露出多めなエロコスで誘惑してくるドスケベにわかコスプレイヤーとラブホで本番ありの同人AV撮影をする話
Added 2025-08-15 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説はpixivの方で無料公開しているものと同一の内容になります。
「お兄さ~ん♥ こっちこっち♥」
昼過ぎのやや人がまばらな時間帯の駅の改札を抜けると、キャリーバッグを傍らに置いて柱の陰で休んでいた女性がこちらへと手を振る。一見落ち着いた雰囲気を纏った大人しい装いの彼女——薬袋一華(みない いちか)の方へと小走りで向かっていく。
「くすっ♥ 全然待ってないですから、そんなに急がなくても大丈夫ですよ♥ むしろ私の方こそ、お休みの日なのにお兄さんをお呼び立てしてしまってごめんなさい♥」
遅れたことを謝るこちらに対して、一華は申し訳なさそうな顔をして急に呼び出したことを謝ってくる。彼女の押しに弱そうな見た目と相まって庇護欲を誘うが、それ以上に彼女の装いに目を奪われてしまう。
服装はシンプルながら彼女のスタイルの良さが分かるボディラインの浮き出る服となっており、オスの視線を無意識に集めるデカ乳や程よくくびれた腰、それとは対照的に子どもを何人でも産めそうな形の良い安産型のデカ尻がはっきりとわかり、近くで話しているだけでも下半身に血液が集まっていくのを感じる。
「メッセージでもお伝えしましたけど、実は新作のコスロムのコスプレ衣装が出来たので♥ アニメとかゲームに詳しいお兄さんに、衣装の確認をしてもらいたくて♥ 原作ファンのお兄さんから見て、違和感とか変なところがないかチェックをお願いします♥」
一華とは同人イベントで売り子をしてくれたことがきっかけでつながりが出来、イベントやメッセージなどで交流を深めていっていた。彼女もその男好きするドスケベボディを存分に活かした、やや過激なコスロムの製作や販売を手掛けており、度々こうして衣装の相談や確認を頼まれている。その容姿や近くにいるだけでキンタマの活動を活発化させるオス媚びボディで、コスプレイヤーとしてはかなりの人気を誇っているが、そんな彼女にはある隠し事があった。
「くすっ♥ 本当は自分で気づけた方がいいんですけどぉ♥ このキャラのこと、あんまり知らないんですよね♥ SNSでイラストレーターさんたちが描いてるのを見て、エロ可愛いな~♥ この子のコスプレをしたら人気出そう~♥ って思っただけで、原作も未履修なんです♥」
それは、原作を全く知らないことを隠しながらコスプレイヤーとして活動していることだ。さすがにファンたちの前では公言はしていないものの、こうして唯一彼女の秘密を知る自分の前ではにわかであることを隠さず、悪びれることなく自己顕示欲と性欲にまみれた本心を打ち明けてくる。
「あはぁ♥ コスロムを作ってお小遣いを稼ぎながらぁ♥ オタクたちからちやほやされたいから、っていう不純な動機でコスプレイヤーをしてるなんて、お兄さんが一番嫌いなタイプですよね♥ でもでもぉ♥ 嫌いならさっさと縁を切ればいいのにぃ♥ 私がメッセージをしたら絶対に会ってくれるじゃないですか♥ にわかのくせにエロコスのクオリティが高くて、引く手数多なのに積極的にコス売り子もしてくれるから手放しがたいんですよね♥」
そんなオタクたちを養分としてしか見ていないような、絵に描いたようなにわかレイヤーだが、協力することに対する餌をぶら下げられているため、拒むどころかむしろ積極的に協力してしまっている自分がいる。こちらの内心を見抜いているのか、あざとさすら感じる可愛らしい顔を寄せて口元をニヤつかせながら、もったいぶったように囁いてくる。
「それともぉ♥ 衣装の確認のお礼目当てでお手伝いしてくれてるんですかね?♥ 隅から隅まで舐め回すように見て、衣装チェックが終わったらぁ♥ お兄さんだけ特別に、閉め切った密室で個別撮影♥ どんな際どいポーズでもNGなしで、悪~いオスの欲求を煽りまくりです♥ わざと着崩して乳汗まみれの長ぁ~い谷間を何枚も撮ったりぃ♥ 頼りない薄~い布で覆われたおまんこを接写しても何にも文句を言ってこないですから、おかず集めが捗っちゃいますね♥」
初めは健全な撮影会だったのに、一華が自ら「せっかくのお礼なんですし、もっと過激でちんぽがイラつく写真を撮っていいですよ~♥」という甘い誘惑にそそのかされ徐々に距離が詰まり、今ではコスロムよりも過激な撮影をしてしまっている。その上コスプレの確認も、彼女のドスケベな肢体をじっくり舐め回すように眺めることができ、大した労力でもないため役得でしかない。
「やぁん♥ もう勃起しちゃってませんかぁ~?♥ 今までの撮影のことを思い出して、ムラついてそうですね♥ ダメですよ、こんな人目のつく場所で、女性に向かって固ぁ~くなったちんぽを突きつけてたら♥ いくらお兄さんには、私が満更でもないって分かっていても、他の人には分からないですから♥」
そんなオスにとって都合の良すぎる扱いを自分だけが独占出来ているということに、人通りのある駅前だというのにズボン越しでも分かるくらい勃起してしまう。その様子に一華は、ダメといいながらも口元は意地悪そうに緩んでいて、嫌がるどころかむしろ自分のドスケベな肢体で興奮してくれているオスに、仄暗い優越感を感じているように見える。
「ホテルに着いたら、好きなだけエロコスレイヤー相手にムラついて、勃起していいですから、今はまだちんぽのイラ立ちを抑えててください♥ お兄さんが我慢出来てるうちに移動して、さっさとホテルに向かっちゃいましょうか♥」
◆
「は~い♥ どうですかぁ~♥ この衣装♥ 最近話題になってる、ソシャゲの新キャラのコスを作ってみました♥ お兄さんもこのキャラのファンアートとかを結構な数保存してたみたいですけどぉ♥ そんな大ファンの方から見て、クオリティとか再現度とか、いかがですかね♥」
ホテルに着くや否や早々にシャワー室で着替える一華を待つこと数分、新たなコス衣装を身に纏った彼女は、こちらに見せびらかすようにその場で一回転する。既存キャラの夏限定衣装のため水着風のコスとなっており、わざと窮屈に作っているのか紐が乳肉に食い込み淫猥に潰れているのがよく見える。
「くすっ♥ 今まで作ってきた衣装よりも少~し露出度が高いですよね♥ 元にしたキャラの衣装も水着だからそれなりに肌は見えてますけど、それよりも肌の露出が多すぎ♥ いきなりこんなえっろぉ~い見た目のメスが現れたから、目のやり場に困っちゃってます♥」
しかも、わざとらしく原作キャラと比べても布面積を減らしてきており、長い谷間を意図的に見せつけてきているキツイ胸元はもちろんのこと、少しでも激しい動きをすれば乳輪がチラついてしまいそうなほど小さなビキニで胸を覆い隠しており、肉感たっぷりのむちむちの太ももを惜しげもなく晒し、股間部分もおまんこを辛うじて覆い隠せる程度にしか布がない。そしてなによりも、原作キャラとは明確に異なる点があった。
「衣装は完璧、ですか?♥ くすっ♥ ありがとうございまぁ~す♥ でもでもぉ♥ 明らかに気になるところがあるのがバレバレですよ♥ さっきからそこばっかり視線を向けてるじゃないですか♥ くすっ♥ 仕方ないですよね♥ このキャラよりもあからさまに胸が大きくてぇ♥ ドスケベなメスがエロコスを着ている、って印象が際立っちゃいますもんね♥」
こちらが言いづらそうにしていることを、彼女自身も自覚しており、それを見せつけるかのように下から乳肉を持ち上げると、ゆさっ♥と揺らして下品にアピールしながら内心を代弁してくる。
「この発育しまくりなデカ乳のせいで、元の胸が控えめなキャラ印象と全く合わなくてぇ♥ キンタマを誘惑して過剰にザーメンを作らせる気満々のドスケベコスになっちゃってます♥ やんっ♥ キャラクターの雰囲気をぶち壊しにする、下品でえっろぉ~い乳肉をぶら下げててごめんなさぁ~い♥」
おおよそ普通に生活していたら聞くことはないであろう、デカ乳を揺らしながらの気持ちの籠っていないわざとらしい謝罪にキンタマがぐつぐつと煮えたぎる。密室で人目が他にないのをいいことに、目の前のドスケベなメスに襲い掛かりたくなる衝動を理性で抑えるオスを一華はさらに誘惑を畳みかけてくる。
「くすくすっ♥ こんなの、ただのエロコスですよね♥ 本当だったらお兄さんが真っ先に指摘しなきゃいけないところなのにぃ♥ さっきからズボンがパツパツになるくらいテントを張ってて勃起しまくり♥ 私のドスケベボディと合わさるとシコれるから、強く言えなくなっちゃってます♥」
今まではコスプレといってもある程度露出が抑えられており、ムラつきはするものの理性で何とか抑えられていた。しかし、はだけた胸元からチラ見えする程度だったデカ乳をわざとらしくたぷつかせ、全身から甘ったるいメスのフェロモンを振り撒くメスのせいで繫殖欲求が掻き立てられてしまっている。
「でもでもぉ♥ キャラの体型以外で気になるところがないみたいで安心しました♥ ここまで露出の多い衣装は初めてでしたから♥ 正直、お兄さんに見せるのも少し緊張してたんですよね♥」
全く緊張するそぶりは見せておらず、それどころかあからさまにムラついているオスを見てニヤつく余裕すらあるメスの白々しい言葉にちんぽが大きく脈打つ。それと同時に今までのやや過激だったものの健全寄りの範疇に収まるコスロムとは全く異なる方向性のコスを作ってきたことに、何か理由があるのかと勘繰ってしまう。
「あはぁ♥ たしかに、いきなりこんなエロコスを見せつけたら、お兄さんも気になっちゃいますよね♥ 実はこれには理由があるんです♥ 立ち話もなんですから、そこのベッドに行きましょうか♥」
彼女に促されるままビジネスホテルの簡素なベッドのふちに腰かけると、一華は勝手知ったるがままこちらの隣に密着しながら座ってくる。その上、こちらの腕に乳肉をこっそり押し当て、恋人のような距離感の詰め方をしている。
「お兄さんにはと~っても感謝してるんですよ♥ 毎回厳しくチェックしてくれるおかげで、コスロムも大盛況♥ キャラのクオリティが高い♥ とか、衣装の再現度が高いのにエロいから最高♥ なんてお褒めの言葉をよく貰うんです♥」
視線を下に向けると、先ほどの乳揺らしのせいか、水着の布から僅かに淡いピンク色の乳輪がはみ出ており、そちらに視線が吸い込まれる。ただでさえエロコスのメスが至近距離にいる中でおかずを提供され、血管の脈動すらわかってしまいそうなほど、ズボンにちんぽのシルエットを浮かび上がらせてしまい、彼女の話に集中できない。
「おかげで結構人気が出てきて、私にも固定のファンが付いてきましたから♥ そろそろコスロム以外で新しいことを始めてみようかな~♥ なんて思ってるんです♥ それには私一人だと叶えられそうになくて、今まで以上にお兄さんの協力が必要なんですよね♥」
隣でムラつきを高め、ザーメンを煮詰め切っていることなどバレバレなはずなのに、一華はニヤついた笑みを浮かべるだけで何も言わず、嫌がったり離れていくそぶりを見せない。それがかえってオスの交尾欲求を誘い、余計に身動きが取れず彼女の甘い声が脳に染み込んでいく。
「それはぁ……♥ 本番ありの同人AVの撮影♥ お兄さんにはそれの竿役をしていただきたいんです♥」
彼女はもったいぶるように言葉を区切ると、邪な妄想を膨らませるオスの太ももに手を置きながら、耳元に唇を近づけてくる。そうして、ギリギリ唇が触れ合わない至近距離で、同人AVの交尾相手になってほしいと告げられる。
「こういう媚びっ媚びのちんぽをイラつかせるエロコスを着ながら、お兄さんと交尾してるところを撮影してぇ♥ それをファンサイトとかで配信しようと思ってて♥ 今って結構そういうのが需要あるらしくて、よくコスロムの感想とかでも同人AVを出してほしい♥ なんて要望がよく来るんですよね♥」
思わぬお願いにフリーズするオスを横目に、太ももを撫で回しながら彼女はおねだりするに至った経緯を説明してくる。彼女が一呼吸入れるたびに、耳に甘ったるいフェロモンまみれの吐息が浴びせかけられ、上手く働かない思考とは裏腹に、ちんぽの固さが増していく。
「こんなことをお願いできる方なんて、私のことをよ~く知ってて、にわかレイヤーでも失望せずに優しく接してくれるお兄さんだけ♥ 今まで個室で撮影会をして、いつ襲い掛かられてもいいようにエロ媚び誘惑をしてきたのにぃ♥ 一切手を出してきてくれない紳士的なお兄さんにしか頼めないです♥」
デカ乳のずっしりとした重量感が伝わるほどドスケベボディをしなだれかかってくるメスは、こちらの優越感を昂らせるために頼める相手は自分だけという部分を強調している。その上、以前までの個別撮影でも、彼女自身も交尾したがっていたことをカミングアウトされ、ズボンの中でカウパーがじわつく。
「くすくすっ♥ いきなりこんなことを頼まれたらびっくりしちゃいますよね♥ ただでさえおかずに最適な、えっろぉ~いメスと個室で二人きりでぇ♥ この後のチン媚びされまくりな、お兄さん限定の撮影会を楽しみにしてたのに♥ 実はず~っとお兄さんといつでも交尾できるようにおまんこをホカつかせてたことをカミングアウト♥ それどころか、撮影する代わりに自由に交尾しても許される立場まで差し出されて、混乱しちゃってます♥」
あまりにもオスにとって都合の良すぎるお誘いに言葉が出ず、ドスケベボディを舐め回すように見つめながら荒々しい呼吸しかできなくなっていると、そんなオスをからかうような甘い笑い声が鼓膜を揺らす。
「でもでもぉ♥ エロコスレイヤーからの突然のお願いで頭が全然働いてないのにぃ♥ ちんぽだけはヤるき満々ですね♥ さっきからここ、ず~っと勃起しまくりでぇ♥ カウパーで濡れてきちゃってますよ♥」
太ももを撫で回して微弱な快楽を与えてきていた手のひらが、徐々に太ももの付け根の方へと伸びていき、ついにはパンパンに膨らんだちんぽへと手を這わせてくる。染み込んだカウパーでシミになっており、彼女が指を滑らせるたびに、にぢっ♥と下品な水音が響く。
「コスパコ動画の販売って、結構稼げるらしいんですよね~♥ もちろんお兄さんにも、協力してもらうお礼として報酬もお支払いしますしぃ♥ お金に余裕が出てきたら、お兄さんの好きなおかずに最適なコスプレも作れちゃうかもな~♥」
既に彼女からの提案を受け入れる気になっているオスから言質を引き出すために、オスが受け入れるメリットを囁いてくる。オスが手を出してこないことに調子づき、まるでマーキングするかのように密着したデカ乳をこちらの体に擦りつけては、メス臭いフェロモンを染みつかせてくる。
「お兄さんを誘惑することだけを考えて作った、採算度外視のエロコスを着てぇ♥ キンタマが枯れるまで交尾し放題♥ その様子も丸ごと撮影して、それで稼いだお金を使ってまた新しいコス衣装を作っちゃうんです♥」
一華は指先で亀頭の先端を優しく撫で回し、カウパーの分泌を促しながら大胆に誘惑してくる。この露出の多いエロコス水着だけでもムラつきを煽り散らしているのに、オスの望むエロコスをしながら交尾する妄想を掻き立てられる。
「もしそのコスパコ動画が軌道に乗ったらぁ♥ 今のお仕事も辞めちゃおうかな~♥ 空いた時間はひたすら交尾専用のコスプレを作ってぇ♥ 完成したらお兄さんを呼び出して即交尾♥ 売り上げのためにオスに媚びた誘惑をして、キンタマをイラ立たせちゃいますからぁ♥ お兄さんを悦ばせてあげられると思うんです♥」
ダメ押しとばかりに、これ一回きりではなく動画配信のために何度も交尾することが出来、挙句の果てにはオスとの交尾の時間を捻出するために仕事を辞めることまでチラつかせられて、これでもかとばかりにオスにとって有利な条件を並べ立ててくる。
「ね、どうですか~?♥」
そうして完全にその気にさせたところでオスに決定権を委ねられ、逡巡する暇もなく半ば反射的に彼女からの提案を受け入れる。ズボンの中で痛いくらいに勃起するちんぽは、散々おかずにしてシコリ散らしてきたメスをハメ潰そうと、腰が揺らめきそうになっている。
「あはぁ♥ ありがとうございまぁ~す♥ エロコスレイヤーと交尾したさに、簡単に頷いちゃいましたね♥ 目の間のえっろぉ~いメスとのワンチャン狙いで、ず~っとちんぽをムラつかせてて辛そうですから♥ 痛くなっちゃう前に脱がせちゃいましょうか♥」
そんな交尾することしか考えられなくなってしまっているオスを横目に、一華は媚びたお礼をしながらズボンへと手を伸ばしてくる。直接オスへ奉仕することに慣れていない緩慢な手つきながら、何とかベルトを外すとパンツのふちに指を引っ掛けてくる。
「ん~……♥ しょ……♥ んっ♥ やんっ♥ カウパーがべったりへばりついたちんぽが、ぶるんっ♥ って、勢いよく飛び出ちゃいましたね♥ 粘ついたオスの欲求を溜め込んだ勃起ちんぽ♥ お腹に着いちゃいそうなくらい反り返ってます♥」
彼女に促されるまま腰を持ち上げると、その隙に一気にパンツごと下ろされてバキついたちんぽが外気に触れる。満遍なくへばりついたカウパーからはオスのすえた臭いが立ち昇っており、特に彼女が念入りに撫で回していた亀頭の先端からはダマになった汁が浮いている。
「実はぁ……♥ 今日は撮影用の機材も持って来てあるんです♥ お兄さんが同人AVの竿役になってくれる、って言ってくれたら、速攻でパコれるようにぃ♥ 交尾撮影用のカメラを準備済み♥ お兄さんに相談を持ち掛ける前から、ず~っと交尾欲求をムラつかせてました♥」
オスが必死に本能を抑えつけている裏で、ドスケベレイヤーは最初からずっとおまんこを疼かせていたことを聞かされて、我慢させられたことを講義するようにちんぽが力強く跳ねる。
「あはぁ♥ ちんぽイラ立ちまくりですね♥ さすがにこんなにちんぽを固くして、ムラつきもたっぷり溜め込んでるのにぃ♥ お預けなんて絶対に出来ないと思いますから♥ 早速コスパコ交尾の撮影、しちゃいましょうか♥」
一華はそう言うと、ベッドの脇に置かれていたキャリーバッグからハンディカメラを取り出す。録画機能を立ち上げながらこちらに手渡すと、彼女はそのままベッドから降りこちらの足の間に座り込んで、上目遣いで見上げてくる。
「エロコスレイヤーが熱烈に迫って、ザーメンを搾り尽くしちゃいますから♥ このカメラを使ってぇ♥ お兄さんのちんぽに徹底的に媚び倒すところを、余すところなく撮影してください♥」
カメラのモニター越しに写る彼女はちんぽを前にしてニヤついた笑みを浮かべており、まるでAVを見ているような錯覚に陥る。しかし、太ももに這わせて媚びやすいように足を広げようとする手の感触や、時折吹きかけられる熱のこもったメスの吐息が程よく現実感を与えている。
「一発目の動画はぁ♥ ファンの方たちにも、お兄さんからも大人気のこのデカ乳を使って、ねちっこ~いパイズリ♥ しちゃいます♥ オスの視線を不用意に集めるこのエロ肉を使い倒して、ちんぽを揉みくちゃにしていきますね♥」
カメラと、それ越しに見ているオスにアピールするように下から掬い上げて乳肉を持ち上げて長い谷間をアップにする。両手から零れ落ちそうなマシュマロじみた柔肉を掴み上げちんぽの真上に構えると、ヌルついたカウパーまみれの亀頭にピタッ♥と密着させる。
「ビクついて狙いが外れないように亀頭を下乳で甘噛みしてぇ♥ ちんぽをホールドです♥ このままザーメンを溜め込んで期待しまくりなキンタマ目掛けてぇ♥ デカ乳に挿入ぅ……♥ んんっ♥」
ずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬぷぷっ♥ ずぷんっ♥
一華は手で支えながら乳肉の重量に任せてちんぽをゆっくりと振り下ろしてくる。カウパーで滑りの良くなっているちんぽは、カリ首を柔肉と擦れ合わせながら、一気に根元まで覆い尽くされる。
「あはぁ♥ 亀頭の先端が谷間から出ちゃってますね♥ 胸の大きさには結構自信があったんですけどぉ♥ お兄さんのちんぽはそれ以上に長くて、完全には覆い隠せてないです♥ お兄さんがず~っと付け狙ってた乳肉の感触はいかがですかぁ~?♥」
キンタマにずっしりとのしかかる乳肉の重さと、ちんぽを逃がさないように左右から圧迫してくる柔肉の感触に、無意識に口端から声が漏れそうになる。それを必死に噛み殺そうとすると、一華はニヤついた笑みを向けてくる。
「やんっ♥ 気持ち良すぎてお顔が蕩けまくり♥ 低ぅ~い喘ぎ声しか出てないですね♥ 後で音声も編集しますから、声を我慢しなくて大丈夫ですからね♥ それじゃあ、お兄さんにも~っと媚びるためにぃ♥ この重たい乳肉を使って、コキ散らしていきまぁ~す♥」
オスの快楽を煮詰めるために、彼女は乳圧を高めてカウパーを巻き上げながら上下に動かし始める。初めての乳コキの感触に慣れ切っていないちんぽは、たったそれだけの動きで骨抜きになる。
「ん~♥ くすっ♥ まだ少ししか動かしてないのにぃ♥ 谷間がカウパーでヌルヌルですね♥ きっとこの動画を見てるファンの方たちも、エロコスレイヤーのドスケベパイズリ気持ち良さそ~♥ 勃起してるだけでご奉仕してもらってるあのオス羨ましすぎる~♥ なんて思われてるかもです♥」
ずちゅちゅっ♥ にゅるんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥
しっとりと乳汗で湿ったデカ乳がちんぽに満遍なく纏わりつくものの、滑りが良いせいで何度もカリ首と擦れ合い腰が浮きそうになる。後でいくらでも編集が効くため、目の前のオスのムラつきを煽るためだけにからかい交じりに囁いてくる。
「せっかくですからぁ♥ お兄さんに対する呼び方とかも、このキャラに合わせた方がいいですかね♥ たしかぁ♥ プレイヤーのことをご主人様♥ って呼んでくれる、クールなメイドさん……でしたよね♥」
ずろろろろぉ♥ ぬちっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たぱんっ♥
キンタマにデカ乳が打ち付けられるたびに煮詰まった粘り気の強いカウパーが溢れ、谷間に透明な糸が引いている。乳肉に挟まれ見え隠れする亀頭に、熱のこもったフェロモンまみれのメスと息を吹きかけながら、彼女はイラストから得たキャラの知識をなぞっていく。
「ご主人様~♥ ドスケベメイドのパイズリご奉仕、いかがですか~♥ ご主人様の凶悪な勃起ちんぽにご満足いただけるように、ふわとろの乳肉で包み込んでますから♥ 存分にご堪能くださぁ~い♥」
ずちゅずちゅっ♥ にゅるんっ♥ だちゅっ♥ だぱんっ♥ にゅぷにゅぷ♥
口調は合っているものの、クールなキャラとは似ても似つかない間延びした甘ったるい媚びた声音で、ヌルついた乳肉をべちんっ♥と左右から押し付け合う。にわか丸出しのキャラの特徴すら合っていない甘媚びパイズリだが、それがかえってキンタマの活動を活発化させる。
「やぁん♥ キャラに全然似てなくてぇ♥ 余計にちんぽをイラ立たせちゃいました♥ ん~♥ お兄さんをムラつかせるのには最適かもですけどぉ♥ さすがにファンの方たちに怒られちゃいそうですから♥ キャラに成り切るのじゃなくて、エロコスレイヤーの一華としてご奉仕しないとですね♥」
にぢゅっ♥ ずぷんっ♥ たちゅっ♥ ずりゅりゅりゅりゅっ♥ ばちゅっ♥
キャラの口調をマネしていた一華は、こちらの顔をニヤついた顔で覗き込みながら、すぐに元の話し方へと戻す。それを残念と思うのと同時に、キャラに成り切ったコスプレイヤーとではなく、一華と交尾できるという期待感でシーツを握りしめる手に力がこもる。
「それにぃ♥ ご主人様、って呼ばれるよりも、お兄さ~ん♥ って、甘ぁ~く呼び掛けられる方が、自分だけに誘惑されてるって感じがしますし♥ 演技じゃなくて本心から愛されてるってことが伝わって、お兄さんも嬉しそうですもんね♥」
にぢゅにぢゅっ♥ ずぷんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱっ♥ ぬちゅんっ♥
そんなこちらの内心を見透かされ、言葉ではなく態度で肯定するように粘ついたカウパーがどぷどぷと溢れる。その様を見下ろす一華は、その瞳を意地悪そうに細めて亀頭を乳肉で包み込む。
「うわうわぁ~♥ カウパーの粘つきヤバすぎますね♥ この動画を見てるファンの方たちに知らしめるみたいにぃ♥ このメスは俺のものだぞ~♥ 他のオスが入り込む余地がないくらい、デカ乳といちゃついてやる~♥ なんて、アピールしてるみたいです♥」
ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ ぬぢぢっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅっ♥
オスの欲求を叶えるためにわざと乳コキの動きを大きくして、次から次へと溢れ出るカウパーが塗り広げられる面積を大きくしては、動画につぶさに記録されるように乳肉をテカつかせている。
「そんな独占欲剥き出しにされたらぁ♥ さすがに私も興奮しちゃいますね♥ 嫉妬深いお兄さんを優遇するためにぃ♥ もっとオス好みの下品なパイズリで、射精欲求を追い立てちゃいましょうか♥」
にちにちっち♥ たぱんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ ずちゅっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥
そう言うと一華は、上下に振り乱してカウパーの分泌を促していた手を止めると、挿入した時のように乳肉を下から掬い上げて持ち上げる。ちんぽが谷間から抜けないように、それでいてデカ乳の長さを見せつけると、手のひらからこぼれながら淫猥にその形を変える。
「見ての通り私の胸って、大きいっていうより結構『長い』じゃないですか♥ だらしなぁ~く伸びきってて、水着だと隠せないから下品さがバレバレ♥ だからぁ♥ 上下に揺らすよりも、こうやってカリ首のところで固定してぇ♥ ずりずりぃ~♥ って、前後に揺らす交互パイズリに最適なんです♥」
ぬぢゅっ♥ にぢにぢっ♥ ずりゅんっ♥ ぶちゅっ♥ ずちゅちゅちゅっ♥
それまでキンタマに響くピストンを振り下ろしていた一華は、デカ乳の長さを活かして乳肉を交互に使って的確にカリ首を攻め立てる。オスの弱点だけを狙い撃ちにしたチン媚びに思わず腰が跳ね、下乳にべちんっ♥としたたかに打ち据える。
「んっ♥ くすくすっ♥ 腰がヘコついてパイズリをお出迎えしちゃいましたね♥ でもでもぉ♥ お兄さんが動いたら手に持ってるカメラがブレちゃいますから♥ どんなに気持ちよくても動いちゃダメですよ~♥」
ずぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ にちゅっ♥ にちゅっ♥ ずるんっ♥ だぱっ♥
ムラつきを抑えられないオスを甘々な声音で窘めながらも、乳コキは一切緩めることなく漏れ出たカウパーを白く泡立たせながら亀頭を磨かれていく。ちんぽのビクつきからオスが悦ぶポイントを探り当て、時間が経つにつれ洗練される動きに限界までザーメンを溜め込んだキンタマがぐぐっ♥と持ち上がる。
「ん~♥ 腰は頑張って動かさないようにしてますけどぉ♥ さっきから下乳にキンタマがぺちぺちぶつかってますね♥ それにぃ♥ カウパーにも精子が混じっててオスの臭いが一段と濃くなってますから、そろそろ射精したくなってます♥」
ずるるるるぅ♥ ぬちゅんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ にゅるるるる♥
精子まで引きずり出されて濁り始めたカウパーを巻き上げては、下品な水音を響かせていく。そうして、オスが快楽から逃げられないように、前かがみになってキンタマを乳肉でプレスし押さえ込む。
「それじゃあ、お兄さんに気持ち良~く射精していただくためにぃ♥ このコスに仕込んだ仕掛けを紹介しちゃいます♥ この胸元でクロスしてある、重たいデカ乳を支えるための紐なんですけどぉ♥ ここを引っ張ったらぁ……♥ 水着が余計にきつくなって、乳肉がちんぽを左右からぎゅ~っ♥ って、押し潰しちゃうんです♥」
乳肉が重すぎて肩から伸びる紐だけでは支えきれないため、重量を分散させるための紐に指をかけると、そのままゆっくりと引っ張っていく。それに合わせて、乳輪を全く隠せていない水着の布も持ち上げられ、先ほどまでとは比べ物にならないくらい左右からの乳圧が高まる。
「やぁん♥ 限界ギリギリだったのにぃ♥ 乳コキオナホが狭くなって、カリ首に絡みつきまくり♥ ザーメンを搾り尽くすことに特化した、お兄さん専用のチン媚びパイズリでぇ♥ 射精させちゃいますね♥」
ずちずちっ♥ にゅるんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ぶちゅっ♥
下に目を向ければ細い紐が食い込んで下品に形を変えるデカ乳が視界に入り、ちんぽに浮き出た血管が何度も脈打つ。そのまま放っておくだけでもザーメンをひり出してしまいそうなオスに追い打ちをかけるため、一華はパイズリを一層激しくしながらオスの蕩けた顔をじっと見つめる。
「お兄さぁ~ん♥ パイズリに夢中になりすぎて、カメラが向きがズレちゃってますよ~♥ しっかりデカ乳を堪能しながらぁ♥ ファンの方たちに見せつけるための映像もしっかり撮ってくださぁ~い♥」
にゅるにゅるっ♥ ぶちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ばちゅんっ♥ ぷちゅっ♥
徹底的にオスを甘やかし快楽を与えることに特化した動きに、撮影中であることも忘れて腰に力がこもる。そんなオスへ一華は言葉では撮影に集中するように言うものの、さらに快楽漬けにするべくカリ首周りを重点的に練り回す。
「くすくすっ♥ 撮影なんて無理無理♥ ザーメンをひり出すことしか考えられない~♥ なんてお顔をしちゃってます♥ あと少しですから、ちんぽ頑張れ~♥ デカ乳をザーメンまみれにするところもばっちり録画してぇ♥ このデカ乳はお兄さんのものだって見せつけちゃいましょうか♥」
ばちゅばちゅばちゅっ♥ にゅぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずるずるっ♥ にゅぷんっ♥
少しでも気持ちを落ち着けようと深呼吸するも、発情フェロモンまみれの甘ったるいメスの匂いに集中がかき乱される。ただでさえ女性経験に乏しいオスが、エロコス水着の極上のメスによる熱烈なパイズリ奉仕に太刀打ちできるはずもなく、あっという間に尿道をザーメンがせり上がっていく。
「ザーメン出せ♥ ザーメン出せ♥ こってり煮詰め切ったザーメンでにわかエロコスレイヤーをマーキング♥ コス衣装に臭いが染みついて落ちなくなっちゃうくらい、念入りにぶっかけちゃえ♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ にゅるんっ♥ たぱたぱたぱっ♥ ずぷんっ♥
ちんぽを満遍なく包み込みながら、水着の紐を引っ張っていつでもザーメンを受け止められるように乳圧を高めてくる。そうして、尿道のふちギリギリで引っ掛かり射精寸前のちんぽへとどめを刺すように、彼女はひと際大振りで乳肉を振り下ろし、パンパンに膨らんだキンタマを揺さぶる。
「んぉっ♥ んんっ♥ あはぁ♥ ザーメンきたぁ……♥ 狭ぁ~い谷間を押し退けながらちんぽを膨らませてぇ♥ ゼリーザーメンをデカ乳目掛けてびゅるびゅるコキ捨てられてます♥」
びゅるっ♥ びゅるるるる♥ ぼびゅううう♥ びゅくびゅくっ♥ どぷどぷ♥
腰を下乳にぴったりと押し付けてデカ乳の重さをキンタマで受け止めながら、堰を切ったかのように粘ついたザーメンが一斉に溢れ出す。煮詰めすぎて精子の濃度が高くなったのか薄っすら黄ばんでおり、真っ白な柔乳をザーメンで染め上げていく。
「ふぅうう♥ んっ♥ ぉぉっ♥ くっさぁ……♥ オスの臭いが強すぎます♥ しかもぉ♥ 量も多いいから、長ぁ~い谷間にべったりザーメンがへばりついちゃってますね♥ 今までこんな凶悪なザーメンを溜め込んだまま個別撮影してたんだぁ~♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくるるるっ♥ びゅぶぶっ♥
思わず彼女の口から漏れた言葉に余計に興奮したちんぽが、キンタマの底にへばりつくザーメンすらもひり出される。それを一滴も溢さないように、緩慢な動きで乳肉を交互に擦り合わせてザーメンを残らず搾り尽くしている。
「そんな繫殖欲求旺盛な精子を溜め込んだザーメンを受け止めながらぁ♥ 最後にぎゅ~っ♥ って圧迫しながら、乳肉を揺らしてぇ♥ 出し残しがないようにザーメンをぜ~んぶ独占しちゃいます♥」
びゅぶっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥
ちんぽを甘やかすことに重きを置いたずりコキによって、尿道の中をゆっくり昇り詰めていたザーメンまでもを掠め取られ、完全に射精しきったちんぽが何度か空打ちする。未だに固いままのちんぽに纏わりついたザーメンも、乳肉でまとめてこそげ落としながらゆっくりと引き抜くと、一華はオスの臭いを立ち上らせる長乳をカメラの正面に持ってくる。
「は~い♥ お兄さんのこってり濃厚なザーメンをぉ♥ この長ぁ~いデカ乳で搾り取っちゃいました~♥ こうやって乳肉を持ち上げながら、左右に開いたらぁ♥ 太いザーメンの糸が伸びて、谷間までべったりこびりつけられちゃったのが丸分かりですね♥」
左右から圧迫していた乳圧を緩め乳肉を左右に開くと、ぬぢっ♥と重たい水音を立てて黄ばんでマーキング済みの谷間が露わになる。谷間にはいくつものザーメンブリッジがかかり、ゆっくりと床へと垂れ落ちていく。
「くすくすっ♥ ザーメンまみれのデカ乳を見せつけられて、射精したばっかりなのにもうムラついちゃってませんかぁ~?♥ お兄さんのちんぽが復活するまで少し時間を置いた方がいいかな~♥ なんて思ってましたけどぉ♥ その必要もなさそうですね♥」
普通であればこんなに大量のザーメンをひり出せば、しばらくの間ちんぽが使い物にならなくなるはずなのに、メスに対する執着が強すぎて萎えるどころかむしろ固さを増している。
「パイズリはお兄さんの理性を削り取って、その気にさせるための前座ですから♥ デカ乳にザーメンをへばりつかせて、お兄さんのものだって証拠を残しながらぁ♥ 本命のコスパコ交尾♥ しちゃいましょうか♥」
そう言うと、一華はこちらの肩を優しく押してベッドへと押し倒してくる。オスの臭いをたっぷりと纏わせた乳肉をゆらゆらと下品に揺らしながら前かがみで迫ると、そのままオスの太ももにデカ尻を乗せて腰かけてくる。
「あはぁ♥ 何の抵抗もなく押し倒されちゃいましたね♥ 突然でビックリしちゃってるのに、カメラはちゃんと構えられてえらいですよ~♥ 今からドスケベレイヤーが繁殖欲求の強~い精子たちをぉ♥ おまんこを使って根こそぎ引きずり出しちゃうところも、撮影お願いします♥」
一華がゆっくりと腰を振り上げると、腰かけていたオスの太ももとの間に粘り気の強い透明な糸が引き、本気愛液を滴らせている。その上、水着の下は愛液がべったりと染み込み、おまんこを覆い隠している部分の色だけが変わってしまっている。
「あぁ、それとぉ……♥ 動画時間を確保するためにゆるくてねちっこい交尾をしようと思ってましたけどぉ♥ あんなにかっこいい射精を見せつけられたら、ちょっと手加減できないかもです♥ お兄さんのザーメンを本気で搾り取りにかかりますから♥ なるべく耐えてくださいね♥」
カメラに音を拾われないように声を潜めて、オスにだけ聞こえるように甘々本気種搾りを宣言され、キンタマの中に残っているザーメンたちがぐつぐつ♥と一斉に煮立つ。そうして彼女は水着を横にずらして愛液でヌルつくおまんこを見せつけると、ゆっくりと腰を落として真上を向いたちんぽへと近づける。
「ろくに拭ってもいなくて、ザーメンがべったり纏わりついてちんぽにぃ♥ おまんこを密着……♥ んっ♥ ゴムなんて付けずに、どろっどろに濃ゆ~いザーメンを、子宮で受け止めちゃいますね♥」
仰向けになったオスにのしかかり、こちらの胸板にデカ乳を乗せながら、膣口を亀頭の先端に押し付けてくる。彼女の意思一つで愛液まみれのおまんこにハメ入れられてしまうことをアピールするように、腰がゆらゆらと左右に揺らめいているのがよく見える。
「くすっ♥ 視線がおまんこに釘付けですね♥ 待ちに待った生ハメ交尾があと少しでできるからぁ♥ ちんぽをビクつかせて期待しまくり♥ そんな固ぁ~いちんぽを気持ち良くするためにぃ♥ おまんこを挿入ぅ……ぉっ♥」
ずぷぷっ♥ にゅるるるる♥ ずちゅずちゅっ♥ ぬぢっ♥ ずりゅんっ♥
愛液を絡め合わせた亀頭へと、一華は不意打ち気味におまんこを押し付けると、にゅるんっ♥とあっさり膣肉に飲み込まれ奥へと入っていく。密着姿勢でも分かるほどの熱を帯びていたおまんこは一斉にちんぽに纏わりつき、カリ首の段差のところをきゅっ♥と締め付ける。
「ぉぉっ♥ んふぅ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ ちんぽ太ぉ……♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ お兄さんのちんぽ、ぜ~んぶ入っちゃいました♥ んっ♥ 亀頭の先端が子宮口にちょうど当たっててぇ♥ 射精したら一滴残らずザーメンを注ぎ込めちゃいそうですね♥」
まだ少しも動いていないにもかかわらず、肉ひだが隙間を埋め立てて、大好きなオスのちんぽの形を覚えようと躍起になっている。表面をヌルついた媚び肉が這い回る感触に、事前にキンタマを軽くしていなければ、これだけでお漏らし射精をしていたかもしれないほどの快楽が襲い来る。
「そんな体の相性までばっちりなちんぽを、おまんこから引きずり出してぇ♥ んっ♥ ふぅうう♥ ぉっ♥ オスのムラつきを煽り散らすラブラブピストン、しちゃいまぁ~す♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥」
ずるるるるぅ♥ ぬぢっ♥ ぶちゅんっ♥ ずるずるっ♥ だぱんっ♥ たちゅっ♥
一華はカメラに向かってアピールしながらデカ尻を振り上げると、愛液がべったりとへばりついたちんぽを露わにさせる。それが根元にまで垂れ落ちるよりも前に腰を打ち付けると、エロ肉を波打たせながらピストンを振り下ろしていく。
「ふっ♥ んっ♥ はぁぁ♥ こうやって腰を動かすたびに、凶悪に反り返ったカリ首が肉ひだとずるずる擦れ合ってますね♥ んんっ♥ いつも一人寂しく手で扱いてる時と比べて、圧倒的にこっちの方が気持ちいいからってぇ♥ お兄さんのお顔も緩んでますね♥」
ぬぢゅっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ たちゅっ♥ ずぷずぷずぷっ♥
狭く窄まった膣肉からちんぽが引き抜かれようとするたびに腰が浮きそうになり、マットレスからわずかに浮き上がったかと思うと、デカ尻の甘々キンタマプレスによって再び押し付けられてザーメンの生産を促される。
「私もぉ♥ ず~っと使い込んでるお気に入りのディルドよりもこっちの方が何倍も好きかもです♥ こんな快楽を知っちゃったら、オナニーなんて絶対無理♥ 少しでもムラついたら、撮影って名目で呼び出してぇ♥ コスパコ交尾でお互いの欲求をぶつけ合っちゃいますね♥」
にゅるるるる♥ ぬちっ♥ たぱんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷっ♥
そんな快楽で呼吸が荒くなっているオスの耳元に一華は顔を寄せると、ディルドと比べてちんぽの方が気に入っていることを告白してくる。彼女も恥じらいがあるのか頬をほんのりと赤く染めているが、それ以上に口元をニヤつかせてオスに媚び倒したい欲求の方が強く見える。
「あぁ、もちろんお兄さんから撮影のお誘いをしてくださってもいいですよ♥ ちんぽがイラついてるからコスハメさせろ~♥ たっぷり溜め込んだザーメンを全部種付けに使ってやる~♥ なんてメッセージをいただいたら、すぐに会いに行きますから♥」
ずちゅっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥
それどころか、好き勝手に呼び出して交尾してもいい権利を差し出して、自らオスにとって都合の良い交尾相手としての印象を刷り込んでくる。その誘惑をさらに加速させるように、子宮口が亀頭に密着し、カウパーを啜り上げては言葉だけではなく態度でも示してくる。
「くすくすっ♥ 今日だけで私たちの関係が大きく変わっちゃいましたね♥ にわかだけどえっろぉ~い体つきのコスプレイヤーの友達から、同人AVの竿役になったかと思ったらぁ♥ いつでも交尾し放題なセフレになっちゃいました~♥」
にゅるるるるっ♥ つぷっ♥ ずちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ にゅるにゅるっ♥
セフレを手に入れられて大喜びするちんぽを、愛液まみれの肉ひだでねっとりと締め上げ射精欲求を高めるのに余念がない。一華はオスがちんぽの快楽だけに集中しないよう、白く細い指をオスの体に這わせては、指先でくるくると撫で回すと、時折爪を立てて優しく引っ掻く。
「やんっ♥ デリヘル同然の交尾穴を手に入れられて嬉しいのは分かりますけどぉ♥ 私のお顔とか、下品に揺れてるデカ乳ばっかりじゃなくてぇ♥ ちんぽに熱心に媚び倒してる腰遣いの撮影もしてくださ~い♥」
ずろろろろぉ♥ にゅるんっ♥ たぱっ♥ たぱんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ にちゅっ♥
その上、彼女の腰振りに合わせて目の前で乳肉がたぱたぱっ♥と揺れ動き、オスの胸板の上で淫猥に跳ねている。そこに粘ついた下心剥き出しの視線を向けていると、彼女は腰をわざとらしく大振りにヘコつかせて、デカ乳に夢中になるオスを挑発してくる。
「ほらほらぁ♥ お兄さんの心を射止めて、い~っぱい呼び出ししてもらうためにぃ♥ 必死に求愛しちゃってますよ~♥ 一往復しただけでちんぽにガチ恋しちゃってぇ♥ 長い間連れ添ったお気に入りのディルドから即乗り換えちゃう浮気性なドスケベおまんこ♥ そのくせ大好きなオスとは純愛したがっててぇ♥ 好意を振り撒いちゃってるんです♥」
ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ にゅるるるる♥ にゅぽっ♥
射精欲求が煮詰まってパンパンに膨らんだちんぽに、大振りな腰振りで肉ひだをねっとりと絡ませ無意識に射精を強請ってくる。全身を甘ったるい匂いを振り撒くムチついた肉布団にサンドされ、完全に理性の糸が焼き切れる。
「同人AVの撮影そっちのけで、一方的に好き好きアピールしてくるチン媚びダンス♥ ただのドスケベカップルのハメ撮りみたいな映像をじっくり収めてぇ♥ ファンの方たちにおかずを提供しちゃいましょ~♥」
ぬるぬるぬるっ♥ にゅぷんっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬちゅっ♥ だちゅんっ♥
そこへさらにカメラ映りを一切考えない、目の前のキンタマを限界まで張り詰めさせたオスからザーメンを搾り取る、腰振りに角度をつけてドスケベチン媚びダンスで射精欲求を煽られる。
「お兄さんもぉ♥ お好きなタイミングで、びゅ~~っ♥ って、コキ捨てちゃってもいいですからね♥ んっ♥ あっ♥ 腰、掴まれちゃいました♥ ちょっと挑発しすぎちゃいました♥ あっ♥ あっ♥ お兄さんが腰を動かしたらダメですよ♥」
ぬぢゅっ♥ ずろろろろろろぉ♥ つぷぷっ♥ ぬちゅっ♥
それまでの一方的な交尾で余裕ぶっていたメスの腰を、カメラを持っていない方の手で抱き寄せ、おまんこに狙いを定めると、一華は上ずった声でオスが腰を動かさないように窘める。
「やんっ♥ 掴む力が強いです♥ あっ♥ あぁ♥ 悪~いオスの目を向けながらぁ♥ エロコスレイヤーをオナホにするためのねちっこい腰振り……んぉ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ きたぁ……♥」
ぶちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥ たちゅっ♥ たちゅっ♥ にゅぷんっ♥
しかしその程度の静止で理性が完全に蕩けたオスが止まるはずもなく、ネバとろおまんこ目掛けてちんぽを振り上げると、マゾ声を上げながら彼女は腰をヘコつかせる。彼女の普段のオスに媚びた甘ったるい声からは想像もつかない、唸り声にも似た低い喘ぎ声が鼓膜を揺らし、それが余計に腰振りの激しさに火をつける。
「んぉぉぉ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ 腰を振り上げておまんこの奥を重点的に狙い撃ち♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 自分で動いてる時よりも膣壁にずりずり擦れてぇ♥ 声……っ♥ 抑えられないです♥」
だちゅだちゅっ♥ ずりゅんっ♥ にゅるるるる♥ にゅぽっ♥ たぱんっ♥
射精欲求を煮詰めるための動きのはずなのに、一華の弱点を的確に押し潰し、愛液を残らずこそげ落として肉ひだを剥き出しにさせる。ガチ恋済みの媚びたがりおまんこはたったそれだけの抽送で格付けが完了し、きゅんきゅんっ♥と何度も膣が締まる。
「ぉぉっ♥ これ……♥ ヤバいかもです♥ お気に入りのディルド以上に大好きになっちゃってるちんぽに本気で堕とされる♥ お兄さんのちんぽじゃないと絶対に満足できない体にされちゃいます♥ 腰を揺らしてなんとかちんぽから弱点を逃がさないと……ぉぉっ♥」
にゅるっ♥ にゅぷぷっ♥ だぱんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅんっ♥
とっくに体は負けを認めて大人しく子宮を明け渡す準備をしているのに、彼女はそれに気付かずなんとか反撃しようと腰をヘコつかせている。仮に両手で腰を掴まれていたら素直に負けを認めてちんぽに媚びることに集中していたが、片手でしか押さえつけられていないため腰を動かす余裕があり、もしかしたら主導権を取り返せるかもという一縷の望みを彼女に抱かせる。
「ふっ♥ ふぅうう♥ んぉっ♥ デカ尻を鷲掴みにしながら深ぁ~いピストン♥ おまんこほじりから絶対逃げられないです♥ んんっ♥ ぉぉっ♥ おっ♥ っほぉぉ♥ ちんぽがビクついてて、マゾイキしてるメスなんて完全無視で種付けしようとしてますね♥」
ずちゅずちゅっ♥ ずるんっ♥ ずぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ たちゅんっ♥
そんな彼女の僅かな希望すらも打ち砕くように腰を振り上げて子宮口を突き上げると、観念したかのようにおまんこをうねらせてオスが気持ち良くザーメンをコキ出せるようにサポートしてくる。
「子宮口に何度も亀頭を打ち付けておまんこを弱らせながらぁ♥ おっ♥ ぉぉぉっ♥ んっ♥ はぁぁ♥ 確実にメスを仕留めるための、肉ひだをひき潰すちんコキ……っ♥ ふぅうう♥ んんっ♥ しっかり受け止めますからぁ♥ お兄さんのザーメン、全部ください♥」
だちゅだちゅだちゅっ♥ にゅるるるる♥ にゅぷっ♥ たちゅんっ♥ だぱっ♥
視界に収めるだけで射精欲求を掻き立てるドスケベボディのメスが、快楽によって腰をヘコつかせる射精サポートが出来ない代わりに、必死に膣肉を窄めて快楽を貪っている。一華の甲斐甲斐しい種乞いに一気に尿道をザーメンが駆け上がる。
「ぉっ♥ ぉぉっ♥ 細かいストロークの腰振り効くぅ……♥ たった一回の交尾で簡単に屈服してぇ♥ 色んなオスに愛想振り撒くレイヤーのくせに、お兄さんにガチ恋しちゃいマゾメスに種付け……♥ ねばねばのザーメンで子宮を埋め尽くしてください♥」
ずちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ にゅるるっ♥ たちゅっ♥ たんたんたんっ♥
体からは完全に力が抜け、エロ水着に包まれたデカ乳をオスの胸板にずっしりとのしかからせ、彼女からもオスの体にしがみついてくる。ザーメンを全て受け止めるための、全身密着ラブラブホールドに、射精欲求を抑え込むことなどできるはずもなく、キンタマを振り上げて腰を隙間なく密着させる。
「ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ っ♥ っっ♥ ……っ♥ ふっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ザーメン重ぉ……っ♥ ふっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ んんっ♥ はぁぁ♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるるるるるっ♥
粘ついた重たい水音を立てて、半固形のザーメンが一斉に子宮目掛けて飛び散っていく。それを真正面から受け止める一華は、カメラにばっちり拾えてしまう程浅ましい吐息を漏らしながら声にならない深イキに浸っている。
「んんっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ さっきコキ捨てた時よりも粘り気が強くてぇ♥ ザーメンが子宮にべったりへばりついてるのが分かります♥ ぉっ♥ ふぅうう♥ キンタマの中で煮詰めすぎててぇ♥ まだザーメンが出てますね♥」
びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるびゅるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅっ♥
息も絶え絶えになりながらも、オスのムラつきを煽る言葉遣いで射精の力強さを褒め称えてくる。しかしそれは、同人AVのためというわけではなく、単に大好きなオスの射精を褒め称えて媚びたがっているだけであり、目線もカメラではなくこちらに向かっている。
「おっ♥ ぉぉっ♥ デカ尻を揉みしだいておかずにしながらぁ♥ 射精欲求がおさまるまで念入りな種付け♥ んっ♥ はぁぁ♥ マゾイキしまくりな蕩けたお顔を至近距離で撮影してぇ♥ ちんぽで仕留められちゃった証拠を残されちゃってます♥」
びゅぶぶっ♥ びゅくるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥ びゅくっ♥
よく見るとデカ尻が小さく揺れ動いており、絶頂の快楽にかこつけて肉ひだを小さくカリ首に擦りつけ、ザーメンが残らずひり出せるように微弱な快楽を与えている。そんなカメラ越しでは絶対に分からない、大好きなオスにだけ伝わる種搾りにキンタマの奥底にへばりついていた、精子の塊までも子宮へと注ぎ込まれる。
「んぉっ♥ ぉぉっ♥ 最後に大きく腰を打ち付けてぇ♥ キンタマが空になるまで念入りに種付け♥ んっ♥ ふぅうう♥ 子宮に隙間がなくなるくらい、お兄さんのザーメンで満たされちゃいました♥」
永かった射精がようやく収まると、一華のデカ尻後と持ち上げていたオスの腰がベッドへと沈み込む。その上からマゾメスのエロ媚びボディがのしかかり、子宮口に亀頭が突き刺さったまま肉ひだで射精したてのちんぽを甘やかしてくる。
「射精お疲れさまでした♥ ザーメン、いっぱい出せましたね♥ しかもぉ♥ カメラを持ちながら、自分で腰も振ってましたから♥ どっちにも集中しなくちゃいけなくて、余計に大変そうでした♥」
オスの胸板に乗せた乳肉をむっちりとたわませながら、汗ばんで前髪を張りつかせた蕩けた顔で上目遣いで見上げてくる。たったそれだけの所作で、あれだけ酷使したキンタマがすぐに活性化し、せっせと新たな精子を作り出していく。
「私もぉ♥ ドスケベな映像に仕上げるために協力しようとは思ってたんですけどぉ♥ 途中からお兄さんとの交尾に夢中になっちゃいました♥ そのせいでぇ♥ お兄さんもちんぽのイラ立ちが十分に解消できてないですよね♥」
一華もハメっぱなしのおまんこから伝わる、勃起ちんぽの脈動から組み敷いているオスが、大量のザーメンを子宮に注ぎ込んでいるにもかかわらず全く萎える気配がないことが伝わり、熱のこもった吐息を吐く。
「だからぁ♥ そのお詫びとして、撮影そっちのけの種付け交尾♥ 同人AV用の映像はばっちり撮れましたから♥ ここからはお兄さんのムラつきを解消すること最優先の、ラブラブ生ハメ交尾……しちゃいましょうか♥」