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ガールズバンドのドスケベボディのクールなメスをボクくん専用の交尾相手として独占して巣ごもり交尾する話

※こちらの小説はpixivの方で無料公開しているものと同一の内容になります。




『人気ガールズロックバンドのボーカル、桐岡真央が突然の活動休止』


 大手ニュースサイトのトップに掲載された記事は、公開されてからまだ数時間だというのに多くの人から閲覧され、時間を経るごとにその勢いはさらに増していく。若年層を中心に熱狂的な人気を誇り、新曲が配信されればトレンド入り確実のガールズロックバンド。そのボーカルである桐岡真央(きりおか まお)は、巷に溢れる恋愛ソングの対極に位置する尖った曲を抜群のセンスで歌い上げ、男女問わずファンが多い。


 その上、彼女のビジュアルもその人気に拍車をかけていた。本人は「アイドルのような売り方をせず歌だけで勝負したい」という方針のため着飾ることはほとんどないが、それでも自然と引き付けられるような美貌を兼ね備えている。襟足に青いメッシュの入ったウルフカットの髪と気だるそうな表情と相まって近寄りがたい雰囲気を醸し出しているが、それがかえって彼女の神秘性を演出している。


 そんな彼女の突然の活動休止発表に、悲嘆のコメントや休止理由の様々な憶測が飛び交い、ネットは騒然となっていた。


「しばらくお休みするってだけで、結構大事になっちゃった♥ 最近お仕事を頑張りすぎてて、ボクくんといちゃつける時間を全然取れてないからぁ♥ 長期のお休みをもらう、ってだけなのに♥ 大げさすぎるね♥」


 図らずとも世間をにぎわせている当の真央は、自宅である防犯設備の行き届いたマンションの自室で、突然の声明に悲しみのコメントが寄せられていた記事をスクロールして感慨もなく一瞥しながら隣に座る小さな男の子にしなだれかかる。


「でもでもぉ♥ タイミング的にはちょうどよかったかもね♥ ボクくんも夏休みに入るから、毎日私のお家に入り浸り放題♥ 今までみたいに仕事の合間を縫ってデートの約束を調整する必要もないからぁ♥ ボクくんとたっぷり愛を育めるよ♥」


 バンド活動をしている時の、どこか抜き身の刃を思わせるクールな真央とは似ても似つかず、一回り近く年下のオスに媚びるように隣に侍っては甘い声音で囁いている。ソファーに身を沈めるボクくんもどこか緊張した面持ちだが満更ではなく、体に押し付けられる柔らかな乳肉の感触と、娼婦じみたアピールに興奮している。


「もちろんこのエロ肉まみれのドスケベボディもボクくんだけのもの♥ ファンの人たちにバレると面倒だからお家デートばっかりになっちゃうと思うけどぉ♥ その分たまにしか出来ない交尾も毎日しちゃおっか♥」


 彼女自身もオスの視線を集める体つきであることを自覚しているため、活動中はボディラインを隠す大きいシルエットのパーカーばかりを着ているため、男好きするデカ乳やむっちりとエロ肉が付いたデカ尻であることを知る人はほとんどいない。しかし、ボクくんの前だけは体にピッタリ張り付くような薄手のタンクトップと太ももを惜しげもなく晒すホットパンツ姿で密着し、自分の武器を最大限に活かして誘惑している。


「くすっ♥ ボクく~ん♥ さっきから視線が全く合わなくてぇ♥ デカ乳の谷間をじ~っと見てるのがバレバレだぞ~♥ ボクくんにだったら見られても全然かまわないけどぉ♥ そんなにあからさまに見られたら少し恥ずかしいかもな~♥」


 口ではたしなめるようなことを言ってくるが、嫌がるそぶりは全く見せず、胸を突き出してボクくんがじっくりと視姦出来るようにタンクトップの胸元から覗く乳肉を見せつけてくる。


「他の男に性欲まみれの視線を向けられたら不快でしかないのにぃ♥ ボクくんにムラつきを向けられたら、子宮がきゅ~っ♥ って疼いてて不思議な感じがするんだよね♥ 数か月前まで恋愛とか異性とか微塵も興味なかったのに♥ 一目惚れって本当にあるんだな~って思っちゃった♥」


 生まれてこの方、真央は誰かを好きになった経験などなく美形揃いの芸能界に入ってもそれは変わらなかった。むしろより醜悪な下心を隠し持ったオスに集られるようになり、余計に頑なに恋愛観が冷め、街ですれ違うカップルを冷めた目で見るようにすらなっていた。


「確かボクくんと初めて出会ったのはライブ終わりの帰りだったよね♥ 偶然ばったり会って握手してください♥ なんて、ファンのボクくんからねだられて、気まぐれにファンサービスしたのがきっかけだったっけ♥」


 そんな冷めたメスが交尾しまくりなドスケベカップルとなったのは彼女からの猛アプローチの末だった。その時を懐かしむかのように、ボクくんと出会った時のことを耳元で紡いでくる。


「熱心なファンのボクくんに視線を合わせるために、かがんで握手したらぁ♥ パーカーの胸元からデカ乳の谷間が丸見え♥ しかもライブ後だから、乳汗がたっぷり滴っててメスの濃ゆ~いフェロモンが漂ってたから、ズボンを押し上げて勃起しちゃってたよね♥」


 それまでスレンダーな美人だな、と淡い恋心を寄せいていた真央の、ドスケベなメスとしての部分を見せつけられ、多感な時期のボクくんは突然湧き上がる性欲をコントロールできるはずもなく未熟なオスでありながら交尾欲求を前面に押し出した求愛をしてしまった。


「可愛いファンだな~♥ って思ってたところに、急にオスとして優秀なところを見せつけられたらぁ♥ メスの恋心が揺さぶられまくり♥ 私も恋愛経験なんてなかったから、この後時間ある?♥ よかったらお茶しない?♥ なんてスマートさの欠片もないお誘いしちゃった♥」


 真央は当時を再現するように、使い古されて手垢のついた誘い文句でオスの気を惹こうとしていたことを囁く。それが自身が嫌悪する下心の丸出しのヤリモクのナンパだと頭の片隅で気づいていながら、絶対にこの一目惚れしたオスをものにしてやるとばかりに無意識に乳肉を揺らして性欲過多のオスを誘引していた。


「結局お茶なんてしないで、ラブホに直行♥ 勃起させちゃったお詫び、なんて白々しく言い訳しながらライブで火照った体を密着させてラブラブ交尾しちゃったよね♥ お互い初体験なのに、汗だくの交尾臭まみれで一晩中ベロチューおまんこほじりしてたからぁ♥ ボクくんの性癖がねじ曲がっちゃって、デカ乳のメスとの交尾が大好きな悪~いオスになっちゃった♥」


 乳汗まみれのデカ乳を見るだけでちんぽを固くしてしまういたいけなオスに、自分から交尾の気持ち良さを教え込んでおいて、全く悪びれる気配のない彼女の態度に、じわじわとちんぽにイラ立ちが溜まりカウパーが滲み始める。


「オナニーを覚えるよりも先に交尾の気持ち良さを知っちゃったから、このえっろぉ~いメスを使う以外で性欲の解消なんて絶対無理♥ ボクくんの彼女として、ムラついたら即性欲解消のお手伝いをするから♥ いつでも言ってね♥」


 ボクくんが勃起していることに気付いていながら、すりすりと乳肉を押し付けてわざとらしくタンクトップをずらしては、その日焼け知らずの真っ白なデカ乳を見せつけてくる。好色なボクくんはマゾメスの分かりやすいセックスアピールに抗うことなどできるはずもなく、真央のドスケベボディにしがみつくと、デカ乳に顔を埋めながら荒々しい呼吸を振り撒く。


「やんっ♥ ぎゅ~♥ ってかっこよく抱きしめられちゃった♥ 男らしい強~い力でしがみついててぇ♥ メスの体を独り占め♥ 大人気のガールズバンドのボーカルと秘密の恋人関係になってて、こんなえっろぉ~い体を隠し持ってるのを知ってるのはボクくんだけ、ってことを再確認したらぁ♥ ムラつきがおさまらなくなっちゃったんだ♥」


 ボクくんの矮躯で抱きしめられても彼女がその気になれば簡単に振り払うことが出来るが、そんな素振りは一切見せずボクくんの力強さを褒めそやしてくる。独占欲と性欲が入り混じったオスの身勝手な振る舞いを受け止めながら、真央は嬉しそうに口元を緩めるとズボン越しに勃起ちんぽへと手を這わせてくる。


「それじゃあ、ちんぽに溜まった性欲を解消するためにぃ♥ ボクくんの大好きな密着ラブラブ手コキ、しちゃおっか♥ ガッチガチに勃起したちんぽをメスに扱かせてぇ♥ ボクくんは王様気分でふんぞり返って、ドスケベボディをクッション代わりにしちゃうの♥」


 ファンどころかバンドメンバーですら聞いたことのない、オスに媚びるための甘ったるい声音で誘惑してくる。輪っかに窄めた指を目の前で上下に揺らす下品なハンドサインでちんぽを煽られ、彼女に扱いてもらうことで頭がいっぱいになる。


「パンツがカウパーでベタベタになる前に、ズボンごと脱がせちゃうね♥ あっ、ボクくんはデカ乳にしがみついたままでいいから♥ 面倒くさいことは全部私に丸投げしてぇ♥ 気持ち良いことだけを味わって♥」


 普段の真摯に音楽に向き合うクールな表情は鳴りを潜め、大好きなオスに媚びへつらうマゾメスとして、パンツ一枚すら脱がせるお手伝いを申し出るほど甲斐甲斐しくご奉仕してくる。そのまま腰を浮かしかけたボクくんのパンツの中に器用に指を滑り込ませると、あっさり脱がされてカウパーまみれのちんぽが露わになる。


「くすくすっ♥ もうこんなに固くなってる♥ これから夏休みが終わるまで毎日交尾漬けの生活が送れるって期待感とぉ♥ 乳肉をチラ見せしただけでいつでもおまんこにハメられちゃうくらい興奮しちゃってるね♥」


 カウパーでヌルつく亀頭の先端に真央は人差し指を乗せると、にゅるにゅるっ♥と左右に揺らして絡め取りながら、そのムラつき具合を確かめる。じっくり馴染ませた後に指を軽く持ち上げると、それだけで粘ついた糸が何本も伸びて、過剰なまでにザーメンを溜め込んでいることを伝えている。


「そんなローションいらずのカウパーまみれのちんぽに手を這わせてぇ……♥ んっ♥ 熱ぅ~いちんぽを上下に扱いて甘々手コキ♥ わざと指と指の間を空けて、カウパーが良~く絡みつくように動かしていくから♥」


ずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅんっ♥ にちにちっ♥ ずちゅんっ♥


 真央はボクくんに今何をされているかを自覚させるために、丁寧に説明しながら手コキを始める。一往復で手のひらや指の隙間にカウパーをまぶし切ると、滑りの良くなった指をさらに窄めてカリ首に引っ掛けていく。


「まだ少ししか動かしてないのにぃ♥ ムラついたちんぽを大好きなメスに扱かせるのが気持ち良すぎてお顔が蕩けてるぞ~♥ ボクくんと同い年のオスじゃ絶対に味わえない最高の快楽で優越感が煮詰まりまくり♥」


にちにちっ♥ ずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ にゅるんっ♥ にちゅっ♥


 ちんぽに纏わりつく指はぴったりとヒットして、僅かな隙間すらもカウパーで埋め立てられる。根元から亀頭に向けて引きずり上げ、たった数回のピストンでも腰が跳ねそうになっているボクくんのちんぽを休む暇もなく扱きながら、耳元にピッタリと唇を添わせる。


「ボクくんと同級生のお友達は今頃何してるかな~♥ 夏休みだし、家族とお出かけしたりぃ♥ 友達と遊びに行く健全なお休みを過ごしてそうだよね♥ そんな中、ボクくんはクーラーの効いたお部屋に閉じこもってぇ♥ 2か月間も彼女と交尾しまくる不健全な生活しちゃうんだよ♥」


ずりゅりゅりゅっ♥ にゅるんっ♥ にちゅにちゅっ♥ たぱんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥


 セックスどころかオナニーすらも禄に知らないであろう同級生たちを引き合いに出しながら、真央はボクくんがいかに優遇されオスとして優れているかを囁いてくる。彼女が言葉を紡ぐたびにダマになったカウパーが亀頭の先端に浮き出て、あっという間に指で巻き取られていく。


「しかもぉ♥ 彼女はいっぱいお金を稼いでて、ず~っと遊んで暮らしても問題ないくらい蓄えもあるから、交尾だけに集中してても問題なし♥ ボクくんの身の回りのお世話も、性欲の解消もぉ♥ ご奉仕したがりな恋人に任せちゃおっか♥」


にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥ たぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷっ♥


 さらに、ボクくんが一切心配事や不安を抱えなくて済むように、彼女はバンド活動や印税によって得られる収入を同棲費用に充てることをアピールしている。事実、都内の高層マンションに居を構える真央にとって、ボクくんの生活費をすべて肩代わりしたところで大した痛手ではなく、むしろ積極的に大好きなオスを養って交尾漬けにしようとしている節がある。


「あはぁ♥ 至れり尽くせりすぎてお顔が嬉しそうに緩んでるぞ~♥ そんなボクくんのためにぃ♥ も~っとヌルついた指を動かしながらカリコキして、射精欲求を追い立ててあげるから♥」


ぬちゅちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬぷっ♥ たちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ だぱんっ♥


 それまでのちんぽと輪っかに窄めた手コキオナホにカウパーを馴染ませるための緩い指使いから、快楽を煮詰めるための大振りな動きになっていく。振りかぶった指はエラばったカリ首を掠め、そのまま優しくキンタマへと叩きつけてムラつきを加速させる。


「でもでもぉ♥ こんなに快楽に弱いと少し心配だな~♥ 私はボクくんに何でも貢いであげたくなっちゃうくらい大好きだけどぉ♥ ボクくんはオスとして魅力的だから、そのうちワンチャン狙いのメスが寄ってくるかもね♥」


にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ にちちっ♥ たちゅんっ♥ たちゅんっ♥


 そのクールそうな美貌を愛欲に染めながら、真央は白々しく心配事を口にする。彼女の方がその見た目のせいで引く手あまたのくせに、ボクくんにべた惚れしているメスにとっては他のメスに盗られないかと気を揉んでいるらしい。


「私みたいなデカ乳のメスが、ボクくん好き好き~♥ セフレでいいからぁ♥ ボクくんのちんぽ欲しい~♥ って言われても、ちゃんと断れなさそう♥ だってぇ……♥ 既に一回私から同じことを言われて、セフレにするどころか彼女にしちゃったもんね♥」


ずりゅんっ♥ ずりゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぬぷっ♥ たちゅっ♥ ずるるるるぅ♥


 彼女と初めてラブホに行った日に、予想以上にちんぽとの相性が抜群に良かったことでムラつきが抑えられず、普段のクールさの欠片もなくチン媚び交尾おねだりをされたことを、彼女は恥じらう素振りを見せることなく思い起こさせる。


「こうやってぇ♥ 乳汗の滲んでえっぐぅ~いフェロモンを振り撒いてるデカ乳をボクくんのお顔に押し付けてぇ♥ 理性をとろとろに蕩けさせながら媚びっ媚びの誘惑されるのに弱いの知ってるんだよ♥ そんな分かりやすい弱点を他のメスに利用される前にぃ♥ 私で耐性を付けちゃおっか♥」


ずちゅちゅっ♥ ぬぷんっ♥ たちゅっ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥


 仮に別のメスから誘惑されてもなびくことがないと断言できてしまう程、真央のドスケベボディと極上の交尾穴にどっぷり依存しており杞憂でしかない。彼女もそれを分かっていながら、白々しく囁いてメス臭い乳肉を密着させながらちんぽを甘やかしてくる。


「くすくすっ♥ 吸い込む空気がぜ~んぶメスのフェロモンまみれだから、ちんぽのイラつきが溜まっていってるね♥ チン媚び手コキだけで解消し足りない分はぁ♥ 目の前のデカ乳にぶつけちゃえ♥」


にゅぷぷぷぷっ♥ にちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ だちゅんっ♥ にゅぽっ♥


 彼女がその気になればどんなオスでも引っ掛け放題だが、そんな引く手数多のメスに執着心を向けられて、快楽を煮詰める手伝いをさせているという状況に興奮が沸き立つ。そのまま、彼女の腰に回していた手を無防備に差し出される乳肉に這わせると、指が食い込むほど力強く掴みかかる。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ ずっしり重たいデカ乳を下から持ち上げながらぁ♥ 力強く揉み潰されちゃった♥ そうした方がマゾメスが悦ぶって分かっててぇ♥ 乱暴な乳揉みが手慣れてるね♥」


にちにちっ♥ ずちゅんっ♥ ぬぷぷっ♥ ずるずるずるっ♥ にゅぷっ♥ だちゅんっ♥


 薄布に包まれた乳肉は指が簡単に食い込むほど柔らかいながら、しっかりとした弾力もあり、数え切れないほど揉みしだいてきているはずなのに全く飽きさせない。そんなオスを魅了する乳肉の感触に夢中になりかけていると、ボクくんの耳元で真央の低いマゾ喘ぎが漏れ鼓膜を揺らす。


「んっ♥ はぁぁ♥ 乳汗でしっとり湿ってるからぁ♥ ボクくんの手のひらに吸い付いて乳揉みが捗りまくり♥ そんなチン媚び手コキをされながらおかずまで提供されちゃったから、腰が跳ねてきてるよ♥」


にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ だぱっ♥ だちゅんっ♥ つぷぷっ♥ にゅるにゅるっ♥


 ボクくんが少し力を込めるだけで淫猥に形を変え、谷間に溜め込まれた乳汗混じりの濃厚なメスのフェロモンが立ち昇り、過剰にザーメンを溜め込んだキンタマをざわつかせる。何度も真央と肌を重ねてきているとはいえ、思春期真っただ中のボクくんはムラつきを抑えつけることなど出来るわけもなく、ザーメンがじわじわと上っている。


「我慢なんてしなくていいからね♥ 普段と違って今日からは毎日ムラつきを解消し放題♥ キンタマが少しでも重くなったらいつでもご奉仕してあげられるから♥ ボクくんのちんぽに溜め込まれたイラ立ちを思いっきりぶつけて、ザーメンをひり出していいんだよ♥」


ずろろろろろぉ♥ にゅぷぷっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ ずぷんっ♥


 乳肉に縋りつくボクくんの性欲まみれの表情から限界が近いことを見抜いた真央は、オスが下手に取り繕わないように甘ったるい声音で射精をおねだりしてくる。手コキもキンタマを押し揺らす大振りなものから、カリ首を重点的に扱き散らす、手首のスナップを効かせたカリコキとなり射精欲求を追い立てる。


「ふっ♥ んんっ♥ キンタマのビクつきが大きくなってきたね♥ このままねちっこくカリ首に指を這わせてぇ♥ 輪っかに窄めた指で何度も弾いててあげるから、粘ついた濃厚ザーメンを全部出しちゃえ♥」


にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ずるずるずるっ♥ ぶちゅんっ♥ たぱたぱっ♥


 その宣言通り、カリ首周りにヌルついた指を纏わりつかせて、徹底的に快楽を煮詰めては、耳元で射精煽りをすることで理性を突き崩していく。快楽を紛らわせようにも、手のひらから伝わる乳肉の柔らかさと立ち上る濃厚なメスのフェロモンによってザーメンが尿道を駆け上り、一気に限界を迎える。


「くすくすっ♥ ザーメン出る出る♥ 人気ガールズバンドの澄ました顔のメスにご奉仕されながら、ギットギトに煮詰めたゼリーザーメンコキ捨てる♥ 愛情たっぷりに甘やかされて、おててオナホにザーメンぶっかける♥」


ずりゅずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ にちにちっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅんっ♥


 キンタマが縮み上がり荒々しい呼吸を振り撒くボクくんの様子に、真央は耳元で射精煽りを繰り返し、ザーメンを気持ちよくひり出すことしか考えられなくなってしまう。そんな湧き上がるオスの本能に従って、彼女のデカ乳にしがみつき顔を埋めながら、腰を力強く震わせる。


「んんっ♥ やぁんっ♥ 鈍~い音を立てながら、重たいザーメンがびゅるびゅる溢れてきちゃった♥ 熱々でぇ♥ ボクくんの繁殖欲求がたっぷり詰まってるから、指に全部へばりついてる♥」


ぶびゅるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅくるるるるっ♥


 ソファーから腰を数ミリ浮かせながら下半身に力を込めると、堰を切ってザーメンが溢れていく。重量感のある水音を部屋中に響かせながら、真央の指に自分からちんぽを擦りつけて、尿道に引っ掛かるザーメンたちを次々と溢れさせる。


「勢いが強くて、こうやって指で亀頭を囲っておかないと壁とか床に飛び散っちゃいそう♥ でもでもぉ♥ せっかくひり出したボクくんのザーメンを無駄にするようなことは絶対しないから♥ 安心してキンタマにへばりついたザーメンまでコキ出してね♥」


びゅくびゅくびゅくっ♥ ぼびゅっ♥ びゅぶぶぶぶっ♥ びゅくくっ♥


 粘ついたザーメンの奔流を指で受け止め、ちんぽと指を黄ばんだザーメンで染め上げていく。念入りに洗っても落ちないんじゃないかと錯覚させるほど、むせ返るほど濃ゆいオスの臭いでマーキングされながらも、真央はうっとりと媚びたメスの顔で射精がおさまるまでちんぽを甘やかしている。


「手のひらがざーめんまみれになるくらい力強い射精だね♥ ボクくん見て見て♥ 精子をべったりへばりつかせたオスくっさぁ~い手を、こうやって亀頭から引き剥がしたらぁ……♥ んふぅ♥ ザーメンの太い糸を引きながら持ち上がってるよ♥」


びゅくっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるっ♥ ぶびゅっ♥


 濃厚なザーメンをひり出し切り、何度もちんぽを空打ちさせて身に余る快楽をなんとか発散させていると、亀頭の真上を蓋していた手がゆっくりと持ち上がる。そこには何本も太いザーメンの糸が伸び、彼女との交尾で鍛えられたキンタマが過剰に作り溜めた精子が我が物顔で纏わりついている。


「こんなにたっぷりコキ出してもらって、ティッシュで拭うのはもったいないからぁ♥ この繁殖欲求がこもったねばねばドロドロのザーメン、精子一匹残らずぜ~んぶ食べちゃうね♥」


 真央は垂れ落ちる気配のない凝り固まったザーメンを手のひらで受け止めながら、それを指で摘まみ上げるようにしてゆっくりと口元へと運ぶ。そうして、ボクくんに見せつけるようにして舌を伸ばすとへばりついたザーメンを絡め取っていく。


「んれぇぇ♥ にゅぷっ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ にゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ んっ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅぱっ♥」


 半固形のザーメンを舌先で巻き取って唇をくっつけると、わざと空気を含んだ下品な音を立てて啜り上げていく。ゼリー状の表面を波打たせながら、真央の口腔に次々と吸い込まれていき、徐々に彼女の真っ白な指先が見えるほど掠め取られる。


「んむっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ んっ♥ ちゅぷぷっ♥ ずるるるるぅ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥」


 口腔に溜め込んだザーメンはしっかりと舌で転がして味わい尽くし、喉を大きく慣らして嚥下していく。口に収めていた分を飲み干し終わると、再び可愛らしく唇を突き出してザーメンを啜る。


「ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ れろぉぉ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ はぁぁ♥ ボクくんのザーメン、ごちそうさま♥ 相変わらず粘り気が強くて精子の濃度も高いからぁ♥ 飲み干すたびに喉に引っ掛かってくるね♥」


 ボーカルの命ともいえる喉の奥にザーメンが引っ掛かって精子の臭いを纏わせることも厭わず、ボクくんがコキ捨てたザーメンを一滴残らず味わい尽くす。そうして、指に絡みついたザーメンまで丁寧に舐め取ると、先ほど大量のザーメンをぶっかけたとは思えないほど欠片すら残さず彼女の胃に収められる。


「くすくすっ♥ ボクくんだけのドスケベなメスに、種付けするためにせっせと溜め込んでたザーメンを食べ尽くされてぇ♥ ちんぽがイライラしちゃってるぞ~♥ ボクくんの方が圧倒的に立場が上なのに♥ 一方的に甘やかされてオスの本能が疼いてる♥」


 目の前で美味しそうにザーメンを啜られるという優越感以上に、このメスを孕ませるために注ぎ込みたいというオスの本能が鎌首をもたげ、年齢に見合わぬ繁殖欲求がちんぽのビクつきを大きくしていく。


「私もぉ♥ そろそろボクくんのちんぽ欲しいな♥ ボクくんが夏休みに入って同棲できるのをず~っと心待ちにしてたから、おまんこもヌルつきまくり♥ このかっこいいカリ高ちんぽで発情おまんこをほじくってもらいたがってるんだよ♥」


 ボクくんに負けず劣らずムラつきを溜め込んでいるマゾメスは、口元にへばりついた僅かなザーメンを舌先で舐め取りながら媚びた声音で交尾を求めてくる。そんな分かりやすい誘惑に興奮したオスは乳肉にしがみついたまま彼女のおまんこの近くで腰をヘコつかせる。


「ボクくんが何の不自由せずに交尾に集中できるように、大きいベッドが置いてある寝室に行く?♥ それともぉ♥ この狭ぁ~いソファーで横になってぇ♥ 乳汗まみれのデカ乳と密着しながら交尾の方がいい?♥」


 真央はボクくんがムラついてちんぽを揺らめかせていることに気付きながらも、視線を寝室の方へ向ける。そこまでほんの数歩で行けるというのに、ボクくんのちんぽはさっさとこのマゾメスのコキ穴を使いたい、と騒ぎ立て、キンタマが射精前よりも重くなっており、彼女にここですると態度で伝える。


「あはぁ♥ そうだよね♥ こんなにちんぽをムラつかせておいて、寝室まで我慢するなんて出来そうにないからぁ♥ ここでお手軽に性欲解消♥ えっろぉ~いメスを捕まえて、ボクくんの好きなように腰をヘコつかせる、生ハメ交尾をしちゃおっか♥」


 そう言うと、真央はボクくんを抱きしめ返しながら自分が下になるようにソファーに寝そべる。言葉で表すまでもなく分かりやすく自分の方がオスよりも格下であることを態度で表し、無意識の内にボクくんが真央好みの横柄なオスになるよう刷り込んでいく。


「マゾメスのドスケベボディを敷布団代わりにしてぇ♥ 全身をエロ肉に包まれながら腰を打ち付けるラブラブ交尾♥ ボクくんがぎゅ~っ♥ ってしがみついてるだけで、極上の快楽が得られるようにサポートしていくね♥」


 真央はボクくんの矮躯を受け止めながら自身のホットパンツを下ろすと、愛液でヌルついたおまんこが露わになる。それをボクくんのちんぽの真下に来るように近づけると、挿入されない程度に、ぬぢっ♥と密着させてオスの意思一つでいつでもハメ潰せるように差し出してくる。


「んっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ ホカホカの膣肉をかき分けながらぁ♥ ちんぽがゆっくり入ってきたぁ……♥ んっ♥ ふぅぅ♥ 狭くて肉ひだがたっぷり待ち構えたおまんこを押し退けてぇ♥ 一番奥まで挿入ぅ……っ♥ んぉぉっ♥」


ずぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ずりゅずりゅずりゅっ♥ にゅぷぷっ♥ だちゅんっ♥


 足を軽く開いて理性が蕩けきったオスにも分かるような、あからさまなハメ待ちポーズでチン媚びしてくるメスに、腰を突き出してねちっこくちんぽをハメ入れていく。ボイストレーニングで鍛えた真央の低音マゾ声は、間近で控えていたボクくんの耳に余すことなく注ぎ込まれ、挿入したばかりだというのに射精欲求が掻き立てられる。


「ぉっ♥ んふぅ♥ んんっ♥ 何回も交尾してきたから、ちんぽの形をしっかり覚えててぇ♥ ボクくんのちんぽにぴったりフィットする専用の交尾穴にさっそくピストンを仕掛けられちゃた♥」


ずちゅっ♥ ずりゅっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥


 ちんぽを馴染ませて愛を紡ぐ暇も惜しいとばかりに腰を振り下ろすオスに、真央は口元をニヤつかせながらオスを抱きしめて悦んでいる。普段は力も年相応しかないくせに、交尾の時だけは男らしく、狭い膣肉を簡単に押し退けてハメ潰してくるボクくんに、彼女の恋心語と揺さぶられていく。


「ボクくんのカリ首とよ~く擦れるようにびっしり生え揃った肉ひだに引っ掛けてるからぁ♥ ちんぽを引き抜くたびに愛液が掻き出されてどんどん滑りが良くなってる♥ あっ♥ んっ♥ んふぅ♥ ボクくんも挿入したばっかりなのに腰振りが捗って、お顔が蕩けちゃってるよ♥」


にちにちっ♥ ずぷんっ♥ にゅるにゅるっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ たぱたぱっ♥


 耳元でたっぷりと甘媚び声を浴びせかけられているせいで、腰の動き根に熱がこもりおおまんこを余すところなく味わい尽くしていく。その上、腰を打ち付けるたびに顔を埋めいている乳肉からフェロモンが立ち昇り、鼻腔を甘ったるい匂いで満たされる。


「あはぁ♥ デカ乳に密着しながらぁ♥ メスくっさぁ~い空気を思いっきり吸い込んでちんぽをビクつかせちゃってるね♥ さっきから汗ばんだ乳肉にボクくんの吐息がかかっててぇ♥ おかず扱いしてるのがバレバレだぞ~♥」


にゅるるるるっ♥ つぷんっ♥ だちゅだちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ にちっ♥


 そんな荒々しい呼吸で谷間に鼻先を突っ込んでいるせいで、真央にあっさりと見抜かれてからかわれてしまう。しかし、気付かれていても深呼吸を止めることなど出来ず、彼女の体にしがみつきながら腰を打ち付けていく。


「やんっ♥ バレてるって分かったからぁ♥ 遠慮がなくなって余計にデカ乳の匂いを嗅ぎ回られてる♥ そんなボクくんのためにぃ♥ 乳汗をたっぷり吸ったタンクトップで頭を閉じ込めて、ムラつきをも~っと煽っちゃうね♥」


にちにちっ♥ ずちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ にゅるにゅるっ♥ だちゅんっ♥


 真央はぴったりと乳肉に張り付く乳汗で湿ったタンクトップの裾を持ち上げると、そのまま夢中で深呼吸するボクくんの頭に被せる。抵抗する暇もなくメス臭い空気の中に囚われ、一呼吸で理性を失わせる媚薬じみたフェロモンでいっぱいにされたことで腰が跳ね上がる。


「ボクくんの大好きな匂いで満たされて、腰振りが止まっちゃった♥ ビックリして腰が浮き上がってるのに、キンタマはドクドク脈打ってて繁殖欲求ばっかり煮詰まっちゃってるよ♥」


にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ へこへこっ♥ つぷぷっ♥ にちちっ♥ ずりゅんっ♥


 強烈な快楽に晒され、思うように腰を打ち付けられなくなったボクくんを、真央は優しく抱きしめながら、完全にちんぽがすっぽ抜けないように膣口をしつこく亀頭に吸い付かせる。


「フェロモンをたっぷり吸い込んで頭が馬鹿になっててぇ♥ ちんぽが完全に発情しきってる状態で、肉ひだを使ってちんコキしたら絶対気持ちいいよ♥ ボクくんが気持ち良~く射精するためだったら、こんな下品なことでも進んでやってくれる、ガチ恋しまくりなおまんこを使ってぇ♥ 子宮の奥をザーメンまみれにしちゃえ♥」


だちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ ずちゅんっ♥ にゅぽっ♥ たぱんっ♥


 視界をデカ乳で埋め尽くされ腰を震わせるボクくんの耳元で、おまんこをぺちぺち♥と亀頭と練り合わせながら射精欲求が込み上げているちんぽに媚びへつらってくる。それによってオスとしてのプライドを奮い立たせたボクくんは、快楽から逃げそうになっていた下半身にぐっと力を込めると、先ほどよりも勢いのある荒々しいピストンを振り下ろしていく。


「ぉっ♥ ぉぉっ♥ ボクくんの熱烈なかっこいいピストンきたぁ……っ♥ メスのおまんこをザーメンのコキ捨て先としてしか見てないねちっこい腰振りでぇ♥ ずっしり重たくなったキンタマを打ち付けられてる♥ ぉっ♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥」


ずちゅずちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ だぱだぱっ♥ にゅるんっ♥


 愛液をたっぷりと纏った肉ひだは再びハメ入れられるちんぽを歓待し、ただでさえ狭い膣肉との隙間がなくなるように纏わりつく。カリ首の段差も細かな肉ひだが絡みつき、ピストンするたびにカウパーが溢れ、いつ射精してもおかしくないほど射精欲求が高まる。


「こんな交尾が出来るのはぁ♥ マゾメスにガチ恋されてて、どんなことをしても許されちゃうくらい惚れ込まれてるボクくんだけ♥ 他のオスが触るどころか、見ることすらできないドスケベボディを独り占めできちゃうんだよ♥」


にちゅっ♥ にちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ ぬぽっ♥ たぱんっ♥ だちゅんっ♥


 ボクくんだけという部分を強調して、乳汗の臭いに包まれるボクくんの優越感をじっくりと刺激するせいで、このメスを誰にも盗られたくないという欲求が強くなる。活動休止中とはいえ、他のオスの影がチラつく芸能界に所属する真央を身も心も自分のものにするべく、肉ひだと何度も擦り合わせる。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ そんなに必死になってアピールしなくてもぉ♥ 他のオスのものになんて絶対にならないのに♥ 番組で共演した人気のバンドマンとかぁ♥ 女の子たちから人気なイケメン俳優なんかに興味なんて一切なし♥ 連絡先を交換して、って迫られてもぉ♥ 毎回断ってるんだよ♥」


たんたんたんっ♥ にゅるるるるっ♥ にゅぷっ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥


 ボクくんの目の届かないところで見ず知らずのオスにアプローチを仕掛けられているという不快感と、そんな世の女性たちを夢中にさせているオスをことごとく袖にして、ボクくんへの恋心を一途に貫いているという優越感にじわじわとザーメンが尿道を昇り詰める。


「私が心の底から大好きって思っててぇ♥ かっこいいオスと交尾したい♥ 今すぐにでもお仕事を辞めて結婚したい♥ なんてガチ恋を拗らせてる相手はボクくんしかいないんだから♥」


ずちゅんっ♥ ずぷんっ♥ にちゅにちゅっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥


 ボクくんにだけ聞こえるようなそっと囁く声音で告白すると、メスのフェロモンが一層濃くなり思考が性欲で塗りつぶされる。快楽にあてられたオスの半開きになった口端からよだれが垂れ、デカ乳の谷間へと染み込んでいくが彼女はそれを嬉しそうに受け止め、フェロモンまみれの甘い匂いの中にオスの臭いを纏わせていく。


「そんなボクくんが望んで一言命令するだけで、秘密の恋人関係からお嫁さんに昇格できちゃう都合の良いメスにぃ♥ 濃ゆ~いザーメンをどっぷり種付け♥ 他のオスが入り込む隙間なんてないくらいボクくんの精子で満たして、不安ごと性欲を解消していいんだよ♥」


ずぷぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥


 いかに自分がオスにとって都合がいい存在かを囁かれながら抱き寄せられ、ザーメンをコキ捨てるために念入りに肉ひだと絡めながらキンタマを打ち下ろす。そのたびに、低いマゾ声が漏れ出て、ただでさえ煮詰まったザーメンがさらに濃縮されていく。


「んっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ おぉっ♥ 射精寸前のちんぽをゴシゴシ擦りつけながら種付けプレス♥ んぉっ♥ たっぷり作り溜めたザーメンをコキ捨ててぇ♥ 相思相愛のメスをマーキングしちゃえ♥」


ずちゅずちゅっ♥ だちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぬちゅんっ♥


 真央の射精おねだりに煽られるがまま、ドスケベボディにしがみつきながら大きく振り上げた腰を打ち付ける。そうして、真央の媚び肉を波打たせる熱のこもったピストンで子宮口にべちんっ♥と力強く振り下ろすと、尿道でひしめき合った精子たちが一斉にひり出される。


「ぉっ♥ ぉぉっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ちんぽを子宮にぐりぐり押し付けながらぁ♥ 重たいザーメンを注ぎ込むねちっこい種付け……っ♥ ぉっ♥ んぉぉっ♥ きたぁ……っ♥」


びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅるるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥


 全身を彼女のドスケベボディに密着させ、エロ肉まみれの柔らかな体にその身を預けながら、キンタマを震わせてザーメンを注ぎ込んでいく。真央はオスが少しでも種付けしやすいように僅かに腰を浮かせており、子宮口にぴったりハメ込んだまま次々に精子が昇り詰める。


「ボクくんの繁殖欲求旺盛な精子が子宮の中を跳ね回っててぇ♥ んぉっ♥ んふぅ♥ 受精させるために卵子を探し回ってるみたい♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ はぁぁ♥ メスを孕ませることに特化した優秀なザーメンを、こんなにたっぷり注ぎ込まれたらぁ♥ 危険日じゃないのに排卵しちゃいそう♥」


びゅくくっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるるるる♥ びゅくびゅくっ♥


 自分のちんぽで極上のメスをマゾイキさせることが出来ているという征服欲と、生ハメ交尾で無遠慮にザーメンをコキ捨てるという背徳感でザーメンの排泄が促され、キンタマを空にする勢いで、ギトついたザーメンが子宮を埋め尽くしていく。


「んっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ 腰をぐりぐり捻り回して、屈服済みの肉ひだにカリ首を擦りつけながらぁ♥ ザーメンを全部出し切れるように子宮を押し潰されてる♥ ぉっ♥ ぉっほぉ♥ んぉぉっ♥」


ぶびゅびゅっ♥ びゅくっ♥ びゅっ♥ びゅくっ♥ びゅるっ♥ びゅくくっ♥


 射精の快楽で力が抜けそうになる腰を奮い立たせて、下半身に力を込めながら最後の一滴まで出し尽くすと、上下関係をしっかり仕込み終わったことでちんぽに媚び倒してくる膣肉にハメたま、全身に滾っていた力を抜く。


「ふぅうう♥ ふぅうう♥ んっ♥ あはぁ♥ いっぱいザーメン出せたね♥ 夏休み初日からオスの優越感を煮詰めるドスケベラブラブ交尾で、マゾメス彼女のおまんこを征服完了♥ 他のオスに盗られないように、強~いオスの彼氏にマーキングされちゃった♥」


 真央は熱のこもった荒い呼吸を何とか整えると、射精の余韻に浸り乳肉に顔面を押し付けるボクくんを抱きしめて、小さくビクつく腰を撫でつける。ボクくんも狭いソファーから落ちないように真央の体に腕を回すが、どこもかしこもエロ肉がたっぷりとついたドスケベボディは射精直後だというのにムラつきを煽ってくる。


「しかもぉ♥ ボクくんも私も予定なんて入れてないから、ず~っといちゃつきまくり♥ こんな愛情のこもった交尾を毎日してたら、同棲ごっこなんて健全そうな関係じゃなくて子作りする気満々の新婚ラブラブお嫁さんごっこになっちゃうね♥」


 目の前のオスがムラつきを溜め込んでいることに気付きながら、乳汗まみれのデカ乳に抱き寄せてボクくん好みの媚びた言葉遣いで囁いてくる。そんなあからさまな誘惑にちんぽが反応してしまい、彼女を抱きしめる腕に力がこもる。


「やんっ♥ 腰を震わせてぇ♥ このドスケベなメスをお嫁さんにしたい♥ 絶対に赤ちゃんを産ませてやる~♥ なんて悪~いオスの欲求を疼かせちゃった♥ そんな相思相愛のマゾメスおまんこを独り占めしながらぁ♥ これからいっぱい交尾しようね、ボクくん♥」


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