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ボクくん専属のクールなドスケベマゾメイドと研修動画の撮影と称してラブラブ交尾のハメ撮りをする話

 街から少し離れた場所に位置する、広大な敷地を有するとある資産家の屋敷。その中の一室である、手入れの行き届いた高価な調度品の数々が飾られた豪奢な寝室で、一人のメイドが慣れた手つきで三脚を立て、録画の準備を進めている。


 この屋敷で住み込みのメイドとして働く彼女——久慈結愛(くじ ゆあ)が身に纏うメイド服は露出が多く、もはやメイド服風のエロコスと言っても過言ではない。胸元はほとんどの布が取り払われ、黒いビキニが辛うじて彼女のデカ乳を支えており、限界まで詰められたミニスカートは彼女が少しでも屈めば、安産型の形の良いデカ尻が丸見えとなる。


「大変お待たせいたしました、ご主人さま♥ 録画の準備が整いましたので、さっそく撮影に移ってもよろしいでしょうか♥」


 そんなオスを誘惑することに特化したドスケベ衣装を何の恥じらいもなく着こなす結愛は、カメラの設置が完了すると、絹のように滑らかな緩く巻いたツインテールの銀色の髪を揺らしてベッドの方へと振り返る。そこには、キングサイズのベッドのふちに腰かける、資産家の跡取りであるボクくんが、一糸纏わぬ姿で所在なさげに瞳を揺らしていた。


「少し緊張されているようですね♥ 一応録画は開始していますが後ほど編集しますので、ご主人さまはいつも通り、メスに媚びへつらわれるのは当たり前♥ メイドを好き勝手に食い散らかす悪いオスのような毅然とした態度でいてください♥」


 本来なら大学に通っているであろう年齢である結愛の、あどけなさを残しながらもクールな大人の美貌を兼ね備えた顔でじっと見つめられ、彼女の主人でありながらもボクくんは緊張を隠せていない。しかし、そんな落ち着かない態度とは裏腹に、ちんぽは固く反り返っており、これから起こることに期待感を露わにしている。


「それでは隣、失礼しますね♥ ご主人さまの大好きなエロコスメイドを侍らせながら、カメラの方へ視線をお願いします♥ ……そうですね、出来れば私の体を抱き寄せながらデカ乳を掴み上げて、ご主人さまの所有物であることが一目で分かるようにしていただきたいのですが……♥ あまり余裕もなさそうですので、このまま進めていきましょうか♥」


 一言断りを入れてボクくんの隣へと腰かけると、甘ったるいフェロモンを振り撒くドスケベな肢体を密着させて横に並ぶ。表情はクールで変化がないにもかかわらず、その柔らかな唇から紡がれる言葉はオスに媚びる愛情のこもったものばかりで、不用意にムラつきを煽られたちんぽからは粘ついた透明なカウパーがじわついている。


「それでは新人メイド用の教育動画を撮影していきます♥ これを見ているであろう新人メイドの方は、この屋敷で働くにあたって最優先で覚える必要のある事項ですので、心して視聴するようにお願いします♥」


 人によっては冷たい印象を抱かせるアイスブルーの切れ長の目をカメラの方へと向け、録画下この動画を見ているであろう新人メイドへと語りかけていく。その声だけを聴けば、彼女の落ち着いた声音も相まって、真面目な研修であると錯覚してしまいそうになる。


「この動画は敬愛するご主人さまの性欲処理の手管を余すところなく記録したものになります♥ 効率よく、それでいて愛情がたっぷりとこもった、オスへ媚び倒す作法となります♥」


 しかしその真面目な雰囲気も、彼女が紡ぐドスケベな内容で台無しとなる。ボクくんは事前に結愛から聞いていたものの、これから彼女にじっくりと甘やかされ、隣に侍る発情臭を振り撒くメスに虜にされる様を録画されていくこととなる。


「まずはこの教育動画を撮影するに至った経緯からお話ししましょうか♥ 御覧の通りご主人さまは、この齢に見合わず大変性欲が旺盛で、気に入った女性をメイドとして雇い入れては専用の交尾オナホとして囲っております♥」


 結愛がボクくんの腰へ腕を回しぎゅっ♥と抱き寄せながらその顔へとムチついた乳肉を押し付ける。その艶やかな声音には圧倒的に年下のオスへの恋慕が滲んでおり、そんな愛情のこもった所作に剥き出しの勃起ちんぽが力強く跳ねて性欲の強さをアピールする。


「その上ご趣味はそのメイドたちを手当たり次第に孕ませてお世継ぎを作ること♥ こさえた子どもは丸ごと養っていただけるほどの資産をお持ちとはいえ、そのせいでメイドが万年人手不足♥ 働いているメイドよりも産休中のメイドの方が多いのです♥」


 ボクくんはカメラを向けられていることもあり、結愛の誘惑にたじたじでなされるがままとなっている。しかし、ドスケベなエロメイドたちの誘惑で理性が蕩けきり、一度性欲に火が付けばおまんこをほじくるのが大好きなつよオスとなり、その年齢に不釣り合いなカリ高ちんぽで数多のメスを仕留めている。


「当然そうなると新人教育に費やせる時間も少なく、指導よりもご主人さまとの交尾を優先したいと願い出るメイドも少なくありません♥ しかし、新人とはいえご主人さまに万が一粗相が合ってはいけませんから♥ こうして指導を画一化し、満足のいく射精へと導けるように動画を作成することにしました♥」


 結愛に抱き寄せられたことでボクくんの目の前に、布面積の少ないビキニに包まれた長い谷間がすぐそこにあり、顔を押し付けていることでそのマシュマロのような柔らかさがダイレクトに伝わってくる。それでいて腰に回した手は股間の際どいところを撫でつつも、ちんぽへは触れず、ムラつきだけを高めていっている。


「ちなみにこの動画を撮るにあたって、ご主人さまに最も媚びへつらうのが上手なメイドを指名していただき、その結果私が選ばれました♥ ご主人さまを愛する交尾用メイドとしては当然の帰結ではございますが、選んでいただけた以上、オスを魅了する手管を存分に発揮させていただきます♥」


 当然とのたまいながらも、ボクくんに選ばれたことに優越感を感じており、冷静に振舞っているように見えてその口元はわずかに吊り上がり、子宮は大好きなオスに見初めてもらった喜びにきゅんきゅん♥と疼いている。


「あぁ♥ 一応私の自己紹介もしておきましょうか♥ あまりここに時間を使っても仕方ないので手短に♥ このお屋敷で3年ほど働いております久慈結愛と申します♥ このお屋敷ではまだまだ中堅ではございますが、最近ですとご主人さまのベッド温め係を拝命しました♥ ホカホカの程よく汗をかいたメス臭い状態でベッドに潜り込み、そのままヌルついたおまんこを使ってちんぽをじっくり温めながら気持ち良く就寝していただく専属の係です♥」


 前任が妊娠したことで新たに彼女にお鉢が回ってきた、ベッド温め係とは名ばかりの、メスの特濃フェロモンを振り撒く結愛に誘い込まれ、汗だく密着ラブラブ交尾をする夜伽係。昨日もこってり搾り尽くさればかりで、それを想起したオスの腰が小さくヘコつき始める。


「私の自己紹介はこの程度にしてそろそろ実演に……んっ♥ くすっ♥ ご主人さま、いかがなさいましたか?♥ んふぅ♥ 簡易的な自己紹介だけでなくご主人さまとの馴れ初めもお話しした方がよろしかったでしょうか♥」


 自己紹介を切り上げようとする結愛に、ボクくんは彼女のドスケベボディにしがみついたまま反射的にデカ乳を揉みしだき不満を露わにする。ボクくんの荒々しい性欲剥き出しの乳揉みに甘い声を漏らし、不満一つ言わない結愛は、その正確な意図を汲み取りカメラに向ける冷たさを感じる声とは正反対の媚びた声で確認してくる。


「そうですね♥ 私の場合、まだ高校在学中に、ご主人さま直々にお声をかけていただきました♥ 下校中の私を待ち構えていたご主人さまは、そのままドスケベボディに抱き着いて腰ヘコ求愛アピール♥ オナホメイドになれ♥ と、とても男らしく命令してくださりました♥」


 ボクくんから促され、その変化に乏しい表情にどこか自慢げな雰囲気を漂わせ、腰をヘコつかせるボクくんへとしなだれかかる。往来でセクハラまがいな求愛をされたが、むしろその年下のオスからの混じりけのない性欲をぶつけられたことで、17年間誰にも明け渡すことのなかった恋心を射止められてしまっていた。


「当然その場で承諾♥ お屋敷のこの部屋に連れ込まれた私は一週間ほど交尾漬けの生活を送り、メイドとして……一匹のメスとして、ご主人さまへの絶対的な忠誠を誓いました♥ その後は高校に退学届を提出した後、このお屋敷に住み込みで働かせていただいております♥」


 このオスに侍ることは至上の幸せであるとばかりに、ムラつきを湛えた瞳を淫靡に細め、メスを一人占めする優越感に酔いしれるオスへと流し目を送る。そうして、無防備な頬目掛けてぶちゅっ♥とキスをまぶして、くっきりと跡が残るほどマーキングしていく。


「んむっ♥ ちゅぱっ♥ 初日からご主人さまに気に入っていただき、エロ媚びちんコキメイドとしての地位を確立したことで頻繁に交尾♥ 言うまでもないですが避妊など一切しておりませんので、既にご主人さまの子種で種付け済み♥ 子どもを二人産んでおります♥」


 隣で熱烈なキスを落としてくる極上のメスが、自分の子どもを産んでいると改めて口に出され、優越感でちんぽが跳ね上がる。その上、結愛はオスのムラつきを煽り散らすボディラインに一切崩れはなく、一見しても経産婦とは思えないほどだ。


「くすっ♥ ベッドシーツにシミが出来るほどカウパーを漏らしてしまっていますね♥ これだけでもザーメンと勘違いしてしまいそうなほど濃厚なオスの臭いです♥ ご主人さまのキンタマも温まっていそうですし、そろそろ実演を始めていきましょうか♥」


 ダマになったカウパーを亀頭の先端から溢れさせるボクくんの様子を見て、小さく笑みを浮かべる結愛は、教育動画と言う名目で大好きなご主人さまへ媚び倒す準備を始める。彼女は名残惜しそうに密着していた体を離すと、ベッドの下へと降りていく。


「まずは基本的なご奉仕の作法として、キンタマへの誘惑から行っていきます♥ このようにご主人さまにはベッドのふちに腰かけていただき、メイドは床に正座♥ キンタマよりも頭を低くして圧倒的格上のオスに媚びへつらっていきます♥」


 大きく広げたボクくんの足の間にそのドスケベボディを潜り込ませ、ずっしりと重そうに垂れ下がるキンタマへと澄ました顔を近づける。落ち着いた振る舞いとは裏腹に、カウパーでべたつくキンタマに浴びせかけられるメスの吐息は熱く、彼女も興奮していることを物語っている。


「ご主人さまは多くのメスを食い散らかしてきた優秀なオスですので、半日ほどあればキンタマの中でザーメンが凝り固まってしまう程煮詰めてしまいます♥ もちろん、半日も交尾がお預けされることなど普通はありませんが、繁殖欲求旺盛な精子がみっちり詰まったゼリーザーメンを柔らかく解して射精に導くのは非常に重要です♥」


 言葉の端々にボクくんを褒め称える媚びた言葉を織り交ぜることで、オスとしての優越感をじっくりと高められていく。本来であればキンタマのすぐそばでボソボソしゃべりかける生殺しをされようものなら、腰を突き出してさっさと射精させろと命令するのだが、撮影中ということもあり、ボクくんの心の中で鎌首をもたげる悪いオスの欲求を理性で押さえ込む。


「指でキンタマをマッサージするなど方法は色々とありますが、力加減が難しいので♥ 新人メイドはこちらのキンタマベロチューマッサージをおすすめします♥ やり方はいたってシンプル♥ ただご主人さまのザーメンがたっぷり詰まったキンタマにむしゃぶりつき、誠心誠意媚び倒しながら気持ち良く射精していただくまで忠誠を誓うキスをするだけです♥」


 クールな態度を崩さないものの、性欲まみれのムラついた瞳を湛えており、彼女もこの焦れったいやり取りにやきもきし、本能のままに交尾したい欲求が隠せていない。それを無理やり散らすように、ふぅうう♥と、うるツヤリップの隙間からマゾ吐息を振り撒く。


「それではご主人さま、失礼いたしますね♥ 今回は研修用のお手本ですから♥ 出来るだけ長く耐えていただけると助かります♥ ちんぽの真下に潜り込んで、キンタマ目掛けてベロチュー、させていただきます♥ ん~~♥ ぶちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥」


 ボクくんにだけ聞こえるように潜めた声で話しかけ、すぐに射精しないよう釘を刺してくる。その口ぶりから手加減なしの本気でキンタマを誘惑しにかかるのだと分かるが、心の準備が整うよりも前に結愛の艶やかな唇がキンタマへと押し付けられる。


「ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぽんっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥」


 それまでの鬱憤を晴らすかのように、キスをした途端にねちっこく何度も唇を押し付ける。一度目のキスはキンタマに薄く張ったカウパーの膜を引き剥がし、二度目のキスで露わになったキンタマへと愛情のこもったキスをぶつけていく。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽっ♥ んふぅ♥ このようにキンタマへキスする際は激しくねちっこいキスが重要です♥ 生温いキスですとザーメンを溜め込んだキンタマ相手ではびくともしないですから♥ なるべく下品な音を立てて押し揺らしていきます♥」


 そのまま無心でキンタマにしゃぶりついていた気持ちをグッと堪えながら、結愛は唇とキンタマの間に粘ついた糸を引きながら離して解説を加えていく。結愛の唇の周りは唾液とカウパーでべたついており、動画越しでもそのキスの激しさが伝わる。


「むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぶちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅむっ♥ んっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅっ♥」


 へばりついたカウパーを根こそぎ掠め取るために、彼女は舌をべちんっ♥とキンタマへ押し付けると、そのままゆっくりと這わせてメス臭い唾液を塗り広げていく。オスの濃い臭いを纏っていたそれはあっという間に塗りつぶされ、メスのフェロモンがじわじわと染み込んでいっている。


「ちゅぷぷっ♥ んむっ♥ ベロチューだけでなくリップ跡を残すのも有効です♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ お屋敷にはご主人さまとの交尾を付け狙うライバルも多いですから♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ こうしてキンタマにマーキングして他のメスを牽制……ぶちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥」


 キンタマを舐めしゃぶるのを中断して解説する暇も惜しいと考えたのか、結愛はキンタマと愛を紡ぎながら、その合間に開設を入れていく。仕事をギリギリ放棄しない程度に、それでいて大好きなオスを誘惑することに力を入れられるように、キンタマにいくつもリップの跡を残している。


「ふぅ~~♥ ふぅ~~♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ れぇろれぇろ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ ぶっちゅんっ♥ ぢゅぷぷぷっ♥ ぬちっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」


 浅ましく吐息をキンタマにぶつけられ熱心に愛されているが、中途半端に愛情を注がれたキンタマはまだ足りないとばかりに血管を脈打たせており、ボクくんの手が反射的に彼女のツインテールに伸びそうになる。


「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ あぁ、この動画を見ている新人メイドは、きっとご主人さま好みのマゾメスでしょうから、一つアドバイスをさせていただきますね♥ ご主人さまの寝室にお呼ばれされた際は、私のようにツインテールかポニーテールにすることを推奨します♥」


 それを察した結愛はカメラへと流し目を送りながら、手入れの行き届いた銀髪のツインテールを見せつけるように小さく揺らす。ボクくんが掴みやすいように緩く巻かれた専用のハンドルを、ボクくんの伸びてきた手へとわざとらしく掠めては挑発を繰り返す。


「そうすると、興奮したご主人さまの手ごろな位置で髪が揺れて、ねちっこく媚び倒されることにイラついたご主人さまに荒々しく引っ張っていただけるので、とてもマゾイキが捗ります♥ ん~~♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥」


 結愛は目を淫靡に細め、ボクくんの手の近くで髪を揺らしては唇を突き出してキンタマを押し揺らす。その甘ったるい挑発気味なキスに誘われ、いつものように彼女のツインテールを掴むと、ムラつきを煽るマゾ顔をキンタマへと押し付ける。


「んっ♥ やんっ♥ んんっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぷぷっ♥ んれぇぇ♥ にゅるるっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ ぶちゅんっ♥」


 唾液まみれのキンタマと密着し、呼吸するための僅かな隙間すらも埋め立てられた結愛は、嬉しそうに熱のこもった吐息を漏らすと、先ほど以上に熱烈にキスをまぶしては下品な音を立ててしゃぶり尽くす。


「んぶっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぅぅぅぅっ♥ ぢゅぽんっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ んれぇぇ♥ ちゅぱっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んれぇぇ♥ ぬちゅっ♥」


 キンタマと唇との間に出来た、数ミリにも満たないわずかな隙間を使って何とか呼吸をしながら、結愛はオスを飽きさせないようにキンタマを必死に啄む。完全にカメラに背を向けて舌を這わせることに夢中になっており、撮影そっちのけでザーメンを煮立たせるオスへ熱のこもった視線を向けている。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽんっ♥ んふぅ♥ ご主人さまのキンタマ強く震えてきましたね♥ このまま唇をしつこくへばりつかせて種乞いをさせていただきますから♥ 凝り固まったゼリーザーメンをお顔目掛けてぶっかけてください♥ んぶっ♥ ちゅぷぷっ♥ んふぅ♥」


 先ほどカメラに向けていた冷たさを感じる声とは似ても似つかない、大好きなボクくんにだけ向ける胸焼けしそうなほど甘ったるい媚びたマゾ声がキンタマを疼かせる。そこには教育担当のクールそうなメイドではなく、ボクくんの子どもを二人も産んだ、心底オスに心酔しきったマゾメスとしての姿を見せている。


「ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ んっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ んむっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇろれぇろ♥ ぢゅぷっ♥ にゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぱっ♥」


 その宣言通り、ザーメンを柔らかくするために唇で押し揺らすマッサージから、精子を引きずり出すためのお下品ベロチューに様変わりする。既に無事なところがないほどに薄いピンクのリップ跡がキンタマにいくつも残り、その上からメス臭い唾液でコーティングされているため妖しくテカっている。


「んふぅ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぁ~~♥ むっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥ んれぇぇ♥ ぢゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅっ♥ ぬちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥」


 そんなメスの媚びた愛情表現をキンタマにくっきりと刻み付けられ、結愛のツインテールを掴むボクくんの手に力がこもる。そのままムラつくオスの本能のままにぐぐっ♥っと引っ張り、唇が下品にひしゃげるほど密着させると腰を力強く震わせる。


「んぉっ♥ ぉぉぉっ♥ んふぅ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぶぶっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ぬちゅちゅっ♥ ぢゅぱっ♥」


ぶびゅっ♥ びゅるるるるるるっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥


 キンタマにねちっこいキスをまぶされながら、ボクくんは声にならない嬌声を漏らして粘ついたザーメンを溢れさせる。顔面にコキ捨てられのしかかるザーメンの感触に、結愛は興奮しながらも、射精を促すためにキンタマにむしゃぶりつくのを止めない。


「ふぅうう♥ ふぅうう♥ ぶちゅっ♥ ちゅぶぶっ♥ んれぇぇ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ ちゅばっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅぶるっ♥ びゅくくくくっ♥ びゅるびゅる♥


 尿道から半固形のザーメンがひり出ていく快楽に呑まれながら、ボクくんは視線を下へと向けると、結愛が勝手にデカ尻をヘコつかせているのが見える。大好きなご主人さまの射精を見せつけられ無意識におまんこを疼かせており、少しでもムラつきを取り払おうと躍起になっている。


「ぶちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ちゅっ♥ ぁむっ♥  んれぇぇ♥ にゅるるっ♥ ぶちゅんっ♥ れぇろれぇろ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ ぬちゅっ♥」


びゅくくっ♥ びゅるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅっ♥


 結愛はへばりつきゆっくりと垂れ落ちてくる濃厚なゼリーザーメンを必死に舐め取っては、わざとらしく喉を鳴らして嚥下する。メイドたちの中で最も媚び上手なメスからの、キンタマベロチューマッサージに、凝り固まったザーメンすらも掠め取られていく。


「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぽんっ♥ はぁぁ♥ 射精お疲れさまでした♥ 相変わらず子種がぎっしり詰まった繁殖に特化したとても優秀なザーメンで、舐め取っているだけでもはしたなくマゾイキしてしまいました♥」


 そうしてひと際は大きくリップ音を響かせたかと思うと、唾液の糸を引きながらゆっくりと唇が引き剥されていく。ピンクのリップ跡で彩られたキンタマは射精したばかりだというのにずっしり重そうに垂れ下がり、新たな精子を作り溜めている。


「あぁ♥ 教育動画の撮影中でしたね♥ このようにご主人さまの射精がおさまるまで媚び倒すのは非常に重要なテクニックとなります♥ 初めはご主人さまに対する恋心が抑えられず、満足なご奉仕が難しいとは思いますが、繰り返していけば交尾テクが身に着くかと思います♥」


 ボクくんとのプライベートではなく、撮影中であることを思い出して結愛は元の澄ました顔に戻りカメラの方へ視線を向ける。しかし、今更取り繕っても先ほどの年下のオスに媚びへつらう醜態を誤魔化すことはできず、むしろカウパーと唾液でべたついたままの口元と相まってオスの興奮を煽っている。


「とはいえ、キンタマ誘惑ご奉仕はまだウォーミングアップ♥ ご主人さまのキンタマの奥底にへばりついたザーメンを柔らかくして、気持ち良く射精していただくための下準備ですから♥ いよいよ本命のラブラブ交尾の解説もしていきましょうか♥」


 交尾という単語に未だに固く反り返っているちんぽが跳ねて分かりやすく反応する。いつもは少しでもムラついてキンタマが重くなっていれば、それを察した交尾メイドたちがベッドに誘い込み思う存分ムラつきを生ハメ交尾で発散できているが、研修のための撮影で好き勝手にできないこともあり、焦れったい交尾欲求ばっかりが溜め込まれる。


「それではご主人さま、ベッドの方に失礼しますね♥ 卑しいメイドの身分でご主人さまのベッドに上がり込むなど言語道断ですが、交尾の時は別♥ むしろ積極的にオスのムラつきを誘発できるように、乳汗やメスの発情フェロモンをベッドに染み込ませて理性を削り取りにかかります♥」


 結愛は床からボクくんが腰かけるベッドへと移ると、うつ伏せになって柔らかなマットレスへその身を横たえる。露出の多い交尾専用メイド服がシワになるのも気にせず力を抜くと、背中側でも潰れたデカ乳が見え、経産婦のエロにがたっぷりと乗ったデカ尻が無防備にたわむ。


「征服欲が満たされる、自分が堕としたメスを組み敷く体位の交尾が大好きですので、このように寝バックか正常位での交尾を好んでされることが多いです♥ ご主人さま、どうぞこちらにいらして交尾の準備をなさってください♥」


 彼女に促されるままボクくんはガニ股に開かれた結愛の足の間に座り、メス臭い発情臭を振り撒くおまんこの目の前に陣取る。そんないつでも交尾できるように寝そべるメスにムラついているボクくんに、結愛は声を潜めて懇願してくる。


「ご主人さま♥ 今日の交尾は新人メイド向けの研修ですから、いつも以上に優しくお願いしますね♥ 繁殖目的の荒々しい交尾ですと交尾経験のないメスたちには刺激が強いでしょうから♥ オスの優秀さを誇示する杭打ちピストンではなく、甘々ラブラブ交尾で」


 カメラに声を拾われないようにボソボソと囁く声音で、手ぬるい交尾を求められいら立ちが募っていく。その上、僅かに緩んだ結愛の口元からは艶めかしいマゾ吐息が漏れ、挑発的に目が細められている。


「ご主人さまは数多のメスを孕ませてきたヤリチンのオスでありながら、少々奥手な方です♥ なので交尾をする際は一切の遠慮を取り払っていただき、本能のままにハメ潰していただけるように、誘惑は欠かさないようにしましょう♥」


 ちんぽをハメ入れやすいようにガニ股に開いているため、ヌルついたおまんこがはっきり見え、粘ついた本気愛液がベッドシールへと染み込んでいっている。そのまま腰をほんの少し浮かせて、デカ尻を勃起ちんぽにべちんっ♥と押し付けてくる。


「ご主人さま~♥ ご主人さま専用の交尾穴はこちらですよ♥ キンタマを舐めしゃぶるだけでぬるぬるホカホカで、二人も子どもを産んでおいてキツいままのドスケベおまんこ♥ 愛液をたっぷりと纏った肉ひだが待ち構えてて、ザーメンをどっぷりひり出せますよ♥」


 デカ尻でちんぽを持ち上げると、ゆらゆらと揺らめかせて交尾を思わせる腰ヘコチン媚びダンスで誘惑してくる。優しい交尾を求めるくせにちんぽに媚び散らかすドスケベ交尾おねだりをしてくるせいでちんぽの固さが増し、半ば本能に突き動かされるままデカ尻を鷲掴みにしてムチついたドスケベボディにのしかかる。


「やんっ♥ 捕まってしまいました♥ 必死にメスを組み伏せて、デカ尻に指を食い込ませながらおまんこの入り口に亀頭を密着♥ ご主人さまの意思一つで好き勝手に交尾穴をほじくれてしまいますね♥」


 ドスケベボディを乱暴に掴まれながらも彼女は嫌な顔一つ見せず、それどころか、その気になれば簡単に振り払えてしまうボクくんの矮躯を、結愛は嬉しそうにデカ尻で受け止めてさらに腰を浮かせてくる。


「それじゃあ、ご主人さまがパコハメピストンをしやすいように、おまんこを持ち上げて……♥ 完全に蕩けきってヒクつきまくりなコキ穴を献上♥ ガッチガチに固くなったちんぽをお出迎えさせていただきます♥」


 先端が触れ合ったまま、彼女自らおまんこを差し出してくるせいでちんぽが徐々に膣肉に埋まっていき亀頭をヌルついた膣肉で甘噛みされる。それに負けじとボクくんも腰を振り下ろすと、あっさりと奥へと滑っていく。


「ぉっ♥ んふぅ♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ ふぅうう♥ ご主人さまのちんぽが狭い膣肉をかき分けてぇ♥ ふっ♥ んんっ♥ ぉぉっ♥ ねちっこく腰を揺らしながら、ずるずる奥まで入ってきてます♥」


ずちゅちゅっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥ ずぷぷぷっ♥ たちゅっ♥


 オスの本能の赴くまま力強く腰を打ち付けて、お気に入りのメスを何度もマゾイキさせる種付け交尾をしたい気持ちを理性で何とか抑えつけ、結愛に言われた通りゆっくりと腰を突き出して子宮口へと密着させる。


「んっ♥ やぁん♥ おまんこが気持ち良すぎて、早速交尾を仕掛けてしまいましたね♥ んっ♥ ふっ♥ んんっ♥ でもそれは仕方ないです♥ ご主人さまとしか交尾したことがなくてぇ♥ 大好きなオスからザーメンを搾り尽くすことに特化したおまんこですから♥」


ずぷっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ ぬちゅっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥


 しかし、半ば習慣化するほど体に染みついてしまっている動作はなかなか抜けず、おまんこに馴染ませるよりも前に腰がヘコついてしまいピストンを打ち付ける。そんなオスのイラつきを感じるまんコキに、結愛は甘ったるい嬌声を上げながら腰を細かく震わせる。


「ぉっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ くすっ♥ ご主人さま♥ 専用のちんぽケースの使い心地はいかがでしょうか♥ ご主人さまが腰を振り上げるたびに肉ひだがカリ首に程よく引っ掛かってぇ♥ 尿道煮詰まったカウパーも引きずり出されてしまいますね♥」


ずりゅりゅっ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ にゅるるるる♥ ずちゅっ♥


 ガニ股に足を開いてデカ尻を突き上げる不格好な体勢のまま、熱のこもった流し目を必死に腰を打ち付けるボクくんへと向ける。デカ尻に指が食い込むほど握りしめ、荒い吐息を吐いて興奮しているボクくんに、自分の体を使ってもらって快楽を感じていただけている、とメスとしての優越感を昂らせるおまんこがきゅ~っ♥と切なそうに窄まる。


「たっぷりついたエロ肉がご主人さまの腰振りを邪魔しないように、ガニ股に足を開いてちんぽの根元まで密着♥ んっ♥ ぉっ♥ ふっ♥ んふぅ♥ こうすると、ちんぽに満遍なく膣肉が押し付けられて、快楽が倍増してしまいますね♥」


ずるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ぶちゅっ♥


 いつも以上に気を遣って腰を打ち付けるボクくんとは裏腹に、荒々しい交尾に慣れ切ったマゾまんこは身勝手にもちんぽに吸い付いて、物足りないとばかりに媚び倒してくる。愛液を纏った肉ひだがちんぽにへばりつき、びっしりと生え揃った膣天井をカリ首が通過するたびに、「この肉ひだに思いきり擦りつけて扱いたら絶対に気持ちいい」という確信が持ててしまう。


「んっ♥ ぉっほぉ♥ んんっ♥ 少し腰振りが早くなってきてますよ♥ このままですと、優秀なちんぽにマゾまんこが完全敗北♥ エグぅ~いマゾ声が漏れて、これを見ている新人メイドにもドン引きされてしまいます♥」


たちゅっ♥ たぱんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ずぷんっ♥ たんっ♥ たんっ♥


 口では手ぬるい交尾を求めておいて、メスの本能全開のコキ穴は甘々ねばねばのチン媚びトラップで隙あらばザーメンを搾り取ろうと締め付けてくる。そんなマゾメイドの誘惑に、ついに張り詰めていた理性の糸が焼き切れ、彼女の忠告を無視してさらに抽送のスピードを上げる。


「んぉっ♥ ぉっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ ご主人さま……っ♥ ピストン、早いです♥ んぉっ♥ 肉ひだをゴシゴシ擦り上げながらおまんこを使い潰すかっこいい腰振り……んぉぉ♥ ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥」


ずちゅずちゅずちゅっ♥ だちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ だぱんっ♥


 豹変したオスの腰振りに、負け癖のついたおまんこは初手で白旗を上げ、屈服を示すようにプシッ♥とイキ潮をシーツへと飛び散らせる。余裕ぶって浮かせていた腰はあっという間にベッドへと叩きつけられ、そこへ追い打ちをかけるようにボクくんが体重をかける。


「研修用の動画なのに♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ これじゃあお手本にならないです♥ ご主人さまとの初セックスを控えたメスにこんな荒々しい交尾を見せつけたらぁ♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥ ぉんっ♥ 交尾前からこのオスには絶対に勝てないんだ、なんて本能に刻み付けられてしまいます♥」


ぶちゅっ♥ ずぷぷぷっ♥ だぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥


「んぉぉぉっ♥ そこっ♥ おまんこの奥をぐりぐり押し潰してマゾイキを誘発ぅ……♥ んんっ♥ マゾメイドの弱点なんてとっくにバレ切ってますから、射精欲求を煮詰めるために都合よく使われてしまってます♥ ふっ♥ んんっ♥」


たぱんっ♥ たちゅっ♥ ずちゅずちゅっ♥ にゅるんっ♥ たんたんたんっ♥


 結愛がご主人さまの臭いがたっぷり染みついた枕へと顔を伏せて必死にマゾイキを堪えようとすると、ボクくんはツインテールの片方を引っ張り背をのけ反らせる。カメラに晒された結愛の顔はクールさの欠片もない、マゾ欲求に蕩けきったイキ顔となっており、浅ましく吐息と下品な低い嬌声を漏らして甘イキを繰り返している。


「んぉっ♥ ご主人さまの力強いおまんこほじりに夢中になってしまっていて申し訳ございません♥ しっかりマゾ顔を見せつけてキンタマをイラつかせるおかずにならないといけないのに♥ ぉんっ♥ んふぅ♥ 顔を伏せてしまっていました♥」


だちゅっ♥ だちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥


 ボクくんの乱暴な振る舞いにも一切文句を言う事はなく、それどころか髪を引かれていることにマゾ欲求を刺激され、膣肉をうねらせている。そんな結愛の、大好きなオスへ愛情たっぷりに媚び倒す姿に、ただでさえ限界ギリギリまで煮詰めていた特濃ザーメンが尿道をせり上がってくる。


「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ちんぽ太ぉ……♥ メスの許可なんて取るまでもなく、無遠慮にザーメンを注ぎ込もうとちんぽが膨らんできました♥ もちろん私は全身余すところなくご主人さまの所有物ですから♥ 危険日だったら一発で受精する、精子がたっぷりひしめき合った濃ゆ~いザーメンを注ぎ込んでください♥」


ぬちぬちっ♥ にゅんっ♥ たぱんっ♥ たぱんっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥


 ちんぽを深くまで突き入れられ、子宮口を小突かれるたびに甘イキをする結愛は、オスの僅かな腰遣いの変化から射精の近くなったことに気付くと、下腹部に力を込めてカリ首の周り肉ひだを纏わせると種付けを懇願してくる。


「んっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ んぉぉっ……♥ ピストン早くなってきました♥ マゾメスを仕留める気満々のかっこいい腰振り♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ ご主人さまが命令するまでもなく勝手に高校を退学してぇ♥ 大好きなオスの子種を受け止めることに人生を捧げたマゾメスを惚れ直させようとしてます♥」


ずちゅずちゅっ♥ ずぷんっ♥ だぱっ♥ だぱっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぶちゅんっ♥


 胸焼けしそうなほど甘々に媚びた声でオスの射精欲求を誘発する結愛に、エロ肉が淫猥に歪むほど膣奥を執拗に攻め立てる。愛液がべったりとへばりついたデカ尻とボクくんの腰が打ち合うたびに、湿った重たい音が響き、それが余すところなく動画に収録されている。


「そんなことしなくてもぉ♥ ご主人さまにとっくにガチ恋済み♥ これ以上ないくらい逞しいオスに惚れ込んでますよ♥ んっ♥ ぉ……っ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ご主人さまのことを本気で愛していて、絶対的な忠誠を誓ってる証拠としてぇ♥ 次の排卵日にマゾ卵子を捧げますから♥ 繁殖欲求旺盛な精子で仕留めて、また孕ませてください♥」


たぱっ♥ たぱっ♥ だちゅんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ぶちゅっ♥ だぱんっ♥


 カメラのことなど完全に忘れて勃起ちんぽの周りで肉ひだをうじゃつかせながら、子宮口をねちっこく亀頭に吸い付かせて、キンタマの奥底にへばりついたザーメンまでもを搾り尽くそうとしてくる。安全日だというのに脈打つちんぽは完全にマゾメスを孕ませる気になっており、ボクくんの口からは無意識に「孕め……っ!」と言葉が漏れ、乱暴な口調でうわごとのように何度も命令している。


「ふぅうう♥ んんっ♥ ぉっ♥ っほぉぉ♥ ぉっ♥ ご主人さまの孕ませピストン効く……っ♥ 肉ひだをゴシゴシ擦り上げながら射精最優先の腰振り……っ♥ おっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ イク……っ♥ 私もイきます……♥ ふっ♥ んんっ♥」


ばちゅばちゅばちゅっ♥ ずぷんっ♥ どちゅっ♥ どちゅっ♥ にゅるんっ♥


 強気なオスに子宮を小突かれただけで甘イキを繰り返すマゾメスが、ボクくんの本気ピストンに敵うはずもなく、大好きなオスのちんぽに媚びることに特化したドスケベおまんこが、ぎゅぅぅぅぅ♥と締め上がる。


「ぉっ♥ おっ♥ んぉぉっ♥ イク……っ♥ イクイクイク……っ♥ ……っ♥ ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ ふっ♥ んんっ♥ 射精きたぁ……♥ マゾイキしたてのおまんこにザーメン注がれてます♥ ぉっ♥」


ぶびゅるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅるるるるっ♥


 うるツヤリップを突き出して浅ましくマゾ吐息を振り撒く結愛は、とどめとばかりに振り下ろされる種付けピストンで絶頂を迎え、無意識に腰をベッドシーツに押し付けながら快楽の原因であるちんぽから逃げようとする。そこへしつこく追いすがると、ボクくんは全体重を腰に集中させて子宮を押し潰しながら粘っこい音を立ててザーメンを注ぎ込む。


「ザーメン重ぉ……っ♥ ぉっ♥ ふっ♥ ぉぉっ♥ 逃げられないように押さえ込みながらぁ♥ んんっ♥ 一滴も溢さないように念入りな種付け射精♥ ふぅうう♥ んんっ♥ 子宮の中がマーキングされてます♥」


びゅくるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるる♥ ぼびゅううう♥


 カメラにも拾えてしまう程の鈍く重たい射精音が響き、子宮へとどっぷり注ぎ込まれていく。すでに何度も受け止めているはずなのに、むしろ交尾を重ねるごとに深く絶頂する結愛は、低反発のマットレスとボクくんの腰にサンドされ、低い嬌声を上げながらマゾイキしている。


「ふっ♥ んっ♥ はぁぁ♥ やんっ♥ まだ出てます♥ おまんこにザーメンをへばりつかせて、次は絶対に孕ませる♥ マゾメイドを確実に仕留めて子作りする♥ なんて、予約されているみたいですね♥」


びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ どぷどぷっ♥


 腰を小さく揺らしてちんぽをビクつかせながら、尿道にこびりついた僅かなザーメンすらも子宮へと注ぎ込む。そうしてキンタマが空になるまで打ち出し切ると、ボクくんは乱れた吐息のままに結愛のドスケベボディに倒れ込み射精の余韻に浸る。


「濃厚な種付け射精、お疲れさまでした♥ 多くのメスをハメ潰して磨かれた交尾テクでマゾイキを誘発されて、一切太刀打ちできずに、ザーメンを受け止めることしかできませんでした♥」


 そんな精魂尽き果てたボクくんを汗ばんだデカ尻で受け止めながら、少しでも優越感に浸れるように褒めそやしてくる。その上、ハメたまま子宮口にふたをするちんぽに肉ひだがにゅるにゅる♥と纏わりつき、射精を労わるように微弱な快楽を加えている。


「くすくすっ♥ 研修動画の撮影そっちのけで、本気の種付け交尾をしてしまいましたね♥ おかげでこれからは新人メイドたちのご奉仕の質が上がって、命令していただく必要もないくらい、ご主人さま好みのチン媚びを出来ると思います♥」


 同年代のオスどころか、彼女の同い年のオスでも早々にありつけない極上のメスを独占した達成感と、そのハメ撮りをこれから堕とすであろうメスたちに見せびらかして自分へのご奉仕に活用するという背徳感がぞわぞわ……♥と背筋を伝う。


「しかもぉ♥ ご主人さまに気に入ってもらえれば孕ませてもらえる、って証拠が映像で残ってしまいましたから♥ ご主人さまラブなマゾメイドたちが殺到して子作り交尾をおねだり♥ 今まで以上にオスの優秀な遺伝子が極上のメスたちにばらまかれてしまいますね♥」


 結愛が言葉を紡ぐたびにボクくんの腰が小さく跳ね、愛液とカウパーがべったりとへばりついた結合部からは、ぬぢっ♥と粘ついた水音が鳴り響く。よく見るとベッドシーツにも大きな跡が残るほどシミが出来ており、一組のつがいの交尾の興奮度合いが伺える。


「んっ♥ ちんぽがまた固くなってきました♥ ただでさえ両手で数え切れないくらいマゾメイドを囲っているのに、もっとたくさんのメスのおまんこをほじくれることを想像したら、またムラついてしまったんですか?♥」


 彼女の言葉にあてられて、まだ射精し足りないとばかりにちんぽが固さを増し、それを意地悪そうな顔で指摘される。しかし、その口調に呆れは全くなく、むしろ精力の強いオスに惚れ込むように媚びた声音で囁きかける。


「それでは、メスを食べ散らかす妄想で溜め込んだムラつきはぁ♥ ハメっぱなしのホカついたドスケベおまんこで即解消♥ カメラのことなんて完全無視のラブラブ交尾をしてしまいましょうか、ご主人さま♥」


ボクくん専属のクールなドスケベマゾメイドと研修動画の撮影と称してラブラブ交尾のハメ撮りをする話



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