ボクくんにガチ恋しているガールズバンドのクール系マゾメスをハメ潰す繁殖交尾ごっこをする話
Added 2025-10-03 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説は同日投稿の小説、「ガールズバンドのドスケベボディのクールなメスをボクくん専用の交尾相手として独占して巣ごもり交尾する話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。
https://minus028.fanbox.cc/posts/10671531
また、今回もPDF版を添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。
真央との新婚の夫婦のような同棲生活が始まってから1か月が経った。もともとの予定通り家から一歩も出ることなくお互いの体を貪り合い、交尾するだけの毎日を過ごしており、時折、通販で頼んだエロ下着や交尾専用のエロコスを身に纏い、ボクくんに媚び倒す誘惑をしてくるため一切飽きることがない。
「んむっ♥ ちゅばっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ んれぇぇ♥ にゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅぱっ♥ ん~~っ♥ ちゅぽっ♥」
時間を見つけては掃除しているものの、それ以上に交尾している時間の方が長く、ごみ箱には溢れたザーメンを拭ったティッシュで満たされ、部屋中にすえた交尾臭が充満している。そんな彼女の寝室兼交尾専用のスペースで、昨日も夜遅くまで交尾に耽っていたため英気を養うためにぐっすりと寝入っていた。
「んれぇぇ♥ にゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ んむっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅぱっ♥ にゅぷぷっ♥」
朝と呼ぶには遅く、カーテンの隙間から日の光が差し込む頃に、ボクくんは下半身の違和感で目が覚める。重たい瞼を持ち上げて下へと視線を向けると、そこには真央がボクくんの足の間に潜り込み、美味しそうにちんぽを舐めしゃぶっている姿があった。
「れろれろれろぉ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぱっ♥ にちちっ♥ ぶちゅっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ ぁむっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ れろぉ♥ ぢゅぱっ♥」
昨日もたっぷり種付けしたためちんぽに薄くザーメンや愛液がへばりついており、一晩経って乾きかけたそれを唾液を絡ませた舌で丹念にふやかしながら、丁寧にこそげ落としてキレイにしていく。
「ん~~?♥ くすっ ♥ ちゅぱっ♥ ボクくんおはよ~♥ お昼過ぎまでぐっすり眠ってたね♥ 疲れを癒すために休んでたらぁ♥ 起き抜けに甘ぁ~いフェラチオで起こされてお顔が緩んじゃってる♥」
ちんぽを舐めしゃぶる彼女をじっと見下ろす視線に気付いたのか、真央は唾液でべたつくちんぽに頬をべちんっ♥と密着しながら挨拶をしてくる。ボクくんが目覚めるよりもずっと前からちんぽをしゃぶり倒していたのか、快楽を溜め込んだちんぽは昨日の交尾疲れを感じさせないほど固くなっており、彼女も発情しているのか吐息に熱がこもっている。
「ボクくんの目が覚めるまでぎゅ~っ♥ って抱きしめながら、テレビを見て暇をつぶしてようと思ってたんだけどぉ♥ ちんぽが固ぁ~く勃起しててムラついてそうだったから♥ お掃除ついでにご奉仕しちゃった♥」
彼女が言うようにテレビがつけっぱなしになっており、放送中の昼のワイドショーではちょうど活動休止中の真央について紹介されていた。その番組中では活動中の真央の映像が流れているのだが、クールなボーカルとしての真央と、目の前のオスに媚び散らしてちんぽに頬擦りするマゾメスとしての真央は、見比べても似ても似つかず自分にだけ見せる姿に優越感が湧き上がってくる。
「くすくすっ♥ 朝から念入りにカウパーを啜り上げられて、テカテカになるまで唾液でコーティングされまくり♥ その上、起きたばっかりの寝ぼけてる最中にマゾメスのベロチュー顔を見せつけられて、興奮しちゃってるね♥」
亀頭の先端からダマになったカウパーが浮き出るが、それが垂れ落ちるよりも前に彼女の舌に絡め取られてしまう。そんな甲斐甲斐しくオスのちんぽを世話してくれるマゾメスのせいで、寝起きだというのに射精欲求が湧き上がる。
「そんなムラつきまくりボクくんに、朝からすっきりしてもらうためにぃ♥ このままも~っと激しくしゃぶり散らして、朝一の粘ついたザーメンをぶっこ抜くお手伝い♥ このエラばったカリ首に舌を絡ませて――」
Prrrrr
就寝中に散々焦らしたちんぽを、いよいよこれからねちっこく舐めしゃぶり射精させるためのご奉仕をするというところで、電子音が鳴り響く。そちらへ視線を向けるとどうやら真央のスマホに着信が入ったようで。
「ごめんごめん♥ 電話鳴っちゃったみたい……って、あ~♥ メンバーの雪ちゃんからかかってきたみたい♥ 急ぎの用事かもしれないし、ちょっと出ちゃうね♥」
真央は一瞥してそのまま無視を決め込もうとしていたが、画面に表示される相手が同じバンドメンバーであることが分かると悪戯を思いついたかのように口元をニヤつかせ通話に出る。
「もしも~し♥ ……うん、少しだったら大丈夫だよ♥ ちゅっ♥ んむっ♥ じゅるるっ♥ 今はねぇ♥ 愛しの旦那様と朝から愛し合ってたの♥ 昨日もいっぱい交尾してたから、そのお掃除のついでにご奉仕中♥」
通話中にもかかわらず、隙を見つけてはちんぽにしゃぶりつき、下品な水音を響かせる。電話の相手も真央とボクくんが秘密裏に付き合っていることを知っているのか、真央は隠し立てる気もなく、現在進行形でオスに媚びまくりな爛れた生活を送っていることを嬉しそうに話している。
「くすっ♥ そうそう、めっちゃラブラブ♥ おかげで新婚生活楽しんでるよ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ 前に話したときは恋人同士だったけどぉ♥ 同棲中に婚約しちゃった♥ それで用件って……あぁ♥ そっか、そろそろ復帰時期も考えないとね♥」
漏れ聞こえてくる会話を聞くに、どうやらいつまで活動休止をするかの軽い相談の電話だったようだ。もともと、ボクくんの夏休みに合わせて同棲するために最低2か月間は休むつもりだったが、それ以降は決めていなかったようで休止から1か月経ったことで確認したようだ。
「とりあえず他のメンバーとも相談しないとだよね♥ 私の方でも考えておくから、後で折り返し電話するね♥ ……うん♥ 旦那様にもよろしく伝えておく♥ じゃあね~♥」
メンバーと話す時はテレビで見るときのクールな真央に戻るくせに、その態度のままちんぽに媚び散らしてキスをまぶしてくるせいで、頭が混乱して力強く跳ねる。そんなボクくんをよそに、あっさりと通話を終えるとベッド脇にスマホを置いて上目遣いでボクくんを見つめてくる。
「ボクくんごめんね♥ メンバーから復帰時期をいつにするのかせっつかれちゃった♥ 私としてはいつでもいいんだけどぉ♥ とりあえず夏休み期間中はボクくんとの新婚生活を楽しみたいから、先延ばしにしてたんだよね♥」
まるでバンドメンバーに見せつけるかのように、通話中もちんぽに媚び倒していたせいで浮き上がった血管がドクドクと脈打ち、あからさまに興奮していることが彼女にも伝わってしまう。
「くすっ♥ この1か月間の交尾生活が最高過ぎてぇ♥ バンド活動に復帰してほしくない♥ このままず~っとおまんこをほじくって、ラブラブ生ハメ交尾するだけの生活をしてぇ♥ ドスケベなマゾメスを独占していたい♥ なんてお顔に書いてあるぞ~♥」
このまま真央を独占してずっと交尾生活を送りたいというオスの欲求が鎌首をもたげ始めるが、それが分かりやすく顔に出てしまい、ボクくんの顔をじっと見る目てくるマゾメスに悟られてしまう。
「たしかにこのまま引退して問題ないくらいお金はあるしぃ♥ なによりボクくんといちゃつきまくりな生活を送るのも悪くないよね♥ でもでもぉ♥ バンド活動もまだまだしてみたいんだよね♥」
ボクくんの本能から滲み出るおねだりと肯定するように、時折亀頭の先端に唇を押し付けては甘やかしてくる。しかし、それと同時に、バンド活動を続けたいというのも本心で、口元をニヤつかせながら小首をかしげて悩んでいる。
「あはぁ♥ 学校終わりに私の家に勝手に上がり込んでぇ♥ 交尾三昧な新婚生活を送りたがってるボクくんを悩ませるためにぃ♥ 一個ボクくん好みの提案をしちゃうね♥ それはぁ……♥ 濃ゆ~いザーメンでボテ腹にしたメスをみんなに見せびらかしたくない?♥」
ボクくんがギリギリ聞こえる声量で囁かれる提案に、ムラつきを溜め込んだちんぽがびくんっ♥と力強く跳ね上がる。真央はオスに対して好感触だと分かるや否や、その甘媚びクール顔でちんぽを下から支えて視線を絡め合わせる。
「避妊なしで毎日種付け交尾なんてしてたら、そのうち絶対受精しちゃうと思うんだよね♥ もちろんボクくんとの赤ちゃんは絶対に産むけどぉ♥ 自宅でこっそり産むんじゃなくて、それに合わせてバンドに復帰♥ 今まで恋愛報道とかが一切なかったのにボテ腹になってたら今以上に騒がれちゃうかも♥」
ボクくんの妄想を掻き立てるように、まるでその時の情景を思い起こさせる言葉に、オスとしての優越感がグツグツと煮詰まる。きっと今流れているお昼のワイドシューではその話題で持ちきりになり、真央のお相手を想像する下世話な内容になるだろう。それを横目に、孕ませ張本人である自分がボテ腹の真央と交尾することを考えただけで、カウパーがどぷどぷと溢れ出る。
「それにぃ♥ 復帰したら色んなトーク番組にも呼ばれると思うんだよね♥ そんな世間から注目されまくりな人気ガールズバンドのボーカルがぁ♥ ママタレントとして復帰♥ ボクくんが仕留めたえっろぉ~いメスをぉ♥ たくさんの人たちに見せびらかせちゃえるんだよ♥」
先ほどまでは溢れ出るカウパーを丁寧に舌で舐め取っていたが、ボクくんのムラつきを掻き立てるためにあえてちんぽのムラつきを放置してくる。それでいて頬擦りや自ら率先してちんぽ置き場になるなどの媚びた仕草はそのままであるため、理性なんて簡単に蕩けさせられメスを独り占めすることしか考えられなくなる。
「危険日だろうと今まで通り構わず種付け交尾してぇ♥ 口約束の結婚だけじゃなくて、ボクくんの優秀な遺伝子を混ぜ合わせてママにしちゃうの♥ そんな幸せ絶頂のボテ腹のメスを地上波で放映してぇ♥ あんなにクールぶっててメスはぁ♥ 活動休止中に生ハメ交尾をしまくって、おまんこを征服済みってことをみんなにアピールしちゃおっか♥」
オスの欲求剥き出しのボクくんに、最後の一押しとばかりに誘惑され、何度も首を縦に振る。そんなわかりやすい反応に、真央は目を弓なりに細めて淫靡な表情でボクくんのちんぽに唇を吸い付かせる。
「ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ やんっ♥ 悩むそぶりすら見せず速攻で頷いちゃったね♥ 今までず~っと中出ししまくってたのにぃ♥ これからは交尾のたびに繫殖を意識しちゃって、人気バンドのボーカルをボテ腹のママタレントにする背徳感が湧き上がっちゃいそう♥」
自分から誘惑しておいて白々しく怯えるそぶりを見せながら、口元をニヤつかせたまま何度もキスをまぶしてくる。ただでさえ寝ている間にムラつきを煮詰められた挙句、真央を孕ませてもいいと本人から許可を得たことで、キンタマの脈動が強まり半固形のザーメンがのたうち始める。
「ちゅっ♥ ちゅっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ バンドメンバーとの通話でボクくんが愛されまくりなのが分かってぇ♥ その上、これからはただいちゃつくだけのセックスじゃなくて、繁殖目的のドスケベ交尾になるから射精欲求がムラつきまくり♥ 私のためにじっくり煮詰めたザーメンをコキ捨てたがってる♥」
粘り気の強いカウパーがジワつく亀頭に唇を押し付けて、こっそり啜り上げながらボクくんの限界が近いことを見抜いた真央は、キンタマに湿ったフェロモンまみれの吐息を吹きかけると、固く反り返ったちんぽに唇を侍らせる。
「それじゃあ、ボクくんのだ~い好きなねちっこいフェラチオで、寝てる間に無意識に溜め込んだザーメンを残らずぶっこ抜いちゃうね♥ その後は空っぽになったキンタマに、繁殖交尾を意識しまくりな精子を溜め込んでラブラブ交尾♥ ボクくんのしたいことを全部叶えちゃうよ♥」
クールさの欠片もない媚びたメスの顔で誘惑してくる真央にムラつきを煽られ、血管の脈動に合わせてちんぽが小さく跳ねていく。そのたびに彼女の唇を掠めていくため、放っておいても射精まで導けてしまいそうなちんぽに、ねちっこくキスをまぶされていく。
「ん~~っ♥ ぶちゅっ♥ にゅるるるるっ♥ んむっ♥ ちゅぷぷっ♥ んふぅ♥ んぶっ♥ んぶっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥」
手入れの行き届いた艶やかで柔らかい唇を亀頭の先端に押し当てると、そのまま口腔へと収めていきあっという間に亀頭を覆い隠される。そこからほんの少しだけ喉奥に押し込むと、下品な音を立てて引きずり出していく。
「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅるるっ♥ にゅぽっ♥ じゅるるるるっ♥ れろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥」
器用に唇をカリ首に引っ掛けては、そこに絡みついたカウパーを丁寧にこそげ落として快楽を与えてくる。普段のちんぽの根元まで飲み込んでムラつきを高めるフェラチオではなく、カリ首の段差を唇で執拗に弾き射精を追い立てることに特化した動きに腰が浮きそうになる。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ やんっ♥ ボクくんの腰が持ち上がっててぇ♥ 自分から腰ヘコフェラチオおねだりしちゃってるぞ~♥ そんなボクくんをぉ……えいっ♥ 身動き取れないように押さえつけちゃった♥」
快楽を少しでも多く取り入れてムラつきを発散しようとするボクくんの足を、真央は優しく押さえつけてベッドに沈める。それにより、身を乗り出して甘々拘束するせいで、デカ乳がむっちりとキンタマに押し付けられ、性欲を解消するどころか余計にちんぽのイラ立ちが高まる。
「くすくすっ♥ キンタマをデカ乳で圧迫されるの好き好き~♥ 足を押さえつけるふりをしてぇ♥ オスが悦ぶ媚びたご奉仕してきてちんぽイラつく~♥ なんて、大喜びしちゃってるね♥」
何とか主導権を握り返すために、キンタマ圧迫乳肉デカ乳拘束から抜け出そうと身じろぎするものの、ボクくんの矮躯では全く抵抗が出来ない。それどころか、動くたびに乳肉に圧迫され、尿道をじわじわとザーメンが昇り詰めていく。
「天井に向かって蕩けたお顔で荒~い吐息を振り撒いててぇ♥ 射精が近いのがバレバレ♥ 私としては焦らしてるつもりはないのにぃ♥ ボクくんの大好きなご奉仕を知り尽くしたマゾメスのせいで、勝手にザーメンがジワついちゃってる♥」
その興奮度合いを示すように精子が混ざり白く濁ったカウパーが漏れ出て、唾液でコーティングされたちんぽを濡らす。あと一押しで射精してしまいそうなちんぽに、真央は熱のこもった視線を注ぎながら唇を近づける。
「そんな欲求不満なボクくんに気持ち良~く射精してもらうためにぃ♥ ここからは一切動きを緩めずに射精煽り♥ カリ首を重点的に舐めしゃぶって、ねばねばのザーメンを引きずり出していくよ♥」
一度引き離した唇を再びうやうやしく差し出して、パンパンに張り詰めた亀頭へと密着させていく。キスの勢いそのままに窄めて唇でちんぽの表面を滑らせ、唾液でヌルついた口腔でちんぽを覆い隠す。
「ちゅぷっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ むちゅっ♥ んふぅ♥ にちちっ♥ ぢゅぱっ♥ んんっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥ にちゅっ♥ じゅぷぷぷぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
再びちんぽに吸い付かれ、ぞわぞわとした快楽が背筋を伝い、身動きが取れないと分かっていながらも腰に力がこもる。先ほどよりも唇を滑らせるストロークを速めて、息をつく暇を与えず快楽を休みなく与えてくる。
「んぶっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ んれぇぇ♥ にゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅぷぷっ♥ ぢゅぽっ♥ れろぉぉ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ にゅぷぷっ♥」
その上、完全に無防備になって抵抗が出来なくなったちんぽに舌を絡められ、唇で弾くだけでなくベロチューでも追い立てられる。カリ首の周りに舌先が何度も擦れ合い、カウパーと唾液でヌルついたちんぽは力強く跳ねながら快楽を溜め込んでいく。
「ちゅぷぷぷぷっ♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅぽっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ にゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ にゅるにゅるっ♥ にちにちにちっ♥ んれぇぇ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥」
性欲で浮かされ、射精することしか考えられなくなったオスを真央は上目遣いでじっと見つめながら、カリ首を唇で何度も弾いてはボクくんの感じるポイントを重点的に責め立てる。
「ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ んっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ んっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥」
マゾメスの熱烈なザーメンおねだりに、快楽に弱いオスが太刀打ちできるはずもなく、キンタマを縮み上がらせながら下半身に力を込める。無意識にベッドシーツを握りしめようとした手は、真央に捕らえられ恋人握りで指を絡ませ合いながら、愛情たっぷりに射精を受け入れられてしまう。
「んぶっ♥ じゅるるるるっ♥ むちゅっ♥ んんっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ れろぉぉ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥」
ぶびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅるるるるるっ♥ びゅるるるるっ♥
そんなマゾメスの言葉にせずとも伝わってくる射精煽りに腰を震わせ、舌をうねらせる口腔目掛けてザーメンをコキ捨てる。マゾメスに何の伺いも立てない身勝手な振る舞いも、真央にとってはご褒美でしかなく、ひり出される粘度の高いザーメンを嬉しそうに受け止めては射精を促すために啜り上げてくる。
「んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ぢゅぽっ♥ んっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅるるっ♥ んむっ♥ にちちっ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥
何度も口内射精をしてきたことで、ザーメンが口腔を満たしても真央は顔色一つ変えず、ボクくんが何も言わずとも、舌の上で転がしながらむせ返るほど濃いオスの味を堪能し、唾液で薄まると小さく喉を鳴らして飲み干してオスを悦ばせる。
「ちゅぷっ♥ ちゅるるるるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ ♥ んっ♥ れろぉぉっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ ちゅっ♥ ちゅぷぷぷぷぷっ♥ ちゅぱっ♥」
ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅくっ♥
そうしてキンタマで煮詰めていたザーメンを出し切り、射精の勢いがおさまり始めると、真央はたっぷりと溜め込んだザーメンをこぼさないように唇を窄め、ちんぽの先端に舌先を練り合わせる。
「ちゅぞぞぞぞぞっ……っ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ ボクくん、射精お疲れ様♥ いつも以上にたっぷりザーメンをコキ捨てられてかっこよかったぞ~♥ 私も結構本気になって啜り上げないと受け止めきれないくらいねちっこい射精でぇ♥ これをおまんこで受け止めたら絶対にマゾイキさせられちゃうって分かっちゃった♥」
オスの本能のままにザーメンをコキ捨てる、オナニーと呼んでも差し支えないくらい一方的な射精だったにもかかわらず、真央は甘やかすように褒め称えてオスの自尊心を持ち上げてくる。
「うわうわぁ~♥ ザーメンを残らず食べ尽くされたからぁ♥ ちんぽがカチカチに怒っちゃった♥ あんなに繁殖交尾を意識させるようなことを囁いておいて、ザーメン全部食べるな~♥ 次は絶対種付けしてぇ♥ 子宮をザーメンまみれにしてやる~♥ なんて、悪~いことを考えてそう♥」
いつも通り、精子の濃度が異様に高い黄ばんだザーメンは一欠けらも残すことなく彼女に飲み干されてしまい、僅かに性臭を漂わせるだけで口腔には全く残っていない。無意識の所作の一つ一つがオスを悦ばせることに特化したマゾメスは、不満そうに揺れるちんぽを唇で支えながら、ボクくんの心情を代弁してくる。
「あはぁ♥ ボクくんの考えなんて何でもお見通しだよ♥ 寝起き一発目の射精程度じゃウォーミングアップにもならなくて、射精したばっかりなのに欲求不満なこととかぁ……♥ キンタマに溜め込んだザーメンを子宮にコキ捨てて孕ませたがってることとか♥」
真央に内心を言い当てられるたびに、射精の余韻に浸るちんぽはびくびくと震え下半身に熱が集まってくる。射精の瞬間に恋人握りにしていて手は、いまだにボクくんの指と絡められ身動きを封じている。
「私もぉ♥ ボクくんと交尾したいなぁ~♥ ガッチガチに固くなったかっこいいちんぽで熱心にほじくり返されながら、受精させる気満々のねちっこい種付けされたがってるんだよ♥」
カウパーを滲ませ血管を浮き上がらせるちんぽを目の前にして、真央は優しく唇を押し付けること以上のことはしてこない。お互い交尾する気になっているのに、真央はボクくんから命令してもらいたいから、という理由で一回り以上年下のオスに媚びへつらう言葉を並べ立てる。
「溜め込まれたムラつきとぉ♥ 同棲生活の間に磨かれたマゾメス専用の交尾テクを存分に使って繁殖交尾♥ 次の危険日に確実に卵子を仕留められるように、今から種付け射精の練習をしちゃおっか♥」
すでに何度も真央のドスケベおまんこに中出しをキメてきているため、練習せずとも一滴残らず子宮にコキ捨てられる自信がある。彼女もそれを分かっていながら、それっぽい理由をつけて交尾を求めてくる。
そんなオスにとって都合の良すぎるマゾメスの唇に、ボクくん自らちんぽを押し付けながら、おまんこを使わせろ、ザーメンコキ捨てさせろ、とちんぽに侍る真央を見下ろしながら乱暴な言葉遣いで命令する。
「あはぁ♥ は~い♥ フェラチオだけで愛液をトロつかせてるぬるぬるマゾおまんこを差し出すね♥ ボクくんが征服欲求を満たしながら腰を思いっきり打ち付けられるようにぃ♥ 後ろからハメ潰すけだもの交尾がいいよね♥」
彼女好みのマゾ欲求を揺さぶる言葉で命令された真央は、嬉しそうに口元をニヤつかせながらドスケベボディを小さく震わせる。そうして、名残惜し気にちんぽから離れると、ベッドの上で両手を付きながらデカ尻をこちらに向けてくる。
「こうやってデカ尻を持ち上げてぇ……♥ ボクくんの腰の高さに合うようにおまんこの位置を固定しておくね♥ このままおまんこをヘコつかせてぇ♥ ボクくんの交尾欲求を煽るために、チン媚びダンスで交尾欲求を誘発……んっ♥」
ボクくんに流し目を送りながら、突き出したデカ尻をゆらゆらと揺らして挑発してくる。粘ついた愛液がシーツに垂れ落ちるのもお構いなしに、ちんぽのすぐ近くで煽り散らす真央に、ボクくんは腰を掴みながら彼女にのしかかる。
「やんっ♥ ボクくんに掴まっちゃった♥ ヌルついたおまんこに亀頭がピッタリ密着しててぇ♥ ボクくんもチン媚びダンスに釣られて腰がヘコついちゃってるじゃん♥ くすっ♥ 慌てなくてもおまんこは逃げないぞ~♥」
四つん這いだと高さが足りないため、ボクくんが立ったままハメやすいように真央は両手とつま先でおまんこを突き出すドスケベ蹲踞の姿勢でちんぽを待ち構える。そんなちんぽにクる格好のメスにしがみつくと、下半身だけで膣口を探り当てながら逸る気持ちに突き動かされながらちんぽを押し付ける。
「ぉっ♥ んふぅ♥ そこそこ♥ 交尾を期待してハメ待ちしてるおまんこが見つかっちゃった♥ ヌルついて滑りやすくなってるボクくん専用の交尾穴に狙いを定めてぇ♥ 動かないようにデカ尻を掴みながら腰ヘコ挿入♥ んっ♥ ぉぉっ♥」
ずちゅっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ にちちっ♥ ずぷっ♥ ずちゅんっ♥
ドスケベローションをたっぷり纏った膣肉の上を何度か滑って挿入を躱されながらも、デカ尻にしがみつきながら腰を力強く突き出しておまんこにハメ入れていく。狭く窄まった膣肉をカリ首でこじ開けながら押し入れていくと、湿った柔肉を打つ鈍い音を立てて一番奥へと密着する。
「ふっ♥ んんっ♥ 毎日交尾してきてるのに、ボクくんのちんぽに全然慣れなくて低ぅ~いマゾ声が漏れちゃった♥ 背中にボクくんの荒い呼吸が当たっててぇ♥ メスのマゾ喘ぎをおかずにしちゃってるね♥」
まだ挿入してから一ミリも動いていないにもかかわらず、熱を帯びた膣肉はちんぽの周りを取り囲み、荒い呼吸に合わせてうねっている。このままハメているだけでザーメンをぶっこ抜かれてしまうと確信できるほどチン媚び上手なおまんこに負けないよう、腰を持ち上げると肉ひだと擦れ合うように振り下ろしていく。
「んぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ 愛液をたっぷり纏わせたちんぽをねちっこく振り下ろしながらぁ♥ 子宮口を小突く種付けピストン♥ ドスケベな喘ぎ声をもっと聞きたいからってぇ♥ マゾメスの弱点を押し潰されてる♥」
にちちっ♥ ずろろろろろぉ♥ だちゅっ♥ にゅぷぷっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥
ドスケベ蹲踞のせいで真央の下半身に力がこもっているせいか、それとも繁殖目的の交尾だからかいつも以上に締め付けが強く、ピストンのために一度振り払っても肉ひだにあっという間に絡め取られる。
「いつも以上に腰振りに熱が入っててぇ♥ んぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ おまんこほじくるのに夢中になりすぎ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ そんな風にオスの本能剥き出しのかっこいいピストンを見せつけられたらぁ♥ ボクくんのこと、も~っと好きになっちゃうかも♥」
にゅるんっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ だぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥
腰を浮かせるとカリ首に肉ひだが程よく引っ掛かり、ちんぽを襲い来る快楽と相まって腰を打ち付けるのが止まらなくなる。一方的なオスの腰振りに、真央は咎めるような言葉で窘めるが、オスに媚びたがっている本心が言葉の端々に滲み出てしまい、余計にオスをイラつかせる。
「んっ♥ あはぁ♥ ピストンが重くなってる♥ そんなに私のことを惚れさせたいんだ~♥ ボクくんのお嫁さんになりたがってて、子作りにも積極的なガチ恋済みのメスなのにぃ♥ 今以上にボクくんラブなメスにしたいんだ~♥」
にちにちっ♥ ずりゅんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅぷっ♥
その場でイラ立ちを解消するべく熱心に腰を打ち付けちんぽで求愛するオスに、真央はれしそうにおまんこをうねらせる。いかにボクくんにとって都合の良いメスであるかを並べ立て、ボクくん以外のオスでは絶対に味わいないことであることを意識付けながら、彼女はもったいぶりながら囁く。
「ボクくんにも~っと惚れ直しちゃったら大変だぞ~♥ 夏休みが終わっても同棲生活を解消なんてしてくれなくて、毎日交尾漬けの生活が続行♥ お仕事しながらボクくんを養ってぇ♥ ボクくんが結婚できる年齢になる前に何人も子どもを作っちゃうラブラブ新婚生活をおねだりしちゃうよ♥」
にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥
夏休みが終わったら新婚同棲生活を解消してしまうんじゃないかという、ボクくんが頭の片隅で不安に思っているのに気付いているマゾメスは、「今以上に惚れたら」という前置きをしながら媚びた声音で甘く囁いてくる。
「私は平日休みが多いから、ボクくんが学校から帰ってきたらベロチューでお出迎え♥ そのまま会えない日中の間にじっくり溜め込んだザーメンを搾り尽くすためにベッドに直行しちゃうかも♥ あとはぁ♥ 危険日が近くなったら連休をとって、確実に受精できるように毎日種付け出来ちゃうね♥」
ずちゅずちゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥
真央が言葉を紡ぐたびに肉ひだはちんぽの表面をぬちぬちっ♥と擦れ、オスの乱暴な振る舞いを心待ちにしながら媚びてくる。そんな負けたがりなマゾメスをもっと惚れ込ませるために、子宮を押し潰す重たいピストンのまま抽送のスピードを上げておまんこをコキ潰す。
「んぉっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ 腰振り……っ♥ 早くなってきたぁ……♥ んふぅ♥ そうだよね♥ 1か月も交尾しまくりな生活を送っておいて、今更たまにしかデート出来ない前までの関係なんて絶対無理♥ 都合の良いコキ穴を手に入れるために、亀頭で子宮口を押し潰して口説かれちゃってる♥」
ずちゅんっ♥ ぶちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ だちゅっ♥
真央のドスケベボディにのしかかり全身を密着させながら、腰だけを大きく振り上げてホカついたおまんこに叩きつけると愛液の飛沫が散る。彼女のことをオナホとしてしか見ていないようなオスの性欲をぶつける交尾に、真央は嬉しそうにおまんこをうねらせる。
「ふっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ 他のオスから言い寄られまくりなメスが、これ以上声をかけられないようにぃ♥ ず~っとボテ腹にして独占する気満々♥ んぉっ♥ ぉっ♥ んんっ♥ ワンチャン狙いのオスたちに、このマゾメスはボクくんのものだってアピールできちゃうね♥」
ばちゅばちゅっ♥ だちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ たぱんっ♥ にちゅちゅっ♥
つま先立ちしてデカ尻が崩れ落ちないように支える真央は、オスの熱烈な求愛に足を震わせ、突き出したおまんこが無意識に種付けピストンから逃げるように徐々に落ちていく。しかし、ボクくんの矮躯に組み付かれているせいでどれだけ腰を落とそうとも逃げることは出来ず、それどころか下品なチン媚びポーズのせいで腰振りが一層激しくなる。
「ぉっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ 私もぉ♥ ボクくんのこと大好きだぞ~♥ んっ♥ はぁぁ♥ お仕事に復帰したら幸せオーラを振り撒いてぇ♥ プライベートではボクくんに好き好きアピール♥ 大好きなオスにいっぱい媚び倒しちゃうから♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ずちゅちゅっ♥ にちゅんっ♥
好きという言葉をわざとらしく強調して、間の抜けただらしない顔で腰を打ち付けるボクくんに淫靡な流し目を送り、言外に惚れ直したことを伝えてくる。理性が蕩けて空っぽになった頭に彼女の甘媚び声が染み込み、キンタマで熟成された繁殖用のザーメンたちがゆっくりと尿道を昇っていく。
「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ぉぉっ♥ おまんこほじくりながら好き好きアピールされる妄想が捗ってて、ちんぽが跳ねてる♥ くすっ♥ 好き♥ 好き好き♥ ボクくん大好き~♥ ボクくんのためだったら何回でも言ってあげる♥」
にゅるんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ だぱんっ♥ へこへこっ♥ たぱんっ♥
真央のストレートな愛情表現に弱いボクくんのために、甘ったるい声音で好き好きと何度も媚びてくる。バンド活動中のクールな一面などキャラづくりではないかと勘繰ってしまう程に、ボクくんの前だけで見せる専属の甘媚び娼婦のようなドスケベさに射精欲求が湧き上がってくる。
「やんっ♥ パンパンに膨らんだちんぽのビクつきが強くなってきててぇ♥ そろそろザーメンをコキ捨てようと躍起になってる♥ んっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ カリ首を肉ひだにゴシゴシ擦りつけながらムラつき解消の腰振り……ぉぉっ♥」
にちにっ♥ だぱんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たちゅっ♥
毎日ボクくんのちんぽを味わっている真央にとって、オスの射精のタイミングを見抜くことなど造作もなく、射精欲求を掻き立てるかのようにザーメンが込み上げてきているちんぽを膣肉でぎゅ~っ♥と締め上げてくる。
「このままちんぽを膣奥にねちっこく押し付けながら、びゅるびゅる種付け♥ んっ♥ はぁぁ♥ 繁殖欲求旺盛な精子を目一杯注ぎ込んで精子の味を覚え込ませてぇ♥ ボクくんの射精で即排卵しちゃうような弱ぁ~いメスにしちゃえ♥」
にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ だぱっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥
真央の射精おねだりに導かれるままおまんこに腰を打ち付けてザーメンをひり出そうと快楽を貪る。本能に従って、危険日でもないのに「孕め」、とうわごとのように何度もピストンとともに真央へぶつけると、彼女は低いマゾ喘ぎを漏らして膣肉を震わせる。
「んぉっ♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥ ぉっ♥ ボクくんの赤ちゃん孕む♥ 繁殖欲求旺盛な年下のオスのお嫁さんになって、赤ちゃんいっぱい産むからぁ♥ ふっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ ザーメンたっぷりコキ出して♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ だぱだぱっ♥ ずりゅんっ♥ たちゅっ♥
オスの射精ギリギリのタイミングで囁かれる射精煽りに、ボクくんは唸るような低い嬌声が漏れ出る。そうして最後の一押しとばかりに、デカ尻の柔肉が淫猥にひしゃげるほど力強くちんぽを振り下ろすと、キンタマから込み上げるザーメンが尿道を押し広げて昇り詰めていく
「ぉっ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ぉ~~~~っ♥ 子宮口にピッタリ密着しながら重たいザーメンが出てる♥ んっ♥ ふぅうう♥ ボクくんのザーメン熱ぅ……っ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるるる♥ びゅくびゅくびゅくっ♥
そうして、ねちっこく腰を押し付けると子宮へと粘ついたザーメンが注ぎ込まれていく。ボクくんの抑えの効かなくなった性欲を表すかのように、大量の精子たちが膣内にへばりつき、至近距離でオスの奔流を受け止める真央は、腰をくねらせてマゾイキしている。
「マゾメスを仕留めるための熱烈な射精効くぅ……っ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ 繁殖する気満々のオスにおまんこをほじくられて、こんなに濃ゆ~いザーメンを毎日種付けされたら絶対孕む……っ♥ んぉぉっ♥」
ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅっ♥
この1か月間数え切れないほど繰り返し行ってきた種付け射精だが、真央を孕ませるという目的があるためか、次から次へとザーメンがひり出されていく。それをこぼすことなく子宮にひり出しながら、真央のマゾイキ声をおかずにドスケベボディにしがみつく。
「ふっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ まだ出てる……っ♥ 子宮の中がザーメンでいっぱいになってるのにぃ♥ オスの臭いを染みつかせるために追加の種付け♥ んぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉ……っ♥ そんなに念入りに種付けしなくてもぉ♥ ボクくんのキンタマが空っぽになるまで交尾するのに♥」
ぶびゅっ♥ びゅくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅっ♥
ちんぽを締め付けてくるおまんこに体重をかけて全身から力を抜きながら最後の一滴までザーメンをコキ捨てていく。隙間がないほどにザーメンを溜め込んだ子宮は、尿道にへばりついたザーメンをひり出そうとするちんぽに吸い付いてサポートし、すべて飲み干し切る。
「ふぅうう♥ ふぅうう♥ んっ♥ ふぅ~~……っ♥ マゾメスを捕まえて、後ろからハメ潰すけだもの交尾でいっぱい種付け射精できたね♥ ザーメンをひり出してる間に何度も孕め~♥ って命令されてたからぁ♥ そのまま排卵しちゃうんじゃないかってくらい、深ぁ~いマゾイキしちゃった♥」
絶頂で乱れた呼吸を整え、前髪を汗ばんだ額に張り付けたまま、真央は射精したてのボクくんに流し目を送り労わってくる。両手をついてつま先立ちのドスケベ蹲踞の姿勢のまま膣肉を震わせているせいで、ハメたままのちんぽは萎えるどころかあっという間に固さを取り戻している。
「くすっ♥ ボクくんもぉ♥ 力強い種付け射精で大好きなマゾメスを孕ませる妄想をしちゃって、ムラつきが全然解消しきれてないね♥ 惚れ直して好き好きアピールが止まらない肉ひだを押し退けてて、カリ首がパンパンに膨らんじゃってる♥」
血管が脈打つたびにカリ首と膣肉が小さく擦れ合い、その微弱な快楽がボクくんの交尾欲求を駆り立てる。そんな交尾したがりなオスにしがみつかれながら、真央は口元を緩ませて媚びた声音で誘惑してくる。
「それじゃあ、朝ごはんは後回しにしてぇ♥ このまま射精欲求がおさまるまでラブラブ交尾♥ 今度は正面から抱きしめ合って、耳元でボクくん大好き~♥ 孕ませて~♥ って囁いてあげるからぁ♥ クールぶってるマゾメスの愛情をたっぷり感じながら、優越感を満たすえっろぉ~い交尾でキンタマをすっきりさせちゃおっか♥」
ボクくんにガチ恋しているガールズバンドのクール系マゾメスをハメ潰す繁殖交尾ごっこをする話