危険日の交尾専用メイドを部屋に連れ込んでじっくり煮詰めたザーメンを注ぎ込む求婚種付け繁殖交尾をする話
Added 2025-07-11 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説は同日投稿の小説、「交尾専用のドスケベメイドに求愛腰ヘコピストンでハメ堕として性欲の赴くままに種付けする話」のアフターストーリーとなります。前話をお読みでない方はまずはそちらからお読みください。
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また、今回もPDF版を添付してます。pixivの表記に近い形で作成してますので、もしよかったらそちらもどうぞ。
使い慣れていない目覚まし時計の鳴る音によって意識が浮上し、ボクくんはベッドから起き上がる。今まではボクくんが自らスカウトという名の腰ヘコ交尾おねだりによって手に入れた、専属の交尾メイドである高梨ハルが、朝勃ちを鎮めるためのご奉仕をしてくれていたため、時計が鳴るよりも前に心地よい目覚めを得ることが出来ていた。
しかし、ここ数日はハルと交尾はおろかご奉仕すら受けられておらず、性欲とザーメンを溜め込んだちんぽはズボンを突き破りそうなほどガチガチに勃起していた。決してボクくんがハルに飽きただとか、彼女に愛想をつかされたというわけではなく、交尾を控えなければならない理由があった。
ぐつぐつと跳ねるキンタマを何とかなだめすかしながら着替え、朝食をとりに廊下を歩いていると、件のメイドであるハルが掃除にいそしんでいた。ボクくん好みのエロコスメイド服に身を包み、屈んだ体勢で拭き掃除をしているため、ずっしりと重そうに垂れた長乳の谷間が強調されており、ただでさえスカートの丈も短いため後ろに回り込めばパンツもじっくり観察できてしまうことが想像に難くない。
半ば禁欲状態のオスの前にムラつきを誘発するドスケベメイドがすぐ近くに現れ、鎮めたはずのキンタマが騒ぎ立てるせいで再び勃起させながら彼女に性欲のこもった視線を向けてしまう。
「……あっ♥ ご主人さま♥ おはようございまぁ~す♥」
ボクくんの姿を視界に収めると、それまでの仕事に取り組む真面目な顔から、オスに媚びる蕩けたマゾ顔になる。それどころか、声音もいつも以上に甘ったるく、その格好と相まってキンタマを過剰にイラ立たせる。
「今朝は起床のお手伝いをできなくてごめんなさい♥ 本当は私もご主人さまのお目覚めの時からお傍に侍ってぇ♥ 甘ぁ~く耳元で囁きながら起こして差し上げたかったですけど、そうすると我慢できなくなっちゃいますから♥」
年齢とは不釣り合いなオスを誘引する色香を振り撒きながら、起こしに行けなかったことを謝罪してくる。そんな彼女の雰囲気にあてられ、勃起ちんぽを隠さず今すぐにでも飛び掛かってしまいそうなほどムラつきを溜め込んだオスの様子に、ハルは可愛らしく眉根を寄せる。
「事前にお伝えした通り、しばらく交尾はお預けですよ♥ ちょうど排卵日が来てますから、と~っても孕みやすくなってますしぃ♥ なにより、ご主人さまの繁殖欲求旺盛なザーメンを注がれたら、確実に受精しちゃいます♥」
熱のこもった声で紡がれる排卵日という言葉に、分かってはいても改めて言葉にされてちんぽが脈打つ。そんな過剰なまでにメスの発情フェロモンを振り撒くマゾメスの言葉に止まるはずもなく、ふらふらと近づくと彼女の折れそうなほど細い腰にしがみつき、むっちりとした太ももにちんぽを擦りつける。
「あっ♥ んふぅ♥ 勃起ちんぽを太ももに押し付けながら、抱きしめられちゃいました♥ ズボン越しでもいつも以上に固ぁ~く勃起してるのが分かってぇ♥ ご主人さまの興奮が伝わってきますね♥」
ゆっくりとした足取りのオスの接近にも避けるそぶりを見せず、そのドスケベボディでボクくんを受け止める。力強くしがみついていると言えど、所詮は彼女よりも体格の劣るオスの拘束など簡単に引き剥がせるはずだが、口でいさめるだけで全く嫌がる気配はない。
「んっ♥ くすくすっ♥ ぎゅ~って抱きしめてぇ♥ いつもだったらちんぽをぐりぐり押し付けながら、優秀なオスだってところ見せつければ簡単に交尾にありつけてましたけどぉ♥ 排卵日が過ぎるまでは心を鬼にして、交尾はお預けにさせていただきます♥」
ハル自身も体が目の前の大好きなオスを欲しがっているのに、禁欲状態になっているためこうして話しているだけでも内ももを擦り合わせて、気を抜けば腰ヘコチン媚びおねだりをしそうになっているおまんこのムラつきを散らそうとしている。
「交尾を抜きにしてご主人さまのムラつきを解消するためにぃ♥ ちんぽを一日中しゃぶり散らして、甘ったるい唾液でふやけるまでフェラチオしたりぃ♥ ご主人さまの視線を集めちゃう長ぁ~い乳肉を使って、パイズリ交尾をすることも考えましたけど、私が我慢できなくなって交尾をおねだりしちゃいますから♥ お屋敷にいる他の交尾メイドの方におねだりしてください♥」
彼女の言うように屋敷には彼女以外にもドスケベなメイドは多くおり、そのコキ穴たちを使ってオナ禁ザーメンをコキ捨てれば最高に気持ちいい射精となるのが分かり切っている。しかし、精子たちが過剰に凝縮され、繁殖能力が強化されたザーメンを溜め込んだキンタマは、目の前のお気に入りのメスを孕ませたい、無遠慮に子宮に注ぎ込んで自分の子どもを産ませたいと騒ぎ立てている。
「それにぃ♥ ご主人さまはこれから金城グループのトップに立って、ゆくゆくは隣に立つのに相応しい女性を奥さんとして迎え入れますから♥ メイドで交尾の練習をするならともかく、側室ですらないご主人さま専属のちんぽお世話係の分際でお世継ぎを孕んでしまったら大問題になってしまいますよ♥」
大好きなオスの種で孕みたい欲求を必死に押さえつけ、ボクくんに言い聞かせるようにハルは窘める。しかしその説得は逆効果で、むしろハルを側室に迎え入れれば好きなだけ子どもを産ませられると分かったオスは、腰をヘコつかせて求婚を始める。
「……っっ♥ やぁん♥ ご主人さまぁ♥ 側室になれ~♥ ボクと結婚しろ~♥ だなんて、そんなに無節操に求婚しちゃダメですよ♥ そんなにかっこよくおねだりされたらぁ♥ マゾメイドが本気にしちゃいます♥」
ハルは口元を緩ませ蕩けた顔を晒しながらも、オスからの性欲まみれの求婚を冗談として誤魔化してなんとか受け流そうとしている。しかし、おまんこは完全に本気にしてしまっており、静かにマゾイキして粘ついた愛液を垂らしている。
「ご主人さまのことが大好きなマゾメイドを側室に迎え入れたら大変ですよ♥ ただでさえご主人さまが直々にスカウトしてくださった唯一の交尾メイドだってところで優越感をムラつかせてるのにぃ♥ その上お嫁さんとしても選んでいただいたら、毎日寵愛をおねだりしに行っちゃいます♥」
しがみついて腰を打ち付ける交尾ごっこをして、マゾメスをムラつかせるボクくんを彼女の方からも抱き寄せて、その顔面へとデカ乳を押し付ける。胸元が大きく開いたメイド服のため生乳が当たり、谷間に溜め込んだ蒸れた乳汗の匂いが立ち昇り、一層ボクくんの理性を削り取る。
「今まではメイドとして分をわきまえて、ご主人さまに求められた時だけ交尾をさせていただくことを徹底してたのにぃ♥ 側室だから旦那様におまんこを使っていただくのは当たり前♥ なんて、付け上がっちゃいますね♥」
彼女からすればいかに自分がご主人さまのことを愛しているかを説明して、そんなマゾメスを側室にした際のリスクを説明している気になっているが、ボクくんからすればオスにとって都合の良すぎる極上のメスを、お嫁さんとして独占できるというメリットしかなく、下半身に熱がこもる。
「本妻の方が現れるまで、交尾メイド上がりの側室の分際でご主人さまのお嫁さん気取り♥ 優秀な跡取りをいっぱい作る、なんて建前でご主人さまの寝室に足しげく通ってぇ♥ キンタマに媚びへつらう繁殖用の交尾穴として一生を捧げてしまいますよ♥」
彼女が並べ立てる言葉のどれもがオスの繁殖欲求を掻き立て、性欲で茹った頭で絶対に目の前のメスを側室に迎え入れるという意思が強固になっていく。そんなオスの固い意志の籠った求愛をぶつけられているハルは嬉しそうに愛欲まみれの吐息を振り撒く。
「あはぁ♥ 交尾メイドは他にもいっぱいいるのにぃ♥ そんなに私のことを孕ませたいんですね♥ 太ももに打ち付けられてるキンタマがぐつぐつ脈打っててぇ♥ ここに溜め込んだ精子を危険日おまんこに注ぎ込みたい♥ 絶対に孕ませてお嫁さんにしてやる♥ って考えてそうです♥」
オスの粘ついた欲求に晒されながらもハルは満更でもなさそうで、完全に交尾を受け入れる気になってしまっている。先ほどまで頑として危険日生ハメ交尾を断ろうとしていたくせに、オスに求愛されただけであっさりと翻し、自らの人生すら捧げてしまうマゾメスのせいで、辛うじて残っていた僅かな理性までも削られていく。
「それじゃあ、今日のお仕事の予定は全部キャンセルしてぇ♥ 一日中ご主人さまとの繁殖交尾で埋めるように他のメイドに連絡を入れておきますね♥ お食事とか飲み物は他のメイドに部屋まで運ばせてぇ♥ ご主人さまはベッドから一歩も出ることなくおまんこほじり♥ キンタマが枯れ果てるまで交尾できますよ♥」
ムラついたボクくんが交尾メイドを頻繁に部屋へと連れ込み、割り振った仕事が滞るため、交尾にお呼ばれしたメイドは他のメイドがすぐにフォローできるように、グループチャットが出来ている。ボクくんと滞りなく交尾できるようにそこにスマホを操作してメッセージを送っているマゾメスの腕を引き、我慢できないとばかりに自分の部屋へと向かっていく。
「やぁん♥ 力強いです♥ まだメッセージを打ち込んでる最中なのにぃ♥ オスのムラつきを解消するのが最優先♥ お気に入りのメイドしか連れ込まないヤリ部屋にお持ち帰りしてぇ♥ ザーメンをひり出すことしか考えられなくなっちゃってます♥」
廊下に置かれた、彼女が使っていた掃除用具もそのままにボクくんの私室へと連れ込む。そうして扉が完全に閉まり人目につかなくなると、ボクくんは再びハルに抱き着くとその安産型のデカ尻に手を這わせる。
「くすくすっ♥ 部屋を閉め切った瞬間に無言でセクハラしまくりですね♥ いつもご主人さまが荒々しく腰を打ち付けてるデカ尻のエロ肉クッションを撫でて、ドスケベボディを再確認♥」
自分がこれから孕ませるメスのデカ尻を撫で回し、交尾欲求を滲ませるオスに、彼女は身じろぎするふりをしてオスの手のひらに自分から押し付けてくる。そうしている間に彼女のスマホが震え、新たにメッセージを受け取る。
「ん~っ♥ あっ♥ ご主人さまのご予定も調整してもらったみたいです♥ 今日の勉強の予定は明後日にずらしてぇ♥ 今日と明日は二日間ともオフ♥ 好きなだけ交尾が出来ちゃいます♥」
ボクくんの性欲の強さはとっくに知れ渡っており、今日一日では到底解消しきれないと見越されて、明日も繁殖交尾に耽ることが出来るよう、予定が組み替えられる。危険日のメスを何時間でも食べ散らかせるそんなお膳立てに、じわじわと粘り気の強いカウパーが滲み出ていく。
「あぁ♥ ちなみにぃ♥ お部屋に運び込まれるお食事も性のつく料理ばっかり用意してくれるそうです♥ ザーメンと精子を作りだすのに必要な栄養素をふんだんに取り入れた、一口食べるだけで射精したてでもキンタマがフル稼働する特製料理♥ 届いたら私が先に咀嚼してぇ♥ ベロチューしながら口移しで食べさせてあげますね♥」
その上、オスの優越感を煽るベロチューご奉仕の約束まで取り付けられ、ボクくんから何かを要求しなくても、ハルがオスの好きそうなプレイを勝手に取り揃えてくる。そんな優越感と独占欲で腰をビクつかせるオスに、彼女はムラつきとマゾ欲求の入り混じった優しそうな笑みを浮かべる。
「くすくすっ♥ お部屋に連れ込んで何も考えずに危険日繁殖交尾がいくらでもできる状況が整えられちゃいましたけどぉ♥ ご主人さまはどうしたいですか?♥ このまま理性を完全に飛ばして生ハメ交尾を仕掛けるのもいいですしぃ♥ お嫁さんにしたばかりのメスにご奉仕させて、ただでさえ濃ゆ~いオナ禁ザーメンを限界まで煮詰め切って、確実に卵子を仕留める超危険な濃縮ザーメンを作るのもいいですよね♥」
交尾欲求でいっぱいになっていた頭が、彼女の言葉で揺らぎ始める。この後好きなだけザーメンを注ぎ込む機会があるため、いっそのことマゾメスにご奉仕させて最高に気持ちいい繁殖交尾に備えるという考えも浮かぶ。
「お嫁さんに内定させておいてぇ♥ ラブラブ繫殖交尾の前にご主人さまの足元に跪かせながら、キンタマにベロチューご奉仕なんていかがですか?♥ 側室にしたけどご主人さまの交尾奴隷には変わりない、ってことを分からせながらぁ♥ ついでに数日分の古いザーメンをコキ捨てて、繁殖能力の高いザーメンでキンタマを満たしちゃうんです♥」
優柔不断なボクくんの妄想を掻き立てながら、オス臭い臭いを振り撒くカウパーで湿って股間へとハルは手を伸ばす。そのままゆっくりと撫で回しながら、先端ばかりを刺激していく。
「いつもみたいな媚び媚びなご奉仕ですけどぉ♥ 危険日のおまんこをムラつかせて興奮してる上に、仕えるべきご主人さまから伴侶となるオス相手なったことで愛情もこもりまくりです♥ そんなドスケベご奉仕、受けてみたくないですかぁ~?♥」
その彼女の甘い囁きがとどめとなり、彼女の危険日おまんこをほじくりたい気持ちよりも奉仕をさせたい欲求が僅かに上回る。そうして、その衝動のまま性欲に浮かされた横柄な態度で命令すると、彼女は熱のこもった目を嬉しそうに細める。
「あはぁ♥ 今すぐ交尾したい気持ちをグッとこらえてぇ♥ ちんぽに媚び倒せ♥ 繁殖用の精子作るの手伝え~♥ なんて命令されちゃいました♥ それじゃあ、ご主人さまの気が変わらないうちにぃ♥ 念入りなご奉仕をさせていただきますね♥」
ハルは長乳の谷間を強調するように屈みながらうやうやしく跪くと、ズボンを突き破らんばかりに勃起したちんぽの目の前に顔を近づける。まるでお漏らしをしたかのように股間周りにカウパーのシミを作るズボンへと彼女は手を伸ばし、ウエスト部分へと手を差し込む。
「まずはこのカウパーでべたつきまくりなズボンを脱がせちゃいますね♥ パンツも湿っててちんぽに貼りついちゃってますから、それを引っ掛けないようにゆっくり引きずり下ろしてぇ……♥ んんっ♥」
ハルが慣れた手つきでボクくんのズボンをパンツごと下ろすと、粘ついた糸を何本も引きながらガッチガチに反り返った勃起ちんぽが露わになる。禁欲によって毎日交尾していた時よりもカリ首周りが一回り太くなっており、浮き出た血管が力強く脈動している。
「くすっ♥ ザーメンをたっぷり溜め込んでるのがひと嗅ぎで分かるくらい、濃ゆ~いオスの臭いを振り撒いててぇ♥ いつもよりも固く勃起してますね♥ お顔の近くでビクついたちんぽを見せられるだけで、危険日まんこからじわじわ愛液が溢れちゃいます♥」
そんな大人顔負けのちんぽを彼女は褒めそやし、おまんこのムラつきを誤魔化すようにデカ尻をヘコつかせている。そのせいで発情マゾメスフェロモンが立ち昇り、キンタマのイラ立ちを高めていく。
「甲斐甲斐しくちんぽのお世話をしてるメスを見下ろしてぇ♥ 悪~いオスのお顔でニヤつきまくりですね♥ そんなご主人さまにも~っと気持ちよくなっていただくためにぃ♥ まずは愛情のこもったキスでご挨拶です♥」
ビクつくちんぽの数センチ手前で陣取り、カウパーの臭いをこっそり嗅ぎ散らすマゾメスは、ボクくんの視線に気付くと上目遣いで見つめ返してくる。彼女はデカ乳を突き出してボクくんの視線を谷間に釘付けにすると、ずっしりと重そうに垂れ下がったキンタマへと唇を近づける。
「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ご主人さまの側室としてご指名いただいた、高梨ハルで~す♥ ぁむっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ これから大好きなご主人さまに優秀な精子をたっぷり注いでもらって、繁殖交尾をするためにぃ♥ キンタマに誠心誠意媚び倒させていただきま~す♥ ぶちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥」
中に詰まったザーメンごと押し揺らすように唇を押し付けてキスしながら、オスが悦びそうな言い回しで宣言してくる。その媚びへつらうような甘い声がキンタマを疼かせ、反射的に腰が浮き上がってしまう。
「あはぁ♥ まだ唇をねちっこく押し付けてほんの少しキスしただけなのにぃ♥ 射精寸前みたいに腰がびくびく跳ねちゃってますね♥ 私の唇に向かって腰を突き出してキンタマを押し付けようとしてるみたいです♥」
引き剥がされて離れていく唇を追いかけるようにして突き出された腰を、ハルは腕で優しく抱いて支えながらムラつきを受け止めてくる。カウパーと彼女の唾液で湿ったキンタマにハルの発情しきった吐息が吹きかかるたびに、ぞわぞわとした快楽が背筋を伝い、余計に興奮が煽られる。
「そんな快楽に弱ぁ~いご主人さまのためにぃ♥ も~っとねちっこいキスをまぶして、キンタマを刺激していきますね♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽっ♥」
数日間交尾をしていなかったため、いつも以上に射精しやすくなっているちんぽを必要以上に刺激しないように、ハルはキンタマにばかりキスをまぶして快楽をコントロールしてくる。
「んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ ちゅっ♥ ちゅるるっ♥ ぶちゅんっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ んんっ♥ ちゅぽんっ♥」
キスの力加減も絶妙で、柔らかな唇でキンタマを押し潰しリップ音をわざとらしく立ててザーメンを煮詰められていく。それでいて射精にまで至らない程度の愛情のこもった焦れったい快楽ばかりを注いで、暴発射精を防いでくる。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ くすくすっ♥ ご主人さまぁ♥ 見てください♥ キンタマをたっぷり溜め込んだキンタマにぃ♥ リップの跡がいっぱい残っちゃってます♥ ご主人さま好みのキンタマ媚び媚びキスをしながらぁ♥ 他の交尾メイドたちと差をつけるために、リップ跡を残してマーキングしちゃいました♥」
ハルはキンタマのすぐそばで唇を構えて、いつでも即座にキスできるように侍りながら、オスにリップ跡まみれのキンタマを自慢するように見せびらかしてくる。ボクくんが視線を下へと向けると、そこにはキンタマのいたるところに彼女が唇を押し付けた跡がくっきりと残っており、マゾメスが執着して独占しようとしているのが一目でわかる。
「いついかなる時でもご主人さまにキス跡を残せるように、普通のリップの代わりに色落ちしやすいカラーリップをつけてるんです♥ おかげでぇ♥ ご主人さまのキンタマがピンクのリップまみれ♥ はしたなぁ~いマゾメスのせいで、キスの下品さが際立ってますね♥ んっ♥ ちゅっ♥」
大好きなご主人さまへ愛情を捧げた回数を誇るように、また一つキスを落としてリップ跡を増やしていく。化粧直しする暇などなかったため、あらかじめカラーリップをつけていたことに気付き、危険日のくせに隙あらば交尾を付け狙っていたことが分かり、ボクくんの呼吸が荒く乱れる。
「やんっ♥ 危険日だから交尾をお預け、なんて散々言ってたくせにぃ♥ いつでもキスできるようにカラーリップをつけてたのがバレちゃいましたね♥ 頭ではメイドの分際でご主人さまと子作り交尾しちゃいけないって分かってるのにぃ♥ いつでもお声をかけられてもいいように、メイクにも力を入れて交尾待ちしててごめんなさぁ~い♥」
そんなボクくんの指摘にハルは悪びれる気配もなく、口先だけの謝罪の言葉で媚びへつらってくる。オスがキンタマをイラ立てせているということに彼女も気付いていながら、それを更に誘発するために念入りにキスをまぶしている。
「んむっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ 本心ではご主人さまからの交尾おねだり待ちをしててぇ♥ とっくに子どもを作る気満々になってるマゾメイドとして、誠心誠意キンタマにご奉仕♥ 危険日おまんこに注ぎ込んだら速攻で受精しちゃうようなとっても優秀な精子を作っていただきます♥」
ハルは唇を何度も押し当てながらも、時折上目遣いでオスの蕩けた表情を伺って、より感じる箇所を探り当てている。また、ボクくんの腰を支え、キンタマに唇でしゃぶりつきながらちんぽよりも頭を下げているため、ムラつくオスに「目の前の圧倒的に格下のメスには何をしても許される」という認識を刷り込んでいく。
「んふぅ♥ ちゅぷっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぽっ♥ んんっ♥ ちゅるるっ♥ にちちっ♥ ぢゅぱっ♥ んれぇぇ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ れろれろれろぉ♥」
彼女はそんな最低なオスの認識を後押しするかのように、キスの合間に舌をべったりとキンタマに押し付けては、ボクくんにも見えるように這わせてキス跡の上からメス臭い唾液でコーティングする。
「ちゅぷぷっ♥ んれぇぇ♥ にゅるにゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅぷぷっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ んっ♥ れりれりれりっ♥ ぬちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥」
既にキンタマは無事なところがないくらいリップ跡と唾液を満遍なくまぶされ、フェロモンがたっぷりと染み込んだキンタマは、表面に走った血管が何度も跳ねてはザーメンをコキ捨てる準備を始めている。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ ご主人さまのキンタマ、脈動が早くなってきましたね♥ 射精をしなさすぎて快楽に飢えてるからぁ♥ 愛情を込めながらキンタマに媚び散らされるだけで射精しそうになってます♥」
可愛らしい顔を至近距離に寄せてキンタマの様子をうかがう彼女に、射精欲求を煮詰めているのがバレないはずもなく、あっさりと見抜かれて熱のこもった吐息を吹きかけられる。
「このまま、キンタマへのねちっこいキスだけでザーメンをコキ捨てちゃいましょうか♥ これからご主人さまが種付けしてお世継ぎを産ませる、メイド上がりの卑しいドスケベな側室を見下ろしてぇ♥ お顔目掛けてぶっかけちゃうんです♥」
ハルはいつもと比べて一回り以上も大きなキンタマに、唾液まみれになるのも気にせず密着して頬擦りしながら提案してくる。ムラつきだけを煮詰めて射精したいという欲求ばかりが先行していたオスにその囁きは効果抜群で、彼女の優しそうな媚びマゾ顔に黄ばんだ特濃ザーメンをへばりつかせたいという欲求が鎌首をもたげる。
「やんっ♥ ご主人さまのお口からお返事を聞く前にぃ♥ キンタマが思いっきりビクついて、こっちから許可をいただいちゃいました♥ 限界まで膨らんでてかなり辛そうですし、ご主人さまのお顔も蕩けきってますから♥ マーキングはまた後でにして、射精欲求を追い立てますね♥」
性欲で思考が支配されたオスからの返答に、彼女はわざとらしく甘い声を漏らす。キンタマへのキスマーキングはあとでまた行うことを宣言しながら、限界が近いオスのために唾液で艶めくリップを不意打ち気味にキンタマへと幅寄せしてくる。
「ん~~っ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ んんっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぽっ♥ ぢゅぽっ♥ れぇろれぇろっ♥」
まるで先ほどのキンタマ媚びキスがお遊びに思えるほど、唇で食んで固定しながら下品な音を立ててキンタマを啜り上げる。その一つ一つの動作でねちっこく揺らされ、重力に逆らいながら重量感のあるザーメンが尿道をせり上がっていく。
「んふぅ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ どうですかぁ~?♥ ご主人さまの大好きな、ザーメンを引きずり出すことしか考えてないドスケベなベロチューですよ♥ ぶちゅっ♥ ちゅばっ♥」
ハルはそんなキンタマを震えをさらに煽るように唇を押し付け、間抜けな音を立てては引き剥がしていく。その上、キスの合間にオスの様子もうかがい、ボクくんが気持ちいい射精を迎えられるようにキスのタイミングをずらしてくる。
「このまま休む暇もなくベロチューで舐めしゃぶっていきますからぁ♥ ご主人さまは腰を突き出してキンタマをぐりぐり押し付けながら、溜め込んだムラつきを思いっきり解消しちゃってください♥」
唇が密着して跡が残りそうなほど啜り上げられたかと思えば、熱を帯びた舌が絡みつきゆらゆらと揺らして垂れ落ちたカウパーを根こそぎ掠め取られる。わざわざ顔をちんぽの真下で構え、いつでも受け止められるよう準備をしているマゾメスに一気に射精欲求が込み上げる。
「ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ぁむっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ んふぅ♥」
頬をへこませキンタマにがっつくハルは、射精のためにボクくんの腰に力がこもり出したのと同時にキンタマを念入りに啄む。その勢いに押されるがまま、ボクくんも自分からキンタマを彼女の唇へと押し付けてちんぽをビクつかせる。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……んっ♥ んんっ♥ ふっ♥ むちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるるるるっ♥ ぬちゅっ♥」
ぶびゅるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅるるるるるっ♥
粘ついた重たい水音を立てて、堰を切ったかのようにザーメンがひり出ていく。ハルは一瞬体を震わせたものの、それを顔で受け止めながらキスをまぶして残らずコキ出せるように射精のサポートをしていく。
「はぁぁ♥ ぁむっ♥ ちゅぶぶっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぶぶっ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ むちゅっ♥」
びゅくるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるっ♥ ぶびゅるっ♥
キンタマの中に大量に溜め込んでいたこともあり、彼女の顔にゼリー状に凝り固まった黄ばんだザーメンが引っ掛かっていく。精子が詰まっているためずっしりと重く、それでいて粘り気が強いため一向に垂れ落ちる気配がない。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ やぁん♥ お顔にこってりコキ捨てたザーメンをちんぽで塗り広げてぇ♥ 満遍なくマーキング♥ ご主人さまの臭いを染みつけられちゃってます♥」
射精の勢いがおさまるのと同時に、そのままザーメンまみれの顔にちんぽを押し付け、腰を左右に揺らして塗り広げていく。むせ返るほどのオスの性臭を染み込ませられているハルは、全く抵抗するそぶりを見せず、むしろ自分から顔を差し出してちんぽを押し付けやすいように位置取りを変えている。
「マゾメイドのお顔をキャンパスに見立てて、ねちっこく腰をグラインドぉ♥ んぅっ♥ はぁぁ♥ ご主人さまのオスくっさぁ~い臭いに包まれてぇ♥ 深呼吸するだけで私もマゾイキしちゃいそうです♥」
キンタマにマーキングされたお返しとばかりにじっくりとザーメンをへばりつかせ、自分のものだと主張するようにマーキングすると、それだけで独占欲と優越感が湧き上がっていく。他のオスに盗られるどころか、学校も辞めて目の前の大好きなオス以外の異性との接触を断っている彼女が靡く可能性は皆無にもかかわらず、オスの本能むき出してちんぽを押し付ける。
「んっ♥ ちゅぱっ♥ んれぇぇ♥ にゅぷぷっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ 尿道にへばりついてたザーメンまで残らず出し切れましたね♥ でもでもぉ♥ 危険日のメスとの子作り交尾のために、古いザーメンをコキ捨てただけですから♥ ご主人さまにとっては準備運動にすらなってなさそうです♥」
普通の成人男性の射精とは比べ物にならないくらいひり出したというのに、ボクくんのちんぽはむしろ固さを増しており、多少軽くなったはずのキンタマもすぐに新しい精子が充填され重くなっている。
「散々焦らされてご主人さまの我慢も限界みたいですからぁ♥ ず~っと待ち望んでた繁殖目的の生ハメ交尾、しちゃいましょうか♥ 私もかっこいい射精を目の前で見せつけられて発情しまくり♥ ご主人さまの優秀な子種を欲しがっておまんこが疼いちゃってるんです♥」
ハルはそんな力強く脈打つキンタマに再びキスをまぶして媚び倒したい気持ちをグッと堪えている。へばりついた精子を拭うこともせず顔に乗せたまま、ムラつくボクくんを上目遣いで見つめて交尾をおねだりしてくる。
「ご主人さまとの初めての繁殖交尾ですから、ザーメンを気持ち良~く排泄できる体位がいいですよね♥ 今までいろんな体位で交尾してきて、ご主人さまのお気に入りのプレイもいっぱいありますけどぉ♥ どんな交尾がいいですかぁ~?♥」
オスに選択権をゆだねて命令されたがっているマゾメスに、バキついたちんぽからダマになったカウパーが溢れ出る。そうして、数あるお気に入りの体位の中で、真っ先に頭に思い浮かんだものを口にする。
「あはぁ♥ 寝バックが良いんですね♥ マゾメスのドスケベボディにのしかかって、一方的におまんこを耕す、メスを好きに食い散らかせる強~いオスにしか許されない体位でぇ♥ 確実に卵子を仕留めようとしてます♥」
彼女は以前にボクくんに寝バックでハメ潰してもらった時のことを思い出したのか、デカ尻を一瞬だけヘコつかせて甘イキしている。そんな負け癖が付きすぎて、交尾を始める前からチン負けすることが確定的になっているマゾメスへと命令する。
「はぁ~い♥ かしこまりましたぁ~♥ ご主人さまがちんぽをハメやすいようにベッドに寝そべってぇ♥ 危険日おまんこを差し出します♥ 卵子を泳がせてて、受精待ちしてる発情おまんこをお好きなだけハメ潰してください♥」
心酔しているご主人さまからの命令を受け入れたマゾメスはゆっくりとベッドへ向かうと、うつ伏せで横になり煽情的な流し目を向けてくる。その視線に誘われるがまま、ボクくんもベッドへと乗り上げると、デカ尻へと腰を下ろす。
「んぉっ♥ んふぅ♥ マゾメスのデカ尻に腰かけてぇ♥ 征服完了ですね♥ オスの快楽を最優先する振る舞いも、と~ってもかっこいいですよ♥ 勃起ちんぽをすりすり擦りつけててぇ♥ おまんこが狙われてるのが分かります♥」
ボクくんの矮躯は彼女にとって大した重量ではなく、むしろ心地いい重みとなって悩ましげな声を漏らしている。そうして、おまんこを目の前にして腰がヘコつくボクくんに合わせて、彼女も小さくデカ尻を揺らして挑発する。
「あんっ♥ くすっ♥ エロ肉がたっぷりついたデカ尻を鷲掴みにしてぇ♥ 動かせないように固定されちゃいました♥ ちんぽの先っぽがホカホカのおまんこに触れ当てますから♥ ご主人さまの意思一つで挿入出来ちゃいます♥」
ボクくんがデカ尻を捕まえて押さえつけると、指が沈み込んで柔らかな感触を伝えてくる。ムチついたデカ尻を左右に開くと一緒に膣口も僅かに開き、透明な粘ついた愛液の糸が引いてピンク色の膣肉がいつも以上に熱を帯びているのが伝わってくる。
「やんっ♥ 発情おまんこをじっくり観察されちゃってます♥ 膣肉がうねってますから、すぐ近くにまで迫って来てるちんぽを誘惑しまくり♥ ハメ入れたら絶対に気持ちいいのがバレバレですね♥」
おまんこから蒸れた発情マゾメスフェロモンが立ち昇り、ボクくんの交尾欲求を刺激している。その衝動に抗えるわけもなく、彼女のドスケベボディに体重をかけたまま、不格好に腰を突き出しておまんこへと押し入れていく。
「そんなヌルついたドスケベおまんこ目掛けて亀頭を振り下ろしてぇ♥ んぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ ちんぽが入ってきてます♥ 何回もハメ潰してるのに締め付けの強い膣肉を押し退けながらぁ♥ ふっ♥ んんっ♥ 奥まで挿入……っ♥」
ぬぢゅっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥
ボクくんは感嘆のため息にも似た間抜けな声を漏らしながら、無防備なおまんこへと一気に振り下ろす。挿入の快楽だけで甘イキしている膣肉はぎゅ~っ♥と締め付けてくるが、愛液とカウパーのおかげで滑りがよくなっているため、簡単に子宮口へと亀頭が密着する。
「んふぅ♥ ご主人さまの大人顔負けな長ぁ~いちんぽでぇ♥ ちんぽをお出迎えしようと降りてきた子宮にあっさり密着♥ まだ一往復もしてないのに、その衝撃だけでちんぽが跳ねちゃいましたね♥」
ちんぽを根元まで打ち付け、デカ尻のクッションに受け止められた衝撃でちんぽがビクつき、ダマになったカウパーがびゅっ♥と漏れ出る。その小さな動きも周りに絡みついている肉ひだを通してハルに伝わっており、ボクくんの方へと流し目を送り蕩けた瞳を向けてくる。
「危険日のマゾまんこちんぽに効くぅ~♥ 交尾し慣れてるご主人さま専用のちんぽケースのはずなのにぃ♥ いつも以上にうねってザーメン引きずり出されそう~♥ なんて興奮しちゃってます♥」
ハルが挑発する通り、射精欲求をムラつかせているとはいえ多少は耐えられるだろうとなめてかかったちんぽは、愛液をたっぷりと絡ませた肉ひだに締め上げられ、ザーメンを求めて吸い付いてくる子宮口のせいでキンタマが大げさに跳ね上がる。
「おぉっ♥ んぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ このままだとハメてるだけでザーメンをひり出しちゃいそうになるからぁ♥ じゃれついてくる肉ひだを振り払って力強いピストン♥ ぉっ♥ ぉんっ♥ ご主人さまの腰がデカ尻にぶつかってます♥」
ずりゅりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ だちゅんっ♥ たぱっ♥
そんなボクくんのちんぽにだけ特化したチン媚びおまんこに負けじと、力が抜けそうになる腰を奮い立たせてずるずると引きずり上げる。そのままちんぽから引き剥がされて所在なさげに揺らめく肉ひだをひき潰して、根元まで再度挿入する。
「長ぁ~いちんぽを先端ギリギリまで引きずり上げてぇ♥ 勢い付いたまま子宮目掛けて杭打ちピストンされてますからぁ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ふぅうう♥ 膣壁をカリ首で引っ掻かれておまんこから伝わる快楽が止まらないです♥」
ずちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ にゅるにゅるにゅるっ♥
エラばったカリ首が返しとなって肉ひだを引っ掛け、ハルの腰も浮き上がりそうになっている。しかし、そのたびにオスの熱心な腰振りによってベッドに叩きつけられ、マゾ欲求を刺激されている。
「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 勝手に浮き上がっちゃう腰もご主人さまのピストンで叩き潰されてぇ♥ ムラつきを解消するオナホとしてしか見られてないみたいで興奮しちゃいますね♥」
ずちゅずちゅっ♥ にゅるんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥
オスの身勝手な振る舞いに子宮を疼かせるハルは、ベッドに押し付けられると、ブシッ♥と潮を噴いてメスの匂いで上書きする。それが自分の腰振りでマゾメスを気持ち良くできているという肯定感につながり、種付けピストンを一層調子付かせる。
「んぉっ♥ ぉぉっ♥ ねちっこい腰振りでデカ尻にたっぷりついたエロ肉を押し潰しながらぁ♥ 執拗に子宮口を押し潰してます♥ 少しでも緩めたら分厚いエロ肉のせいでまんコキが中途半端になっちゃいますからぁ♥ 勢いがどんどん増してます♥」
ぶちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずぷんっ♥ たぱっ♥ たぱっつ♥ だちゅんっ♥
徐々に腰を振り下ろすスピードも上がり、デカ尻が淫猥にひしゃげるほど一心にピストンを振り乱す。そんなおまんこをコキ散らすことに執心するオスに、ハルは甘ったるいマゾ声を漏らして快楽に打ち震えている。
「やぁんっ♥ デカ尻が邪魔なせいでちんぽを根元までハメ入れづらくてごめんなさぁ~い♥ ご主人さまが腰を打ち付けて、膣肉の深~いところまでほじくりやすいように、私が自分でデカ尻を左右に開いておまんこを差し出しますからぁ♥ 許してくださぁ~い♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅるんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥
全く悪いと思っていないどころか、わざとらしく媚びへつらってオスの興奮を誘発させてくる。ハルはボクくんが腰振りに集中できるよう、彼女自らデカ尻を掴んでエロ肉を左右に開くと、とろとろにほぐれ切った膣肉を差し出してくる。
「おっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ これ……っ♥ すごいです……っ♥ さっきよりも深いところにちんぽが当たってぇ♥ ポルチオが押し潰されてます♥ 繁殖欲求のままにちんぽを振り下ろしてぇ♥ 煮詰め切ったザーメンをコキ捨てるための力強い腰振り……んぉっ♥ ぉぉぉっ♥」
ぬぢゅっ♥ ずりゅんっ♥ だちゅだちゅっ♥ ずるるるるるるぅ♥ だぱんっ♥
ボクくんの力でデカ尻を抑えつけていた時よりも、ハルが押さえつけている時の方が膣口が押し広げられ、ちんぽがより深くまで突き刺さる。その上、数か月前まで交尾どころか異性との交流すら縁のなさそうだったマゾメスに、自らおまんこを差し出させる下品なポーズをとらせることに優越感が湧き上がる。
「さっきからずっしり重たくなってるキンタマがデカ尻にぺちぺちぶつかっててぇ♥ ご主人さまの射精欲求が煮詰まってきてるのが態度で伝わってきてます♥ このまま確実に受精するように子宮の奥にぐりぐり押し付けたまま、繁殖欲求旺盛な精子をたっぷり詰め込んだザーメンをコキ捨てたいんですよね♥」
たんたんたんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぬちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ だちゅんっ♥
腰を打ち付けるたびにびっしりと生え揃った肉ひだとカリ首が擦れ合い、ゆっくりと尿道の中をザーメンがせり上がってきていることを感じ取ったハルは、快楽で蕩けた瞳でボクくんをじっと見つめてくる。
「ふっ♥ んんっ♥ 私もぉ♥ ご主人さまのねちっこいピストンで、ザーメンを受け止めようと亀頭に子宮口でブチュキス♥ 優秀な遺伝子と混ぜ合わせようとデカ尻を浮かせてぇ♥ ちんぽをお出迎えしちゃいます♥」
にゅぷにゅぷっ♥ ずちゅんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ だぱんっ♥ たぱんっ♥
オスの熱烈な腰振りに負けじと、彼女もオスの腰へとデカ尻を押し付けてくるため、エロ肉が波打ち視線を釘付けにする。大好きなオスが万が一にも気後れしないように、ハルは本心から子どもを欲しがっていることをアピールしながらおまんこを締め付けてくる。
「ぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ ご主人さまのかっこいい腰振り……っ♥ どんどん早くなってきてます♥ マゾメスにおまんこを広げさせて、デカ尻が潰れるくらい腰を打ち付けながら徹底的に子宮を狙い撃ち♥ おっ♥ っほぉぉっ♥」
ずりゅずりゅっ♥ ずちゅんっ♥ だぱっ♥ だぱっ♥ たちゅんっ♥ ぬぢゅっ♥
ボクくんの射精欲求が高まっていくにつれ、次第にストロークの間隔が短くなっていき、おまんこ全体を使ってちんぽを扱く動きから、深いところに押し当てたまま快楽を貪りザーメンをコキ捨てるための動きに切り替わる。
「肉ひだとたっぷり擦れ合うように角度をつけてぇ♥ カリ首で膣肉を引っ掻く強気ピストン♥ んんっ♥ はぁぁ♥ 一方的な腰振りのはずなのにぃ♥ おまんことデカ尻を使ってマゾメスが媚びてきて、ちんぽが混乱しちゃってますね♥」
にちにちっ♥ ずぷんっ♥ ずりゅっ♥ ずりゅっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるるるぅ♥
オスの腰振りに合わせて、ハルは無意識にザーメンを注ぎ込まれやすい姿勢をとって子宮口を吸い付かせる。そんなオスにとって都合の良すぎるマゾメスに、全身を使って覆いかぶさり腰を震わせる。
「肉ひだがうねるマゾメスの愛情のこもった危険日おまんこにゴシゴシ擦りつけてぇ♥ 本気ピストンでびゅるびゅる種付け♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 側室のドスケベメイドに繁殖用のザーメンを注いで孕ませてください♥」
にゅぷぷぷぷっ♥ ずりゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅっ♥
危険日の極上のメスと生ハメをしながら種付けを強請られるという、オスとしての優越感を昂らせる状況に思考が蕩けていく。射精の準備に入ったキンタマぐぐっ♥と持ち上がり、絡み合った精子たちがお互いを押し退け合いながら尿道をせり上がる。
「ぉぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ちんぽ膨らんできました♥ もうザーメンが出そうになってますからぁ♥ 射精寸前のちんぽでおまんこを圧迫してラストスパート♥ んぉっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ 全身でしがみついて卵子を隠し持った子宮を狙い撃ちしてます♥」
ずちゅずちゅずちゅっ♥ どちゅっ♥ ずるるるるるるぅ♥ どちゅどちゅっ♥
すぐそこまで上り詰め、最後の一押しとばかりに大きく振り上げた腰をデカ尻に打ち付ける。何もせずとも射精してしまいそうなほど張り詰めた状態のちんぽをねちっこく打ち付けたことで、縮み上がったキンタマが大きく脈打ちザーメンが昇り詰める。
「んぉっ♥ ぉぉぉっ♥ っほぉぉ♥ ……っっ♥ ~~~~っ♥ ザーメンきたぁ……♥ おっ♥ おっ♥ ふぅうう♥ デカ尻が潰れちゃうくらい腰を押し付けてぇ♥ ねばねばのザーメンをコキ捨て……っ♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるっ♥ ぶびゅるるるっ♥
腰を力強く叩きつけ、ちんぽの根元を膣口に密着させながらゼロ距離でザーメンを注ぎ込んでいく。何度も経験してきた生ハメ種付け射精だというのに、目の前のマゾメスを孕ますという本能がキンタマを活発に突き動かし、射精中だというのにぐりぐりと腰を念入りに押し付ける。
「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ザーメンの量……多すぎます……っ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ 排卵済みの卵子を確実に仕留めるためにぃ ♥ キンタマの中に溜め込んでた分を全部注ぎ込んで、子宮を精子まみれにしようとしてますね♥」
びゅくるるるるっ♥ ぶびゅびゅっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぶびゅるるるっ♥
そんな射精に夢中になるオスの代わりに、心の底からボクくんに屈服しているマゾまんこは、肉ひだをうねらせて一滴残らずザーメンを擦り上げて受精を促そうとしている。彼女の甲斐甲斐しい射精サポートに促されるまま、キンタマの奥底にへばりついていた精子の塊すらもコキ捨てていく。
「んぅっ♥ はぁぁ♥ ご主人さまに後ろから抱きしめられながらぁ♥ 熱ぅ~いザーメンを遠慮なく注ぎ込まれるの、最高すぎますね♥ 子宮の中がたぷついててぇ♥ 受精するまでこぼれないようにへばりついていってるのが伝わってきます♥」
ぶびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるっ♥ びゅっ♥
最後に粘り気が強く凝り固まった半固形上のザーメンをひり出して、ザーメンが漏れ出ないように子宮口にふたをする。そうして、子宮を満たし好き勝手にうじゃつく精子たちは無防備に漂う卵子を見つけ出すとその周辺に纏わりつき、そのうちの一匹がぶちゅっ♥と噛みつく。
「んぉぉっ♥ ぉっ♥ 今ぁ♥ 絶対受精しちゃってます♥ ご主人さまの優秀な遺伝子をたっぷりと乗せた精子が混ぜ合わせられててぇ♥ マゾ卵子と受精完了♥ 性欲を解消しながら孕ませていただきました♥」
ちんぽを深くまでハメ入れられ身動きが取れないにもかかわらず、卵子を仕留められたハルは下腹部を小刻みに震わせて受精イキをする。それをわざわざオスにも伝わるように報告してくるせいで、射精の余韻に浸るちんぽが大きく跳ね上がる。
「これで名実ともにご主人さまの側室が確定ですね♥ ムラついたら好き勝手に交尾できる、ドスケベマゾメイドとそのご主人さま、なんて関係は一切変わらずにぃ♥ 危険日だろうと種付け出来ちゃう子作り可能な繁殖オナホとしての立場も手に入れちゃいました♥」
激しい交尾で額にも汗がにじみ前髪を張り付けたムラつき顔のまま、ハルはボクくんの方へと視線を向けては、側室になれたことを性欲混じりの誇らしげな笑みを浮かべている。繁殖欲求に身を任せて孕ませたメスが嬉しそうにしているのを眺めているボクくんは、たった今キンタマの中身のほとんどをひり出したというのに、射精欲求が次から次へと湧き上がってくる。
「やんっ♥ こんなにいっぱい射精して、卵子まで独占したのにぃ♥ まだまだザーメンをコキ捨て足りなくてムラつきが込み上げてきちゃったんですね♥ 時間はまだまだたっぷりありますから♥ 受精済みの卵子を抱えた危険日おまんこをも~っと使ってぇ♥ ちんぽがくたくたになるまで交尾しちゃいましょうか♥ ご主人さま♥」
Comments
すばらしい!👍
らいす
2025-07-17 13:07:59 +0000 UTC