恋人のマゾ後輩○○の失恋マゾ欲求を満たすために告白お断りからのラブラブセフレ交尾ごっこをする話
Added 2025-07-18 15:00:00 +0000 UTC「先輩……♥ 私、先輩のことが好きなんです♥ もしよかったらぁ♥ 先輩の彼女にしてくれませんか?♥」
閉め切られたラブホテルの一室で、制服姿の一つ下の後輩である柊月見から告白を受ける。不安そうに揺れるどこか潤んだ瞳に見つめられ、つい反射的にその告白を受け入れると、彼女は眉根を寄せて困った顔を作る。
「も~♥ 違います♥ そこで『はい』って受け入れたらダメですよ♥ 先輩はぁ♥ 私がどんなに誘惑して告白してきてもぉ♥ 受け入れずにフってくれないとダメです♥」
百点満点の回答をしたのに恋人である彼女には不満だったのかやや理不尽気味に駄目出しをされる。放課後にわざわざ人目のつかないところとして、ラブホの一室を使って告白を袖にする練習のようなことをしているのには理由があった。
「もちろんこの告白はごっこ遊び♥ 既に先輩と私は恋人同士で、毎日セックスしまくりな変態カップルなのはわかってますよ?♥ 昔みたいに今さら私から告白されて先輩が困惑しちゃうのも仕方ないと思います♥」
高校生には不釣り合いな男好きするドスケベボディの月見は、黒髪で大人しそうな雰囲気なのも相まって強引なナンパに会い、そこにたまたま居合わせた自分が助けたのが交流のきっかけだった。同じ学校の先輩と後輩だったことあって仲を深めていったが、思いのほか肉食系だった彼女に誘惑され、今と同じようにラブホに連れ込まれて告白を受けたことで交際が始まった。
「でもでもぉ♥ 普段は周りがドン引きするほどラブラブなのにぃ♥ 優しい先輩に手ひどくフラれたら、妄想するだけでマゾ欲求がムラついちゃうんです♥ 私はこんなに大好きなのにあっさりフラれておまんこイラつく♥ いつもの甘々なセックスもいいけどぉ♥ たまには乱暴にされたい♥ なんて考えちゃいます♥」
その上、月見は超が付くほどマゾ気質で、特に大好きなオスにないがしろにされたり、オナホとしてしか見てもらえないような乱暴なセックスを好んでおり、こうしてたびたび倒錯的なプレイを持ち掛けてくる。
「それにぃ♥ 先輩も満更じゃないですよね?♥ 男子たちから狙われててぇ♥ 学校にいるときも、先輩が隣にいるときでさえも無遠慮な視線を向けられまくり♥ そんなドスケベボディのメスを物みたいに扱ってた時なんて、優越感ムラついてたじゃないですか♥」
こちらがひた隠しにしている仄暗い欲求も彼女には見抜かれてしまっており、抑圧しようとするこちらとは反対に、彼女はマゾメスの本性を表に出してその欲求を育て上げ、彼女好みの悪いオスに仕立てようとしている。
「先輩も真面目にやってください♥ いいですかぁ~?♥ 先輩は今から、交尾相手に困らない最低なヤリチンのオスになってくださいね♥ 今日は誰を引っ掛けてやろうかな~♥ なんて考えてるところに、勝手にガチ恋してる私がのこのこやってきて告白してくるんです♥」
学校で見せるあざとそうな後輩の顔は鳴りを潜め、一目でマゾだと分かるニヤついた表情で、オスが役に入り込みやすいように、妄想を掻き立てるシチュエーションを並べ立ててくる。
「でもでもぉ♥ 先輩は彼女を作るのなんて面倒だからぁ♥ 一方的に好意を寄せてくる見ず知らずのメスの告白なんて断ってください♥」
彼女からの倒錯的なシチュエーションの注文を頭の中で反芻しながら、彼女のお望み通りの相手をイメージする。そうして準備が整ったことが分かると彼女は居住まいを正してこちらに擦り寄ってくる。
「せんぱぁ~い♥ 突然お呼び立てしちゃってごめんなさぁ~い♥ 今日はぁ♥ 先輩にお伝えしたいことがあってここに来ていただいたんです♥」
月見は上目遣いでこちらを見つめて、いつも以上にわざとらしく媚びた甘い声で謝罪してくる。そうして、緊張を誤魔化すように生唾を飲み下して言葉を区切ると、性欲のこもった目で視線を絡め合わせる。
「えっと……♥ そのお伝えしたいことなんですけどぉ……♥ 先輩のことず~っと前から好きだったんです♥ もしよかったぁ♥ 私とお付き合いしてくれませんかぁ~?♥」
浅い呼吸を振り撒きながら下心剥き出しの告白を、男子たちから大人気の月見からさせているという状況に優越感が湧き上がってくる。しかし、今度はその告白を受け入れないように、申し訳なさを欠片も感じさせない声で断る。
「っっ♥ え~♥ ダメな理由を教えてもらってもいいですか?♥ こう見えても私、結構尽くすタイプですしぃ♥ 先輩のためだったら何でも出来ちゃいますよ♥」
フラれると分かっていても、大好きなオスから「興味ない」と取りつく島もなくフラれたことで子宮を疼かせ、無意識にデカ尻を揺らめかせている。そうして、話を切り上げようとするオスに尚も追い縋り、冗談めかした口調ながらも必死にアピールして、デカ乳をたぷつかせている。
「あっ♥ え、え~っとぉ……♥ それにぃ♥ 先輩がお望みでしたらこのずっしり重~いデカ乳を好きに使っていただいて構いません♥ キンタマをイラつかせるために揉みしだいたりとかぁ♥ パイズリオナホとしても最適ですよ♥」
そんなオスの視線に気付いたのか、月見はオスの気を惹くために制服に包まれたデカ乳を自分から持ち上げて、重量感のあるそれをゆさゆさと揺らす。ごっこ遊びではあるものの、告白を受け入れてもらうために自分の体を安売りしているみじめな状況にすら彼女は興奮しており、発情フェロモンの匂いが強まっていく。
「他にもぉ♥ 先輩がしたいことがあれば何でも叶えちゃいます♥ 例えばぁ♥ デカ乳を振り乱しながら、アナルがふやけるまで舐めしゃぶるアナル舐めパイズリとかぁ♥ ちんぽを挟んでずりコキながら亀頭の先端にキスをたっぷりまぶすちんキスパイズリとか♥ なんだって出来ちゃいますよ♥」
オスに無言で見下ろされて興味を惹けていると判断したマゾメスは、さらにオスのムラつきを煽れそうなプレイを並べ立てて下品さをアピールしてくる。その実、すべて彼女が大好きなオスとしてみたいプレイを思いつく限り上げただけだが、シチュエーションと相まって必死にオスに縋りつこうとするマゾメスという構図が出来上がる。
「彼女にしていただければデカ乳を自由に使い放題♥ 先輩の呼び出し一つでいつでもムラつきをぶつけられるメスが手に入っちゃいますよ~♥」
両手で持ち上げて目の前で揺れるところを見せつけてくるマゾメスの乳肉を、無造作に掴んで指を食い込ませる。ヤリチンのオスだったらこうするだろうという偏見で、普段は絶対しないよう乱暴な振る舞いに、月見は悦楽に体を震わせている。
「やんっ♥ デカ乳をぎゅ~っ♥ って鷲掴みにされちゃいました♥ 力強く揉み潰しててぇ♥ セールスポイントの乳肉を味見しちゃってます♥ こういうのはぁ♥ お付き合いしてからの方がいいかなぁ~♥ なんて思うんですけどぉ……♥」
彼女の弱弱しい声をわざと無視して、乳肉を掴み上げながらぐにぐにと片手で揉み潰していく。月見をメスとして見ていながらも、一方的にドスケベボディを品定めする荒々しい手つきに彼女は甘い嬌声を漏らしている。
「んっ♥ ふぅうう♥ 私の言葉なんて完全に無視してぇ♥ デカ乳の柔らかさと重さを確かめる乱暴な乳揉み♥ んふぅ♥ 本当だったら振り払ってぇ♥ 体しか興味のない人とは付き合えません♥ って、ちゃんとお断りしないといけないのにぃ♥ 全然力が入らないです♥」
本来であれば痛みを伴う乱暴な乳揉みも、交際してから何度も揉みしだいてきたオスの手管と彼女のマゾ気質が相まって、指を沈み込ませるたびに快楽が全身に走り甘イキしてしまっている。マゾメスを手玉に取るのが上手なオス相手に全身が屈服したがっているマゾメスでは、ヤリモクはお断りと毅然とした態度で対応することが全く出来ていない。
「んぉっ♥ ぉぉっ♥ 左側のデカ乳ばっかり乱暴に掴んでぇ♥ ぺちぺち平手打ちをして重たいデカ乳を弄ばれてます♥ それなのにぃ♥ 右側のデカ乳には全く触ってくれませんから♥ 甘ぁ~い焦れったい疼きが溜まっちゃいます♥」
それどころか、胸を突き出してオスに片方だけじゃなく両乳をもっと揉み潰してもらおうと、無意識に乳肉を献上している。既に制服のワイシャツはオスが揉みしだいている片乳だけしわくちゃとなっており、傍から見ても揉み潰されたのが見て取れる。
「ふっ♥ ふっ♥ こんなにアピールしてるのにぃ♥ 味見だけに留めるつもりで全く触ってくれないです♥ ヤリチンのオスなのがバレバレのくせして、焦らすのなんてズルすぎます♥ んっ♥ ぉぉっ♥ ……先輩、お願いします♥ こっちのデカ乳も触ってください♥」
半ば月見の本心が入り混じっており、ほとんど普段の姿と遜色のない押しに弱いマゾメスを演じる月見は、乳肉の疼きに我慢できず両乳を揉みしだいてもらいたいと懇願してくる。そこには大好きな先輩とお付き合いをして、順調に仲を深めプラトニックな関係を積み上げる想像をする年頃の少女などではなく、目先の快楽に飛びつき大好きなオスに使ってもらうことに悦楽を見出す浅ましいメスとしての本性を剥き出しにしている。
「ぉっ♥ っほぉ♥ 疼きまくりな勃起乳首を手のひらで潰されながらねちっこい乳揉み♥ さっきよりも乳肉を掴む力が強くてぇ♥ オスのムラつきをぶつけるみたいに鷲掴みにされちゃってます♥」
制服のワイシャツ越しでも分かるほどピンと突き出た乳首ごと押し潰しながら、柔らかすぎるパン生地をこねるように圧迫すると、月見はマゾ声を漏らして下腹部をこっそりとヘコつかせている。
「んっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ 先輩の手つきがエッチすぎてぇ♥ デカ乳を揉みしだくのが手慣れすぎてます♥ このオス、絶対私みたいな押しに弱いマゾメスを食いまくってる♥ 彼女作らずに色んなメスをキープしてる♥ って本能で分かっちゃうのにぃ♥ 体が言う事を聞かずにデカ乳を差し出して、オスのご機嫌伺いです♥」
もちろんそんな下品で浅ましいマゾ仕草も、低身長のメスを頭一つ分上から見下ろすオスにはバレており、ほんの少し力を込めただけで彼女は腰を揺らめかせる。恋人なのに、今は一方的に好意を募らせるマゾメスという立場が彼女の頭を混乱させ、一層ムラつきを加速させる。
「んぉぉっ♥ 勝手にガチ恋して、告白するために呼び出して先輩の時間を浪費させた挙句、デカ乳を揺らして誘惑してごめんなさぁ~い♥ こんなドスケベボディをぶら下げておいて、純愛なんて絶対無理♥ セフレとしてキープしようとしててぇ♥ 先輩のオナペットにする気満々なのが伝わってきます♥」
その上、乱暴な手つきでオスに咎められていると勘違いしたマゾメスは、媚びた謝罪の言葉を口にして許しを請う。既に彼女の体は堕ち切っており、オスの下心が見え透いた乳揉みにも抵抗する気が全く失せている。
「ふぅうう♥ んっ♥ やんっ♥ 先輩のちんぽがガッチガチに勃起しててぇ♥ ズボンを押し上げちゃってますよ♥ 先輩の大きな手でも収まらない、ずっしり重~い乳肉を揉みしだいてるだけでぇ♥ ムラついちゃったんですね♥」
大好きなオスに自分の体を使ってもらい、性的な魅力を感じてくれていることに、彼女は口元をニヤつかせてはしたないマゾ顔を晒している。そんな蕩けたメスの耳元に顔を寄せ、デカ乳を使わせろ、と命令口調で身勝手な要求をすると月見は熱のこもったメス臭い吐息を振り撒く。
「んっ♥ あはぁ♥ そうですよね♥ お付き合いする前にぃ♥ 私たちの体の相性がばっちりかどうかも確かめておかないといけないですよね♥ それじゃあ、先輩の視線を釘付けにしちゃうこのデカ乳を使ってぇ♥ ちんぽにご奉仕しちゃいますね♥」
オスに奉仕したい欲求とつよオスの彼女にしてほしいという願望が入り混じり、辛うじて性的な行為は付き合ってからと押し留めていた理性すらも蕩けてしまっている。そうして、付き合う前に体の相性を確かめないと、という体のいい言い訳を用意してオスからの要求を受け入れ、自分から都合の良いメスに成り下がりに行っている。
「先輩はそこのベッドに腰かけちゃっててください♥ ズボンを脱ぐだとか、ちんぽを気持ち良くするために腰を打ち付けたりだとかぁ♥ そういう面倒なことはぜ~んぶマゾメスに丸投げしてぇ♥ リラックスしててください♥」
月見に言われるがまま、大股を開いてベッドのふちに腰かけると、彼女はこちらの足の間に体を潜り込ませて床に正座する。あからさまな態度で大好きなオスよりもマゾメスは立場が下であることを示しながら、上目遣いで見つめてくる。
「先輩がデカ乳を見下ろしやすいように、私は床に座ったままご奉仕させていただきますね♥ まずはこのパツパツになるまで勃起したちんぽをお外に出すためにぃ♥ ズボンを脱がせちゃいます♥」
もともと第二ボタンまで開け放たれていた胸元は、乳肉を揉みしだかれたことで着乱れ、オスのムラつきを無条件で煽り立てる長い谷間が見えてしまっている。それを見やすいようにわざと前かがみになりながら、こちらのズボンに手をかける。
「下、失礼しますね♥ ウエストを緩めてぇ♥ んっ♥ くすっ♥ パンツの中までカウパーでべとべとですね♥ このままガッチガチに反り返ったちんぽに引っ掛からないように下ろしてぇ……♥ んっ♥ ふぅうう♥ はぁ~い♥ 脱がせられましたよ♥」
普段からセックスの際は彼女自ら脱がせてくるため、手慣れた様子でパンツごと下ろしていく。しかし、今は目の前のオスの気を惹こうとするマゾメスというごっこ遊びをしていることもあり、甲斐甲斐しくオスに媚びる仕草にちんぽが力強く跳ねる。
「やぁん♥ まだお外に出しただけなのにビクついててぇ♥ ダマになったカウパーが溢れてますね♥ 色んなメスを食べ散らかしてるせいで交尾経験豊富なちんぽから、蒸れたエグ~いオスの臭いが立ち昇ってます♥」
月見としか交尾したことはないが、その回数は両手ではとても数えられないほど肌を重ねているため、交尾経験豊富というのはあながち嘘ではない。自分ですらむせ返ってしまいそうなほど強いオスの臭いに、彼女は恍惚とした表情のまま鼻先を近づけてくる。
「すんすんっ♥ すぅ~~っ♥ んぉぉっ♥ くっさぁ♥ 先輩のちんぽ、近くで嗅ぐと余計にオスの臭いが強くてぇ♥ 頭がぼーっとしちゃいますね♥ この臭い、ず~っと嗅いでいられちゃいます♥」
臭いと悪態をついている割に、触れ合ってしまいそうなほど鼻先をギリギリまで近づけては肺いっぱいに取り込んで臭いを堪能している。目を細めて鼻腔を犯す性臭を堪能して自分一人で悦に浸っているメスの頬に、さっさと媚び倒せとばかりにちんぽを揺らして頬をぺちんっ♥と打ち付ける。
「んぉっ♥ んふぅ♥ ちんぽでビンタされちゃいました♥ 先輩へのご奉仕のはずなのにぃ♥ 勝手にちんぽの臭いを嗅ぎ散らして夢中になってしまっててごめんなさい♥ ちんぽのムラつきを解消するためにしっかり媚び倒させていただきますね♥」
ムラつきを溜め込んでいるオスのために、月見は膝立ちになって身を乗り出すと、カウパーを纏って天井へ向かって反り返るちんぽの真上に陣取る。そうして、目の前で制服のボタンを一つ一つ開け放ち、ワイシャツの中で押し込められていたデカ乳を露わにしていく。
「今から先輩のちんぽを揉みくちゃにしちゃう、パイズリに最適なデカ乳ですよ~♥ 制服を着てる時は押し込められてて目立たないですけどぉ♥ こうして脱ぐと乳肉が下品なくらい長ぁ~い垂れ下がってるのがバレちゃいますね♥」
ワイシャツのボタンをすべて外すと、それまで辛うじて支えられていた乳肉が、だぷんっ♥と重そうにたわみ長乳の谷間が見せつけられる。それはハリがあるくせに重力に引かれるようにちんぽの先端に触れ合い、下品な体つきのメスであることを強く印象付ける。
「うわうわぁ~♥ ちんぽがも~っと元気になっちゃいましたね♥ 学校ではあんなに声かけられまくりな人気のメスがぁ♥ ムラつきをそそる下品な長乳のメスだってことが分かって興奮しちゃってます♥ これを知ってるのはぁ♥ 先輩だけですよ♥」
誰も近くにいないにもかかわらず、月見は内緒話するように声を潜めると、自分しか知らないというところを強調して特別感を演出する。そうして彼女はスライムのようにたぷつく長乳を持ち上げると、ビクついてもギリギリ触れ合わない位置で乳肉を構える。
「そんな男子たちにバレたらドン引き必至な長乳を使ってぇ♥ 大好きな先輩の彼女にしてもらえるようにザーメンをぶっこ抜くパイズリご奉仕をしていきまぁ~す♥ まずはさっきからイライラしっぱなしなちんぽをデカ乳で挟んじゃいますね♥」
ちんぽの真上で乳肉を緩慢な手つきで交互に動かし、態度でちんぽをこね回すと宣言し期待感を煽られる。そのまま彼女は好き勝手にたぷついて手のひらから溢れそうになる乳肉を左右からぎゅっと固定し、即席のパイズリオナホを作り亀頭へと近づける。
「私が力を込める必要もないくらい重量感のあるデカ乳オナホを亀頭に乗っけてぇ♥ ヌルついたカウパーまみれのちんぽを飲み込みながら、焦れったく挿入ぅ……♥ んっ♥ ふぅうう♥」
ずちゅっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぬちぬちっ♥ ずぷぷっ♥ ずちゅんっ♥
僅かな抵抗すらなく絡みついてくる乳肉をかき分けながら一気に奥まで突き入れていく。先ほどまで両手で揉みしだいて散々弄んだ乳肉がキンタマへとのしかかり、射精を誘発するかのように圧迫してくる。
「やんっ♥ 女の子のデカ乳に向かって『重ぉ……』なんて言っちゃダメですよ~♥ そんなデリカシーのないことを言ったらぁ♥ 普通の女の子相手だったら嫌われちゃいますよ~♥」
嫌われると言いながらも、彼女の表情は喜悦に染まっており、自分の下品なデカ乳でオスのムラつきを煽れていることに興奮しているようにも見える。それを指摘すると、彼女は興奮した表情のまま口元をにやけさせる。
「ん~、私ですかぁ?♥ 私はもちろん、全然嫌いにならないですよ♥ それどころかぁ♥ 私のことをちんぽを気持ち良くするための道具としてしか見てない最低な言葉をかけられるたびにぃ♥ 先輩のこと、も~っと好きになっちゃいます♥」
重いと言われたばかりのデカ乳をぎゅ~っ♥と押しつけ、キンタマを加圧しながらむしろその重量を知らしめてくる。たったそれだけの動作で乳肉に纏わりつかれたちんぽは大げさなまでに跳ね、分かりやすく興奮してしまう。
「そんな先輩のことが大好き、って気持ちが少しでも伝わるようにぃ♥ デカ乳でちんぽをズリこいて、愛情を込めながらご奉仕していきますね♥ こうやって挟んだままゆっくり持ち上げてぇ♥ ピストン、開始です♥」
ずちゅちゅっ♥ ずぷんっ♥ にゅるるるるっ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥
月見はちんぽをホールドしながらデカ乳を引きずり上げると、亀頭をすっぽりと覆い隠してカリ首のところで止める。そして、竿全体が快楽を感じられるように、ゆっくりとカウパーを馴染ませて根元へと打ち下ろす。
「んっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 勃起ちんぽがビックリしないように、まずはパイズリの快楽に慣らしながら上下に揺らしていきますね♥ んっ♥ はぁぁ♥ 先輩のオスくっさぁ~いカウパーのおかげでローションいらずです♥」
にゅるるるる♥ たちゅっ♥ ずぷずぷっ♥ ずるんっ♥ たぱたぱっ♥
カウパーをたっぷりと谷間にへばりつかせたデカ乳は、ちんぽに引っ掛かることなくあっさりと滑り、裏筋やカリ首などオスが感じるポイントを全て押さえている。その上、乳肉が根元まで振り下ろされると、その鈍い衝撃でキンタマが揺らされ、追加のカウパーローションが溢れてくる。
「くすっ♥ まだ少ししか動かしてないのに、もう気持ちよさそうなお顔になってますよ~♥ 粘ついたカウパーがどぷどぷ溢れ出てきてぇ♥ メスの体をマーキングしようとしてるみたいです♥」
ぬちぬちっち♥ ずりゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ だぱんっ♥ ぬちゅんっ♥
月見は乳圧を緩めてカウパーを谷間へと染み込ませたかと思うと、急に左右から圧迫してちんぽを揉み潰す。それでいて乳肉はスライムのように柔らかく形を変えるため痛みは全くなく、効率的に射精まで導く動きをしている。
「ガチ恋してる後輩の本気パイズリ、いかがですかぁ~?♥ 長ぁ~い乳肉を使って、先輩しか味わったことのない快楽を与えててぇ♥ それもぜ~んぶ、告白を受け取ってくれないそっけない先輩を振り向かせるためのアピールなんですよ♥」
にぢっ♥ にぢゅんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ たぱっ♥ ずちゅちゅっ♥ だちゅっ♥
オスの蕩けた顔を上目遣いでじっくりと見つめながら、隙あらば甘ったるい媚び声で好意を抱いていることを囁いてくる。男子生徒たちから下心のこもった視線を普段から向けられているメスに無条件で好かれ、パイズリされながら愛を囁かれるという状況に、無意識に腰が跳ねてデカ乳を自分から出迎えそうになる。
「先輩のことが大好き♥ って、周りにも公言してますけどぉ♥ それでも声をかけてくる男子が結構いるんですよ♥ みんな下心を隠して、カラオケとかボーリングとか遊びに誘ってきますけどぉ♥ 隙あらば迫って自分の彼女にしようと狙いまくり♥ そんなことしてる暇があったら先輩に愛を囁いてる方が有意義ですから、いちいち断るのも面倒なんです♥」
だぱっ♥ だちゅんっ♥ たちゅたちゅっ♥ にゅぷんっ♥ ずちゅちゅっ♥
一声かければどんなオスでもより取り見取りのメスを、自分だけが独占していることにムラついているオスをもっと興奮させるために、いかに人気かを囁いてくる。彼女の挑発的なにやけた表情から、それがごっこ遊びを盛り上げるための嘘などではなく、彼氏がいると分かっていても近づいてくるオスが後を絶たないという、実際にあったエピソードだと分かり余計にちんぽがイラ立っていく。
「んっ♥ あはぁ♥ ちんぽが固さを増してて、かなりイラ立っちゃってるみたいですね♥ 手ごろなメスだと思ったらぁ♥ 有象無象の男の影がチラついてて息が荒くなってます♥ 告白を受け入れて彼女にしてくれたらぁ♥ 絶対に他のオスになびかないように独占出来ますよ~♥」
にちにちっ♥ ずちゅんっ♥ ずりゅりゅりゅりゅっ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥
自分の彼女が自分の知らないところで他のオスに色目を使われているということを聞かされちんぽがカチカチに怒るが、彼女はごっこ遊びの体を崩さず、告白を受け入れてもらおうと誘惑してくる。しかし、事前に言い含められていた通り、そのアピールも無視すると月見は嬉しそうに下半身を震わせる。
「そんな男子たちから大人気のマゾメスが自分からデカ乳を揺らして、ちんぽに媚び倒してくるからぁ♥ エッチな視線を向けまくり♥ 視線を下に向けたら折れそうなくらい細い腰とぉ♥ 安産型のデカ尻が丸見え♥ 明らかに一回りくらいサイズが違うせいで混乱しちゃいますね♥」
だぱんっ♥ だちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ つぷんっ♥ たぱっ♥ たちゅっ♥
彼女はワイシャツの腰回り部分をわざと絞っているのか、程よくくびれた腰の形までくっきりと浮かび上がっている。それをデカ乳やデカ尻と見比べたときに、ドスケベボディが際立ちキンタマがざわつく。
「んっ♥ 先輩に見下ろされるの、結構ヤバいですね♥ 告白は無視されちゃってるのにぃ♥ ドスケベボディだけはおかず扱い♥ 付き会うつもりは全然ないけど、体はエロいからザーメン煮詰めるのに使ってやる~♥ もっと下品に媚びてちんぽムラつかせろ~♥ なんて言われてるみたいです♥」
へこっ♥ へこっ♥ にゅるんっ♥ たちゅっ♥ ずぷぷっ♥ ずちゅんっ♥
オスのつれない態度の割に熱のこもった視線を受けて、月見もマゾ欲求を刺激されて興奮しているのかパイズリのスピードが徐々に速くなっていく。目の前で乳肉をカリ首ねちっこく擦りつけながらキンタマへと振り下ろされるたびに、尿道を粘ついたザーメンがせり上がり始める。
「でもでもぉ♥ さっきは興味ない、って考える暇もなく断られちゃってましたけどぉ♥ 今は無言を貫いてるってことは、少しは告白に揺らいじゃってる、ってことなんですかね?♥ 先輩はぁ♥ チン媚び上手なドスケベなマゾメスは好きですかぁ~?♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ たぱぱっ♥ ぬちゅんっ♥ ずるるるるるるぅ♥
告白ではなく聞き方を変えることで頑ななオスを誘惑しにかかり、なんとか言質を取ろうと必死こいてデカ乳を振り乱している。その勢い付いたピストンを打ち付けられるたびにカウパーの飛沫が散って、下乳に粘ついた透明な糸が何本も引く。
「ちなみにぃ♥ 私は順調に恋心を育てちゃってまぁ~す♥ 私の長乳でやっと包み込めるデカちんぽ好き好き~♥ 快楽でにやける先輩のお顔かっこいい~♥ なんて考えててぇ♥ 全然なびいてくれない先輩のことをも~っと好きになっちゃってるんです♥」
ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ にちっ♥ たぱたぱっ♥ つぷぷっ♥ にゅるんっ♥
オスの心を揺らがせるように、月見は好きという言葉に熱を込めて囁いてくる。彼女もいくら普段から好意を隠していないと言っても、好き好きと何度も口にするのは恥じらいがあるのか頬に朱が差している。
「くすっ♥ デカ乳でズリこかれながらぁ♥ 甘ぁ~い告白されてるせいで、ちんぽのビクつきが強くなってきましたね♥ オスの臭いもどんどん濃くなってきててぇ♥ そろそろ射精したいんですよね♥」
にちにちっ♥ たぷんっ♥ ずちゅっ♥ ずりゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥
しかし、恥ずかしがる割にデカ乳の長い谷間を見せつけながら下品にコキ散らすのには全く抵抗がなく、そのギャップに射精欲求を煮詰めていると、彼女はそれを嗅ぎつけてこちらの様子をうかがってくる。
「彼女にするか保留にしておいて、ドスケベボディを味見しながらぁ♥ 自分勝手に射精までしようとしてます♥ でもでもぉ♥ 大好きな先輩だったら嫌な気持ちなんて全然わかなくてぇ♥ 何でも許せちゃいます♥」
たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずぷずぷっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥
好きだから何でも許せるという言葉を強調して、むしろ身勝手な振る舞いを助長するかのように快楽で茹ったオスの頭に刷り込んでくる。ただでさえヤリチンのオスの真似事をしているところに、いつも以上に甘やかされ全肯定されているせいでザーメンが過剰に濃縮されていく。
「キンタマもさっきから脈打っててぇ♥ さっさとザーメンひり出したい♥ ドスケベボディに遠慮なくぶっかけて、オスの臭いを染みつかせたい♥ なんて、最低な欲求が伝わってきますね♥」
ずろろろろろぉ♥ ぬちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥
ぎゅっと縮こまり射精の準備を始めているキンタマが下乳に当たり、あと数分もしないうちに射精してしまうのを彼女は覚ると荒々しくちんぽをもみくちゃにするパイズリテクはそのままに、亀頭に唇を近づけてくる。
「先輩に気に入っていただきたいですから、そんな悪~いオスの願望を叶えるためにぃ♥ 少し激しめにパイズリしていきますね♥ 先輩は我慢なんてせず、ムラつきが高まったら思いっきり射精してください♥」
たぱたぱっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷぷぷっ♥ ずちゅずちゅっ♥ ずぷんっ♥
あまりにもオスにとって都合の良すぎるマゾメスを本心と入り混じりながら演じている月見は、ちんぽを交互にずり回して射精させることに特化した動きに切り替える。そのまま、デカ乳からわずかにはみ出た亀頭の先端に熱い吐息を浴びせかけると、唇を密着させて吸い付いてくる。
「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ にゅるるるる♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ぁむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥」
ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ にぢにぢっ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥
交互に乳肉を振り乱すことでちんぽに休む暇を与えず、亀頭に吸い付いた唇が尿道で絡まるカウパーを啜り上げ射精欲求を昂らせる。先端の僅かな部分にしか唇が密着していないにもかかわらず、浅ましくザーメンを啜り上げようとしているのが伝わり腰がビクつく。
「んふぅ♥ んれぇぇ♥ ぢゅぷっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ んんっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ にゅるるっ♥」
ずちずちっ♥ にゅるんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ ずろろろろろぉ♥ にぢっ♥
月見はオスを悦ばせるために吸い付きを強めると、頬を窄ませて粘り気の強いカウパーまでも口腔に収める。その間抜けなちんキスフェラ顔のまま上目遣いでオスの方へと視線を向け、上手くできているかを確認しているようにも見えオスの優越感をこれでもかと煽り立てる。
「んっ♥ くすっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽんっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ん~~っ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ にちゅにちゅっ♥」
ずりゅんっ♥ ずりゅんっ♥ ぶちゅっ♥ たぽたぽっ♥ ずりゅんっ♥ ぶちゅっ♥
彼女の激しいパイズリフェラでオスの息が上がっているのが分かると、月見は目を弓なりに細め、鼻息荒くちんぽの先に何度もキスをまぶす。乳肉を使って存分に媚び散らす交互パイズリに加え、亀頭の先端ばかりを攻め立てるフェラチオに、もともと高まっていた射精欲求がさらに刺激されたことで、一気にザーメンが昇り詰める。
「んぶっ♥ んんっ♥ んむっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ごきゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ぢゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥」
ぶびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥
腰を大きく震わせながら、キンタマの中でじっくりと熟成された精子たちが我先にと月見の口腔目掛けてひり出ていく。射精の寸前で彼女はチン先に吸い付いていた唇をさらに押し込み、ザーメンを一滴も逃がさないようにホールドすると、出されたそばから飲み干していく。
「んれぇぇ♥ にゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ んぶっ♥ じゅるるるるっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅんっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぽちゅぽっ♥」
びゅぶぶっ♥ びゅくるるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅっ♥
精子が凝り固まりすぎて飲み干そうとするたびに引っ掛かり、普通であれば顔をしかめそうなほど濃いオスの味だが、マゾメスにとってはご褒美でしかなく、嬉しそうによく味わっては啜り上げ、ぎゅ~っ♥と左右から乳肉で圧迫する。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ ザーメン、全部出し切れましたね♥ マゾメスからパイズリご奉仕を受けるのは当たり前♥ みたいなお顔でちんぽを突き出してくる先輩に媚び倒すの、くせになっちゃいそうです♥」
そうして、緩い交互パイズリで射精欲求をすべて解消させながら、念入りに密着しながら啜って尿道にザーメンが残っていないかを確認すると、間抜けな音を立てて唇が離れていく。
「全部飲み干しちゃいましたから♥ おなかの中でザーメンがたぷついてて、息がザーメン臭くなっちゃってます♥ それにぃ♥ オスくっさぁ~いカウパーまみれのちんぽを練り回してたデカ乳なんて、えっぐぅ~い臭いがこびりつきまくりです♥」
あれだけ大量に射精したにもかかわらず一滴も溢すことなく飲み干し、キンタマにずっしりとのしかかるデカ乳には激しく扱き上げたことを物語るように白く泡立ったカウパーと、抜け落ちた陰毛がべったりとへばりついている。
「私は先輩のちんぽに下品に媚び倒してるだけで恋心がムラついてぇ♥ どんどん好きになっちゃってますけどぉ♥ 先輩はいかがですかぁ~♥ 体の相性もばっちりわかりましたからぁ♥ そろそろお返事を聞かせてほしいです♥」
ちんぽの間近でフェロモンまみれの吐息を振り撒き、甘えるように告白の返事を訪ねてくる。当然たった一回の射精だけでムラつきが解消しきれるはずもなく、ヤリチンのオスという設定に従いムラつき衝動のままに、彼女じゃなくセフレとしてなら考えてやる、と身勝手な言葉をぶつける。
「うわうわぁ~♥ 最低すぎます♥ 彼氏になる気はさらさらないくせにぃ♥ 他のオスには渡したくないからセフレとして飼うつもりなんですね♥ 惚れた弱みに付け込んでぇ♥ おまんこを食べ散らかす気満々じゃないですか~♥」
しかし、マゾメスにとっては百点満点の告白への回答のようで、オスの身勝手な言葉に甘ったるい媚び声で口先だけの文句を口にしては、デカ尻を震わせてこっそりと甘イキしている。
「連絡一つですぐに呼び出して、避妊もせずに生ハメ交尾し放題のオスにとって都合の良いコキ穴扱い♥ それなのにぃ♥ 彼女じゃないから先輩は他のメスに乗り換えちゃうことだって出来ますね♥」
オスの仄暗い欲求を後押しするかのように、具体的な振る舞いを囁いてはキンタマのイラ立ちを高めていく。既にキンタマの中では先ほどコキ捨てた分は補充し終わっており、ぐつぐつと脈打ってその濃度を順調に高めている。
「そうならないようにぃ♥ セフレになったら私は先輩にず~っと使ってもらうために下品に媚びまくり♥ 彼女昇格のワンチャン狙いで、隙あらば一方通行のみじめな求愛してぇ♥ オスの優越感を高めることばっかり上手なオナペットになっちゃいます♥」
セフレになってしまった後の妄想を言葉にして自分がいかに目の前のオスにみじめに媚びへつらうマゾメスになるかを囁いていく。そんな月見へと、セフレになるかさっさと決めろとばかりにちんぽで軽く彼女の頬を打つと、嬉しそうに身じろぎしてオスの内ももに手を這わせる。
「やんっ♥ セフレになります♥ 先輩のセフレにしてください♥ ムラつきちんぽにご奉仕するためにいつでもおまんこを差し出してぇ♥ 生ハメ交尾をおねだりする下品なマゾメスになりますからぁ♥ セフレにしてほしいです♥」
こちらが持ち掛けた話のはずなのに、気が付けば彼女の方から頼み込んでまでセフレにしてもらったという構図が出来上がり、いつでもおまんこを使い潰せるコキ穴が手に入る。あれほど彼女になりたがっていたくせに、あっさりとセフレになることを受け入れるマゾメスへちんぽのイラ立ちをぶつけるために、ベッドへと来るように命令する。
「あはぁ♥ 早速セフレのおまんこを使う気なんですね♥ それじゃあベッドに失礼してぇ♥ 先輩がちんぽのイラつきを解消しやすいように交尾の準備♥ セフレらしく、片思いのガチ恋してるオスにおまんこを献上しちゃいまぁ~す♥」
本来メスが上位となるはずのパイズリご奉仕でさえ、負け癖のついたマゾメスはオスに恋心を募らせてしまっているため、オスが完全上位となるベッドの上に登ろうものなら好き勝手に蹂躙されてしまうのが目に見えている。月見はそれが分かっていながら、オスにやり込められるためにオスの隣へと侍る。
「制服のスカートを摘まみ上げたらぁ……♥ 愛液がたっぷり染み込んだドスケベ下着が丸見え♥ 長ぁ~いちんぽをズリ回してただけで興奮してぇ♥ おまんこが完全に出来上がっちゃいました♥ 先輩はぁ♥ そんなとろとろにほぐれ切ったおまんこを、どうやってハメ潰したいですかぁ~?♥」
スカートを持ち上げて、愛液を吸ってスケスケとなりおまんこがくっきりと見えるパンツをチラつかせながら挑発気味にこちらへと尋ねてくる。そんな大好きなオスと交尾できることに舞い上がって、セフレとしての自覚がないマゾメスを躾けるため、彼女を押し倒してのしかかる。
「んぉっ♥ んふぅ♥ やんっ♥ 押し倒されちゃいました♥ マウントポジションをしっかり押さえて、身じろぎすらできないようにのしかかられてます♥ ……んっ♥ 片足だけ開けばいいんですか?♥」
彼女の片方の太ももに腰を下ろし体重を乗せながら、もう片方の足を持ち上げるように要求する。何の抵抗もなく浮かせた足を抱きしめるようにホールドすると、そこでやっと真下で寝そべるマゾメスは松葉崩しの体勢であることに気付き、おまんこをヒクつかせる。
「この格好だとおまんこを隠せなくて恥ずかしいです♥ しかもぉ♥ これって一番深くまでちんぽが突き刺さる体位ですよね♥ 本気でセフレに堕としてぇ♥ 二度と先輩のちんぽなしで生きられないように徹底的に教え込む気じゃないですかぁ~♥」
この体位で以前にも交尾をしたことがあるが、彼女のムチついたエロ肉で遮られることのないため子宮を思い切り叩き潰すことが出来てしまい、ただでさえちんぽに弱いマゾまんこを簡単に堕として腰砕けになるまでおまんこをほじくっていた。
「うっわぁ~♥ 本気の目だぁ~♥ エロ肉がたっぷりついた太ももを抱きしめてぇ♥ もう片方の太ももを、キンタマを乗せるクッション代わりにしながらちんぽ密着生ハメ交尾♥ 怯えるふりしておまんこ粘つかせてるマゾメスのパンツを剥ぎ取ってぇ♥ んんっ♥ いつでも交尾を仕掛けられるように亀頭を密着されてます♥」
その時のことを思い出して無意識に逃げ出そうと腰を捩っているが、オスの力に敵うはずもなく、ただちんぽの近くで腰をヘコつかせるチン媚びダンスにしかなっていない。そんな往生際の悪いマゾメスの、愛液で湿ったパンツに指をかけて横にずらし、ねとついた膣口へと亀頭を押し付ける。
「ふぅうう♥ んっ♥ はぁぁ♥ これ、絶対やばいです♥ ただでさえ大好きなオスとの交尾で挿入前からマゾイキしちゃいそうですから、手加減してくださぁ~い♥ 恋心を完全に征服されてぇ♥ 先輩にちんぽハメてもらうだけで満たされちゃう、ドスケベ交尾中毒のメスになっちゃいますからぁ♥ ゆっくりハメ潰してほしいですぅ~♥」
キンタマにクる下品な淫語でムラつきを煽り、手心を加えてもらうためのおねだりに見せかけて、その実徹底的にほじってマゾイキさせてもらえるように媚びへつらってくる。負けたがりのマゾメス相手に優しく交尾する気など全くなく、太ももを抱えながら腰を奥へと突き出していく。
「ぉっ♥ んぉぉっ♥ マゾメスの命乞いなんて無視してぇ♥ 肉ひだを押し潰しながら一気に奥まで挿入ぅ……♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ おまんこの無防備なところとちんぽが擦れてます♥」
ぶちゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ にゅるるっ♥ つぷぷぷっ♥ ずんっ♥
愛液をたっぷりと溜め込んだ滑りの良いおまんこにちんぽの先端を沈めると、少しの抵抗もなくあっさりとちんぽを根元まで飲み込む。そうして膣口とオスの腰をゼロ距離でぶつけ合うと、その衝撃で甘イキしたのかイキ潮を噴き散らす。
「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ おまんこの奥にまでぴったりハマっててぇ♥ 先輩専属のちんぽケースに作り替えられちゃってますね♥ ちんぽをお出迎えしようと完全に降りきってる子宮を亀頭で押し上げられててぇ♥ マゾメスの弱点を全部晒しまくりです♥」
オスに気に入られようと隙間を埋め立てながら肉ひだがじゃれつき、あっという間にちんぽに愛液ローションがまぶされる。その上、子宮口が亀頭に密着し静かにしゃぶりついてきており、動いていないにもかかわらず断続的に締め付けている。
「やんっ♥ 悪~いオスのお顔になっちゃってます♥ メスの言葉なんて聞いてくれない乱暴な振る舞いを嫌がるどころか、おまんこを使って媚びてきてますからぁ♥ 征服欲とオスとしての優越感が満たされまくり♥ おまんこの中でちんぽが跳ねてます♥」
熱を帯びた柔肉に絡め取られ、息が荒くなっているこちらへと彼女は流し目を注ぎ、蕩けたマゾ顔を向けてくる。無意識にオスのムラつきを刺激してしまう月見へと、不意打ち気味にちんぽを引きずり出し、挿入時と同じように勢い付いたピストンを振り下ろす。
「ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ っっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ 重たいピストンきたぁ……♥ オナホを使うみたいに乱暴な腰振りでぇ♥ オスのムラつき解消が最優先のおまんこほじり♥ ふっ♥ んんっ♥」
ずちゅっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ だぱんっ♥
膣肉がちんぽを味わっているところで無理やり引き剥がし子宮をノックしたことで、快楽によって月見の下腹部が大きく跳ね上がる。しかし、オスに取り押さえられおまんこを差し出すことしかできないマゾメスはおまんこへと襲い来る快楽を振り払おうと、必死に腰をヘコつかせている。
「凶悪に反り返ったエグぅ~いカリ首で、剥き出しの弱点を満遍なくひき潰されててぇ♥ このままだとセンパイのカリ高ちんぽじゃないとイけなくなっちゃうのにぃ♥ がっちり掴まれてて逃げられないです♥」
ずりゅずりゅっ♥ ずちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥
その動きは傍から見たらピストンを助長させるチン媚びダンスにしか見えず、余計にピストンが荒々しくなりおまんこをほじくっていく。不規則にうねる膣肉は無遠慮に押し入るちんぽにべったりとへばりつき、数回の抽送で相性抜群の極上のコキ穴であることを伝えてくる。
「ぉっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ ヌルついた長ぁ~い肉ひだをいっぱい使ってちんぽに快楽を集めるためにぃ♥ カリ首に引っ掛かりやすいようにわざと角度をつけて大振りなピストン♥ んおっ♥ ぉっほ♥」
ぬちぬちっ♥ にゅるんっ♥ ずぷぷっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥
前傾姿勢になりながら腰を打ち付けると、きゅ~っ♥と締め付けてくる膣肉とよく絡み、気を抜いてしまえばすぐにザーメンが昇ってしまいそうになる。それをグッと堪えながら太ももを抱きしめる力を強めると、たったそれだけの動作で格上のオスの一挙一動を伺うマゾメスが興奮しておまんこをうねらせる。
「先輩、マゾメスをやり込めるのが上手すぎませんかぁ~♥ 手慣れた腰振りでおまんこをほじくるだけでマゾメスが悦ぶって分かってるからぁ♥ 本気を出せば速攻でマゾイキさせて腰砕けに出来るのに、わざと雑にピストンして弱点を掠めながら焦らしてます♥」
ずぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅんっ♥ たちゅたちゅっ♥
オスの快楽に浮かされたがむしゃらな本気ピストンを知っている月見は、自分はマゾイキを何度も繰り返しているのに目の前のオスはまだ余裕があることを悟ってフェロモン混じりの熱のこもった吐息を振り撒く。
「あっ♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ んんっ♥ しかもぉ♥ 腰を打ち付けながら片手間でデカ乳を揉みしだかれちゃいました♥ どんどんマゾメスの扱いが板についてきてぇ♥ キンタマのイラ立ちを高めるオナペット扱い……んぉっ♥ ぉぉっ♥」
にゅるるるるっ♥ つぷんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅずちゅっ♥
目の前で横たわりずっしりとマットレスに沈み込む乳肉へと無造作に手を伸ばすと、そのまま片手で鷲掴みにしてスクイーズを弄ぶように揉み潰す。マゾメスとの愛情のこもったスキンシップなどではなく、ただオスのムラつきを突き詰めるための道具扱いに、月見はおまんこを震わせている。
「ふっ♥ んんっ♥ はぁぁ♥ でもでもぉ♥ 大好きなオスに告白して、相手にされてないのにおまんこが悦んじゃっててぇ♥ 好き好きアピールしても交尾穴としてしか扱われてないのにムラついちゃうマゾメスだってバレてますからぁ♥ 先輩の腰振りに熱が入ってきてます♥」
ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅっ♥
とっくにマゾバレしている月見は、デカ乳を揉みしだかれながら膣肉をほじられているせいで徐々に膣肉の締め付けが強まっていく。滑りが良すぎて腰振りが捗る発情おまんこだが、ちんぽがすっぽ抜けそうになると膣口周りの柔肉が窄まり、カリ首に引っ掛けてちんぽが離れていくのを防いでくる。既にちんぽ中毒になっているのはバレバレだが、肉ひだをうねらせて誤魔化そうとしている。
「んぉっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ピストン……激しくなってきましたぁ……♥ ザーメンを溜め込んだキンタマを熱心に打ち付けてぇ♥ ひたひたの愛液まみれの膣口を叩き潰すおまんこビンタ♥」
べちんっ♥ べちんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥
おまんこのお肉を贅沢に使い潰しムラつきを高めるオスに、月見は低いマゾ喘ぎを漏らして射精欲求を昂らせる。ピストンに一拍遅れて叩きつけられるキンタマは愛液でべたつくおまんこをしたたかに打ち付けると、シーツにシミが出来るほどメス臭いイキ潮を飛び散らせる。
「先輩もぉ♥ 限界が近くなっちゃったんですよね♥ 私は先輩のセフレですから♥ ちんぽ一突きで蕩けちゃう弱ぁ~いおまんこを頑張って締め上げて、射精のサポート♥ この奥深くまでぴったりハメ入れられる中出しに最適な体位でぇ♥ 子宮がダメになるまで種付けしてください♥」
たちゅたちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ たぽっ♥
オスが抱きかかえる彼女の足が天井へ向かってつま先まで伸び、射精に合わせて足ピンアクメをキメようと力がこもる。彼女のおねだりに釣られて、腰だけを器用に動かしてキンタマの中身を全部ひり出せるように何度も打ち付けていく。
「愛液をごっそり掻き出す膣コキピストン……んぉっ♥ キくぅ……♥ オナニーみたいな最低な腰振りなのにぃ♥ おまんこが完全に屈服して悦んじゃってる♥ ふっ♥ ふぅうう♥ んぉぉっ♥」
ずりゅりゅっ♥ たぽんっ♥ ずこずこっ♥ ずりゅんっ♥ ぬちぬちっ♥ にゅるんっ♥
ちんぽにへばりついて掻き出された愛液が白く泡立ち、腰を打ち付けるたびに膣口の周りにへばりついたそれが淫靡な音を立てる。おまんこの奥の肉ひだが密集してヌルつきが強い膣天井も、ちんぽに長い肉ひだを絡ませてくる浅いところも贅沢に使い潰し、凝り固まったザーメンを昇らせる。
「おっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 射精寸前のちんぽがビクついて子宮口に密着……っ♥ んぉっ♥ おっ♥ んふぅ♥ 私も一緒にマゾイキする♥ 完堕ち済みのセフレおまんこにマーキングザーメンくる……っ♥」
だちゅだちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅっ♥ ずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥
ムラつく衝動のままに月見のムチついた太ももを抱え上げながら、最後にひと際大きく腰を突き出して亀頭の先端を子宮口にがっちりとハメ込む。そうして、熱を帯びた柔肉にちんぽの根元まで包まれながら腰同士を練り合わす。
「ぉっ♥ ぉぉっ♥ っっ♥ ~~~~っ♥ おっほぉぉ♥ ザーメンきたぁ……♥ 熱々でぇ♥ 精子が煮詰まりすぎな繁殖専用ザーメンが子宮にぶつかってます♥ んぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥」
びゅぶるっ♥ びゅるるるるるっ♥ どぷどぷっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥
粘ついた重たい水音を立てながら、月見の小さな子宮目掛けて精子でひしめき合うザーメンを注ぎ込んでいく。彼女は足をぴんと伸ばしてマゾイキし、下半身に力を込めて膣圧を高めて無意識にザーメンを搾り取りにかかる♥
「ふぅうう♥ んんっ♥ あっという間に子宮がいっぱいになってるのにぃ♥ お構いなしにコキ捨て……っ♥ 他のオスが寄り付かないように念入りに濃ゆ~いオズの臭いを染みつかせてぇ♥ セフレとして独占する気満々のかっこいい種付けされちゃってます♥」
びゅぶぶっ♥ びゅくるるるるるっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥
オスにとって都合の良いザーメン排泄用のセフレとしての自覚を植え付けられたマゾメスは、背をのけ反らせて絶頂しながらも子宮口はぴったりと押し付けたままで、受け止めきれない量にもかかわらず、オスの機嫌を損ねないように子宮でザーメンを受け止めている。
「んぉぉっ♥ んんっ♥ ちんぽをぐりぐり捻りながらキンタマに加圧してぇ♥ 精子が一滴も残らないように念入りに種付けしてますね♥ ふっ♥ ふっ♥ んっ♥ やんっ♥ まだ出てます♥」
ぶびゅっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅぶっ♥ とぷとぷっ♥
腰を震わせてキンタマが枯れ果てるまでザーメンをひり出していく。そうして、おまんこにサポートされながら最後の一滴まで子宮に注ぎ切ると、全身にこもっていた力を抜いて組み敷いた太もものクッションに腰を下ろす。
「ふっ♥ んっ♥ ふぅうう♥ 先輩の濃厚な射精、かっこよすぎますね♥ また先輩に惚れ直しちゃってぇ♥ どんどんちょろくてオスに絶対勝てない、屈服したがりなマゾおまんこになっちゃいます♥」
挿入したままの結合部からは白く泡立った愛液以外漏れておらず、すべて子宮で受け止めきったことが分かる。休む暇もなく子宮口をこね回され何度も絶頂していた月見は、制服のワイシャツが透けるほどメス臭い汗をかき蕩けたマゾ顔となっている。
「しかもぉ♥ ヤリチンのオスがハマり役すぎて、私は先輩の彼女のはずなのにぃ♥ もしかしたらこのオスのセフレだったかも~♥ もっと下品な誘惑をしてぇ♥ ねちっこくハメ潰してもらえるようにアピールしなきゃ~♥ なんて危うく勘違いしちゃうところでした♥」
演じていたはずのマゾセフレとしての快楽が抜けきらず、彼女としての可愛らしい眉根を寄せた表情とセフレとしての媚びへつらったにやけ顔が入り混じり、マゾイキの余韻に浸っている。その表情がムラつきを誘い、膣肉にもみくちゃにされているちんぽが跳ねて空撃ちする。
「やんっ♥ 先輩も彼女をセフレ扱いして媚び倒されるの、気に入っちゃったみたいですね♥ それじゃあ、今後もマゾメスを手ひどくフってセフレとして独占しながらぁ♥ 媚び媚びなラブラブ交尾で優越感とムラつきを高めちゃいましょうか♥ 先輩♥」
恋人のマゾ後輩JKの失恋マゾ欲求を満たすために告白お断りからのラブラブセフレ交尾ごっこをする話