ちんぽに激よわなオホ声にわかマゾレイヤーと同人AV撮影そっちのけで媚び媚び種乞いラブハメ交尾する話
Added 2025-08-15 15:00:00 +0000 UTC「お兄さ~ん♥ 今日も貴重なお休みを私のために使ってくれてありがとうございまぁ~す♥ お兄さんが、大事な休日を費やしてよかった~♥ って思えるようにぃ♥ いっぱい悦ばせちゃいますね♥」
一華と同人AVを撮影するようになってからというものの、月に数回ほどこうして彼女から呼び出されるようになった。彼女のコス衣装を作るペースは速く、度々新たなコスプレを作って来ては披露して、恋人顔負けのラブラブ交尾を撮影したり、オスが気に入った衣装があればそれを何度もヘビーローテーションしたりと、オナニーする暇がないくらい彼女に絞り尽くされている。
「やんっ♥ 今日もしっかりオナ禁をしてきててぇ♥ ズボン越しでも分かるくらい、キンタマの中にザーメンがずっしり溜め込まれてそうですね♥ まだコスプレもしてないのにぃ♥ 撮影って名目で交尾する気満々です♥」
彼女と頻繁に逢瀬を重ねるうちに代わっていったこともある。それまではあくまでコスプレのクオリティを確認するため、という建前があったこともありビジネスホテルで落ち合っていたが、その最低限の言い訳も必要なくなったため、こうして最初からラブホに連れ込まれている。そんな、交尾すること前提の密室に長乳をたぷつかせるドスケベレイヤーと二人きりでいるため、無意識にムラついてしまう。
「しかもぉ♥ 最近はコス衣装を作るペースも上がって来てて、交尾撮影待ちの衣装までありますから♥ お兄さんも、まだまだエロコスレイヤーのドスケベボディを味わい尽くせる♥ なんて期待が煽られて、余計に交尾欲求も高まっちゃいますよね♥」
目の前でオスがちんぽを固くして、不用意に誘惑をすれば襲い掛かられてしまいそうなほど性欲を溜め込んでいることに気付いていながら、一華はニヤついた淫靡な表情で隣に座るオスに擦り寄る。
「売り上げの半分をお渡ししてますから知ってると思いますけどぉ♥ お兄さんのおかげで、同人AVが好調なんです♥ コスロムとは比較にならないくらいフォロワーも増えててぇ♥ お仕事も辞めてコスプレ衣装作りに専念できるくらい稼げちゃってるんですよねぇ♥」
もともとコスプレイヤーとして知名度と人気のあった一華が出した、ファン垂涎の同人AVの配信に多くのオスたちが飛びつき、その後の作品も勢いを失うことなく人気を博している。その上、安定して稼げてしまっているため、彼女は仕事を辞めて時間に余裕を持たせていることもあり、コスプレ衣装を作るペースが速くなっている。
「特に人気なのが、調子に乗ってオスをイラつかせたせいでちんぽに躾けられちゃう、マゾレイヤー返り討ちシリーズ♥ おまんこをずこずこ突かれて、下品で低ぅ~いマゾ声をいっぱい漏らしちゃってますから♥ そういうのが大好きな男性に大人気♥」
初めて撮影した時のように性欲が限界まで煮詰まり、理性の糸が焼き切れたオスに襲われ、マゾメスの本性剥き出しで一華が喘ぎ散らす作品は飛び抜けて人気で、マゾメスがやり込められる同人AVを望むファンの声も多い。
「そのせいで、下品なマゾメスってイメージが定着しちゃってぇ♥ ファンの方たちからエロコスレイヤーじゃなくて、ちんぽに激よわなオホ声マゾレイヤー♥ なんて呼ばれちゃってるんです♥」
それまでのコスロムで見せていた、オスを手玉に取る意地悪そうな表情とは裏腹に、オスの熱烈な腰振りになすすべもなく、一匹のメスとして交尾していたギャップがファンのオスたちの性欲を揺さぶり、それまでのイメージを良い意味で覆していた。
「やぁん♥ 私ってファンの方たちが思ってるほどマゾじゃないのに、不名誉すぎますね♥ ただ少~しだけちんぽに弱くてぇ♥ 大好きなお兄さんにかっこよく迫られたらおまんこが疼いて、媚び倒すことしか考えられなくなっちゃうだけなのに♥」
口調は不満そうだが彼女の口元がにやけており、その表情からオスに力強く抱き潰されるのが大好きなマゾであることが伝わってくる。今もムチついた太ももを擦り合わせ、ガチ恋中のオスのおまんこほじりを妄想して、熱のこもった吐息を振り撒いている。
「でもでもぉ♥ お兄さんはそんな私のマゾ声を聞きた過ぎて、息が荒くなっちゃってますね♥ さっきから私に見せつけるみたいに勃起しててぇ♥ さっさとエロコスに着替えてこい♥ ザーメンを搾り尽くすのが上手なドスケベおまんこを使わせろ~♥ なんて迫られてるみたいです♥」
亀頭の形が浮き出るほど張り詰めたズボンに、一華は優しく指先を這わせて挑発気味に撫で回してくる。既にズボンの色が変わるほどカウパーが染み込んでおり、煮詰めたザーメンの濃さが分かるほどの性臭を放っている。
「強気のオスにハメ潰されちゃうのは人気コンテンツですし……♥ それ以上に、個人的にも交尾するんだったらお兄さんに荒々しくおまんこをほじくられたいですから♥ 今日もたっぷり優越感を満たしながら、愛情たっぷりの同人AVの撮影、しちゃいましょうか♥」
◆
「ファンの皆さぁ~ん♥ こんにちはぁ~♥ 一華で~す♥ 今回もぉ♥ 交尾する気満々の竿役のお兄さんに媚び倒してぇ♥ ファンの方たちが大好きな下品な姿をいっぱい見せちゃいますから♥ 楽しみにしててくださいね♥」
三脚の上に置かれた固定カメラに向かって一華は手を振りながら媚びた甘ったるい声でアピールする。彼女は立ったままのこちらの足元にドスケベ蹲踞のポーズでしゃがみ込み、勃起したちんぽにその可愛らしい顔を寄せてツーショットを撮影している。まるで、オスの方が立場が上で、ちんぽに媚び倒すために真横で侍っているように見え、カーペットにカウパーが垂れ落ちていく。
「今回のコスはぁ♥ リクエストの多かった、ソシャゲの新スキンのナイトプール用水着コスにしてみました♥ 泳ぐための機能は完全にゼロでぇ♥ 薄暗いプールサイドで性欲まみれのオスを引っ掛けるために、派手なピンクのヒョウ柄ですから♥ オスの性欲をガンガンに揺さぶっちゃいますね♥」
一華はオスの足に腕を絡めて乳肉を押し当てながら、足をガニ股に開いてドスケベ水着をカメラに見せびらかす。ナイトプールを背景に煽情的なポーズをとるソシャゲキャラの水着のため、派手なカラーと模様が目を引き、オスの視線を釘付けにする。そして、初めから交尾目的のエロコスということもあり、胸元を覆い隠す布はわざと減らしていて、乳輪がはみ出てしまっている。
「ちゃんとイラストを見ながら作ったせいで、布が少なくて乳輪が丸見え♥ しかもぉ♥ デカ乳を支えるために少しきつめに作ったら、紐が乳肉に食い込んじゃってます♥ それにぃ♥ こうやって少しでも前かがみになったら、重力に負けてる乳肉が下品に垂れ下がって、長ぁ~い谷間が見えまくり♥ いつも以上に長乳が強調されちゃってますね♥」
過激な衣装の多いゲームだが全年齢向けということもあり、元のイラストでは局部は見えていない。しかし、そんな露出の多い衣装をそのまま作ったせいで、彼女の男好きするエロ媚びボディが際立ち、ほんの少し一華が体を左右に揺らすだけで、その動きにつられた長乳がぶるんっ♥ぶるんっ♥と下品に揺れ動く。
「この衣装、竿役のお兄さんも取っても気に入ってくれたみたいでぇ♥ 着替えてきた私を見た途端、ちんぽがビクついちゃってました♥ 交尾する前からこの衣装のヘビロテが確定♥ ザーメンの臭いが染み込んで落ちなくなるくらいマーキングされちゃうと思います♥」
そんな衣装の下品さに興奮するオスのために、始まる前から次もこの衣装で撮影することを決められて、ダマになったカウパーが亀頭の先端から溢れ出す。いつでも彼女からのご奉仕を受け止められるように、とっくにパンツすら脱ぎ捨てているため、オスが興奮を高めていることまで、隣に侍るマゾメスに伝わってしまう。
「うわうわぁ~♥ ねばねばのカウパーがどっぷり溢れててぇ♥ 絨毯に垂れ落ちてますね♥ オスの臭いをあちこちに染みつかせてぇ♥ メスのムラつきを煽り散らしてるみたいです♥」
一華がカウパーを粘つかせるちんぽに顔を寄せて、熱のこもった目でちんぽを見つめながら言葉を紡ぐと、フェロモンたっぷりの吐息が吹きかけられ、キンタマにぞわぞわとした快楽が伝わる。そのまま彼女の方へ向き直るようにこちらに伝えると、オスの足の間にドスケベボディを潜り込ませてくる。
「お兄さんも何もしないままムラつきを抑え込むのは限界みたいですから♥ キンタマを少しでも軽くして理性を取り戻してもらえるようにぃ♥ 必死に媚び倒していきたいと思いまぁ~す♥」
カーペットに吸わせるのがもったいないとばかりに、一華はキンタマの真下に長乳を構え谷間で受け止めていく。乳肉どころか衣装にまでへばりついていっているが、そんなことなど全くお構いなしにキンタマに熱視線を浴びせている。
「まずはぁ♥ 一週間じっくり熟成して、強烈なオスの臭いを放ってるキンタマに、ご挨拶のキスから♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぱっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥」
まだ準備が出来ていないオスの腰に手を回して固定しながら、彼女は不意打ち似気味に突き出した唇を密着させて吸い付いてくる。カメラにも彼女のキス顔が映るようにキンタマを持ち上げ、それでいて目の前のオスの興奮を煽るように熱烈なキスをまぶしている。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ぢゅぱっ♥ お兄さんの大好きなキンタマへのブチュキス、いかがですかぁ~?♥ 気持ち良くザーメンをひり出していただくためにぃ♥ このメスはキンタマに媚びへつらうことしか能のないマゾメスだ♥ お兄さんよりも圧倒的に格下でぇ♥ 簡単に主導権を握れちゃう弱ぁ~いメスだってことを刷り込んじゃいます♥」
キンタマを下から持ち上げるように唇で押し上げ甘く囁いてくるせいで、まるで彼女の顔をキンタマ置き場にしているような背徳感を与えてくる。一華もそれに気付いているのか、唇を引き剥がすたびにわざとらしくリップ音を響かせて、オスの視線を下に向けようとしてくる。
「ちゅぷぷっ♥ ぁむっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ すんすんっ♥ すぅうう♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 至近距離で臭いを嗅ぐの、やばいですね♥ ズボン越しでもかなり臭いが強めだったのにぃ♥ こうやって間近で直接嗅ぐと、このかっこいいオスと交尾することしか考えられなくなっちゃいます♥」
カメラにも音が拾えるように、一華はわざとらしく深呼吸してオスの性臭を堪能しては、唸り声にも似た低いマゾ声を漏らして熱い吐息を吹きかける。カウパーと彼女の甘ったるい唾液でコーティングされたキンタマには効果抜群で、浮き出た血管を脈打たせながら次から次へと新たな精子を作り溜める。
「ふぅうう♥ ふぅうう♥ そんな大好きなお兄さんにぃ♥ んむっ♥ ちゅぱっ♥ キスでも~っと媚びていきますね♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んふぅ♥ ぶちゅんっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥」
うやうやしく唇でキンタマを持ち上げると、彼女が抱いている愛情や恋心をすべて伝えきるような熱烈なキスで固くなったキンタマを骨抜きにしようとしてくる。こちらの腰に回していた手は無意識に肌を撫で、僅かな快楽ですらも余さず与えてはムラつきを高めようとしている。
「んふぅ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んっ♥ ちゅぅ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥ にちちっ♥ んれぇぇ♥ にゅるにゅるっ♥」
たった一人のオスにだけ捧げる下品なキンタマ媚びキスを、自分だけが受けられているという優越感と、それを不特定多数のオスにも見られているという嫉妬心で溜め込まれたザーメンがグツついていく。そんなオスの内心に気付いた一華は目を淫靡に細めながら、唾液の糸を引いて唇を引き剥がしていく。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ さっきからカメラをチラ見しててぇ♥ お兄さんが独り占めしてるはずのドスケベマゾレイヤーを、他のオスに見られたくないなぁ~♥ なんて考えちゃってますね♥」
唇の周りにへばりついたカウパーを舌先で美味しそうに舐め取りながら、彼女はじ~っ♥とこちらの顔を覗き込む。カメラの画角的にこちらの顔は映らないはずなのに、わざとこちらの動向を言葉にして、内心を言い当ててくる。
「新しい作品を出すたびに、コメントでセクハラ同然のメッセージを寄せられててぇ♥ お兄さんにとっては面白くないですよね♥ 特にぃ♥ 私のSNSに、竿役を交代させろ~♥ とかぁ♥ 俺もドスケベレイヤーと交尾させろ~♥ なんて、ちんぽの画像が添えられたチン凸までされちゃってますから♥」
こちらが嫉妬することを分かっていて、一華は毎回嬉々として動画やSNSに寄せられたメッセージを見せてきてはオスの独占欲を刺激してくる。それでいて、他のオスに靡くことは一切なく、目の前のオスにだけ愛を囁いてくるため余計にこのコスプレイヤーを独り占めしていたいという欲求が湧き上がる。
「でもでもぉ♥ 竿役に志願してくれたファンの方には申し訳ないですけどぉ♥ 今はこのちんぽ以外と交尾する気ないですから♥ むしろメッセージが送られてくるたびに、お兄さんの嫉妬心が刺激されてぇ♥ ファンの方たちに知らしめるためのマーキングしまくりな激しい交尾になっちゃうかもです♥」
一華はキンタマを啄みながらカメラの方へ流し目を送り、こちらが不安にならないようにはっきりとこのちんぽ以外眼中にないことを伝える。それどころか、激しい交尾になるかも、と嘯きながらその醜い嫉妬心を激しい交尾でぶつけられたがっているのが透けて見え、性欲が掻き立てられる。
「お兄さんもぉ♥ 独占欲を我慢しなくていいですよ~♥ もっとキンタマをお顔にずっしりのしかからせてぇ♥ 長乳のマゾレイヤーを征服したってところを見せつけてぇ♥ 誰のものかを知らしめちゃいましょうか♥」
彼女自ら頬擦りするようにキンタマに顔を擦りつけ、動画を見ているファンたちに向けて熱愛ぶりをアピールしようとしている。そんな誘惑に釣られ、今まで直立していた足を少し曲げ、腰を落として一華とキンタマとの密着度を高める。
「んんっ♥ やぁん♥ お兄さんからもキンタマを差し出してぇ♥ キスをおねだりしちゃってますね♥ 私からの一方的な愛情表現からぁ♥ 相思相愛の誘惑ご奉仕に様変わりしちゃいました♥ んっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥」
唇に念入りに押し付けると、キンタマにへばりついたカウパーたちも垂れ落ち、再び谷間へと吸い込まれる。既に遠目で見ても分かるほど乳肉がテカつき、彼女の体から立ち昇るフェロモンをオスの臭いで上書きしている。
「お兄さんから腰を落としてくれてるからぁ♥ キンタマにキスしやすくて助かっちゃいます♥ それじゃあ、射精欲求を引き出すみたいなねちっこいベロチューもしちゃいますね♥ ん~~っ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇ♥」
顔持ち上げて必死にキスをまぶす必要もなくなったため、一華はキンタマに愛情を注ぐことに集中し始める。それまでのリップ跡を残すキスから、舌を這わせてキンタマをしゃぶり散らすベロチューに切り替わる。
「むちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるるるる♥ ぢゅぱっ♥ んっ♥ くすっ♥ にゅるるるる♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥」
唾液の跡が残るようにゆっくりと舌を動かしたかと思えば、その合間にキスをまぶしてキンタマを押し揺らす。それでいてこちらの反応を伺い、快楽を感じて腰が跳ねるとその部分を重点的に舐め回し、無事なところがないくらい唾液まみれにしてくる。
「にゅぷぷっ♥ んふぅ♥ ちゅぷっ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ぶちゅんっ♥ にちゅっ♥ んんっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ぢゅぷぷっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥」
オスを飽きさせないように、毎回キスをまぶす位置を変えては唇が押し潰れるほどキンタマに密着している。行き場の失っていた手はいつの間にか彼女に絡め取られ、恋人握りをして完全に身動きを封じられる。
「れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ぶちゅんっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んれぇぇ♥ にゅるるるる♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥」
ドスケベ水着のメスに奉仕をされてムラつきを煽られていたところに、熱烈なキンタマベロチューでムラつきを誘発され、キスをまぶすことに夢中になっている彼女の顔に、ぺちんっ♥ぺちんっ♥と何度もぶつかっては跳ねていく。
「ん~~っ♥ ちゅぽんっ♥ くすっ♥ キンタマのビクつきが強くなってきましたね♥ キンタマといちゃついてるところを見せつけられるだけで射精欲求が煮詰まりまくり♥ 濃ゆ~いザーメンをひり出そうと躍起になってます♥」
射精ギリギリで我慢しているのを分かっていながら、一華はキスを緩めることなくしつこく追撃してくる。その上、恋人握りをしている指をオスの手の甲に伸ばして、すりすり♥と撫でつけてこっそり純愛アピールまで欠かさない。
「ちゅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ それなら、このままベロチューをし続けてあげますね♥ お兄さんはエロコスレイヤーから愛されまくりなのを自覚しながらぁ♥ お顔目掛けてぶっかけ射精♥ 全身を余すところなくザーメンまみれにさせちゃいましょうか♥」
キンタマに響く低い潜めた声で、彼女はオスのムラつきを後押ししてくる。そうして、甘々な媚び声で囁いて、最低限残していた理性すらも蕩けさせ、射精欲求を満たすことしか考えられなくさせられる。
「ん~~っ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅるるっ♥ ぬちゅっ♥ んっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅっ♥ ぬちゅっ♥ ふっ♥ んれぇぇ♥ にゅぷぷっ♥」
唇をはしたなく密着させて、唾液まみれのキンタマの表面を舌がのたうちながら陰毛ごとまとめて啜り上げる。そんな下品なキンタマベロチューに腰が跳ね、下半身に力がこもっていく。
「じゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ふっ♥ ふっ♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ んむっ♥ れろぉぉ♥ ぬぢゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ふぅうう♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥」
唇を隙間なく押し付けた状態で、ひと際大きく淫靡な音を立ててしゃぶり倒され、腰が無意識に前に押し出されてキスを求めていく。射精の瞬間に思わず一華の頭を掴み、ムラつく衝動のままにキンタマを押し付けると、彼女は甘い声を漏らしてオスの身勝手な振る舞いを受け入れる。
「んんっ♥ んふぅ♥ くすっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぶぶぶぶっ♥ ぢゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ ぬちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくくっ♥ びゅるるるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥
彼女に最後に会ってからずっと溜め込んでいたゼリーザーメンが、重たい水音を立ててひり出ていく。尿道から勢い良く溢れたザーメンは、ちんぽの真下で構えている一華のマゾ媚び顔目掛けてぶっかけられ、こってりとへばりつき黄ばんだ色で染め上げている。
「ふぅうう♥ ふぅうう♥ ぬぢゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んんっ♥ にゅぷぷっ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ふっ♥ じゅるるるるっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥」
ぶびゅっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅるるっ♥
呼吸するだけでむせ返るほど濃厚なザーメンの奔流を浴びながらも、彼女は追撃のキスの手を抜くことはなく、むしろオスが満足いくまで射精に浸れるようにしつこくリップ音を打ち鳴らしてはムラつきを誘発する。
「ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んれぇぇ♥ にゅぷっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるにゅるっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅるるっ♥」
びゅくくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥
射精の勢いが弱くなると、大げさな舌使いで口元にへばりついたザーメンごと舐め取り、キンタマがピカピカになるように磨き上げられる。そのままちんぽのビクつきがおさまり、垂れ落ちてきたザーメンをすべて掠め取ると、ようやく唇が離れていく。
「ちゅぅぅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぽんっ♥ ふぅ~~っ……♥ ふぅ~~っ……♥ んっ♥ ちゅっ♥ くすくすっ♥ ちんぽを力強く振るわせてぇ♥ キンタマに溜め込んでたオナ禁ザーメン、た~っぷりコキ散らせましたね♥」
射精したてのオスを労わるように、最後に可愛らしくキスを落とすと、顔をちんぽに近づけたまま蕩けた顔を向けてくる。その一華の姿もばっちりカメラに収められており、ザーメンをへばりつかせたちんぽとのラブラブツーショットじみた絵面となっている。
「いつも通り量が多くてぇ♥ お顔で受け止めようと思ったのに全然無理でした♥ 垂れてきた分は全部啜り上げましたけどぉ♥ 長乳にまでザーメンがぶっかけられてて、水着がオスくっさぁ~い臭いになってます♥」
キンタマにしつこく密着してきて気付かなかったが、ダマになったザーメンがピンクのヒョウ柄水着の模様を塗りつぶすかのように飛び散っており、彼女の日焼け知らずな真っ白な肌まで黄ばんだザーメンで染め上げられている。
「元の衣装のイメージの、ヤリモクのオスを誘引するナイトプール用の水着なんかじゃなくてぇ♥ オスに媚びへつらってマーキングされちゃったのが丸分かりな、交尾専用のエロコスにされちゃいました♥」
それをファンのオスたちに向かって自慢するかのように長乳をたぷつかせ、こちらの腰に腕を回して抱き寄せてくる。その仕草一つ一つがオスのムラつきを掻き立て、キンタマが休む暇もなくフル稼働する。
「ただでさえナイトプールの薄暗いプールサイドでも目立ちまくりなドスケベ衣装だったのにぃ♥ オスの臭いが染みついてますから、こんなのラブホでしか着れないです♥ しかもぉ♥ お兄さんも勃起がおさまらなくなっちゃってますね♥」
メスの吐息が感じられるほど至近距離でちんぽに侍るメスにはちんぽのムラつきはお見通しで、リップの跡と舌が這った跡がたっぷりと残るキンタマに熱のこもった視線を向けてくる。
「いつもは長乳を存分に使い倒すラブラブパイズリとかぁ♥ お兄さんと横並びで座りながらちんぽをコキ散らす、密着甘々手コキとかの、強~い快楽で射精欲求を満たしてましたけどぉ♥ 今日はベロチューだけでしたからかなり欲求不満そうです♥」
衣装にへばりついたザーメンを拭うこともせず、カメラに向かってオスとのラブラブアピールを優先するマゾメスに、ちんぽに溜め込んだイラ立ちが増し、いつもよりも弱い快楽だったこともあり射精したてだというのに軽くなるどころか、むしろ精子の生産量が多く重量が増してしまっている。
「でもでもぉ♥ 息継ぎする暇がないくらいキンタマといちゃついてましたから、ちょっと疲れちゃったなぁ~♥ お兄さんには申し訳ないですけどぉ♥ 少し休憩したい気分かもです♥」
こちらがいよいよムラつきを解消するというところで、一華は休憩を取ることを提案してくる。しかし、本心から言っているわけではなく、その瞳には愛欲がこもっており、オスの顔を覗き込んで反応を伺ってくる。
「あはぁ♥ お兄さんとしては全くお休みなんて必要ないのにぃ♥ メスの都合で交尾をお預けされて不満そうです♥ ムラつきまくりなオスの上に跨って、下品な腰ヘコ交尾でザーメンをぶっこ抜くために、体力回復は必要ですから♥ お兄さんは一足先にソファーでくつろいでてください♥」
それどころか、どこかこちらに迫られることを期待している節があり、試しに恋人握りをしたままの手のひらに力を込めて、ベッドの方へと引っ張ろうとすると、何の抵抗もなく簡単に連れ込めてしまう。
「んっ♥ やぁん♥ 押し倒されちゃいました♥ お兄さ~ん♥ こっちはソファーじゃなくて、交尾用のベッドですよ~♥ しかもぉ♥ お兄さんが完全にマウントを取ってて、マゾメスが逃げられないようにのしかかってますからぁ♥ これじゃあ私からご奉仕出来ないです♥」
これから何をされるか分かっているくせに、白々しくとぼけながら拘束から抜け出そうと体を捩らせている。しかし、それもただのポーズで、むしろ抵抗するふりをして水着が食い込んだ長乳を左右に揺らし、自ら積極的におかずを提供してくる。
「このままちんぽをハメ入れちゃったらぜ~ったいダメですよ~♥ 衣装と相まって、ナイトプールで引っ掛けたオスに返り討ちにされてぇ♥ おまんこをハメ散らされるお持ち帰りをされちゃったシチュエーションになっちゃいますから♥」
オスに自制を促しながらも、一華は辛うじて動かせる腰を浮かせて、おまんこを付け狙う勃起ちんぽにぬちっ♥と押し当てては、小さくヘコつかせてくる。そんな言葉とは裏腹に分かりやすい交尾おねだりに、浮き上がった血管が大げさに跳ねる。
「ただでさえキンタマベロチューで大好きなオスの臭いをたっぷり浴びて、順調に恋心を育て切ってるところにぃ♥ かっこよく迫られたら確実におまんこが屈服しちゃいます♥ そうならないようにぃ♥ オスのムラつきを刺激しないようにしながらゆ~っくり腰を浮かせてぇ♥ おまんこを逃がしてくださぁ~い♥」
目の前で甘ったるいメス臭をむんむんに振り撒きながら、全く心の籠ってない言い方でオスを落ち着かせるふりをする一華の言葉を完全に無視し、前かがみになってギリギリ彼女を押し潰さないようにしながら腰を突き出す。
「んっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ お兄さぁ~ん♥ 腰を浮かせるどころか、ちんぽがとろとろに弱り切ったおまんこに密着しちゃってますよ~♥ このまま腰を振り下ろしたら甘ぁ~く媚び倒してザーメンをおねだりしちゃうと思いますけどぉ♥ 交尾は我慢してくださいね♥」
ほんの少し亀頭の先端が膣口に触れ合っただけで甘ったるい媚び声を漏らしながら、耳元でこちらの動きを静止してくる。しかし、その表情はマゾ欲求を刺激された悦びが隠しきれておらず、自分のお願いが格上のオスに無視されていることにムラついている。
「ふっ♥ ふっ♥ んぉぉぉっ♥ ぉぉっ♥ ちんぽきたぁ……♥ ダメって言ってるのにぃ♥ カリ首で押し退けながら入ってきちゃってます♥ 膣肉に満遍なく擦りつけながらぁ♥ ちんぽの形を教え込んで、おまんこを味見されてるみたいなスローピストン♥ ぉっ♥ んんっ♥」
ずちゅちゅっ♥ ぬぢゅっ♥ ずるるるるぅ♥ にちゅにちゅっ♥ ずぷっ♥
そんな負けたがりのマゾおまんこ目掛けて、わざとゆっくり腰を落として膣肉をかき分けながら挿入していく。性欲に身を任せた衝動的なものではなく、しっかりと意志を持っておまんこをハメ散らすことを知らしめるかのような腰遣いに、彼女も自ら腰を浮かせて挿入を求めてくる。
「じっくり時間をかけながらおまんこを解してぇ♥ ちんぽを求めて降りてきてる子宮口にピッタリ密着♥ 今まで何度も交尾して、お兄さんの形にぴったりフィットするようになった専用のちんぽケースを念入りに味わってます♥」
既に交尾の準備が出来ていたマゾまんこは、腰に体重を乗せただけで簡単に膣奥にまで届き亀頭に吸い付いてくる。ねちっこく絡みついてくるヌルついた肉ひだにあてられ、膣肉から与えられる快楽が馴染むよりも前に腰が浮き上がり、おまんこをほじくり始める。
「ぉっ♥ ぉっ♥ おぉっ♥ んっ♥ リップ跡がたっぷり残ったキンタマをぺちぺち打ち付ける杭打ちピストンされちゃってます♥ んっ♥ ふっ♥ マゾメスがいっぱい誘惑したせいで、こんなにザーメンが溜まってるんだぞ~♥ なんて、教え込まれてるみたいです♥」
ぬちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ にゅぷぷっ♥ にぢゅっ♥
ちんぽを引き抜こうとすると膣肉がきゅ~っ♥と締め上げ、逃がさないように甘々な校則をしてくる。それを振り払いながら腰を振り上げると、勢い付いたまま膣肉目掛けて腰がヘコつきキンタマがぶつかる湿った淫靡な音が部屋に響く。
「ファンの皆さぁ~ん♥ お兄さんを挑発しすぎてぇ♥ 熱烈な交尾を仕掛けられちゃいました~♥ 横からのアングルですから、オスにのしかかられて力強くおまんこをほじくられてるところを、みんなにも見られちゃってますね♥」
ずりゅりゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅっ♥ ずりゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥
一華は交尾に夢中になりすぎていつものようにドスケベカップルのハメ撮りじみた内容にならないように、白々しくカメラの方へ視線を向けアピールし始める。しかし、撮影であることを分かっていながらも、よそ見をするメスに対して独占欲が掻き立てられ、他のオスに見向きしないようにイラ立ち混じりのピストンを振り下ろす。
「んぉっ♥ ぉぉっ♥ ピストン重ぉ……♥ ふっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ んんっ♥ くすっ♥ カメラに向かって愛想を振りまくのも許せないなんてぇ♥ 独占欲強すぎますね♥ そんなに心配しなくてもぉ♥ お兄さん以外のオスになんて興味ないのに♥」
にゅるるるる♥ つぷぷっ♥ にちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ だぱんっ♥
体重を乗せた腰振りでおまんこをハメ潰すと、彼女はこちらの首に腕を回して密着感を高める。そのまま、カメラに拾われないように声を潜めて、オスにだけ聞こえるように一華は甘く囁き、少しでも不安を感じさせないように熱のこもった瞳でじ~っ♥と見つめてくる。
「エロコスもお兄さん好みの露出多めな物ばっかり作ってきてぇ♥ そんな性欲を昂らせる格好で交尾までおねだりしちゃうのなんて、お兄さん以外いないですから、安心してください♥ 同人AVを作っててぇ♥ 際どい画像をSNSにいっぱいアップしてるくせにぃ♥ 他のオスとの交流はゼロ♥ お兄さんにだけおまんこのガードがよわよわなんです♥」
たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥ ずちゅんっ♥ ずぷっ♥ たんっ♥
撮影よりもオスの独占欲を満たし、気持ちいい交尾をしてもらうことを優先するご奉仕ぶりに、腰振りに一層熱が入る。オスからの独りよがりな交尾にならないよう、彼女も膣肉を窄めて愛液をべったりへばりつかせながら甘イキしていることを伝えてくる。
「何度もファンのみんなの前でマーキング射精してぇ♥ 子宮どころか全身にお兄さんの臭いがべったり染みついてるのに♥ メスを一人占めする優越感をたっぷり感じたいんですよね♥ そんな鼻息荒く迫られたらぁ♥ すぐに分かっちゃいますよ♥」
ずろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ ぬちゅっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥
お互いの性欲混じりの吐息を至近距離で混ぜ合わせ、特濃媚薬のカクテルとなった空気を分け合いながら興奮を高め合う。少しでもどちらかの体が快楽で跳ねると、カリ首が擦れる箇所も僅かに変わり、びっしり生え揃った肉ひだの上をぞりぞりと滑っていく。
「それじゃあ、悪~いオスの願望を叶えるため……っ♥ ぉっ♥ んんっ♥ こうやって抱きしめたままお顔を近づけてぇ♥ ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ はしたなぁ~いベロチューで、愛情を伝えちゃいますね♥」
たぱんっ♥ たぱんっ♥ にゅるるるる♥ ずちゅっ♥ たんたんたんっ♥
一華はオスの腰振りの邪魔をしないようにこちらの頭に腕を回すと、唾液で艶めく唇をか愛らしく突き出す。そこ目掛けて誘われるがままこちらも顔を近づけると、唇が少し触れ合っただけで舌先をうねらせながら、こちらの口腔へと押し入ってくる。
「んれぇぇ♥ ぬちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるるるる♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ ぶちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んっ♥ ぶちゅんっ♥」
ずちゅずちゅっ♥ にゅぷんっ♥ にゅるるるる♥ にゅぽっ♥ だぱんっ♥
愛情を伝え合うキスと言いながらも、恋人同士の甘い雰囲気のものではなく、つがいのメスが本気でザーメンを搾り取るための媚び媚びベロチューで、わざとらしく下品な音を立てながら舌を絡ませ合う。
「んふぅ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるっ♥ にゅぱっ♥ ぁむっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ ふぅ~~っ♥ ふぅ~~っ♥ むちゅっ♥ れろぉぉ♥ じゅぷぷっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅるるっ♥」
ずろろろろぉ♥ にゅぷぷっ♥ だちゅんっ♥ へこへこっ♥ にゅぷんっ♥
映像を見ているファンのオスたちからすれば、先ほど彼女が交尾煽りをしていた際に口にしていた、「ナイトプールで引っ掛けたオスに返り討ちにされた」というシチュエーションを再現しているようにも見えるだろう。しかし、その実態は腰振り生ハメ交尾に夢中になるオスに、一華自らがっついたベロチューを仕掛けている。
「ふっ♥ ふっ♥ にゅぷぷっ♥ じゅぱっ♥ はぁぁ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ ふぅうう♥ ふぅうう♥ ぁむっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥」
だぱんっ♥ だぱんっ♥ にゅぽっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥ ぬちゅっ♥
こちらは全く動かなくても一華が勝手にオスが悦ぶ下品なベロチューで媚び散らし、射精欲求を煮詰めてくる。その上、キスの主導権はこちらにあり、呼吸の隙間すら与えていないため、ベロチューに混じって彼女の屈服させられたがりなマゾ吐息が顔に何度もかかり、彼女の興奮が余すところなくぶつけられる。
「ちゅぞぞぞぞぞ♥ にゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ あはぁ♥ そろそろザーメンをひり出しそうだからってぇ♥ 種付けピストンに夢中になちゃってますね♥ 遠慮なく種付けしちゃっていいですからぁ♥ ベロチューにも集中してくださぁ~い♥ んむっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥」
にゅぷにゅぷっ♥ たぱんっ♥ ずりゅりゅりゅっ♥ にゅぷんっ♥ たぱんっ♥
射精欲求が高まっていき腰振りに意識が持って行かれ、指一本分に満たない程度に唇を離れると、それを一華はキスをお預けされていると勘違いしたのか、こちらの唇に舌をべったりとへばりつかせゆらゆらと揺らめかせながらおねだりしてくる。ただでさえ射精の近いオスの無遠慮な腰振りをおまんこで受け止め、中出ししてもらうこと以外考えられなくなっているところに、愛情を伝える手段を中断され、しつこく唇を押し付ける。
「んっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅ~~っ♥ んっ♥ れぇぇ♥ にゅるるっ♥ にゅぷっ♥ ぢゅぱっ♥」
ずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ぬぷぷっ♥ たちゅっ♥ だちゅんっ♥ にちゅんっ♥
舌をねちっこく絡ませ合いながら、こちらが振り下ろすちんぽに子宮口が何度も吸い付き、言葉だけではなく態度でも射精を求めてくる。ちんぽをイラつかせるエロコスのメスに無遠慮にザーメンをコキ散らすという妄想が一層射精欲求を掻き立て、尿道をザーメンがせり上がる。
「ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ お兄さん♥ ザーメンください♥ 子宮の奥にねばねばの濃ゆ~いザーメンをへばりつくくらいいっぱい出してほしいです♥ ぁむっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇ♥ にゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥」
ずぷぷぷぷっ♥ ぬちゅんっ♥ ぐりぐりぃ~~♥ ぬぽっ♥ だぱっ♥ にゅるんっ♥
ザーメンをひり出そうと躍起になっていることは、肉ひだを押し退けちんぽが膨らんでいる感覚から彼女にも伝わり、目元をにやけさせベロチューしながら射精を求めてくる。おのままカメラにも音が拾われるように、腰を大振りで打ち付けるピストンでラストスパートをかけ、キンタマを柔肉へと押し付けていく。
「んぉっ♥ んふぅ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ん~~っ♥ ぁむっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぢゅぱっ♥」
たぱっ♥ たちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ だちゅんっ♥ たんたんたんっ♥
オスの熱烈なピストンで子宮を押し潰され、一華はベロチューの隙間から低いマゾ声を漏らしながら頭を抱き寄せる腕に力を込める。そうして彼女のドスケベボディにのしかかり唇を隙間なく密着させると、ちんぽを膣奥まで押し付けて腰を震わせる。
「んぉっ♥ ぉ……っ♥ ぉ~~~~っ♥ んふぅ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ んむっ♥ れろれろれろぉ♥ はぁぁ♥ むちゅっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ じゅるるるるるっ♥」
びゅるるるる♥ びゅくびゅくっ♥ ぼびゅううう♥ びゅるびゅるびゅるっ♥
勢いよく注ぎ込まれる射精の快楽に一華は戸惑った甘い声を漏らすも、すぐに舌を練り合わせてオスが最上級の多幸感に包まれながら種付けできるよう媚びてくる。少し前までは低いマゾ声を漏らすことしかできなかったメスが、オスのムラつき解消最優先で行動できるほど、種付けされ慣れているという事実にキンタマが何度も跳ねる。
「ふぅうう♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ お兄さんの本気の射精で種付けされてぇ♥ 危険日でもないのに子宮が疼いちゃいますね♥ ぁむっ♥ むちゅっ♥ んれぇぇ♥ にゅぷぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」
びゅくくっ♥ ぶびゅるるるるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぼびゅっ♥ どぷどぷっ♥
そんな甲斐甲斐しい射精サポートに促されるように、繁殖に特化したゼリーザーメンが子宮を埋め立てる。子宮口にピッタリ密着しながら小さく腰が揺れ動くたびに、カリ首の周りに侍る肉ひだが追い打ちを加えてくる。
「れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ちゅぽんっ♥ ふぅうう♥ 今日はいつにも増して射精に熱がこもってますね♥ しっかり腰を左右に捻ってぇ♥ ちんぽのイラつきを全部ぶつけちゃってください♥」
ぶびゅっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥ びゅるるっ♥ どぷっ♥
射精の勢いが弱まると、口元に透明な唾液をへばりつかせたまま一華の濃厚なベロチューから解放される。そうして彼女はキンタマの奥底にまでへばりついたザーメンもコキ捨てられるように膣肉を窄ませて、肉ひだブラシで丹念にザーメンを啜り上げる。
「んっ♥ あっ♥ んんっ♥ どぷどぷ~♥ って、最後の一滴まで出し切れましたね♥ おまんこでぜ~んぶ受け止めちゃいました♥ ザーメンのずっしり重たい感触があって、お兄さんに征服され尽くしちゃったのが分かっちゃいます♥」
キスが終わった後でも首筋に甘く縋り付いたままで、腰もぴったりと押し付け合ったまま射精の余韻に浸るちんぽを受け止めている。キンタマを軽くしてもまだ射精欲求はおさまりきらず、そのラブラブアピールに興奮した腰を再びヘコつかせようとすると、一華は足を絡めて動きを制する。
「やんっ♥ これだけたっぷり精子を注ぎ込んだのに、まだ交尾し足りないんですね♥ このままだと、またカメラそっちのけでプライベート感が丸出しの、同人AVに使えないただのハメ撮り交尾になっちゃいますから♥ 後で編集しやすいように、先に締めの挨拶を撮っちゃいますね♥」
そう言うと、一華はオスと密着したまま目線をカメラの方へと向ける。一応は撮影を優先しているように見えて、抱き合った体勢のまま動く気配はなく、彼女も交尾を求めていることが分かる。
「ファンの皆さぁ~ん♥ 見ての通り、今回もお兄さんに惨敗♥ ちんぽにハメ潰されただけで屈服してぇ♥ コス衣装がザーメンまみれになるくらい種付けされちゃいました♥ でもでもぉ♥ 次こそは初勝利を目指して、エロコスで誘惑していきますからぁ♥ 次の動画も期待しててくださいね♥」
この動画を見ているであろうファンに向かってちんぽに負けたことをアピールしながら、次の約束まで取り付けられる。その上、ファン向けの媚びた声音だが、オスと交尾してた時に耳元に流し込んできた愛情たっぷりの甘媚び声には遠く及ばず、そのあからさまな優遇に柔肉に包まれたちんぽがドクドクと脈打つ。
「は~い♥ これでオッケーです♥ 録画はあとで止めますから♥ 今はマーキング済みのエロコスをじっくり眺めておかずにしながら、射精欲求が解消しきれるまで交尾しちゃいましょうか♥」
ちんぽに激よわなオホ声にわかマゾレイヤーと同人AV撮影そっちのけで媚び媚び種乞いラブハメ交尾する話
Comments
今回もめちゃ良かったです いつも楽しみにしております
zerosavin
2025-08-16 06:46:02 +0000 UTC