SakeTami
マイナス
マイナス

fanbox


清楚系淫魔アイドルがファンに隠れて彼氏兼ご主人さまに特濃ザーメンを恵んでもらう背徳ラブラブ交尾する話

 壁際に設置された大型のモニターに映し出されたトーク番組が、カーテンまで閉め切られた薄暗い部屋を明るく照らす。モニターが大きすぎてもはやシアタールームと言っても差し支えがなく、この部屋の持ち主の趣味と相まってタワーマンションの上層階の居室に相応しい高級感のある家具で統一されている。


『今日のゲストは若者たちの間で人気沸騰中の淫魔アイドル、リナさんです!』


『みなさんこんにちはぁ~♥ リナです♥ 今日はよろしくお願いしますね♥』


 女性司会者の紹介に促され自己紹介をしているのは、男女ともに高い人気を博しているアイドルのリナだ。やや紫がかった長く伸ばされた黒髪と涼し気な切れ目のクールなイメージを与えるが、その間延びした甘さを感じさせる声は蠱惑的な雰囲気を感じる。


 アイドルとしての魅力もさることながら、淫魔としてオスを誘引するドスケベな体つきが男性ファンたちの注目を集めて逃がさない。未成年のメスには不釣り合いなアイドル衣装を押し上げるデカ乳、スカートで隠しきれないほどの安産型のデカ尻とそこから伸びる淫魔の尻尾と、同じ空間にいるだけでも性欲を掻き立てる。司会が男性であったとしたら、彼女の魅力にあてられて確実に勃起してしまっていたことが想像に難くない。


『リナさんはその素敵な歌声ももちろん人気の一つですが、なにより珍しいのは淫魔としての嗜好を一切封印して、人と同じ食事をしながらアイドルに専念していることですよね!』


『そうなんです♥ もともとアイドルとして恋愛だけじゃなく男性とも接触はしないようにしてるんですけどぉ♥ それだけだとファンの方は納得しないと思って♥ 今は人工の精液パックから栄養を摂ってるんです♥』


 そしてなによりも彼女の人気を押し上げているのが、アイドルとしての清楚なイメージを守るために精飲を一切していないと公表していることだろう。淫魔向けに精液パックが市販されているため、直接男性から搾精しなくても精液を摂取することが出来るが、それすらも断っており、淫魔でありながらアイドルとしての処女性を保っているという点がファンからの受けがいい。


『アイドルとしてのプロ意識が非常に高いですね! そんなリナさんにはスタジオで生歌を披露してもらいます! 先日リリースしたばかりの新曲を地上波初公開となりますので是非お見逃しなく!』


『この後もまだまだお話させていただきますから、最後まで見ていってくださね♥』


 大きめのソファーに体を預けて手持無沙汰に番組を見ていると、ちょうどそのタイミングで部屋の扉が開く。そこにはテレビで大々的に紹介されていた清楚系淫魔アイドルであるリナが通話を切ったばかりのスマホを片手に立っていた。


「せっかく来てくださったのに席を外しててごめんなさい♥ マネージャーさんから仕事の予定変更の連絡だったみたいで♥ 少し話し込んじゃいました♥」


 長い谷間が見えるほど胸元の緩い薄手のルームウェアと丈の短いショートパンツというラフな格好で、パンツの隙間から伸びた尻尾がゆらゆらと揺れている。このタワーマンションの一室は彼女の所有しており、トーク番組で男との接触を断っているという言葉とは裏腹に、頻繁に呼び出されては彼女の部屋に入り浸る半同棲生活を送っていた。


「あぁ、この前出演したトーク番組を見てたんですね♥ 歌の仕事だったりライブの準備をず~っとやってましたから♥ 久しぶりのトーク中心のお仕事で結構緊張しちゃいました♥」


 リナはそのままこちらの隣に腰かけると、露出度の高いドスケベボディをぴったりと密着させながらモニターの方へと視線を向ける。ふと視線を下に向けるとこちらの体に彼女の尻尾が絡みついており、ただでさえオスのムラつきを掻き立てるメスが近くにいるだけで下半身に血液が集まるのに、いちゃつこうとしているのが透けて見え余計に勃起が促される。


「あはぁ♥ まだ隣に座っただけなのに、体をもぞもぞ動かしてどうしたんですかぁ~?♥ くすくすっ♥ せっかくですから、こうやってくっつきながら一緒にテレビを見ましょうか♥」


 彼女とはもともとアイドルとただのファンの一人という関係で、駆け出しだった頃から応援していた。しかしファンイベントに参加するようになると、彼女から事務所に黙って二人きりのオフ会に誘われるようになり、それからというものの次第に合う頻度が多くなり、今ではとある目的もありほぼ毎日逢瀬を重ねていた。


「それともぉ♥ 先にこのガッチガチに勃起したちんぽを鎮めてぇ♥ キンタマの中でじっくり煮詰めたザーメンを絞り尽くした方がいいですかね♥ 私も少~しお腹がすいちゃいましたから♥ ご主人さまのザーメン、つまみ食いしたいかもです♥」


 こちらがムラついていることを最初から見抜いていたリナは、ドスケベボディを擦り寄せながら声を潜めて吐息を吹きかける。そんな先ほどまでテレビに映し出されていた清楚で可愛らしいアイドルとしての彼女とのギャップにキンタマが脈打ち始める。


「やんっ♥ 大好きなアイドルから、ご主人さま~♥ って、甘ぁ~く媚び倒されてぇ♥ 優越感がムラつきまくりですね♥ アイドルとして色んな人に愛想を振りまくことはありますけどぉ♥ こんなあからさまに媚びを売るのはご主人さまだけですよ~♥」


 オスを誘惑するために尻尾だけではなく指までも絡め合わせ、恋人握りをしてくる。清楚な顔立ちとは相反して、オスの性欲を刺激するために露出度を高め、淫魔らしい捕食者のような視線を向けている。


「トーク番組では男の人とは絡みませ~ん♥ ザーメンなんか食べずに人工精液で我慢してぇ♥ ファンの方の期待を裏切らないようにしてま~す♥ なんて清楚ぶってたくせにぃ♥ 裏では自分好みのねばねばザーメンのオスを捕まえて、交尾三昧なんてことがバレたら幻滅されちゃいそうですね♥」


 大好きなオスをご主人さまと呼び、媚びへつらいながらも、わざとらしく優越感を刺激する言い方で挑発してくる。その上、長い乳肉の谷間を見せつけるように屈み込み、淫魔特有の催淫フェロモンをこれでもかと振り撒いていく。


「ご主人さまと出会う前はちゃんと事務所の方針通り、偽物の代替ザーメンばっかり食べてましたよ♥ でもでもぉ♥ こんな不味い偽物なんかじゃなくて本物のザーメン欲しい♥ おまんこがムラつくから手ごろなオスでも襲ってやろうかな~♥ なんて考えてるところにぃ♥ 美味しそうな臭いをむんむんに振り撒くオスが現れたら、逃がすことなんて出来ないです♥」


 当時のことを思い起こさせるために、彼女と初めて対面した時の心情を詳らかに語ってくる。気が付くと彼女の手のひらがこちらの内ももに置かれており、パンパンに突っ張ったテントの脇を掠めていく。


「握手会に参加してくれたオスを勢い任せにオフ会に誘った挙句、先走ったカウパーの臭いでムラつきすぎて土下座懇願♥ 清楚ぶってる淫魔アイドルのくせに、ザーメンを恵んでください♥ 都合の良いメスでいいですから、交尾奴隷として飼ってください♥ なんておねだりしちゃってました♥」


 ファンとはいえさすがにほぼ初対面のオスを呼び出した上で、性欲に浮かされた頭でザーメンを強請ったのは恥じらいがあったのか、白い頬に朱が差している。しかし、その瞳は淫欲に染まっており、それすらも快楽として感じている。


「ご主人さまも困惑してましたよね♥ 大好きなアイドルから呼び出されたかと思ったら勝手に発情されてザーメンを求められちゃいましたから♥ それなのにぃ♥ 状況を読み込めてない頭とは反対にちんぽは勃起しまくり♥ 考えるよりも先に、このメスと交尾したい♥ なんて考えてて、本能のままに受け入れちゃってましたよね♥」


 たしかに彼女の言う通り初めは困惑したが、そもそも会っただけでカウパーを滲ませてしまう程興奮をして、どこか期待をしていたため誘惑に抗えず、結果として彼女に連れられるがままホテルへと足を踏み入れて行っていた。


「あの時のご主人さまもぉ♥ と~ってもかっこよかったですよ♥ メスのことなんて一切お構いなしのがっついた腰振りでおまんこほじり♥ マゾメスのくせに清楚ぶりやがって~♥ 今までキンタマをイラつかせた分のザーメンを注ぎ込んでやる~♥ ってキンタマが空になるまで種付けしてましたね♥」


 ただでさえオスのムラつきを掻き立てるドスケベボディのメスがセックスアピールしてきている上に、淫魔特有の催淫フェロモンをこれでもかと振り撒いてくるせいで理性などあっさりと削り取られ、ゴムを着けていないことすら頭から抜け落ちてひたすらに生中出しを繰り返していた。


「あのたった一回の交尾で格付けまで完了しちゃいましたから、このオスはザーメンだけじゃなくて交尾まで優秀なんだ~♥ って、分からせられちゃいました♥ その証拠に、身も心も屈服したせいでぇ♥ 淫紋まで刻まれちゃったんですよ♥」


 リナはルームウェアの裾をまくり上げると、下腹部のちょうど子宮の真上あたりにうっすらと仄暗く光る淫紋が刻み込まれていた。どこか子宮をイメージさせる禍々しいハートマークの淫紋は、彼女の興奮度合いに応じてその輝きを増している。


「この淫紋はぁ♥ 本来は不特定多数のオスと交尾するはずの淫魔が、一人のオスに負けた証拠♥ 他のオスから一切精吸できなくなる代わりに、ご主人さまとの交尾が何倍も気持ちよくなって搾精効率まで上がるんです♥」


 初めての交尾の最中に、リナのドスケベボディにしがみつき、射精欲求に浮かされながら好き好きとムラつきごとぶつけた際に淫紋が発現した。淫魔の膣内はただでさえオスの精液を搾り取ることに特化しているくせに、淫紋のせいで目の前のオスのちんぽにだけ媚び倒せるように形を変え、結果としてキンタマが枯れ果てるまで搾り取られていった。


「でもでもぉ♥ 清楚キャラでアイドル業をしてますから、これのせいでお腹が露出してる衣装を着れなくなっちゃいました♥ 普段は見えないですけど、ご主人さまのことを想うだけで活性化♥ ご主人さまのザーメンをほとんど毎日いただいてることがファンの方たちにもバレちゃいます♥」


 アイドルとしてのキャラクターを守るために外面は取り繕っているが、大好きなオスの前では淫魔としての本性を隠さずドスケベなセックスアピールを繰り返している。そんなオスとして求められるという優越感でちんぽが跳ね、滲み出たカウパーがパンツへと染み込んでいく。


「やんっ♥ アイドルを自分のものにしたことを再確認してぇ♥ ムラつきが高まっちゃいましたね♥ ただでさえご主人さまはオスの臭いが濃ゆいのにぃ♥ 余計に私好みの蒸れたエグ~い臭いになってます♥」


 自分であっても思わず顔をしかめてしまうような性臭も、淫魔にとってはムラつきを煽る臭いでしかなく、ドスケベボディを寄せて肺いっぱいに臭いを取り込んでいる。そうしてオスの考えていることを見抜いたリナは、コソコソと囁きかけてくる。


「そんな射精欲求を煮詰めまくりなちんぽはぁ♥ 私がたっぷり媚び倒しながら性欲解消のお手伝い♥ まずはカウパーがじわついてシミになっちゃってるズボンを脱がせちゃいますね♥」


 パンパンに張り詰めてズボンを押し上げているちんぽを外に出すために、彼女はソファーから降りオスの前に跪くと手を伸ばしてくる。彼女と交尾しやすいようにズボンのウエスト部分は紐で絞ってあり、彼女は蝶結びにされたそれを引っ張ると簡単に緩めてふちに指をかける。


「ご主人さまの固ぁ~いちんぽが引っ掛からないようにズボンを引っ張りながらぁ♥ んっ♥ あはぁ♥ 腰を上げていただきありがとうございまぁ~す♥ このまま下ろしてぇ……♥ んっ♥ っしょ♥」


 オスを煩わせないように彼女手ずからパンツの中に手を入れて、オスの下半身を露出させる。期待感のこもったちんぽは、カウパーの糸を引きながら、ぶるんっ♥と勢いよく飛び出て彼女の目の前で強烈な臭いを振り撒く。


「は~い♥ ちんぽをお外に出せましたよ♥ 淫魔のフェロモンを毎日浴びてぇ♥ おまんこをほじくろうとカウパーを纏わせながら完全にバキついちゃってます♥ それにぃ♥ んぉ♥ ぉぉっ♥ ちんぽくっさ♥ んふぅ♥ 直で嗅ぐと余計に臭いが強いのが分かります♥」


 ソファーに深く腰かけるオスの前でリナは床に正座しながら、臭い立つちんぽへと鼻先を近づけて荒い吐息を吹きかけてくる。テレビに映る清楚なアイドルとしての顔とは似ても似つかない、チン媚びマゾ顔のメスとギャップにちんぽに浮き出た血管がドクドクと脈打つ。


「目の前のメスはご主人さまに従順なメスだぞ~♥ 清楚なふりして大好きなオスからザーメンを搾り尽くすことしか考えてないドスケベなメスなんだ~♥ ってことを見せつけるためにぃ♥ まずはキンタマにご挨拶からしていきますね♥」


 オスの足の間に体を潜り込ませ、オスの視線の先に長乳の谷間が来るように見せつけながら、リナは手を皿のようにしてカウパーをべったりとへばりつかせたキンタマをうやうやしく持ち上げる。そのままゆっくりと唇を近づけると、手入れの行き届いたうるツヤリップを押し付けてくる。


「ん~~っ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ んむっ♥ ちゅぷっ♥ にちちっ♥ んんっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽっ♥」


 快楽に浮かされ反応が鈍くなっているオスにも伝わるように、ねちっこくキスをまぶしてはわざとらしくリップ音を鳴らしている。吸い付いて薄く張ったカウパーの膜を引き剥がしては、そこに唇を押し当ててリップ跡を残していく。


「んふっ♥ ちゅぷっ♥ ぬちゅっ♥ んまっ♥ ちゅぷっ♥ ちゅぽっ♥ ぬちゅちゅっ♥ むちゅっ♥ んんっ♥ ちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ んふぅ♥ んれぇぇ♥ ちゅぷぷっ♥ れろれろれろぉ♥」


 オスにより快楽を与えるために、リナはキスだけではなく舌先をキンタマに這わせて舐めしゃぶってくる。唾液を滴らせたそれはキンタマに纏わりつき、表面に浮いた脂すらも掠め取っては美味しそうに嚥下していく。


「ちゅぷぷっ♥ ちゅぱっ♥ はぁぁ♥ たった半日会ってないだけなのにもうキンタマがずっしり重くなってますね♥ 唇で吸い付いて押し揺らすたびにビクビク跳ねててぇ♥ 媚びたキスをまぶすたびに精子を作り溜めてるのが伝わってきます♥」


 唇とキンタマの間にザーメンと唾液の混ざった粘液の糸を引きながら、彼女は恍惚とした吐息を漏らす。ザーメンを今もなお作り続けているキンタマはパンパンに膨れ上がり、そのコキ捨て先を求めるように中で精子たちが跳ね回っている。


「ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ カウパーまで根こそぎ啜り上げてぇ♥ 舐めしゃぶって綺麗になったキンタマにリップ跡をつけてマーキング♥ 他のメスに盗られないように、このオスは私のもので~す♥ 精子一匹すら残らず私が独占します♥ なんてアピールです♥」


 清楚系淫魔アイドルなどと言うドスケベな肩書のメスに媚び倒され、他のメスに目移りする余裕などないにもかかわらず、彼女は熱心に愛情を伝えてはオスを悦ばせてくる。そんないじらしい独占欲が行動となって表れ、隙間がなくなるまでリップ跡をつけている。


「やんっ♥ 悪いオスのお顔で見下ろしてぇ♥ キンタマに媚び倒してるメスのキス顔をじ~っと見つめてムラつきを溜め込んでます♥ 垂れ落ちたカウパーはデカ乳の谷間で受け止めてますから♥ おかずに最適ですね♥」


 オスに見下ろされていても彼女は隠すそぶりはなく、むしろわざとらしく唇を突き出してキス顔を見せつけてくる。テレビではファンに街頭インタビューをしており、彼らが口々に彼女を誉め称えるたびに、そんなメスに奉仕させているという優越感が湧き上がってくる。


「くすくすっ♥ リナちゃんの一番の魅力はぁ♥ 淫魔なのに清楚なところ、ですって♥ 淫魔がザーメンを摂取しないなんてあるわけないじゃないですか~♥ ご主人さまの濃ゆ~いザーメンを味わったら、人工精液なんて二度と口に出来ないです♥」


 勘違いしたファンの発言を取り上げては、そんな彼らを小ばかにしては目の前の大好きなオスを立ててくる。彼女のあからさまな媚びた言葉にも気を良くしているオスに、さらに畳みかけるべく熱のこもった吐息を振り撒く。


「やぁん♥ 清楚系淫魔アイドルのリナはぁ♥ ご主人さまのザーメンなしじゃ生きていけませ~ん♥ 愛想をつかされないように優秀なメスだってところを見せつけて、繁殖欲求旺盛な精子を恵んでもらえるように媚び倒しますね♥」


 彼女を見捨てる可能性など皆無だが、リナもそれを承知でオスのザーメンに依存していることを囁きながら誘惑している。むしろこちらこそ彼女との交尾無しでは生きていけないほど依存しきっているのに、極上のメスから一方的に求められるという悦楽を与えてくる。


「ご主人さまはどれだけ私が貢ぎたい♥ っておねだりしてもお金を受け取ってくれませんから♥ 代わりにいっぱい貯金してるんですよ♥ そのお金はご主人さまとの結婚資金に充ててぇ♥ ゆくゆくは交尾してるだけで暮らしていけるようにしちゃいます♥」


 その上彼女は愛情を示すために、アイドル業で稼いだお金のほとんどを差し出そうとしてきたためそれを固辞すると、今度はその金をオスにも見える形で別口座に入れ、結婚をチラつかせてくる。


「あぁ♥ もちろん結婚資金って言ってますけどぉ♥ それはご主人さまへの愛情を拗らせたマゾメスが勝手に貯め込んでるだけ♥ 交尾奴隷ごときが調子に乗るな♥ そのお金は遊びに使うから全部寄こせ♥ なんて命令されたら、預金通帳ごと丸ごと差し出しますから♥」


 大好きなオスに袖にされ、一方的に搾取されることすらマゾメスにとってはご褒美でしかなく、自分で口にしながらリナのデカ尻がヘコヘコと揺れて絨毯に愛液のシミをいくつも作っている。


「やぁん♥ オスにとって都合の良いことばっかり囁かれてるせいで、ちんぽのビクつきが大きくなってきましたね♥ ただでさえ淫魔との交尾でザーメンを作りやすい体質になっちゃってるのにぃ♥ キンタマにキスされながら誘惑されて射精が近くなってます♥」


 彼女の吐息がかかるたびにちんぽが大げさなまでに跳ね、じっくりと煮詰めたザーメンをひり出そうと躍起になっている。オスと関係を持ち始めてからすべての射精に関わっているリナは、我慢の限界を見抜くことなどたやすく、脈打つちんぽへとその唇を近づける。


「このままだと緩~い快楽で精子が滲み出て、あちこちに飛び散っちゃいますから♥ そうならないようにドスケベアイドルのお口オナホで甘々ホールド♥ 一滴残らずお口で受け止めて、ザーメンを全部食べ尽くしちゃいます♥」


 大好物である好いたオスのザーメンが無駄になるのが我慢ならないとばかりに、彼女はだらだらとカウパーを漏らす亀頭の先端の前に居座る。そうして、口腔を見せつけるように開き、唾液まみれの長い舌を揺らめかせる。


「ご主人さまお気に入りの、射精寸前のちんぽとラブラブベロチュー♥ 頬をへこませながらちんぽにしゃぶりついてぇ♥ 尿道を昇ろうとしてるザーメンを啜り上げて、射精欲求を追い立てていきますね♥」


 べちんっ♥と舌先を亀頭に押し付けながら転がして、味見をするように転がしている。そのまま、期待感のムラついたちんぽを唇で優しく挟み込むと、下品な水音を立てて口腔へと押し込んでいく。


「んれぇぇ♥ にちゅっ♥ ぁむっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ んんっ♥ ちゅぶぶっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぱっ♥ んむっ♥ じゅぷぷっ♥」


 宣言通り頬をへこましながらちんぽにしゃぶりついてきているため、柔肉が纏わりつき出っ張ったカリ首を撫で上げてくる。ちんぽの根元まで押し込んだかと思うと、舌をのたうたせ裏筋を舐めしゃぶりながら快楽を与えている。


「ちゅぶぶっ♥ ぢゅぷぢゅぷっ♥ じゅるるるるっ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ んぶっ♥ んぶっ♥ ぬちゅんっ♥ ん~~っ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅるるっ♥ ぬちゅんっ♥」


 先ほどまでのキンタマ媚びキスがお遊びに思えるほど、射精欲求のみを追求してザーメンをぶっこ抜く動きに腰が引けそうになる。それを見越したリナは頭を股間に潜り込ませ、ソファーと彼女のうるツヤリップで挟み撃ちにして快楽の逃げ場をなくす。


「ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぬちゅんっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ にゅるんっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぶちゅんっ♥ ぬぽっ♥ にゅるにゅるっ♥ にちゅんっ♥ ぢゅるるっ♥」


 ちんぽを引き抜くときには窄めた唇でカリ首を弾き、すっぽ抜けるギリギリまでストロークするため、ちんぽ全体に彼女の舌が這い回りザーメンが昇ってくる。その上、奉仕精神にあふれたマゾメスはオスに最高の射精を確約するために、唇の動きに合わせてデカ乳を振り乱し、乳肉を波打たせておかずを提供してくる。


「んっ♥ んふぅ♥ くすっ♥ ちゅぶぶっ♥ にゅるんっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ ちゅぽっ♥ れぇぇ♥ ぬちゅんっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ れろれろれろぉ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


 自分で性欲処理をするよりも何倍も気持ちいい極上のフェラ抜きに晒され、性欲過多のオスが堪えることなどできるはずもなく、ザーメンをひり出そうと縮み上がったキンタマがビクつく。そんな射精寸前のオスを上目遣いで見上げながらリナは嗜虐的に目を細めると、不意打ち気味に両手でキンタマを鷲掴みにすると、絶妙な力加減で揉みしだく。


「ふぅうう♥ ふぅうう♥ ちゅぶぶっ♥ にゅるんっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぽっ♥ んんっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅぶぶぶぶっ♥ にゅるんっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥」


 身動きが取れない腰をくねらせ、ザーメンをコキ捨てようとしているところに、風俗嬢顔負けの亀頭を舐めしゃぶりながらのキンタママッサージによって、荒々しい呼吸が乱れつま先にまで力がこもる。


「んぶっ♥ んんっ♥ ふっ♥ んふぅ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぱっ♥ むちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ちゅぷっ♥ にゅるるっ♥ ごきゅっ♥」


びゅぶぶっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぼびゅるるるるるっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥


 彼女の指圧に促されるまま、腰をビクつかせて粘り気の強いザーメンが尿道を一気に駆け上る。ベロチューでちんぽに媚び倒しながらリナはそれを受け止めると、わざとらしく喉を鳴らして嚥下していく。


「じゅぷぷっ♥ んむっ♥ んれぇぇ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ んっ♥ ごきゅごきゅっ♥ んんっ♥ ちゅぷっ♥ じゅるるるるっ♥ れろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥」


ぶびゅびゅっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥


 射精の勢いを途切れさせないために、キンタママッサージとカリ首を舐めしゃぶるラブラブベロチューによって容赦なく快楽を与え、オス好みの下品な種乞いテクニックを見せつけては、ひり出された精子を一匹残らず啜り上げる。


「にゅるにゅるっ♥ ちゅぷんっ♥ ぬちゅぬちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぱっ♥ んふぅ♥ ちゅぅぅぅぅぅっ♥ ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ れぇろれぇろ♥ ぢゅぱっ♥ ちゅぷぷっ♥」


ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくっ♥


 永遠にも思えるほど永かった射精は、作り溜めていたザーメンをひり出したことでようやく落ち着きを見せる。リナはその間中ずっとちんぽを舐めしゃぶりながら、一滴もザーメンをこぼすことなく食べ尽くし、淫紋をほのかに光らせている。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ……ちゅぽんっ♥ んふぅ♥ 射精お疲れ様です♥ ゼリーみたいに凝り固まった濃厚なザーメンでしたね♥ 飲み干そうとすると喉に引っ掛かってぇ♥ 精子が大量にひしめき合ってるのが伝わってきました♥」


 小気味いい間抜けな音を立てて、尿道にへばりついたザーメンまでも吸いつくすと、ようやく彼女のベロチューから解放される。ねちっこく舐めしゃぶられたせいかほんのりと亀頭が赤みを帯びているものの、催淫効果のある唾液を塗りたくられていたことで射精した直後とは思えないほど固く反り返っている。


「繁殖能力が高くてオスとして優秀なご主人さまにしか出せない、私好みの特濃ザーメン♥ そんな清楚ぶってるマゾ淫魔を虜にしちゃうザーメンをたっぷりコキ捨てていただきましたから♥ 胃の中がタプタプです♥」


 恍惚としたザーメン臭い淫靡な吐息を漏らすリナは、テレビに映る愛想を振りまくアイドルとしての顔と似ても似つかず。それを目の前のオスにしか見せていないという事実にちんぽにイラ立ちが募る。


「アイドルのくせにファンの男の人にガチ恋してぇ♥ ザーメン中毒の浅ましいメスにさせちゃった自覚が出まくり♥ お顔がにやけちゃってますよ~♥ しかもぉ♥ こんなに射精したはずなのにキンタマがフル稼働してて、もうずっしり重たくなっちゃってます♥」


 キンタマを鷲掴みにしたまま労わるように優しく指を這わせると、重量感を覚えるほど彼女の指にのしかかり、精子たちが充填されていることが分かる。リナもちんぽにこれでもかと媚び倒していたことでおまんこが疼いており、無意識に小さくヘコつかせてはオスを誘惑している。


「すぐにザーメンを溜め込んじゃうご主人さまはぁ♥ フェラ抜き程度じゃムラつきを完全に解消しきれませんよね♥ それじゃあ……♥ 清楚系淫魔アイドルのドスケベおまんこを使ってぇ♥ 作ったばっかりの精子をコキ捨てるのはいかがですか?♥」


 リナはキンタマを両手で包み込むとマゾメスの発情フェロモンとともに閉じ込めて媚びを売りながら、交尾を提案してくる。マゾメスに返事をするよりも先にキンタマが跳ねて受け入れてしまう。


「私のおまんこもザーメンを欲しがっててぇ♥ いつも以上に締め付け抜群♥ ご主人さまのちんぽに肉ひだをたっぷり絡ませて、子宮に密着させた種付けをおねだりしちゃうと思います♥」


 彼女のアイドルとしての仕事が忙しいとき以外は、毎日と言っていいほど交尾に耽っているにもかかわらず、膣肉の感触を思い起こさせる媚びた声音のせいでダマになったカウパーが次々と浮き出てきては彼女の乳肉へと垂れ落ちる。


「そんなご主人さまに心の底からガチ恋しちゃってる清楚系淫魔アイドルのおまんこを独占して、好き勝手に腰を打ち付けられちゃいます♥ 淫紋によって感度も良くてぇ♥ ご主人さまのちんぽだったらすぐにマゾイキさせられちゃうマゾ穴を使い潰して、目いっぱい種付けしちゃいましょう♥」


 先ほどコキ捨てて分以上のザーメンを溜め込んだキンタマは、リナの手のひらの中で力強く脈打ち交尾を待ち望んでいる。もとより抗う気などなく、おまんこを使わせろ、とメスへの気遣いも何もない命令口調で交尾を要求する。


「は~い♥ かしこまりました~♥ せっかくですから、いつもご主人さま専用のヤリ部屋として使われて、交尾臭が染みつきまくりな寝室じゃなくてぇ♥ このソファーでしちゃいましょうか♥」


 オスの横柄な態度にも彼女は文句ひとつ漏らさず、むしろ自分よりも立場が上のオスから命令されるのは当然とばかりに嬉しそうに受け入れている。そうして、寝室へ向かおうと腰を浮かしかけるオスを引き留めて、既に交尾の準備は出来てるとばかりにショートパンツを脱ぎ捨てると、ガニ股に足を開いて見せつける。


「テレビをつけっぱなしにしたままマゾメスのドスケベボディを貪るラブラブ交尾♥ ファンの方たち向けに愛想を振りまいてるアイドルのリナとぉ♥ ご主人さまにだけ媚びを売ってるマゾメス交尾奴隷としてのリナを見比べてぇ♥ テレビに出演するくらい人気のアイドルをハメ潰してるって自覚しながら優越感を煮詰めちゃうんです♥」


 いつでもオスを誘惑できるように身に着けた、清楚とは程遠い布の少ない下着は愛液をたっぷりと吸い上げておまんこの割れ目まで透けて見えるほど湿っている。それをドスケベ蹲踞で何の恥じらいもなく晒し、ガッチガチに勃起したちんぽを挑発する。


「この前みたいに私が上にのしかかってぇ♥ 長ぁ~いデカ乳をご主人さまの目の前にぶら下げながらヘコヘコ杭打ちピストンでもいいですけどぉ♥ 今日のご主人さまはマゾメスをやり込めたい♥ って欲求が強そうですから♥ 寝そべったマゾアイドルに覆いかぶさる寝バックなんていかがですか?♥」


 こちらが一言も発さずとも、オスの気分を見抜いたリナが気に入りそうな体位を提案してくる。むわむわと湯気が立ちそうなほどホカついた、愛液まみれのおまんこを見せつけられ、理性が蕩けているため、それが良いとばかりに簡単に提案に乗り、グイグイと彼女の腕を引きソファーへと連れ込む。


「あはぁ♥ 完全に寝バックでハメ潰す気満々になっちゃいましたね♥ ご主人さまも待ちきれないみたいですし、これ以上焦らすとキンタマが辛くなっちゃいます♥ それじゃあ、ソファー、失礼しますね♥」


 家主も家具も彼女の所有物だが、わざわざオスにお伺いを立ててからソファーの上に乗る。そのまま、性欲のこもった流し目を送りながら、こちらにデカ尻を向けたままソファーにうつ伏せになる。


「こうやって寝そべってぇ♥ ご主人さまにデカ尻を差し出しちゃいます♥ 後はご主人さまが自分の意思で覆いかぶさって、好きなだけ腰を打ち付けられるように足を軽く開きますね♥」


 背中側から見てもうつ伏せに寝たことで潰れたデカ乳がはみ出ており、折れそうなほどくびれた腰やデカ尻と相まって、視線を向けるだけで性欲が掻き立てられる。彼女の足に跨ったままおまんこに張り付く薄布へと指をかけると、にぢっ♥と透明な糸を引きながら脱がせていく。


「んっ♥ やんっ♥ 愛液がべったり染みついたパンツを脱がされちゃいました♥ それだけでもオナネタとして最適でぇ♥ オスの理性を削っちゃうドスケベ下着を放り捨てて、ぴったり閉じられたおまんこにロックオンされちゃってます♥」


 甘ったるい匂いを振り撒くそれを捨て置くと、媚肉がたっぷりついたデカ尻を掴んで左右に開き、トロついたおまんこを露わにさせる。大して力を込めていないにもかかわらず指が食い込む柔肉と、その奥に待ち構える淫魔の極上のコキ穴に誘われ、跳ねそうになる腰を抑えつけながら亀頭の先端を触れ合わせる。


「んっ♥ くすっ♥ おまんこの入り口にガッチガチに固ぁ~いちんぽが押し付けられてるのが分かります♥ このまま思いっきりハメ入れてぇ♥ 淫紋を活性化させてる、ご主人さまのザーメン中毒の淫魔アイドルと交尾しちゃってください♥」


 その気になればいくらでもオスの理性を削り取り、彼女好みの荒々しい交尾しかできない繁殖欲求剥き出しのオスに出来るのに、わざとオスの意思を残して誘惑するだけに留めている。そんな強いオスにやり込められたがっているマゾメスの膣肉へと腰を突き出しながら、我が物顔で押し入れていく。


「おっ♥ ぉぉっ♥ んんっ♥ ご主人さまのちんぽ♥ おまんこのお肉を押し退けながらゆっくり奥まで入ってきてます♥ 大好きなオスに媚び倒すために、エラばったカリ首に肉ひだを絡ませてぇ♥ お出迎えしちゃいます♥」


ずちゅずちゅっ♥ ずぷぷぷぷぷぷぷっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずちゅっ♥


 両手でも数え切れないほど交尾をしてきて、膣肉がちんぽの形をしっかりと覚えているくせに締め付けは強く、膣肉に引っ掛かるたびに低い嬌声がオスの口から漏れ出る。挿入しただけで腰が抜けかけるほどの快楽に、背中を丸めながら彼女のドスケベボディにのしかかり体重を預ける。


「んぉっ♥ んふぅ♥ ちんぽの根元まで押し込むだけで快楽が強くてぇ♥ マゾメスの体にしがみついちゃいましたね♥ ご主人さまの腰のビクつきが伝わってきてぇ♥ 体重もかかってますから子宮口が押し潰されちゃってます♥」


 リナはオスがのしかかったことで、子宮口にぴったりと密着した亀頭が押し上げて低いマゾ声を上げている。淫魔のおまんこはオナホなんかよりも圧倒的に気持ち良く、挿入時に引っ掛かる狭くて柔らかい膣肉の感触だけで射精欲求が込み上げてくる。


「ふっ♥ ふっ♥ んぉっ♥ おっ♥ そんなあちこちで無意識にムラつきを誘発してくるドスケベおまんこを満遍なく擦り上げながらぁ♥ デカ尻を押し潰す力強いピストン♥ んぉぉっ♥ んふぅ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥」


ずちゅっ♥ ずりゅずりゅっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ にちゅっ♥ ずちゅんっ♥


 その上、こちらが動かずとも肉ひだがうねり、勝手にザーメンを搾り取ろうと絡みついてはちんぽと膣肉の数ミリもない隙間を埋め立ててくる。オスの僅かに残ったプライドが奮い立たせ、無様に射精しないように肉ひだを振り払うと、腰を振り上げて交尾を始める。


「腰をぺちんっ♥ ぺちんっ♥ ってぶつけてぇ♥ デカ尻をクッション代わりにしてキンタマを叩きつけられちゃってます♥ ご主人さまにのしかかられながらピストンされるだけで、愛されてる実感が湧いてきちゃいますね♥」


ぶちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ たちゅっ♥ たちゅんっ♥ ずぷぷっ♥ にちゅっ♥


 オスを射精することに特化した膣肉に纏わりつかれ、テクニックも何もない腰の引けたピストンになってしまうが、そんな腰振りでもマゾメスのムラつきを誘発し、膣肉をきゅ~っ♥と締め上げてくる。


「んっ♥ くすっ♥ ご主人さまは気にされてますけどぉ♥ 腰振りは全然情けなくなんてないですよ♥ むしろ私のおまんこに夢中になってるんだ~♥ って分かりますし、おまんこの天井のところばっかりほじられて、私も下品な声が漏れちゃいます♥」


へこへこっ♥ にゅぷんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ずりゅんっ♥ たぽっ♥ ずちゅんっ♥


 そんな情けない腰振りのオスをリナは褒めそやし、自信を付けさせてくる。それも彼女のリップサービスなどではなく、腰振りに合わせてうねる膣肉のおかげで本心から交尾に心酔していることが伝わる。


「んぉぉっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ マゾメスを甘イキさせることが出来てるって分かったからぁ♥ ピストンが捗ってます♥ 淫魔のくせにご主人さまのちんぽしか知らない一途なコキ穴をほじくるの最高~♥ 栄養に変換できないくらいザーメンを注ぎまくって、子ども産ませてやる~♥ なんて性欲まみれのピストンになってます♥」


にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ぶちゅっ♥


 本能のままに腰を深くまで押し込むと、それに応じるようにちんぽ全体に肉ひだが纏わりつき、粘り気の強い愛液と合わさって腰が何度も跳ねそうになる。そんなあっという間に昇り詰めそうになる射精欲求を落ち着かせるために、ピストンの質は維持したままストロークを短くしていく。


「やんっ♥ 私のおまんこを使って、床オナしちゃってるじゃないですかぁ~♥ そんなことしちゃったらぁ♥ マゾ淫魔のびっしり生え揃った肉ひだまみれのおまんこじゃないと満足できなくなっちゃってぇ♥ 普通の女の人のおまんこでイけなくなっちゃいますよ~♥」


ずりゅんっ♥ ぬちゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ ずぷずぷっ♥ たぱんっ♥


 咎めるような口調だが、その口元は緩み切っており、オスにおまんこを使われることに悦びを見出している。彼女との交尾にドハマりしすぎて既に他のメスと交尾したい欲求など全くないが、彼女もそれを分かっていながら引き合いに出して挑発してくる。


「んふぅ♥ あはぁ♥ リナのおまんこ以外興味ないから問題ない♥ キンタマが少しでも重くなったらこの交尾穴で膣コキオナニーするから使わせろ♥ なんてオスの魅力溢れまくりの最低な告白♥ でもでもぉ♥ 私はご主人さまの交尾奴隷ですから♥ 本能の赴くままに好きに使い潰してください♥」


にゅるんっ♥ にゅるんっ♥ だぱんっ♥ ヘコヘコっ♥ ずるるるるるるぅ♥


 普通の女性であれば即座に幻滅する、メスをオナホとしてしか見ていない発言も、マゾメスにとっては子宮を疼かせる殺し文句でしかなく、彼女自身も膣肉を締め上げてムラついていることをアピールしている。


「ふっ♥ ふっ♥ おぉっ♥ ふぅうう♥ 執着のこもった腰ヘコピストン来るぅ……っ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ マゾメスの蕩けた顔を見下ろしながら、テレビで清楚ぶってるアイドルとしての姿と見比べてぇ♥ ちんぽがますます固くなってますね♥」


たぱんっ♥ だちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ にちゅにちゅっ♥


 なまじアイドルとしてのリナを見ている期間の方が圧倒的に長かったため、デカ尻を押し潰されながらこちらに流し目を送るマゾ顔を見るたびにキンタマがざわつく。ゆったりとした大きめなソファーとはいえ、身動きが取りづらく余計に彼女との密着度が上がっていく。


「ぉっ♥ おっほぉぉ♥ ぉんっ♥ おまんこに完全に体重が乗っかっちゃってぇ♥ カリ首の返しを上手に使ってねばねばの愛液を掻き出されてます♥ おかげでソファーにもいっぱいシミが出来てぇ♥ 寝室だけじゃなくリビングまで交尾部屋としてマーキングされちゃいそうです♥」


ずりゅりゅっ♥ ずぷっ♥ たちゅんっ♥ にゅぽっ♥ ずちゅんっ♥ だぱっ♥


 彼女のマゾ顔をじっくり眺めてキンタマをイラ立たせながらテレビの方へと視線を向けると、リナと同じ事務所に所属する後輩のグラビアアイドルに彼女の印象をインタビューするというコーナーに移り変わっていた。


「やぁん♥ 交尾しながら別のメスに目移りするのやめてくださぁ~い♥ あの子よりも胸が大きくてぇ♥ よっぽどグラドル向きのドスケベボディのくせに清楚系アイドルなんてやってるマゾ淫魔の方がぁ♥ ご主人さまの交尾欲求を満たせますよ~♥」


にゅぷにゅぷっ♥ たちゅんっ♥ ぶちゅっ♥ にゅるんっ♥ ずちゅずちゅっ♥


 たまたま視線を向けた先にグラドルの映像が映っただけだが、リナは対抗するように自身のメスとしての優秀さを強調させてオスの視線を独り占めしようとしてくる。そんないじましいマゾメスに対して嗜虐心が芽生え、わざとグラドルのインタビューに視線を向けたまま腰を振り乱す。


「んぉぉっ♥ ぉっ♥ ぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ マゾメスのアピールを無視して片手間に交尾されるの効くぅ……っ♥ 愛情は感じるのにぃ♥ 雑にコキ散らされてるなんておまんこが勘違いして腰が跳ねちゃいます♥」


にゅるにゅるっ♥ ずちゅんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ちゅぷんっ♥ たぱんっ♥


 わざわざ口にしなくとも、そういうごっこ遊びであることは彼女も分かっていながら、それでも大好きなオスにぞんざいに扱われコキ穴扱いされていることにマゾ欲求をムラつかせている。


「ふぅうう♥ ふぅうう♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 子宮口をねちっこく突かれて、ここ目掛けてザーメンをコキ捨てようとしてるのが伝わってるのにぃ♥ 意識が他のメスに向かってるって考えただけで悪~い快楽が溜まりまくり♥ おまんこがきゅんきゅん疼いちゃいます♥」


にちにちっ♥ たぱんっ♥ たちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ずぷんっ♥


 淫紋を刻むほど一匹のオスに執着する淫魔は、本能的に大好きなオスを他のメスに盗られまいと膣肉を大きくうねらせて肉ひだをうごめかせる。そんなザーメンを搾り尽くしキンタマを空にする動きにこちらも徐々に余裕が失われる。


「おぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ぐりぐり押し付けられてるキンタマが力強く跳ねててぇ♥ 腰振りが激しくなってきました♥ キンタマに精子を溜めておけるほどの空きもなくなって、そろそろ射精したいんですね♥」


たぱっ♥ たぱっ♥ にゅるんっ♥ つぷぷっ♥ だちゅんっ♥ だちゅんっ♥


 リナも絶頂が近くなっているのか、言葉尻が甘く蕩けてちんぽの周りに侍る膣肉の震えが大きくなっていく。彼女は発情フェロモンがこもった甘ったるい吐息を振り撒きながら、オスに甘えるようにデカ尻を僅かに揺らす。


「このまま子宮の奥に密着したままびゅるびゅる種付けしていいですよ♥ ぉっ♥ その代わりぃ♥ 見ず知らずのメスなんかじゃなくて、私だけを見てぇ♥ 大好きって気持ちを目いっぱい込めながらザーメンをコキ捨ててください♥」


にゅるにゅるっ♥ だちゅんっ♥ たぱんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ ぶちゅっ♥


 淫魔と言えど妊娠の可能性が全くないわけじゃないが、そんなことはオスと愛情をぶつけ合うことに比べたら些事とばかりに懇願してくる。そんなザーメンおねだりに理性の糸が完全に焼き切れ、尿道を昇るザーメンをひり出すこと最優先の大振りなピストンを打ち付けていく。


「おぉぉっ♥ おっ♥ ほっ♥ ぉんっ♥ 子宮を押し潰しながらカリ首でおまんこを満遍なく扱き上げる種付けピストン♥ ふっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ 私もご主人さまと一緒にマゾイキします……ぉっ♥」


だちゅだちゅっ♥ にゅるっ♥ ぶちゅんっ♥ ずぷずぷっ♥ たんっ♥ たちゅんっ♥


 より強い快楽を得ようと彼女の腰が浮き上がり、深くまでちんぽが突き刺さりやすいようにリナはおまんこを構える。そこへ息をつく暇もなくオスの固い腰がぶつかり、リナの足がピンと伸び力がこもる。


「ふっ♥ んぉっ♥ ぉっ♥ ぉぉっ♥ イく……っ♥ ご主人さまのかっこいい腰振りでおまんこほじくられながらマゾイキします♥ んっ♥ ふぅうう♥ おっ♥ ぉぉっ♥ イクイク……っ♥ イ……っくぅぅ♥」


べちんっ♥ たちゅんっ♥ ずちゅっ♥ ばちゅんっ♥ たぱたぱたぱっ♥ にちゅっ♥


 湿った柔肉に腰を打ち付ける鈍いピストンの音を響かせながら、リナは下品なマゾ声を上げながらイキ声を上げる。そうして全身で覆いかぶさり彼女をドスケベ肉布団代わりにしながら下半身に力を込めると、肉ひだに絡みつかれたちんぽが大きく震える。


「おっ♥ ぉ~~~~っ♥ っっ♥ ~~~~っ♥ 子宮の奥に密着しながらぁ♥ ゼリーザーメンが叩きつけられてます♥ んぉぉっ♥ おっ♥ おぉっ♥ 重たいザーメンが子宮にへばりついていく感覚……ヤバすぎます♥」


びゅるるるるるっ♥ ぶびゅるるるっ♥ びゅくびゅくびゅくっ♥ ぶびゅびゅっ♥


 僅かに浮かしかけたデカ尻もソファーに沈め、キンタマの中でじっくり煮詰めたザーメンをひり出していく。精子を過剰に積載したザーメンは普通のオスの数倍粘り気が強く、子宮に壁にくっついたまま一向に落ちる気配がない。


「おぉぉっ♥ おっ♥ んぉぉっ♥ ザーメンの勢い強すぎます♥ 出したばっかりの精子を押し退けてぇ♥ ご主人さまの臭いが染みつくまで追加の種付け……っ♥ おっ♥ んんっ♥ ぉぉっ♥」


びゅくびゅくっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくくっ♥


 射精と同時に絶頂したおまんこは、ザーメンの排泄を促すためにうねり上げ、子宮口を吸い付かせて大量のザーメンを嚥下していく。リナが精子を吸収しているそばからそれ以上に流し込み、子宮の僅かな隙間すらも埋め立てる。


「ふっ♥ ふっ♥ ふぅうう……っ♥ ぉっ♥ んぉぉっ♥ 繁殖する気満々の精子たちが泳ぎ回ってます♥ ぁっ♥ んっ♥ ぉぉっ♥ 淫紋が活性化してザーメンを吸収しようとしてるのにぃ♥ 射精が長すぎて全然太刀打ち出来なくなっちゃってます♥」


びゅくびゅくっ♥ ぶびゅっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅくくっ♥ びゅっ♥


 そうして、キンタマの中身をすべてひり出し、射精の勢いがおさまるとともに下半身にこもっていた余分な力を抜き、リナのドスケベボディに体を横たえる。彼女はそんなずっしりとした重みに押し潰されながらも、子宮内でうじゃつく精子の奔流に下腹部を疼かせている。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ ふっ♥ ふぅ~~……っ♥ ふぅ~~……っ♥ のしかかられて一方的にザーメンを注ぎ込まれちゃいました♥ ぉっ♥ んふぅ♥ あわよくば清楚ぶってるマゾ淫魔アイドルを孕ませてぇ♥ 一生独占しようと執着しまくりな悪~いオスの射精でぇ♥ 私もマゾイキしちゃいました♥」


 荒々しく乱れたマゾ吐息を何とか落ち着かせながら、リナは膣肉をうねらせてマゾイキしたことを言葉でも報告してくる。つけっぱなしだったテレビはちょうど番組がエンディングに差し掛かるところで、オスの体に押し潰されながら幸せそうなマゾ顔を晒しているメスとのギャップに、ちんぽが力強く跳ね空打ちする。


「番組、終わっちゃいましたけど、ご主人さまのちんぽはまだまだ固ぁ~く勃起したままですね♥ 私も濃ゆ~いザーメンをいっぱい欲しいですから♥ 次はライブ映像を流しながらぁ♥ ご主人さま一人にだけ媚びへつらってるマゾメスと見比べながら、ザーメンを煮詰めるラブラブ交尾、しちゃいましょうか♥」


清楚系淫魔アイドルがファンに隠れて彼氏兼ご主人さまに特濃ザーメンを恵んでもらう背徳ラブラブ交尾する話




More Creators