけで無抵抗のマゾメスのおまんこに挿入できるという状況に交尾欲求が疼く。その上、ノリノリでオスに媚びてオスのものになると宣言してくるマゾメスにちんぽをイラつかせていると、ベッド脇から電子音が鳴り響く。


「あ~♥ これから交尾してやるぞ~♥ ってタイミングで、90分経っちゃいましたね♥ 念入りに媚び倒すベロチューに夢中になりすぎてて全然気付きませんでした♥ 時間が過ぎるのはあっという間ですね♥」


 視線をそちらへと向けると、最初にユナがセットしていたタイマーが終了時間を告げるように音を鳴らしていた。せっかく気持ちが盛り上がっているところに水を差され、彼女との逢瀬の時間が終わってしまうのかと惜しんでいると、タイマーを止めたユナが再びのしかかってくる。


「くすくすっ♥ そんなに残念そうな顔しなくても大丈夫ですよ♥ 実はぁ♥ お店にはこのまま直帰するって言ってあるんです♥ だからぁ♥ 今日はこのまま無断で延長しちゃっても問題ないですしぃ♥ むしろ私も最初からお兄さんのお家にお泊りする気でしたから♥」


 目の前のオスにだけ聞かせる潜めた低い声音で、今日一日無制限で使い放題であることを囁かれ、張り詰めていた理性の糸がぐずぐずに蕩けさせられる。そうして彼女のデカ尻を掴んだまま、上下を入れ替えるようにして押し倒すと、あっさりとユナはクリーム色の髪をベッドに広げながらオスの体に下敷きになる。


「んっ♥ あはぁ♥ 初めから時間なんて気にしなくてよかった、ってことが分かった瞬間にぃ♥ 強気になって押し倒されちゃいました♥ ザーメンまみれの制服姿のマゾメスを見下ろしてぇ♥ ちんぽを固ぁ~く勃起させながら品定め♥」


 デカ乳をゆさっ♥と大げさなまでに揺らして、所作の一つ一つがオスの性欲を掻き立てながら挑発的に見上げてくる。数多のオスを散々手玉に取ってきたメスをこうして組み伏せ、これから念入りに種付けするという想像だけで痛いくらいにちんぽが固くなる。


「お兄さん専用の交尾穴はここですよ~♥ ベロチューでコキだけで発情しきっててぇ♥ いつでもちんぽを受け入れる準備が出来てるんです♥ これからいくらでもタダハメできるお兄さんしか使ったことのないドスケベおまんこをハメ潰してぇ♥ マゾメスを独占した優越感に浸ってください♥」


 ぱかぁ♥と間抜けに足を開いて愛液の染みたパンツをずらしながら、湯気が立ちそうなほど温まったおまんこを見せつけてくる。そうして、ゴムを着けようとする素振りすらもなく、ちんぽの近くで小さくヘコつかせてメス臭い臭いを振り撒いている。


「んっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ ずるずる肉ひだを蹴散らしながらぁ♥ ちんぽが入ってきました♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ いつもよりもピストンが重くてぇ♥ ヌルついた愛液を絡め取られてますね♥」


ずちゅちゅっ♥ ぬぷっ♥ ずるるるるぅ♥ にちちっ♥ にゅぷっ♥ たぱんっ♥


 腰を浮かせて膣口に亀頭を押し当てると、たっぷりと溜め込んだ愛液のおかげで僅かな抵抗すらもなくあっさりとちんぽを迎え入れる。それでいて締め付けは一級品で、数ミリ奥へと進んでいくたびに膣肉が締め上げ快楽を与えてくる。


「ぉっ♥ んっ♥ はぁぁ♥ ユナのおまんこのお味はいかがですかぁ~♥ 経験人数が一人しかいないからぁ♥ お兄さんのちんぽの形にぴったりフィット♥ ザーメンを搾り取るのが上手な専用のちんぽケースなんです♥」


 引けてしまいそうになる腰を何とか抑えつけながら子宮口へと振り下ろすと、その衝撃でデカ乳がだぷんっ♥と柔らかく波打つ。全身がオスを悦ばせることに特化したドスケベボディをおかずにしながら、ユナの媚びた挑発を浴びせかけられ、本能の赴くままに腰が動いていく。


「あっ♥ んっ♥ んぉぉっ♥ そんなどこもかしこもちんぽの気持ちいいところに密着してくるおまんこにゴシゴシ擦りつけながらぁ♥ かっこよ~く腰振りを開始♥ ふっ♥ んんっ♥ ぉっ♥」


にゅるんっ♥ にちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥


 先ほどの手コキで射精してから、ちんぽにへばりついたザーメンを一切拭っていないせいで、愛液と混ざり合いながら交尾用のローションとして使われピストンを助長していく。一歩間違えれば受精につながる背徳的な交尾ですら、マゾメスにとってはムラつきを煽る材料でしかなく、自分から腰をくねらせて膣内にザーメンを塗り広げる。


「くすっ♥ ピストンに夢中になってるお兄さんに合わせて、こうして腰をグラインドさせたらぁ♥ んぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ カリ首が余計に肉ひだと引っ掛かって、ムラつきが強くなっちゃいますね♥」


ぬちぬちっ♥ にゅるるるるっ♥ ずちゅんっ♥ だぱっ♥ たぱんっ♥


 こちらの腰振りの邪魔にならないように、ユナはゆっくりとおまんこを練り回してはちんぽに媚びてくる。抽送するたびにカリ首の当たる箇所が異なり、快楽の質が毎回変わるため食いしばった口端から低い嬌声が漏れ出てくる。


「こんな下品な腰振りもぉ♥ ぜ~んぶお兄さんとの交尾で覚えたんですよ♥ 遊んでそうな見た目のせいで、最初の頃はマッサージ後のセックスのお誘いをお客さん全員に持ち掛けてるんじゃないか♥ って、お兄さんに勘違いされちゃってましたよね♥」


ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥


 ただでさえヌキありのメンズエステで働いているという先入観と、男慣れしていそうな見た目のせいで、お小遣い稼ぎとしてセックスを持ち掛けているのではと勘違いしたことをからかわれてしまう。


「でもでもぉ♥ 実際にそんなお誘いを持ち掛けたのはお兄さんだけ♥ それどころか、今まで彼氏もいませんでしたから♥ お兄さん好みのえっろぉ~い誘惑とかぁ♥ ドスケベな交尾テクを仕込み放題♥」


にちゅにちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たぽたぽっ♥ だちゅんっ♥ にゅぷっ♥


 ユナはこちらの独占欲を揺さぶるために「だけ」という部分を強調しながら、甘ったるい声音で言葉を紡ぐ。彼女自身も告白じみた挑発に興奮しているのか、膣肉がきゅ~っ♥と窄まり、ちんぽを締め上げて離さない。


「そのおかげでぇ♥ 隙あらば大好きなオスが悦ぶようなチン媚びご奉仕ばっかりしてくる、ドスケベなマゾメスになっちゃったんですよ~♥ もし仮に他の男の人に同じことをしたら絶対にドン引きされちゃうような下品なポーズとかぁ♥ キンタマを過剰にイラつかせる淫語まみれの挑発とかもぉ♥ お兄さんのためだったらなんでもしちゃいまぁ~す♥」


たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ にゅるんっ♥ だちゅんっ♥


 愛液をたっぷりと纏った肉ひだに絡みつかれ、ひとコキするだけでカウパーが滲み出るほどの強い快楽を貪っている最中に、こちら好みのドスケベなメスであることをアピールされながら媚び倒されるせいで、キンタマの中でぐつぐつとザーメンが煮詰まっている。


「やぁん♥ オスから大人気のマゾメスを独占するだけじゃ飽き足らず、えっろぉ~い媚びた誘惑をされて優越感と射精欲求が湧き上がってそうですね♥ そんな性欲の強いお兄さんに気持ち良~く射精してもらうためにぃ♥ おまんこを締め付けながら、た……っぷりザーメンを搾り取っちゃいますね♥」


にゅるんっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ だちゅんっ♥


 じわじわとザーメンがせり上がり始めていることを見抜いたユナは、こちらに言い含めるように媚びた声音で宣言してくる。そのままエロ肉がたっぷりついた足を腰らの腰に絡ませると、ぐぐっ♥と抱き寄せてちんぽを膣奥までハメ入れられるようにサポートしてくる。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ だいしゅきホールドされてぇ♥ ちんぽの根元までおまんこと密着しちゃいましたね♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ これ……やばいですね……っ♥ お兄さんが腰を打ち付けるたびに子宮口を押し上げててぇ♥ お兄さんの性欲がダイレクトに伝わってくるみたいです♥」


ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥


 腰を力強く打ち付けるとより深くまでちんぽが突き刺さり、甘イキを誘発されたユナは低いマゾ喘ぎを漏らす。彼女も絶頂が近づいていながらも腰を抱き寄せる力は緩めず、カリ首にびっしりと生え揃った肉ひだを擦りつけてくる。


「ふっ♥ んんっ♥ はぁぁ♥ 何もしなくても勝手にフィットしちゃう、ちんぽに媚びたがりな膣肉を窄めてぇ♥ んぉぉっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ ドスケベなザーメンおねだり♥ 大好きなオスのザーメンを残らず掠めとってぇ♥ キンタマを空っぽにしちゃいます♥」


にゅるるるるっ♥ ずりゅっ♥ にちにちっ♥ だちゅんっ♥ ずぷずぷっ♥


 腰を打ち付けるたびに亀頭の先端に子宮口がねちっこく吸い付き、引き抜こうとするとヌルついた肉ひだがうじゃついて腰が不規則に跳ねる。その上、足を絡めて腰を密着させるだけでは飽き足らず、こちらの背中に腕を回してしがみついてくるせいでデカ乳が押し付けられる。


「お兄さんもぉ♥ 遠慮なんて一切しなくていいんですよ~♥ 組み敷いてハメ潰してるオナホに最適なマゾメスは、もうお兄さんのものですから♥ 乱暴におまんこをほじくって、子宮がクタクタになるまでザーメンをびゅ~っ♥ ってコキ捨ててください♥」


にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ へこっ♥ へこっ♥ だちゅんっ♥ たぱたぱっ♥


 ユナの誘惑に、辛うじて残っていたなけなしの理性も蕩け、手加減が出来なくなる。そうして、本能のままに、彼女のデカ乳をクッション代わりにしながら全体重を預け、こちらからも抱きしめ返しながら腰振りに全神経を集中させる。


「ぉぉっ♥ んっ♥ ぉっ♥ きたきた……っ♥ メスの一切の抵抗を封じながらぁ♥ 種付けすること最優先の荒々しいピストン♥ ぉっ♥ っほぉぉっ♥ んふぅ♥ ちんぽをビクつかせてザーメンをぶっこ抜こうとしてます♥」


にゅるんっ♥ ずちゅんっ♥ ずぷずぷっ♥ だちゅんっ♥ たんたんたんっ♥


 オスの体に押し潰され身じろぎすらできないくせに、乳汗が浮いて淫靡にテカったデカ乳は跳ね回り、「おかずに使ってください♥」と言わんばかりに揺れている。射精が近づいているちんぽはピストンを振り下ろして膣肉を押し退けるたびに、締め上げた肉ひだ達がザーメンを搾り取ろうとしてくる。


「ふっ♥ んぉっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ お兄さんに密着してるからぁ♥ マゾ欲求が揺さぶられまくりの下品な喘ぎ声がいっぱい聞かれちゃってます♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ぉんっ♥ このままお兄さん専用の種乞いおまんこを使い潰しながらぁ♥ 子宮の中に濃ゆ~いザーメンを出してほしいです♥」


ぬちぬちっ♥ ずりゅんっ♥ ぶちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥ だちゅっ♥


 キンタマを揺さぶり精子の過剰生産を促す媚びたマゾ声を至近距離で流し込まれ、尿道の中を粘り気の強いザーメンが昇り詰める。肉ひだによるねちっこいちんぽ磨きで、パンパンに膨れ上がったちんぽを押し込み、隙間がないようにおまんこへと突き入れて腰を震わせる。


「んぉぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 膣肉に思いっきりちんぽを埋め立てながらぁ♥ 力強い種付け射精……っ♥ ほっ♥ ぉぉっ♥ 子宮に勢いよくザーメンがぶつかってきてぇ♥ マゾイキが誘発されてます♥」


ぶびゅっ♥ びゅるるるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥


 ユナの折れそうなほど細い腰を抱き寄せて、マットレスと自分の体でドスケベボディを挟み込みながら、じっくりと煮詰め切ったザーメンをコキ捨てていく。彼女も同時に深い絶頂を迎え、唸るような低い嬌声を漏らしながらオスの体にしがみついて熱のこもった種付けを受け止めている。


「他のオスに絶対に盗られないようにするためのマーキング射精でぇ♥ マゾメスのおまんこを独り占め♥ ぉっ♥ んふぅ♥ 腰をぴったり押し付けて、キンタマの中身を全部子宮に注ぎ込まれてますね♥」


びゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるるっ♥ びゅくっ♥


 エロコスのように制服を着崩して、水着に包まれたデカ乳を見せつけてくるマゾメスに種付けする優越感と背徳感で、思考が白く塗りつぶされていく。そんな難しいことが一切考えられなくなっているオスにも分かりやすいように、ユナはおまんこをうねらせながら求愛しコキ散らされたザーメンを全て受け止める。


「ふっ♥ ふっ♥ んっ♥ ぉっ♥ ザーメン重すぎます♥ 精子がみっちり詰まっててあっという間に子宮を埋め尽くされちゃいましたからぁ♥ んっ♥ はぁぁ♥ このオスには絶対に勝てないんだ、って本能に刻み込まれちゃいました♥」


びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅくるっ♥ びゅっ♥


 彼女が今まで相手にしてきた客のオスが束になっても勝てないほどの、量も勢いも一級品の射精を子宮で受け止め、負け癖のついたおまんこが快楽に打ち震えている。そうして、子宮口に亀頭の先端をがっちりとハメ込みながら、最後の一滴まで注ぎ込む。


「くすくすっ♥ キンタマに溜め込んでたザーメン、全部コキ捨てられましたね♥ 相思相愛のマゾメスに気持ち良~く種付けした感想はいかがでしたかぁ~♥ 今まではお金を払う必要がありましたから、メンエス嬢とお客さんって関係を意識させちゃってましたけどぉ♥ これからはこのドスケベおまんこを無料でいつでもハメ潰せちゃいますよ♥」


 今までは終了時間を気にしてろくに射精の余韻にも浸れていなかったが、もうその心配もなくなったことでユナのドスケベボディをクッション代わりにしながら全身にこもっていた力を抜いていく。彼女は荒い息を整えようとしているオスを抱きしめながら甘く囁き、小さく震える腰をすりすり♥と撫でつけている。


「今日はこのままお兄さんの家にお泊りして、ず~っと甘ぁ~く媚び倒す誘惑をしますからぁ♥ ちんぽが復活したら即交尾♥ 制服姿だけじゃなくて、水着とかエロコスとかも用意してありますから、同棲気分を先取りしながら徹底的に巣ごもり交尾しちゃいましょうか、お兄さん♥」


出張メンズエステのキャストにガチ恋されて特別待遇の膣コキちんぽマッサージをしてもらう話



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