清楚風ドスケベマゾ○○に逆パパ活を持ち掛けられ貢がれまくりなラブラブ種付け交尾をする話
Added 2025-09-12 15:00:00 +0000 UTC裏道を抜けた先にある少し薄暗い大通り。そこには左右の壁に沿って何人も露出が多く派手な格好の女性が立ち並び、皆一様にスマホを弄りながら客である男性に声をかけられるのを待っている。この通りは金銭を目的とする女性と、溜め込んだ性欲を持て余した男性が交渉する場として人気を博していた。
そんな欲望が渦巻いている通りを、やや肩身の狭い思いをしながら歩いていく。自分にとっては自宅に帰るときに使う道だが、周りの男性たちと同じく女性を買いに来たと思われていそうで足早に抜けようとする。
「あの~♥ 少しいいですか~?♥」
立ち並ぶ女性たちもこちらが近くを通りかかると一瞬スマホから視線を持ち上げるが、こちらが買うそぶりを見せないため、すぐに興味を失って視線を下げる。そうして通りの奥の方へと差し掛かると、不意に横合いから声をかけられ呼び止められる。
「あはぁ♥ やっぱりおじさまだ~♥ お久しぶりです♥」
そこには私服姿の女性たちが多い中で珍しく制服に身を包んだ、現役女子高生の森田千草が笑みを浮かべて立っていた。艶やかな黒髪とあどけない顔立ちで一見清楚な女の子だが、どこか垢抜けた遊び慣れた雰囲気を醸し出しており、周りの空気感と相まって淫靡さを纏っている。
「最近あまり見かけなかったですけどぉ♥ もしかして毎日残業とかですかね♥ くすっ♥ お仕事お疲れ様です♥ もしよかったらぁ♥ 一晩私を買っていきませんか?♥ おじさま相手だったサービスさせていただきますよ♥」
千草も例に漏れずそういった目的でこの通りで客待ちをしており、つい先日まで何度も彼女とセックスする毎日を送っていた。最近は残業続きで帰りも遅く、彼女も週末にしか現れないためなかなか見かけなかったが、今日はタイミングが合ったのか彼女の方から話を持ち掛けられる。
「くすくすっ♥ え~?♥ 近い、ですか?♥ でもでもぉ♥ あんまり人に聞かれたらまずい話ですから、こうして声を潜めておじさまにも聞こえやすいように密着してた方がお話ししやすいです♥」
そしてなによりも彼女の魅力を際立たせるのが、年齢には不釣り合いなグラビアアイドル顔負けのドスケベボディだ。今も小声で話すためと言いながら、制服を押し上げるデカ乳をこちらの胸板に押し当てて、子どもを何人でも産めそうな安産型のデカ尻をゆらゆら揺らしながらこちらに迫ってくる。
「それにぃ♥ デカ乳をぐりぐりぃ~♥ って押し付けながら、お互いの吐息がかかるくらい近い方がおじさまも嬉しそうじゃないですか♥ このブラジャー越しでも分かるくらい柔らかぁ~い乳肉もぉ♥ 妊娠適齢期のヌルつきまくりなおまんこも、おじさまが頷くだけで一晩中使い放題ですよ♥」
客待ちをしている女性たちの中でも頭一つ抜けてレベルの高い容姿であるため、以前は金額を吹っ掛けられるのを覚悟で交渉に臨んだのだが、彼女も乗り気で拍子抜けするほど低い金額で抱くことが出来、それ以来ヘビーユーザーとなっていた。しかし、いくら良心的とはいえ、彼女の提示する金額やホテル代を毎回払っているせいで財布の中身が心もとなく、残業続きのザーメンを溜め込んでいる絶好の機会だというのに、泣く泣く断ることしか出来ない。
「え~おじさまぁ~♥ ただでさえ会えないのに、最近全然私のこと買ってくれないじゃないですか♥ いつおじさまに声をかけられてもいいように、いちいち一晩の値段を聞いてくる鬱陶しいオスを適当に断って、指名待ちしてたのに♥ もしかしてですけどぉ♥ 他にお気に入りの子が出来ちゃいました?♥」
目の前のオスが断りながらも千草から密着されることを拒むそぶりは見せず、性欲を溜め込み交尾したい気持ちを押し殺していることに手ごたえを感じたメスは、違うと分かっているのに白々しくこちらの断りの理由を尋ねてくる。
「くすっ♥ やっぱりそうですよね♥ おじさまは少~し清潔感が足りてないですから♥ 金額交渉の前に見た目で弾かれちゃいますもんね♥ 汗っかきでぇ♥ 小太りでぇ♥ オスの臭いを振り撒きまくり♥ 他の女の子に相手してもらうなら、足元を見られて結構な金額を積まないといけなそうです♥」
口元をニヤつかせてこちらをからかうような言い方をしてくるが、オスのムラつきを高めるように体に手を這わせて乳肉の密着度を高めてくる。その上、仕事終わりでかなり汗の臭いが強くなっているオスの体に鼻先を近づけて、多くのメスから嫌遠される臭いをじっくりと堪能している。
「すぅ……♥ んんっ♥ ふぅうう♥ そんなおじさまの指名を受けてくれる子なんて私以外いないですよ♥ おじさまの容姿は私にとって好みど真ん中でぇ♥ この汗の臭いもお気に入り♥ 格安でおまんこを差し出してくれる都合の良いメスなんですから♥」
熱のこもった吐息を漏らし、こちらの突き出た腹に淫靡に手を這わせながら、いかに自分がオスの性欲を掻き立てるメスであるかを囁いてはムラつきを煽る。そんな彼女へと己の恥をさらすように、お金がないから今月は難しいと告げる。
「あぁ、そういう事だったんですね♥ 飽きられたのかと思って心配しちゃいました♥ それじゃあ、おじさまのための特別料金として、ホ別で一発2万円♥ ゴム無しオプション付きでいかがですか?♥」
情けないオスに対して呆れるかと思いきや、全く気にしたそぶりを見せることなく千草は大幅に割引きした金額を提示してくる。普通であれば即座に飛びつくほどの破格の金額だが、それすらも痛い出費であるためどう断ろうか思案していてると、彼女は嗜虐的に目を細めたままさらに半歩距離を詰める。
「何か勘違いされてるみたいですけどぉ♥ お金をお支払いするのは私ですよ♥ 今までおじさまから頂いたお金は手を付けずに残してありますから、それを使って今度は私から交尾のお誘い♥ もちろんホテル代も私持ちですから♥ おじさまは一切負担せず気持ちいいことだけを味わえちゃうんです♥」
これが初めて出会った女の子であれば、あまりにオスにとって都合の良い展開に美人局を疑い早々に立ち去っていただろう。しかし、オスに媚びるのが大好きな千草相手であれば本気でお金を出そうとしているのが分かり、ズボンの中でちんぽがドクドクと跳ねる。
「しかもぉ♥ 射精に一回につき2万円ですから♥ おじさまがザーメンをひり出せばひり出すだけ大儲け♥ マゾメスに媚び倒させながらぁ♥ 今まで巻き上げられたお金も全回収出来ちゃいます♥ 貢ぎたがりなマゾメスにぃ♥ おじさまのちんぽを一晩貸してくださぁ~い♥」
まるで大好きなオスに搾取されることを心の底から喜ぶ言い方に、ちんぽに浮き上がった血管が力強く脈打つ。今すぐにでも頷いて、このドスケベボディのメスをラブホに連れ込みたい欲求が鎌首をもたげるが、僅かに残った男としてのプライドが邪魔して体が固まってしまう。
「くすっ♥ このままメスにお金を全部負担させてぇ♥ サクッとおまんこハメ散らそうか悩まれてますね♥ おじさま~♥ かっこいいお顔で真剣に考えこんでるところ申し訳ないですけどぉ♥ 周りをよ~く見てください♥」
彼女に促されるまま視線を目の前のドスケベなメスからずらし、意識外だった周りへと向けると、多くの男たちから視線を向けられていた。どの男たちもこもったぎらついた性欲を無遠慮に千草へと向けており、こちらが彼女から離れたら一斉に群がられることが想像に難くない。
「普通は金額交渉だけで、話がまとまったらすぐにホテルに向かうのにぃ♥ こうやってゆっくりお話ししてるから、交渉が難航してると思われてそうですね♥ 今日はあのえっろぉ~いメスを使ってザーメンをコキ捨てる♥ あの男がいなくなったら、次は俺がセックスの交渉を持ち掛けてやる~♥ なんて狙われまくりです♥」
そんな虎視眈々と視線を向けてくるオスたちに遠巻きに狙われながら、千草は自分たちがどう見られているかを囁いてくる。その上、そんな有象無象のオスたちになびく気が全くないくせに、目の前のオスの独占欲を刺激するために、周りへと流し目を送りながら思わせぶりな態度をとっている。
「このままおじさまに断られたら、発情したドスケベボディを持て余しちゃいますからぁ♥ 真っ先に声をかけてくる男の人について行っちゃうかもしれないです♥ おじさま以外のオスに一ミリも興味ないですけどぉ♥ ムラついた衝動のままにワンナイトをしちゃうかもですね♥」
こちらの体にデカ乳をすりすりと擦りつけながら、この男好きする体が他のオスのものになるかもしれない、という白々しい誘惑の言葉に、ちんぽにイラ立ちが溜まっていく。そんなあからさまな誘惑にすらムラつきを溜め込んだ本能は抗えず、彼女にお金を出させることなど全く気にせず、むしろ金をもらってやるからさっさとホテルに行くぞ、と言わんばかりに腕を回して抱き寄せながらデカ尻を鷲掴みにする。
「あはぁ♥ 自分以外のオスに媚びてほしくないからってぇ♥ 周りに見せつけるみたいにデカ尻を揉まれちゃってます♥ コソコソ話し込んでたのは交渉中だったからじゃなくて、ただいちゃついてただけ♥ このかっこいいオスにお持ち帰りされちゃいま~す♥ って、アピールしちゃってますね♥」
スカート越しでもボディラインが分かるほどエロ肉を付けたデカ尻に指を食い込ませると、それだけでちんぽの固さが増して彼女の体に押し付ける。遠巻きにこちらの様子をうかがっていたオスたちが、千草がこちらのお手付きとなったことに落胆し、羨望のまなざしを向けながら散っていくのを横目に、デカ尻を揉みしだく手に力を込める。
「おじさまのオスくっさぁ~い臭い、どんどん増してますね♥ 汗と入り混じってておまんこを疼かせる私好みの臭いです♥ おじさまもヤる気満々みたいですから♥ このままラブホでた~っぷり交尾、しちゃいましょうか♥」
勃起ちんぽを押し当てられ、デカ尻をムラつかせるためのおかず扱いをされている千草は嬉しそうにこちらの体臭をこっそりと嗅ぎ、熱のこもった吐息を吐く。そうして、もう片方の手に指を絡ませて恋人繋ぎをすると、ラブホ街の方へとオスをエスコートしていく。
◆
フロントでの受付や支払いなどをすべて千草にやらせて、受け取ったカードキーを扉にかざす。こちらが主導で部屋を取る場合、お金を惜しんで一番グレードの低い部屋を取っていたが、彼女は逡巡する間もなくもっとも料金の高い部屋を取る。そうして、何から何まで彼女にやらせる背徳感に浸りながら部屋に入ると、扉が閉まるのを待つことなく千草に抱きしめられてキスを強請られる。
「んふぅ♥ ちゅぷっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ じゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥」
清楚さの欠片もなくいきなり舌を絡ませ、会えていなかった数日分を埋め合わせるように貪り合うベロチューで唾液を絡ませる。わざとらしく突き出したデカ乳はこちらの体で押し潰され淫猥にその形を変えて、ワイシャツの隙間から濃いメスの臭いが立ち昇る。
「ん~~っ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ いきなりがっついたベロチューしちゃってごめんなさい♥ ここに来るまでに、腕に抱き着きながらじっとり染みついた汗の臭いを嗅いでたら我慢できなくなっちゃいました♥」
全く悪びれる気のない口先だけの謝罪と、唇の周りにべっとりとへばりつかせた唾液の跡がオスの理性を蕩けさせる。これ以上ベロチューで追い立てられないように理性的に振舞って、シャワーを先に浴びてくるように促すと、不満そうに眉根を寄せる。
「せっかくオスくっさぁ~い臭いを溜め込んでるのにぃ♥ シャワーなんて浴びたらもったいないじゃないですか~♥ 私はぁ♥ おじさまの汗とカウパーが混じった臭いを嗅ぎながら、たっぷりご奉仕したいです♥」
自分でも顔をしかめてしまいそうな臭いも、千草にとっては興奮を煽る材料でしかなく、一回り大きな体のこちらの背中に腕を回して逃がさないように押し留めてくる。そんな臭いフェチのマゾメスは、勃起したちんぽに下腹部を擦り合わせては、熱のこもった瞳でこちらを見つめてくる。
「ご奉仕の内容は何がいいですかね?♥ さっきから視線が下に向かってて、ワイシャツから覗く谷間をガン見しまくり♥ デカ乳にご執心みたいですからぁ♥ この長ぁ~い乳肉を使ったプレイがいいですかねぇ♥」
密着した体勢のままデカ乳を何度も押し付けては離して、その大きさや柔らかさを存分にアピールしてくる。既に生で数え切れないほど拝んでいるどころか、揉みしだいたりチン媚びご奉仕に活用し尽くしているのに、まるで思春期の男子のごとくちんぽが反応してしまう。
「それともぉ……♥ おじさまが大好きな、アナル舐め……なんていかがですか?♥ ベロチューだけでもおじさまを腰砕けにさせちゃう舌使いを存分に使ってぇ♥ 無防備なアナルをしゃぶり散らしちゃうんです♥」
妄想を掻き立てるように言葉を紡ぐ千草に、隠し切れないほど勃起ちんぽが跳ねて大喜びしているのを態度で伝えてしまう。今ここでどんなプレイでザーメンを搾り尽くしてほしいかを命令すれば、嬉々として受け入れてくれるのは想像に難くなく、どちらも極上の快楽が待ち構えているため迷いが生じる。
「くすくすっ♥ このおじさまのちんぽを簡単に挟めちゃう乳肉を使って、ちんぽを甘やかされるのもいいな~♥ でもでもぉ♥ 千草のドスケベなベロチューで、アナルがふやけるまで舐めしゃぶってほしいかも~♥ なんて、心が揺れちゃってます♥」
フェロモンまみれの吐息を振り撒くマゾメスという獲物を前に、舌なめずりをしているような焦れったい空気の中、こちらの心の内を見透かした彼女の言葉に煽られ余計に決めかねて、マゾメスの細い腰を掴む手に力がこもる。
「そんな優柔不断なおじさまのためにぃ♥ どっちかだけ、なんて言わずに、両方しちゃいましょうか♥ 射精欲求を追い立てるプレイを掛け合わせた、アナル舐めパイズリでザーメンをぶっこ抜いちゃうんです♥」
そんな贅沢な悩みを持て余しているオスに、千草は囁くような潜めた声音でそっと耳打ちしてくる。今までどちらか片方をしてもらったことは、何度もあるが、そのどちらもを掛け合わせるという提案に自然と息が荒くなっていく。
「おじさまのアナルに舌を這わせて、唾液をべったりへばりつかせながらぁ♥ このみっちり詰まった乳肉を下から振り上げてチン媚びパイズリ♥ 普通の女の子相手だったら絶対に出来ないようなドスケベプレイでぇ♥ 鬱屈した性欲を、目の前のおじさまラブなマゾメスにぶつけちゃいませんかぁ~?♥」
オスが完全にその気になっているのに気づいていながらも、千草はさらにムラつきを高める言葉を畳みかけて白々しく訪ねてくる。ご奉仕したがりなマゾメスから、愛情という名の下心混じりの媚びた言葉をぶつけられ、無意識に何度も頷いて彼女の提案を受け入れる。
「あはぁ♥ アナル舐めパイズリに決定~♥ 久しぶりのご奉仕ですからぁ♥ 誠心誠意、愛情をこめておじさまに気持ちよくなってもらえるように媚び倒してぇ♥ キンタマが空っぽになるまで射精させちゃいます♥」
彼女が金を払う立場だというのに、まるでこちらが高い金を払って奉仕させているようなノリノリな媚びた言葉遣いに興奮が湧き上がっていく。そのまま千草は名残惜しそうにこちらの背中に回していた腕を緩めると、床に座り込んで顔の前に股間が来るように陣取る。
「それじゃあ、まずはこうやっておじさまの前に跪いてぇ♥ ズボンを脱がせちゃいますね♥ おじさまは向こうの壁に手を付いて、お尻をこっちに突き出した体勢になってもらっていいですか?♥」
千草に言われるがまま壁の方に向き直り、腰を落として彼女の方へ尻を突き出す不格好な体勢になる。オスの手を煩わせないように、彼女は腕を前の方に回しながら慣れた手つきでベルトを外すと、パンツのふちに指を引っ掛けながらゆっくりとずり下げていく。
「ちんぽに引っ掛からないように引き伸ばしながら、パンツごと下ろしてぇ……♥ やぁん♥ カウパーまみれのちんぽがぶるんっ♥ って、勢いよく飛び出ちゃいましたね♥ いつも以上にキンタマもパンパンに膨らんでてぇ♥ 濃ゆ~いザーメンをかなり溜め込んでそうです♥」
粘り気の強いカウパーを飛び散らせながら露わになったちんぽは、びくびくと脈動しながら固く反り返り、真下へと突き出している。そんな今か今かと快楽を待ち望んでいるオスに対して意地悪することなく、千草は大きく開いたオスの足の間にドスケベボディを滑り込ませ、オスの尻にその清楚ぶった顔を近づける。
「それにぃ♥ ん~~♥ すんすんっ♥ すぅうう♥ んんっ♥ 思った通り、こっちの汗の臭いもやばいですね♥ 私好みのすえたえぐぅ~いオスの臭いと混ざり合っててぇ♥ 近くで深呼吸してるだけでムラついちゃいます♥」
息が吹きかかるほどの至近距離で鼻を鳴らしながら、オスが一日じっくりと溜め込んだ汗の臭いを嗅ぎ散らしては、甘い声音で媚びた声を漏らす。彼女のフェロモンまみれの吐息がかかるたびに腰が跳ねそうになるが、彼女の両手で掴まれて身動きを封じられてしまう。
「放っておいたらムラつきが抑えられなくて逃げちゃうおじさまを捕まえてぇ♥ 親指を使ってお尻を左右に開きながら、アナル目掛けてキスでご挨拶♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ 今からここをぉ♥ ねちっこいベロチューでふやかしていきまぁ~す♥」
後ろの状況を見ることのできないオスのために、わざとらしく宣言しながら手入れの行き届いた柔らかな唇を押し当ててキスをまぶしていく。まだ本命のベロチューではないにもかかわらず、お金不足で図らずとも禁欲したかのように千草との接触を断っていたオスは、腰が震えていく。
「ちゅっ♥ ちゅぷっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ ふぅうう♥ んれぇぇ♥ ぬちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥」
唇がうやうやしく押し当てられる感触と、それが引き剥されるときに打ち鳴らされるリップ音はオスの情欲を掻き立て、透明なカウパーが床へと垂れ落ちる。そうして、じっくりとキスをまぶしてオスの快楽に対する耐性を引き上げてから、唾液をたっぷりとまぶした舌をアナルに押し付けてくる。
「じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ まだ軽~く舌を這わせてアナルのシワに唾液を馴染ませてるだけなのにぃ♥ お風呂に浸かった時みたいに気持ち良さそうな低~い喘ぎ声が漏れちゃってますよ♥」
舌をべったりとへばりつかせて密着させながら、ゆらゆらと左右に揺らして唾液を塗り広げていく舌使いに思わず食いしばった口端から声が漏れてしまう。そんなオスのムラつきを助長するように、千草は敏感になったアナルに吐息を吹きかける。
「むちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ こうやって舌を這わせるだけで、カウパーがじわじわ溢れて床に溢してますね♥ このままだともったいないですから♥ 制服を着たままの締め付け抜群なデカ乳を使って、ちんぽの快楽ごと受け止めてあげます♥」
ビクビクと跳ねるちんぽの舌に乳肉を差し出して、粘ついた糸を引きながら垂れ落ちるカウパーを谷間で受け止めていく。彼女はそのまま乳肉を左右から圧迫しながら持ち上げると、ヌルついた亀頭の先端にぬちっ♥と音を立ててくっつける。
「くすくすっ♥ 長ぁ~い谷間にちんぽの先っぽが密着しちゃいました♥ 私が乳肉を振り上げたらぁ♥ おじさまが待ちに待ったアナル舐めパイズリが出来ちゃいます♥ おじさまもぉ♥ 今すぐ腰を落として自分からデカ乳をお出迎えしたがってますけど、そうするとアナルを舐めしゃぶってもらえないから悶々としてますねぇ♥」
パイズリの準備中も、ほんの数ミリ先に唇が構えられているのが吐息で分かり、彼女の気分次第で再びベロチューが再開されるため、パイズリにかまけて自らアナル舐めの機会を手放すことが出来ない。そんなどっちつかずなオスを前にして、千草は亀頭に乳肉を押し付けてはすぐに距離をとって、挿入煽りを繰り返す。
「ちんぽに少~し押し付けただけで、デカ乳がカウパーでヌルヌルにされちゃってます♥ 今回はお金を払うのが私ですから、おじさまが遠慮しちゃってるかもしれませんけどぉ♥ 立場はおじさまの方が圧倒的に上♥ いつもみたいな横柄な態度で命令しちゃってもいいんですよ~♥」
亀頭の先端だけを乳肉と擦り合わせながら、千草はマゾ欲求を滲ませて囁いてくる。そんな媚びたがりなメスに、さっさとデカ乳を使ってちんぽをコキ散らせ、と指示を出すと、彼女は嬉しそうに弓なりに目を細める。
「んっ♥ は~い♥ かしこまりました~♥ このおじさま専用のパイズリオナホを使って、ヌルつきまくりなちんぽを扱きながらぁ♥ 愛情たっぷりなねちっこいアナル舐めで射精欲求を追い立てていきますね♥」
まるで性処理相手としてしか見ていない、オスの最低な発言だが、彼女は嫌がるどころかむしろ淫靡な嬌声を漏らしている。ちんぽの真下でたぱたぱと揺らしていたデカ乳を、彼女は左右から圧迫して谷間の密着感を高めると、ちんぽの表面を滑らせながらゆっくりとキンタマ目掛けて振り上げる。
「こうやって、制服に包まれて締め付けが強いデカ乳を持ち上げてぇ♥ おじさまの凶悪に反り返ったちんぽのカリ首と擦り合わせながらずりずり密着ぅ♥ んふぅ♥ ちんぽを根元まで包み込んで揉みくちゃにしちゃいます♥」
ぶちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ にゅぷぷっ♥ ずちゅっ♥ にゅるっ♥ ずちゅんっ♥
カウパーまみれの谷間にちんぽが突き入れられると、ただでさえ窮屈だった制服の胸元がパツパツになり、ボタンの間の僅かな隙間からも乳肉が溢れ出そうになっている。その上、しっかりとカウパーのローションを纏って滑りが良いため、きついながらも簡単に滑り快楽を与えてくるせいで腰が引け、間近に迫っていた彼女の唇にアナルを押し付けてしまう。
「んむっ♥ むちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ん~~っ♥ んれぇぇ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぽっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥」
ずりゅりゅりゅっ♥ ぬちゅっ♥ にゅるんっ♥ にちゅにちゅっ♥ ずぷんっ♥
そんな不意打ち気味なオスの行動に、彼女は一瞬驚いたように目を見開くが、すぐに瞳を嗜虐的に細めて唇を押し付けたままアナルに舌を這わせる。先ほどの焼き増しのように舌を動かすが、それだけでは飽き足らず挿入したばかりの乳肉を上下に揺らして追い打ちをかけてくる。
「れぇろれぇろ♥ にゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ おじさまの方からアナルを差し出しておねだりしちゃいましたね♥ 舌をべったりへばりつかせながら音を立てて舐めしゃぶるだけでカウパーがどぷどぷ溢れてますよ♥」
にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ にぢにぢっ♥
待ちに待ったアナル舐めパイズリによって快楽が休みなく襲い掛かり、中腰で低く構えていた腰がさらに落ちていく。しかし、その真下にはデカ乳オナホが待ち構えており、力が抜けると余計にパイズリのストロークが長くなって射精欲求を高めてくる。
「そんなひり出しまくりなカウパーを乳肉で残らず絡め取ってぇ♥ パイズリしやすいように谷間に纏わせちゃいます♥ くすくすっ♥ おじさま~♥ 見てください♥ 制服のワイシャツにカウパーが滲みて透けまくり♥ オスくっさぁ~い臭いが染みついて、交尾用の衣装にされちゃいました♥」
ずちゅずちゅっ♥ ずぷんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ たぱたぱっ♥ ずりゅんっ♥
彼女の言葉に誘われるように視線を下に向けると、そこには下品に突き出した乳肉がカウパーでべたついており、制服にまで飛び散ってしまっている。普段千草が学校に通っている服を、洗っても落ちないくらい濃いオスの臭いでマーキングするという快楽にカウパーの分泌がさらに促される。
「これを着て月曜も学校に行くのにぃ♥ それをカウパーまみれにして征服欲が満たされまくり♥ ただでさえおじさま以外の男の人に買われたことがないですからぁ♥ おじさま専属の乳コキオナホとしての自覚が芽生えちゃいそうです♥」
にゅるんっ♥ ずちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ にゅぷぷっ♥ たちゅんっ♥
千草は気軽にお金でセックスを持ち掛けるようなやり取りをしているくせに、他のオスとは一切関係を持たず目の前の好みのオスにだけ狙い撃ちしていることを囁いて優越感を存分に満たしてくる。
「あはぁ♥ ヌルつきまくりなデカ乳をおかず扱いして、ちんぽのビクつきが強くなってきましたね♥ そのムラつきをさらに高めるためにぃ♥ 愛情がこもったアナル舐めで唾液を絡めていきます♥」
ずりゅずりゅっ♥ にゅぷんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥
数多のオスに彼女と一晩するために大金を積むことも厭わないと思わせるほどの極上のメスに、アナル舐めパイズリをさせてその上お金まで支払わせるという背徳感によって、下半身に力がこもっていく。
「れろぉぉ♥ にゅぷっ♥ じゅるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ にゅぷにゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥」
ずるるるるぅ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥
しかし、快楽に耐え忍ぶために力を込めようとしても、千草の唾液まみれの舌がアナルのシワを丁寧に引き延ばしていくたびに力が抜け、無防備になったキンタマへと乳肉が優しく打ち付けられるせいで射精欲求を抑えつけることが出来ない。
「にぢゅっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぽっ♥ れろれろれろぉ♥ にゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅるる♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷっ♥」
だちゅだちゅだちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずぷぷっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥
その上、射精欲求がじわついていることが彼女にも見抜かれているのか、徐々にパイズリピストンのスピードが速くなり、アナルを舐めしゃぶる舌使いが下品なものになっていく。
「むちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぱっ♥ くすくすっ♥ さっきからアナルに舌をべったりへばりつかせながら唾液を啜るたびに腰が震えててぇ♥ ザーメンをぶっこ抜きたくてたまらないんですよね♥」
にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥ だぱんっ♥ たちゅたちゅっ♥
何とか抑え込んでアナル舐めパイズリを一秒でも長く味わっていたい気持ちと、快楽に流されるままさっさとコキ捨てて溜め込んだ性欲を解消したいという欲求がせめぎ合う。千草は唾液の糸を引きながら舌を引き剥がすと、甘い声音で囁いてくる。
「我慢しなくていいんですよ♥ 他の女の子たちとは違って、私相手だったら射精回数なんて関係なく出し放題♥ むしろ今日は、私もおじさまの溜め込んだザーメンを残らず搾り尽くしてぇ♥ キンタマを空っぽにする気満々ですから♥ 難しいことなんて一切考えず、オスの本能に忠実になっちゃいましょう♥」
たんたんたんっ♥ にゅぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ ずりゅんっ♥ だちゅんっ♥
そんなオスの射精欲求を後押しする誘惑の言葉に、一気にザーメンが尿道を駆け上り始める。ただでさえちんぽを下に向けて射精しやすい状況で、それを助長する手慣れた乳コキによるザーメンおねだりによって唸り声にも似た低い声が漏れる。
「やんっ♥ ザーメンをひり出すために足に力を込めて射精の準備♥ くすっ♥ そんなおじさまの快楽を追い立てるためにぃ♥ デカ乳をずり上げながら何度もキスをまぶしていきますから♥ お好きなタイミングで力強い射精、してください♥」
ずりゅんっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅだちゅっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるぅ♥
自ら腰を落として乳肉と密着させようとするオスに、千草はデカ乳を振り上げてキンタマに刺激を加えては熱のこもった吐息を吹きかける。そのまま舌でアナルを覆い隠すように押し付けると、ねちっこくしゃぶり散らす。
「ぁ~~むっ♥ ちゅぱっ♥ れろぉぉ♥ じゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぽんっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ れろれろれろぉ♥」
たちゅたちゅっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥ ずちゅちゅっ♥
唾液が白く泡立つほど丹念に啜り上げ、下品な水音を立ててくる彼女の舌使いと、ちんぽを満遍なくズリこく柔らかな乳肉の感触にあっという間に尿道をザーメンが埋め尽くす。そうして、オスが何とか息を整えようとほんのわずかに下半身から力を抜いたタイミングを見計らい、千草はとどめとばかりに唇を吸い付かせる。
「ぶちゅんっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥」
ずりゅんっ♥ ずちゅっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ ぶちゅんっ♥
一切の容赦なくアナルを啜り上げる彼女の手管によって腰が抜けかけ、散々ちんぽを甘やかしてきたパイズリ専用の乳肉オナホにのしかかってしまう。オスの情けない動きも彼女は織り込み済みで、ちんぽをむっちりと閉じ込めて左右から押し潰してくるせいで、カウパーまみれの乳肉にキンタマを押し付けながら腰を震わせる。
「んむっ♥ んんっ♥ ふっ♥ んふぅ♥ ぶちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅっ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ んれぇぇ♥ ぬちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅぱっ♥ ぁむっ♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥
千草に断りも入れず、勝手知ったるがままにデカ乳の中でザーメンをひり出すと、キンタマのビクつきによって射精までの時間を完璧に把握していた彼女は、乳肉の圧迫感を強めてザーメンをこぼれないようにしつつ軽く上下に揺すりながら一滴残らず搾り尽くそうとしてくる。
「ちゅぱっ♥ にゅぷぷっ♥ れりれりれりっ♥ にゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ んれぇぇ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥」
ぶびゅるっ♥ びゅくるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥
射精中もベロチューを止めるどころか、むしろ舌を押し付けたまま時間をかけて舐めしゃぶり、オスの快楽を満たしつつアナルを味わうという徹底ぶりだ。大量にひり出されるザーメンは乳肉だけでは到底受け止めきれず、下乳から溢れさせながらも漏れた分以上にコキ散らされる。
「ちゅぷぷっ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ おじさまのねちっこい乳内射精で、デカ乳がザーメンまみれにされちゃいました♥ 制服も黄ばんじゃってぇ♥ 谷間からじわじわ溢れて来てますよ♥」
びゅぶっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくっ♥ びゅくっ♥
射精の勢いが弱まると、それまで境界線を蕩けさせるくらい念入りに舐めしゃぶってきていた舌を引き剥がし、オスの無遠慮な射精を褒め称えてくる。デカ乳に挟み込まれたちんぽは射精の余韻で勃起したまま力強く跳ねており、乳肉と擦れ合いながら快楽を募らせている。
「くすくすっ♥ デカ乳をザーメンでギトつかせておいて、空打ちしながら次の精子を作ろうとしてますね♥ そんな欲求不満なちんぽを乳肉から引っこ抜いてぇ♥ んんっ♥ やんっ♥ ザーメンをぼたぼた垂らしながら、おじさまにもマーキング済みのデカ乳が見えるようにアピールです♥」
ちんぽをゆっくりと引き抜くと、ハメていた分のスペース分の余裕が出来たため、その隙間から粘ついたザーメンが床に吸い込まれていく。しかし、その大部分は乳肉と制服にへばりついたままで、視線を下に向けるとマゾメスに絞り尽くされた痕跡をこれ見よがしに見せつけられ、自然と呼吸が荒くなっていく。
「制服にオスの臭いをべったりへばりつかせて、マゾメスの発情を促しまくり♥ ただでさえ大好きなおじさまの濃ゆ~い臭いを纏ったまま学校になんて行ったらぁ♥ おまんこの疼きが止められなくて、毎日おじさまに会いに行っちゃうかもしれないですね♥」
指で摘まみ上げられそうなほど凝り固まったザーメンを、千草は熱のこもった視線でじっと見つめながら甘い声音で言葉を紡ぐ。目の前でオスの力強い射精を浴びたことで彼女も発情しきっており、隠し切れないほどフェロモンのこもった吐息を漏らしている。
「くすっ♥ こんなドスケベなメスと毎日交尾する妄想をして、ちんぽに浮き出た血管が脈打ってますよ♥ おじさまがお相手だったらいくらでもおまんこを差し出しますけどぉ♥ 今は目先のムラつきまくりなマゾまんこを可愛がってほしいです♥」
射精直後の脱力感もあり、下校途中の千草をそのままラブホに連れ込み種付けする妄想が頭をよぎるが、彼女はこちらが妄想に耽らないように内ももを撫でつけながら甘くおねだりをしてくる。
「既におじさまに2万円を貢ぐことが確定してマゾ欲求を昂らせてる上にぇ♥ 大量のザーメンをデカ乳にぶっかけられて期待しまくり♥ いつも以上に粘り気が強くて、繁殖欲求を鵜聖なザーメンで種付けされたいな~♥ 制服だけじゃなくてぇ♥ 子宮もマーキングしておじさまのものにしてほしい♥ なんて、考えちゃいます♥」
オスにお金を支払う状況にすら興奮しているのか、唾液まみれのアナルに吐息が吹きかかり、彼女の興奮度合いが伝わってくる。そのまま触れ合わせるように軽いキスを落として、オスの注目を集めている。
「そんなおじさま専用の交尾穴をトロつかせてて、いつでも気持ち良い交尾が出来ちゃうくらい準備万端なおまんこにぃ♥ おじさまの勃起ちんぽくださぁ~い♥ 会えてなかった分を取り返すみたいな濃厚なラブラブ交尾、したいです♥」
甘えるような媚びた声音で交尾おねだりをされて、射精の余韻に浸っていたちんぽが完全に勃起しカリ首を凶悪に広げながら反り返る。もともと交尾する気満々だったが彼女からねだられたことで理性が揺さぶられ、口元をニヤつかせているマゾメスの腕を掴むと部屋の奥へと向かっていく。
「やぁん♥ ベッドに連れ込まれちゃいました♥ 交尾相手を逃がさないように覆いかぶさってぇ♥ いつでもおまんこをハメ散らせるようにマウントポジションを取られちゃってます♥」
千草はオスの乱暴な振る舞いに全く抵抗するそぶりは見せず、されるがままでベッドへと仰向けになる。改めて彼女を見下ろすと、口端に陰毛が何本もへばりついており、熱心にアナルを舐めしゃぶっていたのが分かり、ザーメンを纏ったドスケベボディと相まってキンタマを活性化させる。
「ザーメンが染みついた制服を着替えるどころか、拭き取る暇ももらえませんでしたね♥ でもでもぉ♥ そっちの方がおかずとして最適ですから♥ 視線を向けるだけでちんぽのイラ立ちもどんどん高まっちゃいますよね♥」
オスの無遠慮な視線に晒された千草は、オスにもっと見てもらおうと乳肉を突き出して挑発的に揺らしてくる。彼女はオスの視線を独り占めしながらスカートの裾を持ち上げると、愛液がたっぷりと染み込んでスケスケのドスケベ下着を見せつけてくる。
「そんなおじさまを誘惑することに特化したドスケベなメスと生ハメ交尾♥ このぬるぬるホカホカの媚びたがりなおまんこにぴったりハメながら、キンタマが空っぽになるまで種付けしてぇ♥ 一回り以上年下のマゾメスのコキ穴を味わい尽くしながら、お金をまき上げちゃいましょう♥」
そのままおまんこを覆い隠す布に指を引っ掛けて横にずらすと、愛液の粘ついた糸を何本も引きながらヌルついた膣口を露わにさせる。ちんぽのすぐそばに差し出されたおまんこは、何度も交尾してきたにもかかわらず期待感でヒクついており、ちんぽを待ち構えている。
「んっ♥ ぉぉっ♥ ムラつきまくりなオスの本能剥き出しで迫りながらぁ♥ 亀頭をおまんこにぐりぐり押し付けられちゃいました♥ んんっ♥ 腰を練り回してぴったり閉じられたおまんこをほじくりながらぁ♥ 子宮目掛けてちんぽを挿入ぅ……♥」
ずちゅっ♥ にゅぷぷぷっ♥ にゅるるっ♥ ずちゅっ♥ にちゅにちゅっ♥
彼女の挑発に釣られるがまま腰を落として膣口に亀頭を押し付けると、愛液をべったりと纏わりつかせながら吸い付いてくる。触れ合わせただけで極上の快楽が得られると分かるほどおまんこに体重をかけながら、狭い膣肉を押し退けて奥へと突き入れていく。
「ふっ♥ んんっ♥ みっちり閉じられて膣肉をカリ首でかき分けて、一気に奥まで入っちゃいました♥ ハメた瞬間に肉ひだがうじゃついてちんぽをお出迎え♥ おじさまがのしかかって優位なはずの体位なのにぃ♥ 挿入しただけでお顔が蕩けてますね♥」
あっさりとちんぽを迎え入れるくせに、ちんぽが引き抜かれないように空いた隙間を肉ひだが埋め立て、カリ首の段差を締め付けながら甘くホールドしてくる。交尾経験が少ないオスであれば、このまま身動きが取れなくなってしまっていただろうが、辛うじて耐性を身に着けているちんぽは、快楽に呑まれながらも肉ひだを振り払い負けじと腰を振り上げていく。
「あっ♥ んぉっ♥ あはぁ♥ おまんこをうねらせてザーメンおねだりしてくるマゾメスに負けないようにぃ♥ エラばったカリ首で肉ひだをひき潰しながらちんぽを引きずり出してぇ♥ んぉっ♥ おまんこの奥まで擦り上げる力強いピストン♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥」
ずちゅちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ ずりゅりゅっ♥ たぱんっ♥
膣内に押しとどめようとする肉ひだがカリ首の周りで滑ると、千草はマゾ声を漏らしながら腰を浮かしかける。それが完全にベッドシーツから跳ねる前に、再び振り下ろされたちんぽがおまんこを打ち付けデカ尻を波打たせる。
「ぉっ♥ ぉっ♥ んぉぉっ♥ これ……効くぅ……♥ ずりずりおまんこを引っ掻かいて愛液を掻き出されるちんコキでぇ♥ メスの弱いところを重点的に扱かれてます♥ んっ♥ はぁぁ♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ ぬちゅっ♥ たぱんっ♥ だちゅっ♥
挿入するまでの緩慢な動きとは反対に、ちんぽをハメ入れると湧き上がる衝動のままに腰を振り下ろしておまんこを味わい尽くす。何度もこのドスケベ名器を使い倒してきたちんぽは無意識に弱点を探り当てると、そこを丹念に押し潰して優秀なオスであることを刻み付けていく。
「今日はなんだかいつもよりもおまんこの締め付けが強くてぇ♥ 子宮口もねちっこく吸い付いてきますから、油断したらすぐにザーメンを搾り取られそうですね♥ おじさまが力強く腰を打ち付けてるせいもありますけどぉ♥ 実は私もオナニーを我慢してたんです♥」
ぬちゅちゅっ♥ ずちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬぽっ♥ たぱんっ♥
言葉の端々に桃色の吐息を織り交ぜながら、千草はちんぽに快楽を溜め込むことに夢中になっているオスの耳元にそっと近づき、もったいぶるように告白してくる。囁かれる媚びた言葉にちんぽが反応し一瞬腰振りが不規則になると、彼女は畳みかけるように焦れったく言葉を紡ぐ。
「いつもはおじさまに組み伏せられる妄想をしながら、ベッドにうつ伏せになって腰をヘコつかせる、なさけな~いオナニーをしてぇ♥ おじさまに会えない時間を慰めてたんです♥ でもでもぉ♥ 最近は自分の細い指で引っ掻くだけじゃ全然物足りなくてぇ♥ いっそのこと、おじさまにかっこいいちんぽで思いっきりほじくってもらうために、ムラつきをたっぷり溜め込んできました♥」
ぬちっ♥ ぬちゅっ♥ ずるずるっ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥
腰振りが乱れたオスの前で千草はそのオナニーを再現するかのように腰を突き出し、へこっ♥ へこっ♥と無様に揺らしては、オスがピストンしたときに肉ひだと擦れやすくなるようにグラインドさせる。
「ご奉仕してる時もマゾ欲求全開でぇ♥ 交尾になった途端、ちんぽを一回打ち付けられるだけで負け確定♥ しかもぉ♥ オナニーでも敗北前提の下品なおまんこほじりばっかりしてますから、負け癖がしっかり刻み込まれててぇ♥ 本気になったおじさまに勝てなくなっちゃってます♥」
ずろろろろろぉ♥ にゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ にゅるんっ♥
びっしりと生え揃った肉ひだ達は動きが乱れたちんぽに一斉に絡みついてくるが、ちんぽが跳ねて振り払うだけで、彼女の言葉を裏付けるように快楽に打ち震えてあっさりと白旗を上げる。
「そんな欲求不満の人妻みたいなえぐぅ~いムラつきを溜め込んだドスケベおまんこに、ちんぽが夢中になってますね♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 膣奥から浅いところまで満遍なく擦り上げてぇ♥ ふっ♥ んおぉっ♥ んふぅ♥ 射精欲求を煮詰めようとしてます♥」
ずりゅっ♥ ずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ だちゅんっ♥ だぱんっ♥
不規則な腰振りを一度おまんこの深くまでちんぽをハメ入れることで律し、再びねちっこいピストンを振り上げていく。その重たい衝撃で千草は低いマゾ喘ぎを漏らし、ヌルついたおまんこと合わさってじわじわとザーメンがせり上がってきているのを感じる。
「それもぜ~んぶ、お金がなくて極上のマゾメスを指名できなかったせい♥ おじさまが命令すればぁ♥ わざわざお金を用意する必要がないどころか、ホテル代まで全部工面してくれるからぁ♥ キンタマが重くなったらさっさと連絡して、交尾持ち掛けておけばよかった♥ なんて残念そうなお顔になってます♥」
ぬちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ ずちゅっ♥ たちゅたちゅっ♥ にゅぷんっ♥
性欲と独占欲が入り混じったこちらの顔をじ~っ♥と覗き込んで心情を見透かしながら、それを白々しく代弁してくる。その言葉を肯定するかのように、ばちゅんっ♥と腰を叩きつけると彼女は嬉しそうに嬌声を上げる。
「やぁん♥ おじさまに変に気を遣わせちゃってごめんなさぁ~い♥ お金なんていらないから、交尾してくださぁ~い♥ おじさまのことが本気で好きなんです♥ なんて告白してもぉ♥ オスにとって都合が良すぎて警戒されちゃうと思って、お金の関係を維持しちゃってました♥」
にゅるるるるっ♥ ずちゅっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥
たしかに彼女の言う通り、大金を支払っているからこんな極上のマゾメスをハメ散らせているのだ、という考えが心のどこかに存在していたため、無料で交尾を持ち掛けられていたら怪しんで逃げていただろう。しかし、それを事前に知っていればこんなに禁欲する必要はなかったため、責任転嫁するようにおまんこにイラ立ちをぶつけ、八つ当たり気味に格下のメスのおまんこをほじくり倒す。
「んっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ んんっ♥ これからは仕事終わったら毎日連絡してぇ♥ アナル舐めパイズリさせまくってやる~♥ お金の用意なんて一切せず、ちんぽに溜まった快楽をぶつけてやる~♥ なんて、イラつきまくりですね♥ んふぅ♥ でもでもぉ♥ そんな連絡しないと来ないようなセフレなんかよりもぉ♥ アナル舐め専用のベロチューブラシの恋人とか、欲しくないですかぁ~♥」
にちにちっ♥ ずぷんっ♥ ずるずるずるっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥
オスの快楽が煮詰まるにつれて、締め付けが強まり窮屈に窄まる膣肉を押し広げていると子宮口がカウパーを啜って熱心についついてくる。そんな中、千草は声を潜めてオスの独占欲を揺さぶるようにそっと囁く。
「おじさまがお仕事を頑張ってお家に帰ってきたらぁ♥ 玄関先でマゾメス彼女が三つ指を突いて正座待機♥ そのまま一日の疲れを癒すために、アナルのシワを一本一本丁寧に舐めしゃぶってご奉仕しちゃうんです♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ だぱんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬぽっ♥ たぱんっ♥
こちらの妄想を後押しし、鮮明にイメージさせるような囁きが耳元に注ぎ込まれ、千草を抱きしめる腕に力がこもる。その上、彼女のイメージさせるものは、恋人というよりもお嫁さんや交尾奴隷を想起させ、オスに媚びへつらって奉仕することに比重が傾いており、千草のマゾ欲求が前面に押し出された恋人関係となっている。
「当然交尾もヤリ放題♥ 平日はおじさまの疲れを癒すだけに留めますけどぉ♥ お休みの日は一日中ベッドにこもって、キンタマが枯れるまでザーメンを注ぎ込めちゃいますよ♥ そんな性欲を満たすこと最優先の、交尾したがりなマゾメスをぉ♥ 彼女にしてほしいです♥」
だちゅだちゅっ♥ だぱんっ♥ にゅるるるるっ♥ にゅぷっ♥ ずちゅちゅっ♥
最後の一押しとばかりにオスが悦びそうな言葉を並べ立て、千草を彼女にしたメリットを上げ連ねてくる。もとよりこの交尾相手として優秀なマゾメスが、自らそのおまんこを差し出してくることに興奮し、子宮口へと亀頭を力強く押し付けることで返答する。
「んぉぉっ♥ ぉっ♥ ぉっほぉっ♥ ぉぉっ♥ ピストン重ぉ……っ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ 目の前のマゾメスを独占してぇ♥ おじさまだけの交尾専用彼女にするための種付けプレス……っ♥ かっこよすぎます♥」
だちゅんっ♥ だちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ にゅるるっ♥ ばちゅっ♥ ばちゅんっ♥
オスからの性欲が煮詰まった求愛を受けて、千草は背中に回した腕だけではなくこちらの腰に足を絡めて、ちんぽが一番奥から離れないようにホールドしてくる。一回り以上年下で、彼女がその気になればいくらでも好条件の恋人を作れるマゾメスを自分のものにしたことでザーメンがせり上がり、コキ捨て先を求めて尿道を押し広げていく。
「ふっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ ちんぽが膨らんでてぇ♥ 肉ひだが押し潰されちゃってます♥ ぉっ♥ ぉっ♥ おぉっ♥ キンタマをぺちぺち打ち付けながらぁ♥ んふぅ♥ ここに注ぎ込んでやる~♥ なんて、宣言されてるみたいです♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ だちゅんっ♥ だぱっ♥
甘ったるい匂いを振り撒くドスケベボディを押し付け、ちんぽにしがみつくヌルつきおまんこのせいで大振りなピストンから小刻みなカリコキに切り替わり、腰が抜けてしまいそうな快楽が纏わりついてくる。
「ふっ♥ んんっ♥ んぉっ♥ ぉっ♥ おじさまのザーメン欲しいです♥ 彼女にしたばっかりのマゾメスにびゅるびゅるコキ捨て……っ♥ ぁっ♥ 同棲して毎日ちんぽのお世話をさせるための恋人オナホにぃ♥ おじさまのぶっ濃いザーメンでマーキングしてください♥」
ずちゅずちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥ たんたんたんっ♥ にゅちゅっ♥ だちゅっ♥
ぐっと力がこもり動きが止まりそうになった腰を彼女は抱き寄せ、子宮口との密着感を高めながら耳元で媚びた射精おねだりをする。ただでさえ限界をすでに超えているところに、極上のメスからの射精おねだりに煽られ、おまんこへと体重をかけながら膣肉との隙間を埋め立てる。
「んぉっ♥ おぉぉぉっ♥ ぉっ♥ んんっ♥ ぉ……っ♥ 粘ついたゼリーザーメンが子宮に注ぎ込まれてます♥ 勃起ちんぽで子宮を押し潰しながらぁ♥ 熱々のザーメンでマーキング……ぉっ♥」
びゅるるるるっ♥ ぼびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥
今までの射精がお遊びだったと思えるほど勢いづいた射精で、大量のザーメンをコキ出していく。ダマになった精子が叩きつけられるたびに彼女は引くマゾ声を漏らし、それによってさらにザーメンの排泄が促されていく。
「んっ♥ ふっ♥ ふぅうう♥ 重たいピストンで逃げ道を完全にふさがれててぇ♥ 大人しくザーメンを受け止めることしかできないです♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ 種付けされながらまたイくっ♥ んはぁ♥」
ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅくくっ♥ びゅるっ♥
オスの固い腰とマットレスに挟み込まれて完全に身動きを封じられた千草は、膣肉を震わせて深い絶頂に達しており、大好きなオスにおまんこを明け渡して一滴残さず受け止められるように腰を押し付けている。
「ふぅ~~っ♥ ふぅ~~っ♥ んっ♥ はぁぁ♥ 腰を練り回して、最後の一滴までコキ捨て……っ♥ んんっ♥ おじさまの繁殖欲求が込められた、とっても力強い種付け射精でしたね♥」
ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅっ♥
体重をかけて彼女のムチついた体を堪能しながら、キンタマの中が空っぽになるまで出し尽くすと、全身にこもっていた力が抜けちんぽをハメたまま抱きしめ合う。そんな射精したてのオスを彼女は受け止めながら、一方的なオスの射精を褒めそやし、肉ひだをうねらせて甘やかしてくる。
「もちろん同棲してからもコンドームなんて付けませんから♥ これからこんな濃厚な射精を毎日受け止めてたら絶対妊娠しちゃうかもですね♥ でもでもぉ♥ おじさまから赤ちゃんを産んでほしい♥ なんて命令されたらぁ♥ 簡単に受け入れちゃうかもです♥」
完全に精魂尽き果てたオスの耳元に縋りつきながら、熱のこもったマゾ吐息を吹きかけ射精とともに吐き出した繁殖欲求を刺激し、このマゾメスは恋人だから好き勝手に孕ませてもいいという認識を刷り込んでくる。じわじわと熱が引き替えていたちんぽはたったそれだけの言葉で固さを取り戻し、キンタマの中で新しく精子が作られ始める。
「くすくすっ♥ ザーメンをひり出し切ってお疲れの様子だったのにぃ♥ もうちんぽが復活しちゃいましたね♥ それじゃあ、ちんぽのムラつきが完全に解消しきれるまで交尾してぇ♥ 同棲資金を貢ぎマゾのメスから巻き上げちゃいましょうか♥」
清楚風ドスケベマゾJKに逆パパ活を持ち掛けられ貢がれまくりなラブラブ種付け交尾をする話