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未婚の男女が夫婦になる風習がある村でおっとり系デカ乳○○が大好きなおじさまとラブラブ新婚生活を送る話

※こちらの小説はpixivの方で無料公開しているものと同一の内容になります。




 山あいに位置する、広くなだらかな土地に作られた地方都市の高校。周辺には村落が多く、そこから通学してくる学生も多いため、周辺に他の高校もないことも相まってそれなりの人数の生徒が在籍している。


「あっ、そういえば真奈が学校休むのって来週からだっけ?」


「うん、村の行事が始まるのがちょうど月曜日からだから、そのまま一週間お休みする予定なの」


 休み時間に友人と談笑している少女、相生真奈も人口の少ない村落から通学しており、村に同年代がいないこともあってか学校での生活は新鮮なものだった。どこか抜けた印象を抱かせるおおらかな笑顔で女子生徒たちからはマスコットとして可愛がられている。そしてそんな彼女を遠巻きに見つめる男子生徒たちからは、制服を押し上げる形の良いデカ乳とスカートに曲線を作るデカ尻に性欲を掻き立てられ、オナペットとして見られていた。


 本人の纏う緩い雰囲気から、周りからは性知識すらまともにないのではないかと思われており、彼女の周りでにらみを利かせる友人の女子生徒たちがいなければ、今頃下心剥き出しのオスたちに言い寄られていたのではないかと思えるほど人気が高い。


「最初は一週間も学校休めるなんて羨ましいと思ってたけど、全部行事に参加しないといけないって考えたら大変そうじゃない?」


「う~ん、大変ってよりも楽しみな気持ちの方が強いかも。一度しか参加できない行事だし、昔から結構あこがれもあったからね」


 様々な地方集落出身の学生が集まることもあり、真奈のようにこうして地域の習わしのために学校を休む生徒も少なくない。地方文化の保存や、若い働き手として駆り出されることもあるため、学校側も寛容で特例で休みも認められている。


「あ~、たしか花嫁修業をするんだっけ? 将来に役立ちそうではあるよね。休み明けにどんなことしたか教えてね」


「そうそう、事前にどんなことするかとかはある程度教えてもらってるんだけど、実際のとは違うこともあるだろうし……むしろ話聞いてほしいかも♥」


 真奈の言葉に一瞬艶が混じるが、瞬きの内にもとのぽやっとした表情に戻る。友人は行事についてもっと聞こうと思っていたが、予冷が鳴ったことで切り上げ、席へと戻っていった。







 行事当日、花嫁修業という華やかで貞淑なイメージとは裏腹に、真奈は頬を紅潮させ制服姿のままどこかすえた臭いの籠る部屋にいた。そこには布団が一組だけ敷かれており古い畳の上で彼女は三つ指を突き、額を擦りつけんばかりに頭を下げている。その先にはこの家の家主であり、真奈よりも一回り以上年の離れた中年の男が立っており、彼女の土下座を当たり前のように受け止めていた。


「本日から一週間、おじさまのお嫁さんとしてご奉仕させていただく相生真奈です♥ 仮初とはいえ、誠心誠意妻としての役目を果たしていきます♥」


 花嫁修業とは友人にぼかして伝えた内容で、実際には婚姻可能な年齢になったメスが未婚の男性の家に泊まり込み、仮初の夫婦として一週間共に過ごす因習だった。過疎化が進み若い世代が全くいないため、彼女の旦那役として選ばれたのは目の前にいる中年の男で、定職についてはいるもののお世辞にもかっこいいとはいえず、不摂生で突き出た腹と相まって今まで結婚できなかったのも納得の風貌だ。


「くすっ♥ こうして改めて言葉にすると不思議な感じですね♥ 小さいころから顔見知りで、ご近所に住むおじさまと夫婦として過ごすことになるなんて♥ でもでもぉ♥ むしろその相手がおじさまでよかったです♥ 習わしとはいえ、他の男性と夫婦として過ごすのは少し嫌でしたから♥」


 その旦那役を真奈が知った時に感じたのは、子宮が熱く疼くほどの歓喜だった。彼女の体が魅力的に成長していくにつれ目の前のオスは好色な視線を向けるようになり、三つ指を突く真奈を上から見下ろして、制服の隙間から見えるむっちりとしたデカ乳の谷間を覗き込んでいる。そんな、下心を隠そうともせず、性欲を剥き出しにしてくるオスに真奈のメスとしての本能が応えてしまい、年齢差や容姿など関係なくガチ恋してしまっている。


「良い時間ですし夕食の準備をさせていただきましょうか?♥ こう見えて普段から家でお母さんの手伝いをしてますから♥ 料理とか家事は一通りできるんです♥ それともぉ♥ 夕飯の前に他に夫婦として先に済ませたいことはありますか?♥」


 少し誇らしそうにお嫁さんとしてのスキルが身についていることをアピールしているが、もったいぶった口調から夕飯などよりも期待していることがあると如実に語っている。そしてそれを夫婦として、という言葉を強調しながら白々しくオスに訊ねてくる。


「あぁ♥ もちろんどんなことをするか……いえ、どんなことをしなければならないかは知ってますよ♥ 妻として、旦那様のお役に立つのは当然のことですから♥ ちんぽへのご奉仕だとか、交尾の相手とか、おじさまの好きに命令してください♥」


 学校にいるときのおっとりとした表情は鳴りを潜め、人妻のような淫靡な雰囲気を醸し出している。旦那様役の男性から求められれば、夫婦が当然のように行う『そういうこと』もしなければならない、ということも事前に教え込まれており、彼女の表情からむしろそれを待ち望んでいるようにも見える。


「もちろん経験は一切ないですけど、おじさまに悦んでいただくためにしっかり勉強してきたんです♥ おじさまだけじゃなく、同級生の男子とかがいつも視線を向けてくるこのデカ乳とかぁ♥ エッチなお肉がたっぷりついたデカ尻も、余すところなく使ってほしいです♥」


 思春期になるにつれて密かに好意を抱いていたオスに交尾相手として見てもらえるよう、真奈は制服の胸元に指を引っ掛けると、グイっと引っ張って真っ白な乳肉を見せつけてくる。さすがに初日は彼女のためにも様子見しようかなどと考えていたオスには効果覿面で、彼女の目の前でちんぽがググッと持ち上がり、ズボンにテントを張っていく。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ やんっ♥ デカ乳を鷲掴みにされちゃいました♥ 今まで眺めてるだけだったえっろぉ~いメスのドスケベボディを直接確かめてぇ♥ お嫁さんとして相応しいか品定め♥」


 そうしてムラつく衝動のままに畳の上で正座する真奈に近づくと、無遠慮に乳肉を鷲掴みにして揉みしだく。オスの大きな手のひらでも余るほどエロ肉をたっぷりと付けており、軽く力を込めるだけで柔らかく形を変える。


「おっ♥ んんっ♥ お嫁さんとして、旦那様の要求されたことは断ってはいけないって教えられましたからぁ♥ いつでも要求に応えて交尾できるように、下着は脱いできてるんです♥」


 服の上からでも分かる柔らかな感触に、詰問するようにぎゅ~っ♥と握りしめると、真奈は低い下品なマゾ声を漏らしながら白状する。ともすると、オスよりも下心を隠し切れず交尾を心待ちにしているメスに、ムラついた衝動のままに命令する。


「は~い♥ わかりましたぁ~♥ 旦那様の勃起ちんぽをお外に出してぇ♥ ムラつきを鎮めるお手伝いをさせていただきますね♥ ズボンに手をかけてぇ♥ ちんぽに引っ掛からないようにゆ~っくり下ろしていきます♥」


 村で幼少のころから教え込まれた、徹底した男尊女卑の思想から、オスの言う事は絶対であると心の底から信じ込んでおり、生来のマゾ気質であることもあって、何の抵抗もなく命令を受け入れていく。そうしてズボンのふちに手をかけると、甲斐甲斐しく脱衣を手伝う。


「ん~~っ♥ っしょ♥ ぉぉ♥ ちんぽ太ぉ……♥ 血管が脈打ってて、オスの魅力を振り撒きまくりですね♥ それにぃ♥ 根元から先っぽまでねばねばのカウパーまみれじゃないですかぁ♥」


 真奈は保健体育の授業やこの行事に向けて性知識をせっせと仕入れていた。しかし、初めて生で見たオスのちんぽは教科書や動画で見たそれとはまったく異なり、太さも長さも桁違いのメスを仕留めることに特化した凶悪な形となっている。


「おじさまも私との交尾を楽しみにしてくださってたんですね♥ 言葉にしなくてもちんぽから、このメスを絶対に孕ませる♥ 一週間フルで使ってザーメン注ぎまくる~♥ なんて考えてるのが伝わってきます♥」


 目の前でドクドクと脈打つちんぽに、彼女は吐息がかかるほど近づき旦那様となるオスのちんぽをじっくり観察している。吹きかけられる吐息の荒さから、真奈も興奮していることが分かり、オスのムラつきを一層昂らせる。


「もしかしたらおじさまもご存じかもしれないですけどぉ♥ この風習で一緒に暮らした男女のほとんどは本当に結婚してしまうらしいんです♥ 夫婦としての心構えを持つための練習が、結婚を見据えたただの婚前交渉になってしまうってパターンが多かったらしいですって♥」


 キンタマの近くでこそこそと囁きかけるせいで、焦れったい快楽が昇ってくる。彼女が囁く内容はそれこそまだ村が栄えていた時代で、同年代同士で行っていた時の話だ。しかし、好みのオスを目の前にしたマゾメスはどこか期待したような熱のこもった瞳で見上げている。


「んっ♥ くすくすっ♥ ちんぽがピクッ♥ って、反応してますね♥ 玄関前で出迎えてくださった時ははいつものちょっぴりエッチそうな優しいおじさまだったのにぃ♥ 悪~いお顔で見下ろして、性欲まみれのオスになってます♥」


 性的な視線は普段から感じていたが、年齢差もあるためもしかしたら子ども扱いのまま何も起こらずに一週間が終わってしまうのではないかという真奈の杞憂があっさりと覆される。その上、そんなオスに見下ろされ媚びへつらっているという状況によって子宮が熱を帯びる。


「ぉっ♥ くっさぁ……♥ んふぅ♥ さっきから臭いがどんどん強くなっててぇ♥ おじさまのガッチガチに勃起したちんぽからぁ♥ 危険な臭いが立ち昇ってます♥ ん~っ♥ ふぅうう♥ この臭い♥ 結構好きかもです♥」


 制服姿の極上のメスから、結婚を意識していることを匂わされ、優越感を煮詰めたちんぽからカウパーが溢れ出る。湯気が立ちそうなほどむせ返るオスの臭いに、真奈ははしたないメスだと思われないように、吐息を最小限に抑えてこっそりと深呼吸している。


「すぅぅぅ♥ ふぅうう♥ んっ♥ なんだか近くにいるだけで頭がくらくらしてきちゃいますね♥ これからお嫁さんとして旦那様にご奉仕しないといけないのに♥ 力が入らなくなっちゃいます♥」


 しかし、所詮交尾経験すらないメスの浅知恵などで興奮を抑え込むことなどできるはずもなく、チン嗅ぎに夢中になっていることはオスにバレバレで、敏感になったちんぽにかかる不規則な吐息を吹きかける真奈に向かって腰を突き出す。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ 鼻先にカウパーまみれのちんぽがべちんっ♥ って、くっついちゃってます♥ そんなにちんぽの臭いを嗅ぎたいならぁ♥ もっと至近距離で嗅がせてやる~♥ なんて、旦那様から許可をいただいちゃいました♥」


 ほんの数センチ先でちんぽの臭いを嗅ぎ散らしていたメスに、腰を少し前に突き出すだけで亀頭の先端が鼻先へと押し付けられ、ゼロ距離でオスの性臭が彼女の鼻腔を犯す。そのせいで臭いを一気に吸い込むことになった真奈は、正座したまま腰をヘコっ♥と浮かせて甘イキしている。


「すぅぅ~~っ♥ んんっ♥ すんすんっ♥ はぁぁぁ♥ ちんぽくっさぁ……♥ この臭いを嗅いでたらダメになるって分かってるのにぃ♥ んっ♥ ふぅうう♥ ぉっ♥ 臭いを嗅ぐのを止められないです♥」


 旦那様から許可をいただけということを免罪符に、彼女は恍惚とした表情で大きく鼻を鳴らし、はしたなく臭いを嗅ぎ散らす。パンツの中でカウパーとともにじっくりと蒸れたちんぽは、と呼吸するだけでメスの本能を呼び起こし、無意識におまんこへと手が伸びてしまう。


「ふっ♥ ふっ♥ カリ首の段差のところとかぁ♥ ちんぽの裏側のところの方が他より臭いが強いです♥ こんな濃ゆ~い匂いをず~っと嗅いでたらぁ♥ おじさまのちんぽ専属の臭いフェチになってしまうかもです♥」


 チン嗅ぎしながら勝手にまんほじを始める真奈に、オスは咎めることはせず彼女の頭に手を置く。たったそれだけの動作でマゾメスは多幸感に包まれ、掻き出された愛液が畳を湿らせていく。


「そんなお嫁さんにちんぽの臭いを覚えさせちゃう悪~いおじさまにぃ♥ ん~~っ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ くすっ♥ 亀頭目掛けてキスをしちゃいました♥ もうこのメスと結婚したんだ~♥ なんて勘違いさせるくらい愛情のこもった甘々キスです♥」


 そうして彼女はぐりぐりと無遠慮に突き出される亀頭に唇を押し付け、忠誠を誓うようにうやうやしくキスをする。わざとらしくリップ音を立てて、唇との間にカウパーの糸を何本も引っ掛けては塗り広げ、リップを淫靡にテカらせている。


「んむっ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちんぽの裏側だけじゃなくてぇ♥ メスを夢中にさせちゃうカリ首の出っ張りのところとかぁ♥ カウパーをひり出す亀頭の先端にもキスをまぶしていきますね♥」


 真奈はオスを喜ばせるために、ちんぽ全体へと満遍なく唇を押し当てていく。柔らかな唇でカリ首を掠めたかと思えば、鈴口を唇で覆い隠して尿道を満たすカウパーを啜り上げ、可愛らしく飲み下している。


「唇でちんぽを押し揺らすと、気持ちよさそうにお顔が蕩けてますね♥ 本当は旦那様にご奉仕しないといけないのにぃ♥ 私ばっかり楽しんでしまってごめんなさぁ~い♥ 失態を取り返せるように、お射精のお手伝いをさせていただきますね♥」


 そんな愛情のこもった下品なキスに、もとより交尾を期待するオスが挑発を繰り返されたことでムラつきが高まり射精欲求が鎌首をもたげる。それを的確に感じ取ったマゾメスは白々しく謝りながら、媚びた声音で囁いてくる。


「おじさまもさっきから腰が小刻みにヘコついててぇ♥ 私のお顔に擦りつけながら疑似交尾をしてしまってます♥ それじゃあ、おじさまが衝動のままに腰を振れるようにぃ♥ 唾液をたっぷり溜め込んだお口を使って、フェラチオしちゃいます♥」


 男性経験がないくせに性知識だけは過剰に身に付けたメスは、オスが悦びそうなプレイを提案する。彼女の頭に置かれた手に僅かに力がこもったのを肯定と受け取り、より期待感を高めるために、ちんぽの目の前で大きく口を開いて口腔を見せつける。


「ぁ~♥ んふぅ♥ どうですかぁ~♥ これからおじさまのちんぽにご奉仕させていただくドスケベフェラチオホールですよ♥ 柔らか~いお肉をあちこち引っ掛けながらぁ♥ 唾液まみれの舌でしゃぶりついちゃいます♥」


 口を開いた拍子に粘度の高い唾液の糸が引き、ピンク色の柔肉が待ち受けているのがよく見える。溜め込まれた透明な唾液を纏った舌が揺らめき、ムラついたちんぽは完全に口腔目掛けて狙いを定めてしまっている。


「あはぁ♥ おじさまにも気に入っていただけたみたいです♥ ダマになったカウパーをひり出してる亀頭に窄めた唇をくっつけてぇ♥ そのまま挿入♥ んっ♥ むちゅっ♥ じゅぷぷっ♥ ずるるるるるるぅ♥」


 真奈はオスの腰を掴んでちんぽを押しとどめると、ちんぽとたっぷり擦れるようにわざと唇を窄ませて密着させる。そのまま唇で亀頭を甘噛みすると、ずるずると下品な水音を立てて口腔へと押し込んでいく。


「ずぷぷっ♥ じゅるっ♥ ずろろろろろぉ♥ ……むちゅんっ♥ ふっ♥ んふぅ♥ んんっ♥」


 彼女は一息でちんぽを口腔に収めると、一気に根元まで押し込み腰と唇を密着させる。ほんの少し苦しそうにしながら、それ以上の喜悦とマゾ欲求を表情に浮かべ、蕩けたマゾ顔でオスを上目遣いで見上げながらちんぽを味わい尽くしている。


「んれぇぇ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ じゅるるっ♥ ぬちゅっ♥ んふぅ♥ じゅるるるるっ♥ んっ♥ ぢゅぱっ♥」


 まだ挿入から一ミリも動かしていないにもかかわらず、ヌルついた舌がカウパーの膜を引き剥がし、腰が跳ねそうなほどの快楽を与えてくる。真奈はカウパーの滴るちんぽを甘ったるいメスの唾液で上書きし尽くすと、口を窄めながらゆっくりと引きずり出していく。


「じゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ んぶっ♥ んぶっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅちゅっ♥ ちゅぱっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥」


 口腔の柔肉を竿全体にへばりつかせながら、ちんぽの先端近くまで引きずり出すと、ぷるぷるの唇をカリ首に引っ掛けて停止する。そのまま唾液で滑りが良くなったちんぽを再び口腔へと押し込み、快楽を与えてくる。


「ちゅぷぷっ♥ にちゅっ♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ んっ♥ ちゅばっ♥ れりれりれりっ♥ ぬちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥ んんっ♥ じゅるじゅるっ♥」


 ちんぽを飲み込むのに慣れてきたのか、オスを上目遣いで見つめる真奈の表情に苦悶は全くなく、ちんぽを味わい尽くすことに夢中になっているように見える。舌先に乗っかったちんぽは軽く舌に押し付けられるだけで子宮を疼かせ、おまんこをほじくる指が徐々に荒々しくなる。


「んむっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぶっ♥ ん~~っ♥ にゅるるっ♥ ちゅぱっ♥ ずりゅずりゅっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥ ちゅぶっ♥ んれぇぇ♥ にちゅっ♥」


 既に畳にはおまんこから溢れ出た愛液のシミがしっかりと残っており、通気性の良い部屋にもかかわらずメスの甘ったるい発情臭で満たされている。それを至近距離で浴びているキンタマはまるでオナ禁をしているかのように脈打ち、ずっしりと重そうに垂れ下がっている。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ んむっ♥ ちゅぽんっ♥ ふぅうう♥ お口の中でストロークするたびに、ちんぽに浮き出た血管がビクついてますね♥ 溢れ出てくるカウパーの味もどんどん濃くなっててぇ♥ おじさまの射精が近いことが伝わってきます♥」


 カリ首に唇を引っ掛けたまま、間抜けな音を立てて引っこ抜くと唾液でテカつくちんぽが露わになる。外気に触れたちんぽの先端から、遅れるようにしてダマになったカウパーが漏れ出すと、ゆっくりと糸を引きながら垂れ落ちる。


「このままおじさまが気持ち良く射精できるようにぃ♥ ちんぽに舌を絡ませるねちっこ~いフェラチオでぇ♥ ザーメンを引きずり出すお手伝い♥ おじさまは難しいことは何も考えず、射精することだけを考えてください♥ んっ♥ ちゅぱっ♥」


 真奈がフェラチオを止めたことで、快楽を求めるように先ほどよりもちんぽが固くなり、じわりとカウパーに精子が混じり始める。射精を目前にしたオスを安心させるように、彼女は吐息を吹きかけながら宣言して、亀頭にキスをまぶす。


「くすっ♥ リップの跡がたっぷりついててマーキングされまくりです♥ それが薄く引き伸ばされちゃうくらい激しく唇で扱き上げるラブラブフェラチオ♥ 旦那様のザーメンを一滴残さず無駄にしないように飲み干しますね♥」


 唇を亀頭の先端に押し当てて、僅かに押し込ませたかと思えばすぐに引き剥がしてお預けをする。そうして、オスの本能を昂らせるちんぽに、ザーメンのコキ捨て先はここだぞ♥としっかりと教え込むと、唇をより一層窄めてちんぽを飲み込んでいく。


「んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぶぶっ♥ んんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ むちゅっ♥ ぢゅぱっ♥ んふぅ♥ にゅるるっ♥ ぢゅぷぢゅぷっ♥ ぬちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぶちゅっ♥ ちゅぱっ♥」


 頬の柔肉をべったりと竿全体にへばりつかせながら滑らせて、根元まで押し込んでうやうやしくキスしたかと思えば、快楽に慣らす隙すら与えずちんぽを引っこ抜いて快楽を煮詰める。


「んぶっ♥ んんっ♥ ……っ♥ んふぅ♥ むちゅっ♥ ちゅぱっ♥ んっ♥ れぇぇ♥ にちゅっ♥ れろれろれろぉ♥ ぢゅぱっ♥ れぇろれぇろ♥ にゅるるっ♥ ちゅぷっ♥ んふぅ♥ にゅるにゅるっ♥」


 ザーメンを引きずり出すことに特化した、腰が抜けそうなほどのバキュームフェラに、思わず彼女の頭を掴んで固定したまま腰を突き出す。そんなオスの荒々しい振る舞いにも嫌がることなく、淫靡に目を細めながらちんぽの根元に唇をくっつけ、舌をぐるぐると回してオスの腰にまで唾液を塗りたくる。


「ちゅぱっ♥ くすっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぽっ♥ んぶっ♥ ぢゅぷっ♥ ちゅぱっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ にちゅっ♥ ちゅぷぷっ♥ ぬちゅっ♥ ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ぢゅぱっ♥」


 そうして拘束が緩むと再度窄まった唇を押し付け、ちんぽとの隙間を限りなくゼロにしながら射精欲求を煽り散らす。ちんぽを引き抜く際に唇がへばりつき、間抜けな表情を晒しているところをオスにじっと見つめられおかず扱いされているが、彼女は恥ずかしそうなそぶりを見せるだけで隠すことは一切しない。


「ぢゅぷっ♥ ぢゅぷっ♥ にゅるんっ♥ ちゅぶぶっ♥ ぢゅぱっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ んふぅ♥ ぶちゅんっ♥ ぶっぽ♥ ぶっぽ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ にちゅにちゅっ♥ ぢゅぷんっ♥」


 ちんぽにむしゃぶりつき、ザーメンを引きずり出すことしか考えてなさそうなメスの顔を存分に晒しながらストロークを徐々に短くしていく。それによって最も快楽を感じるカリ首に唇が引っ掛かる回数が増え、彼女の頭の動きに合わせて腰が勝手にヘコつく。


「ちゅぞぞぞぞぞっ♥ ちゅぽんっ♥ ぢゅるるるるるっ♥ ちゅぱっ♥ じゅぶぶっ♥ ぬちゅっ♥ じゅるじゅるじゅるっ♥ にゅるるっ♥ ぬちゅんっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ にゅるんっ♥」


 初めての口淫のくせに才能を開花させた真奈のねちっこいフェラチオに晒されて、今まで自慰でしか射精を経験したことのないちんぽは我慢の限界を迎え、真奈の握りこぶしほどもあるキンタマがググッと持ち上がる。


「んっ♥ んぉっ♥ んんっ♥ ~~~~っ♥ じゅぷぷっ♥ んぶっ♥ じゅるるるるっ♥ れろぉ♥ ぬちゅっ♥ んふぅ♥ じゅぷじゅぷっ♥ れろぉぉ♥ ぢゅぱっ♥ れろれろれろぉ♥ ちゅぽっ♥」


ぶびゅっ♥ ぶびゅるるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくびゅくっ♥


 そうして射精欲求のままに彼女の頭を抱き寄せて股間に顔面を押し付けると、重たい水音を立てながら彼女の口腔へと 粘り気の強いザーメンをコキ捨てていく。突然ちんぽを根元まで押し入れられた真奈はくぐもった嬌声を漏らすが、そんなことはお構いなしにうねる舌の感触を堪能していく。


「ぢゅるるるるるっ♥ ぢゅぷっ♥ んっ♥ ごきゅっ♥ ごきゅっ♥ んくっ♥ ぶちゅんっ♥ にゅるにゅるっ♥ ちゅぱっ♥ ふぅうう♥ ぢゅるぢゅるぢゅるっ♥ ぬちゅっ♥ ごきゅっ♥」


びゅくるるるるっ♥ びゅるるるるるっ♥ びゅくくっ♥ びゅるるっ♥ びゅくっ♥


 絶え間なく流し込まれる大量のゼリー状のザーメンを口端から漏らしながらも、何とか嚥下して少しでも多く飲み干そうとしている。その喉の動きで口腔がより窄まり、尿道にこびりつくザーメンたちまでも引きずり出される。


「にゅぷぷっ♥ んぉっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ちゅぱっ♥ にちゅちゅっ♥ じゅるるるるっ♥ ちゅぽっ♥ ちゅぽっ♥ にゅるんっ♥ れぇろれぇろ♥ ちゅぱっ♥ ちゅるるっ♥」


びゅくびゅくっ♥ びゅるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅっ♥ びゅくっ♥


 真奈はオスの股間に顔を押し付けられ酸欠寸前になり、苦しそうに腰をくねらせながらも、乱暴に扱われて興奮しているのかプシッ♥と何度もイキ潮をザーメン溜まりが出来ている畳に振り撒いている。そうしてザーメンの欠片すらも飲み干すと、オスの腰を優しくタップして降参を示してくる。


「ぢゅぅぅぅぅぅっ♥ ぢゅぽんっ♥ ふぅうう……♥ ふぅうう……♥ んっ♥ はぁぁ♥ 射精お疲れさまでした♥ オスの魅力を感じる濃厚なザーメンでぇ♥ 全部飲み干そうと思ったのに受け止めきれませんでした♥」


 彼女の顔は口元以外にもザーメンがべったりとへばりつき、なんとかザーメンを受け止めようとして飲み干しきれなかった形跡が見て取れる。彼女をオナホのように扱い、臭いが染みついて二度と着れないくらい制服をザーメンまみれにされたにもかかわらず、文句ひとつ漏らさずオスの射精を褒めそやしてくる。


「くすくすっ♥ 少し苦しかったですけどぉ♥ 私は大丈夫ですよ♥ むしろおじさまにムラつきを存分にぶつけていただけてるのが嬉しくてぇ♥ こっそりマゾイキしちゃったくらいです♥」


 酸欠寸前になるまで腰を押し付けて無遠慮に射精したことについて心配すると、彼女は全く気にしていないそぶりを見せ、普段のおっとりとした表情とは似ても似つかない口元をにやけさせたマゾ顔を見せる。


「むせ返るくらいザーメンの味が濃くてぇ♥ 精子がたっぷり詰まってるのが伝わってきちゃいました♥ このメスを孕ませたい♥ 念入りに種付けして遺伝子を混ぜ合わせたい♥ なんて気持ちがこもりまくりでしたね♥」


 口元にへばりついたザーメンの塊を指先で掬い上げると、それを味わうように舐め取って熱のこもった吐息をついている。その淫靡な仕草に、射精したばかりだというのにちんぽがすぐに固さを取り戻してカリ首がパンパンに膨らむ。


「そんな若ぁ~いメスを孕ませたがってるおじさまに良いことを教えてあげますね♥ おじさまの赤ちゃん……産んであげられますよ♥ ちょうど一週間後の夫婦として過ごす最後の日が危険日なんです♥」


 周りに誰もいないにもかかわらず、彼女はキンタマに唇を寄せてコソコソと囁きかけて、危険日が近いことを告げ口してくる。キンタマに吹きかかる吐息ともったいぶるように囁かれる媚びたメスの声が快楽を昂らせ、カウパーがじわついていく。


「ただでさえ妊娠適齢期の繁殖に適した子宮にぃ♥ おじさまのギトついたザーメンをびゅるびゅる~♥ ってコキ捨てたらぁ♥ 排卵したての卵子なんてあっという間に取り囲んで、速攻で受精しちゃいます♥」


 一回り以上年下の若いメスと子作りする機会がすぐ目の前にあると聞かされ、繁殖欲求が湧き上がるが、それと同時に大人としてのなけなしの倫理観が咎めてくる。それを見抜いたマゾメスは、オスの理性を蕩けさせる甘い声音で本能の後押しをしてくる。


「そんなに悩む必要はないですよ♥ 夫婦が子作りをするのなんて当たり前♥ 仮初とはいえおじさまのお嫁さんですから♥ 繁殖交尾をしたがってる旦那様のためにぃ♥ 孕みたがりなマゾ卵子を差し出して、デキ婚しちゃいます♥」


 制服の乳肉部分にザーメンをべったりとへばりつかせたまま、妊娠したら結婚することまでチラつかされ、張り詰めていた理性の糸が完全に焼き切れてしまう。そうして、マゾメスへ向かって腰を突き出すと、従順さをアピールするようにキスを落とす。


「んむっ♥ ちゅぱっ♥ あはぁ♥ 繁殖交尾をすることしか考えてない、悪~いオスのお顔になっちゃいましたね♥ それじゃあ、危険日当日に確実に孕ませられるように今から繁殖交尾の練習♥ 一週間後に孕ませること前提のぉ♥ ラブラブな新婚初夜を迎えちゃいましょうか♥」


 その誘惑にあてられ、敷きっぱなしだった布団へと彼女を押し倒すと、制服をまくり上げてデカ乳を露わにさせる。彼女は「んっ♥」と甘い声を漏らしながらも全く抵抗する気配はなく、オスの方へ突き出すように乳肉をたぷつかせる。


「やぁん♥ 押し倒されちゃいました♥ 鼻息の荒~いおじさまに迫られながら、オスの臭いがたっぷり染みついた万年床に追い詰められてぇ♥ デカ乳を鷲掴み♥ さっきみたいにメスの体を品定めする目的じゃなくて、ちんぽのムラつきを煽るためのおかずとして使われてます♥」


 未成年のメスには不釣り合いな、ずっと付け狙っていた真っ白な乳肉へと手を伸ばし、淫猥にひしゃげるほど揉み潰す。むっちりと柔らかいそれは少し力を込めるだけで指が沈み込み、乳汗でしっとり湿っているため手のひらに吸い付いてくる。


「このデカ乳、おじさまだけじゃなくて同級生の男子たちからもジロジロ見れれちゃってるんです♥ 特に体育の時なんてひどくて、私が走るだけでオスの視線が集中しまくり♥ 陰では私のことをオナネタにされちゃってるみたいなんです♥」


 生乳の柔らかさに興奮しているオスを挑発するように学校での様子を囁いてくる。思春期のオスたちの前にこんなグラビアアイドル顔負けのドスケベボディのメスがいて、オナネタにするなという方が無理な話だろう。


「そんな無意識に視線を集めちゃう、男好きするドスケベボディはぁ♥ 余すところなくおじさまのものですよ♥ 思春期のオスたちがオナペットにしてるマゾメスを、おじさまだけが独り占めです♥」


 しかし理解は示せど納得は別物で、自分のメスに集る有象無象のオスへといら立ちを募らせていると、アフターフォローも完璧なマゾメスは、自分は目の前のオスの所有物であることを強調して独占欲を刺激する。


「んぉっ♥ ぉぉっ♥ んふぅ♥ 性欲だけが強い同級生の男子たちは指一本すら触れられないのにぃ♥ おじさまはこんな風に荒く揉みしだくのも全然オッケー♥ それどころか、旦那様の特権として好きにおまんこだってほじくれちゃいますね♥」


 真奈はオスの腰に手を回すとすりすりと撫で回して焦れったい快楽を流し込んでくる。ただのクラスメイトのオスたちにはできない、彼女から愛情を捧げられる唯一のオスとして優越感に浸り、精子の濃度を高めるためにダマになったカウパーがひり出ていく。


「くすっ♥ さっき以上に濃ゆ~いザーメンを作ってて、交尾の準備はばっちりですね♥ 私もぉ♥ 大好きなおじさまのちんぽにご奉仕してたせいで、おまんこがず~っと疼いちゃってるんです♥ その証拠にぃ♥ ほらぁ……♥」


 彼女がスカートをたくし上げると、制服との間に粘ついた愛液の糸を何本も引いたとろとろにヌルついたおまんこが露わになる。ぬぢっ♥とぴったり閉じられた膣口は大好きなオス以外の侵入を拒んでいるくせに、傍目から見ても押せばヤれそうなほど物欲しそうに腰を揺らめかせている。


「見てください♥ ちんぽを抵抗なく受け止めるために、愛液のローションでべたつきまくりなんです♥ そんなおじさまのお嫁さんのくせに堪え性のないドスケベおまんこにぃ♥ 奥まで押し込んで生ハメ挿入♥ 本能のままに腰を打ち付けて、身も心もおじさまのものにしてください♥」


 オスの挿入を邪魔しないように足をガニ股に開いて、腰をヘコヘコと持ち上げながら真上で静止するちんぽへと交尾おねだりをしてくる。膣口が亀頭の先端を僅かに掠めるドスケベチン媚びダンスに誘われるがまま、腰をゆっくりと振り下ろして彼女の肢体に体重をかけていく。


「ぉっ♥ ぉぉっ♥ んぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ エラばったカリ首で狭ぁ~い膣肉をかき分けながらぁ♥ ちんぽが奥まで入ってきてます♥ ヌルついた肉ひだを一斉に絡みつかせてぇ♥ 旦那様のムラつきちんぽを歓待です♥」


にちゅっつ♥ ずぷぷぷぷぷぷっ♥ にゅるにゅるっ♥ にゅぷっ♥ ずちゅんっ♥


 竿全体に満遍なくへばりついてくる狭苦しいおまんこは柔らかく形を変え、力強く腰を押し付けてくるオスのちんぽを甘々に受け止めてくる。快楽で腰が抜けないようにするためのスローピストンは肉ひだの感触がより際立ち、数センチ進むごとにオスの口から間抜けな吐息が漏れる。


「んっ♥ おっ♥ おっ♥ んふぅ♥ ちんぽが根元まで入りましたね♥ んっ♥ 腰が浮き上がりそうになっても、こうやっておじさまの大きい体にのしかかられてますから♥ ほんの少しですら動けなくされちゃいました♥」


 体格差のあるオスにのしかかられ、乳肉が潰れるほど体を密着させる。本来であれば息苦しさを感じるはずの体勢もマゾメスにとっては興奮を煽る体勢でしかなく、オスの体に腕を回して抱きしめ返している。


「んおっ♥ おぉっ♥ ふっ♥ んぅっ♥ このままだとおまんこが狭すぎて腰が振りづらいからってぇ♥ 奥までちんぽをハメたまま腰を捻ってまんコキ……おっ♥ おぉっ♥ んふぅ♥ おまんこと擦れ合ってます♥」


ずちずちっ♥ ずりゅっ♥ ぐぅ~りぐぅ~り♥ ぬちゅんっ♥ ずぷぷっ♥


 ちんぽの形を馴染ませるために、無意識で腰を捻りながら膣肉を押し広げていくと、真奈はガニ股に開いた足を閉じて快楽に耐えようとしている。しかし、オスの体が邪魔をして全く閉じることはできず、どれくらい快楽を感じているかのアピールにしかなっていない。


「んふぅ♥ おっ♥ んんっ♥ やぁん♥ 今日の交尾だけでおじさまのちんぽケースにする気満々ですね♥ 旦那様のちんぽを教え込ませるためにぃ♥ んっ♥ 徹底的におまんこを躾けるグラインドぉ♥ ぉぉっ♥」


ずりゅんっ♥ ずりゅんっ♥ にゅるるるるっ♥ ぬちゅんっ♥ ずちっ♥ ぬちゅっ♥


 愛液をたっぷりと溜め込んでいるため滑りが非常によく、肉ひだによって隙間なく密着されているにもかかわらず、膣肉の性感帯の上を簡単に滑る。ほぐれ切っている膣肉は押し上げてくるカリ首の段差のところで、きゅっ♥と窄まり、目の前のオスのちんぽに特化したコキ穴になっていく。


「腰を捻ってマゾメスのお嫁さんおまんこを弱らせた後はぁ♥ 待ちに待った種付け交尾♥ ゴムなんて邪魔なものは一切着けずに、繁殖欲求の赴くまま思いっきりハメ潰してください♥」


 膣口にへばりついた愛液が白く泡立つほど念入りにちんぽを馴染ませると、腰を浮かせようとしただけで膣肉が締め上げちんぽを逃がさないように押しとどめようとしてくる。そんなチン媚び上手な肉ひだを振り払うと、大きく腰を動かしてピストンを始める。


「おっ♥ おっ♥ おっほぉ♥ ぉんっ♥ ねばねばの愛液をローション代わりに絡ませてぇ♥ オスの本能をぶつけるみたいなラブラブピストン♥ これっ……♥ 自分でオナニーするのと全然違います♥」


ずるるるるるるぅ♥ たぱんっ♥ ずちゅずちゅっ♥ だちゅんっ♥ にゅるるっ♥


 無様に暴発射精しないように下半身に力を込めながらちんぽを振り下ろすと、膣肉がうねって締め付けが強まる。何年も使い込んだせんべい布団ではピストンの衝撃を受け止めることはできず、その下の畳までもが軋むほどおまんこを押し潰す。


「っ♥ おっ♥ おっ♥ ふぅうう♥ おじさまの体重の乗ったピストン……すごいです♥ んっ♥ はぁぁ♥ あっ♥ あぁっ♥ 腰を打ち付けるたびに子宮が揺らされてぇ♥ 排卵が促されてるみたいですね♥」


ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ たぱんっ♥ にゅるるっ♥ ずちゅっ♥ だちゅんっ♥


 オスの長ちんぽはピストンのたびにザーメンを求めて降りてきた子宮へと届き、子宮口をぶちゅんっ♥と柔らかく押し上げる。その衝撃によって彼女は下品な嬌声を漏らし、至近距離でオスの顔へとフェロモンまみれの吐息を吹きかけている。


「カリ首でおまんこにへばりついた愛液を根こそぎ引きずり出してぇ♥ ちんぽとたっぷり引っ掛かるように纏わせながら杭打ちピストン♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ おじさまには可愛い喘ぎ声を聞かせたいのにぃ♥ 下品で低~いマゾ声ばっかり出ちゃいます♥」


にゅるにゅるっ♥ たちゅんっ♥ たぱっ♥ たぱっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぶちゅんっ♥


 彼女のどこか媚びたようなマゾ声が鼓膜を揺らし、亀頭からカウパーが滲んでいく。それすらもあっという間に肉ひだに掠め取られ、キンタマの中でザーメンがどんどん濃縮されている。


「でもでもぉ♥ このまま旦那様のムラつきを受け止めるためにおまんこを差し出すだけじゃ、お嫁さんとして失格ですね♥ 射精欲求を煮詰めるご奉仕をするために、腰をヘコつかせながらちんぽをお出迎えしていきます♥」


にゅぷぷっ♥ ずちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ たぱんっ♥ だちゅっ♥ だちゅっ♥


 オスが腰を振り上げたタイミングを見計らって、真奈は腰を浮かせながら振り下ろされるちんぽを肉ひだをクッション代わりに丁寧に受け止める。ピストンの一回ごとに膣壁に当たる場所が僅かに異なり、オスを飽きさせない工夫を凝らしている。


「ふっ♥ んふぅ♥ ぉっ♥ どうですかぁ~♥ 全身を圧迫されて身動きが取れないメスの、下品な腰ヘコピストンですよ♥ おまんこのお肉をゴシゴシ念入りに擦ってもらえるようにぃ♥ 自分からちんぽにおねだりです♥」


ぬぢゅぬぢゅっ♥ たちゅんっ♥ たぱんっ♥ ぶちゅっ♥ ずちゅちゅっ♥


 腰をくねらせる最小限の動きだが肉ひだがびっしりと生え揃った膣天井と擦れ合い、膣圧と相まって射精を誘発してくる。交尾のためにじっくりと作り溜めていたザーメンはその誘惑に釣られるようにして、じわじわと尿道の中をせり上がり始める。


「おじさまもぉ♥ 息が荒くなってきましたね♥ おまんこの中でちんぽが膨らんできてて、射精が近いのが丸分かりです♥ そんなムラつきが抑えられない旦那様のために、ザーメンを子宮で受け止められるようにおまんこを締め上げていきますね♥」


ずりゅりゅっ♥ たんっ♥ たちゅんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥


 自分から腰をヘコつかせてちんぽを迎え入れるマゾメスは、射精が近いことを感じ取ると子宮口を密着させてしつこく吸い付かせる。その上、中出しを期待して興奮しているせいか膣圧が高まり、尿道からザーメンを引きずり出そうと不規則にうねっている。


「あはぁ♥ ちんぽがびくんっ♥ って、大きく跳ねちゃいました♥ おじさまはぁ♥ そんな種乞い上手なお嫁さんのドスケベおまんこをハメ潰してぇ♥ 無防備な子宮目掛けてこってりコキ捨てちゃってください♥」


たぱんっ♥ たちゅんっ♥ ずりゅりゅっ♥ ぶちゅんっ♥ にちゅちゅっ♥


 隙あらば大好きなオスに媚び倒してザーメンを付け狙ってくるおまんこ目掛けてちんぽを打ち付け、布団へと押し付けると、そのまま彼女に体重をかけて逃がさないように固定しながら腰を打ち付ける。


「おっ♥ おっ♥ んぉっ♥ ぉぉっ♥ オスの本気の種付けピストンきたぁ……♥ おまんこをずこずこコキ散らされてぇ♥ 肉ひだを一本残らず踏み荒らす悪~い腰振り♥ ぉっ♥ んんっ♥ 完全にザーメンを注ぎ込むことしか頭になくなっちゃってます♥」


びたんっ♥ びたんっ♥ ずるるるるるるぅ♥ だちゅっ♥ ばちゅんっ♥ にゅるっ♥


 今まで恋人すらいたことのない中年男性の鬱屈した性欲は、一回り以上年下のメスであり好きなだけ種付けしても許されるメスのおまんこをほじくることに執心していく。そのまま所在なさげに布団に這わせていた手を、腰振りに力が入りやすくなるからという理由で、真奈の手に絡ませる。


「んっ♥ やんっ♥ おまんこほじくりながら恋人つなぎしてくるの反則です♥ 交尾するための乱暴な手つきなのにぃ♥ おじさまに愛されてるって子宮が勝手に勘違いして、マゾイキが誘発されちゃいます♥」


にゅるにゅるっ♥ つぷんっ♥ ずるるるるぅ♥ にゅぷぷっ♥ だちゅんっ♥


 重ね合わせた手に力を込めると、彼女は嬉しそうに甘い声を漏らして、指を絡ませる恋人握りで受け入れる。そんな徹底的にオスに愛情を伝えて甘やかすいじらしいメスの仕草に、キンタマがドクドクと跳ね上がる。


「私もおじさまと一緒にイきます……っ♥ ふっ♥ ふっ♥ んぉぉっ♥ 新婚初夜で下品な声を振り撒きながら、はしたな~くマゾイキしてぇ♥ 旦那様の繁殖欲求旺盛な精子を受け止めさせていただきます♥」


だぱんっ♥ だちゅんっ♥ たんたんたんっ♥ ずろろろろろぉ♥ ぶちゅんっ♥


 発情しきって愛液まみれのおまんこに執拗に擦りつけて、密着した姿勢から襲い来る快楽によってお互いの境界線があいまいになるほどちんぽが蕩けていく。そのくせ膣肉のうねりや絡みついてくる肉ひだの感触だけははっきりと感じ取れ、ちんぽの表面を上滑りする。


「おっ♥ おっ♥ んんっ♥ ねちっこくて激しいピストンで射精最優先の腰振り……っ♥ 抵抗できないメスに何度もキンタマを叩きつけてぇ♥ おじさまがせっせと作り溜めたザーメンを残らず種付けしてください♥」


ぬちゅぬちゅっ♥ ずりゅんっ♥ たぱっ♥ たちゅんっ♥ だちゅだちゅっ♥


 彼女の射精懇願がとどめとなり、へばりついてくる肉ひだを引き剥がしながら、ひと際大きく腰を打ち付ける。そうして腰と腰の隙間を埋め立てるように腰を突き出すと、亀頭で子宮口をぐりぐりと押し潰してちんぽを震わせる。


「っっ♥ おっ♥ おぉっ♥ ぉ~~~~っ♥ おっ♥ ぉぉぉっ♥ おじさまの粘っこいザーメンが子宮に叩きつけられてます♥ んぉっ♥ ふっ♥ んんっ♥ ザーメン熱ぅ♥ おっ♥ おぉっ♥」


びゅるるるるるっ♥ ぶびゅるるるるっ♥ びゅるびゅるびゅるっ♥ びゅくくっ♥


 キンタマを力強く縮み上がらせながら、過剰に精子を積載したザーメンを子宮へと注ぎ込んでいく。その衝撃で真奈も絶頂を迎え、オスの腰に足を絡みつかせてホールドしながら、膣肉を収縮させてザーメンを嚥下する。


「ぉんっ♥ ふっ♥ ふっ♥ んふぅ♥ 排卵日までまだ少し先なのにぃ♥ ザーメンを染みつかせて受精させる気満々♥ ぉぉっ♥ んぉっ♥ 子宮を精子まみれにしてぇ♥ 卵子がひり出てくるのを待ち構えられてます♥」


ぶびゅびゅっ♥ びゅくびゅくっ♥ びゅるるるるるっ♥ ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥


 一回り年下のメスに無遠慮に生で種付けしているという優越感でキンタマが活発に精子を作り出し、先ほどのフェラチオよりも量も多く粘り気の強いザーメンが子宮へと詰め込まれていく。彼女は子宮で全て受け止めようとこぼれないように膣肉を締め上げ、子宮口はねちっこく吸い付いてくる。


「やぁん♥ 隙間がないくらいたっぷり射精してるのにぃ♥ まだザーメンが出ちゃってますね♥ このままおまんこの奥に全部出し切って、キンタマの中を空っぽにしちゃってください♥」


ぶびゅっ♥ びゅるるっ♥ びゅくびゅくっ♥ ぶびゅるっ♥ びゅっ♥


 彼女の媚びた声音で射精を煽られながら、キンタマの底にへばりついた半固形の一番濃いザーメンすらコキ捨てる。そうして、射精の余韻に浸るように体から力を抜いて彼女に体重をかけると、真奈はオスの重みを心地よさそうに受け止める。


「くすっ♥ 射精お疲れ様です♥ おじさまの繁殖願望が伝わってくる濃厚な種付けでしたね♥ しかもぉ♥ こんな濃ゆ~いザーメンをぉ♥ これから毎日中出しされちゃいますから♥ 旦那様の精子がず~っとおまんこに残っちゃいそうです♥」


 倒れ込み荒い呼吸を落ち着けようとするオスの背中を撫でつけながら、真奈の表情は大好きなオスにハメ潰されることに心酔するように蕩けており、膣肉をぎゅ~っ♥と締め付けて挿入したままのちんぽに媚びてくる。


「あはぁ♥ こんなにたっぷり中出ししたのにぃ♥ ちんぽがびくびくっ♥ って、おまんこの中で跳ねちゃってますね♥ まだまだ交尾し足りないみたいですから、このままおまんこにハメたままザーメンをせっせと作り溜めてぇ♥ ムラつきを即解消しちゃうんです♥」


 キンタマの中で煮詰めたザーメンを残らずコキ捨てたのに、肉ひだが纏わりつくちんぽは未だに固いまま血管を脈打たせている。そんなムラつきが完全に解消しきれていないオスのために、真奈は媚びた声音で擦り寄りながら口元を淫靡にニヤつかせる。


「お嫁さん相手に遠慮なんてする必要はありませんから♥ キンタマが少しでも重くなったら私のドスケベボディを余すところなく使ってぇ♥ ザーメンをコキ捨てる甘々な新婚生活を送っちゃいましょうか、旦那様♥」



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