交尾専用のドスケベメイドに求愛腰ヘコピストンでハメ堕として性欲の赴くままに種付けする話
Added 2025-07-11 15:00:00 +0000 UTC※こちらの小説はpixivの方で無料公開しているものと同一の内容になります。
「ちゅぶっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅっ♥ にゅるるっ♥ ぢゅぱっ♥ はぁぁ♥ ぁむっ♥ んれぇぇ♥ ぬぢゅぢゅっ♥ ぢゅぽんっ♥」
ぼんやりとまどろんでいたボクくんの意識が、下半身から伝わる生温かい快楽によって徐々に浮上していく。まだ朝早い時間だというのに朝勃ちちんぽはすっかり固くなっており、静かな寝室に淫靡な水音が響き渡る。
「ちゅぶぶっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぶぶっ♥ んれぇぇ♥ にゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ じゅぷじゅぷっ♥ ちゅぷんっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥」
豪奢なキングサイズのベッドを惜しみなく使い横になっていたボクくんは、視線を下に向けると、そこにはメイド服に身を包んだ女性、高梨ハルがボクくんのちんぽに唾液をまぶしながら美味しそうに舐めしゃぶっている。メイド服と言ってもクラシカルな格式高いものなどではなく、デカ乳の長い谷間が存分に眺められるように胸元が大きく露出しており、スカートも歩いただけでパンツがチラつくように、ギリギリまで裾が詰められているコスプレじみたエロメイド衣装だ。
「ん~~?♥ くすっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅるるっ♥ ……ちゅばっ♥ はぁ~~♥ ご主人さま、おはようございまぁ~す♥ んっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちんぽにご奉仕したままのご挨拶で失礼します♥」
ボクくんの視線に気付いたのか、名残惜し気にちんぽを啜りながら引き剥がすと、口元に唾液をへばりつかせながら挨拶をしてくる。わざとらしく媚びた間延びした口調と、愛欲でニヤついたマゾ顔を朝から見せつけられ、寝起きの微睡みから一気に覚める。
「ちゃんとご主人さまのご要望通り、念入りなフェラチオでお目覚めのお手伝いをさせていただきました♥ 射精しないギリギリのラインを見極めて、マゾメスの唾液を塗りたくってぇ♥ あと一押しで気持ち良~く射精できる状態で生殺し♥」
彼女よりも圧倒的に年下のオスからの、「明日はフェラで起こしてほしい」という自身をただの性欲処理係としてしか見ていない命令にも嬉しそうに従い、言いつけを守って滲み出るカウパーだけを啜りながらメスの匂いを染みつけている。
「おかげでぇ♥ キンタマがいつも以上に張り詰めて、ザーメンがひしめき合ってます♥ ご主人さまが眠ってる間に暴発射精しないように気を配ってましたけどぉ♥ お目覚めになって完全に射精する気になってますから♥ こってり溜め込んだザーメンを引きずり出してしまいますね♥」
ちんぽだけではなく、ハルの握りこぶしほどはありそうなキンタマにも奉仕をしていたのか、これでもかとリップ跡や舌が這い回った唾液の跡がべったりとこびりついている。そんな既に限界まで射精欲求を煮詰めたオスを最高に気持ちいい射精へと導くために、唾液でヌルついた口腔を見せつけながら亀頭を飲み込んでいく。
「れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぁむっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んぶっ♥ ちゅぷんっ♥ にゅるにゅるっ♥ じゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぬちゅっ♥ ふぅうう♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
ちんぽを舌で舐り、快楽を溜め込ませるための動きから、頬を窄めてカリ首に柔肉を押し付けザーメンを引きずり出す動きに切り替わり、尿道をザーメンが駆け上っていくのを感じる。
「ぶっぽ♥ ぶっぽ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥ んむっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ れろれろれろぉ♥ じゅぷんっ♥」
射精寸前で情けない蕩けた顔を晒すボクくんをハルは上目遣いで見つめながら、気を良くしたのか余計に動きが激しくなる。寝ている間に射精欲求を高められていたことも相まって、ボクくんの弱点などとっくに知り尽くしたドスケベメイドの極上のフェラテクに耐えられるはずもなく、下半身にぐっと力がこもる。
「んんっ♥ ちゅぶぶっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ぢゅぱっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ んくっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥」
ぶびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるるるるっ♥
低いうなり声にも似た嬌声を漏らしながら、大きくキンタマを脈打たせて、無遠慮に彼女の口腔へとザーメンをコキ捨てていく。ハルは悩ましい媚びたマゾ声でザーメンを受け止めながらも、唇を窄めてちんぽをしっかりとホールドしながら、ひり出されたそばから飲み干していく。
「んふぅ♥ ちゅぷぷっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ちゅるるっ♥ ぬちゅんっ♥ ちゅぶぶっ♥ んれぇぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぽんっ♥ じゅるるるるっ♥ れぇ♥ れろれろれろぉ♥ にゅるるっ♥」
びゅぶびゅぶっ♥ びゅくっ♥ びゅるびゅるっ♥ びゅくっ♥ びゅっ♥
跳ねそうになるボクくんの腰を、ハルは股間に手を這わせて優しく宥めながら射精している最中のちんぽに舌を絡める。昨日の晩もキンタマが空になるまでひり出したこともあり、徐々にザーメンの勢いも失われていくが、その間もハルは唇を突き出してビクつきそうになるちんぽを押さえつけている。
「ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ……ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ 射精お疲れさまでした♥ 精子の量も多くてぇ♥ 飲み干そうとするたびに喉に引っ掛かってしまうくらいねばねばドロドロ♥ 金城家の次期ご当主様に相応しい、優秀なオスであるところを見せつけられてしまいました♥」
射精がおさまった唾液でテカつくちんぽに最後にねちっこく吸い付くと、わざとらしく間抜けなリップ音を立てて唇が離れていく。マゾメイドの口をオナホ代わりにしてザーメンを排泄したという一方的な射精だというのに、口元に唾液や精子をへばりつかせながらハルは褒めそやしてくる。
「高校に通学中の私をご主人さまから直々にスカウトしていただいてぇ♥ 交尾専用のメイドとしてお傍に置いていただいてから、毎日寵愛をいただいてますから♥ ますますご主人さまのことが好きになってしまいますね♥」
少し前までの日常であれば彼女は高校へと登校している時間帯だが、既にこの屋敷に就職するために退学しているため、早朝のこの時間はご主人さまであるボクくんへ、ゆっくり媚び倒しながらご奉仕できる貴重な時間でもあった。
「他にも可愛くてえっろぉ~いメイドがお屋敷に入るのに、私ばかり寝室にお呼ばれしていて、優越感を覚えてしまいます♥ んっ♥ くすっ♥ メイドから思いの丈をぶつけられてぇ♥ またカウパーが滲んできてしまってますね♥」
年上のメスにあからさまな態度で媚びへつらわれながら、ちんぽに熱のこもったマゾ吐息を吹きかけられ、射精したばかりだというのに一向に萎える気配がない。そんな興奮を示すように空っぽになった尿道をあっという間に埋め尽くしたカウパーがダマになって亀頭の先端に溜まっていく。
「このままだとシーツにまで垂れ落ちてご主人さまが不快な思いをしてしまいますから♥ 一滴残らず啜り上げてちんぽをピカピカにしてしまいますね♥ ん~~っ♥ ぁむっ♥ にちゅっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅるるっ♥ んれぇぇ♥ ちゅぱっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥」
そんな朝勃ち解消フェラチオという名の思う存分いちゃつける時間を少しでも引き伸ばそうと、マゾ吐息を振り撒きながらちんぽへと再び近づいてくる。そのまま唇を可愛らしく突き出したキス顔を見せつけて、尿道にへばりついた薄いカウパーまでもしつこく啜り上げている。
「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ 朝食の時間までまだしばらくかかりますから♥ ご主人さまは存分にお口オナホの感触を堪能してぇ♥ ひり出した分のザーメンを補充してくださいね♥」
◆
今やCMやネットでその名を見ない日はないと言われるほどの、押しも押されぬ大企業である金城グループ。その跡取りとして可愛がられながらも、ボクくんはその後継者としてあらゆる教育を施されていた。一般教養から上に立つものとしての振る舞いを学ぶ帝王学など多岐にわたるがその中でも異彩を放つのが性教育だ。金城の男は女性の扱いも一流であるべしという教育方針に従い、ボクくんの住まう屋敷には目麗しく煽情的な格好のメイドで固められ、いつでも手出ししても良い専用のハーレムが形作られていた。
「ご主人さま♥ どうかなさいましたか?♥ 今日もお勉強続きでお疲れでしたら、休憩の間だけでも癒されて行ってください♥」
当然屋敷の所有者であるボクくんはたとえメイドの私室だろうと自由に出入りでき、家庭教師から休憩を言い渡された合間を縫って、ドスケベメイドたちの中でも一番のお気に入りでもあるハルの部屋に我が物顔で押し入ると、彼女に嬉しそうに出迎えられる。そうして、彼女のデカ乳をクッション代わりに数分だけ頭を休めようかと考えていると、壁にかけられた高校の制服が視界に入る。
「くすっ♥ この制服、ついこの前まで着てたはずなのになんだか懐かしくてクローゼットから出しちゃいました♥ ご主人さまにメイドとしてスカウトしていただいた時もこの服を着てましたから♥ 思い入れがありますよね♥」
ブレザータイプの制服は当時着ていたそのままなのか、ハルの長乳を支えていた証拠としてワイシャツの胸元にシワが出来てしまっている。ハルは立ったままのボクくんへとゆっくり近づくとそのまま抱きしめ、耳元で甘く囁いてくる。
「下品なドスケベボディを強調する制服に身を包んだメスを、たまたま見かけたご主人さまが一目惚れしてぇ♥ 交尾専用メイドの一人として迎え入れようと声をかけてくださりましたよね♥」
当時のハルは袖の長さに合わせて購入したのか胸周りが明らかにサイズが合っておらず、ずっしりと重たそうな長乳がワイシャツにぴっちりと張り付き乳袋を作っていた。その上、露出が少ないにもかかわらずオスの注目を一身に集め、同じ通学路を利用している同級生と思われる男子生徒たちから下卑た視線を向けられている。
「でもでもぉ♥ あの時の私はご主人さまの気持ちに気付けなくてぇ♥ ご主人さまが迷子の子どもと勘違いして、どうしたのかな~♥ 迷子かな~♥ なんて、勃起しまくりのちんぽに気付かず優しく訪ねちゃってました♥」
そんな明らかに競争率が高いメスに危機感と独占欲を覚えたキンタマが、あのドスケベなメスをものにしろと騒ぎ立て、返事も待たずに半ば無意識に彼女のムチついた太ももにしがみつくと、腰をヘコつかせて求愛をしてしまっていた。
「そんな鈍感なメスに抱き着いて、勃起ちんぽを擦りつけながらオスの優秀さを見せつけようと強気の求愛♥ 初めはびっくりしちゃいましたけどぉ♥ あっ♥ この子、私と交尾したいんだ♥ 必死になって腰を振っててかっこいいかも♥ なんて、簡単に即堕ちして、抱きしめ返してました♥」
そうして、ボクくんにしがみつかれながら腰をヘコつかれて、眉を下げ困った顔をしながらも、決して怒ることなく優しく受け止める母性溢れるところがボクくんのムラつきを一層煽った。
「そのまま高校をサボってお屋敷に連れて行かれてぇ♥ 制服姿のまま一日中ラブラブ交尾♥ 私もご主人さまの交尾メイドにしてください♥ 高校なんてすぐに退学しますからぁ♥ 明日からここで働かせてください♥ なんてちんぽをバキつかせたご主人さまの前で三つ指を突いて土下座懇願までしちゃいました♥」
ボクくんから求愛されて満更でもないハルは、オスに引っ付かれたまま屋敷へとのこのこついて行き、車に乗っている間は彼女自らボクくんを膝の上に乗せながら対面座位でベロチューに耽り、屋敷に着いてからはおまんこをほじくる自分よりも格上のオスにチン負けしたハルが、自分から交尾メイドになることを志願していた。
「そんな初交尾の時の衣装を見て、ちんぽが固ぁ~くなってきてますよ♥ 久しぶりにこの服を着せてぇ♥ 初めて会った時みたいにがむしゃらに交尾したい♥ 思いっきり腰を打ち付けて、他のオスたちから狙われまくりだったマゾメスにマーキングしたい♥ なんて悪~い欲求が漏れてます♥」
初対面でありながらガチ恋したオス相手に奉仕精神を見せつけるマゾメスの姿を思い出し、ズボンにテントを張るオスに、その秘めた願望を見抜いたハルが甘く囁いてくる。蠱惑的な甘い声音が鼓膜を震わし、彼女の細い指が股間へと伸びると焦れったい快楽を与えるように撫で回している。
「キンタマ重たいです♥ 本当だったら今すぐご主人さまの貴重な子種を勝手につけ狙ってくるドスケベメイドを種付け交尾で分からせたいのにぃ♥ ご当主様から課せられた課題を疎かにできませんから、ムラつきばっかり溜まってます♥」
後ろから抱きしめてくるメスを捕まえて、ボクくんが見初めたドスケベボディに抱き着きながら、その甘ったるいフェロモンを振り撒くおまんこへとちんぽをハメ入れたい衝動に駆られる。しかし短い休憩時間の後に再び勉強に取り組まないといけないため、なけなしの理性がその行動を咎める。
「そんなご主人さまにご提案です♥ もしよろしければ、ご主人さまが勉強を終えられたタイミングを見計らって、この制服に着替えたままお部屋で待機しておきましょうか?♥」
耳元に唇を密着させながら紡がれる言葉に、ボクくんの意思とは無関係に腰が跳ね上がる。そんなあからさまに反応してしまっているボクくんに気付いていながら、ハルは素知らぬ顔で誘惑を続ける。
「勉強を終わらせたらムラつきのままに私室に押し入ってぇ♥ キンタマがすっきりするまで高校の制服姿のメスと交尾し放題♥ あの時と違うところはぁ♥ ご主人さまのことを心底お慕いしてて、メスの体にしがみつきながら腰をヘコつかせるかっこいいオスの求愛も悦んで受け入れてしまいます♥」
いつもの露出多めなドスケベメイド服姿のハルとの交尾もそそるが、それ以上に高校生であることを強調した制服姿で交尾することに期待感が煽られ、ピンと張ったズボンの先端にカウパーのシミが出来ていく。
「たった一回しかなかった制服交尾の時はまだ交尾慣れしてなくてぇ♥ 本気でメスを堕とす一方的な生ハメ交尾でマゾイキすることしかできなかったですけどぉ♥ 今だったらちんぽに媚び倒すご奉仕をしまくり♥ 最高に気持ちいい交尾が出来ちゃいます♥」
後頭部に押し付けられた柔らかなデカ乳と、耳元で紡がれる媚びたメスの声で理性が削り取られ、完全に交尾欲求をムラつかせたちんぽが出来上がってしまう。その衝動のままにハルへと命令すると、彼女は小さく体を震わせる。
「あはぁ♥ かしこまりましたぁ~♥ 制服に着替えてご主人さまのお勉強が終わるまでここで待機してますからぁ♥ お勉強、頑張ってくださいね♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥」
性欲に浮かされた命令も嬉しそうに受け入れ、休憩を終えて勉強へと戻ろうとするボクくんへ、まるで新婚の人妻のように頬にキスを落とすとそのまま廊下まで見送る。そんな媚びた激励を受けてちんぽをビクつかせながら、ボクくんは必死にムラつきを抑えながら勉強部屋へと戻っていく。
◆
ご褒美をぶら下げられて、いつも以上に気合が入っていたこともあり、早々にノルマをこなすとボクくんは足早に廊下を歩く。そうして、ハルの私室の前まで来ると、一度生唾を飲み干しながら扉をノックする。
「はぁ~い♥ 鍵は開いてますからぁ♥ どうぞ入って来てください♥」
奥から甘い媚び声が聞こえてきて、ムラつきを抑えられない腰が跳ねる。そのまま勃起していることを隠さずに部屋へと入っていくと、ムワッ♥っと湿度の高いフェロモンまみれの空気が全身を包み込む。
「本日のお勉強もお疲れさまでした♥ 言いつけ通り、ご主人さまの大好きな制服に着替えてぇ♥ いつでも交尾できるようにおまんこを解しながらお待ちしてました~♥」
一呼吸で射精を誘発する危険なメスの匂いが染みついた部屋の奥には、メイド服から高校の制服に着替えたハルがボクくんを手招きしていた。その格好は以前に通学路で見かけたときと大きく異なり、オスのムラつきを煽るために淫靡に着崩されていた。
「やぁん♥ 一目見ただけでちんぽがバキつきまくりですね♥ 校則を守ってしっかり着てたはずの制服を着崩してぇ♥ ご主人さまの前でしか見せないえっろぉ~い格好ですから♥ 舐め回すように見つめられちゃってます♥」
オスの乳揉みを邪魔しないように、あらかじめブラジャーを外したデカ乳は、第三ボタンまで開け放たれたワイシャツにずっしりとのしかかり、長い谷間をこれ見よがしに強調している。その上、ギリギリまで短くしたスカートから伸びるムチついた足には、内側に粘ついた愛液がべったりとへばりついており、彼女も発情していることが分かる。
「この制服にシワが出来ちゃうくらいずっしり重たいデカ乳もぉ♥ スカートにピッタリ張り付いて形まで丸分かりの安産型のデカ尻もぉ♥ ぜ~んぶご主人さまのものです♥ もっと近くまで近づいてぇ♥ 好きなように使ってください♥」
一見母性溢れる優しそうなハルが、オスの交尾欲求を煽ることしか能のないドスケベな格好をするというギャップにキンタマがフル稼働し始める。彼女に言われるがままふらふらと近づくと、勢い余ってその極上のドスケベボディにしがみつく。
「くすっ♥ ぎゅ~って抱きしめられながらぁ♥ 固ぁ~く勃起したちんぽをぐりぐり押し付けられてます♥ 初めてご主人さまに声をかけていただいた時と全く同じシチュエーションですね♥」
性欲まみれのヘコ猿と化しても彼女は優しくボクくんを抱きしめ返し、ビクつく腰を撫で回している。体格差のせいでボクくんは彼女の腕の中にすっぽりとおさまり、程よく蒸れた下乳へと顔面を押し付けている。
「蒸れやすい下乳にお顔を密着させてぇ♥ 荒~く深呼吸されてます♥ そんなメスの甘ぁ~い匂いが大好きなご主人さまのためにぃ♥ 体を預けてお顔をデカ乳置きにさせていただきますね♥」
甘ったるい乳汗の匂いを嗅ぎ散らすボクくんのために、ハルはほんの少し前傾姿勢になると乳肉を完全にボクくんの顔面に押し付ける。そのまま器用に下乳の辺りのボタンだけ外すと、閉じ込められていたメスのフェロモンが一斉に匂い立ち、ボクくんの鼻腔を刺激する。
「もっと直接嗅げるようにボタンを外してぇ♥ んっ♥ 乳肉が潰れるくらい密着♥ 私のお顔は普段からご主人さまのキンタマ置き場として使っていただいてますけどぉ♥ 自分からこうやって押し付けるのはなんだか変な気分になっちゃいそうです♥」
顔面に乗せられたデカ乳の心地いい柔らかな重みと、過剰にキンタマをイラつかせる乳汗の匂いをダイレクトに吸い込んだせいで、腰が揺らめいてズボン越しに勃起ちんぽを押し付ける。
「やんっ♥ このままだとズボンと擦れてちんぽが痛くなっちゃいますから、パンツごと脱がせてしまいますね♥ パンツをぐ~って引っ張りながらぁ♥ 勃起ちんぽに当たらないように下ろしてぇ……♥」
乳嗅ぎに夢中になるオスの代わりにハルはパンツの隙間に手を滑り込ませると、ちんぽを引っ掛けないように引っ張りながらゆっくりと下ろしていく。下ろしている最中に腰をかがめたことで余計に乳肉との密着度が上がり、谷間に熱のこもった吐息を吹きかけている。
「は~い♥ カウパーでヌルつきまくりのちんぽをお外に出せましたよ~♥ お勉強中もず~っと興奮されてたんですよね♥ パンツにまでべったりカウパーがへばりついてて、ねばねばの糸が引いちゃってますよ♥」
むせ返るほどの性臭を放つちんぽが剥き出しになると、本能でおまんこを付け狙って何とか腰を振って挿入しようとしているが、身長差のせいで太ももまでしか届いていない。そんな無遠慮に太ももへとカウパーを擦りつけるオスに、彼女もスカートを持ち上げながら腰を突き出して焦れったそうに触れ合わせる。
「くすくすっ♥ ちんぽは交尾を求めてヘコついてますけどぉ♥ ご主人さまはまだまだこうやって抱きしめられながら乳汗の匂いを嗅いでいたいんですよね♥ それにぃ♥ このまま生ハメしたら速攻で暴発射精をしてしまいそうですから♥ 一度この愛液まみれの太ももをオナホ代わりに使って、溜め込んだ古いザーメンをコキ捨ててしまいましょうか♥」
ハルも今すぐにおまんこをそのエラばったカリ首で引っ掻いてハメ潰してほしいほど、ムラつきを溜め込んでいるが、大好きなご主人さまの願望を汲み取って、太ももコキへと誘導してくる。
「あの時は街中でしたから腰をヘコつかせる交尾ごっこしかできませんでしたけどぉ♥ 今なら好き勝手に太ももを使い放題♥ 黄ばんだザーメンをたっぷりぶっかけてぇ♥ ご主人さまのものだってマーキングが出来ちゃいます♥」
ピッタリと閉じられ悩まし気に擦り合わせる内ももは媚び肉がたっぷりとついており、腰をまっすぐに突き出すだけで思う存分味わうことが出来てしまう。ムラつきで頭が蕩けているところに流し込まれる誘惑に抗うことなどできるはずもなく、下乳に顔を埋めながらデカ尻へと手を回す。
「んっ♥ くすっ♥ 赤ちゃんを何人でも産ませられそうなデカ尻を捕まえてぇ♥ 太ももオナホに狙いを定めちゃってます♥ このまま腰を思いっきりヘコつかせてぇ♥ 交尾するのが上手な制服姿のドスケベメイドに性欲をぶつけてください♥」
彼女のムラつきを煽る肢体を抱き寄せながら、太ももへと腰を突き出すと柔らかな感触に受け止められる。ヌルついた柔肉がぴったりと閉じられたそこへ、押し返そうとしてくるのを無視して奥へと押し込んでいく。
「ふっ♥ んんっ♥ 愛液まみれの太もものお肉を押し退けながらぁ♥ ちんぽがずるずる入ってきました♥ 下乳に唾液が付くのもお構いなしに嗅ぎ散らかしてぇ♥ 力強く根元まで挿入ぅ……っ♥」
ぬちゅっ♥ ずるるるるるるぅ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅっ♥ ずぷんっ♥
顔面で下乳を受け止めながら腰だけを前に突き出す不格好な体勢のまま、太ももが小さく波打つほど力を込めて腰を打ち付ける。そんなメスをオナホとしてしか見ていない身勝手な挿入でも彼女は淫靡な吐息をついて嬉しそうに受け止める。
「ご主人さまの太ぉ~いちんぽが太ももの形を簡単に変えちゃってますね♥ このまま愛液も纏ってヌルつきまくりなちんぽを引っこ抜いてぇ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 太ももコキ、してください♥」
ずろろろろろぉ♥ だちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ たぱっ♥
ぎゅ~♥と締め付けてくる太ももとは相反して、内ももにべったりとへばりついた発情愛液のおかげで滑りがよくなったちんぽはすぐに拘束から抜け出す。そうして、赤黒く膨らんだそれを再び太ももへと叩きつけて勉強の間中ずっと溜め込んでいたムラつきを彼女へと伝える。
「んっ♥ ふぅうう♥ んっ♥ はぁぁ♥ 腰振り、いきなり激しいです♥ ずっしり重たくなったキンタマを太もものクッションにぶつけてぇ♥ 抱き心地の良いメスのドスケベボディを余すところなく使う男らしい腰振りです♥」
ずりゅりゅっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ばちゅんっ♥ にゅぷにゅぷっ♥
左右から圧迫してくる太ももは自由にその密着度をハルの意思で変えられるため、膣コキとはまた違った快楽をちんぽに与えてくる。その上、ちんぽの真上で切なそうに引くつくおまんこからは止めどなく愛液が溢れ、腰振りが捗っていく。
「デカ尻を鷲掴みにしながらぁ♥ 好き勝手に揉みしだかれてて、本当に交尾してるみたいですね♥ 私もぉ♥ ご主人さまの性欲まみれのピストンを見せつけられて興奮しちゃいます♥」
ぬちゅんっ♥ たぱんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ ぶちゅっ♥
ハルがおまんこの疼きを誤魔化すように内ももを擦り合わせると、間に挟まれたちんぽが柔肉にもみくちゃにされて、不意打ちでカリ首の周りを掠めていく。その刺激で反射的に彼女のデカ尻を握りしめると、簡単に指がエロ肉に沈んでいく。
「くすっ♥ ちんぽがびくびくぅ~♥ って跳ねてますね♥ こうやって太ももを擦り合わせてぇ♥ ご主人さまの腰振りに合わせて、カリ首の周りをにちにち扱き回されるのがお好きなんですかぁ~?♥」
にゅるんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ たぱっ♥ にちゅんっ♥ つぷぷっ♥ にゅるっ♥
偶然大好きなオスの弱点を見つけた彼女は、その反応で分かっているのに甘ったるい媚びた声音で問い詰めてくる。度重なる交尾の経験から変に隠し立てするよりも、正直に答えた方がちんぽをより気持ち良くしてもらえることが分かり切っているため、ボクくんはあっさりと白状する。
「やんっ♥ ご主人さまに気に入っていただけて嬉しいです♥ それじゃあ、ただ擦り合わせるだけじゃなくて、もっと角度をつけたり念入りに揉みくちゃにしたりしてぇ♥ 射精欲求を煮詰めるお手伝いをしますね♥」
ずりゅりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ たちゅんっ♥ たぱんっ♥
デカ乳に埋もれながらくぐもった声でムラつきを露わにするオスに、気を良くしたハルは少しだけ腰を落として太ももの付け根の方へとちんぽを誘導する。そうして、立ったままではボクくんの身長では僅かに届かないおまんこを自分から密着させ、膣口まで使いながらちんぽを扱き上げ始める。
「どうですかぁ~?♥ ヌルヌルの発情しまくりなおまんこを押し付けながら、ドスケベメイドのちんぽお迎え太ももコキ♥ 腰を打ち付けるご主人さまの邪魔にならないように、おまんこの入り口で一生懸命ちんぽを磨いてぇ♥ 尿道にへばりついてるカウパーを搾り上げていきます♥」
にゅるにゅるにゅるっ♥ ずりゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥
あれほどつけ狙っていたおまんこがすぐ目の前まで差し出されて、ボクくんの腰振りに熱が入る。しかし、むちむちの太ももに絡め取られているせいで、どれだけ腰を振っても挿入することはできず、キンタマがぐつぐつと煮詰まっていく。
「くすくすっ♥ 谷間にご主人さまの熱ぅ~い吐息がかかっててぇ♥ 射精欲求がどんどん昂ってますね♥ 初めて披露するドスケベなちんコキテクニックを見せつけられてぇ♥ ちんぽがパンパンに膨れ上がってますよ♥」
だちゅんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ たんっ♥ たぱんっ♥
初対面のボクくんからの腰ヘコ交尾おねだりすら断れないほど優しく、おしとやかそうな穏やかな顔立ちとは裏腹に、ちんぽに媚び倒す腰遣いは一級品で、そのドスケベなギャップを全身で感じる。
「少し前まで異性とお付き合いしたことすらないただのえっろぉ~い見た目の学生だったのにぃ♥ ご主人さまに毎日交尾を強請られて、経験回数が一気に増えまくり♥ ご主人さまのちんぽにだけご奉仕することに特化した交尾専用のメイドになっちゃいました♥」
ヘコヘコっ♥ たちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ ぬぢっ♥ ずりゅんっ♥
そんな彼女の痴態に興奮するオスのザーメンを煮詰めようと、ボクくんの腰を抱き寄せて密着させながら、いかに自分が大好きなご主人さまのためにドスケベになったかを囁いてくる。
「お気に入りのメスに自分好みの交尾テクを仕込んでぇ♥ 何も言わなくても勝手にキンタマがイラつくご奉仕まで披露するようになりましたから♥ 優越感がすごそうです♥ かっこいい腰振りでメスを魅了して、無遠慮な種付け交尾でマゾメスの人生を丸ごと独占しちゃうなんてぇ♥ 金城家の跡取りに相応しい優秀なオスとして磨きがかかってますね♥」
たぱんっ♥ たぱんっ♥ ぬろろろろぉっ♥ ぶちゅんっ♥ にぢぢっ♥ つぷんっ♥
性欲に身を任せおまんこの入り口と擦り合わせる粗雑な腰振りですら彼女から褒め称えられ、過剰にザーメンを作り出しているキンタマがぐぐっ♥と押し上がり射精の準備に入る。
「んっ♥ ふっ♥ ぁんっ♥ キンタマの震えが強くなっててぇ♥ 太ももを押し潰すピストンも大振りになってきました♥ そろそろ溜め込んだ濃ゆ~いザーメンをコキ捨てたいんですよね♥」
だぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずるるるるぅ♥ たぱんっ♥ たんたんたんっ♥
ほぼ毎日ボクくんの射精を受け止めているハルにとって、ボクくんの呼吸の荒さやピストンの質からあとどれくらいでザーメンがひりでそうかを見抜くことはたやすく、限界が近いことを察して甘々に囁いてくる。
「勉強中に制服姿のドスケベメイドを使ってシコり散らすことばかりを考えて、じっくり煮詰めたゼリーザーメンはぁ♥ 太ももにオスの臭いが染みつくまでどっぷりコキ捨ててマーキング♥ 街を歩くだけでオスの視線を集めちゃいますけどぉ♥ ご主人さま以外のオスが入り込む余地がないくらい、いっぱい愛してください♥」
にぢゅにぢゅっ♥ ずちゅんっ♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥
頭が蕩けるほど乳汗の匂いを一心に嗅いでザーメンが昇り詰めているオスに、彼女の方から射精懇願することで、メスにおねだりされたから仕方なくザーメンを恵んでやるという構図に切り替わる。
「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ はぁぁ♥ ちんぽを亀頭のふちギリギリまで引きずり上げながらぁ♥ 太もものドスケベクッション目掛けて深ぁ~いピストン♥ そんなザーメンをひり出す腰振りに合わせて、私も太ももを擦り合わせて射精を誘発です♥」
たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ にゅるんっ♥ だちゅだちゅっ♥
オスを立てることに余念のないマゾメスは、腰を振り乱すオスの動きに合わせて膣口との密着度を高め、カリ首と引っ掛かりやすい個所を太もも以外にも作り出す。カリ首によって浅く引っ掻かれたおまんこはトロついた愛液を垂らし、抽送のスピードを上げられるようサポートする。
「ちんぽへのご奉仕はぜ~んぶデカ乳を押し付けてくるマゾメイドに任せてぇ♥ ご主人さまはひたすら腰を打ち付けてラブラブ太ももコキ♥ 私のことなんて一切気にしないで、キンタマをぶつけてください♥」
たちゅっ♥ たちゅんっ♥ だぱんっ♥ ずりゅりゅっ♥ にゅるんっ♥ ぶちゅっ♥
ただでさえ制服姿のハルの下乳に顔を埋めながら、愛液まみれの太ももと擦り合わせるだけで極上の快楽を作り出しているところに、優しく抱き返されながらいかに彼女が都合の良いメスであるかを囁かれながら射精を煽られ一気に限界が近くなる。
「もうこの制服もご主人さまの前でしか着ませんからぁ♥ 思いっきりザーメンを引っ掛けちゃってください♥ 専用の交尾衣装としてお気に入りになったことが丸分かりの粘っこい射精でぇ♥ ムラつきを解消しちゃいましょう♥」
ずちゅずちゅっ♥ ぶちゅんっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷんっ♥ だちゅっ♥ ぶちゅっ♥
むっちりと閉じられて締め付けが強くなった太ももと、甘ったるいメスの声に誘われるがまま腰を突き出して不格好なままちんぽを打ち付ける。そうして、ザーメンを溜め込んだキンタマを震わせながら、メスの体にしがみついて全身を大きくビクつかせる。
「んぉっ♥ ぉっ♥ んふぅ♥ ザーメンきたぁ……♥ 太ももの中にちんぽをハメ込んだまま、熱々のザーメンが柔らかぁ~いエロ肉を押し退けながらいっぱい出てます♥ んっ♥ ふっ♥ んんっ♥」
びゅぶっ♥ びゅるるるるるっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥
ちんぽの根元まで太ももに埋めながら、愛液と発情フェロモンまみれのそこへ力強くザーメンをひり出していく。長乳の谷間に鼻先を突っ込んで乳汗の甘ったるい匂いを肺いっぱいに取り込んでいるため勢いが強く、ぴったりと閉じられた太ももから受け止めきれずにザーメンが滲み出る。
「おまんこを上からぐりぐり押し付けて、交尾してる時と同じ体勢のはずなのにぃ♥ 太ももにザーメンを引っ掛けてますから、ちんぽが混乱しまくり♥ 種付け用の濃ゆ~いザーメンで、オスの臭いを染みつけちゃってます♥」
びゅるびゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくるるるるるっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅっ♥
少しでもおまんこの感触を得ようと、射精の快楽に身を任せてボクくんはつま先立ちをしている。そんな繁殖願望が強いオスに、ハルはおまんこを疼かせながら下腹部を突き出して押し返してくる。
「私もご主人さまの熱烈な射精に合わせて下腹部を押し付けてぇ♥ ここに疼きまくりなおまんこがありますよ~♥ さっきからドキドキしててぇ♥ 精子がたっぷり詰まったザーメンを欲しがってまぁ~す♥ なんて、相思相愛アピールです♥」
ぶびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅくっ♥
子宮に注ぎ込まれることなく目の前で太ももにへばりついていくザーメンに、不満げに疼く子宮を差し出していじらしくセックスアピールしている。そのまま全身を隙間なく押し付け合いスカートがシワになるほどデカ尻を握りしめながら、ボクくんは尿道に残った最後の一滴までも念入りにコキ出す。
「んぉっ♥ んっ♥ あはぁ♥ 軽~く腰を揺らしながら、溜め込んでたザーメンまで残らずコキ捨てられましたね♥ 絨毯にザーメンだまりが出来ちゃうくらいたぷりひり出してぇ♥ 太ももの内側にもべったりへばりついちゃってます♥」
ゆっくりとちんぽを引き抜くと粘ついたザーメンが零れ落ち、彼女の真っ白な柔肌を黄ばんだ色で染め上げていく。ボクくんは薄くなった酸素を取り込むためにデカ乳をかき分けて谷間から顔を出すと、フェロモンにまみれた新鮮な空気を取り込む。
「やぁん♥ お顔が蕩けまくり♥ そんなに下乳に密着しながら深呼吸するのが最高だったんですね♥ こんなにたっぷり射精したばっかりなのにぃ♥ まだちんぽが力強く跳ねてますよ♥」
顔面を左右から挟まれながら呼吸を繰り返していると、蕩けた笑みを浮かべるハルと視線が絡み合う。毎日キンタマが空になるまで目の前のマゾメスにザーメンを注ぎ込んでいるオスが、たった一回の射精で萎えることなどなく、しがみついたままもっと媚び倒せとばかりに息を荒らげている。
「もともと制服姿のドスケベメイドとキンタマが枯れ果てるまで交尾したい♥ なんて、ご主人さまの欲求を叶えるために着替えましたから♥ おまんこをほじくるまでムラつきがおさまりませんよね♥」
ハルはボクくんの腰に腕を回して、ドスケベボディとの密着度が上がるように抱きかかえると、ちらりとベッドの方へ流し目を送る。その意図を汲み取ったオスは期待を煽られキンタマを再稼働させる。
「あそこにある普段からご主人さまとの交尾専用ベッドとして使われてて、性臭が染みついて取れなくなっちゃってるベッドに連れ込んでぇ♥ 制服姿をじっくり眺めながらラブラブ交尾しちゃうんです♥」
わざとボクくんが悦ぶ言い回しで誘惑して、オスにだけ伝わるように小さく腰をヘコつかせている。彼女が言葉を紡ぐたびに、これから大好きなオスにおまんこを使ってもらえると先走ったおまんこがフェロモンを放ち、射精したことで取り戻しかけていた理性を揺らがせる。
「いつもメイド服姿でお傍に侍って、何でも言う事を聞いてくれるご主人さま専用の交尾メイドだけどぉ♥ 本当だったら高校に通ってる年齢なんだ~♥ ドスケベなメスに繁殖用の精子を注ぎ込むの最高~♥ って優越感を高めながらハメ潰しちゃいましょうか♥」
交尾おねだりに満たない小さい腰振りでキンタマを揺さぶられ、ハルの言葉がとどめとなり、彼女の手を掴むとそのままベッドの方へと連れていく。コキ捨てたザーメンが絨毯に染み込みオスの臭いが落ちなくなるであろうこともお構いなしで、ボクくんは完全に交尾することしか考えられなくなっている。
「やんっ♥ ご主人さま、力が強いです♥ マゾメイドのくせに過剰に誘惑してごめんなさぁ~い♥ ベッドに寝そべって、ご主人さまが腰を振りやすいようにおまんこを差し出しますからぁ♥ 許してくださぁ~い♥」
年下のオスの手など彼女がその気になれば簡単に振り払えるが、強気のオスに交尾に誘われていることで恋心をムラつかせ、ハルはされるがままになっている。わざとらしく媚びへつらう謝罪をするマゾメスは、ベッドにたどり着くと自分からマットレスに上り、仰向けに寝そべりながらボクくんを待ち構えている。
「このまま横になってぇ♥ ご主人さま専用のドスケベ敷布団になりますね♥ さっきの膣口を押し付けながらの太ももコキのおかげでおまんこも興奮しまくり♥ いつでもちんぽを受け止められるように、ホカホカに蕩けちゃってます♥」
ハルは足をガニ股に広げるとスカートの裾を持ち上げて、愛液でヌルついたおまんこをボクくんへと見せつけてくる。先ほどまですぐ近くにあって届かなかった極上のコキ穴を前にして、無意識に距離を詰めたことでベッドのスプリングが軋む。
「くすくすっ♥ 肉食動物が獲物に飛び掛かる寸前みたいにゆっくり近づいてぇ♥ ヌルついたおまんこをじっくり観察♥ ご主人さまのちんぽにぴったりフィットしてぇ♥ 大好きなオスからザーメンを啜り上げることしか考えてない交尾穴はここですよ~♥」
ボクくんは彼女のエロ肉がたっぷりついた太ももを持ち上げて、腰を振りやすようにしっかりと掴む。そうして、あと数センチ距離を詰めるだけで交尾出来てしまう状況で、ハルは最後の一押しとばかりに、膣口に指を這わせておまんこを左右に開く。
「ご主人さまに何度も使っていただいてるのにぃ♥ いまだにピンク色のドスケベなおまんこです♥ そのくせ交尾慣れして肉ひだばっかり発達してますから、こうやって広げると膣内でうねってるのが丸分かり♥ そんなチン媚びおまんこにを、ねちっこく使い潰してください♥」
粘り気の強い愛液の糸を引きながらヒクつくおまんこに揺らめくちんぽを突き出すと、ぬちっ♥と淫靡な水音を立てて膣口が亀頭に吸い付く。そうして、それがタガが外れえう合図かのようにそのまま腰を膣奥へと押し付けていく。
「ぉっ♥ ぉぉっ♥ んんっ♥ 勃起ちんぽが肉ひだを押し潰しながらぁ♥ 子宮口目掛けて押し入ってきてます♥ んっ♥ ふぅうう♥ んぉっ♥ これ……すごぉ……♥ ぉっ♥ おぉっ♥」
ぬちゅっ♥ にゅるるるる♥ ずぷぷぷぷぷっ♥ にぢゅっ♥ ずちゅんっ♥
間抜けな喘ぎ声を漏らしながら、ボクくんは熱を帯びたおまんこへとちんぽを滑り込ませる。肉ひだはそんな勃起ちんぽをお出迎えしようとうねりながら絡みつき、僅かな隙間すらも埋め立てる。
「んっ♥ ふぅうう♥ くすっ♥ おまんこの中は愛液のローションがべったりまぶされてますからぁ♥ 狭いのに簡単に滑って、あっという間で亀頭が子宮口に密着しちゃいましたね♥」
ちんぽが蕩けそうなほど柔らかなふわとろおまんこは、ボクくんのちんぽに優しくしがみつきぽてっとした肉厚の子宮口は亀頭に吸い付いて隙あらばザーメンを掠め取ろうとしている。
「ぉっ♥ んっ♥ ぉぉぉっ♥ そんな腰を振りやすいご主人さま専用の交尾穴に、カリ首を存分に擦りつけながらぁ♥ ふっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ 射精欲求を煮詰めるための荒々しいピストンされてます♥」
ずちゅっ♥ ずるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥ ずちゅんっ♥
愛液をたっぷりと溜め込んだ肉ひだに引っ掛かりやすように角度をつけ、本能の赴くままにちんぽを引きずり出すと、テカついたちんぽが露わになる。愛液がシーツに滴り落ちるよりも前にちんぽをハメ入れ、腰をヘコつかせながら自分勝手に交尾を始める。
「ご主人さまのちんぽが太くてぇ♥ 乱暴に腰を打ち付けるだけでおまんこの弱~いところと擦れて、マゾ声が漏れちゃいます♥ んふぅ♥ 両手で数えられないくらい交尾してきてるのに、一回も強~いオスのちんぽに勝ててないです♥」
ぬちゅぬちゅっ♥ つぷんっ♥ にゅるるるる♥ だちゅっ♥ だちゅんっ♥
オスに気に入られようとちんぽの周りでうじゃつく肉ひだを振り払うと、たったそれだけでマゾ欲求をムラつかせて締め付けが強まる。それどころか自ら負けようとカリ首の段差のとこばかり肉ひだが絡みつき、膣肉との引っ掛かりを強めている。
「ご主人さまもぉ♥ そんな交尾の練習に最適な負け癖のついたおまんこをハメ潰して自信をつけまくり♥ 初めは交尾をするときも私に許可を求めてたのにぃ♥ 今ではマゾメスがおまんこを差し出すのは当たり前♥ なんて考えてそうです♥」
にゅるるるる♥ にちゅっ♥ ずぷんっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ぬぷぷっ♥ たぱんっ♥
金城家の跡取りとしての教育と、ハルたち交尾メイドに徹底的に甘やかされた結果、薄っすらとオスの性欲が滲んだ男尊女卑思想が植え付けられている。それをさらに育んでマゾメスたちの主人に相応しいオスに仕立てるべく、甘ったるい声音で鼓膜を揺らしてくる。
「ご主人さまはそれが許される存在ですから♥ 道で目に付いたドスケベボディのメスをスカウトして、お屋敷に連れ込んで交尾しながら交尾専用メイドにスカウトしたりぃ♥ 毎日作り立てのザーメンを子宮に注ぎ込んで、性欲処理に使うのだってオッケーです♥」
ぬぢぬぢっ♥ ずろろろろろぉ♥ ばちゅんっ♥ ずぷぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥
オスが勘違いしないように、ボクくんだけが許されているという部分を強調し、優越感を昂らせる。その衝動に身を任せて熱のこもったピストンを振り上げると、結合部から愛液の飛沫が飛び散る。
「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ 制服姿のメスを見下ろしてぇ♥ たぷついてるデカ乳に視線が奪われちゃってます♥ さっき散々匂いを嗅いでたから、制服の胸元が着崩れてぇ♥ 長ぁ~い谷間が丸見えですね♥」
ぬろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ にゅぷぷぷぷっ♥
ボクくんの視線の先には、乳汗をたっぷり吸ったことで白いワイシャツが透け、乳輪の色や形まではっきり見えるデカ乳が重そうに波打っている。そんなマゾメスの煽情的な姿にちんぽに浮いた血管が脈打つ。
「遠くから眺めるだけじゃなくてぇ♥ もっと近くで見てください♥ マゾメスのエロ肉がたっぷりついたドスケベボディに覆いかぶさってぇ♥ 見下ろしながら一方的に腰を打ち付けちゃいましょうか♥」
ぬぢゅっ♥ へこへこっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ばちゅんっ♥ たぱんっ♥
ハルに誘われるがままちんぽを根元までハメ入れたまま、彼女を閉じ込めるようにデカ乳に両手をついて覆いかぶさる。体位が変わったことでボクくんの体重も加わり、より膣奥への杭打ちピストンが捗り、オスの顔がどんどん蕩けていく。
「んぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ この体勢だとピストンの勢いが増してぇ♥ 肉ひだとずりずり擦れ合ってます♥ ぉっ♥ ぉほっ♥ ご主人さまもメス臭ぁ~いデカ乳が近くに迫っててぇ♥ 射精欲求が煮詰まっただらしなぁ~いお顔になっちゃってます♥」
たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅちゅっ♥ たぱんっ♥ ぬぢっ♥ ずちゅんっ♥
ひとコキするたびにふわとろおまんこが締め付け、カリ首が細かな肉ひだの上を滑るだけでキンタマの奥底から精子たちが誘い出される。何とか堪えようと乳肉を握りしめる指に力を込めるが、あっさりと指が食い込み踏ん張りがきかない。
「ぉっ♥ ぉぉっ♥ 慣れた腰つきでおまんこをほじくりながら、デカ乳をぎゅ~っ♥ って握り潰されたらぁ♥ ぉっ♥ ほっ♥ んんっ♥ 負け癖のついたおまんこがマゾイキしちゃいます♥」
たぱたぱっ♥ だちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ へこっ♥ ずりゅりゅっ♥ だちゅんっ♥
ハルはオスと同時に深い絶頂を迎えたいのか、なんとか腰を浮かせて強気ピストンから快楽を逃がそうと躍起になっている。しかし、ボクくんはそんなマゾメスの浅ましい努力もキンタマを叩きつけることでふいにし、射精欲求を高めていく。
「んっ♥ やんっ♥ はしたなぁ~くマゾイキしないように腰を動かしてるのにぃ♥ 勝手におまんこを浮かすな♥ もうすぐザーメンがひり出そうだから膣コキさせろ~♥ なんてかっこいいオスに迫られちゃってます♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ ずぷぷっ♥
彼女が腰をヘコつかせているせいでストロークが先ほどよりも長くなり、ちんぽが快楽を感じる時間もその分増える。それによって、尿道の中をゆっくりと昇り詰めていたザーメンが吸い出され、一気に射精欲求が高まる。
「んっ♥ ふっ♥ んぉぉ♥ ふぅうう♥ 我慢なんてしないでいいんですよ♥ このままムラつきを存分にぶつけながらおまんこの奥までちんぽを密着させてぇ♥ キンタマの中身を残らずコキ捨てる種付け射精♥ 私のためにいっぱい作ってくださった精子を子宮に泳がせてください♥」
たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ぬぢっ♥ たんたんたんっ♥ ずぷぷぷっ♥ たちゅんっ♥
甘イキを繰り返す膣肉はザーメンを掠め取ろうと子宮口の方向へとうねり、ボク君の射精欲求を休む暇もなく追い立てる。その上、媚びた声音でザーメンおねだりまでされて、大振りなピストンを振り下ろす。
「ぉっ♥ おぉっ♥ ガッチガチに勃起したちんぽが跳ねてます♥ んぉっ♥ ほっ♥ ほっ♥ ぉぉっ♥ カリ首を肉ひだに引っ掛けて、ゼリーザーメンを排泄……っ♥ ご主人さま専用のコキ穴をたっぷりマーキングしてほしいです♥」
だちゅっ♥ だちゅっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅんっ♥ たぱっ♥
お互いが腰を押し付け合って、傍から見れば中出しをすることしか考えていない歳の差ラブラブ変態カップルの様相を呈している。そのままボクくんはムラつく衝動のまま、ずっしりと重量感のあるキンタマを執拗に打ち付けて下半身に力を込める。
「おっ♥ おっ♥ ぉぉっ♥ 子宮口を付け狙う執拗なピストン……っ♥ 激しい腰振りで私もイきますからぁ♥ ふっ♥ んんっ♥ ご主人さまの濃ゆ~いザーメン全部ください♥ んぉっ♥ おほっ♥ ぉぉっ♥」
たぱたぱっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥
射精寸前のオスのひと際大きいピストンで子宮口を押し潰され、ハルは間抜けなオホ声を漏らしてボクくんの腰に足を絡める。一滴もザーメンを逃がさないようにする甘々ラブラブホールドにキンタマが優しく圧迫され、ちんぽを突き出したまま背をのけ反らせる。
「ぉぉぉっ♥ ぉっ♥ ~~~~っ♥ んぉっ♥ っっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ イく……っ♥ キンタマの中で限界まで熟成したザーメン♥ 子宮に流し込まれてマゾイキする……っ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥」
ぶびゅるっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぼびゅっ♥ どぷどぷどぷっ♥
亀頭の先端を吸い付いてくる子宮口にがっちりとハメ込み、尿道で詰まっていたザーメンを粘ついた音を立てて無遠慮に排泄していく。それと全く同タイミングでハルも絶頂し、ボクくんの頭をデカ乳へと抱き寄せながら、膣肉を不規則にうねらせる。
「んふぅ♥ ぉっ♥ ぉぉんっ♥ 精子がみっちり詰まってて、重たいザーメンだからぁ♥ 子宮にへばりついていってるのが分かっちゃいます♥ んぉぉっ♥ ぉっ♥ んんっ♥ 遠慮なくザーメンを叩きつけられてぇ♥ またイっちゃいます♥」
びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅるるるっ♥ びゅくっ♥
ハルは絶頂に耐えようと、ボクくんの腰に絡めた足の拘束を強めて快楽を散らそうとしている。しかし、ちんぽとの密着度が余計に上がり、興奮したオスの射精量が増したことで、余計にマゾイキを助長する結果となっている。
「ぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ 射精長すぎます♥ ただでさえ濃厚なゼリーザーメンなのにぃ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 子宮がいっぱいになっても追加で種付け……っ♥ んっ♥ キンタマを空っぽにするまで絶対に逃がすつもりがないのが伝わってきます♥」
びゅくくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅぶぶっ♥ びゅっ♥ びゅるっ♥ びゅっ♥
いつもはムラついたら即交尾して射精をしていたが、今日に限っては勉強が終わるまでお預けされていたため、いつも以上にザーメンがひり出てハルの子宮をザーメンまみれにしていく。
「ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ふぅうう♥ ふぅ~~……っ♥ ふぅ~~……っ♥ はぁぁ♥ いっぱい出せましたね♥ 子宮に中で精子がひしめき合っててぇ♥ 危険日じゃなくても妊娠させられちゃいそうです♥」
彼女を交尾専用メイドとして雇い入れてから今までで一番長い射精がようやく収まると、ハルに胸元へと抱き寄せられたまま力を抜いて倒れ込む。それを彼女は嬉しそうにデカ乳で受け止めながら、射精の余韻でビクつく腰を優しく撫で回す。
「しかもぉ♥ ご主人さまもちんぽが固ぁ~いままで、まだまだ交尾し足りないですよね♥ 私もぉ♥ ご主人さまが勉強をされてる間中、ず~っと交尾待ちして発情してましたから♥ おまんこをほじられたがってて疼いちゃってるんです♥」
濃厚な射精でへとへとになり腰が抜けかけているにもかかわらず、ちんぽはまだまだ固く勃起しているオスへ、彼女は甘ったるい媚び声で耳元に擦り寄りうるツヤリップをくっつける。オスの理性を蕩けさせる誘惑は、たやすくボクくんのちんぽをその気にさせ、精子混じりのカウパーがダマのように浮き出ては子宮口に吸い尽くされる。
「せっかく制服を着てますから♥ ワイシャツのボタンを締めたままパイズリしたりぃ♥ 後ろからのしかかりながらしがみついて、ちんぽをハメる立ちバックとか♥ ご主人さまの優越感を煮詰めるお下品な交尾をい~っぱいしちゃいましょうね♥」